第60話 「暴かれる化けの皮、王の決断」への応援コメント
たまたま見かけたので、読んだら自分好みであっという間に読み終えました!笑
素敵な作品でした♪(今後の未来(アフター)がどうなるか気になります…。)
第60話 「暴かれる化けの皮、王の決断」への応援コメント
レオナルドと魔王に関してはこれで終止符だけど、ここから女性の出生率上げたり母体の安全性を上げたりとやる事は多いからな
第60話 「暴かれる化けの皮、王の決断」への応援コメント
連載お疲れ様でした!とてもおもしろかったです!
第60話 「暴かれる化けの皮、王の決断」への応援コメント
良かった!ハッピーエンド♪
っていうわけじゃないんかい!
第59話 「黄金の演算、解き放たれる魂」への応援コメント
アルトが消えかかっていた時にリリアーナが精神に入り助けてくれ、今度はアルトがリリアーナの精神に入り助けるという対比いいな
今度こそ魔王に引導を渡してやってくれ!
第58話 「玉座の上の傀儡、天を裂く黄金」への応援コメント
アルトに対する嫉妬や妬みによって人間を辞めたか…第二ラウンドの始まりだ!
第57話 「虚ろな王と、微笑む人形への応援コメント
今は右腕だけだけどそのうち精神も侵食されるその時が来たら完全なる魔王の復活になるのか
マリオネットで操られてるリリアーナだけど心の深層心理のところでは抵抗してたりするのかな
第56話 「再起動:深淵からの演算」への応援コメント
アルトアウトローな性格になったな
初期の頃は目立たない勉強だけやるみたいな影に潜むものって感じだったのに、今じゃ好きな女に手出すなボケー!みたいな感じで漢らしくなったな
第56話 「再起動:深淵からの演算」への応援コメント
投稿お疲れ様です!
一つ質問です!
よくシステムそのものからの呼びかけ?で、主人公のことをマスタって呼びますけど、マスターじゃない理由はあるんですか?
いつも楽しみにして読ませてもらってます!
結局主人公が何者なのかが気になりますね!
第55話 「凍てつく絶望、システムのエラー」への応援コメント
おい、ここからバッドエンドじゃないよな?そうだと言ってくれ!立ってくれアルト主人公の脳破壊なんぞ見たくないぞ!
第55話 「凍てつく絶望、システムのエラー」への応援コメント
また結婚式乱入イベント始まるのか
その結婚式の前にリリアーナの純潔が汚されないといいが…立て!立つんだアルト!
第54話 「執行者の降臨、偽りの正義」への応援コメント
正規のルートは生まれ持った力を努力して伸ばすことであってレオナルドの魔王の残滓から得た力も同じバグだろ
そのうちレオナルドの自我も乗っ取られそうな感じあるな
第53話 「地平線の彼方、追跡者の紅き眼光」への応援コメント
てか、普通にアルトに負けたのに負けたヤツの力受け継いで勝てるの?
それとも、ただの容れ物としてレオナルドをつかって、本命はアルトに乗り移ること?そうすれば、自分を脅かすやつはいなくなるし、その力を手に入れられる。でも、アルトの方が上位っぽいしそれができるかどうか。
第53話 「地平線の彼方、追跡者の紅き眼光」への応援コメント
クズが最強の力を手に入れると本当に余計なことしかしないな
リリアーナが惚れたのは無限の魔力があるからじゃないっていう根本を間違えてる時点で欲を満たそうとする獣でしかないな
第52話 「砕け散った自尊心、闇からの囁き」への応援コメント
レオナルドはクズだからこうなる展開は無くはなかったか
リリアーナを取られたことに苛立ちではなく自分の地位の話しかしてないから権力と性欲だけを満たしたいだけだったんだろな
施設がないからリリアーナには干渉はできないはず…できないよな1から作るとかない限り
第51話 「崩壊する鳥籠、泥だらけの英雄」への応援コメント
レオナルドの仮面が壊されてスカッとしたけど、まだおるんかい魔王!
第51話 「崩壊する鳥籠、泥だらけの英雄」への応援コメント
ハッピーエンド!って言うわけには行かなかったから〜
第50話 「祝福なき挙式、沈黙する花嫁」への応援コメント
来たー!拍手喝采の代わりにクラクションを鳴り響かせてくれ!
自分が一番偉いと勘違いしてやるクソ野郎の顔面に特大の魔法をぶち込んでくれ!
第50話 「祝福なき挙式、沈黙する花嫁」への応援コメント
パラリラパラリラドゥンドゥンドゥン!
リーゼントトップクアルト「リリアーナ、助けにきたぜ!」ブゥンブゥン!
リリアーナ「アルト?!」
第50話 「祝福なき挙式、沈黙する花嫁」への応援コメント
来たーーー!!!!!(*≧∀≦*)
やっぱりこれだね!最高だよ!続きがとても気になる!作者に更新はよ!って急かしたくなるぐらい続きが気になりますよ!
第50話 「祝福なき挙式、沈黙する花嫁」への応援コメント
キマシタワー
第50話 「祝福なき挙式、沈黙する花嫁」への応援コメント
面白くなってきました!
第34話 「極微の機械と、空からの侵入者」への応援コメント
アルミホイルまかなきゃ
第26話 「不在の朝と、公爵令息が告げた『消費期限』への応援コメント
悪役の方が丁寧に解説してくれる
第19話 「『女神の呪い』の正体と、死に至る魔力」への応援コメント
8割の女子が死産するなら研究されないもんかな
第7話 不気味な贈り物と、俺への視線への応援コメント
設定的に侍女というのもレアなのか
第3話 王女の十年と、再会の準備への応援コメント
鳥籠に入れる寸前に泥棒猫に掻っ攫われてキレ散らかす可能性
第49話 「張りぼての王子と、泥だらけの英雄」への応援コメント
まあ、単に殲滅するだけなら騎乗してレールガン引き撃ちすればそれで終わる訳だからな。
この場合、逆に殺さない方が難しい
第49話 「張りぼての王子と、泥だらけの英雄」への応援コメント
世界の管理者である魔王を倒したアルトにとって国の1つや2つ敵対関係になったところでレオナルド同様羽虫でしかないだろ
新たな魔王にもなれる逸材がその辺の井の中の蛙に負けるわ理由が見つからない
第48話 「凱旋なき帰還、突きつけられた招待状」への応援コメント
結婚式中に掻っ攫って駆け落ちは損害賠償えげつないぞ
正式な手順を積んだ方がいい
第48話 「凱旋なき帰還、突きつけられた招待状」への応援コメント
きたー!望まない結婚式会場でのちょっと待ったー!展開!(現実でやったら犯罪なるけれどこの世界ならセーフか)
レオナルドと対決して身分以上のものを見せるとなると、魔王を倒した魔力を国王に見せて自分の価値を示さないとだけど、目立ちたくないって言ってたのに愛する女性ができると男は一皮むけるんだな
第47話 「管理者権限、剥奪」への応援コメント
さて!あとは帰ってクソ野郎をぶっ飛ばすだけ!
第47話 「管理者権限、剥奪」への応援コメント
これでリリアーナを苦しめる物はいなくなった…いやまだ一人利権と性欲を求めるやつがいたな
アルトがどういう立ち回りになるかで未来が変わってくるな
第46話 「深層の告白、森の日の約束」への応援コメント
まさかのここで真実と両想いからの覚醒の展開は熱いな!
大丈夫かな、今の展開この戦いが終わったらリリアーナと結婚するんだの流れだけど勝ってくれ主人公!
第46話 「深層の告白、森の日の約束」への応援コメント
覚醒きた(*^o^*)
第1話 灰色の世界と「秘密」への応援コメント
中々に愉しそう(辛そう)なバックグラウンド。
ところで、服ならば「破片」→「切れ端」でしょうか。
第45話 「虚構の勝利、管理者の真髄」への応援コメント
管理者権限強すぎるし、権限超えるかハッキングするかどう決着つくのか気になるなぁ
存在消滅は勝つのは権限か愛の力か…
第44話 「深淵の玉座と、管理者の冷笑」への応援コメント
ついに魔王との直接対決まで来たな
レールガンに近い科学を旧式と言うって事はもう少し未来の技術力を持ってるってことなのか…
ここで倒しきらないとリリアーナはもう長く無いだろうから早めに決着は付けたいよな
第43話 「電子の迷宮と、排除する白血球」への応援コメント
地獄の釜へとダイブ!二人とも気だるけな感じだったのに今はいい顔するようになったし、目立ちたくないって言ってたけど今一番目立ってんぜー!
第11話 「王女の『監視』と、不器用な施し」への応援コメント
说实话,自己擅自发火有点稍微过分了吧。毕竟这只是第二回的公主的投喂,就想象公主是拿他当作玩具来对待。感觉有点“被害妄想”,不能坦率接受任何人的好意啊。之前父亲和领民的描写,主人公应该是在爱的呵护下长大的吧,就算是母亲抛弃了主人公,也不至于变得这么扭曲吧。我真的很喜欢这篇小说,也很喜欢这种误会的感觉。但仅仅是两次示好,就能让主人公产生【静かな怒り】,让我有点不理解了。如果有前世的描写或者成长中的经历,来作为他现在想法的铺垫就更好了。
google translated
正直に言うと、一人で怒り出すのはちょっと無理がありました。だって、姫が彼に餌を与えたのはたったの二度目で、既にまるでおもちゃのように扱われているような錯覚に陥っていたのですから。まるで誰かの優しさを素直に受け入れられない「被害妄想」のような感覚です。父親や周囲の描写から察するに、主人公はきっと愛情深く育てられたのでしょう。たとえ母親に見捨てられたとしても、ここまで歪んではいなかったでしょう。私はこの小説が大好きで、この誤解の感覚も大好きです。でも、たった二度の優しさで主人公がこれほどまでに激しい怒りを覚えるというのは、少し理解しがたいです。彼の過去の人生や成長過程の描写があれば、今の彼の心境がもっと理解できたのではないでしょうか。
正しく表現できるよう何度も翻訳を試みました。それでも分かりにくい点がありましたらご容赦ください。
第42話 「轟く雷鳴、鉄の城門を穿つ」への応援コメント
あっちーな!
命のタイムリミットが近いという事はそれだけ焦って権力を得るために動き出す奴もいるから色々と焦っちまうな
第41話 「禁断の座標と、次元を穿つ門」への応援コメント
ギデオン年の割に若々しいな!
ついに来た魔王討伐!レールガンで倒しきれなかった時が怖いがどうなるのか
アルトの魔力凡庸性高いな、一家に一台アルトの魔力!並に使い勝手良すぎ
第40話 「見えざる座標と、異界の設計図」への応援コメント
レールガンが作れる科学知識とファンタジーの魔法があるなら作れるよなワームホールを応用したワープ装置がよ!
第39話 「同郷の亡霊と、繰り返された悲劇」への応援コメント
ギデオン一人だと魔王の喉元にも届かなかったけど、そこに無限の魔力を持つアルトと前世の科学知識に魔法というファンタジーの融合がどこまでの力を発揮するかによって魔王を倒せるのか、いや、リリアーナを助ける事ができるかの希望が出るかなんだけど、体調が崩れたり結婚したりする前にそれを解決出来るのかってところが重要なんよな…結婚したら治せても元も子もないっていうか
第38話 「砕けた盾と、殺意の帰還」への応援コメント
ワンチャン闇の魔力で防げたら御の字か、指輪に魔力出力を図る何かしらの装置を組み込んでいて相手の力量を図ったとかなのかな
そうでもないと今の主人公勢いでギデオンやってまうで!
第37話 「砕け散る希望と、嘲笑う『魔王』」への応援コメント
人類を超越した次元の存在の登場か…上から糸が来てるし地下書庫での話を聞く限り空の上宇宙だよなぁ
元凶である魔王を倒せば解決!ではあるけど、あるべき世界に戻すって言ってるし世界のシステム的に倒してしまっても構わないのだろうか
作者からの返信
どうなんでしょうね。
今後の話でわかるので今後ともよろしくお願いします。
読んだいただきありがとうございます
第36話 「禁忌の鍛造と、蝕まれる精神」への応援コメント
走れ!アルト!かの傲慢なるクズから愛する者を守るために!
これどうやってリリアーナと謁見するんだろうな、今まではあっちから来てたから会えたけど、今は助ける方法がありますで国王に直談判できればいけるけど、クズが没落貴族が婚約者に近づくなってなったら難しいよな
第35話 「王の嘆きと、早められた時計の針」への応援コメント
国王陛下血も涙もない奴かと思ったけどちゃんと父親をしてるんだな
その誰かは今ファイアボール作るのに忙しいからタイムリミットは来月の結婚式か…
指輪型とか左手の薬指に嵌める1択だからそんなのクズが許すわけないもんな
作者からの返信
国王も人の子です。
娘には長く生きて欲しいでしょう
実際、過去には魔導士を使って抗おうとしたこともあります
読んでいただきありがとうございます。
第35話 「王の嘆きと、早められた時計の針」への応援コメント
国の事を考えもせず自分達の事しか考えない貴族しか居ない国なんて滅んで当然だと思うけど。それを考えもせず娘を売る国王も貴族の対応ばかりで国民の事なんて考えてなさそうだし…
作者からの返信
まあまあ、思いの外平和な世界なのかもしれません。現実の世界だって、他の政党を追い落とすためにやれジェンダーだの、夫婦別姓だの言って人がいますが、国が滅びません。
平和なもんですよ
読んでいただきありがとうございました😊
第34話 「極微の機械と、空からの侵入者」への応援コメント
つまり、魔力は外付けのサテライトシステムかつ現在は王女はシステム遮断不可と。
システム作った奴か弄った奴かは知らないけど、どちらにしてもまともじゃないな。
作者からの返信
まあ、どう言うことわりがあるのか、今後分かってくると思います。
読んでいただきありがとうございました。
今後ともよろしくお願いします
第34話 「極微の機械と、空からの侵入者」への応援コメント
まだファンタジー要素あったのに一気にSFへと早変わりしたな
魔法を行使する為のプログラミングコードがありアクセスキーを持っていて自由に使えるのが女性であり、男性はアクセスキーがないからいくらコードを組もうが行使できないのか。
男性の中で魔法を使える人はレベル1のアクセスキーかそれに準ずる何かによって少しは魔法が使えるってことなのかな。
王家がパラボラアンテナで、他の女性が電波塔から電波を受信してる機器みたいな感じなのかな
ファイアオールってことは空からの力はマルウェアとかの類かな
作者からの返信
ファンタジー要素とSF要素の融合みたいな感じです。
よろしくお願いします。
第34話 「極微の機械と、空からの侵入者」への応援コメント
空中を漂うナノマシンのようなものがマナってめちゃ面白いですね!
ラブコメだと思ったら良質なSFが摂取できて最高です!
これから先がたのしみ!
作者からの返信
今回はSF要素多めですね
中世の雰囲気と両方で、よろしくお願いします。
第33話「遺跡の守人と、杖を持たぬ賢者」への応援コメント
魔法=魔素を取り入れて使うものではなく、魔法=コマンド入力されたものに魔素を取り入れて使うものって感じか
女が魔法を行使するさえに↑↓→←BAみたいなコマンドをミスなく実行出来た結果が魔法として顕現するって感じで、男でも魔法を少し使えるやつは、そのコマンドのAだけ成功してほかを失敗してるから注がれる魔素も少なく女よりもしょぼかったり使えなかったりするのか
(・・・)これにコマンドを直接打ち込み魔素を流れ込ませることで魔法を扱うことが出来るのかな
管理者はこの世界のバグなのか、書いて字の如く新たなコマンドを打って魔法を管理できる立ち位置なのか…
第32話 「迷わずの森と、天から垂れる見えざる糸」への応援コメント
蜘蛛の糸が地獄に垂らさせれるのは釈迦の慈悲で地獄から天国へと引き上げてくれるものだったけど、この糸は天国を地獄へと変える救いの糸ではなく破滅の糸って感じなのかな
リリアーナの身体も結晶化する話が前に出てたけど、この糸に操られていた犬も皮膚の所々が結晶化してるんだなぁ…もしかしてリリアーナの体のどこかにも見えない糸みたいな何かがあるのか
作者からの返信
詳細なコメントありがとうございます。このお話の結末を楽しみにしてください。
なかなか、展開のコントロール難しくて、上手くいかなかったら、えーってなりそうなため、鋭意努力してます。
よろしくお願いします。
第31話 「病床の鳥籠と、優雅な看守」への応援コメント
これ禁断の森に辿り着いたとしてそこからリリアーナを救う手段を見つける時間と結婚式までの時間どっちのほうが早いんだ!
これワンチャン結婚式の最中にちょっと待った!からのレオナルドとの一騎打ちで目立つ可能性も出てきたな、レオナルドとしてはリリアーナを救う方法をそう簡単に試させるわけにはいかないもんな
作者からの返信
どうなるんでしょうね。
リリアーナピンチですね
死に至る病も
レオナルドとの愛のない結婚も
さてさてどうなることやら
読んでいただきありがとうございます
第30話 「異端の賢者と、最後の希望」への応援コメント
話の展開が変わった?血湧き肉躍る冒険に出かける前にお別れの挨拶も忘れずにネ。彼女が悲しみますよ。
作者からの返信
アルトの立場だと気楽にいけないんですよね
他の人が来てしまいました
読んでいただきありがとうございます。
第30話 「異端の賢者と、最後の希望」への応援コメント
中にはいるよなこういう異端だ何だで追放されるやつ。後々そういう異端が人類を救う鍵になることになるんだよ!
まだ生きてるなら現世の理系知識とこの世界の魔法理論の融合で何かしらの装置は出来そうだけど、絶望して白骨化までいってたら研究記録漁るしかないよなぁ…
作者からの返信
どうなんでしょうね。
いつも感想ありがとうございます😊
第12話 「『施し』の返却と、最悪の注目」への応援コメント
女尊男卑の設定があんまり効いてない上に
どうしようもない程に飢えてる訳でもないのに
あっさり食事取ってその程度の我慢や矜持もないのに
悪態だけついてる主人公が感じ悪いしどんどん株下げてるだけな気が
第29話 「深淵を覗く者」への応援コメント
闇が全てを咀嚼するなら、リリアーナの魔力を体に取り込めれば溢れ出る魔力を闇に放り込めば一時凌ぎになるけど、それだとレオナルドにとって都合のいい展開にしかならなくて…実績も加味した何かがないとって所か
第21話 国王からの呼び出しへの応援コメント
高位の王侯貴族に暗愚2人とか、そのうち国が傾くか最悪滅びるな…
作者からの返信
人はゆっくりと滅びに向かっているのかもしれませんね。
読んでいただきありがとうございます
第28話 「歴史が語る『二十歳の呪い』」への応援コメント
アルトは王女様達よりも強大な魔力を持ってるって言ってたと思うから、自分の身体の事と併せて調べたら解決策とか出来ないかな?なんにせよ王女様は助けて小さい頃の話とかして仲良くなって欲しい。あんな人をモノ扱いする様な変態貴族と結婚とか可哀想だし…
作者からの返信
そうですね。
レオナルドとは今後色々とあるかもしれませんね。
今後ともよろしくお願いします🙇
第28話 「歴史が語る『二十歳の呪い』」への応援コメント
器である体が耐えられないのならば耐えられるように、体内から魔力を放出できる装置を作るか、魔力回路を鍛えて魔力に耐えられるように鍛えるか
これいずれ魔法を使わないとならない壁にぶち当たりそうだな
作者からの返信
色々と紆余曲折あるかもしれません。今後に期待です。
よろしくお願いします。
第28話 「歴史が語る『二十歳の呪い』」への応援コメント
アルトも強大な魔力を扱えるわけだけど、彼自身の身体も何らかの影響があってもおかしくないのでは?
それともそうならない特別な何かがあって解決の糸口になるとか?
作者からの返信
あっ、察し
まあ、それはそうとして読んでもらってありがとうございます。
第27話 「断崖の嘲笑と、一年後の『結婚!?』」への応援コメント
事実に気づくのが本人との好意の向けられた対話ではなく、他人から向けられた悪意からと言うのも彼の場合しょうがないのでしょうね。事態の好転を願っております。合掌🙏
作者からの返信
確かになかなか難儀なところです
読んでいただきありがとうございます
第27話 「断崖の嘲笑と、一年後の『結婚!?』」への応援コメント
偉いのお前じゃなくて親でその両親から産まれたから爵位がついただけの何もなしてない奴が偉そうにすんなレオナルド
このレオナルドの自慢癖が敵に塩を送る行為だと気づいてないのは滑稽ですな
やっと主人公が本気を出しそうで嬉しいよ
作者からの返信
ここからが本領発揮ですね
長い間のため時間でしたが、さてどうなるやら。
読んでいただきありがとうございます
第26話 「不在の朝と、公爵令息が告げた『消費期限』への応援コメント
逆玉の輿が見えてきたぞー(?)
第26話 「不在の朝と、公爵令息が告げた『消費期限』への応援コメント
レオナルド全部がクズ行動のはずなのに今回はいい仕事をしたなもう没落していいぞ!
これ調べてくうちに魔力量を上回れば助けられるとかになった時はアルトは魔法を使うのだろうか契約があれどって所があるんだよな
第26話 「不在の朝と、公爵令息が告げた『消費期限』への応援コメント
コレでアルトが魔力量の多い女性の短命な事実と原因を掴んで解決策まで見つけたら王様もアルトの事を認めるのかな?王女様の言う優秀さとかの証明になるとは思うけど血筋とか言う人間だと優秀かどうかは二の次になりそう…
第25話 「過熱する議論と、迫り来る『病巣』」への応援コメント
もやもやするな…理系なら疑問に思えば調べ尽くしてあらゆる可能性を潰していくものだと思うけど、この主人公の根幹が目立たずなばかりに人と関わろうとしないのが裏目に出過ぎてる!
作者からの返信
そうですね。そこがイライラするところではあります。
今後は少し変わってくるのかな。
読んでいただきありがとうございます。今後ともよろしくお願いします。
第24話 「硝子の靴は砕け散る」への応援コメント
水晶の花は、地面に落ちて割れちゃった
第24話 「硝子の靴は砕け散る」への応援コメント
自分の病のことを話したらアルトは興味と共に助けたいと思って調べてくれるんじゃないかな?なんだかんだと優しい人だから身近な人の不幸を良しとは思わないハズだから…
作者からの返信
ありがとうございます。
まあ、まだ会って間がないですからね。今後に期待ですね。
後補足しておきます。
侍女長は王女の病気が治るものと思っているのか、いささか不明です。
もし、この世界で癌と告げられて医者からも余命いくばくもないと言われて、友達である自分が彼氏の男に言うだろうか、と思うと言えないんじゃないか、と。
どうでしょうか!?
第24話 「硝子の靴は砕け散る」への応援コメント
そうか2ヶ月後に17で1年後の今頃は結晶化が進んで動けなくなるから1年の約束なのか…
レオナルドの家が結婚を急ぐのも、王様が卒業まで待たないのもこの結晶化のせいなのか
魔力の拒絶反応を調べてるなら、その内魔力量が多い人が陥る病としてたどり着きそうだけど、それがいつなのかが問題だな
作者からの返信
国王の言う1年がどのくらい我慢しているか分かっていただけると。
国王もリリアーナが嫌いなわけでも、無理強いしたいわけでもないのですよね。
読んでいただきありがとうございます。
第24話 「硝子の靴は砕け散る」への応援コメント
誰かこの頑固な少年に昔の結婚の申し出を思い出させられないものか?そうでないなら、博学を極める彼が女性の結晶化に気づいてくれる方向で光が欲しい。 そろそろ辛くなってきた、と思うのだけど。そうでもないのかしらん?
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
初めは国王のやってることが無茶に感じたところからの展開です。
読んでいただきありがとうございます。
第19話 「『女神の呪い』の正体と、死に至る魔力」への応援コメント
数学的に人口を維持するためにはこの世界の女性は何回妊娠しないといけないのでしょう?どなたか?
日本では、2.1人だったと思うのですが。 女児の出産成功率が0.2だから、10人の女性が2回ずつ妊娠すると2人の女の子とその他大勢が生まれると。 この二人で先代の10人分を働く必要があるとすると20回の妊娠を2人で分けるから、平均で一人当たり10回妊娠すれば女児の数が維持出来る…コレで合ってますか?
作者からの返信
ありがとうございます
この手の男女逆転ものにありがちな問いですね。
確かにこの国は滅びゆく運命にあるかも知れませんね
読んでいただきありがとうございます
第23話「秘密の教室と、三番目の共犯者」への応援コメント
離宮に繋がってるから侍女の誰かだよな。
産まれたときからある常識を砕くのは、外から来た外の常識を持った誰かだから、アルトとして産まれた主人公にも、そういった役目のために膨大な魔力持ちとして神が実験として入れたのかな
作者からの返信
なかなかいい感してますね
ありがとうございます
第22話 「再会と、一年間の『契約』」への応援コメント
アルトは心の中では王女様のこと気にしてたから、王女様がアルトのこと守ってお互いが打ち解けることが出来たら良いですねぇ。そのまま小さい頃の約束も気付いてあげられたらもっと良いですけど。
作者からの返信
そうですね
今後に期待ですね
読んでいただきありがとうございます。
よろしくお願いします。
第22話 「再会と、一年間の『契約』」への応援コメント
前世と今世合わせて2回母親に裏切られて女性というよりも愛や恋なんて嘘っぱちと思っている人に、「愛してる」だの「好き」だの言うんじゃなく共犯者としての提案はうまいな
仮説が立って問題が解消へと動けば王様も認めざる負えないか
作者からの返信
王に認めてもらうには簡単にはいけないと思ってます。
今後は色々と必要になるでしょう。
読んでいただきありがとうございます。
第22話 「再会と、一年間の『契約』」への応援コメント
投稿お疲れ様です!
こんなツンツンな主人公をどうやってデレさせるんでしょうねぇ
次回も楽しみにしてます!
作者からの返信
読んでいただき、ありがとうございます。
確かにそうですね。
それでも少しだけ近づいたと思います。
今後乗り越えないといけない課題は山積みです。
さあて、どうなることやら。
第21話 国王からの呼び出しへの応援コメント
どうせアルトにうつつを抜かしてるから、早めに自分のものにしようとレオナルドが動いたんだろうな
レオナルド如きに古代魔法使う許可出すなよ王様は魔力量や地位しか見てないから人を見る目がないか
そしてこの事で、アルトの心の扉閉まったからレオナルドとしてはいい結果になってるのがなおさら嫌すぎるし、レオナルドがほしいの王位であって、リリアーナはキレイだから側に置きたいおまけみたいなものだろ
作者からの返信
今後はレオナルド方面の話もしていく予定になっております。
まあ、あまりいい噂は聞きませんが、、、😓
今後ともよろしくお願いします。
第21話 国王からの呼び出しへの応援コメント
新しく入学したアルトに負けそうだからと足を引っ張り引きずり下ろそうとかしてたレオナルドが王に相応しいとかこの国は大丈夫なのかな?自分を上げようと努力する様な人となりなら人々の上に立つ王として相応しいと思うけど、こんな男が良いとか王様自体に人を見る目がないし、他のしっかりした国とか周りにあったらあっという間に攻め滅ぼされそう…本当に器量狭い男とか王女に言われてるのに王様もクズでしかないなぁ。
作者からの返信
まあ、王様はいいところしか見てないと思うよ
この国の周りの情勢はよく分からないけど、どうなんだろうね
読んでいただきありがとうございます😊
第21話 国王からの呼び出しへの応援コメント
1年はなげぇ…
まだまだ話長くなるじゃん
作者からの返信
一応、カクヨムコンにも出したお話でして、45から50話程度で一応の区切りが見れるようになっています。
読んでいただきありがとうございます。
編集済
編集済
第10話 「王女の苦悩と、すれ違う『秘密』」への応援コメント
『ありがとう。私、あなたのお嫁さんになってあげる』の一文、第1話のセリフ「……ありがとう。私、将来あなたのお嫁さんになりたい!」と違っているのは意図的なのでしょうか。急に立場が変わった?と少し違和感があったためコメントさせてもらいました。小説のルール的なものだったらすいません。
ここまで読ませてもらって、すぐにお互いが分からないのも王道ですがやはりグットでした。ワクワクするお話をありがとうございます!!。
作者からの返信
すみません🙇
最初書いてたのはなってあげるだったんですよね。
でも可愛くないから変えたのに、忘れてまた書いてしまってました。
ありがとうございます😊
第20話 冷たい静寂と、身の程知らずの夢への応援コメント
何日も来なかったのならともかく、たった1日来なかっただけで卑屈になりすぎでは……
それだけこの時間が大切になっていたってことなんだろうけど、それならそれでチョロ過ぎるw
ヒロインも来れないなら来れないで遣いの一つでも寄越しそうなものだけど、それすらできない程の状況に追い込まれてるのか……
次話以降に期待
作者からの返信
約束したからじゃないかなあ。
まあ、卑屈なのは前からですので、申し訳ない。
読んでいただきありがとうございます
第20話 冷たい静寂と、身の程知らずの夢への応援コメント
恐怖のような3日間がいつの間にか特別なものへと昇華してたのか
これ、絶対レオナルドが何かしたに違いない!前回の拒絶反応を抑える術式か薬を作るために父親のところに行ったら、レオナルドが妨害したに違いない!
そうじゃないとあの時間を楽しみにしてたのに来ないわけない
あの、クズ野郎が!
作者からの返信
どうなんでしょう!?
次回その点の話は明らかになりそうです
第3話 王女の十年と、再会の準備への応援コメント
時が経てば想いは風化するかより濃密になるかの2択な気がする
はてさて、王女は一体どちらかな?
第19話 「『女神の呪い』の正体と、死に至る魔力」への応援コメント
魔力波長による拒絶反応の自己防衛か
男にもちょっとなら魔法を使う事が出来る奴もいるから、魔力器官をもってはいるけど女性ほど大きく発達しないから拒絶反応無く産まれて来ることができるのかな
主人公は母親との魔力波長が奇跡的にあったか、拒絶反応が起きてたけど大きな魔力で体を守ってたから説もありそう
作者からの返信
ありがとうございます。
そこら辺は今後色々と出てくると思います。
感想ありがとうございます😊
第1話 灰色の世界と「秘密」への応援コメント
男女比5対1という強烈な設定と、そこに前世持ちの主人公という組み合わせが面白いです!
第18話 「夜の静寂と、前世が囁く『管理された箱庭』」への応援コメント
パラレルワールドであり宇宙人による星を使っての人体実験、あるいは仮想世界で人間の手によって作られた世界なのか
主人公がやっていたシミュレーション仮説の計算がいずれの伏線になりそう
作者からの返信
なかなか先は読みにくい話かも知れません。
多分この魔法の国がどんな位置付けにあるのか、自分が見てきた小説にもなかったはず。
今後ともよろしくお願いします。
感想ありがとうございます。
第6話 魔法の実技訓練への応援コメント
自主企画への参加ありがとうございます!主催の衛士統です。
早速6話まで拝読させていただきました!
女性が多いハーレム作品が多い中、男性の方が多く、女尊男卑の世界にも関わらず、アルトだけはリリアーナから熱い視線を送られるという展開は、ありそうで意外と少ない設定にも思えました。
アルト自身も目立ちたくないという思いと、父からの期待に答えるべく静かにモブに徹しつつも首席を目指すという、矛盾がある葛藤も今後生かされていくのか、今後も楽しみにしています。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます😊
最近流行りの男女逆転ものですが、それでありながら結構違った方向に話が進んでますので、もしよろしければ。
第17話 「漂う鉄の星々と、静寂なる不気味さ」への応援コメント
女性比率を多くして得を得るのはハーレム作りたい男か男尊女卑に嫌気を指した人かな
男女比1:5は女性側の出産率上がらないと、人類終わりそうだから原因は突き止めたいよな
作者からの返信
そうですね
そもそもこの世界の理って誰によって作られたんでしょうね
男女逆転ものは多くても、その理由まで説明するのはウチだけ
今後ともよろしくお願いします🙇
感想ありがとうございました
第16話「共鳴する知性と、予期せぬ『引力』」への応援コメント
甘い毒が回り始めてる。
素直になれば解毒される甘い毒。
第16話「共鳴する知性と、予期せぬ『引力』」への応援コメント
共通の趣味や話題があると仲良くしやすいから仕方ないけど、はやく過去のことを明かしていちゃいちゃして欲しいけど、婚約者筆頭が邪魔すぎる
作者からの返信
ですねえ、ザマァ要素も入れていくつもりですので、今後ともよろしくお願いします🙇
第6話 魔法の実技訓練への応援コメント
なんかリリアーナも他の女と変わらんな、たまたま主人公って逸材を知ってるから他の男がつまらなく見えるだけで