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  • 第3話 後編への応援コメント

    拝読しました。

    そうか、おじゃまぷよの存在を忘れていました!

    ぷよぷよデスゲームをさせられるのが、無職ニートの社会でおじゃまぷよ扱いされている人ばかりというのもおもしろいですね。それにしても、みんなナチュラルに職業でウソつきすぎです。

    素晴らしいアイデアのデスゲーム小説を楽しませていただきました。

    作者からの返信

    コメント、レビューありがとうございます!

    実は第1話での自己紹介は「その職業でそんなことあるわけないだろ」的なものになってます苦笑(医者が2つの科を掛け持ちしてるとか) 社会にとって不要な人間なら消されるのにも合理性があるかと思ってそういう結末にしました。お楽しみいただけたならよかったです!

  • 第2話 中編への応援コメント

    偽名を名乗っていた語り手が結婚して、事態がややこしくなりましたね。
    最終話が楽しみですが、少し読むのが怖いです……。

  • 第1話 前編への応援コメント

    おはようございます。

    これはまた斬新なデスゲームですね。
    人間を4つ揃うと消えるぷよぷよのぷよ側に立たせるという発想がすごい!

    作者からの返信

    おはようございます!

    ぷよぷよ=人間と捉えたら面白い気がして書いてみました。ただ、これは私以外の人が設定を変えて書いたらもっと面白くなるだろうなぁって思いましたね苦笑

  • 第3話 後編への応援コメント

    「ぷよぷよ」をやるごとに、こんな悲喜劇が繰り返されていたんでしょうか……。
    テトリスのブロックたちもそうなのかも、とも考えましたが、「スイカゲーム」だったら、どうなるのでしょうか。
    オチが秀逸でした。

    作者からの返信

    コメント、レビューありがとうございました!
    ぷよぷよに目があるということは生きているはずですからね!彼らはただ4つ集まるってだけで何故か消されてしまうんです。 テトリスのブロックも謎深きですね笑 なぜ横1列揃ったら消えるのか……ゲームとは奥が深い気がします。

  • 第3話 後編への応援コメント

    ぷよぷよ好きなので、
    ホラーと組み合わせるってどうするんだろうと思って、
    読ませて頂きました。
    とても面白かったです(^^)

    そういえば、本家のぷよも、
    4つ組み合わさると毎回死んでいる設定なんですよね。
    人間に置き換えると、確かに残酷なことだなぁと、改めて思わされました(^^;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そうなんですよね。ぷよぷよってどうして現れては消されを繰り返しているんでしょう。謎が多いです。死して勝利をもたらすぷよぷよ達に敬意を払ってもよさそうなのに笑


  • 編集済

    第3話 後編への応援コメント

    お邪魔ぷよ、なるほどそう来ましたか! この状況で「俺」も巻き添えになるってどういうこっちゃと思ったら……。
    全員無職ニートだったとは驚きました(笑)。ラストで炸裂した「無職東明」には笑わせていただきました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    まぁ、お決まりですが死ぬ奴には死ぬなりの理由があるパターンですね。東明ってプロ野球選手が以前いたなぁって思い出して採用しました。無職東明は個人的にも好きなワードです笑

  • 第3話 後編への応援コメント

    あぁ、やっぱりお邪魔色でしたか道理で説明が面倒なわけだ偽名のために結婚も無効自業自得とはいえ10万円で売られるというのはちょとかわいそうになってきました

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございました! まぁ……バレますよね苦笑 色なんて限られているわけですし。

    10万円で売られるのは可哀想ですよね。
    母としては粗大ゴミを買い取ってくれたラッキーくらいな気持ちなのかもしれません。

  • 第3話 後編への応援コメント

    なるほどー。お邪魔ぷよかァ。
    結婚制度など、デスゲームものとしても凝っていて面白かったです!
    ……初めてのセックスで童貞バレしなかったのかとか、変なことが気になってしまう(^-^;

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    確かに……笑 そもそもヒキニートコミュ障がまともに喋れたのか……とかも笑
    お楽しみいただけたのでしたらよかったです!

  • 第2話 中編への応援コメント

    本名を名乗っていないから色が被ったときに対策が立てられなくなるのが痛そう

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    確かにそうですね。それで本名を明かしたら猜疑心持たれて終わっちゃいそうですし。幾分かご都合主義がありますがご理解ください苦笑

  • 第2話 中編への応援コメント

    魚しりとりを始めたのは笑いました。ご登場ありがとうございます(笑)。
    青嶋の本当の苗字は残りの2色のどちらかなのかなとは思いますが、「結婚が現実味を帯びて感じられない」というのが苗字の何を指しているのかはよく分かりませんね。こちらは先の展開に期待でしょうか。
    新しく加わった緑埜さんが迷惑を掛けまくっているのも含めて、みんなキャラが立っていて面白いです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    何もない空間での過ごし方が思いつきませんでした苦笑 趣味がしりとりだと、内容もそうなってしまいますね。
    色はそうですねー。一応は筋が通るようにするつもりですが不服だったらブーイングお願いします苦笑 

  • 第1話 前編への応援コメント

    ぷよぷよのネーミングセンスよ。苗字を変更する婚姻届があったり咄嗟に偽名を名乗ったりするなど設定も凝ってますね。更新が楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    実はこれ、思い立ったが吉日と言わんばかりに、前日思いついてから2時間で書き始めたやつなんてます苦笑 内容をしっかり固めたうえで更新させていただきます。

  • 第1話 前編への応援コメント

    こんばんは。おじゃましております
     
    まさに「ぷよぷよ」ですね。
    名まえに色がついていなかったら、このゲームに(?)に参加させられずに済むのでしょうかね。
    色なしの名前で良かったです。

    作者からの返信

    こんばんは。コメントありがとうございます!
    私も色がなくて良かったです苦笑
    色がなかったとしたら、逆にその部屋で総スカンくらいそうですよね

  • 第1話 前編への応援コメント

    なかなかに面白い設定だ名前に本当は何色を持っているんだろう

    作者からの返信

    コメントありがとうございます
    色は限られていますので予測されてしまうかもしれませんが、ぜひ想像しながら読んでみてください!