第3話 断罪の暴君――蒼光の「X」が絶望を裂くへの応援コメント
ロザリーナがカッコいい。
女性の双剣士いいなぁ力任せではなく技と素早さ、体術も巧みじゃないと使えない武器のイメージなのでしなやかに戦う姿が美しいですね!
女性剣士、めっちゃ良きです✨
作者からの返信
ロザリーナを褒めて頂いて嬉しいです^^
ロザリーナの戦い方は、音もなく、美しくをテーマにしました。
だけどファンタジーで女性主人公を書くのがはじめてで、
今はセリフの羅列のような方が沢山の人に読まれているので、
主人公が喜怒哀楽を出さず、しゃべらないって、
自分でも、これで成立するのかなって思いながら書き始めたので、
そういってもらえると、本当に励みになります。
コメントをありがとうございました。
第17話 修羅を纏う姫――鎧が語ったものへの応援コメント
5年間1人で戦ってきて、鎧に傷がないってすごすぎです。
傷を受けるようでは5年も戦い切れなかったのかもしれませんが。
ロザリーナの強さを印象付けてますね。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
第18話で、《《序章 静かなる残響の夜明け》》が終わります。
次からは、
《《破章 ルドグラッド砦の攻防》》が始まり、
王国を滅ぼした絶対的なザイラス軍との真っ向勝負になります。
このロザリーナの戦い方が、戦況を変えることが出来るのか?
お手すきの時で構いませんので、
引き続きお付き合いして頂けましたら嬉しいです^^
第17話 修羅を纏う姫――鎧が語ったものへの応援コメント
>砦に吹く冷気が、
ロザリーナの栗色の髪をふわりと揺らした。
>その静かな横顔は、
>嵐の前のように――どこまでも澄んでいた
このあたりの文がロザリーナの魅力を際立たせていて素敵です。
ベニバラさんも良いキャラですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ロザリーナの静かな雰囲気を出そうと思いました。
ベニバラも褒めてもらって嬉しいです。
小海倫さんの久しぶりの新作ホラーも、
ワンテンポ遅れて来る、ゾクッとする怖さが、
面白かったです^^
第12話 純白の剣姫、晩餐の席にてへの応援コメント
ベニバラVSロザリーナは、ロザリーナの完全勝利といったところでしょうか。
ロザリーナにそんなつもりは全くなさそうですが。
作者からの返信
いつもありがとうございます。
読み手さんの視点を知ることが出来て、
とっても助かっています。(どもども)
次の第四章で『序章』が終わり、
『破章』が始まります。
<構成例>
・序章:世界と運命の提示
・破章:砦が見つかり、戦いがはじまる
・急章:すべてが加速し、引き返せなくなる
・終章(結章):回収と余韻
この『序章』でやっと5万文字。
カクコンだと、あと半分は必要ですねー。
引き続き、お付き合い頂ければ、幸いです^^
第11話 折れない心――兄が教えてくれたものへの応援コメント
ポコラン、やりきった!
そしてロザリーナがしっかり見ていた。
アツいです!
作者からの返信
ポコランは、アズも呆れるほどに頑張りましたよw
次からはまた、ベニバラとロザリーナの攻防です。
引き続き楽しんで頂けましたら、嬉しいです^^
第4話 蒼の剣姫、灰の砦にてへの応援コメント
上空から俯瞰する、または登場人物を追う形の三人称・・・でよいのかな
シーンが変わる時に何かしらのマークが入る 読み手を考慮するならコレ
作者からの返信
三人称であってます!
WEB小説では、
一人称の「俺は見上げた」とかの方が、
感情移入がしやすいので、
読者さんには人気なんですけど、
書けないんですよねw
もう書ける人がうらやましいい。
コメントをありがとうございました。
第9話 禁呪の裂け目――想定外の来訪者への応援コメント
うあぁぁぁぁぁ!!!
お兄さまがー!!!
壮絶な、登場でしたねぇ。
やっぱり、そうなのか……。
お兄さま、これからどうなるんでしょう。
エルザヴァンが召喚した巨獣が
いとも簡単に倒されちゃいましたね。
しかし、ザイラルの異能を考えると
嫌な予感しかしない〜。
続きが、気になる!
作者からの返信
やっと兄さん、登場したんですが……
嫌な予感、レイジもそう思いますw
ロザリーナと砦の愉快な仲間たち
VS
ザイラス黒帝軍だけでも大変なのに、
味方になってほしいですけどね^^
第9話 禁呪の裂け目――想定外の来訪者への応援コメント
エルザヴァン、逃げ足早い。
ついにライザリオンが出てきました。
家族の絆、ロザリーナの気配(匂い)を感じ取ったようですね。
どのような邂逅になるのか。どきどきです。
作者からの返信
兄は出てきましたが……w
エルザヴァン、絶対にいい死に方はしないですよね。
御剣さんの『現在アクション・異能バトル』は、
6章の13万文字といってましたけど、
今は、どのくらい進んでますか?
私はやっと8万文字です。(汗)
御剣さんの作品は、かなり順調ですよね!
問題児くんと、とてもいい子のヒロインがお気に入りです^^
第8話 喪失の時代――かつて守られし者たちの涙への応援コメント
今後の展開が楽しみですね~。
ニコルの軽口が、ロザリーナの無口を代弁するかのよう。
いいコンビになりそう!
作者からの返信
コメントありがとうございます~!
ニコルは喋りすぎ、ロザリーナは喋らなすぎ。
足して割ると、普通の人間の会話量になるコンビですw
この2人の掛け合い、
私も書くのが楽しいので、
今後もぜひニヤっとしながら読んでいただければ嬉しいです!
第7話 最強の剣 VS 最強の盾、その瞬間への応援コメント
ベニバラとガルデンの衝突だけで、
2人の強さと、迫力ある場の空気!!
おっと、ストーリーにも集中しなきゃ……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさにそこを感じていただけたのは本当に嬉しいです……!
「最強の剣」と「最強の盾」が、
ただぶつかるだけで世界が裂ける――
そんな“説明不要の強さ”を描きたいと思っていました。
この衝突は、まだ序章です。
ここからストーリーも、戦場も、さらに動き始めますので、
ぜひ続きも楽しんでもらえたら嬉しいです!
✨٩( ‘ω’ )و✨
第8話 喪失の時代――かつて守られし者たちの涙への応援コメント
やっぱりロザリーナ、素敵です。
彼女の本質を見抜くニコルもすごい。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ロザリーナは“背負いたくないのに背負ってしまう”タイプ。
そしてニコルは、
その痛みを冗談で包んでしまう
『一番優しい嘘つき』だと考えています。
2人は正反対でしょw
たまには、ニコルも真面目な顔になりますので、
引き続き楽しんでいただけたら嬉しいです!
✨(´▽`)✨
第6話 王館の静寂――灰の砦に忍び寄る絶望への応援コメント
ロザリーナは姫なのに
言葉も少なく淡々としてますね。
目の前で兄が消えてしまったのだから
仕方ないのかな…と思います。
ロザリーナが笑ってくれる日が来ると
いいな…
作者からの返信
そうですね。
ロザリーナは、
5年前に、王都も全てを失って、
心の中が、がらんどうのまま、
1人で生きてきました。
喜怒哀楽などを、感情表現も、
あまりうまくできなくなって……。
いつか、
兄と一緒に笑える日がくればいいと思います。
――率直な感想が嬉しいです。
ありがとうございました。
第7話 最強の剣 VS 最強の盾、その瞬間への応援コメント
寡黙なロザリーナ、いいですね。かなり好きなキャラです。
敵側に動きが。とんでもない軍勢が押し寄せてきそうですが、どんな戦いが繰り広げられるのか……。
作者からの返信
おおお、ロザリーナ――
気に入ってもらえて、すごく嬉しいです!
敵側は、とんでもない規模の大勢力です。
そして、帝王ザイラスと不気味なネメシス、
そしておまけに八将までいて、圧倒的です。
それとの全面戦争が、
この物語のクライマックスになりますが、
このあと少しは、暖かい平和な時間が流れますので、
引き続き、お付き合い頂けますと幸せです^^
第6話 王館の静寂――灰の砦に忍び寄る絶望への応援コメント
ニコルとシャーロット、いや、ベニバラが漫才wをかましていてもロザリーナはただそこに佇んで……。
場面想像できて笑ってしまいました。
作者からの返信
御剣さんも、シャーロット、言っちゃいましたね。
――知りませんよw
ロザリーナは、2人の漫才に、
リアクションが出来ないんですよw
そのうち、
アズがニコルに蹴りを入れるかもしれませんが^^
いつもありがとうございます。
編集済
第5話 蠢く玉座――動き出す禁呪への応援コメント
此方まで拝読させて戴きました。
ロザリーナがとにかく格好良いです。
また、バトルの描写が力強いですね…
正統派の少年・青年漫画を見ているようです。
魅力的なキャラ達の紹介がプロローグにあって読みやすいです。
このキャラ表がトップの紹介文の所にあるともっとヨミやすくなるかな…と感じました。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
ロザリーナについては、
5年も一人で兄を探して彷徨っているので、
笑顔は絶対にないだろうな、と悩みながら描きました。
一般的な主人公の、
よくしゃべって、ウケが良くて感情を出すタイプではなく、
寡黙で、あまり感情を表に出さない。
そういう読者が寄り添いづらいキャラだったので──
大丈夫かなと、そう思っていたので、
小海倫さんにそう言っていただけて、安心しました!
バトルは、子供の頃からの愛読書、
私の血の一滴になっている少年ジャンプ路線で、
今回も突き進んでおりますw
“力強い”と言って頂けて、とても嬉しいです!
そしてキャラ紹介の位置のアドバイス、
――いいですね。やってみます!!
執筆は、ときに孤独になりがちですが、
他の方を含めて、こうして感想や助言をいただけるのは、
本当に幸せなことで、
まだ自分も書いていてもいいんだなって、
創作を続ける力になります。
改めて、読んでくださりありがとうございました。
これからもよろしくお願いいたします!
第5話 蠢く玉座――動き出す禁呪への応援コメント
敵側の様子が明らかになりましたね。
ザイラス、絶対王者な貫禄ですね。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
ラスボスのザイラス、横暴で、
態度がふてぶてしくてすみませんw
きっと、ロザリーナが退治してくれると
……いや、無理かもw
第3話 断罪の暴君――蒼光の「X」が絶望を裂くへの応援コメント
ロザリーナ、カッコいいー✨
私は、バトルシーン書くの苦手なので
戦闘描写から、甲冑や武器の重厚感
血の匂いなど伝わってくるようで凄く
勉強になります!
作者からの返信
コメントありがとうございます!✨
実は、今回が初めての“女性主人公”なんです。
女性のセリフや、感情の機微って
男だと分からない部分も多くて、
「これで伝わるのかな……?」とずっと不安だったので、
そう言ってもらえて本当に救われました😊
バトルシーンは――
読んでくださる方の脳裏に絵が浮かんで、
“痛みや重さ”まで感じてもらえたらいいな、と思って
作品の中で、最も力を入れている部分なので、
そこを拾っていただけるのは、とても励みになります!
それでバトルの勉強というのなら……
いまの自分の技術で書ける精一杯を込めて、
言葉選びから描写まで時間をかけて、
作ったワンシーンがあるので、
それを明日、そのシーンだけを切り取って、
短編にしてアップしておきます。
お時間のあるときにでも覗いていただけたら嬉しいです。
(といっても、既存作品のワンシーンを切り取っただけなので
手間はかかっていないので、気になさらずに読んでいただければ〜😊✨)
タイトルは何にしようかな?
そうだ、
『世界が滅ぶその前に ――パイを巡る少女たちの死闘』
にしておきます!
改めて、コメントありがとうございました✨
第3話 断罪の暴君――蒼光の「X」が絶望を裂くへの応援コメント
ニコルとグラの戦い、アツいですね。
まるで助けるようにやってきたロザリーナですが、偶然だったのですね。
少しでも情報が得られればいいのですが。
作者からの返信
ロザリーナは、兄を追って、偶然村にいただけなんです。
まさか、こんな場面に出くわすとは、思ってなかったw
半獣の戦闘は、異能が入って来るので、
人にはちょっと大変かもです……。
読んでいる方が、今どんな感じなのか、
コメントをもらえるだけで、ほんと嬉しいです^^
ありがとうございます。
プロローグ 滅びの時への応援コメント
コメント失礼いたします🙇
まるでゲームの始まりのような
映像としてイメージできる
上手い惹きつけ方ですね!
ここから物語が始動する!
期待が高まります(◍•ᴗ•◍)
作品フォローさせて頂きます👍️
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
最近のゲームのオープニングは凄いですよね。
ときに、長すぎて――
早くゲームさせろっていうのもありますがw
作品を創る時「絵的に映えているか?」を考えて
執筆していますので、
そういってもらえると、ホントにすごく嬉しいです。
プロローグ 滅びの時への応援コメント
重厚な世界観、物語を期待するスタートですね。
登場人物紹介でネタバレをチラ見セするとは、なおさら続きが気になります。
作者からの返信
いつもありがとうございます。
「重厚な世界観」と言っていただけて、本当に嬉しいです。
まさにそこを意識して創った作品なので、
そう受け取っていただけるのは励みになります。
……とはいえ、WEB小説では、
電車の中でもサッと読める“軽い作品”が求められがちなので、
「まあ読まれないだろうなぁw」と思いながら投稿してたりしますけども(笑)
御剣さんのカクヨムコン作品
『学園一の問題児は孤高を好む?――七星学園騒動記』、
拝読しましたが、とても読みやすくて面白かったです!
すでに13万字が書き溜めてあって、さらに残り半分ということは……
最終的には30万字近い大作になりそうですね。
序盤から学園内のさまざまなエピソードがテンポよく起こって、
キャラたちの紹介や関係性も自然で、読みやすい構成が素敵でした。
引き続き、応援しています。
こちらの作品も、お時間のあるときにでも、
少しでも楽しんでいただけたら幸いです!
第4話 蒼の剣姫、灰の砦にてへの応援コメント
霧原さんは人物を書く時遠景からカメラをズームするように人物に絞って書くのが上手ですよね!
そして会話で人物の、性格をわかりやすく描いてくれるので読んでいるうちに人物がスッと頭に入るところが好きです。
作者からの返信
コメントと、あわせて物語全体を纏めて、
そそるような引きの強い素敵なレビューまで、
本当にありがとうございます。
子供のころから、小説ではなく、アニメや映画で育ったので、
どうしてもカメラの位置が描写の中に入ってしまいます。
足元から、ゆっくり上へとか……w
そしてキャラ描写のことも、そういってもらえると嬉しいです。
今回は、名前もちょっと面白いものにしましたw
改めて、ロザリーナを読んで頂き、レビューまで、
本当にありがとうございました。
引き続き、お手隙の際にでもお付合い戴けましたら幸いです!