第4話 蒼の剣姫、灰の砦にてへの応援コメント
異世界転生では無い、異世界ものですね😄
転生もののギルドとかギフトとか基本ルールや設定が分からなくて読んでて「?」が多い私です。
しかし、この作品は分かりやすくて良いですね!まるで中学生の頃に読んだ「ロードス島戦記」のようで話が入ってきます😆
引き続き楽しませていただきます!
作者からの返信
こちらも読んでくださってるんですか。
まじで、すごく嬉しいです。
ZEINさん、異世界ファンタジー読まれるんですか?
くれぐれも無理はしないでくださいね。
合わないなぁ、疲れるなぁ(←特にこれw)と思ったら、
途中で全然大丈夫なので。
実は私自身も、
流行のテンプレ作品をあまり読まないタイプでして。
転生やスキル前提の設定より、
人がどう生きて、どう選ぶか、みたいな話が好きなんです。
ロードス島戦記のお話、すごく嬉しかったです。
ああいう“説明より物語が先に進むファンタジー”を、
自分でも書けたらいいなと思っています。
引き続き、気が向いた時にでも、
無理のないペースで読んでいただけたら嬉しいです^^。
第18話 夜明け前の影――振り返らぬ背への応援コメント
読んでて「強さって何だっけ?」って、スープ冷めるの忘れるくらい考えちゃいました。守る覚悟も、去る覚悟も、全部静かで重いロザリーナの背中が語りすぎてて。ずるいです!砦の空気が変わる瞬間の描写がリアルで、夜明け前ってこんなに怖くて切ないんだって、めちゃ刺さりました。
作者からの返信
うわ、
この胃に重い絶望的物語を、
【第1⃣幕終了】まで読了してくれたんですか。
新記録です!
もう金メダルですw
最高のお褒め言葉を頂いて、
本当に、めちゃくちゃ嬉しいです!
次はきっと、
スープどころじゃなくなりますが……
宜しければ、来年でもいいので、
気が向いたら、もう少しだけお付き合いください^^
第54話 空白の夜――折れた剣と抱かれた小さな命への応援コメント
ロザリーナの傷ついた心に、子ども達が寄り添うことで、気途方もない絶望の縁から、少しすくい上げられたような感じがしました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一人で砦に残ると言い出しそうだったので、
とりあえずは良かったです。
これで、物語を続けられますw
第53話 闇に溶ける十一の影――敵の腹の中へへの応援コメント
ニコルたちが、いよいよ潜入かぁ。
見つかったらとおもうと、ドキドキする💦
第52話 静かなる決断――血の記憶が残る場所へへの応援コメント
内側から、ということは、城を取り戻すためのニコルへの密命なのでしょうか。
どのような手で城を取り戻すのか、楽しみです。
作者からの返信
いよいよ、ニコルが動き出します。
そして、
これから、千の民との大移動です。
楽しんでもらえたら、嬉しいです。
いつも読者視点のコメント、
とっても参考になります。
ありがとうございます!
第52話 静かなる決断――血の記憶が残る場所へへの応援コメント
王様、一か八かの賭けに出た感じだね。
民からの信頼もあるから、余計に難しい決断だよね。
日本政府も、こんな王様が居たら違うだろうに(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
とうとう王が、博打に出ましたw
もう、それしかなくって……。
日本政府のトップがこうなら、
『誠実さ』がもうちょっと、
大切にされるかもね~^¥^
第11話 折れない心――兄が教えてくれたものへの応援コメント
折れない心(*´ω`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ロザリーナは、折れませんw
*
いつも近況ノートを見させてもらってます。
きっと、自分が目立つよりも、
みんなを紹介して応援したい方なのかな…と。
だけど、
断れずに引き受けすぎちゃうところ、ありませんか。
ご無理だけはなさらないでくださいね。
……かってな考察、間違っていたらすみません、
画像も含めて、いつも楽しませてもらってます!
第50話 夕暮れの死域――高級娼婦の館へ続く街道への応援コメント
アルテミスの異能、
サイレントスナイパー?
凄い怖い((((;゜Д゜)))
でも、娼婦を助けるあたり
敵なのに憎めない......。
作者からの返信
そうなんですよ。
アルテミス――
イケメンで、
色気ムンムンなんですけど、
ちょっと危険なやつでして……
ロザリーナが、まじヤバいかもw
スズやん、体調が戻ったみたいで、
良かったです!
第49話 反撃前夜――敵になる者たちへの応援コメント
この小説は全てが恰好いいです。
何気ない動作の表現がぐっと来ます。
敵の防具を身に着けるだけなのに恰好いい。
今回は特に良い感じでした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
全てが恰好いい――
レイジにとって、最高の褒め言葉です!
嬉しい^^
主人公が寡黙で感情を出さないので、
情景や動作描写でなんとか頑張っていますw
ここまで絶望的な物語にお付き合い頂き、
ホントにありがとうございます。
編集済
第8話 喪失の時代――かつて守られし者たちの涙への応援コメント
コメント失礼します!
硬派なロザリーナのキャラクターがダークな世界観にとても合っています。
他キャラクターの軽い会話が雰囲気を和らげてくれてますね。
バトルも迫力があって良かったです。
また読ませていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ロザリーナのキャラクターや、
世界観をそう言っていただけて、
とても励みになります^^。
マヤさんのバトル描写も本当に凄いですが、
うちの子(作品)たちも、
バトルに全振りで書いておりますので、
これからさらにギアが上がっていきます。
ぜひまた続きを覗きにきてください。
編集済
第46話 幻すら喰われ――止め方が存在しないものへの応援コメント
くぅぅ......お兄ちゃんヤバすぎ💦
理性、無くなってるしなぁ......。
って事で、最初の方を読み返した(笑)
こうなると、やっぱりザイラスの力
魔獣との対話が鍵になるのかぁ。
でも、魔王だし!
どうなっちゃうの~!
作者からの返信
そうそう、もうどうすんだよw
この先の予想で、
最初の方まで戻ってもらってありがとうね。
この物語は――
神も、世界も、作者も(←オイ!)、
説明責任を放棄してしまったので、
ここまできたら、これっきゃないでしょ!
・ご都合主義の新能力
・急な弱点発覚
・謎の覚醒
・神の仲裁
うわ、蹴らんといてーw
第46話 幻すら喰われ――止め方が存在しないものへの応援コメント
おにいちゃん無敵すぎですねっ。
作者からの返信
そうなんですよ。
作者が一番後悔していますw
で、AI参謀に助けを求めて、
ここまでの感想を聞いたら――
*
読後感は爽快ではありません。
カタルシスも薄い。
この物語は、
「戦争を描いている」のではなく、
「戦争が物語でいられなくなる瞬間」を描いている。
だから、一言でいえば、
「この世界はもう、どこへ行くのか」です。
*
どこへ行くのかって何だよ!
もう完全に見放してるじゃんw
第38話 崩れる王館――退かぬ王と燃え残る紅への応援コメント
ベニバラがめちゃくちゃカッコいいです!
ベニバラの気迫が文章からとても伝わってきます。
作者からの返信
ベニバラ――
もうボロボロですが、
気迫を感じてもらえて嬉しいです。
この後、もっとボロボロになりますがw
いつもありがとうございます!
第42話 悪夢の向こうの喰うもの――等身大の笑い声への応援コメント
ポコランもアズも
年相応の表情と、照れくささが
かわいいー!
ほっこりする~。
作者からの返信
ポコラン、頑張ってますが、
アズは即答ですw
しばしの休息ですが、
これから、もっとヤバいことが……
コメントありがとうございます。
第41話 戻った息と――まだ終わらぬ戦場への応援コメント
いつも軽口たたいてるニコルも、
今回は、かなり辛かっただろうなぁ。
でも、アズが息を吹き返し
ベニバラも異能を喰らわなくて
ほっとしたよ~。
とはいえ、厄災の兄貴が
取り残されて、ニコルがどう対処するのか......。
こりゃあ、
レイジさんも書くの大変そうだww
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ニコル、けっこうマジでしたw
それと、兄ちゃん、
ブロリーくらい超最強だけど、
超ヤバい奴になって戻って来てしまった……
レイジさんも、
この先どうしようかって、
こりゃあ大変なことになってまーすw
第40話 黒い帰還――獣が喰らう戦場への応援コメント
アズ、生きろー!。゚(゚´Д`゚)゚。ウワァ─ン
もう、お兄ちゃんが厄災になり果ててしまった……。
ロザリーナと再会したら、どうなるんだろう!
もう、ぐるぐる考えちゃうよ!
作者からの返信
アズ、もうちょいだったんですけどね。
お兄ちゃんも、
大変なことになってしまいましたw
最近、続きを書きながら、
あまりにも物語を広げてしまったので、
どう畳むか、こまってるじょー!
スズやんの作品も、
けっこう、登場キャラ多いじゃん。
どうやって、すすめてるん?
第31話 戦争の歯車――崩れ始めた配置図への応援コメント
もう砦はギリギリですね。どうにか持ち堪えて欲しいです
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本当に、ギリギリのところまで来ています。
誰も折れてはいない。
それでも、「持ち堪えられるかどうか」は、
もう希望だけでは語れない段階になってしまいました。
正しいものが勝利しない絶望世界で、
この先、この砦がどうなるのか。
もう少しだけ、見届けていただけたら幸いです。
読んでくださり、本当にありがとうございました。
第15話 影迫る道――決断の刻への応援コメント
ヴァレンティス王の一喝には、ただの命令以上の重さと孤独が宿っていて、鳥肌が立ちました。クレセントの涙と、ベニバラの怒り、ニコルのまっすぐな正義感――みんなの「正しさ」がぶつかり合う重さに、息を詰めずにはいられませんでした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まず最初に、ひとこと言わせてください。
――悠鬼よう子さんは、本当に凄いです。
このシーンは派手なバトルこそありませんが、
実はこの物語の中でも、
作者として特に思い入れのある場面のひとつです。
戦場の中で張りつめる緊張感。
ヴァレンティスの一喝に「重さと孤独」を感じ取っていただけたこと、
作者として心から嬉しく思います。
あの瞬間、優しいだけだった彼が、
王であることを示し、
同時に誰よりも重い責任と決断を引き受ける
“一人の人間”になりました。
クレセントの涙、ベニバラの怒り、
ニコルのまっすぐな正義感――
どれも間違っていないからこそ、
簡単な答えを出せない場面として書きました。
その重さを感じていただけたなら、
この回はちゃんと届いたのだと思います。
良かったです^^
この決断の先で、
彼らが何を選び、何を失うのか。
その行方を、もう少しだけ見届けていただけたら嬉しいです。
ここまで深く読み込んでくださり、
そして丁寧で温かい言葉を、
本当にありがとうございました。
第39話 戦場崩壊――世界が、息を止めた日への応援コメント
ヴァルザーク、ここで異能使うのー!?
ベニバラがーー!!!
そして!アズがー!!
え?
グラが......。
まさか!?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ですよねー!?
**ここで!?**ってタイミングで、
容赦ないのが、この物語です(笑)
ベニバラも、アズも、
「ちょっと待ってくれ……」ってところで、
敵が全力で殴りにきてます。
そして――
グラ。
え?
まさか?
……ってなる反応、最高です。
スズやんのリアクション、
めちゃくちゃ分かりやすくて笑いましたw
正直、この絶望続きの展開、
「ここまで付き合ってくれる人、いるんかな……」
って思いながら、毎回書いてます。
アップしても、しばらく、PVもコメントも無い日は、
もう詰んだなって思いながら……w
ほんと読み手側も耐久レースですよね。
それでも、
こうしてコメントまでくれる人たちがいる。
すごくありがたいし、幸せな事だと思っています。\(^o^)/
第39話 戦場崩壊――世界が、息を止めた日への応援コメント
絶望の戦場にさらなる絶望が舞い降りた、って感じですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさに、
絶望の上に、さらに一線を越える絶望を重ねた
――そんな場面でした(笑)
ここまで主人公側がやられ続け、
チート的な爽快感もほとんどなく、
正直、読んでいる側も
かなり消耗する物語だと思います。
WEB小説は、
手軽に読めて、すぐに楽しめるものが理想だと思っています。
合わなければ、すぐ別の作品へ行ける場所でもありますよね。
それなのに、
その正反対とも言えるこの作品に、
ここまで付き合ってくださっていることが、
本当にありがたいです。
お手すきの時で構いませんので、
ロザリーナが再び立ち上がるその瞬間まで、
お付き合いいただけましたら嬉しいです。
第39話 戦場崩壊――世界が、息を止めた日への応援コメント
物凄い戦闘シーンでした。
吹く風の匂いまで伝わるようです。
グラ将軍の首が喰われるくだりは…グロかったですね。
(有りだと思います!)
作者からの返信
ありがとうございます!
グラ将軍のこのシーン――
そして、この兄ちゃんの登場場面は、
実はこの作品の中でも一番書きたかったところでした。
途中の組み立てがどうこうというより、
最初から頭の中で「完成形」ができていて、
あとはそれに、どうつなげるか、という感覚だったんですw
そのグロさも、
小海倫さんに
「有り」と言っていただけただけで、
正直、もう満足しています!
あと、戦闘シーンの、
風や空気の重さまで感じていただけたなら――
やり残したことは無いかもですね。
このグロさも、
このやり過ぎなくらいの戦闘描写も、
「WEB小説的にはNG」と、
いつもうちのAI参謀からは
何度も何度も止められているんですが、
(もちろん、完全スルーですw)
特にあの“口を開ける”シーンでは、
AI参謀、ついに泡を吹いて気絶してましたw
第36話 魔翼、王館へ――玉座に届く悲鳴への応援コメント
毎度お馴染みのスズでありんす。
王様もアズも、この先どうなるのか
毎回ハラハラするー!
次話への伏線が、上手いですねぇ。
「母と子をつなぐ......」のエッセイに
☆と心温まるレビュー
本当にありがとうございます(*・ω・)*_ _)ペコリ
作者からの返信
スズやん、いつもどーもね^^
そうそう、王様とアズ――
かなりヤバいんですよね。
A参謀から、
そろそろスカッとさせてくれー!って、
言われてますw
「母と子をつなぐ......」は、
たった、600文字で、
母の感情描写が、
フィクションって感じがしなくて、
とっても上手な短編だと思います!
コメントありがとうございました。
第34話 蒼の帰還――止まらぬ災害への応援コメント
真打登場、しかしボロボロ。
ここからの盛り上がりが楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やっと真打が登場したんですけども、
立っているのもままならないんですよねー。
いよいよ砦もカウントダウンがはじまりました。
引き続きお楽しみいただけましたら、幸いです^^
第34話 蒼の帰還――止まらぬ災害への応援コメント
ニコルVSドルグかと思いきや
まさかの、アズVSドルグ!!
アズのしなやかさと、
軽快な速さを生かした描写が良いですねぇ!
わっちには書けねぇ(笑)
作者からの返信
ひっかかりましたねぇーw
ついにロザリーナが、
スローモーションで登場したので、
ニコルはそっちに行ってしまいました。
けど、止まることを知らないアズは、
大丈夫でしょうか……
コメントありがとうございます。
第33話 遊撃、死地へ――投石器破壊作戦への応援コメント
おはようございます☀️
毎度お馴染みスズでありんす。
私の視感になりますが、
レイジさんの作品は、
情景描写が卓越してるので
話に没入しやすいんですよねぇ。
しかも、描写で説明してるので
重厚感ある戦記物でも
映像が頭に浮かぶので
読みやすいです👍
そして、作者によって
その描写の仕方が、それぞれで
物の見方の違いとかあって
面白いし勉強になります!
作者からの返信
こんばんは。
スズやん、
いつもありがとうござんす!
情景描写など、
そういってもらえると、
本当にうれしいでごわす。……ん?
重厚感を出したいけど、説明にはしたくない。
それで、まだまだできてないけども、
色々、試行錯誤してるでござんすよ。
スズやんのいうように、
描写の仕方は様々で、
うまい方は、うまいですよね。
文字に、読ませる力、
引き込ませる力がある作品は凄いと思います。
おいのは、
あまり勉強にはならないと思いますが、
面白いっていってもらうことが、
一番嬉しいでごわす!!
第12話 純白の剣姫、晩餐の席にてへの応援コメント
ロザリーナがとても素敵でした。
そして、それを上手く表現されていて私も真似したいと思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
寡黙で笑わない主人公ですが、
褒めて頂いてとても嬉しいです。
表現を真似したいとか、
もったいないお言葉を、
ありがとうございます。
てか、アリステリアさんの、
『白銀の剣聖フレイヤ』――
小説フォロワー900、★700って……w
同じファンタジー女主人公部門ですが、
雲泥の差がありますねー。
応援しています!!
第30話 啼くカラス亭――交わらぬ視線と迫る断罪への応援コメント
眠り薬を仕込んだものの、助けられた少女に
秘密が隠されてたんですね!
それも、少女の父親と関係が…。
き、気になる……先が楽しみです!!
作者からの返信
織田珠々菜さん、凄いや!
ここまで読み進めてもらえるとは……
他の付き合ってくれている方も含めて、
これ、読んでいるだけで、
胃にくるくらい、体力削るっしょw
自分でも書きながら、
これWEB小説じゃないなって思いながら……
少女の父親はね、
凄い奴かもしれませんw
楽しみにしてもらえて、すごく嬉しい^^
どうぞ無理なさらない程度に、
プロローグ 滅びの時への応援コメント
ロザリーナの強い決意( ・`ω・´)
作者からの返信
そうですね。
ロザリーナにとって、兄が全てなんです。
ただ、この絶望世界が容赦なくって……。
コメントありがとうございます。
第6話 王館の静寂――灰の砦に忍び寄る絶望への応援コメント
ロザリーナカッコいいですね。
命を賭けるは懸けるではなく、あえてこの字にしているのでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
女性主人公のファンタジーは
今回がはじめてで、
寡黙で表情の乏しい主人公は、
読者さんに受け入れてもらえるのか、
正直、手探りで書いていました。
なので、ロザリーナを褒めていただけて、
本当に嬉しかったです。
「命を賭ける」は誤字でした。
ご指摘ありがとうございます、修正します。
アリステリアさんのページを拝見したところ、
小説は一本だけのようですが、
『白銀の剣聖フレイヤ』は処女作なのでしょうか?
それにしても、
★が約700って……どんな化け物なんですか(笑)
読んでいただいただけでなく、
誤字まで丁寧に教えてくださって、
本当にありがとうございました。
第29話 撤退――砕けた誇りの向こう側への応援コメント
週間ランキング99位おめでとう!🎉
「シングルマザー…」と接戦ですねw
作者からの返信
異世界・女性主人公ジャンルの1000作中、
100位前後にいれるだけで、
なんか楽しいですよねー^^
「シングルマザー…」の方は、
既に10万文字いっているから
安心ですね。
ロザは、
あと3万文字は頑張らないと……w
コメントありがとうございました。
第29話 撤退――砕けた誇りの向こう側への応援コメント
『百戦百敗でも、最後の一勝がすべてを決める』ですか。
誰の言葉だったか忘れました。
項羽と劉邦がそんなストーリーですね。
こういう劇的な展開は好きです。
応援してます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
喰寝丸太さん、博学ですね。
秦の『キングダム』、
そして漢の項羽と劉邦――
そこからさらに三国志へと繋がる流れ。
レイジが好きなのは、その三国志ですね。
正直なところ、
その言葉は知りませんでした。
とてもいい言葉だと思いました。
この物語を読んで、
そう感じて頂けたのなら
とても光栄です。
どーも私は、
主人公が最初から最後まで百戦百勝する物語には、
あまり心が動かなくて……
性根がちょっと曲がっているからですね~(笑)
「負けても負けても、立ち上がる」
そんな展開を好きだと言ってもらえたことが、
とても嬉しいです。
ここまで読んで頂き、本当にありがとうございます。
今年もどうぞよろしくお願いいたします。
第27話 門前の死闘――紅雷と災害の衝突への応援コメント
迫力ある一騎打ち!!
ベニバラあああああ死なないでー!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
それに、素敵なレビューまで、ホント感謝です!!
ドルグの城門をぶち壊す超絶異能を、
ベニバラにぶち込まれてしまいました。
まじ、ヤバいです。
この章までをAI参謀に見せて、
カクヨム読者に読んでもらえるかを聞いたみたら……
これはめちゃくちゃ「戦記」してて良いです!
ですが、WEB小説ではまったく読まれないでしょう。
軽く読めないし、これを読むには相当な覚悟が必要です。
……
相当な覚悟ってなんだよw
だから、読んで下さってる方に、
負担になっていないかなって、
ちょっと心配になりました。
織田珠々菜さんも無理しないでねー
そして、年末の大掃除もがんばw
第8話 喪失の時代――かつて守られし者たちの涙への応援コメント
ベニバラ将軍とロザリーナの対峙シーンでは、ただの力比べではなく、内面の葛藤や過去の痛みまでもがぶつかり合っているように感じました。それに、ニコルの軽口やアズのまっすぐな想いが、読んでいるこちらも自然と笑みがこぼれました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ベニバラとロザリーナの対峙を、
単なる力の衝突ではなく、
**「それぞれが背負ってきたもののぶつかり合い」**として
受け取っていただけたこと、とても嬉しく思います。
また、そんな重さの中で、
ニコルやアズの存在が少しでも息抜きとなり、
物語を楽しんでいただけたのなら、
それだけで作者としては幸せです。
そしてそして――
本文が霞んでしまいそうなほど、
素敵すぎるレビューを本当にありがとうございます。
一文一文、大切に読ませていただきました。
「ヒーローじゃなくてもいい。
誰かのために生きる強さ」
この言葉に、この物語で描きたかった想いを
見事に言葉にしていただいたようで、胸が熱くなりました。
ロザリーナは、英雄になることを望んだ人物ではありません。
ただ、失ったものを探し、
目の前の命を守ろうとする――
そんな存在として描いています。
その姿を、祈りや日常、
仲間との関係性まで含めて受け取っていただけたことは、
書き手として何よりの喜びです。
この先、彼女たちはさらに厳しい選択と向き合っていきます。
それでも――
「誰かのために剣を取る」という想いだけは、
決して揺らがせずに描いていくつもりです。
温かい言葉を、本当にありがとうございました。
第24話 門前の紅盾――刃の砦と破砕の巨鎚への応援コメント
最後の二十数行の緊張感がものすごいです。
思わず息を止めて読んでしまいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いよいよ、ベニバラとドルグが激突です。
小海倫さんの予測を、
いい意味で裏切れればいいんですけど……w
小海倫さんの近況ノートで紹介して頂けて、
悠鬼よう子さんという方に読んでもらって、
素敵なレビューまでもらってしまいました。
あれだけの作品をウォッチしているのだから、
うちは、最後でいいですよ。
お返事読んで、いろいろと過去にあったんですね。
ごめんさんさい。
なにも知らずに、軽い気持ちで、
カクコンに出せばなんて言ってしまって……。
昨夜、車に乗ったら、
窓ガラスが曇ってしまって、
すぐに発進できませんでした。
とても寒くなってきましたので、
くれぐれもご無理はなさらずに。
第25話 紅の援軍――遊撃、門より飛ぶへの応援コメント
前の回と違って切羽詰まっている中にもユーモラスな雰囲気が。これだからニコル好き。
ユーモラスだけならポコランも一役買ってますが。本人は必死でしょうけどね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうそう、
どんな状況でもニコルは相変わらずです。
けど、ガルデンの顔が近かったw
ポコランは、もう、必死です。
本人いたって、真剣ですけど^^
第24話 門前の紅盾――刃の砦と破砕の巨鎚への応援コメント
緊迫のシーン、交互にかわされる戦況、思わずこちらまで息を詰めてしまいます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんです。
これから、主人公不在の逃げ場のないギリギリの戦いが始まります。
引き続き、楽しんで頂けましたら、嬉しいです。
第4話 蒼の剣姫、灰の砦にてへの応援コメント
初めまして、悠鬼よう子と申します。
小海倫様のご紹介から伺いました。
第一章まで読ませていただきましたが、冒頭から張り詰めた緊張感と、登場人物たちの想いがダイレクトに伝わってきて、一気に物語の世界へ引き込まれました。特にロザリーナの静かな強さや、仲間とのやり取りに心を打たれました。重厚な世界観の中にも、それぞれのキャラクターの色がしっかりと息づいていて、続きがとても楽しみです。
作者からの返信
こんにちは。
小海倫さん、
最近、あまり顔を出してくれないと思っていたら、
私の★20の作品まで、紹介してくださっていたんですね。
ロザリーナ、読んで頂いてありがとうございます。
重厚な世界観やキャラたちのことまで、
丁寧に読んでもらって、とても嬉しいです。
ロザリーナの「静かな強さ」や、仲間との関係性は、
この物語の芯として大切に描いている部分なので、
そこを感じ取っていただけたことが、何よりの励みになりました。
物語はここから、世界そのものが大きく動き出していきます。
無理のないペースで、また続きを覗いてもらえたら嬉しいです。
コメントをありがとうございました。
第9話 禁呪の裂け目――想定外の来訪者への応援コメント
兄さん!!!
人格者で尊敬できる人が獣として現れる絶望感……。丁寧にロザリーナとの信頼感や関係性を書いてきてからのこの登場が本当に最高……といったらロザリーナに申し訳ないけれど読者としては立派な人ほど理性を失う姿に震えるような緊張を覚えます。
作者からの返信
獣界で5年、
兄さんが大変なことになってました。
ロザリーナが再会した時に、
何が起きるのか……ブルブルw
コメントをありがとうございます。
第4話 蒼の剣姫、灰の砦にてへの応援コメント
霧原さんは人物を書く時遠景からカメラをズームするように人物に絞って書くのが上手ですよね!
そして会話で人物の、性格をわかりやすく描いてくれるので読んでいるうちに人物がスッと頭に入るところが好きです。
作者からの返信
コメントと、あわせて物語全体を纏めて、
そそるような引きの強い素敵なレビューまで、
本当にありがとうございます。
子供のころから、小説ではなく、アニメや映画で育ったので、
どうしてもカメラの位置が描写の中に入ってしまいます。
足元から、ゆっくり上へとか……w
そしてキャラ描写のことも、そういってもらえると嬉しいです。
今回は、名前もちょっと面白いものにしましたw
改めて、ロザリーナを読んで頂き、レビューまで、
本当にありがとうございました。
引き続き、お手隙の際にでもお付合い戴けましたら幸いです!
第3話 断罪の暴君――蒼光の「X」が絶望を裂くへの応援コメント
ロザリーナがカッコいい。
女性の双剣士いいなぁ力任せではなく技と素早さ、体術も巧みじゃないと使えない武器のイメージなのでしなやかに戦う姿が美しいですね!
女性剣士、めっちゃ良きです✨
作者からの返信
ロザリーナを褒めて頂いて嬉しいです^^
ロザリーナの戦い方は、音もなく、美しくをテーマにしました。
だけどファンタジーで女性主人公を書くのがはじめてで、
今はセリフの羅列のような方が沢山の人に読まれているので、
主人公が喜怒哀楽を出さず、しゃべらないって、
自分でも、これで成立するのかなって思いながら書き始めたので、
そういってもらえると、本当に励みになります。
コメントをありがとうございました。
第17話 修羅を纏う姫――鎧が語ったものへの応援コメント
5年間1人で戦ってきて、鎧に傷がないってすごすぎです。
傷を受けるようでは5年も戦い切れなかったのかもしれませんが。
ロザリーナの強さを印象付けてますね。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
第18話で、《《序章 静かなる残響の夜明け》》が終わります。
次からは、
《《破章 ルドグラッド砦の攻防》》が始まり、
王国を滅ぼした絶対的なザイラス軍との真っ向勝負になります。
このロザリーナの戦い方が、戦況を変えることが出来るのか?
お手すきの時で構いませんので、
引き続きお付き合いして頂けましたら嬉しいです^^
第17話 修羅を纏う姫――鎧が語ったものへの応援コメント
>砦に吹く冷気が、
ロザリーナの栗色の髪をふわりと揺らした。
>その静かな横顔は、
>嵐の前のように――どこまでも澄んでいた
このあたりの文がロザリーナの魅力を際立たせていて素敵です。
ベニバラさんも良いキャラですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ロザリーナの静かな雰囲気を出そうと思いました。
ベニバラも褒めてもらって嬉しいです。
小海倫さんの久しぶりの新作ホラーも、
ワンテンポ遅れて来る、ゾクッとする怖さが、
面白かったです^^
第12話 純白の剣姫、晩餐の席にてへの応援コメント
ベニバラVSロザリーナは、ロザリーナの完全勝利といったところでしょうか。
ロザリーナにそんなつもりは全くなさそうですが。
作者からの返信
いつもありがとうございます。
読み手さんの視点を知ることが出来て、
とっても助かっています。(どもども)
次の第四章で『序章』が終わり、
『破章』が始まります。
<構成例>
・序章:世界と運命の提示
・破章:砦が見つかり、戦いがはじまる
・急章:すべてが加速し、引き返せなくなる
・終章(結章):回収と余韻
この『序章』でやっと5万文字。
カクコンだと、あと半分は必要ですねー。
引き続き、お付き合い頂ければ、幸いです^^
第11話 折れない心――兄が教えてくれたものへの応援コメント
ポコラン、やりきった!
そしてロザリーナがしっかり見ていた。
アツいです!
作者からの返信
ポコランは、アズも呆れるほどに頑張りましたよw
次からはまた、ベニバラとロザリーナの攻防です。
引き続き楽しんで頂けましたら、嬉しいです^^
第4話 蒼の剣姫、灰の砦にてへの応援コメント
上空から俯瞰する、または登場人物を追う形の三人称・・・でよいのかな
シーンが変わる時に何かしらのマークが入る 読み手を考慮するならコレ
作者からの返信
三人称であってます!
WEB小説では、
一人称の「俺は見上げた」とかの方が、
感情移入がしやすいので、
読者さんには人気なんですけど、
書けないんですよねw
もう書ける人がうらやましいい。
コメントをありがとうございました。
第9話 禁呪の裂け目――想定外の来訪者への応援コメント
うあぁぁぁぁぁ!!!
お兄さまがー!!!
壮絶な、登場でしたねぇ。
やっぱり、そうなのか……。
お兄さま、これからどうなるんでしょう。
エルザヴァンが召喚した巨獣が
いとも簡単に倒されちゃいましたね。
しかし、ザイラルの異能を考えると
嫌な予感しかしない〜。
続きが、気になる!
作者からの返信
やっと兄さん、登場したんですが……
嫌な予感、レイジもそう思いますw
ロザリーナと砦の愉快な仲間たち
VS
ザイラス黒帝軍だけでも大変なのに、
味方になってほしいですけどね^^
第9話 禁呪の裂け目――想定外の来訪者への応援コメント
エルザヴァン、逃げ足早い。
ついにライザリオンが出てきました。
家族の絆、ロザリーナの気配(匂い)を感じ取ったようですね。
どのような邂逅になるのか。どきどきです。
作者からの返信
兄は出てきましたが……w
エルザヴァン、絶対にいい死に方はしないですよね。
御剣さんの『現在アクション・異能バトル』は、
6章の13万文字といってましたけど、
今は、どのくらい進んでますか?
私はやっと8万文字です。(汗)
御剣さんの作品は、かなり順調ですよね!
問題児くんと、とてもいい子のヒロインがお気に入りです^^
第8話 喪失の時代――かつて守られし者たちの涙への応援コメント
今後の展開が楽しみですね~。
ニコルの軽口が、ロザリーナの無口を代弁するかのよう。
いいコンビになりそう!
作者からの返信
コメントありがとうございます~!
ニコルは喋りすぎ、ロザリーナは喋らなすぎ。
足して割ると、普通の人間の会話量になるコンビですw
この2人の掛け合い、
私も書くのが楽しいので、
今後もぜひニヤっとしながら読んでいただければ嬉しいです!
第7話 最強の剣 VS 最強の盾、その瞬間への応援コメント
ベニバラとガルデンの衝突だけで、
2人の強さと、迫力ある場の空気!!
おっと、ストーリーにも集中しなきゃ……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさにそこを感じていただけたのは本当に嬉しいです……!
「最強の剣」と「最強の盾」が、
ただぶつかるだけで世界が裂ける――
そんな“説明不要の強さ”を描きたいと思っていました。
この衝突は、まだ序章です。
ここからストーリーも、戦場も、さらに動き始めますので、
ぜひ続きも楽しんでもらえたら嬉しいです!
✨٩( ‘ω’ )و✨
第8話 喪失の時代――かつて守られし者たちの涙への応援コメント
やっぱりロザリーナ、素敵です。
彼女の本質を見抜くニコルもすごい。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ロザリーナは“背負いたくないのに背負ってしまう”タイプ。
そしてニコルは、
その痛みを冗談で包んでしまう
『一番優しい嘘つき』だと考えています。
2人は正反対でしょw
たまには、ニコルも真面目な顔になりますので、
引き続き楽しんでいただけたら嬉しいです!
✨(´▽`)✨
第6話 王館の静寂――灰の砦に忍び寄る絶望への応援コメント
ロザリーナは姫なのに
言葉も少なく淡々としてますね。
目の前で兄が消えてしまったのだから
仕方ないのかな…と思います。
ロザリーナが笑ってくれる日が来ると
いいな…
作者からの返信
そうですね。
ロザリーナは、
5年前に、王都も全てを失って、
心の中が、がらんどうのまま、
1人で生きてきました。
喜怒哀楽などを、感情表現も、
あまりうまくできなくなって……。
いつか、
兄と一緒に笑える日がくればいいと思います。
――率直な感想が嬉しいです。
ありがとうございました。
第7話 最強の剣 VS 最強の盾、その瞬間への応援コメント
寡黙なロザリーナ、いいですね。かなり好きなキャラです。
敵側に動きが。とんでもない軍勢が押し寄せてきそうですが、どんな戦いが繰り広げられるのか……。
作者からの返信
おおお、ロザリーナ――
気に入ってもらえて、すごく嬉しいです!
敵側は、とんでもない規模の大勢力です。
そして、帝王ザイラスと不気味なネメシス、
そしておまけに八将までいて、圧倒的です。
それとの全面戦争が、
この物語のクライマックスになりますが、
このあと少しは、暖かい平和な時間が流れますので、
引き続き、お付き合い頂けますと幸せです^^
第6話 王館の静寂――灰の砦に忍び寄る絶望への応援コメント
ニコルとシャーロット、いや、ベニバラが漫才wをかましていてもロザリーナはただそこに佇んで……。
場面想像できて笑ってしまいました。
作者からの返信
御剣さんも、シャーロット、言っちゃいましたね。
――知りませんよw
ロザリーナは、2人の漫才に、
リアクションが出来ないんですよw
そのうち、
アズがニコルに蹴りを入れるかもしれませんが^^
いつもありがとうございます。
編集済
第5話 蠢く玉座――動き出す禁呪への応援コメント
此方まで拝読させて戴きました。
ロザリーナがとにかく格好良いです。
また、バトルの描写が力強いですね…
正統派の少年・青年漫画を見ているようです。
魅力的なキャラ達の紹介がプロローグにあって読みやすいです。
このキャラ表がトップの紹介文の所にあるともっとヨミやすくなるかな…と感じました。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
ロザリーナについては、
5年も一人で兄を探して彷徨っているので、
笑顔は絶対にないだろうな、と悩みながら描きました。
一般的な主人公の、
よくしゃべって、ウケが良くて感情を出すタイプではなく、
寡黙で、あまり感情を表に出さない。
そういう読者が寄り添いづらいキャラだったので──
大丈夫かなと、そう思っていたので、
小海倫さんにそう言っていただけて、安心しました!
バトルは、子供の頃からの愛読書、
私の血の一滴になっている少年ジャンプ路線で、
今回も突き進んでおりますw
“力強い”と言って頂けて、とても嬉しいです!
そしてキャラ紹介の位置のアドバイス、
――いいですね。やってみます!!
執筆は、ときに孤独になりがちですが、
他の方を含めて、こうして感想や助言をいただけるのは、
本当に幸せなことで、
まだ自分も書いていてもいいんだなって、
創作を続ける力になります。
改めて、読んでくださりありがとうございました。
これからもよろしくお願いいたします!
第5話 蠢く玉座――動き出す禁呪への応援コメント
敵側の様子が明らかになりましたね。
ザイラス、絶対王者な貫禄ですね。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
ラスボスのザイラス、横暴で、
態度がふてぶてしくてすみませんw
きっと、ロザリーナが退治してくれると
……いや、無理かもw
第3話 断罪の暴君――蒼光の「X」が絶望を裂くへの応援コメント
ロザリーナ、カッコいいー✨
私は、バトルシーン書くの苦手なので
戦闘描写から、甲冑や武器の重厚感
血の匂いなど伝わってくるようで凄く
勉強になります!
作者からの返信
コメントありがとうございます!✨
実は、今回が初めての“女性主人公”なんです。
女性のセリフや、感情の機微って
男だと分からない部分も多くて、
「これで伝わるのかな……?」とずっと不安だったので、
そう言ってもらえて本当に救われました😊
バトルシーンは――
読んでくださる方の脳裏に絵が浮かんで、
“痛みや重さ”まで感じてもらえたらいいな、と思って
作品の中で、最も力を入れている部分なので、
そこを拾っていただけるのは、とても励みになります!
それでバトルの勉強というのなら……
いまの自分の技術で書ける精一杯を込めて、
言葉選びから描写まで時間をかけて、
作ったワンシーンがあるので、
それを明日、そのシーンだけを切り取って、
短編にしてアップしておきます。
お時間のあるときにでも覗いていただけたら嬉しいです。
(といっても、既存作品のワンシーンを切り取っただけなので
手間はかかっていないので、気になさらずに読んでいただければ〜😊✨)
タイトルは何にしようかな?
そうだ、
『世界が滅ぶその前に ――パイを巡る少女たちの死闘』
にしておきます!
改めて、コメントありがとうございました✨
第3話 断罪の暴君――蒼光の「X」が絶望を裂くへの応援コメント
ニコルとグラの戦い、アツいですね。
まるで助けるようにやってきたロザリーナですが、偶然だったのですね。
少しでも情報が得られればいいのですが。
作者からの返信
ロザリーナは、兄を追って、偶然村にいただけなんです。
まさか、こんな場面に出くわすとは、思ってなかったw
半獣の戦闘は、異能が入って来るので、
人にはちょっと大変かもです……。
読んでいる方が、今どんな感じなのか、
コメントをもらえるだけで、ほんと嬉しいです^^
ありがとうございます。
プロローグ 滅びの時への応援コメント
コメント失礼いたします🙇
まるでゲームの始まりのような
映像としてイメージできる
上手い惹きつけ方ですね!
ここから物語が始動する!
期待が高まります(◍•ᴗ•◍)
作品フォローさせて頂きます👍️
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
最近のゲームのオープニングは凄いですよね。
ときに、長すぎて――
早くゲームさせろっていうのもありますがw
作品を創る時「絵的に映えているか?」を考えて
執筆していますので、
そういってもらえると、ホントにすごく嬉しいです。
プロローグ 滅びの時への応援コメント
重厚な世界観、物語を期待するスタートですね。
登場人物紹介でネタバレをチラ見セするとは、なおさら続きが気になります。
作者からの返信
いつもありがとうございます。
「重厚な世界観」と言っていただけて、本当に嬉しいです。
まさにそこを意識して創った作品なので、
そう受け取っていただけるのは励みになります。
……とはいえ、WEB小説では、
電車の中でもサッと読める“軽い作品”が求められがちなので、
「まあ読まれないだろうなぁw」と思いながら投稿してたりしますけども(笑)
御剣さんのカクヨムコン作品
『学園一の問題児は孤高を好む?――七星学園騒動記』、
拝読しましたが、とても読みやすくて面白かったです!
すでに13万字が書き溜めてあって、さらに残り半分ということは……
最終的には30万字近い大作になりそうですね。
序盤から学園内のさまざまなエピソードがテンポよく起こって、
キャラたちの紹介や関係性も自然で、読みやすい構成が素敵でした。
引き続き、応援しています。
こちらの作品も、お時間のあるときにでも、
少しでも楽しんでいただけたら幸いです!
第5話 蠢く玉座――動き出す禁呪への応援コメント
ザイラスと黒帝断罪軍八将いいですね。ダイの大冒険のハドラーの魔王軍を彷彿させます!他の八将も動き出し、グラも復讐を誓ってるしで次のバトルが迫ってて緊張感が高まってきました!😆
作者からの返信
ありがとうございます!
八将をそう言ってもらえて、めちゃくちゃ嬉しいです。
実はまさに、
「一人一人が主役級で、全員そろうと“この物語が壊れます”」
ダイ大とかハドラーとか出てくるの、
正直うれしすぎてニヤけましたw
※以下、敵側の布陣を整理したメモです
(もちろんスルーで全然大丈夫です!)
✦✦✦ 【登場人物】Characters ✦✦✦
【◆ 黒帝断罪軍(敵勢力) ◆】────────
◎帝王・ザイラス・オズグリア
世界を絶望へ沈めた覇王。
魔獣と意思疎通できる唯一の存在として、
世界の獣界化を目論む支配者。
◎副官・ネメシス=オルティガ
黒帝の影として動く、正体不明の副官。
彼が前に出た時点で、戦はすでに終わっているとされる。
◎祈祷師・エルザヴァン
禁呪を司る老祈祷師。
ザイラスの野望を“術”として現界に呼び戻す存在。
【黒帝八将】────────
① アークゼルス・ザグシグル
<天断の雷剣/東部拠点城主>
八将第一席にして、最強と称される剣士。
彼が戦場に立つ時、それは戦ではなく“裁定”となる。
② セレファイス=エルド=アルテミス)
<無音の狙殺者/放浪>
距離そのものを殺す異端の暗殺者。
気づいた者はいない――死んだ者もまた。
③ ラシャ=クルエンティス
<血環の毒舞姫/南部拠点城主>
八将の紅一点。
血と毒を舞わせ、死に至る過程そのものを支配する。
④ ザガン=スレイス
<魔刻の狂刃/北部拠点城主>
反乱と異変を“起こる前に消す”粛清者。
北が静かなのは、彼がそこにいるからだ。
⑤ ドルグ=ハルザード
<破砕の巨鎚/本城拠点>
砦も城門も一撃で砕く怪物戦将。
進軍路を切り拓く、黒帝軍最強の破壊装置。
⑥ ヴァルザーク
<魔翼の処刑者/本城拠点>
殺戮を愉しむ嗜虐の剣士。
戦場を“遊び場”と見なす、最も危険な存在。
⑦ グラ=シャルン
<三眼の暴君/西部拠点城主>
恐怖による支配を是とする暴君。
第三の眼に見据えられた者は、抗うことすら許されない。
⑧ 死亡
✦✦✦ ── End of Characters ── ✦✦✦
実は、グラ=シャルンは一番弱い側”の将なんですよね。
……それでも、あの結果なので、
書いてる本人も頭を抱えていますw
そのグラも含めて、
因縁がそのまま再戦になるとは限らないので、
そこも楽しんでもらえたら嬉しいです。
次はもう、逃げ場のない局面に入ります。
お手すきな時で構いませんので、
引き続き見届けてもらえたら嬉しいです 😄