第5話 蠢く玉座――動き出す禁呪への応援コメント
ネメシス、何者なんだ……?
作者からの返信
鋭いですね。
ネメシス――
さらっと読み進めてしまうところなんですど、
ここで足が止まるとは。
このパート1では、出てきませんが、
老将ガルデンとの関係が、
パート2で、明かされて行きます。
編集済
第4話 蒼の剣姫、灰の砦にてへの応援コメント
「……どうでもいい。
生きているなら、それでいい」
↑家族って、そんなもんだよな。どんな姿でも、生きていてさえいれば……
作者からの返信
そうですね。
家族は、
自分の半分みたいなものですから。
第1話 血に染まる朝――戦場の道化、舞い降りるへの応援コメント
「いやぁ~、ポコランくん、朝から燃えてるねぇ。でもさぁ――墓場じゃ正義は語れないんだぜぇ?」
↑確かに。命あっての物種だ……
作者からの返信
そうそう、
勇気と熱い正義感だけでは、
この絶望の物語の中では、
ちょっと生きてはいけませんw
第80話 深淵の再会――止まっていた鼓動への応援コメント
ロザリーナ、ほっと一安心ですね。
普通ならここで力尽きてしまってもおかしくない状況ですが、ロザリーナは大丈夫と信じてます。
作者からの返信
やっとですよねw
79話まで、
ずっと劣勢だったんで。
それ、どんな物語よ!って、
叱られそうですがw
ひかるさんの新作、
まじ、テンポが良くって、
WEB小説にぴったりで、
すごく考えられてると思いましたよ。
頑張ってください!
第79話 ブラストリアの残火――地下牢からの軍勢への応援コメント
白鋼の牢獄独眼王ジークの正体、そう来たか!
一気に士気が上がって、
面白くなってきた!
この、士気が上がる感じ良いよね。
ぞくぞくする!
作者からの返信
そう来ましたよw
ずっとやられっぱなしだったんで。
だけど、
まだ、黒帝軍本拠地に対しては
なんも打撃を与えてないんだけどねーw
もうちょいで、
パート1が終わるので、
そこまでは付き合ってね^^
第66話 止まらない橋――ただ一つの誤算への応援コメント
このロザリーナが見たかったのです。
これからの活躍が楽しみです!!
作者からの返信
やっとですw
もう、主人公が、
敵の前に立つまで、
65話も掛かる物語って、
『ありえないよ!』っていう、
お叱りの声が聞こえてきそうですがw
ロザリーナがやっと、
黒帝軍のまえに立ちました。
これからだと思います!
月兎さん、
読んで頂き、本当にありがとうございます。
編集済
第78話 蒼の乱入――西門前、円陣と包囲への応援コメント
盾で、亀の甲羅のように囲って防御しつつ
攻撃する方法......。
映画のキングダムや300(スパルタ国のレオニダス王の話)、三国志......どれだっけ?
何処かで見た気がするけど、思い出せない!
この手の戦記物、映画めっちゃ好きなんだよw
大軍を相手に少数の戦士がいかにして戦うか!
カッコよすぎる!
余談:
カクヨムとなろうに、3.11のエッセイ載せたんだけど、なろうがエッセイ部門の日間ランキング6位に入ってビビりまくり💦
作者からの返信
うんうん、ありそうだよね。
あれ、
AIに聞いてみたんよ。
異世界ファンタジーの中にでてくる、
顔も隠しているプレートアーマー(板金鎧)は、
剣で斬れるの?って。
そしたら。
◆剣で「斬る」はほぼ無理
プレートアーマーは鋼の板です。
普通の剣ではこうなります。
刃 → 滑る
強く振る → 弾かれる
無理に叩く → 刃が欠ける
つまり
斬撃=ほぼ無効
です。
実際の戦いでも、鎧相手に
「斬る」という戦い方はしません。
それでロザリーナの戦い方を考えて、
何かの映画で観た感じのマクレブの亀戦法も聞いてみたら、
◆戦記としてのリアリズム
・円陣戦術
これは実際の戦術にかなり近いです。
モデルに近いもの
・ローマ軍円陣
・ギリシャ重装歩兵
・密集槍陣
さらに
・外盾回転+内槍固定
これはかなり合理的。
敵が密集している状況では理にかなっています。
ってことで、それにしたんよ。
名前はニコルが付けたんだけどねw
この手の戦記物が好きって言ってもらえて、
嬉しい^^
スズやんのエッセイ、凄いやん。
なろうの★を足しに行ってきましたw
あとで読んでみるよ。
てか、カクヨムのランキングを見たら、
エッセイ部門の日間1位ですが!
すごいすごい!!
レイジのエッセイは、相変わらず迷子ですがw
スズやん、エッセイ向いてるかもよ。
第77話 鎖なき暴徒――西門の闘技場の怪物への応援コメント
ボルガンが倒された後に、囚人達が笑う......。
そして、次のボスが誰になるかの争い。
囚人らしさが出てる描写だと感じたよ!
闘技場で明日は敵になる相手だった訳だし
囚人達が、情けや悲しみに浸るなんて
似合わないもんね。
作者からの返信
囚人たちは、仲間意識なんかないんで、
大変だよー
普通のWEB小説だと、
主人公VS敵だけど、
これはキングダムみたいに、
けっこう戦場が広がっているから、
読み手さんも大変だと思うなw
スズやん、頑張れーw
第73話 盤上崩壊――城が死に始める夜への応援コメント
牢獄の人達がどちらにつくかで大きく動きそうですね。
ロザリーナ、白鋼の牢獄独眼王に心当たりがありそうですが、後ろ、後ろ。
作者からの返信
独眼王、強そーですw
ブラストリア城の牢獄には、
やばい奴らが一杯いそうです。
ロザリーナもですが、
西門のニコルがヤバい……w
第73話 盤上崩壊――城が死に始める夜への応援コメント
ベニバラの活躍のおかげで、
少しずつ前進ですね!
新キャラ片目の白鋼獄王
敵となるか、味方となるか......。
もう、ベニバラロスですよ。
呪術廻戦の釘崎のように。
サブタイトル見て
あぁ......やっぱりそうなのか......と。
でもね、ロザリーナに並ぶ
カッコイイ女戦士だったんだよ!
活躍してくれた
ベニバラに敬意を🌹
作者からの返信
スズやん、
ちょっと甘いですよw
ベニバラは武人です。
その武人が、
『死なない』と言ってましたから……。
あの程度の敵と、
心中はしないんじゃないかなぁーw
そして、ヤバそうな新キャラも出てきました。
それで、名前も少し変えました。
『《白鋼の牢獄独眼王》』に。
ごめんよー。
いつも応援をありがとうね!
第72話 紅の覚悟――怪物を止める半歩への応援コメント
凄い。
壮絶というしかないですね。
ますます、続きが気になります。
この作品を読むことで、毎日パワーを貰ってます。
いやー、面白かったです。
作者からの返信
ありがとうございます。
こちらこそ、
楽しんでもらえているなら、
すごく嬉しいです!!
第72話 紅の覚悟――怪物を止める半歩への応援コメント
ベニバラさん! もう叫ぶの何度目でしょうか。
死なないとか言いながら覚悟決まってましたよね。ラグを巻き込むためには回避とかできませんし。
作者からの返信
ここには、
ロザリーナもニコルもガルデンも、
ラグと正面から戦える者はいないので、
もうベニバラがなんとか、
罠で倒すしかなかったんですねー。
ベニバラを応援してくれて、
ありがとうございます。
第72話 紅の覚悟――怪物を止める半歩への応援コメント
いやぁ......凄いなぁ。
視線誘導からの死角を使った攻撃。
こんな、描写の仕方もあるのかと勉強になるよー。
でも、関心しる場合じゃないんです!
え? 嘘でしょ!!
作者からの返信
ベニバラは、
以前、八将の1人を倒してたり、
たくさん、修羅場をくぐっているので、
戦いのプロです。
だけど、いまは満身創痍。
ウソでしょ。ってことに……。
第71話 蒼の逆算――瞬殺の支点崩壊への応援コメント
ほんの一瞬のチャンスを作り出すロザリーナと、彼女の妖精に確実に応えられるマクレブ、かっこいいです!
しかしまだまだ「好転した」とは言えない状況が続きますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
AIに言わせると、ロザリーナの戦い方は、
魔法やチート主流のファンタジーものではなく、
泥臭い戦記ものの戦い方らしいです。
(ぜんぜんファンタジーじゃないらしいw)
マクレブは、
ニコルとは正反対に、
堅物で実直な副将で、
本当に強いんです。
だけど、
今回はちょっと相手が悪かったです。
ひかるさんの評論の
『書いたもの読んだもの』で、
ロザリーナも、
いつもウォッチしてもらって、
本当にありがとうございます。
第71話 蒼の逆算――瞬殺の支点崩壊への応援コメント
マグレブの首が飛びそうになった時は、
ヒヤヒヤして自分の首抑えちゃったよ!
そして、ロザリーナもボロボロ💦
さて、落とし穴はどうなったかな......。
作者からの返信
マクレブ、
ニコルがいないので、ヤバかったっす!
城壁から、落ちかけましたw
ロザリーナも、
もう立ってられる時間がありません。
ベニバラはもっと満身創痍で。
次のシーンは、
ニコルかガルデンかベニバラかって
迷ってましたが、
スズやんの要望で、
次はベニバラにしておきます!
いつもありがとうね。
第71話 蒼の逆算――瞬殺の支点崩壊への応援コメント
今回の戦闘シーンは凄く良かったです。
他も素晴らしいですけど、物凄く迫力がありました。
今後の展開も面白そうです。
作者からの返信
バトルに
お褒めの言葉、
ありがとうございます。
バトル全振りの身としては、
これ以上、嬉しいことはありません。
敵を(物理攻撃無効の)強くし過ぎて、
最近、キャラたちに、
『おま、これどうすんだよ!』って叱られてて、
ロザリーナも手負いで、
まじ、どう倒すか、悩みましたw
先日、近況ノートで、
丸太さんの代表作――
★2440超に、508万PV超って凄いって書いたら、
『運が良かっただけです』っていってましたけど、
いやいや、ぜったいにそんなことはないですよ。
あれだけ、
★1000以上の作品を書かれているのだから、
まじ、尊敬します。
家の中でじゃけんにされているとこは除きますけどw
ロザリーナは、
あと、数話で、シーズン1が終わりますので、
お手すきな時にでも、
引き続きお付き合いしてもらえたら嬉しいです^^。
第70話 軍神の残火――丘はまだ答えを持たないへの応援コメント
ベニバラが、ボロ雑巾のように酷使されてる~!
なんとも、痛々しい......💦
死ぬなよー!!
作者からの返信
ベニバラは最強なんですけどね。
ちょっと、休ませてもらえないみたいですw
ただいえることは、
こいつが罠にかからないと、
戦って、敵う奴がここにはいましぇーん。
第54話 空白の夜――折れた剣と抱かれた小さな命への応援コメント
ロザリーナはもう底にたどり着いたのでしょうか。底無しでなくこれから上がれれば良いのですが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そろそろ底だと思います。
あとはやっちゃうんじゃ……
兄ちゃんは相変わらず、喰ってるだけですがw
第70話 軍神の残火――丘はまだ答えを持たないへの応援コメント
ベニバラさん! 痛々しい。
ここまでして罠が成功しなかったら悲劇なんて言葉ではすみませんね。
作者からの返信
そうですよね。
もう、フラフラです。
罠は仕掛けたんですけど、
あとはどうやってですねー
第52話 静かなる決断――血の記憶が残る場所へへの応援コメント
ヴァレンティスは、民を大切にする王道を歩む姿勢だけで既に魅力的でしたが、戦略家の面もあるんですね。
このためにニコルを死地に向かわせたのか。
大勝負ですね。
作者からの返信
ヴァレンティスは、
民を大切にした、
偉大な父王の血を引いてますので、
その背をみて育ちました。
グラの兵が減ったことで、
ニコルに密命を与えました。
これから、
父王のブラストリア城の奪還です。
大勝負になります。
ここからは、
少しだけゆっくりな展開になります。
いつもコメントありがとうございます。
第49話 反撃前夜――敵になる者たちへの応援コメント
ニコルの覚悟が伝わりますね。男らしく素敵です。
向かうは、死地にしか思えない。
名シーンで震えました。
しかし、展開が早くて、少しずつしか読めないです。
そして、ロザリーナはお兄さんに会えましたが。
私も物語の主人公に色々可哀想な思いをさせてますが、霧原さんのロザリーナも次から次へと。。すごく可哀想です。不憫。
ロザリーナのメンタルが心配です。
作者からの返信
ニコニコル――
そう言っていただけて、
きっとあいつも喜んでいます。
名シーンなんて言ってもらえて、
作者としても本当に嬉しいです。
月兎さんのソフィーも、
最初からなかなか大変ですよね。
ロザリーナも負けじと試練続きですが……
きっと最後は、仲間たちと心から笑える日が来ると、
私は信じて書いています。
そしてですね。
どうかあまり気にしないでください。
この物語、読むのはかなり体力がいると思います。
展開も早いですし、
ずっと緊張が続きますし……。
読めるときに、少しずつで十分です。
もし途中で離脱してもらっても、まったく構いません。
ここまで読んでくださっただけで、
本当に、本当に嬉しいです。
いつもありがとうございます。
第48話 覚悟の餌――天はまだ終わりを告げないへの応援コメント
重〜い話しの最中なのに。
潰れたザリガニを想像しちゃいました。
作者からの返信
あちゃ~、
潰れたやつ、想像しちゃいましたか……
それは、かなりやばいやつですなw
月兎さん、
いつもコメントをありがとうございます。
話ごとの読者視点が分かるので、
とっても助かっています!
第66話 止まらない橋――ただ一つの誤算への応援コメント
アズを引っ張っている人達に、ファイトー!いっぱーつ!って応援したくなりました。
緊迫した展開が上手い。
強敵ですね。
次の展開が楽しみです。
作者からの返信
アズを応援して頂いて、ありがとうございます。
もう、強敵ばかりで、
一番困っているのは、
キャラよりも、作者だったりしてw
この先も、緊迫シーンが続きますので、
引き続き、お手すきの時にでも、
覗いてもらえましたら嬉しいです。
いつもありがとうございます。
第39話 戦場崩壊――世界が、息を止めた日への応援コメント
迫力の戦いですね。ベニバラは満身創痍の中、かっこいいです。
皆が活躍する中で、ロザリーナが空気すぎる。
そろそろ、ロザリーナが足りない。
作者からの返信
うわ、ここまで読んでもらえたんですね。
月兎さん、
もう、体力ないでしょw
同じくらい、
ベニバラも立っているのがやっとです。
>ロザリーナが足りない。
そうですよね。
読み手側の視点を聞かせてもらえて、
ありがとうございます。
主人公は、仲間の危機一髪に、
突然現れて、
チートで、敵をバシバシして、
爽快感とカタルシスが欲しいですよね。
ロザリーナは、もうちょっと……、
いやかなりちょっと待っててくださ~いw
貴重な読者視点のコメントをありがとうございます!
編集済
第4話 蒼の剣姫、灰の砦にてへの応援コメント
一気に世界が動くと感じました!
ロザリーナさんの強さ、これからの関係性はどうなるのか楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
スズキチさんのPV11000超え。
★600超えって何ですか……??
もう凄すぎて、意味分かりませんがw
ロザリーナ――
絶望しかありませんが、
この先もご無理をしない程度に、
お付き合いしてもらえたら嬉しいです。
第36話 魔翼、王館へ――玉座に届く悲鳴への応援コメント
もうアズはもう一人の主人公ですね。
かっこいい。
作者からの返信
アズ、まだ子供ですが、
ガルデンの血が入ってますので。
ただ、このあと、3話くらい先で、
超ド級の世界が壊れてしまうかも……w
いつもありがとうございます。
第63話 北門奔流――夜はもう隠せないへの応援コメント
たかが城門されど城門!
突破出来るか、封鎖されるか?
どっちが先になるか!?
うわぁぁぁ!手に汗握るww
作者からの返信
戦場が100m競争みたいになってきましたw
みんな鎧を脱いで、
なりふり構わずに走っています。
ガルデンは歳なので、
ちょっと追い越されてますが……
さて、この先どうなるのか!?
……というよりもどうしよーかなぁ~w
第62話 暁前夜――気づかれた静寂への応援コメント
奪還作戦開始ですね。
北は順調、というわけにもいかなくなりましたね。
作者からの返信
いよいよここまで来ましたけど、
ニコルたちの北の隠密行動が、
……ちょっと、ヤバい感じに。
いつも本当にありがとうございます。
第34話 蒼の帰還――止まらぬ災害への応援コメント
ロザリーナ戻って来たけど、満身創痍で、救世主といつより、どうにか落ち延びた感じですね。
そして、アズが健気で。
強いんだろうけど、心配しかない。
展開的には大丈夫だろうけど、次に読むのが少し怖いですね。
作者からの返信
ロザリーナ、砦のピンチに、
「あれはなんだ?」と敵に言わせて、
戦場の後方から、バシバシと敵を倒しながら、
ヒーロー的な登場にしたかったんですけど、
来る前に、もう限界でしたーw
アズも、ちょっとヤバいです。
こんなに読んでもらえて、ほんとうに嬉しいです^^。
ありがとうございます。
第31話 戦争の歯車――崩れ始めた配置図への応援コメント
絶望的な状況ですね。
大釜敵に注ぐのも怖いですが、味方に降りかかるのも、描写が怖く生々しい。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
絶望的な戦場の感じが、
伝わってもらえたなら嬉しいです。
次は空からも攻めてきますw
編集済
第62話 暁前夜――気づかれた静寂への応援コメント
いよいよ、ブラストリア城の奪還作成開始だね!
ルート確保するためのニコルと、そこから突入を試みるガルデン達。
うまく侵入出来ますように!!
作者からの返信
いよいよ奪還作戦です!
ただ、これまた、
楽には済ませてもらえなそーな気もw
実はこの第62話、2,3日、
書き直しを繰返してました。(涙)
場面展開が多く、
キャラも多いので、
読み手さんの頭の中も
すっごく大変だろうなって、
なかなか納得できなくって……
キャラの多い、キングダムとかを
簡単に書ける人を、ほんと尊敬します。
スズやんのもキャラ多いもんねー
第27話 門前の死闘――紅雷と災害の衝突への応援コメント
ロザリーナ疾く。
とはいえ、ロザリーナが来てもどうにかなるのかな。
作者からの返信
ロザリーナは、主人公なので、
もう、それは、何とかするでしょう!
いや、どうかなぁ……
コメントをありがとうございます。
第24話 門前の紅盾――刃の砦と破砕の巨鎚への応援コメント
戦闘の迫力がすごい。
そして、ドルグとベニバラの相対するシーンがかっこいいです。
二人の死闘を予感させます。
作者からの返信
戦闘の迫力がすごいと言ってもらえて、
バトル全フリの筆者としましては、
もう、最高の褒め言葉です。
ありがとうございます!
ドルグVSベニバラ――
いよいよ、砦の軍神の一騎打ちです!
第23話 ルドグラッド砦の攻防 ――門前の紅雷への応援コメント
老人など、まともに戦えない人たちが剣をとるのは読んでて痛ましいですね。
せめて矢面に立たなければいいけど。
作者からの返信
そうですね。
矢を運んだりとか、
後方支援で済めばいいんですけども……
第48話 覚悟の餌――天はまだ終わりを告げないへの応援コメント
なんとか危機は脱しましたね!
ザリガニ科www
あるのか?あるのかもしれないですね(笑)
作者からの返信
なんとか、一応は!
ザリガニ科――
片腕だけ、ハサミになっている半獣、
出てくるかもしれませんw
いつもコメントをありがとうございます。
第46話 幻すら喰われ――止め方が存在しないものへの応援コメント
これはヤバい!じゃあ何が効くのか?何も効かないならどうなっていくのか⁉︎😆
こういう絶望感の中でニコルの明るさ、軽口は救いなんだけど、逆に何かしらの『覚悟』にも見えます。
作者からの返信
そうなんですよ。
もう、お兄ちゃんの存在が理不尽でw
月星マントのニコルが、
何とかしてくれればいいんですけども……
編集済
第18話 夜明け前の影――振り返らぬ背への応援コメント
ここでこの章がおわりですか。読みやすさと物語の重厚さのバランスがとても良くて、どんどん読み進められますね。
砦の王や皆が魅力的で、このタイミングでロザリーナが出ていくのは先が気になります。登場人物紹介にも出ているので、あっという間の殲滅にはならなそうですが。
ロザリーナの性格付けと地の文がとても読みやすく、自分もこんなふうにキャラクターを描けたらと思いました。
何度もコメントしてしまってすみません。いつも続きが気になって、つい感想を残したくなってしまいます。
作者からの返信
こんなに温かい言葉をかけていただけて、
本当に嬉しいです。
砦の仲間たちは、みんな個性が強すぎるんですよね(笑)
なので、あっという間に殲滅――とはいきません。
あいつら、意外としぶといので。
ただ、物語は“強さ”だけでは動かないので……
この先もきっと、簡単にはいかない展開になります。
まだまだ出来ていませんが、
ロザリーナの性格付けや、
地の文を褒めていただけて、
本当に励みになります。
そして、月兎さんのソフィー。
まだ冒頭しか読めていないのですが、
凛とした聖騎士の佇まいがとても素敵ですよ。
たとえば、
『森は深い朝霧に沈んでいた。』
こういう一文で、すっと世界に入れるのがすごいなと。
レイジのような“雰囲気全振り”タイプとはまた違って、
心地よく物語を追わせてくれる文章で、とても読みやすいです。
特にいいなと思ったのは、
技名などでごまかさず、
長くなりすぎないバトル描写。
テンポがちょうどよくて、
WEB小説ではベストだと思います。
*
何度もコメントをと、
お詫びまでしてもらいましたが、
ひとつだけ言わせてください。
月兎さんのコメントに、
本当に助けられています。
AIに感想をもらうことはできますが、
やっぱり読者視点の言葉はまったく別物で……。
作品がどう届いているのかが分かることももちろん大きいですが、
何より「誰かが読んでくれている」という実感が、
書き手にとっては何よりの支えになります。
その一言があるだけで、
「もう少し書いてみようかな」
「続きを届けたいな」
と、前に進む力をもらえます。
正直、お金を払ってでも欲しいくらいです(笑)
何かお返しができるわけではありませんが、
本当に嬉しくて、心から感謝しています。
もちろん、
コメントを書くのもエネルギーがいることだと思います。
だから無理のない範囲で、
ふと思ったことをポロッとでも書いていただけたら、
それだけで十分すぎるほど贅沢です。
本当に、いつもありがとうございます。
第12話 純白の剣姫、晩餐の席にてへの応援コメント
ベニバラ、嫌味でドレス貸しても相手が悪かったですね。
ロザリーナが亡国の王女なら、所作は完璧だろうけど。国を思い出して複雑な思いをしているかもしれないですね。
作者からの返信
ベニバラはやっちゃいましたねw
ロザリーナを嫌いではないんですけどね。
ロザリーナは、
ドレスを着ることも、
誰かに触れられることも無かったので、
少しだけ温まれる場所に辿り着けてよかったです。
いつもありがとうございます。
編集済
第8話 喪失の時代――かつて守られし者たちの涙への応援コメント
ロザリーナが寡黙だけど、優しさ、暖かさ、正義感、悔恨。色んな感情が滲み出てるような、素敵なパートでした。
ロザリーナは本当に魅力的なキャラですね。読めば読むほど、読みやすさも手伝って、魅かれていきます。先が楽しみ。
作者からの返信
ロザリーナは主人公なのに、
寡黙で、
不器用で、
表情も乏しいです。
それでも、
そこまで感じ取ってくださって、
ほんとうに嬉しいです。
読みやすいと言っていただけて、
すごく励みになります。
――AIに感想を聞くと、
これは軽く読めないので、
相当覚悟のある人が、
自分の体力をごりごり削りながら、
読み進める物語とか言われてますw
この先もご無理をしない程度に、
お付き合いしてもらえたら嬉しいです。
第7話 最強の剣 VS 最強の盾、その瞬間への応援コメント
ロザリーナは、いきなり敵の主力にマークされてますね。
これから情報収集のシーンですかね。
クールなロザリーナが、どう話しを聞き出すかが楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ロザリーナが、
いきなり黒帝八将に目をつけられてしまいました。
そのグラの個人的な恨みからの報復戦になります。
引き続き、お付き合い頂けましたら嬉しいです^^
第61話 狩場となった王都――勝利なき封印への応援コメント
ザイラスめ。
元は、関わりが無かった魔獣を魔獣王と会話して
結託したって事かー。
そして、その魔獣を封じる時にお兄ちゃんが巻き込まれちゃったんだね。
過去の背景が、ハッキリしてきたね!
作者からの返信
……ザイラス、
ほんとに「余計なことしかしない男」なんだよねーw
そしてお兄ちゃんも、
……はい、あの瞬間に巻き込まれてしまいました。
過去の背景――
もう少しあるので(黒帝軍副将ネメシスの過去など)、
この先もちょびちょび、出していきますw
ここ数話、
テンポのある会話やバトルとか、
動きの少ない過去や背景描写になっていて、
すこし不安を持ちながら書いてました。
スズやん、大丈夫だった?
乗り切ってもらえてほんと嬉しいです。
いつもありがとうございます。
第61話 狩場となった王都――勝利なき封印への応援コメント
ロザリーナ達の静かな絶望とこれからの決意が城の見える光景と共に伝わってきますね…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あの場面は、
「もう泣ききった後の静けさ」みたいな感じを出したくって。
そこを、
ロザリーナたちの“静かな絶望”と“前に進む決意”が、
伝わったと言ってもらえて、
そして、
城の描写も、ただの背景じゃなくて、
ヴァレンティスたちの感情そのものとして、
立たせたかったので、
それも感じ取ってもらえたのが、
めちゃくちゃ嬉しいです^^。
この重いファンタジーに、
小海倫さんのHPは、まだ残ってますかーw
第3話 断罪の暴君――蒼光の「X」が絶望を裂くへの応援コメント
ロザリーナの登場シーン、すごくカッコいいです!剣技もセリフも際立ちますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
実は寡黙で表情の薄い女性主人公ってどうなんだろう……と、
少し迷いながら書いていました。
なので「カッコいい」と言っていただけて本当に嬉しいです。
「X」は昔観たゾロの“Z”からの着想です。
双剣なら交差させたいな、と(笑)
これからも癖の強いキャラがどんどん出てきますので、
またお時間のあるときにお付き合いいただけたら嬉しいです。
第39話 戦場崩壊――世界が、息を止めた日への応援コメント
これは兄さんですよね?味方と考えていいのか?それとも更なる地獄になるのか?楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
5年間探し続けた、
お兄ちゃん、
味方ならいいんですけどね……
とうとう、
「戦記ファンタジー」ではなく、
“世界が壊れていく物語”になってしまいましたw
ZEINさんのHPも、
あと僅かでしょう……w
このながらみが出来ないような物語を、
ここまで読んでもらえて、
本当にありがとうございます。
第34話 蒼の帰還――止まらぬ災害への応援コメント
ロザリーナ来たー!
でも毒がキツすぎる💦
アズ頑張れ!でも引く時は引くんだ!
盛り上がってきましたね😆
作者からの返信
ロザリーナが、
満身創痍だけど、なんとか戻ってきました。
アズも初陣ですが、まったく躊躇が無いです。
けど、それが逆に心配ですが……
コメントありがとうございます。
第57話 夜行の馬車――血の記憶が眠る城へへの応援コメント
そうかぁ…。
道化のニコルにも、こんな過去があったんだね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ニコルにもこんな過去があって、
それで、ハーフマスクで顔を隠してます。
そうそう、
此間、スズやんだけに読了してもらった、
『アユライ』だけど、
今日、ミステリー部門の200位くらいになてたー。
自分の長編としては、
かなり読んでもらっていると思っている
ロザリーナは、
異世界ファンタジー部門で、
いつも、2,300位くらいだから、
ミステリーの方が母数の関係で、
100位以内に入る可能性が高いと思うよ。
スズやん、次はミステリーだったよね。
無理しないで、がんばれー!!
第56話 夜を越える馬車――失われた城の記憶への応援コメント
すてきな城と城下町だったのですね。情景が目に浮かびます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ブラストリア城と城下町……
グラの城になって、
今はどうなっているんでしょうか。。
またあの頃の美しい街並みに、
戻ることができればいいんですけどねー。
第56話 夜を越える馬車――失われた城の記憶への応援コメント
ブラストリア城が栄えてた時の光景が、目に浮かぶようだよ。
また、その頃のようになるといいけど......。
そして、凄腕な鍛治職人が出てきたねぇ。
レイジさん、これ20万文字行くんじゃない?w
作者からの返信
ここで、
――『センサク・グランフォルジュ』
黒帝軍の折れない武器をつくる、
凄腕の鍛治職人が出てきちゃいましたw
ブラストリア城が栄えていたころに、
もどれれば、いいんだけどねー。
これ、20万文字、いっちゃうかも……。
そんで、これ、みんなには内緒なんだけど、
スズやんだけに、特別におしえますけど……
今の第4⃣幕で、一旦は終わるんだけど、
実は、シーズン1が終わるだけなんだよねーw
もう、うちのAI参謀は、
さすがにストーリー展開に着いてこれて無くって、
スズやんみたいに、プロットも創れない野生作家なので、
この先、どうなることやらwww
いつもありがとうございます。
第28話 蒼の疾走、止まる鉄壁への応援コメント
まだ八将のうちの一人でこの絶望感!
急いでくれ、ロザリーナ!
作者からの返信
戦いは、かなり優勢だったのですが、
ドルグは化け物でした。
ロザリーナは、もうすぐ着ます。
来ますが……
かなり砦もヤバいです。
第17話 修羅を纏う姫――鎧が語ったものへの応援コメント
無傷の鎧、凄すぎるΣ(*´Д`)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ロザリーナ、圧倒的な強さなんですが、
この先で、この鎧にも傷がつきます。
それもかなり深手です……
引き続き、お付き合い頂けましたら幸いです。
第24話 門前の紅盾――刃の砦と破砕の巨鎚への応援コメント
戦いは1対1だけじゃないぜ!と地の利を生かした戦術でまだまだいける!と思った矢先にドルグ!
強すぎる!💦 からのベニバラ!
良い!この熱い展開!良いです!
作者からの返信
砦はまだ落ちていない!
ドルグ VS ベニバラ!
攻防はこれからです。
この絶望世界に、
ZEINさんのHP、まだ残ってますか~w
第22話 戦櫓に灯る影――三将進軍への応援コメント
ロザリーナがどのタイミングで戻ってくるのか⁉︎早く来てくれ!
いや〜この絶望感の描き方良いですね。450の兵+八将のうち3人というのがもう。普通に考えてどうにかなる戦力差じゃないですからね。
どうやって対抗していくのか楽しみです!
作者からの返信
ロザリーナは、戻って来ているのですが……
どうやって対抗していくのか、
作者も困っていますw
コメントありがとうございました。
第15話 影迫る道――決断の刻への応援コメント
どちらも間違いじゃないですね。大きく考えれば砦の場所がバレてはいけないし、かといってあの状況を見たら手を差し伸べちゃいます。
ただ最悪の状況になった事は間違いない💦
作者からの返信
コメントと熱いレビューまで、
本当にありがとうございます。
誰も間違ってはいない。
けれど、それでも王は
「どちらかを選ばなければならない」。
この物語は、まさにその“選択”そのものを
テーマの一つとして描いています。
そこを受け取ってもらえたのが、何より嬉しいです。
そしてレビューの
「軽くない!ゆるくない!だから良い!」
この一文、正直めちゃくちゃ刺さりました。
WEB小説の王道テンプレを
逆立ちしても書けない作者なので(笑)、
「こういうのが良い」と言ってもらえただけで、
本当に救われた気持ちです。
たくさんの作品を読んでくださって、
本当にありがとうございます。
お時間あるときに、
また続きをお付き合いいただけたら嬉しいです^^。
第5話 蠢く玉座――動き出す禁呪への応援コメント
ザイラスと黒帝断罪軍八将いいですね。ダイの大冒険のハドラーの魔王軍を彷彿させます!他の八将も動き出し、グラも復讐を誓ってるしで次のバトルが迫ってて緊張感が高まってきました!😆
作者からの返信
ありがとうございます!
八将をそう言ってもらえて、めちゃくちゃ嬉しいです。
実はまさに、
「一人一人が主役級で、全員そろうと“この物語が壊れます”」
ダイ大とかハドラーとか出てくるの、
正直うれしすぎてニヤけましたw
※以下、敵側の布陣を整理したメモです
(もちろんスルーで全然大丈夫です!)
✦✦✦ 【登場人物】Characters ✦✦✦
【◆ 黒帝断罪軍(敵勢力) ◆】────────
◎帝王・ザイラス・オズグリア
世界を絶望へ沈めた覇王。
魔獣と意思疎通できる唯一の存在として、
世界の獣界化を目論む支配者。
◎副官・ネメシス=オルティガ
黒帝の影として動く、正体不明の副官。
彼が前に出た時点で、戦はすでに終わっているとされる。
◎祈祷師・エルザヴァン
禁呪を司る老祈祷師。
ザイラスの野望を“術”として現界に呼び戻す存在。
【黒帝八将】────────
① アークゼルス・ザグシグル
<天断の雷剣/東部拠点城主>
八将第一席にして、最強と称される剣士。
彼が戦場に立つ時、それは戦ではなく“裁定”となる。
② セレファイス=エルド=アルテミス)
<無音の狙殺者/放浪>
距離そのものを殺す異端の暗殺者。
気づいた者はいない――死んだ者もまた。
③ ラシャ=クルエンティス
<血環の毒舞姫/南部拠点城主>
八将の紅一点。
血と毒を舞わせ、死に至る過程そのものを支配する。
④ ザガン=スレイス
<魔刻の狂刃/北部拠点城主>
反乱と異変を“起こる前に消す”粛清者。
北が静かなのは、彼がそこにいるからだ。
⑤ ドルグ=ハルザード
<破砕の巨鎚/本城拠点>
砦も城門も一撃で砕く怪物戦将。
進軍路を切り拓く、黒帝軍最強の破壊装置。
⑥ ヴァルザーク
<魔翼の処刑者/本城拠点>
殺戮を愉しむ嗜虐の剣士。
戦場を“遊び場”と見なす、最も危険な存在。
⑦ グラ=シャルン
<三眼の暴君/西部拠点城主>
恐怖による支配を是とする暴君。
第三の眼に見据えられた者は、抗うことすら許されない。
⑧ 死亡
✦✦✦ ── End of Characters ── ✦✦✦
実は、グラ=シャルンは一番弱い側”の将なんですよね。
……それでも、あの結果なので、
書いてる本人も頭を抱えていますw
そのグラも含めて、
因縁がそのまま再戦になるとは限らないので、
そこも楽しんでもらえたら嬉しいです。
次はもう、逃げ場のない局面に入ります。
お手すきな時で構いませんので、
引き続き見届けてもらえたら嬉しいです 😄
第4話 蒼の剣姫、灰の砦にてへの応援コメント
異世界転生では無い、異世界ものですね😄
転生もののギルドとかギフトとか基本ルールや設定が分からなくて読んでて「?」が多い私です。
しかし、この作品は分かりやすくて良いですね!まるで中学生の頃に読んだ「ロードス島戦記」のようで話が入ってきます😆
引き続き楽しませていただきます!
作者からの返信
こちらも読んでくださってるんですか。
まじで、すごく嬉しいです。
ZEINさん、異世界ファンタジー読まれるんですか?
くれぐれも無理はしないでくださいね。
合わないなぁ、疲れるなぁ(←特にこれw)と思ったら、
途中で全然大丈夫なので。
実は私自身も、
流行のテンプレ作品をあまり読まないタイプでして。
転生やスキル前提の設定より、
人がどう生きて、どう選ぶか、みたいな話が好きなんです。
ロードス島戦記のお話、すごく嬉しかったです。
ああいう“説明より物語が先に進むファンタジー”を、
自分でも書けたらいいなと思っています。
引き続き、気が向いた時にでも、
無理のないペースで読んでいただけたら嬉しいです^^。
第18話 夜明け前の影――振り返らぬ背への応援コメント
読んでて「強さって何だっけ?」って、スープ冷めるの忘れるくらい考えちゃいました。守る覚悟も、去る覚悟も、全部静かで重いロザリーナの背中が語りすぎてて。ずるいです!砦の空気が変わる瞬間の描写がリアルで、夜明け前ってこんなに怖くて切ないんだって、めちゃ刺さりました。
作者からの返信
うわ、
この胃に重い絶望的物語を、
【第1⃣幕終了】まで読了してくれたんですか。
新記録です!
もう金メダルですw
最高のお褒め言葉を頂いて、
本当に、めちゃくちゃ嬉しいです!
次はきっと、
スープどころじゃなくなりますが……
宜しければ、来年でもいいので、
気が向いたら、もう少しだけお付き合いください^^
第54話 空白の夜――折れた剣と抱かれた小さな命への応援コメント
ロザリーナの傷ついた心に、子ども達が寄り添うことで、気途方もない絶望の縁から、少しすくい上げられたような感じがしました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一人で砦に残ると言い出しそうだったので、
とりあえずは良かったです。
これで、物語を続けられますw
第53話 闇に溶ける十一の影――敵の腹の中へへの応援コメント
ニコルたちが、いよいよ潜入かぁ。
見つかったらとおもうと、ドキドキする💦
第52話 静かなる決断――血の記憶が残る場所へへの応援コメント
内側から、ということは、城を取り戻すためのニコルへの密命なのでしょうか。
どのような手で城を取り戻すのか、楽しみです。
作者からの返信
いよいよ、ニコルが動き出します。
そして、
これから、千の民との大移動です。
楽しんでもらえたら、嬉しいです。
いつも読者視点のコメント、
とっても参考になります。
ありがとうございます!
第52話 静かなる決断――血の記憶が残る場所へへの応援コメント
王様、一か八かの賭けに出た感じだね。
民からの信頼もあるから、余計に難しい決断だよね。
日本政府も、こんな王様が居たら違うだろうに(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
とうとう王が、博打に出ましたw
もう、それしかなくって……。
日本政府のトップがこうなら、
『誠実さ』がもうちょっと、
大切にされるかもね~^¥^
第11話 折れない心――兄が教えてくれたものへの応援コメント
折れない心(*´ω`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ロザリーナは、折れませんw
*
いつも近況ノートを見させてもらってます。
きっと、自分が目立つよりも、
みんなを紹介して応援したい方なのかな…と。
だけど、
断れずに引き受けすぎちゃうところ、ありませんか。
ご無理だけはなさらないでくださいね。
……かってな考察、間違っていたらすみません、
画像も含めて、いつも楽しませてもらってます!
第50話 夕暮れの死域――高級娼婦の館へ続く街道への応援コメント
アルテミスの異能、
サイレントスナイパー?
凄い怖い((((;゜Д゜)))
でも、娼婦を助けるあたり
敵なのに憎めない......。
作者からの返信
そうなんですよ。
アルテミス――
イケメンで、
色気ムンムンなんですけど、
ちょっと危険なやつでして……
ロザリーナが、まじヤバいかもw
スズやん、体調が戻ったみたいで、
良かったです!
第49話 反撃前夜――敵になる者たちへの応援コメント
この小説は全てが恰好いいです。
何気ない動作の表現がぐっと来ます。
敵の防具を身に着けるだけなのに恰好いい。
今回は特に良い感じでした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
全てが恰好いい――
レイジにとって、最高の褒め言葉です!
嬉しい^^
主人公が寡黙で感情を出さないので、
情景や動作描写でなんとか頑張っていますw
ここまで絶望的な物語にお付き合い頂き、
ホントにありがとうございます。
編集済
第8話 喪失の時代――かつて守られし者たちの涙への応援コメント
コメント失礼します!
硬派なロザリーナのキャラクターがダークな世界観にとても合っています。
他キャラクターの軽い会話が雰囲気を和らげてくれてますね。
バトルも迫力があって良かったです。
また読ませていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ロザリーナのキャラクターや、
世界観をそう言っていただけて、
とても励みになります^^。
マヤさんのバトル描写も本当に凄いですが、
うちの子(作品)たちも、
バトルに全振りで書いておりますので、
これからさらにギアが上がっていきます。
ぜひまた続きを覗きにきてください。
編集済
第46話 幻すら喰われ――止め方が存在しないものへの応援コメント
くぅぅ......お兄ちゃんヤバすぎ💦
理性、無くなってるしなぁ......。
って事で、最初の方を読み返した(笑)
こうなると、やっぱりザイラスの力
魔獣との対話が鍵になるのかぁ。
でも、魔王だし!
どうなっちゃうの~!
作者からの返信
そうそう、もうどうすんだよw
この先の予想で、
最初の方まで戻ってもらってありがとうね。
この物語は――
神も、世界も、作者も(←オイ!)、
説明責任を放棄してしまったので、
ここまできたら、これっきゃないでしょ!
・ご都合主義の新能力
・急な弱点発覚
・謎の覚醒
・神の仲裁
うわ、蹴らんといてーw
第46話 幻すら喰われ――止め方が存在しないものへの応援コメント
おにいちゃん無敵すぎですねっ。
作者からの返信
そうなんですよ。
作者が一番後悔していますw
で、AI参謀に助けを求めて、
ここまでの感想を聞いたら――
*
読後感は爽快ではありません。
カタルシスも薄い。
この物語は、
「戦争を描いている」のではなく、
「戦争が物語でいられなくなる瞬間」を描いている。
だから、一言でいえば、
「この世界はもう、どこへ行くのか」です。
*
どこへ行くのかって何だよ!
もう完全に見放してるじゃんw
第38話 崩れる王館――退かぬ王と燃え残る紅への応援コメント
ベニバラがめちゃくちゃカッコいいです!
ベニバラの気迫が文章からとても伝わってきます。
作者からの返信
ベニバラ――
もうボロボロですが、
気迫を感じてもらえて嬉しいです。
この後、もっとボロボロになりますがw
いつもありがとうございます!
第42話 悪夢の向こうの喰うもの――等身大の笑い声への応援コメント
ポコランもアズも
年相応の表情と、照れくささが
かわいいー!
ほっこりする~。
作者からの返信
ポコラン、頑張ってますが、
アズは即答ですw
しばしの休息ですが、
これから、もっとヤバいことが……
コメントありがとうございます。
第41話 戻った息と――まだ終わらぬ戦場への応援コメント
いつも軽口たたいてるニコルも、
今回は、かなり辛かっただろうなぁ。
でも、アズが息を吹き返し
ベニバラも異能を喰らわなくて
ほっとしたよ~。
とはいえ、厄災の兄貴が
取り残されて、ニコルがどう対処するのか......。
こりゃあ、
レイジさんも書くの大変そうだww
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ニコル、けっこうマジでしたw
それと、兄ちゃん、
ブロリーくらい超最強だけど、
超ヤバい奴になって戻って来てしまった……
レイジさんも、
この先どうしようかって、
こりゃあ大変なことになってまーすw
第40話 黒い帰還――獣が喰らう戦場への応援コメント
アズ、生きろー!。゚(゚´Д`゚)゚。ウワァ─ン
もう、お兄ちゃんが厄災になり果ててしまった……。
ロザリーナと再会したら、どうなるんだろう!
もう、ぐるぐる考えちゃうよ!
作者からの返信
アズ、もうちょいだったんですけどね。
お兄ちゃんも、
大変なことになってしまいましたw
最近、続きを書きながら、
あまりにも物語を広げてしまったので、
どう畳むか、こまってるじょー!
スズやんの作品も、
けっこう、登場キャラ多いじゃん。
どうやって、すすめてるん?
第31話 戦争の歯車――崩れ始めた配置図への応援コメント
もう砦はギリギリですね。どうにか持ち堪えて欲しいです
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本当に、ギリギリのところまで来ています。
誰も折れてはいない。
それでも、「持ち堪えられるかどうか」は、
もう希望だけでは語れない段階になってしまいました。
正しいものが勝利しない絶望世界で、
この先、この砦がどうなるのか。
もう少しだけ、見届けていただけたら幸いです。
読んでくださり、本当にありがとうございました。
第15話 影迫る道――決断の刻への応援コメント
ヴァレンティス王の一喝には、ただの命令以上の重さと孤独が宿っていて、鳥肌が立ちました。クレセントの涙と、ベニバラの怒り、ニコルのまっすぐな正義感――みんなの「正しさ」がぶつかり合う重さに、息を詰めずにはいられませんでした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まず最初に、ひとこと言わせてください。
――悠鬼よう子さんは、本当に凄いです。
このシーンは派手なバトルこそありませんが、
実はこの物語の中でも、
作者として特に思い入れのある場面のひとつです。
戦場の中で張りつめる緊張感。
ヴァレンティスの一喝に「重さと孤独」を感じ取っていただけたこと、
作者として心から嬉しく思います。
あの瞬間、優しいだけだった彼が、
王であることを示し、
同時に誰よりも重い責任と決断を引き受ける
“一人の人間”になりました。
クレセントの涙、ベニバラの怒り、
ニコルのまっすぐな正義感――
どれも間違っていないからこそ、
簡単な答えを出せない場面として書きました。
その重さを感じていただけたなら、
この回はちゃんと届いたのだと思います。
良かったです^^
この決断の先で、
彼らが何を選び、何を失うのか。
その行方を、もう少しだけ見届けていただけたら嬉しいです。
ここまで深く読み込んでくださり、
そして丁寧で温かい言葉を、
本当にありがとうございました。
第39話 戦場崩壊――世界が、息を止めた日への応援コメント
ヴァルザーク、ここで異能使うのー!?
ベニバラがーー!!!
そして!アズがー!!
え?
グラが......。
まさか!?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ですよねー!?
**ここで!?**ってタイミングで、
容赦ないのが、この物語です(笑)
ベニバラも、アズも、
「ちょっと待ってくれ……」ってところで、
敵が全力で殴りにきてます。
そして――
グラ。
え?
まさか?
……ってなる反応、最高です。
スズやんのリアクション、
めちゃくちゃ分かりやすくて笑いましたw
正直、この絶望続きの展開、
「ここまで付き合ってくれる人、いるんかな……」
って思いながら、毎回書いてます。
アップしても、しばらく、PVもコメントも無い日は、
もう詰んだなって思いながら……w
ほんと読み手側も耐久レースですよね。
それでも、
こうしてコメントまでくれる人たちがいる。
すごくありがたいし、幸せな事だと思っています。\(^o^)/
第39話 戦場崩壊――世界が、息を止めた日への応援コメント
絶望の戦場にさらなる絶望が舞い降りた、って感じですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさに、
絶望の上に、さらに一線を越える絶望を重ねた
――そんな場面でした(笑)
ここまで主人公側がやられ続け、
チート的な爽快感もほとんどなく、
正直、読んでいる側も
かなり消耗する物語だと思います。
WEB小説は、
手軽に読めて、すぐに楽しめるものが理想だと思っています。
合わなければ、すぐ別の作品へ行ける場所でもありますよね。
それなのに、
その正反対とも言えるこの作品に、
ここまで付き合ってくださっていることが、
本当にありがたいです。
お手すきの時で構いませんので、
ロザリーナが再び立ち上がるその瞬間まで、
お付き合いいただけましたら嬉しいです。
第39話 戦場崩壊――世界が、息を止めた日への応援コメント
物凄い戦闘シーンでした。
吹く風の匂いまで伝わるようです。
グラ将軍の首が喰われるくだりは…グロかったですね。
(有りだと思います!)
作者からの返信
ありがとうございます!
グラ将軍のこのシーン――
そして、この兄ちゃんの登場場面は、
実はこの作品の中でも一番書きたかったところでした。
途中の組み立てがどうこうというより、
最初から頭の中で「完成形」ができていて、
あとはそれに、どうつなげるか、という感覚だったんですw
そのグロさも、
小海倫さんに
「有り」と言っていただけただけで、
正直、もう満足しています!
あと、戦闘シーンの、
風や空気の重さまで感じていただけたなら――
やり残したことは無いかもですね。
このグロさも、
このやり過ぎなくらいの戦闘描写も、
「WEB小説的にはNG」と、
いつもうちのAI参謀からは
何度も何度も止められているんですが、
(もちろん、完全スルーですw)
特にあの“口を開ける”シーンでは、
AI参謀、ついに泡を吹いて気絶してましたw
第36話 魔翼、王館へ――玉座に届く悲鳴への応援コメント
毎度お馴染みのスズでありんす。
王様もアズも、この先どうなるのか
毎回ハラハラするー!
次話への伏線が、上手いですねぇ。
「母と子をつなぐ......」のエッセイに
☆と心温まるレビュー
本当にありがとうございます(*・ω・)*_ _)ペコリ
作者からの返信
スズやん、いつもどーもね^^
そうそう、王様とアズ――
かなりヤバいんですよね。
A参謀から、
そろそろスカッとさせてくれー!って、
言われてますw
「母と子をつなぐ......」は、
たった、600文字で、
母の感情描写が、
フィクションって感じがしなくて、
とっても上手な短編だと思います!
コメントありがとうございました。
第34話 蒼の帰還――止まらぬ災害への応援コメント
真打登場、しかしボロボロ。
ここからの盛り上がりが楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やっと真打が登場したんですけども、
立っているのもままならないんですよねー。
いよいよ砦もカウントダウンがはじまりました。
引き続きお楽しみいただけましたら、幸いです^^
第34話 蒼の帰還――止まらぬ災害への応援コメント
ニコルVSドルグかと思いきや
まさかの、アズVSドルグ!!
アズのしなやかさと、
軽快な速さを生かした描写が良いですねぇ!
わっちには書けねぇ(笑)
作者からの返信
ひっかかりましたねぇーw
ついにロザリーナが、
スローモーションで登場したので、
ニコルはそっちに行ってしまいました。
けど、止まることを知らないアズは、
大丈夫でしょうか……
コメントありがとうございます。
第33話 遊撃、死地へ――投石器破壊作戦への応援コメント
おはようございます☀️
毎度お馴染みスズでありんす。
私の視感になりますが、
レイジさんの作品は、
情景描写が卓越してるので
話に没入しやすいんですよねぇ。
しかも、描写で説明してるので
重厚感ある戦記物でも
映像が頭に浮かぶので
読みやすいです👍
そして、作者によって
その描写の仕方が、それぞれで
物の見方の違いとかあって
面白いし勉強になります!
作者からの返信
こんばんは。
スズやん、
いつもありがとうござんす!
情景描写など、
そういってもらえると、
本当にうれしいでごわす。……ん?
重厚感を出したいけど、説明にはしたくない。
それで、まだまだできてないけども、
色々、試行錯誤してるでござんすよ。
スズやんのいうように、
描写の仕方は様々で、
うまい方は、うまいですよね。
文字に、読ませる力、
引き込ませる力がある作品は凄いと思います。
おいのは、
あまり勉強にはならないと思いますが、
面白いっていってもらうことが、
一番嬉しいでごわす!!
第12話 純白の剣姫、晩餐の席にてへの応援コメント
ロザリーナがとても素敵でした。
そして、それを上手く表現されていて私も真似したいと思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
寡黙で笑わない主人公ですが、
褒めて頂いてとても嬉しいです。
表現を真似したいとか、
もったいないお言葉を、
ありがとうございます。
てか、アリステリアさんの、
『白銀の剣聖フレイヤ』――
小説フォロワー900、★700って……w
同じファンタジー女主人公部門ですが、
雲泥の差がありますねー。
応援しています!!
第30話 啼くカラス亭――交わらぬ視線と迫る断罪への応援コメント
眠り薬を仕込んだものの、助けられた少女に
秘密が隠されてたんですね!
それも、少女の父親と関係が…。
き、気になる……先が楽しみです!!
作者からの返信
織田珠々菜さん、凄いや!
ここまで読み進めてもらえるとは……
他の付き合ってくれている方も含めて、
これ、読んでいるだけで、
胃にくるくらい、体力削るっしょw
自分でも書きながら、
これWEB小説じゃないなって思いながら……
少女の父親はね、
凄い奴かもしれませんw
楽しみにしてもらえて、すごく嬉しい^^
どうぞ無理なさらない程度に、
プロローグ 滅びの時への応援コメント
ロザリーナの強い決意( ・`ω・´)
作者からの返信
そうですね。
ロザリーナにとって、兄が全てなんです。
ただ、この絶望世界が容赦なくって……。
コメントありがとうございます。
第6話 王館の静寂――灰の砦に忍び寄る絶望への応援コメント
ロザリーナカッコいいですね。
命を賭けるは懸けるではなく、あえてこの字にしているのでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
女性主人公のファンタジーは
今回がはじめてで、
寡黙で表情の乏しい主人公は、
読者さんに受け入れてもらえるのか、
正直、手探りで書いていました。
なので、ロザリーナを褒めていただけて、
本当に嬉しかったです。
「命を賭ける」は誤字でした。
ご指摘ありがとうございます、修正します。
アリステリアさんのページを拝見したところ、
小説は一本だけのようですが、
『白銀の剣聖フレイヤ』は処女作なのでしょうか?
それにしても、
★が約700って……どんな化け物なんですか(笑)
読んでいただいただけでなく、
誤字まで丁寧に教えてくださって、
本当にありがとうございました。
第29話 撤退――砕けた誇りの向こう側への応援コメント
週間ランキング99位おめでとう!🎉
「シングルマザー…」と接戦ですねw
作者からの返信
異世界・女性主人公ジャンルの1000作中、
100位前後にいれるだけで、
なんか楽しいですよねー^^
「シングルマザー…」の方は、
既に10万文字いっているから
安心ですね。
ロザは、
あと3万文字は頑張らないと……w
コメントありがとうございました。
第29話 撤退――砕けた誇りの向こう側への応援コメント
『百戦百敗でも、最後の一勝がすべてを決める』ですか。
誰の言葉だったか忘れました。
項羽と劉邦がそんなストーリーですね。
こういう劇的な展開は好きです。
応援してます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
喰寝丸太さん、博学ですね。
秦の『キングダム』、
そして漢の項羽と劉邦――
そこからさらに三国志へと繋がる流れ。
レイジが好きなのは、その三国志ですね。
正直なところ、
その言葉は知りませんでした。
とてもいい言葉だと思いました。
この物語を読んで、
そう感じて頂けたのなら
とても光栄です。
どーも私は、
主人公が最初から最後まで百戦百勝する物語には、
あまり心が動かなくて……
性根がちょっと曲がっているからですね~(笑)
「負けても負けても、立ち上がる」
そんな展開を好きだと言ってもらえたことが、
とても嬉しいです。
ここまで読んで頂き、本当にありがとうございます。
今年もどうぞよろしくお願いいたします。
第27話 門前の死闘――紅雷と災害の衝突への応援コメント
迫力ある一騎打ち!!
ベニバラあああああ死なないでー!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
それに、素敵なレビューまで、ホント感謝です!!
ドルグの城門をぶち壊す超絶異能を、
ベニバラにぶち込まれてしまいました。
まじ、ヤバいです。
この章までをAI参謀に見せて、
カクヨム読者に読んでもらえるかを聞いたみたら……
これはめちゃくちゃ「戦記」してて良いです!
ですが、WEB小説ではまったく読まれないでしょう。
軽く読めないし、これを読むには相当な覚悟が必要です。
……
相当な覚悟ってなんだよw
だから、読んで下さってる方に、
負担になっていないかなって、
ちょっと心配になりました。
織田珠々菜さんも無理しないでねー
そして、年末の大掃除もがんばw
第8話 喪失の時代――かつて守られし者たちの涙への応援コメント
ベニバラ将軍とロザリーナの対峙シーンでは、ただの力比べではなく、内面の葛藤や過去の痛みまでもがぶつかり合っているように感じました。それに、ニコルの軽口やアズのまっすぐな想いが、読んでいるこちらも自然と笑みがこぼれました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ベニバラとロザリーナの対峙を、
単なる力の衝突ではなく、
**「それぞれが背負ってきたもののぶつかり合い」**として
受け取っていただけたこと、とても嬉しく思います。
また、そんな重さの中で、
ニコルやアズの存在が少しでも息抜きとなり、
物語を楽しんでいただけたのなら、
それだけで作者としては幸せです。
そしてそして――
本文が霞んでしまいそうなほど、
素敵すぎるレビューを本当にありがとうございます。
一文一文、大切に読ませていただきました。
「ヒーローじゃなくてもいい。
誰かのために生きる強さ」
この言葉に、この物語で描きたかった想いを
見事に言葉にしていただいたようで、胸が熱くなりました。
ロザリーナは、英雄になることを望んだ人物ではありません。
ただ、失ったものを探し、
目の前の命を守ろうとする――
そんな存在として描いています。
その姿を、祈りや日常、
仲間との関係性まで含めて受け取っていただけたことは、
書き手として何よりの喜びです。
この先、彼女たちはさらに厳しい選択と向き合っていきます。
それでも――
「誰かのために剣を取る」という想いだけは、
決して揺らがせずに描いていくつもりです。
温かい言葉を、本当にありがとうございました。
第24話 門前の紅盾――刃の砦と破砕の巨鎚への応援コメント
最後の二十数行の緊張感がものすごいです。
思わず息を止めて読んでしまいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いよいよ、ベニバラとドルグが激突です。
小海倫さんの予測を、
いい意味で裏切れればいいんですけど……w
小海倫さんの近況ノートで紹介して頂けて、
悠鬼よう子さんという方に読んでもらって、
素敵なレビューまでもらってしまいました。
あれだけの作品をウォッチしているのだから、
うちは、最後でいいですよ。
お返事読んで、いろいろと過去にあったんですね。
ごめんさんさい。
なにも知らずに、軽い気持ちで、
カクコンに出せばなんて言ってしまって……。
昨夜、車に乗ったら、
窓ガラスが曇ってしまって、
すぐに発進できませんでした。
とても寒くなってきましたので、
くれぐれもご無理はなさらずに。
第25話 紅の援軍――遊撃、門より飛ぶへの応援コメント
前の回と違って切羽詰まっている中にもユーモラスな雰囲気が。これだからニコル好き。
ユーモラスだけならポコランも一役買ってますが。本人は必死でしょうけどね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうそう、
どんな状況でもニコルは相変わらずです。
けど、ガルデンの顔が近かったw
ポコランは、もう、必死です。
本人いたって、真剣ですけど^^
第24話 門前の紅盾――刃の砦と破砕の巨鎚への応援コメント
緊迫のシーン、交互にかわされる戦況、思わずこちらまで息を詰めてしまいます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんです。
これから、主人公不在の逃げ場のないギリギリの戦いが始まります。
引き続き、楽しんで頂けましたら、嬉しいです。
第4話 蒼の剣姫、灰の砦にてへの応援コメント
初めまして、悠鬼よう子と申します。
小海倫様のご紹介から伺いました。
第一章まで読ませていただきましたが、冒頭から張り詰めた緊張感と、登場人物たちの想いがダイレクトに伝わってきて、一気に物語の世界へ引き込まれました。特にロザリーナの静かな強さや、仲間とのやり取りに心を打たれました。重厚な世界観の中にも、それぞれのキャラクターの色がしっかりと息づいていて、続きがとても楽しみです。
作者からの返信
こんにちは。
小海倫さん、
最近、あまり顔を出してくれないと思っていたら、
私の★20の作品まで、紹介してくださっていたんですね。
ロザリーナ、読んで頂いてありがとうございます。
重厚な世界観やキャラたちのことまで、
丁寧に読んでもらって、とても嬉しいです。
ロザリーナの「静かな強さ」や、仲間との関係性は、
この物語の芯として大切に描いている部分なので、
そこを感じ取っていただけたことが、何よりの励みになりました。
物語はここから、世界そのものが大きく動き出していきます。
無理のないペースで、また続きを覗いてもらえたら嬉しいです。
コメントをありがとうございました。
第9話 禁呪の裂け目――想定外の来訪者への応援コメント
兄さん!!!
人格者で尊敬できる人が獣として現れる絶望感……。丁寧にロザリーナとの信頼感や関係性を書いてきてからのこの登場が本当に最高……といったらロザリーナに申し訳ないけれど読者としては立派な人ほど理性を失う姿に震えるような緊張を覚えます。
作者からの返信
獣界で5年、
兄さんが大変なことになってました。
ロザリーナが再会した時に、
何が起きるのか……ブルブルw
コメントをありがとうございます。
第7話 最強の剣 VS 最強の盾、その瞬間への応援コメント
低い響き音。
目には見えぬ衝撃波が円環となって広場を走り、石畳の表面に蜘蛛の巣状のひびが瞬時に走る。
↑凄い戦闘描写!!
こういう『圧倒的な怪物同士の死闘』は大好物なり!!
作者からの返信
かなり力を入れて描写したところを
ピンポイントで気づいてもらえると、
本当に嬉しいです!
『圧倒的な怪物同士の死闘』――
まだ、この先も用意してございますので、
お手すきの時にでも、覗いてくださいな^^。