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  • 全体的に描写と説明がバランス取れてきた感じがしますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    本来のスタイルは長文なんですが、
    あまり描写の解像度を落とさずに、
    WEB小説のテンポを上げる感じでの書き方が、
    この辺りで、やっと少しずつ、
    分かってきた気がしてます^^。

    編集済
  • ロザリーナ! それでこそ主人公!👏
    折れない剣強い(笑)

    作者からの返信

    やっとです。

    60話過ぎて、
    やっと主人公の出番ですw

  • グラ将軍もたいしたことなかったのに(おい)その側近が出たところで……ロザリーナさん! やっちゃってください!(まだ遠い)

    作者からの返信

    いよいよ、ロザリーナが敵の真正面に立ちます。

    チャチャっと、
    やっちゃってくれると思いますけが……

  • この手の戦いは城門開けられるかどうかですからね
    イイ感じですよね
    走る~走る~がる~で~ん~

    作者からの返信

    ガルデンが、
    歌になっちゃってますけど……


    けど、

    走る~走る~

    そんな感じだったと思いますw

  • 最後の最後でばれちゃった! てへっ☆

    作者からの返信

    そうそう、
    あと一歩だったんですけどねw

  • この世界の魔導士命捧げすぎ問題が……(おい)
    それはさておき、魔獣王は、喰い尽くせる狩場が欲しい
    食い尽くせないじゃなくて食いつくせるなの……なんで……

    作者からの返信

    そうですね、

    魔獣は人をエサにしていたけど、
    世界が割れて、獣界には人がいなくなったので、
    いまは、魔獣同士、共食いをしだしている。

    そのあたりの魔物たちの食糧難を、
    すこし足した方がいいですねー。

  • 北の谷勢力はインドかタイか!(白い象だけどまぁインドモチーフっぽい)

    作者からの返信

    イメージは、インドかな。

    昔やっていたストラテジーゲームの、
    「Age of Empires」に出て来る感じかもw

    いつもありがとうございます。

    編集済
  • この山賊たちはただの客だったのか普通に略奪にきたのか(笑)
    って、あれー! 交代ですよってまさか場面も交代なんですかーい!(笑)

    作者からの返信

    >場面も交代なんですかーい!
    ちょっとだけよーw

  • 黒帝軍の武器は伝説の鍛冶屋の武具じゃなかった――だと!?
    ロザリーナパワーアップフラグ!?
    そうか、これでお兄様も倒せるように……(弱体化中なのに倒してどうする! いや、それでこそだ!)

    ……いや、これ以上アレコレ言うのは止しましょう(そして、何かこう、情報の出し方がもったいなく感じます。ドラマを始める前に全部説明したがる癖を感じます)

    作者からの返信

    黒帝軍の武器はそうですけど、
    グラの部隊は、ほとんど、
    伝説の鍛冶屋プロデュースの、
    折れない剣ですね。

    >全部説明したがる癖
    たしかに、そうかもしれない。
    細切れにして小出しにする方がいいと、
    AI参謀の感想でも言われるけど、
    そうすると、忘れちゃうんですよねーw

  • ブラストリア城観光が始まってしまった……!
    尚、対魔獣用の武具でもお兄様には通じなかった模様。

    作者からの返信

    いよいよ、父王のブラストリア城が舞台になります。

    あと、お兄ちゃんは、
    対魔獣用の武具でも無理ですねー。

  • 先生。改行が、改行が多すぎる気がします……スペンサーよりも短文&改行です……(よくわからない比較)
    ベニバラにも乙女(?)な想い出が……

    後、本当に読みにくい小説ってのはですね――ニューロマンサーみたいなやつのことをいうんですよ。
    是非読んでみて下さい。意外とたいしたことないかもしれませんが(笑)

    作者からの返信

    いつもよりも、
    短文&改行が多かったですね。
    (全体ブラシュアップ時に直します)

    基本、長文作家なので、
    テンポが重要なWEB用に頑張っているんですが、
    どうもバランスが……w

    ベニバラにも、多少は乙女があります。
    けど過去のそれを封じるように、無理はしています……

    凄く読みづらくは無いといってもらえて、
    良かったです。
    ありがとうございます。

  • お兄ちゃん弱くなっちゃうでしょ!
    駄目だよ人の心とか取り戻してロザリーナのピンチに駆けつけて助けて死んだりしたら!
    ごはんいぱーいある黒帝軍本城に突撃して!(おい)

    作者からの返信

    >ロザリーナのピンチに駆けつけて助けて死んだり
    ヤバッw

    ラストの一個、使えなくなったw(オイ!)

  • やはり内部からの呼応作戦……デカい木馬を城門前に置こう!(違)

    作者からの返信

    たしかに、デカい木馬作戦だわw

    さて、いよいよ内部から崩して、
    一気に突入……

  • 秘密の通路(王家の者だけが知ってる)なのか、内応させて城門空けさせるのかワクワクしますね!

    作者からの返信

    厳しい決断の刻ですね。
    ただ、今を逃しいては……

  • 砦を捨てるのかどうするのか?

    作者からの返信

    もう、隠し砦の意味を失ってしまいました。
    新王は、父の時代の全てに決別して、
    そろそろ、新たな道へ進む時期かもしれません。

  • 小指がしゅっ! と伸びてると思うとちょっとシュールに思えてきました……(笑)
    いや、かなり面白いですねこれっ?!(笑)
    いや、爪だから小指の爪だけなのかしら……そんなことが気になって夜しか眠れない……

    作者からの返信

    >小指の爪だけなのかしら……
    どうでしょうw
    いや、夜は眠ってくださいw

    それよりも、
    WEB小説のテンポ重視じゃない
    この物語を、なんでそんなに読むの速いんですか?
    凄すぎます。

  • 何も効かなくて倒せないから砦から追放されました~川に落とされてから始まるライザリオンの(以下略)~

    ってことですね(おい)

    作者からの返信

    そうです。

    作者も、
    もうお手上げで逃げましたw

    編集済
  • えーと、足すのは得意で削るのが苦手というお話ですが、個人的には「削る」というより「圧縮」かなと思いました。

    例えばおじいちゃんが鐘楼を登るシーンも、「限界だけど諦めていない」という情報自体はすごく大事だと思うんです。

    ただ、その過程を細かく描く代わりに、「激戦を潜り抜けてきた老いた足が止まる。しかし鐘楼はまだ半ば。それでもダルパスは壁に手をつき、震える足を無理やり前へ、前へとくり出した。ここで止まるわけにはいかない。いかないのだ。その想いだけが彼の足を動かす」くらいまで圧縮しても、読者には十分伝わる気がします。

    ライザリオン戦も似ていて、ロザリーナの攻撃が通じない時点で、多くの読者はもう絶望し終えていると思うんです(笑)

    なので火矢や禁呪が効かない演出も、それぞれを長く描くより、ある程度まとめて見せた方がテンポよく絶望感が伝わるかもしれません。
    むしろ同時(僅差)に炸裂する方が見た目も派手ですし。
    ただ、禁呪の演出は恰好良かったので活かしたい処です(どっちだよ)

    演出に緩急がないと、読者側はどこが一番の見せ場なのか分からなくなってしまうことがあると思います。今回だと禁呪の演出は凄く格好良かったのですが、その前後もずっと全力で盛り上げているので、相対的に印象が分散してしまうのが少し勿体なく感じました。
    私の場合、盛り上がりというのは高低差で感じるのでこんな感想になります。
    AI参謀さんが仰っている「ずっとクライマックスは駄目」という話も、要するに高低差が無いと読者はクライマックスをクライマックスとして認識できなくなる、という意味なのかなと思いました。

    話自体はちゃんと進んでいるんです。
    ただ、読者が受け取る進行速度は少しゆっくりに感じるので、削るというより「同じ情報量をもう少し圧縮する」というイメージなのかなと思いました。

    まとめると、描写を減らせではなく、描写の密度を上げるともっと読みやすくなるかもしれません。

    ……出過ぎた事を言ってますね、すみません。
    もちろん素人の勝手な感想ですので、ご笑覧ください。

    作者からの返信

    >ずっと全力……
    物語の緩急や、高低差が大事。
    EIJIさんの言われていること、良く分かります。

    >『激戦を潜り抜けてきた老いた足が止まる。……』
    例まで書いてもらって、本当にありがとうございます。
    そこまで、咀嚼してもらいながら、
    コメントをしてもらうことなど、初めてで、

    >……出過ぎた事を言ってますね、すみません。
    >もちろん素人の勝手な感想ですので、ご笑覧ください。
    いえいえ、感謝で一杯です。
    どちらに住んでおられるのか分かりませんが、
    もう、足を向けて眠れませんw

    >圧縮して描写の密度を上げる。
    出来るか分かりませんが、
    意識してみます。

    マジ本当にありがとうございます。

  • >世界は、一度だけ、深く、ため息を突いた。
    これは作者のため息ですねわかります(笑)

    作者からの返信

    そうなんですよ。

    強くし過ぎて、
    もう書いているこっちが、
    絶望の世界でしたw

  • 黒帝軍の強い剣なら斬れる!
    やるんだロザリーナー!
    いや……黒帝軍の剣はミスリードで、本命は鐘楼の禁呪の残滓の方か……?

    作者からの返信

    今まで、苦戦したことのないロザリーナが……

    >黒帝軍の剣はミスリードで、本命は鐘楼の禁呪の残滓の方か……?

    それよりも、
    EIJIさんに、
    なんだか、そろそろ、
    先が読まれてきた気配がしますがw
    ヤバイヤバイ……(汗)

  • >……髪、伸びたね
    はめっっっっっっちゃいいセリフですね。
    霧原さんの感情を見せたい描写が良く伝わってきます。

    後半の鐘楼パートは
    ダル爺さんが階段を登る。限界。限界でも根性で登る。
    それでも行く!!

    ……。
    もしかするとこの作品で一番過酷な戦いは、ライザリオン戦ではなくダルパス対螺旋階段なのではないか(おい)

    作者からの返信

    ロザリーナのセリフを、
    お褒め頂いて、嬉しいです^^

    >ライザリオン戦ではなくダルパス対螺旋階段なのではないか
    おーーーーーーーい!!
    そうなったら、タイトルが変わっちゃうってw

    ――『悔恨のダルパス ~爺の足は、石階段でパンパンに~』

    編集済
  • この展開ポルノグラフィティが

    お兄ちゃんを探していました
    戦場の中で見つけました
    でももうお兄ちゃんじゃありませんでした

    って感じで歌ってそうです(何言ってるんだこいつ)

    まともな感想を言うと――
    おお! お兄ちゃん来た! ……来ちゃった!

    作者からの返信

    >でももうお兄ちゃんじゃありませんでした
    なんだよそれwwww

    >おお! お兄ちゃん来た! ……来ちゃった!
    もう、腹痛いww

  • 突然始まったラブコメ……アズはニコルが好きみたいな雰囲気を感じていたけども、どうやら私の目が節穴だった模様……(笑)

    作者からの返信

    アズにとって、
    ニコルは尊敬している隊長です。

    だけど、ニコルがふざけ過ぎたら、
    アズに本気で蹴られますw

  • アズが無事でまず一安心でした。
    ただ、ここまで「死ぬかも!?」という展開が続いていたので、最近は逆に「きっと大丈夫だろうな」と思いながら読んでしまっています(笑)

    で、遠慮なくコメントが欲しいとのことなので遠慮しつつコメントさせて頂くと――私視点でのこの作品の良い点と悪い点も、それなりに見えてきました。

    良い点は、描写が丁寧なので戦闘シーンが映像的に読めるところです。
    場面の光景やキャラクターの動きが頭に浮かびやすいのは強みだと思います。

    一方で、その丁寧さゆえに物語全体としては少し進行がゆっくりに感じることがあります。

    今回だと、ベニバラ戦、怪物登場、アズ救出という大きな出来事が数話に渡って描かれているので、もう少し展開を圧縮すると読みやすくなるかもしれません。

    読者目線で勝手に想像すると、「たくさん読んだ満足感はあるけれど、物語そのものはまだあまり先へ進んでいない」と感じる方もいるかもしれません。

    描写力は十分にあると思うので、その長所を活かしつつテンポも上がると、さらに読みやすくなる気がしました。
    まぁ、私の勝手な感想なので話半分でお受け取り下さい。

    作者からの返信

    >最近は逆に「きっと大丈夫だろうな」
    安心させてしまってますね……w

    良い点、ありがとうございます。
    自分の作品で一番重視していることがは、
    「絵的に映えるか?」なので、
    そう言ってもらえると嬉しいです。

    そして、一方の方ですが、
    『ゆっくりに感じる』は分かります。
    39話で、全ての決着をつけようと意識しすぎて、
    あえて伸ばしてきたことが、その理由だと思います。

    うちのAI参謀にも感想を聞くと、
    読者は物語の先が知りたい。
    だからもっと早く先に進めた方がいいと、よく言われますw

    足すのは簡単なんですけど、どうも削ることが……
    そこが弱点なんですよねw

    遠慮ないコメント――
    本当に助かります。ありがとうございます。

  • 黒い怪物の登場で一気に戦場のルールが変わった感じがして面白かったです。
    特にドルグが初めて獲物側になる描写は印象的でした。
    それまで余裕のあった強敵が逃げに入るのは、怪物の格を上げるのに効いていたと思います。
    一方で今回は怪物無双が中心なので、ストーリーというより災害映画を見ている感覚でした。
    もうゴジラが登場してからの自衛隊みたいな……(笑)
    ラストの「知性も怒りもないのに世界が震える」という締めは不気味で良かったです。

    作者からの返信

    39話を境に、戦記から少し変わります。

    砦の切り札2人+天才ちびっ子でも、
    敵わなかった敵が、圧倒されるところ、
    ――それを感じてもらえて嬉しいです。

    >災害映画を見ている感覚でした。
    おそらく描写の事ですね。

    それよりも、40話ですよ。
    正直、ここまで付き合ってもらえるとは……。

    家の中も戦場なのに、
    本当にありがとうございますw

  • 俺達のグラ将軍が噛ませ犬にしてもやられるシーンすら――?!

    作者からの返信

    >俺達のグラ将軍……

    ですが、

    噛ませ犬というよりも、
    戦闘シーンすら無く、
    口の中で咀嚼されてましたw

    この39話は、今の持てる力をすべて出して、
    気合を入れて、書き上げたシーンです。

    ここから物語が、戦記というよりも、
    EIJIさんに前に言われた、怪獣映画みたいになっていくかもw


  • 編集済

    最後の「たしかめてみろよ」からの指クイクイは完全に少年漫画のボス戦開幕で好きです
    しかし、翼はえてる敵にどうやってここまできた……? は王様、ちょっと天然感ありますね(笑)

    作者からの返信

    www
    言われてみたら、
    王様、ちょっと天然でしたねw
    「背中の翼見えてるじゃん!」ってw

    ベニバラは、少年漫画感が出てしまってますか。
    ここ、作者的にも好きなシーンだったので、
    好きと言ってもらえて嬉しいです。

  • タイトル通りの踏ん張りが良かったです。
    特に王の前で左右に分かれて立つ近衛兵達の描写が好きでした。
    が、ロイヤルガードの皆さんの退場速度に時代の厳しさを感じました(笑)
    ヴァレンティス王も最後まで玉座を離れず、王としての覚悟が感じられます。
    ここで、次の話で玉座に座ったまま攻撃をしのいで、ついたちあがってしまって「……5年ぶりの地だな。とか言うんですねわかりません!」
    ヴァルザークもただの暴力装置ではなく、「そんな王様は嫌いじゃない」という台詞で人物像に厚みが出ていて良かったです。
    ただ扉破壊シーンは迫力がありすぎて、ちょっと怪獣映画みたいで笑いました(笑)
    ダイの大冒険な空気を感じました。

    作者からの返信

    >王の前で左右に分かれて
    描写を思い浮かべてもらって嬉しいです。

    >「……5年ぶりの地だな。とか言うんですねわかりません!」
    ヤバイヤバイ。
    いつかこういう予想が当たったら、きっと作者の負けですよねw
    「それ、テンプレじゃん」って感じで。

    ヴァルザークを含めた敵将も、性格や価値観は様々です。


    EIJIさんのコメントは、
    本音で読者視点を書いてもらっているので、
    いつかこの作品をブラシュアップする際に、
    凄く役に立ちます。

    ありがとうございます。

    編集済
  • アズがいつの間にやらダメージを……!
    さようならアズ……(勝手に殺してはいけない)

    ニコルとベニバラがそれぞれ助けに来てくれるに違いない!
    いや、毒に侵されててもロザリーナがヴァルザークをボコしてくれるに違いない……

    はっ……そういえばレビューを書かせていただいたんですけど、何ならマイルドにしますが大丈夫でしたか……?(戦記物というより〜とかよりあたり)

    作者からの返信

    あ、W杯みて忘れてた……
    次のコメント返しの時に、レビューのお礼をと。
    すんません。

    レビューとお星さままで、ありがとうございます。

    >……良いのだろうかこんなレビューで……?
    いいんです!!

    >私からしてみれば間違っています
    これ最高です!

    しかも、WEB小説でこんなの書いていいのかな……と少し迷いながら書いた冒頭まで引用していただいて。
    なにげに作品の魅力や雰囲気を全部語っていただいたような気がして、とても嬉しかったです。


    そして何より嬉しかったのが――

    『熱血少年漫画風アクションバトルファンタジー小説』

    どうやら私のDNAが少年ジャンプ製であることが、
    EIJIさんに完全にお見通しだったようです(笑)

    熱くて、
    作品の魅力も分かりやすく紹介してくださって、
    これはもうレビューというより、営業です(笑)さくらです(笑)

    素敵なレビューを、本当にありがとうございました。

    編集済
  • 何か出てきた聖職者のボスがいきなり退場した……

    作者からの返信

    ヴァレンティスの父王から支えてきた老司祭ですね。

    ヴァレンティスを息子のように思っています。

  • あれ?
    アズ……はやくもマクレブの後ろからいなくなってる気が……マクレブ、戻ってきたニコルにしばかれるのでは……(そっちの心配かよ)

    作者からの返信

    アズは、もう勝利しか見えていません。

    マクレブは実直で、
    ニコルとは正反対の性格なので、
    いつも振り回されて、
    ちょっとかわいそうですw

  • ずっと射撃戦でしたもんね。
    帝国軍はヒッタイトか?! ずるくね? みたいな感じですね

    作者からの返信

    >帝国軍はヒッタイトか?! ずるくね?
    ああ、なるほど。

    ヒッタイトで、車輪に槍の先とかつけて、
    回転していると、あれ、怖いですよねーw

  • ロードス島騎士団とオスマン帝国の戦いの決め手も投石機でしたしね。やはり投石機ですよ!(あれ? 投石機取り戻したってことはお兄様はどこへ?)

    作者からの返信

    >ロードス島騎士団とオスマン帝国
    そんなんですね。

    この世界には、
    まだ火薬や大砲が無い時代なので、
    攻城戦は、バリスタとか投石機にしました。

    お兄ちゃんとグラの姿が無いですね……。

    編集済
  • 父親……?
    砦にスパイ……?
    違いますね……それならとっくの昔に場所を把握しているはずですし……誰だろー?
    これでアルテミスだったらちょっと面白い。
    いや、まさかネメシス……(そもそも中身あるんかあの人?)
    はっ、お兄様?
    いつの間に子供を――!?
    ロザリーナの怒りが今、爆発する――(止めろ)

    作者からの返信

    おお、推理してますね。

    >まさかネメシス……(そもそも中身あるんかあの人?)
    wwwwww
    一応、生身はありますw

    >はっ、お兄様? いつの間に子供を――!?
    いや、ロザリーナがそっちに怒っちゃだめでしょw

  • ドルグさんは氷と炎の歌のマウンテンさんだったかな? っぽくて良いですね。
    しかしニコル、また必殺技チャージされたら困るのでは? ここで倒しきろう!(無茶言うな)

    前のコメントでは拙いと仰られていましたが、文章に関してですと、私見では全然そんなことはないと思います。よく練られているのではないでしょうか。いや、まぁ、私の文章の判定はゆるゆるですが(笑)

    レビューはこう、私のなかではこの作品、戦記物というより普通に日本のRPG的なんですよね。なので私がレビューを書くと、ダークファンタジーアクションバトル活劇! みたいな押し出しになるんですよね。
    戦記物としてのレビューが私には書きにくいなぁ……というあたりの想いがありまして。手が止まっているんです。

    作者からの返信

    氷と炎の歌――
    すいません、読んでませんw

    ちょっとWEBで調べたら、
    『この世でいちばん面白いファンタジー』という記事もありました。
    ほんと、EIJIさんは色々読まれているんですね。

    文章に関して、
    読み進めるのが大変じゃなければいいんですが……、

    レビューは、頂けるだけでも嬉しいですし、
    戦記ということに拘っているわけでも無いので、
    頂けるのなら、EIJIさんの感じたままでいいですよ。

    逆に、ファンタジーとかを沢山読まれている方が、
    アニメと映画ばかりで、あまり本を読まない私の作品を、
    どう見えているのかも知りたいです。

    いつもありがとうございます。

  • ポコランはいきます! と言っておいてやる気があるのかないのか(笑)
    そしてベニバラさん、めっちゃ痛そう(涙)

    450名の兵士のうち100名以上倒してるならかなりの損害を与えてるから、実は王国軍側はめっちゃ善戦しているんですよね。というか普通の戦争なら勝ってる。

    ただ、帝国軍側は三将軍さえ生き残っていれば勝てそうなので、帝国軍にとって兵士は所詮矢避けに毛が生えた程度なのかもしれないですね。ここがファンタジー戦記の面白い処です。

    作者からの返信

    そうですね、

    すごく善戦はしているのですが、
    ザイラスの三将軍だけでも、
    砦に致命傷を与えることが出来そうです。

    ベニバラもまだ心が折れてはいないのですが、
    マジ痛いですw

    てか、
    第2⃣幕もあと僅かに……

    もっと手を抜いて、もっと適当でいいですからねーw

  • とりあえず一発しか打てないらしい切り札を切らせたのは大きいのでガルデンさんやっちゃってください!

    >「村人を見捨てるような、何の価値も無いものは――」

    自分が殺す側だったのに凄いこと言いますね(笑)

    あと、私個人としてはもっとこうニューロマンサーなみに読みにくく、ベルセルク並みに陰鬱としているかと思ってたら全然読みやすくてJRPGナイズされたアルスラーン戦記的なノリでするする読めてます。(AI参謀さん……ごめんね☆)

    実はレビューを書かせていただこうと思っていたんですけど、読み進めると逆に色々と思う処があって保留しています。(悪い意味ではなく)

    作者からの返信

    自分が村人を皆殺しにしておいて、
    こんなことを言ってます。

    この後、そのドルグにガルデンが必殺技を出すんですけども……

    『読めています』と言ってもらて嬉しいです。

    そして、ニューロマンサーとかベルセルクとか、
    アルスラーン戦記とか、色々読んでいる人に、
    この拙い物語を読んでもらえていることが嬉しいです。

    >色々と思う処があって
    なんだか怖いですねw

  • 一時の感傷に流されちゃってそれでいいんですか王!!
    残された民が虐殺されちゃいますよ!(あ、いかん、またもやいらない感想を……)
    王から人に戻ってしまった……なんてことだ。

    作者からの返信

    ヴァレンティスは王なんですが、
    完璧では無いのかもしれません。

    この先でも、
    人に戻ってしまうところが……

    また、EIJIさんに言われそうですw

    いらない感想なんて、まったくないですよ。
    ありがとうございます。

  • >「ポコランくん。……死ぬなよとか無理なことは言わないけど、絶対に、生きて戻って来いよ」

    どちらにせよ同じこと言ってて面白いです(笑)

    馬車をかませることによる丸太振り回し戦法は、古代中国の戦車に似てて面白いですね。(細かいなこいつ……そろそろ当たり障りのない感想だけ言って賑やかしとこう……)

    作者からの返信

    >どちらにせよ同じこと言ってて
    バレましたかw

    >当たり障りのない感想だけ
    いや、それでは困りますよw
    とっても読者側の視点が分かって、
    本当に助かっています。
    そして、EIJIさんのコメントは、
    作品を責めたり、作者を否定しない。
    そこが素晴らしいです!

    本当にありがとうございます。

  • 男なのにアルテミスって月の女神の名前、面白いですね〜

    作者からの返信

    へぇー、月の女神の名前なんですか。
    知らなかったw

    EIJIさんの読者視点のコメント、
    本当に助かります。

    ありがとうございます。

  • ロザリーナ、ハードボイルドじゃないですか!
    格好良い!

    作者からの返信

    ロザリーナは、いい武器に頼る戦い方ではないので、
    どんな状況でも、戦闘力はあまり落ちません。

    てか、
    『第1⃣幕 序章:静かなる残響の夜明け』を読み終わってしまったのですね。

    この絶望を……

    すごっ!

    もう、EIJIさん、優勝です!!

  • 皆殺しではなく、支配するつもりはあるんですね……安心しました(当たり前だ)
    第一話が取り敢えず皆殺しとくか! みたいに見えて……アレもよくよく考えると見せしめですね。いや、よくよく考えなくてもそうです……

    作者からの返信

    かなり、核心を……

    見せしめと、従順な支配ですね。

  • ロザリーナが行ってしまった……なんてこと。寂しいですね。でもきっと砦がピンチになったら戻ってくる王道展開なんですね!(戻らないならそれはそれでいい)

    作者からの返信

    王道展開を期待したいですね!

    そして戻って、
    その個のチートで、
    戦況を一気に逆転してほしいですけども……

  • 確かに攻撃って基本は避けるものなんですよね〜
    さすがのロザリーナ様!

    作者からの返信

    ロザリーナは、防具無しでも、
    戦いの結果は、あまり変わりませんが、
    この濃緑の軽鎧の腹に、はじめて……

    いや、これ以上は言えませんw

  • むしろ五年もよくバレなかったと言うべきですね。よく隠し仰せた! 王達の手腕が光ります。

    作者からの返信

    王ヴァレンティスは、若いですが、
    無能ではありません。

    その父王の城だった、ブラストリアを落とし、
    いまの城主は、グラです。

    その因縁もあります。

  • 援軍のくる見込みのない籠城戦は、地形と兵糧の量、相手の兵站にもよりますがあまりよろしくないことが多いのでニコル頑張って!
    地図欲しくなりますね

    作者からの返信

    地図ですね。
    ああ、たしかに。

    援軍は来ないので、敵に隠し砦が見つかると、
    かなりヤバいですよね。

  • いきなり敵の能力か何かで夢の世界にでも飛ばされてメリーセレスト号されたのかと思いましたがそうでもなさそうです(わくわく)

    作者からの返信

    そう言われると、
    たしかに、メリーセレスト号ですね。

    すこし、不気味な感じが伝わってもらえたら、
    嬉しいです!

  • つまりベニバラ対ドルグの因縁の対決が……(ドルグって誰だったっけ……見直しに行かないと……)

    作者からの返信

    そうです、2人には因縁があります。

    ドルグは、3メートルのデカい奴です。

    ⑤ ドルグ=ハルザード
     <破砕の巨鎚/本城拠点>
    砦も城門も一撃で砕く怪物戦将。
    進軍路を切り拓く、黒帝軍最強の破壊装置。
    ・魔獣化異能術:《破城轟砕(バスティオン・ブレイカー)》

  • 手首の角度すらマナーの一部……ですって……?
    これはマナー講師ベニバラ嬢も真っ青ですね……(震)

    作者からの返信

    ベニバラのアテが、見事に外れてしまいました。

    ベニバラも悪い人間ではないんですけどもw

  • ポコランはきっと強くなってそれでも敵に相手にされなくて、それでもなお一瞬の隙を作って死んでいくに違いないからこんな程度の訓練ではやられません(謎の信頼感)

    作者からの返信

    >一瞬の隙を作って死んでいく
    wwww

    勝手に決めてるしw

    ポコランもとってもグラには敵いませんが、
    ポコランなりには頑張ります!

  • お兄様いきなり消息わかってよかったです(よくない)
    そしてエルバヴァンの判断の速さ、素晴らしい(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    出て来たのは良かったんですが……w

    エルバヴァの逃げ足もすごいんです!

  • ベニバラは同じ女性ということでロザリーナに対抗心を抱いたのでしょうか……などと思いつつ読んでおりましたが、まさかのロザリーナの殺さない戦いなんてできません。
    は良いですね!

    作者からの返信

    ベニバラにも過去があるんですが……

    ロザリーナは、手を抜いた腕試しとかはできません。
    殺さない相手へ剣を向けることが出来ないんです。

    >は良いですね!といってもらえて、嬉しいです!

  • シャーロットもベニバラもどちらも可愛いと思うんですよ(あっ、死んだかもしれない)
    砦なのに玉座?
    と思いましたが、王都陥落していたんですねそういえば……(馬鹿を露呈していく奴)

    作者からの返信

    あらら、
    MIEIJIさん、ベニバラに額がいまピキッっていいましたよw

    しりませんよw

  • やっぱり敵幹部の顔見せは必須ですよね。
    皆、一癖も二癖もありそうでワクワクします。
    天罰の名を冠する副官も好きです。

    作者からの返信

    ちょっと敵を盛り過ぎてしまいました……

    ロザリーナたちから、
    どうすんだよっていわれてますw

    副官は、ロザリーナ側とも関係があるんですが、
    【第一部 失われた王都――還る王、還らぬ兄】では、
    まだ明かされません。

  • 今回は色々とルールが明かされる回でした。
    つまり半獣というものの、半魔獣、が正しい感じっぽいですね。

    尚、読書量はそれなりに多いので少々の重い展開などは問題にならないので大丈夫ですよ。むしろ意外な展開に期待して読みたいと思っています。

    読みにくさに関してはニューロマンサーとかに比べれば、全然読み易いので問題ありません。
    むしろ私には合わないな、と感じたら黙ってフェードアウトするので問題ありませんよ。あぁ、ただ、合わないな、と感じる以外にも読めなくなることは時々ありますので、いきなり来なくなってもお気になさらず!

    作者からの返信

    そうですね。
    半魔獣の方が近いかも。

    >いきなり来なくなってもお気になさらず!
    ぜんぜん大丈夫ですよ。
    これを最後まで読める人の方が珍しいと思っていますのでw

    コメントありがとうございます。

  • いきなり八将軍が一人、グラ様がやられなくてホッとしました。
    ロザリーナの台詞がイケメン過ぎます。
    格好良いです。

    作者からの返信

    こんにちは。

    グラも八将なので、
    そんなに簡単にはやられません。

    ロザリーナの台詞を褒めて頂き、
    嬉しいです^^。

    あと、レビューでのロザリーナの応援まで、
    本当にありがとうございます。

    読んでもらえるのは嬉しいですけど、
    どうぞ、ご無理はなさらずに。

    これを読んでくれている方が、
    この作品は、胃にくるし、
    なかなか咀嚼が出来ないといってますのでw

  • グラ将軍!?
    まさか八将の一人がこんなところで――(まだ負けてない)
    エッセイだとロザリーナ弱い弱い書かれていたのにこの圧倒的強者感……!

    作者からの返信

    ロザリーナは弱くはないです。

    グラは、八将の中でも最弱なので、
    この程度ですけど、
    絶望世界なので、
    だんだん、このロザリーナでもってなって行きます。

    最後まで読んでくださった、ある方から、
    途中で、
    『ロザリーナ、もう活躍とか高望みしないから、ただ生き抜いてて欲しいです』
    みたいな感想をもらいましたw

    書き手としては、すごくうれしかったです。

  • 冒頭の十行、素晴らしいと思いました。
    ハイファンタジー感が最高です。
    後、やっぱり八将とかそういう数のついた肩書きもってる敵幹部いいですよね。

    作者からの返信

    マジですか、これも……

    冒頭の十行、褒めて頂いて、
    ありがとうございます。

    北斗の拳イメージですが、
    ちょっとやり過ぎているかもしれませんw

    敵も、
    強い方がいいと思ったんですけど、
    八人も出してどうすんだよ!って、
    うちのAIに叱られてますw

  • 登場人物が増えたので、参照振り返ってみた。
    ベニバラは赤髪ねーちゃん_φ(・_・

    作者からの返信

    登場人物──
    見に行ってくれて、ありがとー!

    あれさ。
    いきなり、5,000文字もあるから、
    だれも読んでくれないだろーなってw

    色のイメージは、
    ベニバラは赤で、ロザリーナは蒼、
    ニコルは白だねぇー

    次のシーンがベニバラの
    チョイバトルになるんで、
    良かったら、感想を聞かせてちょ^^。

  • ……いつも饒舌だね。――死ぬ間際の獣は
    とか
    セリフひとつひとつが印象的ですね。
    アニメになったら映えるんだろうなぁ>^_^<

    あ、無理してませんよ?
    なんせニート…いえ、求職中ですから!(笑)
    むしろ楽しんでます♪

    作者からの返信

    セリフ、
    けっこう、いいしょw

    楽しんでもらえているなら、
    嬉しいです。

    求職活動も頑張れ!!

  • ニコルは余裕あるようで余裕なかったのですね??あれ⁉︎って感じでしたw
    そしてロザリーナ登場!
    戦闘劇は次かな( ^ω^ )
    最初に感じたイメージはクールビューティー。アイスドール。
    蒼い炎とか使ったりするかな…ってそれは魔導士になってしまうかƪ(˘⌣˘)ʃ
    現時点では、そんな妄想が膨らんでますね。

    戦闘アクション多めだと嬉しい。
    私もオンラインゲームでは双剣でした。もう数年経ちますが、双剣と聞くとテンション上がりますね(笑)

    毎日のルーティンに30分ほどの読書タイムを組み入れました🎶
    なので無理はないですよ。
    検定試験もこの後は趣味のような域になります。それはエッセイで語らせていただきますが(。-∀-)テヘ

    あ、慌てて下書きにしてしまい。
    下書きにするとコメントが見れないという失態。。。後でまたコソコソと作業しますw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ニコル――
    そうですよね。

    たしかに小柄なので、
    重量級は苦手なんですけど……、
    本当はこの3倍位のバトルだったんですけど、
    AIに「長い」、「主人公を早く出せ」って言われて、
    カットされましたw

    戦闘劇は次です。

    だけど、
    戦闘アクションは多めですけど、
    攻城戦がメインなので、
    どちらかと言えば、
    主人公だけチートの1対1では無くて、
    銀河英雄伝説とかキングダムみたいに、
    同時に色々なところで戦っている感じです。

    ちはやさん、
    計算高いので、
    オンラインゲームの、
    野良でスキル爆上げさせて、
    無双してたっぽいですねw

    毎日のルーチンとか、
    もっとゆるくいきましょう。
    読めないときは、
    数日来てくれなくても
    大丈夫ですから。

    それに、毎回コメントも大変だと思うし、
    まずは読んで楽しんでもらえた方が嬉しいでの、
    今日は、勢いで2話読んだから、
    コメント無しって感じでもいいですよ。

    こんなにちゃんとしたコメントを書いてもらうと、
    こっちの方こそ、恐縮してしまいます。


    あと、新作の方、
    こそこそ作業してくださいwww

    そして、1話上げたら、
    ロザリーナは後回しでいいので、
    他の人のを読みに行って、
    すこし様子を見るのもいいかもしれません。

    この世界に復帰してくれただけで、
    良かったと思ってますので、
    くれぐれも無理はしないでくださいよ。

  • ニコ・ニコルの台詞を口ずさんちゃいます(о´∀`о)ちはや、エセ声優デビューか⁉︎(笑)
    とても魅力的なキャラクターですね🎶好きだなぁ、このキャラクター。

    描写とか言葉の言い回し使い方…
    プロだなーって思います。
    普通、出ないよ?こんな言葉…と思いながら(笑)
    アニメのワンシーンのように目に浮かぶので、表現が本当に上手ですよね。

    さて次は主人公の登場でしょうか。
    どんな立ち回りになるか楽しみです♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    >好きだなぁ、このキャラクター。
    ありがとうございます。
    きっと、ニコ・ニコルも喜んでいると思います。

    セリフと描写も――
    WEB小説ではタブーだけど、
    絵が浮かぶくらいの描写を目指しているので、
    そういってもらえると嬉しいです。

    だけど、プロじゃないですよー。
    中間選考落ちてますからw

    次は、
    初めて書いた、女性主人公の登場なので、
    どんか感じか聞かせてください。


    PS:
    ちはやさんの新作、
    『ミスリード・ゲーム』を修正するのだったら、
    そして、もし、レイジのコメントだけなら、
    いまのは下書きに戻して、
    新作として、新たにアップした方がいいと思います。
    あと、レイジだったらどんなタイトルにするのか聞かれたので、
    あのコメントに追加しておきました。



    これを読んでくれるだけで嬉しいでの、
    読むのはマイペースでゆっくり行きましょ!

  • プロローグ 滅びの時への応援コメント

    初っ端から
    「長そうだ。読めるかな」
    と思ってましたが

    数分後
    「あれ?読み切ってしまった」
    という結果に。。。笑

    サクサクと読める
    わかりやすく読みやすい
    スピード感ある
    シンプルに面白い
    次の話が気になる

    ✨流石、零時様ですわ✨
    (謎の貴族令嬢もどき現る)

    作者からの返信

    うわ、
    謎の貴族令嬢がきたぁぁぁーw

    >初っ端から、長そうだ。

    www

    ――良かったです。

    やっぱり、読んでみたけど、
    プロローグさえ、

    全く読めてませんでした。
    ごめんなさい。。。

    ときたら、どうしようかなとw

    ✨流石、零時様✨
    ……なのですが、
    自分のペースでお願いしますよ。

    書くのに、4ヵ月掛かったので、
    暇な時に、
    半年位かけて、読んでもらえると嬉しいです^^。

    次の『検定試験』も頑張ってください!

    PS;
    ちはやさん、
    3年ぶりくらいの新作を書いていたんですね。
    この、レイジのを読むよりも、
    レイジにコメントを書いてくれている、
    優しい人たちのを読んだ方が、
    読み返してもらえると思います。
    ぜひ、そちらを先にどうですか~♪

    編集済
  • 登場人物(Character Profiles)への応援コメント

    めっちゃ丁寧Σ( ̄。 ̄ノ)ノ
    登場人物がたくさんいるんだなぁ〜
    と、読み始めながら
    スクロールが止まらん(笑)
    なるほど…これは大作。

    楽しみながら読ませていただきますね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    だけど、この5,000文字もある
    最初の登場人物紹介で、
    殆どの方に離脱されてますw

    えーとですね。

    これ読んでいると、
    たぶん、次の検定試験がヤバいと思います。

    楽しく読んでもらえたら、
    嬉しいのですが……、

    これよりも、
    2,000文字くらいの短編の方が、
    体力消費が少ないので、
    いつでも離脱してくださいな。

  • お疲れ様でした!
    すごく、映像が絵に浮かぶ話でした。
    ロザリーナは終始傷ついていましたが、最後まで生き残りましたね。

    完結になっていますが、パート2はやるんでしょうか?別の小節として立ち上げるのかな。
    何しろ、大作をお疲れさまです。
    素晴らしい物語をありがとうございました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    正直、この作品は重く、登場人物も多く、
    決して読みやすいものではないと思っていたので、
    こちらこそ、本当にお疲れさまでした。

    最後まで読んでもらえただけでも十分なのに、
    丁寧で素敵なレビューまでいただき、
    本当にありがとうございました。

    ロザリーナについても――
    気に入っていただけたのなら、
    とても嬉しいです。

    パート2についてですが、
    少しお時間はいただきますが、
    ラスボスVSロザリーナがまだ残っていますので、
    別の小節(パート2)として、必ず書こうと思っています。

    次は、全快したロザリーナが、
    センサクの蒼い双剣を手に、
    少しはチートになってくれるかもしれません(笑)

    ここまでの長い物語にお付き合いいただき、
    さらにたくさんコメントもいただきまして、
    改めまして、本当にありがとうございました。

  • 双剣ですね!
    二度と打たなければ、最後の剣になるのでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まだ、作れますが、
    かなりの時間が掛かるので、
    兄に折られてしまっているので、
    早くこの双剣が渡ればいいんですけども……

  • 前の話とこの話。
    ロザリーナとジークの関係がすごく綺麗です。

    作者からの返信

    2人は会ったことはないですが、
    5年前、お互いの場所で戦っていました。

    ジークは、
    王都へ援軍に行けなかったことに、
    すこし、負い目がありますね。

    ただ、この2人が並んで、戦場に立った時、
    きっと敵が、
    「ヤバい奴きちゃったな」って思いますねw

  • これは、熱い展開ですね!
    ロザリーナや傷ついた皆がようやく一息つけると良いのですが。

    作者からの返信

    ロザリーナが、さすがに限界ですね。

    ニコルは無傷なんですけどもw

  • パート1の完結お疲れ様でした!
    久々というか、カクヨムでは初めて読んだ気がする骨太の本格ファンタジーです。
    パート2も楽しみにしてます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そして、26万文字の、
    パート1の完結までお付き合いいただき、
    本当にありがとうございました。

    「骨太の本格ファンタジー」と言っていただけたのは、
    まさに目指していた方向なので、とても嬉しいです。

    軽く読める作品ではない中で、
    ここまで読んでいただけたことに感謝しかありません。

    まだ、少し先になりますが、
    パート2では、さらに世界も動いていきますので、
    またお時間のあるときに覗いていただけたら嬉しいです。

    どうぞよろしくお願いします!

  • 読了致しました。
    第一部完結おめでとうございます。

    まだ何もかも終わっていない──
    ダークファンタジー的な世界観ではありますが、現実の世界もまたままならない…のと同じですね。

    心が痛い。
    ロザリーナ、救われてほしいですが…

    霧原様の「俺はこれが書きたい!」をとことん味合わせて戴きました。
    第1部は完結しましたが、ロザリーナの決着、見届けさせて戴きます。
    本当にお疲れ様でした。

    作者からの返信

    読み切っていただき、本当にありがとうございます。
    息、切れていませんか?(笑)

    異世界ファンタジーでありながら、
    魔法やチートで簡単に解決しない――
    その“ままならなさ”を感じ取っていただけたことも、
    とても嬉しく思っています。

    ロザリーナについても――
    簡単に救われる世界ではありませんが、
    それでも彼女がどこへ辿り着くのかは、
    次のパート2でしっかり描き切るつもりです。

    バレちゃいましたが、

    今回は、
    「俺はこれが書きたい!」というものを、
    とことん書かせてもらいました。

    正直、読みやすさや軽さとは逆の方向に振り切った部分も多く、
    読む側にも大きな負担をかけてしまう作品だったと思います。

    それでも最後まで付き合っていただき、
    こうして応援の言葉までいただけたことは、
    本当に嬉しくて――そして、とても幸せなことだと感じています。

    改めて――
    最後まで読んでいただき、本当にありがとうございました。

  • 一部完結おめでとうございます。
    続きを楽しみにお待ちしてますよー。
    執筆頑張ってください。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    WEB小説としては少し重めで、
    主人公も寡黙なタイプの物語なので、
    最初は「読んでもらえるのかな」と不安に思うこともありました。

    それでもこうして読んでいただけたこと、
    本当に嬉しく、そして感謝しています。

    少しお時間はいただきますが、
    パート2もしっかり書いていきますので、
    またこの世界でお会いできたら嬉しいです。

    引き続き、どうぞよろしくお願いします!

  • 一幕の完結おめでとうございます。
    連載お疲れ様でした。

    砦の防衛線からお城を取り戻すための戦いでこれだけハラハラするのですから、これからの戦いはもっと激しく、苦しいものなのでしょう。
    ロザリーナ達はどうなるのか、ライザリオンは。
    たくさん気になることがあるので続きもとても楽しみです。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!
    そして第一幕までお付き合いいただき、
    本当にありがとうございました。

    砦戦からブラストリア奪還までの流れは、
    作者自身も、3回くらい気絶してました(笑)
    ハラハラしていただけたこと、とても嬉しいです。

    次は、完治したロザリーナたちが、
    いよいよザイラスと真っ向から戦うことになります。
    そして――忘れてはいけない、お兄ちゃんもいますから(笑)

    また、ひかるさんの「書いたもの 読んだもの4」で、
    ロザリーナを、日々取り上げていただき、
    読者視点での感じ方を聞かせてもらえたので、
    次を書く上で、とても助けになりました。

    まだ多くのものが途中にありますが、
    それら一つひとつに決着をつけていくつもりです。

    続きも楽しみにしていただけていること、
    本当に嬉しいです。

    少しお時間はいただきますが、
    またこの世界でお会いできたら幸いです。

    改めて、本当にありがとうございました。

  • 第1幕完結、お疲れ様でした!!

    本当に、終始映画を観てた感じだったよ。

    次回、お兄ちゃんどうなる?
    そして、アルテミスが居たのを忘れてたよ。

    いやぁ、難解なのが残っちゃったねw
    楽しみ楽しみ♪

    作者からの返信

    スズやん、どーもです!

    「映画を観てた感じ」と言ってもらえて、
    ちゃんと絵が浮かんでいたなら、描写としては成功です。
    (いつもAIに「書きすぎ」って言われて減点されてるので…笑)

    そして――
    お兄ちゃん、どうなるんでしょうね……(笑)

    さらに、アルテミス。
    そうなんよねー、ちゃんと“あの人”も残ってます。

    内緒の話――
    ブルームロアとか、
    いろいろ“難解なもの”を置いたまま終わってしまったので、
    ちょっとどう回収していこうかと……(笑)

    いつも本当にありがとうです!

  • 壮絶に面白かったです。
    いままで読んだファンタジーの戦記物では私の中では1番だと思います。
    再開を待ちたいと思います。

    パート1完結お疲れ様でした。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!

    丸太さんに、
    「戦記ファンタジーの中で一番」と言っていただけて、
    マジでめちゃくちゃ嬉しいです。

    この作品は、
    “自分が書きたいもの”を全部詰め込んだものだったので、
    本当に嬉しいです。

    少しお時間はいただきますが、
    パート2も必ず書き切りますので、
    また再開の際にお会いできたら嬉しいです。

    改めて、本当にありがとうございました。

  • ポコランとアズとガルデンの
    新しい形での家族。

    ベニバラとジークの再会。

    ベニバラの貴重な笑顔が、やっと見れた!
    感動だぁー!!

    作者からの返信

    そうなんよ。

    ベニバラもやっとです。

    あとは、ロザリーナが笑ってくれれば……

    けど、お兄ちゃん、いるしなーw

  • ロザリーナの剣ですね。
    本人の手に渡る日が来るのか。

    作者からの返信

    バレましたかw

    いま、ロザリーナは、
    双剣の1本が、
    兄に折られてしまったので、
    早くそうなればいいんですけど。

    いつもありがとうございます。

  • ふぅ。
    首の皮一枚で繋がった気分だよw
    でも、確かめるのは大事!
    後味悪い思いするの、嫌だもんね。

    作者からの返信

    北のブルームロアの谷は、
    ヴァレンティスたちよりも、
    もっと追いつめられていて、
    過酷な状況なので、
    価値観もちょっと違います。

    だから、
    ベルも冷たくて合理主義だったけど、
    ロザリーナをみて、少し変化が……

    なんとか、鍛冶職人たちが助かって、
    そのうち、ブルームロアとも接触します。

    ここまでキャラが増えて、
    世界も広がってきたのに、
    なんで、スズやんはついて来れてんだ?

    作者はもう、まいご寸前ですw

  • グラはすでにおらず、それどころか城に王が戻ったと伝われば。
    やはり情報って大事ですね。

    作者からの返信

    ひかるさん、さすがですね。

    攻城戦とかを書いているときも、
    リアルで考えると、
    全体を俯瞰した情報が入らずに、
    各々が断片的な情報しかないので、
    そこを意識しました。

    世界も、
    陣営側で、もっている情報が違います。
    そこを気づいてもらえるなんて、
    まじ、嬉しいです。

    いつもありがとうございます。

  • 泣けます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ZEINさんの新作、
    始まったのは知っているんですけど、
    もうちょいで、このロザリーナが終わるので、
    そうしたら、また、覗きに行かせてもらいます。

    プロット無しで書いているので、
    最後の畳み方が、ちょっと難しくって、
    いま、悶えていますw

  • いよいよ鍛冶師出てきたね!


    >「この鋳造所は、グラ個人の持ち物だ」

    レイジさんの小説の書き方、面白いなぁ。
    いや、面白いって失礼かな?
    書きたい物に忠実なのかな?

    敢えて回収が難しい伏線を選ぶよね!

    だから、どうやって回収するんだろうと罠にしっかりハマってるよw

    作者からの返信

    >敢えて回収が難しい伏線を選ぶよね!

    そうそう、そこなんだよね。
    レイジは、毎回、書く前に、
    その前の3つ位を読み直して、
    読者視点で、こうなったら面白いよなって、
    作者側度外視で、それで書き進めているから、
    ここまでやったら、
    この職人たち、全員殺すしかないじゃんてなるんよw

    そんで、次のシーンでもだえ苦しむw

    だけど、今振り返ると、
    ブラストリア城の攻防戦、
    よくここまでまとまったなって思うよ。

    ヴァレンティスが着いて、
    丘の上から、
    朧月を背負った巨城を見た時には、
    こうやって終わるとは思ってなかったw

    もうすぐパート1も終わるけど、
    こうやって、ここまで書き続けられたのは、
    スズやんとか、読んでハートをくれたり、
    コメントをくれたりした人たちのおかげです。

    本当にありがとうございます。

  • 城下町の復興と戦い後の家族との再会の様子が、映画のワンシーンみたい。
    やっぱり、こういうの良いよね〜。
    少し、希望が見えてくる感じ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    作品を書いている時の、
    作者の頭の中の風景が、
    そのままアニメになったら、
    嬉しいよねー

    WEB小説のテンポを考えると、
    勝った、城を落としただけで、
    こういう場面は不要なのかもしれないけどね。

    満身創痍で、
    やっと、ここまで来ました。

    物語も、
    あと、もうちょいなので、
    お付き合いしてね^^

  • ついに城奪還が叶いましたね!
    喜びきれないのがつらいところですが、大きな一歩です。
    自分達の旗を堂々と掲げられるよう、戦いはまだまだ続くといったところですね。

    作者からの返信

    やっとここまで来ました。

    もう、女子たちは死にそーですがw

    まだまだ、ザイラスへは遠いですね。

    変異体はヘンタイ――
    書きながら、アドリブを思いつくこと、
    ありますよね。

    いつもありがとうございます^^。

  • そうなんだよね。
    黒帝国との戦いは、まだ終わってないんだよ......。
    (城制圧で、終わった気になってた)
    お兄ちゃんも、解決してないしね。
    ロザリーナが助けた女の子とか
    伝説の鍛冶師とか
    謎も残ってるしね。

    でも、本当に一歩づつ進ん出るんだよね!

    作者からの返信

    だねー

    お兄ちゃんと、
    謎の少女と伝説の鍛冶師、
    よく覚えてるねー

    スズやん、たまにレイジよりも、
    賢いのかもっておもっちゃうよ。(←オイ!)

    パート1が終わる前に、
    それも入れとこーw

  • >「死なないと……言っただろ」
    ベニバラあああ!!!
    もう、泣けるヤツじゃないですか!
    ベニバラが生きてる姿出てくるまで、信じられなかったよw

    作者からの返信

    へへへッ……

    ベニバラは、そう簡単には死にませんよw

    ロザリーナはもうちょいで終わるけど、
    スズやんの公募作品の方は進んでるかい。

    スズやんなら、
    悪い顔して書いていると思うけど……w

  • ベニバラさん生きてたー! よかったです。
    そして決着は王じきじきに。
    王とは民を守るもの。さすがです。

    作者からの返信

    なんとか、ギリで生きてましたw

    王、ヴァレンティスは、
    本当は優しい性格なんですけどね。

    いつもありがとうございます。

  • ロザリーナがいつも怪我とか毒とか。
    もう活躍とか高望みしないから、ベニバラといい二人とも生き抜いて欲しいですね。

    作者からの返信

    そうですね、
    なんか、怪我とか毒とかばっかりですね

    あと、10話くらいでパート1が終わる予定です。

    だから、たぶん、大丈夫だと思います。

    きっと、パート2では、
    二人とも全快してぶっちぎると……祈りたいw

    月兎さんの『ソフィー叙事録』。
    現在、20万文字ちょっとで、
    ロザリーナと同じくらいのペースですね。

    此間、初めてですね。
    月兎さんのエッセイを読ませてもらいました。
    月兎さんのエッセイの雰囲気が好きなので、
    また、いつか書いてくださいな^^。

  • さらにヒートアップしてきましたね。
    面白さが加速度的に高まっている気がします。
    プロの方でも、中だるみや、弱くなっていく作品は多いですけど、これは凄い。
    名作だと思います。

    作者からの返信

    >加速度的に高まっている気がします。
    丸太さんから、
    そういってもらえて、本当に嬉しいです。

    そんなに、おだててもらっても、
    ポケットから、
    小っちゃいゴーレムもでませんよーw

  • ベニバラ、死なないでほしい。
    これ、身体が限界を超えてますよね。

    作者からの返信

    ベニバラもロザリーナも、
    女性陣はみんな限界を超えています。

    だけど、ニコルだけはまだ無傷ですw

  • 少し複雑でしたので、戦況報告が嬉しいです。

    作者からの返信

    戦場が広がってしまったので、
    整理してみました。

    月兎さんに、
    そういってもらえると嬉しいです。

  • ロザリーナ、兄上と再会してほしいけれど、ある意味会わないほうが幸せなのかも……?

    作者からの返信

    ここで少し──
    長くなりますが、感謝を込めてお返事させてください。

    まずは、
    本日読み始めてから一日で第1幕まで完読していただき、
    本当にありがとうございます。

    異世界ファンタジーは、毎日大量の新作が生まれる中で、
    ★も多くなく、順位も決して高くないこの作品を手に取っていただけたこと、
    正直、いまだに「なぜ見つけていただけたのだろう」と思っています(笑)

    もし差し支えなければ、
    「どこに引っかかったのか」や「読み始めたきっかけ」など、
    いつかこっそり教えていただけたら嬉しいです。

    そして、いただいたレビュー。
    本当に嬉しかったです。

    ロザリーナというキャラクターの在り方――
    無敵ではないこと、
    それでも前に進み続けること、
    そして“修羅”と“姫”の両面を持っていること。

    まさに自分が書きたかった核の部分を、
    こんなにも的確に言葉にしていただけて、
    「ああ、ちゃんと届いているんだ」と感じることができました。

    また、「テンプレに飽きた人に刺さる」という言葉も、
    この作品の立ち位置をそのまま表していただいたようで、
    とても励みになっています。

    さらに、都度いただけるコメントも本当にありがたく、
    書き手では気づきにくい“読者としての視点”を知ることができて、
    とても助かっています。

    そして、★やレビューまで……
    本当にありがとうございます。

    アゲハチョウさんは、
    1月にカクヨムを始められたばかりなのでしょうか?

    『大怪獣戦機ゼージス』のPV7000超、★300超えは、
    本当にすごいとしか言いようがありません……!

    自分はロザリーナが2000PVを超えただけで
    かなり満足して喜んでいるレベルなので(笑)

    この先の物語も、正直かなり重く、
    “読者の体力に優しくない展開”が続いていきます。

    それでも、もしお時間のあるときに、
    また続きを読んでいただけたら、とても嬉しいです。

    改めて──
    読んでいただき、コメントをいただき、
    そして素敵なレビューまで、本当にありがとうございました。

  • 泣いても笑っても戦いからは逃げられないってか……!!

    作者からの返信

    ロザリーナは、
    本人の気持ちとは裏腹に、
    周りが期待してしまいます。

  • 陛下……!!

    作者からの返信

    ルドグラッド砦の若き王──
    ヴァレンティスは、
    滅多に怒らないんですけども……、

  • くそっ、善意が仇になったか……!!

    作者からの返信

    だれも悪くはないんですど、
    これが戦争ですよね。

    もうちょいで、
    ベニバラに首を斬られるところでした。

  • 何が起きてる……?

    作者からの返信

    ここの冒頭は、
    少しサスペンスチックにしてみました。

    読者側の反応が聞けて、
    とても執筆の手助けになります。

    ありがとうございます。

  • ロザリーナ、やっぱり根は優しいんだね

    作者からの返信

    そうなんですけど、
    絶望世界の5年間の流浪で、
    あまり笑えない人になってしまいました。

  • ロザリーナも可愛いとこあるんだな……

    作者からの返信

    ロザリーナは寡黙で不器用です。

  • よくやったぞ、ポコ!!

    作者からの返信

    けど、

    敵と戦う前に、
    もう、ボロボロでして……

  • 無理しないでね、ポコ……!!

    作者からの返信

    ポコ。

    弱いんですけど、頑張ります!

  • そ、そんな……!!
    兄上が……!!
    そうだ、これは夢だ、夢なんだ……!!

    作者からの返信

    www

    やられましたねーw

    けど、現実ですよ!

  • ニコルもニコルで、多分相当な目にあってきたんだろうか……

    作者からの返信

    ここも鋭いです!

    ニコルの過去も、後半に出てきます。

    てか、
    なんで、そう、
    後の伏線になる部分を、
    気がついてしまうのですかw