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  • 第2話、薊への応援コメント

    日本の妖怪ってすっかり怖さが抜けてコミカルになってしまったような気がするのですが(思い込み?)、本作はどろっとした怪しさ不思議さが前面に出てていいですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。コミカル、かわいらしいイメージのものも多いですね。この話もここからコミカル、かわいい妖怪が出てきます。一方、怖い妖怪も出る予定です。

  • 第1話、弥尋への応援コメント

    名前を奪われ存在が消えていくって怖いですね。妖怪ならではの不可解さ。

    作者からの返信

    ありがとうございます。名前を取られてしまいました。妖怪にも人間にはわからないが理由があるのかもしれません。

  • 第8話、アンコちゃんへの応援コメント

     妖怪の世界観が、とても丁寧に描写されてますね。こういう作品大好きです!

    作者からの返信

    ありがとうございます。妖怪もの、派手なバトルとかはありませんが、楽しんでいただければ嬉しいです。

  • 第1話、弥尋への応援コメント

     怪異ものとして、なかなか雰囲気のある滑り出し。よい感じです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。怪異というよりもうちょっとほのぼのしんみりといった雰囲気になるかと思います。

  • 第6話、河朗への応援コメント

    住みづらくなってしまった場所に、それでも故郷だと留まり続けるか。
    それとも新天地に移り住むかは現実でもある問題ですよね。
    あいつらは裏切り者だ、いいやあいつらが時流を読めていないだけだと啀み合いになってしまうのは悲しい事です。
    いつか河童も和解出来る日が来ればいいですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。これは人間社会でもありうる話ですよね。いまは難しくても、人に紛れた河童が河に関する政策を考え、いずれ河童もすみやすい河になるかもしれません。その頃には河童のなかでも考えかたが変わってるかもしれませんね。

  • 第1話、弥尋への応援コメント

    魔性のものに気安く本名を教えてはならないと言いますからね。
    かといってこの状況でそこまで頭が回るかといったら難しいでしょうし、仕方なかった面はあるのでしょうが…。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。疲れていて判断力が鈍っていたのと、鏡の声が暗示、誘導していたのでしょう。それにしても軽率でしたね。