応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 獏々はしっかりしていますが
    危険な状況に緊張しますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    獏々は、自覚はないものの徐々に能力を使い、紫紺にもその力を発揮しようとしますが⋯。

  • 漣つらそうで、こちらまでつらいですね(´・ω・`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    夢の中でどんどん変化していく漣でした⋯(´ . .̫ . `)

  • 息子だから何をしたって構わない。
    うーん、息子以外も同じように思っていそうですが(*´Д`)

    作者からの返信

    コメントどうもありがとうございます。
    存在しないと諦めていた息子がいた事で「善」に目覚めるのかと思いきや反対でした。やはり悪いオヤジです⋯。

  • 第1話 プロローグへの応援コメント

    ありおさま、こんばんは~。

    冒頭から緊迫した状況で、夢士くん大丈夫なの!?とハラハラしました……。
    恒之進さんたちの必死さも伝わってきて、この先どうなっていくのか気になります!

    続きもドキドキしながら拝読させていただきますね。

    作者からの返信

    コメントどうもありがとうございます。
    初のお立ち寄り!とても嬉しいです。舞見様のようなキュンとした要素はこの物語にはまだ出てこないのですが、後半には・・・。
    宜しければまたお立ち寄り頂ければ幸いです。
    私もお邪魔します!!

  • このエピソードは嵐の前の静けさのような強い緊張感があり、とても引き込まれました。

    特に、ユメシが真実を話すかどうか迷いながらも結局隠してしまう展開が印象的で、その選択が今後さらに大きな問題を引き起こす予感を強く感じさせます。

    また、夢での出来事と現実が繋がっているかもしれないという恐怖がリアルに描かれており、ユメシの不安と絶望が伝わってきました。

    これから始まる記者会見がどのような展開になるのか、非常に気になる終わり方でした。

    作者からの返信

    コメントどうもありがとうございます。
    地獄の会見がはじまる直前の夢士の恐怖の回です。
    誰かに話したくてもそれが叶わない苛立ちもあります。
    さて、どんな会見でしょうか。

  • このエピソードはユメシの精神的崩壊が強く描かれていて、とても印象的でした。

    夢での出来事が現実と繋がっている可能性に気づき、彼が眠ることすら拒絶する姿は非常に痛々しく、深い恐怖と絶望を感じさせます。

    さらに、メディアや周囲からの圧力が一気に高まり、内面と外部の両方から追い詰められていく構図がとてもリアルに描かれていました。

    「自分は本当に悪なのかもしれない」と疑い始める展開は、物語のテーマをより深くし、今後の展開への強い緊張感を生み出しています。

    作者からの返信

    コメントどうもありがとうございます。
    マスコミに叩かれ反論できず困り果てる夢士の回です。
    どんどん自分自身を追い詰めます。

  • 第251話 D-DAY 父親と息子への応援コメント

    漣はするするっと、そちら側に取り込まれそうですね!

    作者からの返信

    コメントどうもありがとうございます。
    素直というか???
    紫紺オヤジ曰く「血筋」だそうです(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)

  • 『こうなるとファンもアンチも言いたい放題だな』
    ファンまで敵に回られるとキツいものがありますね。
    全員敵と見えてしまう状況で、恒之進さんの存在はかなりありがたいんだと思います。

    作者からの返信

    コメントどうもありがとうございます。
    現実の芸能界も似たようなものです。SNSのおかげでさらに芸能人のプライベートは今まで以上に無くなりました。
    恒之進は、いつも味方。そのありがたさを身にしみて感じる回でした。
    宜しければまたお立ち寄り下さい。
    こちらもお伺いさせて頂きますね!

  • このエピソードは物語の中でも特に強烈な印象を残しました。

    ユメシが自分自身の「闇」と直接向き合う展開は非常に緊張感があり、心理的な深みが一気に増しています。単なる能力の話ではなく、「自分とは何か」「運命とは何か」というテーマが強く描かれている点がとても魅力的です。

    また、夢の中のもう一人のユメシが冷酷で現実的な視点を持っていることで、読者にも大きな不安と恐怖を与えています。

    この物語は単なるサスペンスを超えて、人間の内面や選択の重さを描く作品になっていると感じました。今後ユメシがどちらの道を選ぶのか、とても気になります。

    作者からの返信

    コメントどうもありがとうございます。
    様々な意図を組んで頂き非常に嬉しく存じます。
    もっとバタフライエフェクトを誇張した内容にしたかったのですが⋯。
    難しかったです。

  • 物証としてのノートの存在が、単なる妄想という疑いをどのように払拭していくのか、次なる展開への期待が高まりました^^

    作者からの返信

    コメントどうもありがとうございます。
    ノートに注目してくださり嬉しいです。
    さぁどう繋がるのかもうしばらくお立ち寄り頂ければ幸いです。

  • 第249話 D-DAY 召喚への応援コメント

    獏々が無事なのか、心配ですね(´・ω・`)

    作者からの返信

    コメントのお礼が遅くなり申し訳ございません。
    度々でるホクロ。結構キーです。
    そして獏々は⋯(´;ω;`)

  • 夢と現実が交錯する設定が不気味なスパイスとなっており、会見で何が語られるのか強い不安を煽られますね^^

    作者からの返信

    コメントのお礼が遅くなり申し訳ございません。
    タイトルの通り最悪から始まった日々は、超々最悪にまでなりました。
    それを超える表現が必要になる夢士の人生。
    ちょっとかわいそすぎましたね⋯。

  • 自らの望まない能力や宿命を一方的に突きつけられる夢士の葛藤が痛々しく、何者かに人生を書き換えられてしまうような不気味な恐怖を感じました^^

    作者からの返信

    コメントのお礼が遅くなり申し訳ございません。
    とうとう夢の中の夢士が独り立ちしつつある回です。
    二重人格だと指摘された夢士は、その事実を受け容れられずあがきます。
    さて、どうなるでしょう⋯。

  • このエピソードは非常に強い心理的緊張を感じさせる内容でした。

    ユメシが「眠ること」すら恐れるようになっている描写が印象的で、能力が救いではなく完全に恐怖へと変わっていることがよく伝わってきます。

    また、誰にも相談できず、自分一人で抱え込んでしまう孤独感と絶望感がとてもリアルに描かれていました。

    特に「逃げようとしても結局夢の中の存在から逃れられない」という展開が、この物語の不気味さと深さをさらに強めていると思います。今後の展開がとても気になります。

    作者からの返信

    コメントのお礼が遅くなり申し訳ございません。
    眠らないでいられる人間はいないので、いつの間にかマイナススパイラルに嵌ってしまいます。ループのような回です。

  • このエピソードはとても印象的で、強い心理的な重みを感じました。

    ユメシの内面的な葛藤や罪悪感が丁寧に描かれており、外部の事件よりも「自分自身が原因なのではないか」という恐怖が強く伝わってきます。

    また、これまでの出来事がすべて繋がっているように感じられ、物語全体の不気味さと緊張感がさらに高まっています。

    特に「夢」が救いではなく、恐怖の源になっている点が非常に印象的でした。今後ユメシがこの状況とどう向き合うのか、とても気になります。

    作者からの返信

    コメントのお礼が遅くなり申し訳ございません。
    緊張感の高まりを感じて頂き嬉しく思います。
    どんどん波琉乃のネタがマスコミに出ていきます。

  • 第247話 D-DAY 誘拐への応援コメント

    誘拐されてしまいましたね!
    心配です。

    作者からの返信

    コメントのお礼が遅くなり申し訳ございません。
    とうとうD-DAYまでお読み頂きありがとうございます。
    どうプロローグに繋がるのか、しばらくお付き合い頂ければ幸いです!

  • 周囲の尽力で身の潔白が証明され、夢士の心が少しずつ救われていく様子に安堵しました。
    しかし、事件現場にいた正体不明の女性や消えた関係者の存在が不気味で、解決の裏に潜むさらなる波乱を予感させますね^^

    作者からの返信

    コメントのお礼が遅くなり申し訳ございません。
    身の潔白は示せたものの次に何があるのか不安な様子を見せる夢士。
    まだ波乱は始まったばかりです⋯。

  • このエピソードはとても印象的でした。

    物語の裏で全てを操っていた黒幕が明らかになり、緊張感が一気に高まりました。特にミナトの冷酷さと計算高さが際立っていて、ただの悪役ではなく、非常にリアルで恐ろしい存在として描かれています。

    また、メディアや人間関係を利用して状況をコントロールする展開がとても興味深く、心理的なスリラーとしての魅力も強く感じました。

    今後、この計画がどのように崩れるのか、それともさらに深く闇に落ちていくのか、とても続きが気になります。

    作者からの返信

    コメントのお礼が遅くなり申し訳ございません。
    様々なネタバレの回でした。
    先を気にして頂き感謝いたします。

  • 謂れのない誹謗中傷に晒される夢士の孤独は計り知れませんが、傍に寄り添う恒之進の存在が暗い展開の中での唯一の救いだと感じました^^

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    恒之進は、いい奴なんです。料理も上手いし⋯ε-(´∀`*)ホッ

  • 900年分の記録はとんでもない量すぎますね!
    データ化するにも大変そうです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    神託録を狙う奴らから、情報を守る方法を考えないとですね。

  • ホクロ!
    そういう印がしっかりあるんですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    何気なく書いておりましたが、実は関係ありました(*^^*)

  • 現実と夢の境界にある情報を抱えて孤独に悩む夢士の葛藤が切なく、嘘をつかざるを得ない状況に同情しました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    嘘を付く夢士、疑う耀優。
    耀優がどこかへ連絡することで改善されるのでしょうか。

  • このエピソードは、混乱の中で状況を整理しようとする段階が描かれていると感じました。

    ジェイのそばにいた可能性のある女性の存在や、防犯カメラに映らない人物の可能性など、いくつもの仮説が提示されており、まだ真相が見えていない不安感が強く伝わってきます。また、ユメシ自身が夢の内容を疑い始めている点も、内面的な葛藤として印象的でした。

    一方で、ヨウユがメディア対応や今後の戦略を冷静に進めていることで、物語が単なる混乱ではなく、次の展開に向けて動き出しているのが感じられる回だと思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    夢士でさえ疑う現状ですが、現実にはジェイしか防犯カメラに映っていない。しかしあの車なら⋯と思いつつ何も答えを得られない歯がゆい夢士でした。
    耀優は対策を立てようと奮闘し始めます。

  • このシーンは、緊張が続いていた中での小さな転機のように感じました。

    ユメシが久しぶりに食事を取り、少しずつ落ち着きを取り戻していく描写はとても印象的です。一方で、カフェやモモに関することをまだ隠している点から、彼の中に残る葛藤も伝わってきます。

    また、音声がディープフェイクであると判明したことで、ユメシが被害者である可能性が見えてきたのは大きな進展だと思いました。しかし同時に、最初に発見した女性や情報の流出元など、新たな謎が生まれており、物語の緊張感が維持されている点も非常に興味深いです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    夢士の秘密を明かせないもどかしさを感じています。
    まだまだ謎ばかりな現状にお気づき頂き嬉しいです。

  • この場面は、ユメシが世間の声によってどれほど追い詰められているかが強く伝わってきました。

    根拠のない噂だけでファンが離れ、評価が一気に崩れていく様子はとても現実的で苦しいです。また、自分でも見てはいけないと分かっていながらコメントを見続けてしまうユメシの姿に、精神的な限界が近いことを感じました。

    一方で、ツネユキが料理を作り、静かに支えようとする描写が対照的で、とても印象的でした。外の世界の冷たさと、身近な優しさの対比が心に残る回だと思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    癒やしの朝食だったと思いますが、重くのしかかる現実に辛くなっている夢士です。

  • 獏々が救ってくれるという可能性も!?(*´ω`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    救ってほしいですね。宿命なら救えるかも??

  • これまで秘められてきたジェイの執着心が公になることで、夢士の平穏な日常が一気に崩れ去っていく緊迫感に圧倒されました。
    自分に非がないはずの出来事でキャリアが脅かされる理不尽さが、夢士の抱える頭痛の重みを通して切実に伝わってきます><

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    人生は、悪い方に向かうのですが、報われる日があるのかまだ分かりません。
    「俺はこんな能力欲しくない」といいつつ将来どうなっていくのか⋯本人の意思次第ですねー。

  • 知英実さんがここで恋はじまることで
    何かが影響したりするのかな~と思いつつ読んでおります(*´ω`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    リンクの「オッドアイ」のお話を読んでいただくと耀優も⋯だと分かります!
    影響しちゃうかな〜。
    もっと未来になってからですが⋯(*^^*)

  • 夢士さん、思ってたよりずっと素敵だったよって言われて、良かったですね(*´ω`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    何しろ獏々の◯恋の人ですから⋯(*´∀`*)

  • このエピソードは、ユメシにとって人生最悪の瞬間が描かれていると感じました。

    ジェイの遺書が公開されたことで、ユメシの名前が一気に広まり、メディアや世間の憶測によって状況がさらに悪化していく様子がとてもリアルでした。夢の中での出来事は理解されることなく、すべてが妄想や問題として処理されてしまう点も印象的です。

    また、ネット上での誹謗中傷や偽情報の拡散によって、ユメシの精神状態が徐々に追い詰められていく描写が非常に重く、物語の緊張感を一気に高めている回だと思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    誰がしたのか遺書が公開されてしまいました。
    面白いネタには、マスコミが飛びつき夢士の名声は地に落ちていくでしょう。
    その様子を虎視眈々と狙っている人間がいます。

  • 弱みを握って相手を精神的に支配することに悦びを感じる湊のサディスティックな性質が際立っており、逃げ場のないジェイの絶望感が伝わります。
    華やかな世界で成功したはずのジェイが、かつての過ちによって破滅の淵に立たされている状況が非常に危うく、二人の歪んだ関係性の行く末が気になりますね^^

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    湊の強烈なキャラも自ら進んで、会得したんだと思います。
    どうやってでしょうねー。

  • このエピソードは、物語のスケールが一気に広がる重要な場面だと感じました。

    シコンという新しい人物の登場によって、これまでの出来事が単なる偶然ではなく、背後で何か大きな計画が動いている可能性が示唆されています。ユメシのスキャンダルに対しても冷静に対応し、「次の段階に進める」という発言から、彼が状況をコントロールしているように見えました。

    また、秘書がすぐに指示を実行する描写から、組織的な動きがあることが伝わり、物語に陰謀的な雰囲気が加わったのがとても印象的でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    読み取ってくださり嬉しいです。
    確かにこれから大きく変化していきます。
    お忙しいと思いますが、お付き合い頂ければ幸いです。

  • 過去のトラウマを象徴する場所で、今の自分を肯定してくれる存在に出会う描写に救いを感じました^^

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    救いの存在があるから生きてこられた⋯、と後の夢士は語ります(*^^*)

  • 紫紺さん、思惑通りで嬉しそうですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    悪いオヤジの紫紺は、身勝手な人なんです。そういうふうにしか育てられていないから人の心がわからないですね⋯。

  • このエピソードは、ユメシの内面の葛藤と状況の複雑さがよく描かれていると感じました。

    ヨウユとの会話の中で、ユメシが過去にジェイへ強い言葉をぶつけたことが明らかになり、さらに疑いが深まっていく流れがとても緊張感があります。また、夢の中で知った情報を現実でどう扱うべきか悩む姿はとても印象的でした。

    さらに、調査が本格的に動き出し、別の人物が関わっていることを示唆する描写もあり、物語がより広がっていく予感がしてとても興味深い回でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    耀優の誘導尋問的な問いかけにもどうにか答えずやり過ごした夢士と何かを感じて助けようとする男同士の関係を書いたつもりです。
    これ以上手に負えなくなったら耀優は、助けを求めるんでしょうね。

  • とても個人的ですが、カレーを食べるシーンがなんだかほっこりしました。
    ホロホロという表現もいいですね。
    そして、ありおゆめ様、拙作に星までいただけてまことに感謝しております。
    わたくしもじっくり楽しませていただいたうえでお返しをさせてもらいたいと思います。
    お忙しいでしょうから、この内容におけるお返事は気になさらないでくださいね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    カレーのシーンは、緊張していた夢士が様々な想いを抱えて食べるシーンです。香りというのは、どこにいても何かを思い出させる効果があると思っています。よろしければまたお立ち寄り下さいませ。
    私もお伺い致します。

  • このエピソードは、物語の大きな危機が始まる場面だと感じました。

    ジェイの遺書がメディアに公開される可能性が出てきたことで、ユメシが一気に世間の標的になってしまうかもしれない状況がとても緊張感があります。特に、事実がどのように歪められて報道されるか分からないという点がとてもリアルだと思いました。

    また、ユメシが強いストレスを受けて頭痛に襲われる描写からも、彼がどれほど追い詰められているのかが伝わってきます。これから物語がどのように展開していくのか、とても気になる回でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    今まで人気俳優だっただけにこのような記事が出るとマスコミの餌食になると、面白おかしく書かれるものです。最悪のメンタルですね。

  • 全知全能の誘惑のほうに向かってしまうのでしょうか……(´・ω・`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    漣は、メンタルが弱いかも知れませんね(-_-)

  • 予知夢の内容をただ傍観するだけでなく、相手の承認欲求を巧みに利用して死へと誘導するかのような夢士の言動に、底知れない冷たさと恐怖を感じました^^

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    相手の欲望の蓋を壊し、そのとおりに行動させるよう誘導する。
    誘導された本人は、自ら行動を起こしている。
    やる気に満ちあふれているわけです⋯。

  • このエピソードは、湊の計画が少しずつ動き出す準備の場面だと感じました。

    無限が春野から情報を引き出すことに成功し、夢の中で予言をする人物がシンバシであることが明らかになったことで、物語の謎がさらに深まったと思います。湊はまだ完全には信じていないようですが、夢の中で会話できる可能性に興味を持ち始めている様子が印象的でした。

    最後に湊自身も眠りにつき、夢を見始める描写はとても意味深で、これから夢が物語の重要な要素になっていくのではないかと感じさせる終わり方でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    湊のために夢幻は、依頼をこなします。
    なぜ笑いながら帰っていったんでしょうね。
    割増でギャラをもらったから?
    どうなんでしょうね。

  • 漣の告白は、だいぶこわいかんじになっちゃいましたね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    余計な話を立ち聞きしたせいですね⋯。
    どんどんやばくなります。

  • 抑圧されてきた主人公のどす黒い感情が、夢という形を通じて現実を侵食し始める不気味な高揚感に引き込まれました。
    絶望の底で芽生えた力が救いなのか呪いなのか、背筋が凍るような結末に続きが気になりますね^^

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    「血筋のついた怒りの玉」⋯この感情が夢自覚者から夢悪神になっていく過程という設定です。我慢は良くないということですね(*´∀`*)

  • 絶望的な状況で勇気ある少女の存在に救われる一方で、救いとなるべき教師の突き放すような言葉が夢士の孤独をより深めており、幼い心が抱える絶望の重さに胸が締め付けられます><

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    我慢していた心の中の悪感情が、弾けだした瞬間でした。

  • このシーンは、一見ただの会話のように見えますが、実は重要な情報が明らかになる場面だと思いました。

    無限がさりげなく春野から話を引き出し、夢の中で予言をした人物がシンバシであることが明かされる流れはとても自然で面白いです。普通の雑談のように見えるやり取りの裏に、調査や策略が隠れているところが印象的でした。

    また、夢の中の言葉が現実の行動に影響を与えているという設定もとても興味深く、物語のミステリアスな雰囲気を強く感じました。これからこの情報がどう使われていくのか気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。この情報を気にしてくださり嬉しいです。
    夢幻って誰なんでしょうね。。。

  • この場面では、春野と無限の間の心理的かつ幻想的なやり取りが描かれています。

    無限が春野のオーラを見て、その思考や恋愛感情を読み取れる能力を持っていることが明らかになり、春野は自分の感情に気づき、自信を取り戻した様子が描かれています。

    また、夢の中での予言についての会話があり、春野は夢の中で助言を受けたことを語り、それが現実の行動に影響を与えています。物語は現実世界と夢の世界が混ざり合った幻想的な雰囲気を持ち、無限という神秘的な存在が春野に変化をもたらす役割を果たしています。

    このシーンは、登場人物の心理描写と幻想要素が巧みに組み合わされており、読者に緊張感と不思議な魅力を同時に感じさせます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    夢幻の能力は、底しれぬ⋯な感じです。
    よろしければまたお立ち良い頂ければ幸いです。

  • 漣がどんどんこわい感じになっちゃってますね(;´Д`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    とうとう自分が夢神だと言ってしまいました。
    2人の関係はどうなるか⋯ヤバそうです。

  • この場面では、湊のもう一つの側面がよく描かれていると思いました。

    ジェイが病院に運ばれたことで少し動揺している様子も見えますが、それでもすぐに別の計画を進めているところがとても計算高い人物だと感じます。VIPルームを利用して情報を集める方法もとても現実的で、湊の策略家としての一面が強く印象に残りました。

    さらに、無限という謎の人物の登場や「夢の中で会話できる」という話題が出てきて、物語のミステリアスな雰囲気が一気に強まったと思います。これからの展開がとても気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    様々な仕掛けに敏感に感じ取ってくださり、嬉しいやらすぐバレちゃうなぁと反省したり 笑
    お時間があるときにこのあとのお話もお立ち寄り頂ければ嬉しいです。

  • このシーンは物語の緊張感が一気に高まる重要な場面だと思いました。

    湊がジェイを精神的に追い詰め続ける一方で、シンバシへの嫉妬や執着も見えてきて、人物関係の複雑さがよく描かれています。ジェイが遺書まで用意しているほど追い込まれている状況はとても痛々しく、読んでいて胸が苦しくなります。

    そして桟橋でジェイが突然倒れる展開はとても衝撃的で、この出来事が物語の大きな転機になりそうだと感じました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    転機を感じ取ってくださりありがとうございます。
    ここから一気呵成に物語が進行いたします。

  • このシーンは、ジェイと湊の歪んだ関係がとても強く描かれている場面だと思いました。

    ジェイは成功した人物でありながら、湊に弱みを握られて追い詰められている姿がとても痛々しいです。一方で、湊はその状況を楽しんでいるように見え、相手を精神的に追い込む冷酷さが印象的でした。

    二人の関係はとても不健全ですが、その緊張感が物語に強いインパクトを与えていると思います。読んでいて不安になるような雰囲気があり、とても印象に残るシーンでした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ジェイの弱みに漬け込む湊の狡猾さを感じて頂き嬉しく思います。
    どこまでもずる賢い湊、彼はどういう人間なんでしょう。
    またお読み頂ければ幸いです。

  • 周囲の心強いサポート体制が整っていく一方で、夢士の心だけが過去の傷と現在の罪悪感に取り残されている様子が痛々しいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    被害者だと弁護士に言われてもそう思えないですよね(´;ω;`)

  • 夢悪神むあじんの能力を消して
    幸せの日々が来るといいですね(*´ω`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    漣と夢士の関係が、弁護士と俳優の関係ではなくなってしまいました。
    どうなるやらです(-_-)

  • ギラついた目でいじわるな質問をする記者たちにかこまれるの
    おそろしいですね(;´・ω・)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。お礼が遅くなりました。
    リングをつけ忘れた事に気づき動揺してしまう夢士。そのせいで現れてしまったんです。夢の中の夢士が⋯もう夢の中じゃないですね😭

  • このエピソードは、湊の複雑で少し危険な一面がよく描かれている回だと思いました。

    ジェイに対して利用するような行動を取っていながらも、完全に冷たいわけではなく、どこか複雑な感情を抱いているところが印象的です。湊というキャラクターの暗い部分と人間らしい部分の両方が見えて、とても興味深いです。

    最後に彼が何かを企んでいるような描写もあり、これから物語がどう展開していくのかとても気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。お礼が遅くなりました。
    なぜここまで湊は、夢士に固執するのか少しずつ明らかになっていきます。
    但しそれが正解かどうか分かりません⋯。

  • この場面は、夢志の心の葛藤がとても強く描かれているエピソードだと思いました。

    夢の中で現れた存在が、ジェイを完全に追い詰めるように促す場面はとても不気味で、夢志の能力の危険さを強く感じさせます。特に「夢の中の存在」がまるで悪意のある神のように語るところが印象的でした。

    それでも夢志はその力を望んでおらず、他人の人生を操ることに抵抗しているところが、このキャラクターの人間らしさを感じさせます。物語の緊張感が一気に高まる、とても印象的なシーンでした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。お礼が遅くなりました。
    夢士の愚痴を夢の中の夢士が少しずつ誘導していっていく。その感情を受け容れるか否か悩みつつ話せる人が夢の中の夢士しかいないんですね。
    嫌でもどんどん変化してしまいます。

  • 周囲に頼り切れない夢士の孤独な葛藤と、味方であるはずの弁護士が漂わせる謎めいた雰囲気が相まって、静かな緊張感に引き込まれました。
    特に後半の再会を匂わせる台詞は、これまでの伏線がどう繋がっていくのかという期待を抱かせますね^^

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。お礼が遅くなりました。
    漣と夢士の関係もどう変わっていくのかを追っていって頂けたら嬉しいです。

  • このエピソードは、夢志の孤独や心の弱さが強く表れている場面だと思いました。

    夢の中で大人のモモと再会し、「大丈夫、きっと変わる」と優しく言われるシーンはとても印象的です。夢志が「自分が嫌いだ」と言いながらも、モモに消えないでほしいと願う姿から、彼の深い孤独が伝わってきました。

    それが本当にモモとの会話なのか、それとも夢志の想像なのか分からないところも、このエピソードの不思議で切ない雰囲気を強めていると思います。続きがとても気になる回でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。お礼が遅くなりました。
    相変わらず獏々だけを追い求める夢士。ずっと居場所を求めていたんだと思います。

  • このエピソードでは、夢志とチームがジェイの自殺未遂事件や録音の公開のリスクにどう対処するかが描かれています。

    チームはメディア対応や警察への報告を計画し、夢志を守るために自宅待機を提案しています。夢志自身は、自分の特別な能力を誰にも話せないことに苛立ちと孤独を感じています。

    このエピソードは、危機から回復への準備段階を示しており、心理的緊張とチームワークが強く表現されています。夢志の精神的な葛藤と成長の序章として効果的です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    マスコミ対策は事務所の得意とするところですが、不慣れながらうまく立ち回っています。これで落ち着くといいのですが⋯。

  • 不穏な夢ですね。つらいことになりそうな予感?(´・ω・`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    この時点で誰だか分からないヤツと会話してしまう、漣。
    ヤバいところまできてますね☠️

  • 夢士が何度も読み返してしまうほどの衝撃が、物語に新たな謎と不安を投げかけていると感じました^^

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    まさか、こんな事が!!!まさかコイツが???
    の心境でございます⋯。

  • 漣のお気持ち熟成中ですね(`・ω・´)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    獏々と夢士の関係にイライラしてしまいます。
    あららーですね。

  • このエピソードは、夢志が自分の夢の能力に対して強い恐怖と罪悪感を抱き始める重要な場面だと感じました。

    夢の中で言ったことが現実に影響しているかもしれないという事実に、夢志は戸惑いながらも恐怖を覚えています。いじめていた人たちがいなくなったことで一時的な満足感はあるものの、それ以上に自分自身の力が理解できないことへの不安が強く描かれていました。

    また、ジェイとの夢の場面も印象的で、夢志の心の複雑さや孤独がよく伝わってくるエピソードだと思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    生きることに不安を抱えていたのに、いつの間にか能力を使ってしまったのです。本当のトラウマの始まりです。

  • このエピソードは、夢志の能力の始まりと心の闇が描かれていると感じました。

    いじめの後、雨の中で一人で泣いている場面はとても切なく、夢志の孤独や絶望が強く伝わってきます。そして、その痛みや怒りが心の中で大きな塊となっていく描写も印象的でした。

    その夜に見たリアルな夢と、夢の内容が現実と重なっていく展開はとても興味深く、ここが夢志の「夢の力」の始まりなのだと感じさせる重要なエピソードだと思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    とうとう壊れた心を自覚してしまいます。
    誰の仕業か⋯⋯。

  • このエピソードは、夢志の過去の孤独や心の傷がとても強く描かれている回だと思いました。

    美術の授業でムンクの『叫び』について説明を聞いた場面と、夢志自身の心の不安や孤独を重ねている描写がとても印象的です。まるで彼自身の内面を象徴しているように感じました。

    また、学校でのいじめや家庭での孤独が積み重なり、夢志の心に深い傷が残っていく様子がよく伝わってきます。読んでいてとても切なく、彼の苦しさを強く感じるエピソードでした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    心の中に積もり積もっていくどす黒い血筋の怒りの玉が大きくなってしまっている回でした。
    実際そんな風になったら生きているのが辛くなりそうです。

  • つぎは漣がしんどそうですね。
    どうなることやらです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    漣にも忍び寄る魔の手⋯⋯。人格崩壊かも!?

  • 良い雰囲気のふたりです( *´艸`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ちょっとしたオアシス回でした。たまに息抜きしないと読んでいただいても苦しくなるだけですよね。
    こういうのが無いと書いていて息が詰まりそうでした😂

  • 相手の脅しに振り回され、現場の状況に一喜一憂する夢士の精神的な消耗が伝わってきます。
    すれ違った救急車が不穏な予兆を感じさせ、現実と夢のどちらで決着がつくのか緊張感が高まる展開でした^^

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    埠頭へ行ったのに会うことが叶わず、普段なら遠慮がちになる夢士が、夢で誘導してやると本気になっている様子が伝わればと思います。

  • このエピソードは、物語の状況がさらに深刻になっていく転換点のように感じました。

    夢志は強いストレスと偏頭痛に苦しみながらも、ジェイの件について本当のことを話すべきかどうか悩んでいます。しかし、自分の夢の能力を説明すれば周囲に信じてもらえないのではないかという不安もあり、その葛藤がとても印象的でした。

    また、弁護士の白藤蓮が登場したことで、これまでの個人的な問題が法律的な問題へと発展していく雰囲気があり、物語の展開がさらに気になるエピソードだと思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    事務所に戻った夢士は、自分の行動の結果を突きつけられ、さらに相談できる相手もおらず不安になっています。漣とはうまくいくでしょうか。

  • いつも楽しく拝読させて頂いています。
    情景描写が本当に読み易くて凄い。

    わたしは書くのが苦手なので、尊敬します…!

    作者からの返信

    冬乃一華様 コメントありがとうございます。
    大変嬉しいお言葉!
    とても励みになります。
    引き続き、よろしくお願い致します。

  • 今回のエピソードはとても緊張感がありました。
    ネットに出た情報を消そうとしても、すでに広がってしまう様子がとてもリアルですね。

    特にユメシが遺言書を読んだ瞬間の反応が印象的で、
    その内容がいったい何なのかとても気になります。
    続きがますます楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    とうとう、警察に呼ばれてしまいます。
    点と点だった事柄もマスコミにもバレていきます。
    遺言を見て驚いたでしょうね⋯⋯。

  • このエピソードは、夢志とジェイの間にある緊張と不信感が強く描かれている回だと思います。

    夢志は行くべきかどうか悩みながらも、結局一人で埠頭へ向かいます。しかし、そこにはジェイの姿はなく、暗い場所で待つ不安や疑念がとても印象的でした。

    誰かに罠を仕掛けられているのではないかという恐怖もあり、物語の不穏な雰囲気がさらに強くなっています。次に何が起こるのか、とても気になるエピソードだと思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ジェイの事件に繋がる、火種がくすぶりだした回です。
    どんどんマズイことになっていきます。

  • 孤独な環境で育った夢士が、耀優という憧れや信頼を抱ける存在に出会えたことで、ビジネス以上の心の拠り所を得られた過程に温かみを感じました。
    お互いの強みを活かして若くして起業するバイタリティが格好良く、二人の間に流れる家族のような特別な絆が印象的ですね^^

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    孤独だった夢士に始めて理解者が現れ、芸能活動に邁進したのだという設定です。最初の出会いを分冊版の鴇耀優のストーリーにも彼視点の回があります。お忙しいと思いますが、よろしければお立ち寄り下さいませ😊

  • このエピソードは、夢志とジェイの関係の緊張がさらに高まる場面だと思います。

    ジェイは必死に助けを求めていますが、夢志は彼を全く信用しておらず、冷たい態度を取っています。また、夢志だけが夢の中で事情を知っているという点が、二人の間に大きな誤解を生んでいるのが印象的でした。

    ジェイの絶望的な様子と最後の電話のやり取りはとても緊迫感があり、この後夢志が本当に埠頭へ行くのかどうか、とても気になる終わり方だと思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ジェイと電話で会話するより、夢の中で誘導したほうが効率がいいと夢士は思っています。ましてストーカーだと分かってしまったので。2面性がある夢士でした。

  • 獏々のつくってくれた朝食で
    ほっこり幸せ時間ですね(*´ω`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    束の間の幸せな時間⋯⋯この物語はプロローグへ遡って起きる2週間のストーリーですが、ちょっとくらい癒やしの時間が欲しいですよね。
    あと少し癒やしタイムあるかな(*^^*)

  • このエピソードは、夢志の少し落ち着いた日常が描かれている回だと思います。

    頭痛の薬を受け取りに行く場面や、医者とのやり取りから、夢志が健康面でいろいろな負担を抱えていることが伝わってきました。また、夢の能力について誰にも詳しく話せない孤独も感じられます。

    一方で、モモに会いたいと思いながらも有名人として行動を控えようとする姿がとても人間らしく印象的でした。静かなエピソードですが、夢志の気持ちがよく伝わる回だと思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    芸能人という自覚が欲求に勝ったシーンですね。
    能力があることを誰にも言えず、ストレスフルです。

  • 漣さん、お大事にですね(*´ω`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    体も心もお大事にって感じになってます(つд⊂)エーン

  • このエピソードでは、夢志の第4日目が描かれています。彼はジェイとの夢の中でのやり取りや感情の葛藤を振り返りながら、自分の能力が他人に影響を与えることへの罪悪感を感じています。

    目覚めた後、夢志は感情的に落ち着きを取り戻し、ストレスが軽減されたことを実感します。そして、実際には何の問題も起こっていないことを確認します。

    その後、夢志の日常生活や仕事の様子も描かれます。ジムに行き、車を運転して、ユーユが所有するOneiros.INCのオフィスに到着します。オフィスの各フロアの用途やバルコニーでの撮影、モデルのプロモーション準備など、詳細に描写され、安定した職業生活の雰囲気が伝わります。

    全体として、このエピソードは、夢による心理的な緊張の後の安堵と日常生活の調和を強調しており、今後の物語で重要な舞台となるオフィスの設定も紹介しています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    久々のオフに相応しい「大事件」が起きない平和な半日です。
    しかし⋯⋯またお付き合い頂ければ幸いです。

  • 夢士の冷徹なアドバイスがジェイの絶望を深めており、救いのない緊迫感に引き込まれました。
    相手を助けているようでいて破滅へ誘導するような夢士の振る舞いに、彼の内面にある闇の深さを感じますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ジェイは夢士に友情とは違う感情を持っていたことが分かっています。
    その切なさを別の欲求で満たそうとしたところを夢士は利用してしまいます。抑えられない人格のせいですね⋯。

  • このエピソードは、夢の中での会話を通してジェイと夢志の強い感情の衝突が描かれている回だと思います。

    ジェイの絶望や執着、そして夢志の冷たい態度がとても印象的でした。特にジェイが涙を流しながら本音を語る場面は、彼の苦しさがよく伝わってきます。

    また、未来を示すようなティーザー映像が出てきたことで、物語の先の展開が気になる構成になっていて、とても興味深いエピソードだと感じました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    夢士は、ジェイの願いを叶えず夢に現れてしまうんですね。
    それがどう影響するのか、この先もお付き合い頂ければ嬉しいです。

  • このエピソードは、ジェイと夢志の関係の暗い側面を強く描いている回だと思います。

    ジェイの執着や絶望、そして夢志が感じる強い精神的なプレッシャーがとても印象的でした。二人の間にある緊張感が物語をさらに深くし、次に何が起こるのか気になる展開になっています。

    心理的な対立がより強く描かれていて、とても引き込まれるエピソードだと感じました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    苛立ちを抱えた夢士に対して、複雑な感情で見ているジェイの愛憎が見て取れます。ストーカーともいえるジェイに夢士は恐怖さえ感じます。

  • このエピソードは、夢志とジェイの会話を通して強い緊張感が描かれている回だと思います。

    写真や音声を利用した操作によって、俳優としての評判が簡単に揺らいでしまう可能性があるという点がとてもリアルに感じられました。夢志が強い頭痛やストレスを感じながらも冷静さを保とうとする様子も印象的です。

    物語の緊張感が高まり、この状況を夢志がどのように乗り越えるのか、とても気になる展開だと思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    夢士は、あり得ない事態に動揺し、怒りを募らせます。
    もうこうなると抑制できないでしょうね。

  • 物心ついてからずっとなんて、つらかったですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    二重人格が表面化して手に負えなくなってきました(*´∀`*)
    これからどうなるやら⋯です。

  • 事実無根の証言まで用意するジェイの執念深さに恐怖を覚えると同時に、過去の些細な出来事を悪意ある形に書き換えられてしまう芸能界の危うさを痛感しました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    実際にありそうなスキャンダルと使いました。
    こんな事が続けば小さな事務所は廃業になりますね⋯(*_*)

  • このエピソードは、夢志の感情の揺れがとても丁寧に描かれている回だと思います。

    モモとの短い出会いはほんの一瞬でしたが、その瞬間が夢志にとってどれほど特別だったのかがよく伝わってきます。二秒ほどの視線や小さな接触だけでも、まるで夢のような幸せとして心に残っている様子がとても印象的でした。

    また、ジャグジーの中でその出来事を何度も思い返してしまう描写は、人が幸せな瞬間を大切に抱えてしまう気持ちをリアルに表していると思います。

    しかし最後にジェイからの電話と謎の画像が届いたことで、物語の空気が一気に不穏なものへと変わりました。この先にどんな出来事が待っているのか、とても気になる終わり方だと思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    前半は嬉しくてドキドキしていたのに、嫌な電話を受けてしまいそこからどん底へ落ちていきます。
    幸せと不幸の緩急を感じていただけたようで嬉しいです。

  • このエピソードは、人間の欲望と衝動を非常にリアルに描いている回だと思います。

    春野と山吹ハヤテの関係は、まるで運命のような言葉で始まりますが、実際にはお互いの欲望に引き寄せられているだけのようにも感じられます。特に春野の性格がはっきりと描かれていて、他人のものでも欲しくなってしまう危うさが印象的でした。

    また、二人が自分たちの感情だけを見て行動している点も、とても人間的でリアルです。しかし最後に写真が誰かに送られる場面があり、これから大きな問題やスキャンダルにつながる可能性を強く感じさせる終わり方でした。

    静かな展開の中に不穏な空気があり、続きがとても気になるエピソードだと思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    甘い言葉に騙される波琉乃とコントロールしようとする湊。
    全て夢士に繋がっていきます。

  • このエピソードはとても詩的で内省的な回だと思います。

    レンはバクと新橋の間に「時間の交差」を感じ取り、それをテレパシーやデジャヴのような現象として捉えています。二人の感情が重なった瞬間を、第三者であるレンが敏感に察している描写が印象的でした。

    怒りではなく、不安や寂しさが静かに広がっていく様子がとても繊細です。大きな出来事は起きませんが、心の揺れが丁寧に描かれた余韻の残るエピソードだと感じました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    タイムクロスが起こるはずの無い2人と思っているので、焦りを感じている設定です。

  • このエピソードは、バクの視点から新橋夢志を見つめ直す静かな回だと思います。

    レストランでの出来事を振り返りながら、バクは夢志の中にある強い感情の波を感じ取ります。悲しみと喜びが混ざり合った複雑な心情を察し、彼がただの傲慢なセレブではないことに気づきます。

    他者の視点を通して夢志の人柄がより立体的に描かれ、物語の奥行きが広がる印象を受けました。派手さはありませんが、キャラクター理解を深める大切なエピソードだと思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    それぞれのキャラクター読み取って頂きありがとうございます。
    獏々は、気づいていませんがすでに持っていたんですね⋯。

  • 話せましたが、この状態の夢士に未来の自分のことを考える
    余裕があるのか心配ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうですね。
    夢士の希望は、タイトル通りなんです 笑

  • このエピソードは、静かで切ない「片思い」を丁寧に描いている回だと思います。

    レンは冗談のようにバクのことを好きだと言いますが、本心では本当に彼を想っています。しかし、バクはそれに気づいていない様子で、二人の距離は近いようでどこかすれ違っています。

    何気ない会話や日常のやり取りの中に、レンの寂しさや切なさがにじみ出ており、とても現実的で共感しやすい描写でした。派手な展開はありませんが、心に静かに残るエピソードだと感じました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    獏々は、分冊版の若苗獏々の通りなんです。
    それが吉と出るか凶と出るか⋯。

  • このエピソードは、これまでとは視点が変わり、カフェ側の人間関係を描いた温かい回だと思います。

    バクとレンの会話は自然で兄弟のような親しさがあり、物語に柔らかい雰囲気を与えています。また、新橋に対する第三者の視点が加わることで、彼がどのように見られているのかが伝わってきます。

    派手な展開はありませんが、登場人物たちの距離感や日常が丁寧に描かれており、世界観がより広がるエピソードだと感じました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    夢士に関連する周りの人々の生活を描きました。
    少しずつリンクしていきます(*^^*)

  • 獏々との距離感の変化に寂しさを募らせる漣の心情が切なく、自分だけが知る特別な現象を他人が引き起こしたことへの困惑が伝わってきました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    この頃には、獏々への感情を抑えられなくなっている漣。
    嫉妬ですね。この先どうなるやらです⋯。

  • NYで外国人の子供たちと華道教室は
    かなり変わっていますが、なんか可愛いですね(*´ω`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    実際、NYでも池坊の華道教室などがあるようですね。
    そんなイメージで取り入れました😃

  • この場面は、夢志の内面の揺れをとても丁寧に描いているエピソードだと思います。

    個室に入っても心が追いつかず、鏡の前で赤くなった顔や震える手を見つめる姿は、とても印象的です。それは単なる再会ではなく、彼の過去や記憶と真正面から向き合う瞬間でもあります。

    モモがずっと近くにいたかもしれないと気づいたときの動揺と高揚感。そしてそれを隠して平然と席に戻る姿。その内面と外面の対比が、夢志という人物の複雑さをより強く感じさせました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    やっと会えてしかも近所だったという事実に驚きながらも、心躍るシーンでした。そして、耀優もやっと2人の存在をハッキリ思い出すのでした。

    どんどん話が入り組んでいきますが、@razcall0322 様は絡み合う人間関係を読み解くのがお得意かも!
    この後もお付き合い頂ければ幸いです。

  • このシーンはとても甘くて感情的な再会の場面だと思います。

    普段は冷静で余裕のある夢志が、モモの前では言葉を失い、まるで子供のように緊張している姿がとても人間らしく描かれています。わずかな会話や握手という小さな行動が、彼にとっては人生で最も大きな瞬間のように感じられました。

    特に、自分から手を差し出す場面は、長い間抑えていた想いが現実の中で一歩踏み出した象徴のように思えます。静かながらも強い余韻を残す、美しい再会のシーンでした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    自分が公人だということさえ忘れて、少しでも長く一緒にいたい感情が先行している場面でした。
    「静かながらも強い余韻を残す、美しい再会のシーンでした。」と思って頂きありがとうございます。

  • 癒しの獏々の取り合いですね(*´ω`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    このあたりからよくある三角関係です。
    獏々の感情は、”【若苗獏々 篇】別冊!新橋夢士~夢なんて操りたくない。俺はこんな能力欲しくない”で書いている通りでして、男女って難しいですね〜笑

  • このシーンはとても感情的で、まるで映画のワンシーンのようでした。

    夢志がずっと探していたモモと、まさかの形で現実世界で再会する瞬間は、まさに運命的です。実際にはわずか2秒間の出来事なのに、彼にとっては永遠のように感じられた描写がとても印象的でした。

    無意識に抱きしめてしまう行動からも、夢志の中に長い間積み重なっていた想いの強さが伝わってきます。短い場面ですが、強い余韻を残すエピソードだと思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    映画のワンシーンのようと書いてくださり、とても嬉しいです。
    特別な時間、空間を描きたかったので、お互いの時間が絡み合うという意味で”タイムクロス”としています。
    滅多に起きない貴重な時間という設定です。
    意図を理解頂き感謝です!!

  • このエピソードは、大きな事件は起きないものの、夢志の日常と人間的な一面を丁寧に描いた回だと思います。

    撮影は順調に進み、スタッフとの関係も和やかで、安心感のある雰囲気が伝わってきます。特に、仕事後に自分でメイクを落とす場面は象徴的で、「俳優・新橋夢志」から一人の人間へと戻る瞬間を表しているように感じました。

    焼肉の誘いや軽い冗談のやり取りも自然で、キャラクター同士の距離感がよく伝わります。

    しかし、最後の「予想外の初めての出来事」という一文が、不穏な予感を残し、次の展開への期待を高めています。静かな日常とその先に待つ変化を感じさせる、印象的なエピソードでした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    軽口をきけるのも耀優と恒之進だけというせまーい人間関係。
    そうじゃないと⋯毎日苦痛ですね。

  • このエピソードは、華やかな撮影現場の裏側と、夢志の内面の不安を対比的に描いている回だと思います。

    表向きは順調な雑誌撮影。ヘアメイクや衣装選びもプロフェッショナルに進み、彼は冷静で完璧な姿を見せています。しかしその一方で、ジェイやハルノの件を思い出し、自分が引き起こした「かもしれない」出来事に対して罪悪感を抱いています。

    特に、後ろを走る黒いセダンの存在は、静かな日常の中にわずかな緊張感を与えており、今後の展開を予感させます。

    外では完璧な俳優、内面では葛藤を抱える一人の人間。その二面性がより強く印象に残るエピソードでした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    誰かと関わることが苦痛なのに芸能人っていうのもなんですが、浅い付き合いしかしないように心がけてる設定です。

  • お前の人生はこれから最高になる!
    今のところ、不安しか……(*´Д`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    紫紺の視点と夢士の視点は全く違うので、”最高になる”とは思えないですよね。

  • 自分に自分をのっとられる恐怖ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    自分の中の自分が他人のように思える人格⋯。
    恐ろしいですよね。

  • おお、獏々さんの連絡先ゲットという重要回!(*´ω`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    やっとです!ですが、夢の中の夢士が現れて⋯。
    あぁ〜〜😢