第143話「王女との忘れていた約束」への応援コメント
年を取ったら苦笑いする類のアオハル話。
今のうちに大いに悩んで大いに楽しめ。
いいなぁ、若いって(なお私の若い頃は若くても可愛い女友達は(血涙))
第143話「王女との忘れていた約束」への応援コメント
普通は格下が格上に頻繁に会えないんだが?
呼ばれてから会いに行くはず
第143話「王女との忘れていた約束」への応援コメント
> 少しぐらい支えてもいいだろう
残念ながら(?)一生支える事になる可能性が濃厚( ◜ᴗ◝)
第143話「王女との忘れていた約束」への応援コメント
3ヶ月に一回、魔石交換のために「レイゼンとして」夜に忍び込んで会いに来なければならない。
つまり、3ヶ月に一回、王都に来る必要がある。
んで、王都に来たら、挨拶をしに来て話し相手になって、との約束。
こんなの「夜にこっそり」なんて出来る訳ないので、当然昼間。
昼と夜に会いに来なきゃいけないって2度手間だから、王女様にはばらしちゃって、一回で済むようにしてもらったら?w
まぁ、わかってて約束させたであろう王女様は、「恋する乙女は健気だなぁ」ととるか、「強かだなぁ」ととるかは…ねぇ?w
第143話「王女との忘れていた約束」への応援コメント
バレてないと思い込んでるから、それぞれで会いに行かないといけない罠。
第134話「反省会」への応援コメント
姉は武の極地な才能か!?
第136話「凄腕?の三人組」への応援コメント
>雑魚と言って差し支えないかと
剣聖からすれば、そうなりますねw
第142話「レオンのやらかし」への応援コメント
レオンくん、いくら考えて行動しようが根本的な世界標準認識が全くなので結果に結びつくはずもない。やたら他人を中二呼ばわりするとか、寧ろ思考が自分標準で凝り固まってる割と頭の硬い人間なんよな。成果を出してるところも、前世の常識とか知識を持ち込んだらたまたまそれが成果に結びついたというだけで「思考の柔軟性」みたいなのは今のところ全く見られない。大人と比べてならともかく同年代の他の子供と比べても今の世界に対する常識が足りてないのはちょっとどうかと思うわ
第142話「レオンのやらかし」への応援コメント
レオン「あれ〜僕何かやっちゃいました?」
第142話「レオンのやらかし」への応援コメント
>「ねえライゼン、この三人って本当に強いの?」
>「いや、全然ですな。まあ、雑魚と言って差し支えないかと」
レオンはともかく、ライゼンからしてこの認識だからなぁ〜。
まぁ、中二相当と思うのもしゃーなしwww
第142話「レオンのやらかし」への応援コメント
もしかして「レオン様そちらの女性はどなたでしょうか?」ってソフィア様が
言う展開がくるのでしょうか?
一応確認したけどハーレム・タグは無しと・・・
編集済
第142話「レオンのやらかし」への応援コメント
おかしいなぁ、本人は十分に考えて慎重に行動をしているつもりなのに……⛄
第142話「レオンのやらかし」への応援コメント
本人そこまで狙ってないし気にしてない
第29話「魔力が見えた!」への応援コメント
次回バルス!メガー!(>_<)
第142話「レオンのやらかし」への応援コメント
カタリーナ王妃娘に、レオンに嫁ぎたかったら、もっと勉強にそして魔力の制御に尽力しなさいとはっぱを賭けそうですね、王女様にさらなる試練が来てしまいそうです。
第138話「王都の裏の均衡」への応援コメント
報復しないの?情報を握ってる組織なら役人を動かしたり情報戦で組織の信頼関係を崩壊させたり出来るのでは?
第141話「エレンの報告」への応援コメント
まぁ、今まで天才になりそうな子供は大体死んでたからねぇ…
第141話「エレンの報告」への応援コメント
レオンがいなかったら、そもそもイリスも
強くなるためのトレーニングを積む体調は確保出来なかった可能性が高いからねぇ
第141話「エレンの報告」への応援コメント
ゴールドプレートの価値を知ってるのは王家だけだっけ?どうなることやら
第141話「エレンの報告」への応援コメント
天才が集まる辺境伯家。
第141話「エレンの報告」への応援コメント
おもしれー家
第140話「二人の正座」への応援コメント
うーん理不尽
人が倒れてたんだよ?衛兵を呼ぼうにも迷子になってたんだよ?それなら、助けるしか無くない?
そして、襲われたから返り討ちにして家まで送ってお礼を貰っただけ·····怒ってる理由をちゃんと言わないと、反省のしようがないよ
編集済
第140話「二人の正座」への応援コメント
でもさ、たぶんお供がライゼンじゃなくてエリシアだったとしても、同じような結果になってたんじゃないかなぁ・・・・・・と思うw
こういう「出会い方」こそが、レオンの運命なんだよ、運命www
第140話「二人の正座」への応援コメント
毎回何かするけど、流れるようなパターンだったから仕方ないね
第140話「二人の正座」への応援コメント
道に迷うのは多分方向感覚の問題だし、子供だし、どうしようもないかな…
対策としては土地勘のある人間を同行させる…あ、同行者にエリシアも追加すれば問題解消だね。
…実現したら更に大変なことになりそうな気もするけど、きっと気のせい…
第140話「二人の正座」への応援コメント
そもそも危険に自ら近付く行為自体が立場ある者の振る舞いじゃあない。というか待ってる人を不安にさせる行為自体がアウト
………まぁ人助けそのものは良い事なのがせめてもの救いだけど、人助けだからこそ救いようが無いというか次を止められなさそうなのがなんとも…(苦笑)
第140話「二人の正座」への応援コメント
「馬鹿なレオン」ってストレートでひどいw
第140話「二人の正座」への応援コメント
レ ちゃんと、親元(?)に返(帰)したからいいじゃん。
エ そもそも拾うのがダメです。
第140話「二人の正座」への応援コメント
「お世話できないでしょ!元の場所に返してきなさい!」
って言いたかったエリシアさん ← おかん
第140話「二人の正座」への応援コメント
ライゼン(あれっ、客観的に聞いてると、自分大人として失格では!!!)
第140話「二人の正座」への応援コメント
2度あることは3度有るって言うし(´・ω・`)
第140話「二人の正座」への応援コメント
何が駄目だったかちゃんと教導しなきゃ反省しようがないじゃん
第140話「二人の正座」への応援コメント
迷子になったのはダメだけど、その後はしゃーないやん(´;ω;`)
第140話「二人の正座」への応援コメント
レオン(何が悪いのか解らない)・・・何処がダメだったんだろう?
解:全部です。
第140話「二人の正座」への応援コメント
まだ、ましな方だよ今回は
第54話「王女の独演会」への応援コメント
愛だろ。愛。(古)
第139話「裏組織の恩」への応援コメント
レオンの最強の武器は人脈にあるけど、これで更に盤石に…
第139話「裏組織の恩」への応援コメント
現時点では誰も知らない。(筆者含む)
第139話「裏組織の恩」への応援コメント
闇の情報部隊でさえも、まだ情報を取得出来ないのか、それとも片田舎の貴族だから情報収集を最低限にしたのか、どっちなんだろう
第139話「裏組織の恩」への応援コメント
王女の心も握ってるしな…
第139話「裏組織の恩」への応援コメント
>元より辺境伯という外部との諜報合戦の最前線
いえ、レオンの家が相手するのは「魔物」ですので、諜報合戦は無いんじゃないですかね?
防ぐのは「他国からの侵攻」じゃなくて「魔物の侵攻」ですのでw
編集済
第138話「王都の裏の均衡」への応援コメント
>シャドウズにはまだ隠れた裏の力があるようだ
裏(組織)の裏は「表」なんよw
実際、今回撃退したのは「表(レオン)の力」だったし、レオンとシャドウズの間で関係も構築してんだよなwww
第139話「裏組織の恩」への応援コメント
レオンの知らない間に、周辺は、有能な味方が増えていくね~
第139話「裏組織の恩」への応援コメント
……うーむ……(➰〰➰)ノ
このままだと王都の裏の三代組織が一つに併合されそうだな。しかも武力と経済支配という背景をバックにした諜報組織という何処の国家諜報機関だよって言うヤバめの組織としてwww
いや、元より辺境伯という外部との諜報合戦の最前線なのに武力一辺倒の上、現状品困窮するとかいう意味不明な故郷の状況を改善する為には必要不可欠な力なんですが……(苦笑)
しかし、もしそんな未来が現実に起きたとしたら、領地の問題どころか魔道具の墓場問題も一気に解決へと向けて大きく前進する事になるから、結構欲しい力ではあるのですけどね
第139話「裏組織の恩」への応援コメント
レオンのパーティーは、剣聖(前衛)、魔法使い(後衛)、魔道技師(後衛)、裏組織(情報収集)だからバランス悪いし、次仲間にするならヒーラーとタンクが来ればレオンの安全は確保されたようなもんだなw
第139話「裏組織の恩」への応援コメント
狂信者(仮)誕生?!
すぐに(仮)取れそうだ
第139話「裏組織の恩」への応援コメント
最強の剣と魔法と情報と魔道具を握る男になっておる…
第81話「自分の本当の気持ち」への応援コメント
今のところあれ
第79話「レオンの涙」への応援コメント
幼少期に入れたかった話とキャラの動きと密度な
第77話「一つ目の改ざん」への応援コメント
そもそも他国から買い付けてる公爵は最初から怪しいし…
年齢設定・特別回7-2話 「この世界の成長速度」への応援コメント
いいんじゃないの?幼年期盛るの難しいし
編集済
第138話「王都の裏の均衡」への応援コメント
え?トップを殺され、次代も襲撃されたのに、報復しないの?
全面戦争でもおかしくないと思うんだけど…(単なる暴力でなく、情報戦等で)
今回の姉さんが最初の標的で、「命はあったんだ。大きな事にはしたくない。」とかで、多少の報復(相手方の弱みになるような情報を他の組織にリークするとか)で済ます、とかならともかく、
トップを殺されて、実行犯だけ処分して、相手の組織に対して何もしないんじゃ、他の組織から舐められませんかね?
第138話「王都の裏の均衡」への応援コメント
やっぱり、やらかしてましたね。
レオン君、ライゼンにケンカを売った時点で負け確定。
この件は王様の耳に入るのかな???
第138話「王都の裏の均衡」への応援コメント
知らない所で平和を守ってるw
第137話「シャドウズ」への応援コメント
まーた中二扱いか
第44話「王女様との初対面」への応援コメント
23歳+コチラでの3歳........ブラック企業勤めで壊れた&身体年齢に引っ張られてどんどんおバカに成ってる?
第41話「王都への道中」への応援コメント
はじめの頃より心の声まで幼さが出て来てる、身体年齢に引っ張られて来てるのかな?
第35話【登場人物紹介・設定集(第1章終了時点)】への応援コメント
辺境伯が王家に次ぐ地位の理由が欲しい、地球基準なら辺境伯は侯爵と同等か侯爵以下伯爵以上な場合が多いし公爵(王家の血筋が主)があるなら公爵以下の場合が多い(英語圏と独語圏では公と侯が逆転する)、年齢の時もそうだが地球基準と違い話の中で違和感を感じる読者が出る様な設定は事前に出すのが親切。
設定派なので細かいとこが気になるのは勘弁。
第19話「魔石への魔力補充」への応援コメント
確か書庫の奥に古代文字の本があった筈、意外とその古代文字が日本語だったりして。
第137話「シャドウズ」への応援コメント
え?もしかして魔力は低いけどそれ以外は結構な高スペックな感じですか?w
運や縁は高いけど後は前世からの発想力で魔道具関連だけで周りに強力な人材集めるスタイルかと思ってたwまさか本人も鍛えたら結構な戦闘力を身につけられる?まぁ性格的に無理そうだけどww
第137話「シャドウズ」への応援コメント
表も裏も制するつもりか。。。
第137話「シャドウズ」への応援コメント
レオン殿・・・何と戦うつもりだ?
戦力がすでに過剰な気がするのだが・・・
第137話「シャドウズ」への応援コメント
またやらかした。シャドウズとの間にパイプができました。
第137話「シャドウズ」への応援コメント
次は 情報 でしたか。
第137話「シャドウズ」への応援コメント
ヤクザギルド?
レオン坊っちゃんは“目”がいいね
第8話「倒れていた男と、謎の修理士の誕生」への応援コメント
「目の前で直せ、出来なければ詐欺として投獄する」とか貴族に言われたら如何するつもりなのだろう、秘伝だから見せられないと言っても無駄だと思うのだが。
年齢設定・特別回7-2話 「この世界の成長速度」への応援コメント
擁護コメント多いなw
自分も年齢違和感をコメントした側だけどね。
異世界だからは分かるしエルフや獣人の例も分かるがそれらは既に『そういうモノだ』と浸透してるからすんなり受け入れられる、異世界のヒトが我々と違うなら先に説明が無ければ地球のヒトと同じと認識し違和感を覚える、なら魔法が使えると言う違いは?となるかもしてないがこれも浸透具合の為だろう、これらは一種の認知バイアスなのだろうね。
第137話「シャドウズ」への応援コメント
暗部も部下になったか·····情報、武力、金·····はまだ子供だしそこまでか笑、これでレオンの勢力は更に万全になってきたなw
第5話「壊れた魔道具、修理してみた!」への応援コメント
転生物で話は面白いが何でかわざわざ幼児から色々するのが結構あるのが不思議、転生→1〜5歳のダイジェスト&世界観の説明→6〜10歳児頃から活動開始で良いと思うのだがなぁ。
編集済
第3話「魔道具の動力源、それは魔石」への応援コメント
転生者だから仕方がないが1歳児では単語単発会話(「マンマ」や「あい!」とか)しか出来ないし、2歳児だと単語2〜3個の組み合わせ会話、明確な文章で会話出来るのは3歳児以降、転生者が知られる世界なら一発でバレる。
第136話「凄腕?の三人組」への応援コメント
主人公ここまで来てまだ情報を正しく集めるという行動をせず、頭空っぽの思い込みのまんまに登場人物を厨二病とか決め付けてくのか…そっか…そっかぁ〜…
婚約破棄物のアホ王子が主人公に座ってるみたいなもんなんでどうにもこうにも読んでて尻が落ち着かない。
第136話「凄腕?の三人組」への応援コメント
王女さんの耳に入ったら組織ごと無くなるのかな
第136話「凄腕?の三人組」への応援コメント
コンビネーション?
自慢するんなら、ジェット○トリームアタックぐらいのワザを見せろやw
第136話「凄腕?の三人組」への応援コメント
それでもそういふプレイ扱いされるライゼンさんに祈りを…
第136話「凄腕?の三人組」への応援コメント
変わらぬ吸引力!w
そしていつまで剣聖が自称の厨二だと思い込むんだwww
編集済
第136話「凄腕?の三人組」への応援コメント
嗚呼、やはりこうなったか。レオン歩けば何かに当たる。
抜群の吸引力レオン。
第136話「凄腕?の三人組」への応援コメント
>これって俺、悪くないよね?
いいえ、貴方が原因です。
第136話「凄腕?の三人組」への応援コメント
此方は、凄腕の更に超凄腕なので楽勝です!
拾った時点でアウト!
第136話「凄腕?の三人組」への応援コメント
トラブルに愛されたレオン君😁
第136話「凄腕?の三人組」への応援コメント
マジで雑魚だったw
てか、上にわざわざ登っていたんだ…暇か!?
まぁその登攀速度に関してはすごいなとは思うけど…雑魚呼ばわりしてくる相手に戦力の逐次投入とかいう頭の悪い戦法を取る辺りたかが知れてますね
てか、やるならせめて頭上から降りて来た時に人質を取りに行けばワンチャンあっただろうに…まじめか!
第136話「凄腕?の三人組」への応援コメント
ライゼンにしたら、チンピラの3人なんか、マジで雑魚、喧嘩にもなりませんでしたが、またレオン君厄介ごとにかかわっていますよね。
でもこの人も、レオン君に憔悴するんだろうなー。(;^_^A
第118話「守るための覚悟」への応援コメント
雷属性とかある世界なんですかね
制圧するだけならティーザー銃でも良さそうだ
第135話「迷子になった?」への応援コメント
追われてたって事は裏稼業のお姉さんなのかな?
シーカーとかスカウトとかエクスプローラーみたいな人だと助かるな
第119話「覚悟とスローライフの両立」への応援コメント
しばらく登場しなかったらミーナからニーナに変えられてる 笑笑
第135話「迷子になった?」への応援コメント
今度はなにの天才かな?
魔法はお腹いっぱいだから、武術とかならいいな
編集済
第135話「迷子になった?」への応援コメント
またかw
レオンも歩けばなんとやらwww
第133話「剣の天才」への応援コメント
3ヶ月に1回は出席できるのでは
第135話「迷子になった?」への応援コメント
ユニークスキル『人材発掘』が発動しました!
第135話「迷子になった?」への応援コメント
アタッカー 魔法使い アルケミスト はそろってるから次はヒーラーかな
第135話「迷子になった?」への応援コメント
隠れキャラめっけた。
第135話「迷子になった?」への応援コメント
◯◯の申し子ですね~😆
第135話「迷子になった?」への応援コメント
隠れスキル発動!
第135話「迷子になった?」への応援コメント
拾っちゃうんだよね~(ノ∀`)アチャー
第135話「迷子になった?」への応援コメント
息を吸うように、トラブルを吸い込む
第135話「迷子になった?」への応援コメント
あ~また拾っちゃった(*ノω・*)テヘ
第135話「迷子になった?」への応援コメント
はい、厄介事を拾いましたね(なんという安定感)
第135話「迷子になった?」への応援コメント
またやらかしたな。
編集済
第85話「三人の約束」への応援コメント
親友の定義がなぁ〜
まだ単なる知り合い。今は価値感を共有する同盟者。良くて友人。
その程度に見えますね。
まだ心の結び付きが無い関係で親友を名乗るのは……
と、親友という言葉が軽いものになっている様に見えます。
そこの所は、前世で、友達だとか親友だとか平気で口にし騙して来る手合いの被害にあっているだろうに。
レオン君、浮かれてますね。
第134話「反省会」への応援コメント
対策されるのは…まだ手の内を殆ど見せていないからまだ…まぁまだ…マシですが、有形無形の悪意とかには対応出来ないから気を付けないとダメだよね
やるならそれこそ蹂躙し尽くすレベルでやらないといけなくなるから
第143話「王女との忘れていた約束」への応援コメント
ソフィア王女様、レオンに付け入る隙がありすぎるからと言ってどんどん
行き過ぎるとダメだよ、ちゃんと押したり引いたりして落とさなきゃ
その駆け引きはカタリーナ様に教えてもらわないと。