応援コメント

Prologue」への応援コメント

  • 誤字報告です。

    どうやら『魔族』との戦争に駆り出され、戦火(戦火→戦果)を上げたけれど

    確認お願いします。
    「あっちの森には魔物なんかいなかったよ」

    作者からの返信

    報告ありがとうございます!
    修正しておきました!!

  • 拝読しました
    まさか、狼少年からこの発想に至るとは
    ただの嘘つきの少年が、どこまで強くなっていくのか楽しみです
    期待を込めて★★★評価を置いていきますね
    執筆、お互いに頑張りましょう!

    作者からの返信

    拝読いただきありがとうございます!!
    何かの投稿で似たような案を見つけたので僕なりにオマージュさせていただきました
    嘘つきでもちょっと勇気のある少年の行く末をご覧ください!
    執筆がんばりましょう!!
    コメントありがとうございました!

  • 一番でかい嘘と1番真実に見えた(わかりにくかった)はなんだったんだろう...

    作者からの返信

    一番でかい嘘:魔物っぽい何かを作って「魔物が出たぞー!」
    一番真実に見えた嘘:村長のご飯に下剤いれて「村長が死にそう!」

    ですかね()

  • うん、はじめについた嘘もそこそこに大きくないかい?
    信じた男の子にもビックリだが言って信じ込ませたこの少年にも驚きだよ。

    作者からの返信

    嘘がうまいというかなんというか、詐欺師の才能がある主人公くんです()