第50話、一条兼定・・・一条兼定!?への応援コメント
まぁ老いたとて『謀将』毛利元就ですから……それにあまり弱体化した敵ばかりでも物語が盛り上がらんしねぇとメタ発言ぶっ込んでみるwww
作者からの返信
感想、ありがとうございます!!
それはそう、やはり強敵は強敵で・・・でもやはり老いはかなりのデバフに・・
第49話、家臣が増えると意味不明な事への応援コメント
一気に読ませていただきました。頼りになりそうな部下と親友まで仲間になり続きが楽しみです。しかし、宇喜多秀家が毛利に寝返るならまぁ分かる梟雄だしね。だけどあの一条兼定が快進撃してる!??。主人公がそういう反応するのが普通やで🤣。
作者からの返信
感想、ありがとうございます!!
そうですよね、あの一条兼定がですよ!!
(しかし!実際の歴史では伊予の宇都宮氏を救うために実は戦っています)
第49話、家臣が増えると意味不明な事への応援コメント
ナ、ナンダッテー(AA略)
此処ぞという時の無能な味方とか金積まれても……イラナイ……
裏切り者リスクの高いのとどっちがより味方にするの嫌かなぁ……
土佐一条は金だけ出して指図はしないでクレメンス……
作者からの返信
感想、ありがとうございます!!
きっとこの世界では裏切らないと信じたい。
一条兼定は何でしょうね?
編集済
第49話、家臣が増えると意味不明な事への応援コメント
戦国3大最弱大名のうちの1人じゃないですかァァァ、今川氏真 小田氏治最後の1人、一条兼定!、小早川秀秋が大名になるまで西国最弱を欲しいままだったのに!?
作者からの返信
感想、ありがとうございます!!
その一条兼定が動いているのです!!明日は大地震か!?
(衝撃の史実!実は一条兼定は伊予の宇都宮氏を助ける為に実際に動いています)
第28話、そうして朝倉家の武士として始まるへの応援コメント
前世の記憶ある義景さんからしたら
そら、要衝の城は主人公でなくても
功績あって信頼出来る家臣に任せたいよね
作者からの返信
感想、ありがとうございます!!
確かにそれはそう!特に金ヶ崎城は越前を守る上で大切な場所ですから。
第11話、美濃の渡し状を届ける、そして時は進むへの応援コメント
半兵衛が戦死してるなら
秀吉は出世出来ないのでは?
秀吉に軍才はあるだろうけど
播磨攻略任されるまでになったのは半兵衛の功績が大きいでしょうからね
そこまで行かないと両半兵衛の片割れ
黒田官兵衛を配下に出来ないかも?
作者からの返信
感想、ありがとうございます!
確かに猿の出世はなくなりますよね・・・俺、猿嫌いなので。
第16話、堺の町で移住してから・・・への応援コメント
家康様ともΣ(*´Д`)
もう天下人全員に会いましたな(*´ω`*)
作者からの返信
感想、ありがとうございます!
そうですね、天下人たちに全員に会いましたが・・・どうなる事やら。
第11話、美濃の渡し状を届ける、そして時は進むへの応援コメント
前田利家への扱いが凄い(笑)(*´艸`*)
織田軍に入ったことで、
寿丸が、森蘭丸か、前田慶次の
どちらかなのではと
思うようになりました(*´ω`*)
作者からの返信
感想、ありがとうございます!
それはないですよ、だって氏家行広なのですから。
第3話、正徳寺の会談を遠くからでも生で見られて最高だよねへの応援コメント
面白いですね。
氏家様は、西軍でしたか(*´ω`*)
望月も西軍だったはずなので、
一緒ですね(*´ω`*)ふんふふん🎶
作者からの返信
感想、ありがとうございます!!
氏家も作者の先祖も西軍でしたからね・・・。
第2話、尾張の大うつけとの初対面への応援コメント
7歳の少年が税収まで
答えたら、
信長も
ほおっておかないですよね。
史実に近い内容なので
面白いです(*´ω`*)
人中の蝮様の祖先は、
もしかして、松蔭先生ですか?Σ(*´Д`)
私は望月六郎です🥷
作者からの返信
感想、ありがとうございます!!
そんな有名な人がいたら誇れたのですがね〜。
残念ながら戦国時代に分散してそこまで有名な人が出ていない方ですよ。
編集済
第45話、悲報!無理矢理に政略結婚させられる上に・・・への応援コメント
なんか『世間が思いのほか狭かった』フラグが立ったっぽいな……www
まぁいいやその前にとことん苦労すればエエわい
簡単に幸せになるなんて神が許しても(たぶん)読者が許さん!
作者からの返信
感想、ありがとうございます!!
そうです!!愛は試練を越えてこそ更に深く愛し合うものなのです!!!(やばい人)
第1話、俺の事を知っている?知っていたほうが凄いですよ!への応援コメント
美濃三人衆は、好きではないけど、
知ってますよ(*´ω`*)
これは、美濃四人衆に
仲間入りですかね。
ちなみに、私は甲賀忍者の子孫です🥷
どうりで、忍びの小説を書いてる訳だと、
今、自分自身に気付きました(笑)
作者からの返信
感想、ありがとうございます!!
ちなみに作者は父方が土佐吉田氏で母方が猿声でキエェェェェェェェ!!またはチェストォォォォォォォォォォ!!!と叫ぶ子孫らしいです。
第44話、朝倉阿君丸様の看病と周りの情勢への応援コメント
(ΦωΦ)ホホォ…今作では最初の夫土岐何某とちゃんと相愛だった濃姫ですか
面白いですねえ…
作者からの返信
感想、ありがとうございます!!
だからこそ主人公と父親の斎藤利政を恨んでいるのですがね。
第2話、尾張の大うつけとの初対面への応援コメント
誤字と思われる部分があったので報告です。
「僕の考えだと尾張の商いによる経済が欲しいと【親方様】は〜
上の漢字だと師匠の意味合いになりますので、おそらくは【御館様】の方が正しいのではと思いました。
こちらの思い違いならすみません、
作者からの返信
感想、ありがとうございます!!
少しばかり落ち着きましたら探して直します!教えて頂きありがとうございます!
第42話、永禄の乱(後編)への応援コメント
日本って新田義貞、平清盛、木曽義仲、山名宗全や織田信長等個人の資質で天下に手を掛けた覇王より、源頼朝、足利尊氏、徳川家康みたく皆に支えられ周りの話を聴く派閥の長、調整型のほうが天下を収める、はるか昔から日本人の怨みと妬みを調整しなかった人物は必ず破滅するよね、秀吉も清須会議までは調整型だったのにね。
作者からの返信
感想、ありがとうございます!!
確かに昔から覇王型は天下を取れませんからね。少なくても日本では・・・
第41話、永禄の乱(中編)への応援コメント
制御不能な強力なコマなんて要らないんや……ゲームと違ってフレンドリーファイアもあるしなぁ……
作者からの返信
感想、ありがとうございます!!
それって?もしかしてこの作品の主人公のこと?(織田信長や徳川家康に扱いきれないとして殺されそうになっているから)
第41話、永禄の乱(中編)への応援コメント
愛すべき馬鹿はとても良いし貴重だから、是非とも「筋肉にはタンパク質」「栄養管理」って甘言で仲間にして欲しい
作者からの返信
感想、ありがとうございます!!
確かに純粋な人は欲しいですよね。
きっと家臣に加えますよ・・・
第37話、弟子入りしたいとある武将からへの応援コメント
そりゃ前提条件が変わって何年も経てば違いも大きくなるさwww
本人の自覚はないけれど有力国人の倅って出自だけでも相応に大駒なのよ
それがあちこちで有力者の行動や判断に絡んでたんだからそんなの影響がない訳がないね……
作者からの返信
感想、ありがとうございます!!
そうですよね、何で未だに名声がないと思っているのか・・・。
第35話、新たな家臣を求めてへの応援コメント
大谷吉継は今何歳だろう?そしてこの時代としてはぶっちぎりで最先端の医術に縁ができるからもしかすれば業病と言われた病も治せるのか……
業病:前世の報いの病と言われる(当然迷信)
大谷吉継の『業病』については実際はハンセン病説・梅毒説があります
作者からの返信
感想、ありがとうございます!!
そうですね、大谷吉継の病を治せるのか。気になりますよね・・・どうでしょうか?
編集済
第35話、新たな家臣を求めてへの応援コメント
「殿様(とのさま)」には、主に以下のような意味があります。
① 主君や貴人への敬称
身分の高い人物や、仕えている主(あるじ)を敬って呼ぶ言葉です。
② 江戸時代の身分の高い武家への敬称
特に大名や、比較的身分の高い旗本などに対して使われました。
家臣持ちの主人公も殿様に含まれますね。
作者からの返信
感想、ありがとうございます!!
とても良い勉強になります。本当にありがとうございます!!
編集済
第34話、一番手柄はあの人で俺は三番目・・・あれ?他の二人もへの応援コメント
好意的に見られようが悪意を持って見られようが
世知辛いけれど『使えるものはなんでも使って生き残る』のが戦国時代クオリティ……つらたにえんwww
作者からの返信
感想、ありがとうございます!!
確かに戦国の世は使えるものは使わないと駄目ですからね。
この主人公にはそれがあるのか?
第27話、いざ!朝倉家へ!!と織田家ではへの応援コメント
上様呼びは信長が右大臣になったり義昭追放くらいからのはずなのでこの頃はまだ直臣なら殿、陪臣なら大殿かと…
作者からの返信
感想、ありがとうございます!!
こうやって教えてくれるとこちらも嬉しいので遠慮なく教えて下さい!!
第15話、前田利家さんたちとの別れと信長からみた寿丸への応援コメント
この信長と濃姫は忘れてるのかな?信広から清須守ったの誰か…帰る家も下手したら濃姫もコロコロされてるかもしれんかったのに。
作者からの返信
感想、ありがとうございます!!
まあ、謀反を未然に防いだ程度では・・・特にあれをしてしまえば信長は許しませんよ。
第33話、とある傀儡大名のその後への応援コメント
きっとこうなると(資金に困らないからという理由もあって)“赤ひげ先生”みたいになれるんだろうね……貧乏じゃ薬にも事欠いて救える患者も救えない
作者からの返信
感想、ありがとうございます!!
確かにお金は困りそうもないですね。きっと彼も後世では名医として名前が残るでしょう。
第32話、大名として死ぬかそれとも・・・への応援コメント
職人としてはどうかな?文化人枠なら……
御伽衆とか御相伴衆に相当する『実権は無いけれど格式の高い貴人』枠として扱って貰えるあたりになら名門北畠一門だから突っ込める……と思わんでもない
作者からの返信
感想、ありがとうございます!!
その線も良いですが既に決まっているというかこの人の実際の歴史にも一部書かれているやつを更に誇張するつもりです。
第28話、そうして朝倉家の武士として始まるへの応援コメント
永禄の変へもカウントダウンが……大分進んでるなぁ
結局誰がどう考えてどう動いたんだかよ―わからん……御所巻き(強訴の一種)で終わる筈が終わらんかった系の偶発的なものだったのかそれとも計画的なものだったかもまだ定説が出来る程の一次資料がない……だから創作の腕の見せ所でもあるんですけれどね!改変モノでココいじると諸々変わりすぎて収拾つかんようになるとも言うwwwww
作者からの返信
感想、ありがとうございます!!
流石に歴史が好きだと分かってしまいますか。
でも楽しみにして下さい。
第26話、危機を脱出に・・・都で官位を!?への応援コメント
宗滴が80になっても死ぬまで引退できなかったくらいだし一門の能力はお察しだよね
作者からの返信
感想、ありがとうございます!!
そう言われるとそうですよね(笑)!
主人公が何処まで頑張ってくれるのか!!
編集済
第26話、危機を脱出に・・・都で官位を!?への応援コメント
結局内訌が尾を引いて外敵に対して一丸となって戦えなかったからね
国内の主導権を奪うために非主流派が他国勢と結ぶのは他の家でも良く有るんだけれど朝倉の場合滅ぶまで内輪揉めし続けてたからな……きっと三途の川の向こうでも争って閻魔大王を辟易させていたコトであろうwww
作者からの返信
感想、ありがとうございます!!
確かにあそこは最期までと言うか黄泉でも争いをしてしまいそうなほどに最後は・・・・まあ、そうならない為にも朝倉義景と主人公が頑張っていくので楽しみにして下さい!
第26話、危機を脱出に・・・都で官位を!?への応援コメント
名門かつ一門に十分な層がある朝倉家だと、過去にそれなりの実績があって当主に信任されているとは言え、ぽっと出の若輩の新参者が、軍配者とかの実権を持った重職に就くのは無理とは言わなくても無茶ではありますよね、その状態を維持して運営するのは。この辺がノブヤボとかのSLGとの最大の差って気もします。
作者からの返信
感想、ありがとうございます!!
そうですよね、信長の野望でもそんな状態になれば忠誠心が下がるとかしてくれるとリアルが増しますよね。
そんな状態で主人公はどうやって行くのか楽しみにして下さい。
征夷大将軍は令外官なので相当する位階は特にないが普通だと三位以上の役職とセット
三位以上で公卿(ここまでが狭義の貴族)四位~五位は殿上人でそれ以下は地下人(例外あり)
足利尊氏が存命時は従二位権大納言(没後に贈従一位・左大臣・のちに贈太政大臣)
将軍継嗣のポジションとされた左馬頭が従五位上相当
権勢を揮った三代義満は将軍宣下から五年後に従四位下に昇叙、参議・左近衛中将に任官
義輝存命時の官位は従四位下・征夷大将軍、参議、左近衛中将(没後に贈従一位・左大臣)
若くして将軍になった側面もあるがそういう中で朝倉の従四位下・左衛門督は官位では別格と言える
戦国期以前の左衛門督は主に三管領家が任官
>確かに孫子の兵法書にも彼を知り俺を知れば
→確かに孫子の兵法書にも彼を知り【おのれ・己】を知れば
位階のトコロ【従四位・従五位】になるべきものが
【徒四位・徒五位】
作者からの返信
感想、ありがとうございます!!
滅茶苦茶に色々と書いてくれて感激です!!
第24話、朝倉義景の後悔への応援コメント
あまり見かけない朝倉家躍進ルートは楽しみです!
義景のことは殿呼びするとして…
・義昭上洛問題
(奉るのか出てくとこまでは史実になぞるか)
(奉っても史実のノッブみたいに恩を仇で返されるだろうしw)
・有能人材
他の人も出してる若狭の沼田祐光(奥州行く前に確保)、近江あたりとあとは堺での名声使って誰か呼ぶか…
・一門衆問題
主人公含め有能人材取ってきても絶対揉める気がする…(斯波家の分家かなんかも御所様呼びで権威付けに使ってたはずだし…)
更新頑張ってください!
そういえばこの義景今嫁どうしてるんだろ
細川の娘なのか近衛の娘なのか御所のとこなのか
作者からの返信
感想、ありがとうございます!!
人材は何とかなるとして一番の課題は朝倉一門衆をどうやって対応をしていくのか・・・お楽しみに!
第24話、朝倉義景の後悔への応援コメント
今の時点で二人が美濃国内の何処に居るのかわからんけれど
関ヶ原回避ルートなら郡上八幡の方から北上、郡上街道から越前美濃街道方向ですかね……何処でも山路だから逃避行にはキツイな
作者からの返信
感想、ありがとうございます!
そのルートは明智光秀が使っていたらしいですが滅茶苦茶に過酷らしいです。朝倉義景とはでは・・・・
編集済
第24話、朝倉義景の後悔への応援コメント
大殿は主の主に対する敬称だから殿が正しいかと。(信長が大殿と呼ばれたのも陪臣の者や、信忠に家督を譲った後)
また、斎藤道三は屋形号を所持していないので御屋形様とは呼ばれてないはず。
作者からの返信
感想、ありがとうございます!!このように指摘をして頂けると学べて励みになりますのでもしも何か他にもありましたら教えてくれると嬉しい限りです!
第23話、織田松平連合による追撃戦への応援コメント
ようやく寿丸と合流。これから転生者同士のタッグによるチートが始まるのかな?
作者からの返信
感想、ありがとうございます!!
普通ならそうかも知れないけど・・・相手が朝倉義景だからな・・・。
編集済
第17話、尾張では桶狭間の戦いで越前国ではへの応援コメント
朝倉家かぁ。
しかし、宗滴がなくなって久しい朝倉家で、寿丸を大々的に取り立てられるのかは疑問が残るかな。
朝倉家は元々守護代を務めたような名門ですからね、役職も一門内で回しているイメージあるし、個人的参謀として使おうにも、佞臣のレッテル貼られて朝倉家を追われそうだし。
朝倉家はとかく朝倉宗滴の後任の朝倉景隆やその息子の朝倉景健と共に総大将を務めた朝倉景鏡が、能力の割に家中での序列がバカ高いのでその辺が心配ですね。
作者からの返信
感想、ありがとうございます!!
確かに朝倉家では一門衆があまりにも発言力が高いですよね・・・楽しみにしておいて下さいね。
第17話、尾張では桶狭間の戦いで越前国ではへの応援コメント
義景が有能すぎる。
人に任せれば良いという事を当たり前のように思える思考が凄い。
作者からの返信
感想、ありがとうございます!!
確かに有能ですよね。まあ、ある意味人生2周目でなおかつ元から治世の名君の素質はありましたからね。
第16話、堺の町で移住してから・・・への応援コメント
信長に危険視され家康に好意持たれるという珍しいパターン。
家康は信長に逆らえないだろうからしばらくは活躍の目無さそうだけどどうなるか。
作者からの返信
感想、ありがとうございます!!
確かに織田信長に嫌われて徳川家康に好かれるのは少ないですよね。
活躍は・・・もしかしたら意外と早いかもしれませんよ。
第15話、前田利家さんたちとの別れと信長からみた寿丸への応援コメント
この手のif系だと必ず理解ある信長よりも、小賢しい史実のような信長が良い、
作者からの返信
感想、ありがとうございます!
そうですね、どんな信長になるのか・・・って、当分の間は登場しませんが・・・。
第1話、俺の事を知っている?知っていたほうが凄いですよ!への応援コメント
お館様では
作者からの返信
感想、ありがとうございます!!
もしかして打ち間違いをしていましたか!すぐに調べます!教えて頂きありがとう御座います!!
第9話、氏家卜全から見た寿丸への応援コメント
なんで半兵衛と光秀殺したのか理解出来ない
この後の展開考えると、光秀は義景に仕えさせて寿丸と戦わせたり、半兵衛はそのまま史実ルートでも、織田に行かせるでも、浅井に行かせるでも面白い展開が作れそうなのに。
あと、忍者の設定どっから引っ張ってきた?
作者からの返信
感想、ありがとうございます!!
半兵衛と十兵衛をここで退場させたのは後々に分かりますが個人的に言うといつも同じ人物ばかりでは・・・ね、ちなみに草はと言うよりもう少しばかり視野を広げたら・・・。
第52話、作戦内容は・・・への応援コメント
10歳老けた秀吉にカリブ海の美女を見せたら20歳若返りそう
作者からの返信
感想、ありがとうございます!!
草wwwwwwwww!!