第1話、俺の事を知っている?知っていたほうが凄いですよ!への応援コメント
ちなみに俺の現在の年齢は7歳であり未だに子供であるが実は人質な意味も含めて俺は斎藤利様(道三)の小姓としております。
修正必要:斎藤利様(道三)の小姓
作者からの返信
教えて頂きありがとうございます!!
第11話、美濃の渡し状を届ける、そして時は進むへの応援コメント
ここも小性になっています。「こしょう」と打ったら小姓とは出るのですが?これ湯桶読みでしたよね?
作者からの返信
感想、ありがとうございます!!
どうだったのだろう?書いた本人が忘れてしまいました!
第1話、俺の事を知っている?知っていたほうが凄いですよ!への応援コメント
小性ではなく小姓では?
作者からの返信
感想、ありがとうございます!!
・・・・え?まだ直していない場所がありましたか!!教えて頂きありがとうございます!!
第117話、朝倉輝広の最期への応援コメント
神社で、ロリコン神を祀っていると
思ってましたよ(笑)
作者からの返信
感想、ありがとうございます!!
いや!一部のロリコン紳士たちからは絶対にロリコン神として祀られていると思いますよ。
最終話、黄泉での大宴会!への応援コメント
完結おめでとうございます
楽しく読ませて頂きました ありがとうございました
作者からの返信
感想、ありがとうございます!!
皆様の応援もあり何とか終わらせる事が出来ました!ありがとうございます!!
最終話、黄泉での大宴会!への応援コメント
完結御目出度う御座います。
書いたレビューにイイネ!を下さりありがとうございます
作者からの返信
感想、ありがとうございます!!
こちらこそレビューを書いてくれて本当に嬉しい限りですよ。本当にありがとうございます。
編集済
第117話、朝倉輝広の最期への応援コメント
やっぱり後世の扱いは日本史史上最大のフリー素材でしたか。
ロ○コ○魂、死んでも変わらず(閻魔ちゃんに嫌われて人界で再修行決定か?)
最終話楽しみにお待ちしております🙇
作者からの返信
感想、ありがとうございます!!
死んだ程度でロリコンが治るなら後世に名前を残しておらん!!と言いそう。
閻魔ちゃんからどう思われるのかお楽しみに!
編集済
第1話、俺の事を知っている?知っていたほうが凄いですよ!への応援コメント
美濃三人衆の息子か
稲葉彦六郎の息子が、勘右衛門(重通)・彦六(貞通)・右近大夫(方通)
安藤伊賀守の息子が、平左衛門尉(定治)・右衛門佐
氏家常陸介の息子が、左京亮(直昌)・久左衛門(直通)・源六(定元)
ですかね?
ちなみに、次男が生まれたばかりの頃は、苗字が氏家ではないので、誰?ってなると思いますよ?
氏家を名乗り出したのは、道三の息子義龍が一色を名乗り出したあとなので、聖徳寺の会見の頃はまだ桑原だと思います。
作者からの返信
感想、ありがとうございます!!
恐ろしいほどに詳しい人まで読んでくれて俺は感激です!
もしも足りない知識がありましたら遠慮なく教えて下さい!!
第108話、時の流れには誰にも逆らえないへの応援コメント
榊原康政は家康さんの癖を引き継いでませんか?(笑)
征夷大将軍を退いた後の名称は大殿ではなく、大御所ではないでしょうか?
朝倉家は屋台号を将軍家からもらっていたら、『殿』ではなく、『御屋形様』と呼ぶのが正しいかと……
作者からの返信
感想、ありがとうございます!!
そうですね、でも簡単に呼びやすい奴を選びました!
そしてお館様の呼び方をするのは主人公からすれば斎藤利政だけですから。
第107話、真柄直澄と朝倉景健の最期への応援コメント
真柄直澄も同志なのですか?
前田利家なみの逸話があるのですか?
作者からの返信
感想、ありがとうございます!!
ないですけどこの作品で仲が良い人で普通に有り得そうなのがこの人しかいなかったのです。
第104話、本能寺の変(前)への応援コメント
本当に自分のことしか考えずに動く足利家は日本の癌ですね。
足利家の功績ってなにかな?
と考えてしまいますね。
信長公記の作家みたいな家臣が近くにいなくて良かったですね(笑)
後世に残る迷言ですよ(笑)
作者からの返信
感想、ありがとうございます!!
そうですよね、殆ど主人公と朝倉義景のおかげなのに・・・。
第59話、そして永禄が終わり元亀にへの応援コメント
武藤昌幸ではないでしょうか?
敵陣営がチート級ですね(苦笑)
作者からの返信
感想、ありがとうございます!!
そうですよ、間違いなく間違いです!
疲れてしまったせいとはいえ・・・・。
第57話、京の都に凱旋!?いや!一乗谷へ!!への応援コメント
史実たと本願寺に嫁いでいる女の子ですよね?
信長の忍びに出てきた女の子と印象違うので、
源氏物語計画の賜物ですか?(笑)
作者からの返信
感想、ありがとうございます!!
そうですよ!本願寺に向かうはずだった娘ですよ!
まあ、四葩ちゃんは記載が少ない姫なので
第55話、真実を聞いてドン引きをする毛利輝元への応援コメント
毛利輝元に年下の良さを力説すると思っていましたが……
作者からの返信
感想、ありがとうございます!!
流石に仲間を増やしませんよ・・・ライバルを増やしたくはないから!
編集済
第49話、家臣が増えると意味不明な事への応援コメント
長宗我部の殿様は昼寝中ですか?
北上したら、背後から襲いそうですが……
作者からの返信
感想、ありがとうございます!!
この頃はまだ長宗我部は安芸と言う敵が居ましたよ!
(土佐吉田氏の子孫だけにその辺は知っていないとまずいですから)
第48話、いざ!毛利征伐へへの応援コメント
この討伐軍には暗殺大好きな宇喜多も
いますか?
カオス過ぎませんか?(笑)
作者からの返信
感想、ありがとうございます!
さあ?どうでしょうか?カオスなのは間違いないですが!
第45話、悲報!無理矢理に政略結婚させられる上に・・・への応援コメント
一門に迎えるのが妥当ですね
作者からの返信
感想、ありがとうございます!!
それは当然なこと!こんなやつをゲームでもいたら一門衆にしたいですよね。
第4話、三年後に向けて・・・への応援コメント
あの男は三好家の忠臣だと思うんですよね〜
大悪人は冤罪の可能性も……
援軍なら弟も優秀ですよね
作者からの返信
感想、ありがとうございます!!
作者も三好長慶に対しては忠臣だと思います!
第111話、気がついたら一族の年長にへの応援コメント
輝広氏生涯現役決定!
日本(恐らく世界)初の○リ用コスプレショップの夢は潰えた
作者からの返信
感想、ありがとうございます!!
輝広「あんまりだァァァァァァァァァァァ!!」(号泣)
第11話、美濃の渡し状を届ける、そして時は進むへの応援コメント
いや、利家結構な数の側室居たんじゃ?
作者からの返信
感想、ありがとうございます!!
そうなのですか?作者の記憶だとまつしかいなかった様な気がしますが?
第108話、時の流れには誰にも逆らえないへの応援コメント
朝倉義景は蝮の仔(本人的には褒め言葉)と呼ばれた輝広氏が唯一生涯仕えた武将としても名を残すのでしょうね
作者からの返信
感想、ありがとうございます!!
そうですね、蝮の子を扱えた朝倉義景の技量の大きさは後世の者達に伝わることでしょう。
第24話、朝倉義景の後悔への応援コメント
家康や佐々に追われて酷い目に遭わされての
朝倉義景との再会は感動してしまいますねえ。
作者からの返信
感想、ありがとうございます!!
やはり才能がある主人公ですからね、他の有能な武将に狙われるのは定め。
第21話、三河統一そして家康は・・・への応援コメント
これは厳しいですねえ。
その地の主君に恐れられて、隣国は危険な国ばかり、、、
幽繆王に殺された李牧に例えるとはさすがだ。
作者からの返信
感想、ありがとうございます!!
元ネタがしっかりと分かる人がいた!!感動しましたよ!
第103話、敵は・・・本能寺にあり!!!!への応援コメント
義輝「あれは、三盛木瓜の紋!おのれ朝倉」(イマイチ語呂が悪い
作者からの返信
感想、ありがとうございます!!
確かに語呂が悪いですな、良いのがありました教えて下さい。
第104話、本能寺の変(前)への応援コメント
自身の権勢だけ考えてる奴と後の世の平穏を考えている奴では覚悟のガン決まり具合が違うよな(閻魔様が○リだったら抱く宣言は確実に敵味方を脱力させ後々の世まで語り継がれるだろうな)
作者からの返信
感想、ありがとうございます!!
朝倉輝広は本当に格好よい場面と本当に格好悪い場面の2つがありますので。
第15話、前田利家さんたちとの別れと信長からみた寿丸への応援コメント
まさか織田信長がこれほど寿丸を恐れるとは、、、
作者からの返信
感想、ありがとうございます!!
扱えきれない天才ほど怖いものはありませんからね、特にこの時代は
第103話、敵は・・・本能寺にあり!!!!への応援コメント
朝倉輝広氏、戦国最大の下剋上野郎にして日本のロ○コ○紳士代表、その後の活躍次第では属性を積み過ぎて創作を疑われる可能性が?
作者からの返信
感想、ありがとうございます!!
創作も疑われるし何よりも織田信長に変わる日本の歴史上人物のおもちゃ、確定!!!
第100話、忍城の戦い(中)への応援コメント
輝広氏は○リとイチャコラ野戦(意味深)に耽った色欲武将の汚名(本人的には満足そう)を被るけど、足利側の武将は後世まで無能武将議論に常に挙がる事になるでしょうね。
作者からの返信
感想、ありがとうございます!!
それを恐れてはロリは抱けないと言いそうですよね、輝広が。
足利連合軍の武将はもれなく無能扱いされるでしょうな。
第99話、忍城の戦い(前)への応援コメント
こっちの『の○うの城』では三成の役どころが輝広氏になるけど原作や史実とは違い坂東武者の取り込みには成功しそうだな。
(あと、輝広氏は絶対に後の世の『ロ○紳士』達から絶大な嫉妬と尊敬の象徴になるでしょうね)
作者からの返信
感想、ありがとうございます!!
坂東武者を味方にすればこの後も・・・・後、後世の者たちからは間違いなく恨まれながらも尊敬をされるでしょうな!
第1話、俺の事を知っている?知っていたほうが凄いですよ!への応援コメント
道三はこの頃にはもう出家しているはずなのであえて諱を使う必要はないのでは?
この頃はまだ信玄も出家していないと思いますよ。
道三は屋形の免許を得ていないはずなので、敬称は「殿」だと思いますよ。
作者からの返信
感想、ありがとうございます!!
なるほどお館様を名乗るには免許が必要と!教えて頂きありがとうございます!!
第93話、ある武家ではへの応援コメント
なんだか三国志風味な謀ごとが…
主人公は赤壁の曹操となってしまうのか笑
作者からの返信
感想、ありがとうございます!!
それは違います!!曹操は人妻好きであり主人公はロリコンです!!!
(女性に対してかなり甘い点で一緒)
第86話、みんなが待っている越前へへの応援コメント
後は朝廷関連と周りを振り回して戦乱を起こしてでも主導権を握りたい足利家かな?
作者からの返信
感想、ありがとうございます!!
主導権ならきっと朝倉義景はある程度に意見が通じるなら無闇な争いはしないと思いますよ。
編集済
第1話、俺の事を知っている?知っていたほうが凄いですよ!への応援コメント
余計かもしれませんが文をある程度で区切って所々に句読点を使った方が読みやすいと思います。
作者からの返信
感想、ありがとうございます!!
なるほど少しばかり気をつけて書いておきますね!
第76話、これからの方針への応援コメント
一乗谷から金ヶ崎までの鉄道と言うことは、北陸トンネルを掘らないといけないのですが(汗)
作者からの返信
感想、ありがとうございます!
そうです、掘らないとならないとならないので・・・そこは戦後処理で負けてしまった侍がやる運命だと思います。
第70話、対面、上杉謙信・・・とはならなかったへの応援コメント
貴方が落としたのは綺麗なジャ◯ア…綺麗な一条兼定?
作者からの返信
感想、ありがとうございます!!
いいえ!落としたのは暗君で家臣を切腹させてしまうような一条兼定です!
第70話、対面、上杉謙信・・・とはならなかったへの応援コメント
最低でも自分と朝倉の御館様がいるんだし他にもいてもおかしくないよな
一条もそうだけど主人公の兄も怪しいよね
作者からの返信
感想、ありがとうございます!!
そうですね!普通に考えたら・・・主人公の兄であるあの人も・・・。
第2話、尾張の大うつけとの初対面への応援コメント
この時代に商人からの税って、関所や港使用などの通行税や一部職種の認可料が殆どでは?
後は商人からの賄賂と戦前のお金の取り立て?が税金の代わり?
信長の年貢安かったのは楽市楽座で人お集めて、塩の独占の利益で潤っていたからって聞いたことがあります。
間違ってたらスミマセン
作者からの返信
感想、ありがとうございます!!
確かにそれもあるかもしれません!!実際に塩が取れるとかなり豊かですから・・・やはりこの時代の海は強いですよ。
だからこそ武田信玄が滅茶苦茶に欲しがっていた事でもあると思いますので。
第11話、美濃の渡し状を届ける、そして時は進むへの応援コメント
針売りをしていたネズミ顔でハリネズミ?うまい!画期的です。信長もそんな生き物が別にいると知れば驚くでしょうか。
更新楽しんでいます、頑張ってください。
作者からの返信
感想、ありがとうございます!!
本物のハリネズミをみたあるうつけの一言
「俺が知っているハリネズミはこんなに可愛くはない!!」
「殿〜〜〜」
第65話、小牧長久手の戦い(前)への応援コメント
この世界だと山県と真田は主家の武田を滅ぼされたあげく朝倉にあっけなく殺された雑魚武将ってことで名前も残らなそう
作者からの返信
感想、ありがとうございます!!
確かに名前が残ってもステータスが低そうですね(笑)
第12話、一途な恋愛でもそれは・・・への応援コメント
若干方言が出てるような?↓の、いるだよな、の部分。
これは謀反人だから通すなと信長様がそう言っているだよな
作者からの返信
感想、ありがとうございます!!
方言!?そうなの!?
え〜と恐らくそうだと思いますよ。
第61話、脇坂安治の過去と榊原康政との合流への応援コメント
悔しいですが、こういうパターンの主人公もいいなーと思い評価。
また、次のお話も楽しみにしてます。
作者からの返信
感想、ありがとうございます!!
斎藤恋さんの作品も週間、月間でランキング一桁でランキング入りをしているのは知っております!
やはり歴史はファンタジー要素を入れてしまうと読まれにくいですよね。
それでもランキング入りをしているのは斎藤恋さんの作品の内容が面白いからだと思います!
これからも面白い作品になることを祈っております。
編集済
第1話、俺の事を知っている?知っていたほうが凄いですよ!への応援コメント
利政様(道三)って書くのは1回で良いと思いますよ
美濃三人衆は戦国歴史ゲームしてる人にはそこそこに知名度高いと思いますよ。信長とかやるとほぼ関わってくるので
土佐吉田氏ということはぼくのご先祖様と四国の南と北東とで割とニアミスですわね。細川氏に従って讃岐に下向して土着した豪族なので……
作者からの返信
感想、ありがとうございます!!
それは偶然ですねぇ!ちなみに作者の親友は確か、阿波の豪族の子孫だった気がします。
編集済
第57話、京の都に凱旋!?いや!一乗谷へ!!への応援コメント
これで戦国を代表するロ○紳士の一員に名乗りを上げましたね!(前田さんとの賭けに敗北決定)
作者からの返信
感想、ありがとうございます!!
今現在の年齢!
氏家輝広 年齢23
朝倉四葩 年齢12
ちなみに前田利家とまつが結婚した時の年齢
前田利家 年齢23
まつ 年齢12
おや?何か似ているな(笑)
第45話、悲報!無理矢理に政略結婚させられる上に・・・への応援コメント
あ、やっぱり主君命令で結婚ですね
まぁ、だれが主君でもこんなヤバいやつ婚姻で一門に加えておかないと安心できんもんね
名声高く、朝廷(帝)のおぼえ良い家臣
控えめにいって一門にならんなら暗◯するしかないよねってぐらいだもん
引き抜きとか離間工作とかヤバい案件てんこ盛りくるから...
作者からの返信
感想、ありがとうございます!!
それはそう!でもきっとこの提案は朝倉義景と言うより朝倉一門衆の考えかもしれませんね。
第43話、あの〜公方様!?への応援コメント
この時代に20こえて嫁おらんのは
教育されてもおかしくないです
勿論、強めの教育なので実力行使アリアリでw
多分、主君朝倉家も含めて
将軍や公家まで嫁候補がずら~~~っと並んでそうw
中級以下の公家や武家なら側室で電話帳ぐらいの厚さあっても不思議じゃないw
作者からの返信
感想、ありがとうございます!!
それはそうですよね、こんな良い物件を逃すほどに世間は甘くはない!!
第50話、一条兼定・・・一条兼定!?への応援コメント
まぁ老いたとて『謀将』毛利元就ですから……それにあまり弱体化した敵ばかりでも物語が盛り上がらんしねぇとメタ発言ぶっ込んでみるwww
作者からの返信
感想、ありがとうございます!!
それはそう、やはり強敵は強敵で・・・でもやはり老いはかなりのデバフに・・
第49話、家臣が増えると意味不明な事への応援コメント
一気に読ませていただきました。頼りになりそうな部下と親友まで仲間になり続きが楽しみです。しかし、宇喜多秀家が毛利に寝返るならまぁ分かる梟雄だしね。だけどあの一条兼定が快進撃してる!??。主人公がそういう反応するのが普通やで🤣。
作者からの返信
感想、ありがとうございます!!
そうですよね、あの一条兼定がですよ!!
(しかし!実際の歴史では伊予の宇都宮氏を救うために実は戦っています)
第49話、家臣が増えると意味不明な事への応援コメント
ナ、ナンダッテー(AA略)
此処ぞという時の無能な味方とか金積まれても……イラナイ……
裏切り者リスクの高いのとどっちがより味方にするの嫌かなぁ……
土佐一条は金だけ出して指図はしないでクレメンス……
作者からの返信
感想、ありがとうございます!!
きっとこの世界では裏切らないと信じたい。
一条兼定は何でしょうね?
編集済
第49話、家臣が増えると意味不明な事への応援コメント
戦国3大最弱大名のうちの1人じゃないですかァァァ、今川氏真 小田氏治最後の1人、一条兼定!、小早川秀秋が大名になるまで西国最弱を欲しいままだったのに!?
作者からの返信
感想、ありがとうございます!!
その一条兼定が動いているのです!!明日は大地震か!?
(衝撃の史実!実は一条兼定は伊予の宇都宮氏を助ける為に実際に動いています)
第28話、そうして朝倉家の武士として始まるへの応援コメント
前世の記憶ある義景さんからしたら
そら、要衝の城は主人公でなくても
功績あって信頼出来る家臣に任せたいよね
作者からの返信
感想、ありがとうございます!!
確かにそれはそう!特に金ヶ崎城は越前を守る上で大切な場所ですから。
第11話、美濃の渡し状を届ける、そして時は進むへの応援コメント
半兵衛が戦死してるなら
秀吉は出世出来ないのでは?
秀吉に軍才はあるだろうけど
播磨攻略任されるまでになったのは半兵衛の功績が大きいでしょうからね
そこまで行かないと両半兵衛の片割れ
黒田官兵衛を配下に出来ないかも?
作者からの返信
感想、ありがとうございます!
確かに猿の出世はなくなりますよね・・・俺、猿嫌いなので。
第16話、堺の町で移住してから・・・への応援コメント
家康様ともΣ(*´Д`)
もう天下人全員に会いましたな(*´ω`*)
作者からの返信
感想、ありがとうございます!
そうですね、天下人たちに全員に会いましたが・・・どうなる事やら。
第11話、美濃の渡し状を届ける、そして時は進むへの応援コメント
前田利家への扱いが凄い(笑)(*´艸`*)
織田軍に入ったことで、
寿丸が、森蘭丸か、前田慶次の
どちらかなのではと
思うようになりました(*´ω`*)
作者からの返信
感想、ありがとうございます!
それはないですよ、だって氏家行広なのですから。
第25話、関ヶ原の道を通るには・・・大垣城の城主を買収するしかない!!への応援コメント
面白く読ませて頂いております。
官位ですが、徒ではなく従かと思います。
誤字等有っても面白い作品です。
作者からの返信
感想、ありがとうございます!!
完結してからも読んでくれるのは嬉しい限りです・・・それよりも毎度ながら誤字の件はすみません。