第4話 呪われた勇者への応援コメント
総大司教さんからのお呼ばれ、いったい何なのか気になります!
困った予言をされたせいで、王都では居心地悪いですね。
リンが目に見えて落ち込んでいる……セリオスも……。仲間の裏切りはつらいです。特に彼がパーティの頭脳的存在だったことも大きいですね。セリオスが反省しているところには好感が持てます!
ふんだんなガラスが使われていることについての考察も、ゴウの意見はご尤も。やはり惜しい仲間を失いましたね……(;'∀')
神殿、照明石が光る夜はさらにきれいでしょうね( *´艸`)✧*。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
ゴウは本当に優秀な仲間でしたが、頭の良さが仇となって自分を追い詰めてしまいました。もしあのまま生き続けていたら、結局は自分の行いを自分で赦せなくなっていたでしようね。
バカなことをしてしまったものです😔
第3話 先輩と後輩への応援コメント
少年ジャン〇だと必殺技の名前を叫ぶのが当たり前ですよね。
必殺技を叫ばない演出も好きなのですが、WEB小説では叫んだほうが読者様の受けがいいかも
第3話 先輩と後輩への応援コメント
必殺技!
叫ぶことで安定する、のは確かにあると思います!
サビーネが言うように、ロマンがありますしね(*´꒳`*)✧*。
陽光が恋しくなるのもわかるなぁ……サビーネやさしい先輩ですね!
作者からの返信
サビーネは、ちょっと意地が悪そうな顔をした美人さんですが、実際の性格は見てのとおりです。この後しばらく出番はありませんが、後ほど出てきて活躍してくれます。
第2話 ドラゴンへの応援コメント
コルテーゼの戦闘力……!3万2000くらいありそうです。(いい加減な数値)
コルテーゼはドラゴンキラーですね( •̀ ω •́ )✧
作者からの返信
竜殺しの称号をいただきました!
コルテーゼは流派が始まって以来の天才で、後に剣聖の二つ名で呼ばれる――「予定」です(^Д^;)
第2話 ドラゴンへの応援コメント
コルテーゼ、強い! かっこいい( *´艸`)!!✧*。
ゴウの頭を吹き飛ばしたの、コルテーゼだったんですね!
そう、そうでした、コルテーゼには元の世界に親友が。こちらの世界の先輩も面白くて優しいですね。悪役令嬢っぽいっていう名前の付け方、さすがメアリーさまですわ!
サビーネの見えざる手、でっかい! ドラゴンを上から殴りつけるの、面白かったです。さらには援護で押さえつけていてくれるなんて♡
作者からの返信
魔界最弱と噂されているメアリーですが、その腹心たちはとんでもない実力者揃いで、他の魔界の住人からも恐れられています。
コルテーゼとサビーネ、このふたりの前ではファンタジー世界の王様であるドラゴンも形無しでした。
開幕のご挨拶 -下っ端魔族の独白-への応援コメント
これは面白い展開!
口上がまた軽快でいいですね( *´艸`)!
作者からの返信
この彼は度々お話の合間に顔を出します。
なぜかコルテーゼの名前が覚えられないようで、ずっとコテージさんと呼び続けています。
第1話 あばよ、セリオスへの応援コメント
新作スタートおめでとうございます!
しょっぱなから悲惨な状況で、はわはわと食い入るように読み込んでいました。ゴウがただの馬鹿で裏切ったんじゃないところが好きです。セリオスと一緒に、彼の言葉に聞き入ってしまいました。そんな彼の首はあっさり飛んでしまいました( ;∀;)イタシカタナシ
もぞもぞと頑張れセリオス……!!
作者からの返信
早速お越しいただき光栄です。
戦士ゴウは意外に重要なキャラクターですが、きっちりお亡くなりになってしまいました😅
第1話 あばよ、セリオスへの応援コメント
戦士ゴウ……かませ犬としてこれほど立派な男がいるでしょうか。見事にプロローグで役割を果たしてくれました。続きが気になります
作者からの返信
いつもありがとうございます。
思いの外重要な言葉を残して退場した戦士ゴウ。もちろん天国になど行けません😅
開幕のご挨拶 -下っ端魔族の独白-への応援コメント
ほう、第1話のスリリングな展開から、第2話で急にトーンが変わって、コミカルというかアイロニカルな雰囲気になりましたね。
面白くなりそうです。
また来ます。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
これは勇者の物語ではなく、魔族の物語であるということを早めに印象付けるために、このエピソードを挟みました😊
第4話 呪われた勇者への応援コメント
セリオスは、あの事件のあと立ち直ったのですね。さすが勇者。不屈ですね
作者からの返信
いかにも勇者らしい強い意思を持った男です。普通のお話なら主人公ポジションなのですが……(^Д^;)