エピローグへの応援コメント
最終話でタイトル回収とはにくい演出です。続編の匂わせもありましたね( •̀ ω •́ )✧
執筆お疲れさまでした。完結おめでとうございます!
作者からの返信
今回も最後までお付き合いいただきありがとうございます。
なんとかタイトルも回収できて無事閉幕となりました。
これからもよろしくお願いします😊
終幕のご挨拶 -下っ端魔族の独白-への応援コメント
すべてはメアリーの手のひらの上だった。そう思って冒頭から思いだして見ると伏線が緻密に張られていたと気付きます
作者からの返信
気づいていただけて嬉しいです。しっかり読んで下さっているからこそですよね!
第34話 帰郷への応援コメント
ここで戦士ゴウの名前が出てくるとは一本取られましたね!彼は根っからの悪人ではなかったようです
作者からの返信
はい、実はある意味最重要人物でした。ゴウで始まりゴウで終わる物語です。
第25話 魔王メアリーへの応援コメント
メアリー一向に圧倒されて素直になってしまうロイドさんw
そして最後の大魔王貫禄、圧倒的カリスマ! 思わず私も臣下の礼を取ってしまいそうになりました!
作者からの返信
本来ならばダークヒーローっぽくセリオスと戦って散ってしまいそうなポジションにいたのですが、メアリー達が絡むとこんなことに……(^Д^;)
メアリーのカリスマを評価していただきありがとうございます。臣下の礼とまで言っていただき、メアリーも光栄でしょう!
第13話 アルメリアの聖女への応援コメント
ここまで本当に面白くて一気読みしてしまいました。メアリーちゃんの本当の目的が気になり過ぎる。
本来なら疑心暗鬼、精紳不安になるかもしれない衝撃的事実ばかりのセリオスを優しく導くメアリー様、流石の貫禄ですね!
作者からの返信
いろいろ考えながら読んでもらえると嬉しいものです。貫禄がないようで実はあるメアリー。なかなか変なキャラクターですよね(^Д^;)
第7話 パーティーメンバー募集への応援コメント
マスターが強さ一目で見極められるって設定、いいですねw ゲームメタっぽいですが、かなり面白かったです。
作者からの返信
仰るとおり一目で強さが判るなんて、ある意味チート能力ですからね(^Д^;)
ここにしか出てきませんが、実は気に入っているキャラクターです。
第6話 黎気への応援コメント
メアリー様の愛らしい描写に思わずにまにましてしまいました!
そうか、ぐぇーばは別の悪辣なほうの魔王だったんですね。これから始まるのがコルテーゼさんとメアリー様の無双物語なのか……? 続きが楽しみすぎます!
作者からの返信
メアリーを愛らしいと褒めていただき嬉しく思います。
コルテーゼとメアリーの物語に最後までお付き合いいただき、改めてありがとうございました。
編集済
第1話 あばよ、セリオスへの応援コメント
えっ?! あれ? これぎょろすの話じゃ……? リンク間違えた? でもなんか凄い!……うおお、戦士ゴウ許せんぜ、って感じでのめり込みました! 凄い! 読み手の語彙が貧弱になるくらい衝撃的で面白い!
ゴウ、魔族の領土で精紳がやられてしまったのかも……魔王側の陰謀の深さも示唆されていて、とても続きが気になるオープニングでした。
作者からの返信
一気読みありがとうございます。楽しんでいただけたなら幸いです。
ゴウについての考察はなかなかに鋭いです。こちらについては番外編にてメアリーが考察する予定です。
エピローグへの応援コメント
現在公開されているすべての作品を読み終わりました!
この作品を読み終えたあと、まず心に残ったのは「本当に終わったのだろうか」という静かな問いでした。
確かに事態は終息し、世界は救われました。
しかし、それを無条件にハッピーエンドと呼ぶには、あまりにも多くの代償が積み重なっています。
失われた信頼、戻らない関係、そして各人物の心に残った傷。
そのどれもが丁寧に描かれているからこそ、「良かったね」で片付けられない後味が強く残りました。
今後新作を書かれる予定はありますか?
楽しみにしていますね(っ ॑꒳ ॑c)
作者からの返信
全作品読破! これはもう本当に感涙ものです! 感謝感激で、ありがとうの言葉だけでは言い尽くせません! でも語彙が足りないので、とりあえずはありがとうと言わせていただきますね!
さて、ご質問についてですが、今作の舞台となった世界の物語はこれにて閉幕ですが、ダークサンの人々の物語はまだまだ書き尽くせておりません。
メアリーはもちろんサビーネやアイレンにしても、いろいろと設定が残っていますので、番外編なり続編で明かしたいと思っています。
中でも主人公の四十谷深雪(コルテーゼ)に関しては、相方である住良木閃の物語(デュランダーナ[仮])を書かなければ前に進めない状態にありますので、まずはそちらをなんとかしたいと思っています。
必要なのは時間と体力ですね。仕事でがりがり削られて、休日に伸びているという悪循環が続いていますが、「楽しみ」なんて言葉を聞いてしまった以上、できるだけ早く新作を形にしたいと思います。
他にも地球防衛部の絡みや、まったく別の作品など、書きたいものはいろいろとありますので、その時にはまたお読みいただけると幸いです。
第29話 魔剣の行方への応援コメント
条件付きとはいえ、蘇生は強すぎますねΣ( ˙꒳˙ )
すべてはメアリーさんの手のひらの上だったということですね(`・ω・´)
作者からの返信
はい、すべてはメアリーの手のひらの上……サビーネにお説教されたこと以外は😅
第30話 暗黒の太陽への応援コメント
ザーディスの小物感……こいつがラスボスだったのでしょうか
作者からの返信
そうなのです。人類を希望と絶望の狭間で弄ぶことで、たんまりと黎気をせしめ、究極の魔剣まで手にしたことで、この世界の誰も手出しができない強大な存在となったザーディスでしたが、暗黒太陽メアリーの前ではまったくの無力でした。
第10話 魔将ムロイへの応援コメント
おー、やるー。コルテーゼカッコいい!
ムロイは、いかにも小ボスといった感じて、なんか気の毒でしたねw
ここまで拝読して、よい作品だと思いましたのでお星様パラパラしときますー。
作者からの返信
応援&お星様ありがとうございます!
ムロイはこの世界では恐るべき実力者というポジションを築いていたのですが、今回は相手が悪すぎました(^Д^;)
第29話 魔剣の行方への応援コメント
時間を巻き戻す、異能力の究極系でセリオスの死亡回避とは恐れ入りました
作者からの返信
メアリーの直属の部下は、コルテーゼも含めてチート級の能力の持ち主として設定されています(^Д^;)
第27話 巨銃の咆哮への応援コメント
琳さんに続いてセリオスさんまで……!
とんでもない展開で、このあとがまったく想像できません(`⊙ω⊙´;)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
えらいことになってしまいましたが、もちろんすべてはメアリーの掌の上……のはずです(^Д^;)
エピローグへの応援コメント
ぎょろす(≧∇≦)!
完結おめでとうございます!✧*。
タイトルのケイオティックグッド、混沌にして善。メアリーのことを言い表すのにピッタリですね!
周りは振り回されましたが、こうしてコルテーゼも納得しているように、メアリーは良い部下たちに恵まれていますね✧*。
いつかコルテーゼとサキが再会するようなことがあるのかな?
驚きとハラハラドキドキ、時には笑わせていただきました! とても面白かったです!
またメアリー率いるコルテーゼたちに出会えるのを、私もこっそり(?)楽しみにしております(*´∇`*)!
作者からの返信
今回も最後までお付き合いいただきありがとうございました!
そうなのです、このタイトルはメアリーを指していました。
意外に人徳があるのか、メアリーは本当に良い部下に恵まれています。
コルテーゼはサキのためだと思って、彼女のもとから去りましたが、やはり未練は尽きることがありません。ついでに言うとその行為はまったくサキのためになっていません。いつかちゃんと再会させてあげたいところですが……いつになることやら(^Д^;)
楽しんでいただけたならば幸いです。面白かったと言っていただき嬉しいです!
いずれまた関連作を出したいと思っていますので、その時にはよろしくお願いします!
エピローグへの応援コメント
ぎょろす!
完結お疲れ様でした!
またコルテーゼやメアリーちゃんたちのお話が読めて、嬉しく、また楽しかったです!ヽ(゚∀゚)ノ
いつかまた別のお話が読めることをこっそり期待しております^^
作者からの返信
最後までお付き合いいただきありがとうございました。
楽しんでいただけたのであれば幸いです。
いずれまた関連作が出せると思いますので、その時はよろしくお願いします<(_ _)>
終幕のご挨拶 -下っ端魔族の独白-への応援コメント
これはゴウの独白、でしょうか?
裏切って殺されて、魔族になって、メアリーにお願いしたんですね。
裏切ったことは罪でしょうが、運命として考えれば必然であったかもしれませんね(^^)
作者からの返信
お察しの通り、ゴウ本人です。
もし彼が裏切らなければ救いようのない結末に辿り着くことは必然でした。皮肉な運命と言うしかなさそうです。
第1話 あばよ、セリオスへの応援コメント
衝撃の始まりでしたね。
信頼を寄せる仲間からの裏切り。
その口から語られたまさかの真実。
そして危機を救った謎の攻撃と、現れるであろう何か。
次話楽しみに拝読させていただきます。
作者からの返信
いらっしゃいませ~(*^▽^*)ノ
コメントありがとうございます。
普通なら主人公になりそうなセリオスなのですが、裏切った仲間の言葉通り、彼の力だけではどうにもならない状況になっています。
第1話 あばよ、セリオスへの応援コメント
とても絶望的な始まりでびびっております(・・;)
聖女が…とてつもなくかわいそうすぎて。
救いあるのか、彼女に…。
どうにか、明るい未来に繋がってほしいです。
作者からの返信
いらっしゃいませ~(*^▽^*)ノ
すぐに脳天気な魔王メアリーが出てくるのでご安心下さい。
幕間 -下っ端魔族の独白-への応援コメント
セリオスは、本当に物語から退場したのでしょうか。あっけなさすぎます。
メインキャラクターが中盤で死亡する作品も存在しますが、この作品でも同じ手法を取り入れているのか……。続きが気になります
作者からの返信
おおっ、セフィロスを気づかっていただき嬉しく思います。メアリーがどうしてこんなことをやらせたのか、その理由はすぐに明らかになります。
第25話 魔王メアリーへの応援コメント
メアリーちゃんがロイドさんのすべてを受け入れてくれる、そんな懐の広さが魔王らしくて素敵です(´。✪ω✪。 ` )
作者からの返信
普段はふざけてばかりのメアリーですが、この姿こそ彼女の本質でした。素敵とまで言っていただけで嬉しく思います。ありがとうぎょろすます!
第34話 帰郷への応援コメント
リンも元の世界に!
しかもアルメリアさまとお知り合いだったんですね(;'∀')! すごい。
時を止めていたっていうのもすごいです!
ふふ( *´艸`)でも、久し振りって言っちゃうかもっていうリンの心配、すごく分かります。リンの中では4年も経っちゃってますもんね。
しかしまさかメアリーを動かしたのがあのゴウだったなんて(;゚Д゚) やったことはアレでしたが、メアリーを呼んできたのはグッジョブでした!
作者からの返信
そうです、戦士ゴウです。幕間で喋っていたのが彼です。あっさり退場したチョイ役かと思わせておいて実は最も重要な働きをしていました。
道を誤り、大きな罪を犯した彼でしたが、心の奥底にはセリオスを大切に思う心が確かにありました。もし彼が道を誤らなければ、セリオス達共々玉砕していて琳も、グレーヴァの手に落ちるという最悪の結末を迎えていたことは確実で、まさに皮肉な運命の結果でした。
第33話 事の顛末 -英雄譚-への応援コメント
ぎょろす(*´∇`*)!
あけましておめでとうございます! 本年もよろしくお願いいたします。
セリオスたちのその後、ハッピーエンドでよかったです!
リンはちょっと不憫でしたが、潔かったです。かっこいいよリン!
ロイドもやはりイイ男ですね( *´艸`)✧*。
彼らの顛末が見られて、ほっとしました!
作者からの返信
「ぎょろす」いただきました!
明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。
みんなメアリーにはいろいろ振り回されましたが、こうして落ち着けるところに落ち着きました。顛末まで書かれたので続編とかで不幸になる心配もありません。登場人物達をお褒めいただき嬉しく思います。いつもありがとう! そしてぎょろす!
第34話 帰郷への応援コメント
ぎょろす!
え、ゴウが死後魔族になって、メアリーちゃんのシモベに……?
じゃあ、これまで幕間で独白してた下っ端魔族って……^^;
作者からの返信
はい、砕けた口調で誤魔化していますが、彼が戦士ゴウです。彼はメアリーを動かして救われるはずのなかったセリオス達を救った張本人でした。
第13話 アルメリアの聖女への応援コメント
コメント失礼します。
ここまでで1章という感じでしょうか?
遅くなりましたがまずはお礼を!!
拙作へのご訪問、またお星さまの評価ありがとうございます。
キリが良さそうなので一旦お星様ポチポチポチしてから続き拝読させて頂きます(*'ω'*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今回、とくに章分けは意識していなかったのですが、確かにそんな感じですね。
コメント、お星様ありがとうございました!
第33話 事の顛末 -英雄譚-への応援コメント
ぎょろす!ヽ(゚∀゚)ノ
(喪中につき、新年の慶びは割愛させていただきます)
昨年も、たいへんお忙しいにもかかわらず拙作を見に来てくださり、ありがとうございましたm(_ _)m
(ご無理なさらなくて大丈夫ですので、本当に)
紆余曲折ありましたが、セリオスたちがハッピーエンドで終われてよかったです(≧▽≦)
作者からの返信
ぎょろすいただきました!
終盤までお付き合い頂けて光栄です。ハッピーエンドを喜んでいただけて良かったです。ありがとうぎょろす。
第19話 勇者の恋への応援コメント
あけましておめでとうございます!
今年から、ネット人見知り脱却のため、コメントを残すことにしました( 'ω' )
毎回のように……とはいきませんが、よろしくお願いしますm(_ _)m
五五五 様は、シリアス展開とコメディ要素のバランスが丁度よく、どの作品を読んでいても飽きがこない。
本当にすばらしいと思います(*´ω`*)
これからも勉強させていただきます!
作者からの返信
いつもありがとうございます。私もなるべくコメントを残さないとと思っているのですが、だいたい仕事の合間に読んでいるのと、手を広げすぎたこともあって、ついついボタンだけになりがちになっています。すみません。
しかもたびたびお褒めいただき恐縮です。私などの作品が参考になるのであれば幸いです。遠慮なく糧にしてやって下さい(^Д^;)
第32話 魔王の収穫への応援コメント
聖女たちはメアリーによって魔族として蘇ったんですね。サビーネの心配も確かにですが、どうなんでしょう、新たな魔族としての人生を楽しめればよいのですが(;'∀')
子猫は立派な名前をもらいましたねー( *´艸`)✧*。
あの三人、というのはロイドにセリオス、アーシェルナでしょうか。
ロイドは何らかの使命を帯びて王国に残ったんですね。なんだか大変そうですが、終えたら迎えてくれる場所がある、というだけで気分的に救いになりそうです。
作者からの返信
ロイドは生真面目なので、これからも何かと苦労を背負い込みそうですが、メアリーの言葉通り友人達と笑いあえる時間を手にし、それが過ぎ去ってもダークサンの仲間が迎えてくれるので孤独にはならずにすむでしょう。
第31話 魔導列車への応援コメント
ま、まさかあの時の拷問官がお仲間に(;゚Д゚)!
ザヌードさん、お、覚えやすいお名前です。コルテーゼは少々気の毒ですが、メアリーが勧誘したなら仕方ないですね(*´∇`*)!
魔導列車はどこへ向かっているのでしょうか。新たな世界? セリオスたちは?(主に恋愛模様が)気になります!
作者からの返信
魔導列車は大魔界ヘと向かっています。実は来る時にもコルテーゼたちはこれに乗ってきました。
第26話 最悪の結末への応援コメント
ドラマティックなエピソードでした。アーシェルナの悲劇に琳のクリスタル化……どうなっちゃうのでしょう
作者からの返信
いつもありがとうございます。
セリオスサイドはどんどんたいへんなことに(^Д^;)
第30話 暗黒の太陽への応援コメント
ぎゃー(||゚Д゚)! いい人そうだった総大司教さんがラスボス!!
しかもクリスタルに閉じ込めた聖女たちに夜な夜なセクハラを繰り返していたとは断じて許すまじ!!
メアリーがきたからには、ザーディス、いえ本物のグレーヴァもひとたまりもありませんね(≧∇≦) 悠久の極光も砕け散ってオシャカに……。
コルテーゼの怒りもしっかり買いましたし、自業自得の最期です!(スッキリ!)
作者からの返信
はい、善良そうなあの人が黒幕でした。セリオスに便宜を図ったのも、琳と危険な冒険を続けさせるためで善意はカケラもありません。しかもセクハラ魔人!
彼が手にした魔剣の力は絶大でしたが、メアリーは一捻りにしてしまいました(^Д^;)
第29話 魔剣の行方への応援コメント
ぎょろす!
わあー不味そう(;'∀') でもさすがメアリー! 吸い吸いして吐き出して、サビーネが引きちぎっちゃった!
アーシェルナは人間のままだったんですね。よかった。
それに、アイレンの時間巻き戻し能力(;゚Д゚)! 六時間の制限ってけっこう長いですね! お陰で王都のあの悲惨な殺戮もなかったことになっていたんですね。
セリオスやリンが無事に巻き戻って何よりです(^^)!
おっと王都に黒幕が。見当たらない剣もまさか?
作者からの返信
「ぎょろす」いただきました!
はい、アイレンもシャレにならない力を隠していました。王都でさりげなく口にしていた「後片付け」は犠牲者の救済だったのです。
そしてお察しの通り魔剣は黒幕の手に。
第28話 最悪の絶望への応援コメント
アーシェルナ、つらい日々を送ってきたんですね( ;ㅿ; )
精神が侵食されるのはめっちゃつらい……!
そしてロイドぉぉ! アーシェルナが好きなのに、そのために魔族にまでなって傍にいるのに、セリオスを裏切れないと頑なに拒むだなんて(;゚Д゚)! あんたぁ男の鏡だよ……!!
コホン 戦意喪失したアーシェルナの隙を逃さず、メアリーが首にガプっといきましたね! これは、吸い吸い!?
作者からの返信
そうなんです。ロイドは男の中の男をイメージして書きました! 昨今絶滅危惧種となった(?)嘘くさいほどに古風でストイックな男です! そしてそれは最終的に無駄にはなりませんでした。
第29話 魔剣の行方への応援コメント
ぎょろす!
なるほど、(条件付きとはいえ)時間を巻き戻して蘇らせると。
ロイドが魔族化してるようでしたので、てっきり二人も魔族として蘇らせ、アーシェルナは血を吸って眷属化するのかと^^;
剣の行方も気になりますね。
◆黒幕とはいったい……?
作者からの返信
「ぎょろす」をありがとうございます!
メアリー率いるダークサンの幹部たちは、かなりシャレにならない力を持っています。そのアイレンの力でも、さすがにロイドは人間に戻せませんが、この場では大いに役に立ってくれました。
第23話 ロイドへの応援コメント
ロイドの自問自答……ロイドは人類を裏切っていない印象を持ちました。なにか理由があって、最小限の被害で人類を護ろうとしているのではないでしょうか
作者からの返信
さすがの深読みですね! ただの悪党ではないのは間違いありません。しかし、すでに八方塞がりの状況で……あっ、なんか飛んできた(^Д^;)
第27話 巨銃の咆哮への応援コメント
ほぉぉぉ空気を読まないメアリー、だけど格好良いー!!なんて思っていたら、セリオスまでパチュン(;゚Д゚)!?ヒェッ
さすがに幻影か何かであって欲しいと願いつつ……うわわわドキドキしますぅ……!
作者からの返信
ドキドキしていただけたのなら何よりです。
メアリーは常にマイペースで敵も味方も振り回します。困ったもんですね。そしてパチュン――この擬音良いですね(*^▽^*)
第26話 最悪の結末への応援コメント
きゃー(;゚Д゚)! リン!?
グレーヴァの謎にも驚きましたが、まさかここでリンがクリスタルに、しかも破壊されて首だけに……! これは現実か。
リンを止めちゃう言葉を叫んでしまったセリオス、気持ちは分かる、けど、リンの胸には突き刺さっただろうなぁ……。
作者からの返信
琳は真面目でクールに見えますが、決して非情になりきれないお人好しです。それが彼女の良いところなのですが、ここでは徒となってしまいました。
第22話 グレーヴァの魔界への応援コメント
セリオス組とコルテーゼ組に分かれましたね。ここからどう物語が進展するのか、期待大です
作者からの返信
いつもありがとうございます。
セリオス達だけになると、途端にシリアス度が増します(^Д^;)
第21話 楽しい乗馬の時間への応援コメント
倒置法の手法は勉強になります。コルテーゼも剣をもたないと弱いのですね
作者からの返信
勉強になるだなんて恐縮です(^Д^;)
さすがのコルテーゼも拘束されてしまえば為す術もありませんでした。
第25話 魔王メアリーへの応援コメント
メアリーに容赦ないサビーネも格好良いし、最後のメアリーもめっちゃ格好良いです( *´艸`)!!✧*。ついていきますぅぅ!!
コルテーゼ『親切』ってまさにその通りな名付けですね✧*。
ロイドはもう気持ち丸裸にせざるを得ない状況! 大人しく魔王さまの配下となりなさい(^^)!
作者からの返信
悪役としての悲愴な運命を背負っていたロイドの運命が、ここで大きく変わりました。普段はふざけてばかりで情けなく見えているメアリーが、魔王としての威厳を見せた瞬間でもあります。こういう一面(あるいは本性)があることを知っているからこそ、サビーネのような娘もついてきてくれるのでしょう。
第25話 魔王メアリーへの応援コメント
ぎょろす!
なるほど、メアリーちゃんはふざけてスーパー頭突き(byエドモンド本田)やってたんじゃなくて、ブチギレたサビーネさんにぶん投げられてたんですね^^;
そしてメアリーちゃんに関わったせいでSMマニアの変態大魔将扱い+一瞬ギャグ堕ちしかけたロイドに悲しき現在(ノ∀`)
最後のメアリーちゃんがきれいすぎて、普段との温度差に風邪ひきそうでぎょろす(;´∀`)
( ;∀;)イイハナシナンダケドナー
作者からの返信
ぎょろすいただきました! ありがとうございます😆
配下にぶん投げれるメアリーちゃん。威厳がないようで、あるようでもあるおかしな魔王です。
ロイドも普通ならば悲壮な覚悟でセリオスと戦って討たれそうなキャラクターなのですが、メアリーはそんな展開など許しさんでした😂
幕間 -下っ端魔族の独白-への応援コメント
この幕間がちょうどいい休息の場になっていますね。章構成がないので、エピローグの橋渡しになっていますね
作者からの返信
ありがとうございます。
そういえば章分けしていませんでしたね。分量的に必要ないかとも思ったのですが、今から思えばあっても良かったかも知れません。
第24話 月光の庭園への応援コメント
えっ(;゚Д゚)! アーシェルナ姫が魔王グレーヴァ!?
乗っ取られて? それとも取り込んで? セリオスのことが分かっているということは……。
これは衝撃の事実!!
どうしてこうなった?! がめっちゃ気になります!
アイレンの容赦ないナイフさばきに痺れました( *´艸`)!格好良いです!
作者からの返信
まさかの事態に動揺するセリオス。こちらはメアリーちゃんがいないのでムードはシリアス一直線です!
第20話 わたしたちの戦いはこれからだへの応援コメント
勇者であるセリオスがパーティの常識人担当になっていますね。微笑ましいです
作者からの返信
そうですね。そして常識人というものは、たいてい苦労させられるのです😔
第23話 ロイドへの応援コメント
ロイドの独白にしんみりした気持ちになっていたら……!!
アハハハハꉂꉂ(๑˃▽˂๑) メアリー飛んできた!!
これは、投げたのはサビーネでしょうか( *´艸`)?ぷふふ
作者からの返信
お察しの通り、犯人はサビーネでした。主君にも容赦なしです😂
第19話 勇者の恋への応援コメント
セリオスは勇者に相応しい人格の持ち主ですね。謙虚で自慢しないです
作者からの返信
ありがとうございます。勇者らしい理想的な人物です……しかし、怖ろしいことに彼は主役ではなかったのです😅
第22話 グレーヴァの魔界への応援コメント
トンネルを抜ければ……あら、意外にも穏やかで緑豊かな……。グレーヴァ自体にも、なんだか知られていない秘密がありそうな気がしてきました。
セリオス、コルテーゼを心配してくれて、やっぱりイイ奴ですね! こいうところで知らぬ間に好感度を上げているセリオス、誠実な人柄って、ふとした言葉で分かるものですよね!
作者からの返信
そうですね、セリオスはイイ奴です。本来なら主役を張れそうなポジションですし、能力的にもハイスペックです!
第18話 簡単な引き算への応援コメント
やさしさをずっと消費するだけの存在……なんと印象的なフレーズでしょう。
そして作りこんだ世界観はさすがです
作者からの返信
いつもありがとうございます。
自分の欠点を痛感してサキから逃げ出したコルテーゼですが、やはり年相応に幼い考え方で正しくはありません。
設定面については短編の時からできていたものをようやく出せたといったところで、なんとなくホッとしています(^Д^;)
第21話 楽しい乗馬の時間への応援コメント
コルテーゼがどうなっちゃうのかとハラハラしました(;゚Д゚)! 三角木馬なんてダめぇぇぇ……!!
サビーネ、きっちりメアリーをしめてやってください!
というか、メアリーは一体何を……(;'∀')
作者からの返信
サビーネ先輩再登場回でした。普段はとても気さくな人ですが、怒らせるとたいへん怖い人でもあります。そして仲間内で彼女を怒らせてしまうのはたいてい魔王だったりします(^Д^;)
幕間 -下っ端魔族の独白-への応援コメント
おや、おやおや、メアリーは何かを企んでいるらしい? 乙女の危機ですって(;゚Д゚)!? ワクワクしていることは内緒ですよっ!
作者からの返信
メアリーは何か企んでいる上に思いつきで行動するので、まともにつき合うとたいへんなことになります。お陰でコルテーゼは大ピンチに(^Д^;)
第20話 わたしたちの戦いはこれからだへの応援コメント
それ、打ち切りエンドのセリフですよメアリーさーん(;゚Д゚)!!
それはともかく、リンはメアリーにけっこう塩対応なんですね。魔王というのと、真面目なリンにとってはちょっと理解が難しい相手だからでしょうか(;'∀')
天然セリオスとウブなリン。こっちはこっちでお似合いなのかも( *´艸`)✧*。
作者からの返信
メアリーを見る琳の目は、たぶん問題児を見る優等生の目です。(^Д^;)
第17話 桜の雨への応援コメント
きらきら名字……住良木(すめらぎ)いただきました!
作者からの返信
実は古いワープロソフトで「すめらぎ」と入力すると普通に変換できるので、当たり前にある名字だと思っていました。
もっとも「閃(さき)」もじゅうぶん尖った名前ですよね(^Д^;)
まあ、彼女たちの故郷である神鳴国は完全に架空世界の国家なので、キラキラネームもキラキラファミリーネームもアンリミテッドで行きます(  ̄▽ ̄)ノ
編集済
第6話 黎気への応援コメント
ほうほう、メアリーって魔王なのに愛嬌のある可愛らしいキャラですね。
ここにセリオスとリンが加わるんだな。
また来ます。
作者からの返信
ありがとうございます。
メアリーはかなり変わった魔王です。
セリオスとリンが加わり、おかしなパーティーになりますが、彼らばかりかコルテーゼもメアリーに振り回されることになります(^Д^;)
第19話 勇者の恋への応援コメント
ああ、いいですねぇ友情の握手!✧*。
コルテーゼがセリオスとゆっくり話せてよかったです。
セリオスの恋話に前のめりになるコルテーゼが、年相応というか、可愛かったです。こういう彼女が見られるの、なんだか嬉しいです。
そして、なるほど、グレーヴァを勧誘して井戸の管理人の一人になってもらう予定なんですね。でもメアリーは乗り気じゃないと。
なんだか嫌な奴っぽいですからねグレーヴァ。これは何が何でもセリオスに勝ってもらなければいけませんね!
作者からの返信
井戸の管理者の確保は魔族にとっても世界にとっても大事なことです。
だからといってグレーヴァを見逃すのはコルテーゼとしては納得がいきません。
ではメアリーは? 彼女が何を考えているのかは仲間たちにもよく分からないようです。
第16話 夜の川原にてへの応援コメント
「わたしは人を殺すことに躊躇いがないんです」コルテーゼの台詞、渋いですね。良いセンスです
作者からの返信
ありがとうございます。
言うなれば殺しの才能で、サキの方は殺すことに本能的な不快感を抱いていました。
第17話 桜の雨への応援コメント
冒頭から、かなりスタイリッシュな戦闘に釘付け。
深雪の桜月夜から繰り出される剣撃の一つ一つが、映像として脳裏に過る。
時の流れすら追い抜く速度の前じゃ、マジンガン如きじゃどうにもならないようで(笑
サキを助けたのはいいものの、彼女の感情は複雑でしょうね。
深雪でありながらそれは悪魔のようにも見えてしまうわけで……。
少し悲しい対面ではありましたねぇ。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
戦闘描写に注目いただき嬉しく思います。
今回、サキの心情は明確に出ていませんが、あるいはそれは深雪が思っていたものとは異なるのかも知れません。
第15話 螺旋光塵剣への応援コメント
オリジナリティのある魔剣ですね。横文字できめるか、漢字できめるか。わたしも剣の名前では悩みます
作者からの返信
名前はあらゆる場面で執筆を止める魔の要素です(^Д^;)
第18話 簡単な引き算への応援コメント
定期的に井戸を開けて可能性を呼び込まないといけなくて、その時に奈落から恐ろしいのが大挙して魔界に押し寄せてくる……。その撃退を魔界にすむ魔族が担っているというわけなんですね。魔界がやられたら
他へ行っちゃうのか……。最前線に立っている魔族の皆さんに感謝ですね! サキのいる世界を守るためにコルテーゼは魔族となって戦っている。切なさも感じますが、決まっている覚悟が格好良いです!
そしてセリオスはやっぱりイイ奴だ……。真実を受け入れて反省して、本当の強さ、を求めている彼も格好良いです。
作者からの返信
短編の時は出せなかった設定をようやく出せました。
イイ奴と言っていただいて、セリオスも光栄でしょう。本当に勇者らしくて主役っぽい男です。
メアリーのお陰で何もかもが狂ってしまいましたが、それでも彼女が来なければ、バッドエンドが確実でした。
もっとも、メアリーが素直にハッピーエンドを見せてくれるかどうかが問題ですが☺️
第17話 桜の雨への応援コメント
うわぁ( ;∀;) コルテーゼ=深雪にこんな過去が……。
捕らわれた親友を助けにいって、見事敵をやっつけて迎えに行ったのに。
サキはあまりの凄惨さに恐怖したのでしょうか……。もしそうなら深雪がかわいそうだなと思います。それとも、自分のためにここまでする深雪自身に恐怖を? あぁどちらにせよ、かわいそうです。
でも、見慣れていなければ恐怖してしまうのは素直な反応なのかもしれませんね。深雪がいなくなったことで後悔しているのかも……。
作者からの返信
さすがは保紫さん、毎回良いところに注目してくれています。この時、サキが本当はどんな心情でいたのか。それについてはいずれ別の作品で明らかにしたいと思っています。
第14話 魔軍の襲撃への応援コメント
センスのある呪文詠唱だなと思ってみていたら発動しないのですね。一本取られました
作者からの返信
魔術は術式を構築しなければ使えないという設定なので、呪文を丸暗記していても意味はないのです。
以前に少し呪文の話にふれていたので今回は頑張って詠唱シーンを入れてみました。まあ、不発でしたが😅
第16話 夜の川原にてへの応援コメント
コルテーゼが思うあの娘はサキのことでしょうか……。無遠慮さが強さ。時にはそれも確かに強さではあると思いますが、コルテーゼは悔やんでいるんですね。
セリオスはやはり優しい男ですね(^^)
作者からの返信
コルテーゼが思うあの娘はもちろんサキのことです。
短編作「楽園」でもサキは絶交だなんて言っていますが、見てのとおり口だけのことで、本当は誰よりも深雪のことを認めていました。次回は、そんなふたりが離ればなれになってしまった原因となる事件について語られます。
幕間 -下っ端魔族の独白-への応援コメント
語り手の名前が提示されていないのが、演出の妙を感じます。作中の裏話をこんなかたちで公開するなんてにくい演出ですね
作者からの返信
語り部はそのうち関連作を書いて登場させたいと思っていますが、今回は姿を見せません。見た目はラッコに似たゆるキャラだったりします。
第13話 アルメリアの聖女への応援コメント
今回で一番印象に残ったのはサブタイトルです。アルメリアの聖女……響きが良いタイトルですね。こっちがメインタイトルでも良いくらいです
作者からの返信
ありがとうございます。
残念ながら主人公でもなんでもないのでタイトルにはできませんが、お褒めいただき嬉しく思います。
第15話 螺旋光塵剣への応援コメント
セリオス、メアリーに良い剣をもらいましたね!
リンは、うぅ気持ちが本当かどうかわからない、のは、そうかもしれませんね。錯覚と思っておいた方がいい、というメアリーの助言は確かに、と思えるものでした。そうはいっても、気持ちが育ってしまえばどうしようもありませんが……。ロイドも絡んでの姫様を巡るセリオスの恋心はどっちだ……!?
作者からの返信
メアリーが渡したのはもんくなく強力な魔剣です。メアリーはさすがに魔王というだけあって、この手の魔法の品を溜め込んでいるようで、コルテーゼが使ってる妖刀・翡翠仙も彼女からの賜り物です。
セリオスはいちおう一途なようですが、ときどき琳にもドキッとさせられることがあるようです。
第14話 魔軍の襲撃への応援コメント
アイレンのガトリングガン格好良いε٩( >∀< )۶з! 美女の淑やかな笑み、いいですねぇ( *´艸`)✧*。
相変わらずコルテーゼもつよい! 瞬間移動の隙を逃しませんね!
コルテーゼのサキへの気持ちはめっちゃ強い……! 本気で「殺されよう」だの「自決しよう」だの、本気の愛ですわ……。
作者からの返信
コルテーゼはいろんな意味で変わった娘ですが、サキへの想いはとくに危ういほどです。かつてはどこに行くのも一緒だったのですが……。
第6話 黎気への応援コメント
以前短編「コルテーゼの魔界紀行」にこの物語の続きが見たい、とコメントさせて頂いた事があったと思いますが、こうして実現して嬉しく思っています。
人間の悪感情が魔に通じるという考えは、自分もよりSF的な解釈でですが取り入れており、強く共感出来るものがあります。
この先の物語も楽しみにしています!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
複数の方から続きが見たいとのお言葉をいただいていたからこそ、実現した長編版です。
相変わらずのメアリーとコルテーゼに加えて、短編版では「先輩」としか表記のなかった人物も登場しています。
楽しんでいただけると幸いです。
第12話 吸血鬼への応援コメント
ロイドには含みがありますね。彼の真実は物語のクライマックス部分で語られそうです
作者からの返信
大きな秘密を抱えたロイド。普通ならば、いかにもな場面ですべてが明かされるものなのですが……(^Д^;)
幕間 -下っ端魔族の独白-への応援コメント
おぉ、久し振りな下っ端さん!
メアリーが最初から嘘をついているって?
絶対に苦労する羽目になるっていうのは、そうなのかも( *´艸`)ふふ
作者からの返信
そうなのです。メアリーはわりと嘘吐きです(^Д^;)
第13話 アルメリアの聖女への応援コメント
うぉぉセリオス、リンにドキっとしつつも、想い人ルナが……!
こういう時、片方が行方知れずだとどうにも心の動きが取れませんね( ;∀;)
魔王討伐に意欲を燃やすリンは頼もしいです! 本来の彼女に戻れたことは本当によかったです(^^)
作者からの返信
もともとホンモノの聖女だった琳。その実力はこれまでとは桁違いに高まっています。そして彼女がメアリーを知ってくれていたお陰で、ひとまず話はまとまりました。
第12話 吸血鬼への応援コメント
意外にもロイドが聖女を守った(;゚Д゚)!? ような気がします。
やっぱりロイドには何か理由がありそうな……!
コルテーゼはつよいつよいっ! ロイドの動きも冷静に分析していますね!
メアリーはリンを助けてあげていたんですね(^^) 仔猫ちゃんはすっかりメアリーに懐いているみたい✧*。
作者からの返信
コルテーゼと戦って生き延びるあたり、ロイドも相当な猛者です。そしてやはり良いところを見てくれていますね。そうなのですよ。ロイドは思わず聖女を守ろうとしていました。
第10話 魔将ムロイへの応援コメント
コルテーゼがチート級に強いですね。はたして彼女が苦戦する状況があるのでしょうか
作者からの返信
近接戦闘では無類の強さを誇るコルテーゼ。どこかの悪夢さんほどではありませんが相当なレベルにあります。
第11話 友との再会への応援コメント
おぉ、悠久の極光に人心掌握の力が! そりゃ強いですね(;゚Д゚) 一気に複数人相手にできるなら、大勢の人を跪かせることもできそうですが、一人ならなんとかなりそう……?
ロイド、マルセラを殺しはしませんでしたね。ここに希望を持ってよいのかどうか。ルナがどうなっているのか、めっちゃ気になります!
そしてメアリーさん!? リンの肩にやっぱりがぶっといったー!!
作者からの返信
悠久の極光はかなりヤバイ剣なので魔族も黙ってはいませんでした。
そしてマルセラを殺さなかったロイド。実に良いところを見てくれています。
そしてメアリーは……やっぱり変なことしてますね(^Д^;)
第11話 友との再会への応援コメント
ぎょろす!ヽ(゚∀゚)ノ
十二番目の勇者で、セリオスの親友で、誰よりも誠実で義に厚い騎士の中の騎士であるロイドが、今は魔将を統べる大魔将だなんて……。
どうしましょう(←処刑)
はてさて、メアリーちゃんは何をするつもりやら……
作者からの返信
仔猫を守って群衆に踏まれまくったメアリー。「みぎゃー」は彼女の悲鳴だったりします。
相変わらず突飛な行動に出るメアリーですが、そこには深い考えが……あるといいなぁ😅
第4話 呪われた勇者への応援コメント
セリオスとリンの繊細な心の揺れ、そしてゴウの不在が残す“空白”が静かに物語を揺らしてますね。ふんだんに使われたガラス越しの光景も、実は仲間たちの「心の透明度」を映しているのかな?
総大司教の呼び出しが、彼らに新しい希望をもたらしますように、と勝手に妄想してしまいました。
作者からの返信
おおっ、それは気の利いた解釈ですな。悠鬼よう子さんらしい素敵な発想です。
今回もコメントをいただきありがとうございました!
第10話 魔将ムロイへの応援コメント
ふおぅ、コルテーゼ容赦なし( *´艸`)! 格好良いです!!✧*。
魔将相手に完勝でしたね。動きの速さを感じて、きゃっきゃしながら楽しませていただきました!
それにしても、ムロイ、貴公子然としていてイケメンだったんですね……!(イケメンが細切れ!)
作者からの返信
はい、イケメンが細切れです。指摘されて気がつきましたが、なかなかに酷いビジュアルが浮かびました😅
第9話 血に濡れる式典への応援コメント
魔剣の行方は……、盗まれてしまったら人類側がさらに不利になります……汗
作者からの返信
常日頃から人類を見下している魔軍も、この剣だけは危険な品だと考えて奪い取りに来ました。
第9話 血に濡れる式典への応援コメント
式典、とんでもないことになりましたね(||゚Д゚)
うわー夜に輝く剣きれい~✧*。なんて思ってたらいきなり血の雨ががが。
マルセラ嬢も強そうですが、やはりコルテーゼはすごい(*ノˊᗜˋ*)ノ!✧*。 なんなく影からの攻撃を避けるの格好良いです!
そしてセリオスもマルセラ嬢を助けたりとなかなかやりますね!
でもって、剣を狙っていたのはロイド…(;゚Д゚)! やっぱり寝返っていた? なにか理由があるのかもと思いたい……! けどこの血の雨ががが。
作者からの返信
魔族の襲撃により大惨事と化した式典。そしてロイドの登場で物語が一気に動き出しました。
はたして群衆に呑まれたメアリーと仔猫の運命やいかに……え? 重要なのはそこじゃない😅
第8話 ぎょろすへの応援コメント
ドラクエの竜王のネタが仕込まれていますね。
魔剣の設定良い感じです!
第7話 パーティーメンバー募集への応援コメント
セリオス組とコルテーゼ組が合流しそうですね。戦力アップはよいですが、思惑は複雑そうです
作者からの返信
メアリーにはメアリーの思惑がありそうですが、なんせメアリーなので実は何も考えていないなんて可能性も……いえ、深慮遠謀があるはずです。たぶん(^Д^;)
第8話 ぎょろすへの応援コメント
ぎょろす| ˙꒳˙)/!✧*。
挨拶で間違いないですよセリオスさん! むしろもっと汎用性の高い言葉なのです!
一発合格したセリオス、リンと共にメアリーたちと仲間になりましたね( *´艸`)!これからもっと楽しくなりそうです!
『悠久の極光』この魔剣を授かる予定のマルセラ嬢、どんな人なんでしょう。本当に強いならコルテーゼと…と思いましたが、きっとコルテーゼが勝つ!と思っています。メアリーが言うように、コルテーゼは強いですから!✧*。
作者からの返信
ぎょろすの言葉によってセリオスの運命が大きく変わった――なんてことはありませんが、それでもメアリーには気に入られたようです。
勇者マルセラは次回に登場しますが、そこでは予想外のできごとが……。
第8話 ぎょろすへの応援コメント
ぎょろす!ヾ(≧▽≦)ノ
魔剣の授与式でメアリーちゃん様が何をしでかしてくれるのか、今から楽しみですねヽ(゚∀゚)ノ
作者からの返信
メアリーちゃんは良い子なので何もしないでぎょろす……などと本人は言っておられますが信用できません(^Д^;)
第7話 パーティーメンバー募集への応援コメント
セリオス、本当に真面目でいいやつですね! 高感度が上がっていきます! 『自分の大切なものを取り戻そうとしているだけの利己的な戦士』だと自覚しているのは大事なことだと思います。そして世界も救ってみせると言い聞かせているところに生真面目さと人の好さを感じます。
さぁ、勇者と聖女を逆募集するビラを見たセリオス! いよいよ合流ですね!
作者からの返信
セリオスをお褒めいただきありがとうございます。勇者っぽくて主役っぽいイイ奴を目指しました。
残念ながら主役はコルテーゼですが……(^Д^;)
はい、いよいよ合流でぎょろす!
編集済
第2話 ドラゴンへの応援コメント
ご無沙汰しております。
前のXの課金アカが凍結されてしまって、宣伝に嫌気がさしてしばらく離れていました…完全にこちらの都合なのですが、それでもまたこうして五五五 五 さんの作品に触れられて嬉しいです。
新作も五五五 五 さんワールド炸裂!裏切りの夜の絶望から、コルテーゼ&サビーネコンビの規格外の強さに目が覚めました。ドラゴンも一瞬でKO、悪役令嬢(?)な先輩も最高です。この先も波乱の展開、楽しみにしています!
作者からの返信
凍結は怖いですね。
そんな状況でありながら、拙作を読みに来ていただいて本当に嬉しいです。
早速登場人物に注目していただき、ありがとうございます。魔王メアリーが登場すると、ますますにぎやかになりますよ。
これからもよろしくお願いします。
第6話 黎気への応援コメント
おぉ、これは、コルテーゼたちにセリオスとリンが合流する流れに!? 楽しくなりそうですね!
コルテーゼやメアリーたちのやり取りが楽しいです!✧*。
無いお胸を魔法では膨らますのはプライドが許さないところとか( *´艸`)
混沌対策をしていないこの辺りの魔王グレーヴァ、ゴウの意見は正しかったようですね。退治しないとすると、メアリーたちは何をするつもりなんでしょう! 続きも楽しみです(^^)!
作者からの返信
はい、ようやく合流です。
ゴウの考えは正鵠を射ています。つまり今のセリオスとリンではグレーヴァは倒せません。
しかし、そこにメアリー達がやって来たことで事態は好転……いえ、こんがらがってきます(^Д^;)
第5話 総大司教ザーディスへの応援コメント
情報量が多い重要なエピソードでしたね。ロイドの裏切りの真実も物語のファクターになりそうです。
※最近、ことのほか寒いですね。脱衣所などは温めてヒートショックにお気をつけてくださいませ
作者からの返信
いつもありがとうございます。
お察しの通り、そこは重要なポイントです。
体調にまで気を使っていただき、本当に嬉しいです。そちらも健康にはじゅうぶんご留意下さいね!
第5話 総大司教ザーディスへの応援コメント
総大司教のザーディスさん、いい人ですね! セリオスたちが予言のせいで肩身が狭いことを知って、呼んでくれたんですね!✧*。
セリオスの前に魔王に挑んだロイドのことが気になります。そしてセリオスを含めた三角関係っぽい姫様との関係……! セリオスは(ロイドもな気がするー)アーシェルナが好きなのかな、リンのことはどうなのかな、なんてあぁ妄想が広がります……!
作者からの返信
いろいろ想像してもらえて嬉しいです。普通であれば彼らの関係性だけで物語が成立しそうなのですが、そろそろ暗黒太陽メアリーのご登場です(^Д^;)
第4話 呪われた勇者への応援コメント
セリオスは、あの事件のあと立ち直ったのですね。さすが勇者。不屈ですね
作者からの返信
いかにも勇者らしい強い意思を持った男です。普通のお話なら主人公ポジションなのですが……(^Д^;)
第4話 呪われた勇者への応援コメント
総大司教さんからのお呼ばれ、いったい何なのか気になります!
困った予言をされたせいで、王都では居心地悪いですね。
リンが目に見えて落ち込んでいる……セリオスも……。仲間の裏切りはつらいです。特に彼がパーティの頭脳的存在だったことも大きいですね。セリオスが反省しているところには好感が持てます!
ふんだんなガラスが使われていることについての考察も、ゴウの意見はご尤も。やはり惜しい仲間を失いましたね……(;'∀')
神殿、照明石が光る夜はさらにきれいでしょうね( *´艸`)✧*。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
ゴウは本当に優秀な仲間でしたが、頭の良さが仇となって自分を追い詰めてしまいました。もしあのまま生き続けていたら、結局は自分の行いを自分で赦せなくなっていたでしようね。
バカなことをしてしまったものです😔
第12話 吸血鬼への応援コメント
ここまで拝見いたしました!!素晴らしい世界に引き摺り込まれてしまい…!星三つです!!レビューも書いてきます!!お互いに執筆を楽しみましょう!!
作者からの返信
お褒めいただき光栄です!
しかもレビューまでいただき感謝の念に堪えません。励ましの言葉までいただき、まことにありがとうございました!