応援コメント

第二話 ドラ猫、「魔王」と名付けられる。」への応援コメント

  • 野良は野良に戻ろうとする時期がありますね。

    マオマオまだ外はムリだよ~。
    人の布団の温かさを知ったら、もう戻れないよ……。www

    我が家にも、以前は猫3ニャン居ました。
    現在は1ニャン。
    16才にして子猫サイズで、日々家の中を巡回警邏してくれてます。www
    (1ニャンは、養子に行った先で、ネズミ駆除して米倉警備。1ニャンは17才で天寿を全うしました)

    作者からの返信

    於ともさま
    コメントありがとうございます!

    そうなんですよね。
    マオマオも「ワイは自由なんやー!」と飛び出しましたが、現実はなかなか厳しかったようです(笑)

    それにしても、16歳で巡回警邏中のニャンコさん、頼もしいですね!

    我が家も犬が4匹おりますので、動物のお話にはついつい反応してしまいます♪

  • マオマオ、イケニャンだ…!

  • (´;Д;`)
    漢(オトコ)はオニャノコの涙には、弱いのよぉ〜
    (*´∇`*)

    作者からの返信

    タンティパパ様へ

    うわわぁ~ん!ママンが遊びに来てくれた~!
    (´;ω;`)ウワワ~ン!

    書き終わって気が付いたんだけれど……マオマオは……「ギャバン」によく似てました。だから、ママンに読んでほしかったんです。うれしい……です。

  • 逃げ出そうとしましたが、陽葵の悲しい声を聞いて留まることに。
    彼女が泣いていた理由は? そして、マオマオは完治したらどうするんだろう?

    作者からの返信

    マオマオは男の子ですからね。
    きっと……陽葵ちゃんをほっとけないんじゃないでしょうか?
    ( *´艸`)