第五話 桜花という女。への応援コメント
にょおぉ〜(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
毛がねぇ…じゃ無かった…
( ゚д゚)
けなげな娘だわぁ〜
なんかさぁ…一波乱(再婚したクズ義父?)ありそうでぇ…心配ぃ…
:(;゙゚'ω゚'):
作者からの返信
タンティパパさまへ
コメント、ありがとうございます!
お読み頂き、うれしいです。
(*‘ω‘ *)✨
桜花は、三姉妹の中でも私の中で特別なキャラに育ちました。
ずいぶんにおわせてきたので、そろそろクズ義父の登場かしら?(苦笑)
編集済
第四話 椿季という女。への応援コメント
感動しましたー!! マオマオになりたいデス。
芥川さんの作品よりいい、きっと!(読んでませんがww)
作者からの返信
三杉 令さま
コメントを、ありがとうございます!
三杉さまは、マオマオになりたいんですか。(笑)
そう言ってもえて、うれしいです。
それに、芥川さんの作品よりいい、なんて……すごいです。
(^_-)-☆
お読み頂き、ありがとうございます!
第四話 椿季という女。への応援コメント
ツンデレは病気じゃない、ステータスだ!
姉妹には、色々な思いがあるんですな……
作者からの返信
ふふ、そうなんですか?(笑)
三姉妹には、それぞれ色々な事情があるようです。
お読み頂き、ありがとうございます。
(*_ _)ペコリ
第三話 陽葵という女。への応援コメント
マオマオ漢やな……!
そうか、陽葵ちゃんたちにはそんなことがあったんですね。
せめて、夢の中だけは幸せでいてほしいですな。
作者からの返信
不動さん様
コメントを、ありがとうございます!
結局マオマオは、そんな理由もあって星野家にしばらく滞在することにしたみたいですね。三姉妹とマオマオは、どんな日常を過ごしているのでしょうか……?
第三話 陽葵という女。への応援コメント
マオマオが、漢を見せるトキが来そうねぇ…
((((;゚Д゚)))))))チョッチ心配…
作者からの返信
さすがママンですわ。
きっとマオマオが、「蒸着」する日も近いに違いありませんわ。(笑)
第二話 ドラ猫、「魔王」と名付けられる。への応援コメント
(´;Д;`)
漢(オトコ)はオニャノコの涙には、弱いのよぉ〜
(*´∇`*)
作者からの返信
タンティパパ様へ
うわわぁ~ん!ママンが遊びに来てくれた~!
(´;ω;`)ウワワ~ン!
書き終わって気が付いたんだけれど……マオマオは……「ギャバン」によく似てました。だから、ママンに読んでほしかったんです。うれしい……です。
第二話 ドラ猫、「魔王」と名付けられる。への応援コメント
逃げ出そうとしましたが、陽葵の悲しい声を聞いて留まることに。
彼女が泣いていた理由は? そして、マオマオは完治したらどうするんだろう?
作者からの返信
マオマオは男の子ですからね。
きっと……陽葵ちゃんをほっとけないんじゃないでしょうか?
( *´艸`)
第一話 死にかけのドラ猫、拾われる。への応援コメント
ええ話やないか……w
さて、助かったドラ🐈はどうなるのかな?
作者からの返信
不動さん様
さっそく、遊びに来てくれてありがとうございます♡
ドラちゃんは、「魔王」になるんですよ(笑)
第六話 義父。への応援コメント
:(;゙゚'ω゚'):
マオマオぉ〜!
アンタそんな小さな猫の身体で何ができるのぉ〜っ‼️
(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
アタシが処す……
( ゚д゚)
生きてきてゴメンなさいって言うまですり潰す……
作者からの返信
タンティパパさま
お読みくださり、コメントをくださり、ありがとうございます!
ついに義父が登場しましたね(苦笑)
ええ……ええ、分かります。彼のあまりの横暴ぶりに、さぞかし腸が煮えくり返ったことでしょう。
私も書きながら何度も、思いましたわ。
――ちょっきんって✂
ちょん切ってやろうと。
……ふふふ。
どうかマオマオと一緒に、「蒸着」してやって下さい!
(^_-)-☆