終章:朔耶のノート——「人間とは何か」への応援コメント
人間の本質とは?
失ったからこそ辿り着けた彼
人の心の在りようは多様性で表せます
人間はひとりひとり違いますから
ただ、互いに理解し合い共感する事は出来る
移民政策の正当性を誤魔化す為に押し付けられる多様性とは違います
もっと続きを読みたくなるストーリーでした♡
ありがとうございます
作者からの返信
最後までお読みいただき、ありがとうございます!
もっと続きを読みたくなる……とても嬉しいお言葉です(涙)
人間の心の問題は書けば書くほど、逆にわからなくなるところがありますね……それでも手を変え品を変え、角度を変えて視点を変えてまた書きたくなってしまうのも困ったところです(笑)
第一章:殺人者と読心者への応援コメント
冷徹な計算で動く茨野朔耶と心を読む力を持つ正真華音の対比がとても新鮮で一話目から引き込まれて行きました。
心理的な緊張感がいいですね。
作者からの返信
ありがとうございます。
引き続きよろしくお願いいたします。
あさきさんの御期待を裏切らなければよいのですが……!
終章:朔耶のノート——「人間とは何か」への応援コメント
面白かったです!
実は、サイコパスのはずなのに微かに存在していた良心が目覚めてしまうキャラクターが大好きなので、私にものすごく刺さりました。
朔耶がずっと押し込めていた子供の頃の自分を受け入れるシーンは切なくも温かく、これからの彼を見守っていきたい気持ちにもなりました。
他の作品もまた読ませていただきます✨
作者からの返信
ありがとうございます、「キャラが刺さる」のは大変嬉しいです……! 滅多に言われないので……!(汗)
もしよろしければ他の作品もぜひ……!