第31話・就職?01への応援コメント
大家さんの勢いが強すぎて、就活が完全に吹き飛んでるの笑いました😂
魔法野菜の営業まで勝手に進めてくれるの、頼もしすぎますね🤭
第26話・ベルクード・バラン皇帝03への応援コメント
政治の話を一切せず、アーノルドの黒歴史を聞きに行く王女って可愛すぎますね😂
皇帝の心を完全に掴んでて読んでてニヤニヤしました🤭
作者からの返信
|д゚)アドバイザーの教え通りですw
第25話・ベルクード・バラン皇帝02への応援コメント
あの緊張感MAXの場面で、最初の話題が“アーノルドの女心問題”なの最高でした🤣ww
皇帝を大笑いさせるなんて、メルダ強すぎますね😂
作者からの返信
人間、予想もつかない事を言われると困惑するか笑うかの
二択ですから(/・ω・)/
第24話・ベルクード・バラン皇帝01への応援コメント
ついに皇帝と対面…!
あの威圧感の中で堂々と話すメルダが本当にかっこよかったです😆
二人きりの対談、どうなるのか楽しみすぎます🤭✨
作者からの返信
( ̄▽ ̄;)内心は緊張度MAXですがw
第23話・第一王子と第二王子02への応援コメント
第一王子と第二王子の高圧的な態度にイラッとしたけど、メルダの一言で一気に黙らせる展開が最高でした🤭
あの切り返し、気持ちよすぎますね✨
作者からの返信
身分制度絶対であるがゆえの切り替えし(*'▽')
第21話・王女・メルダサイド04への応援コメント
孤児院出身の兵たちが、孤児院の守りに志願する流れ、すごく熱かったです!
作者からの返信
|∀゚)皇国の軍がいる=攻めたら皇国を敵に回す、という
図式にもなりますから。
第22話・第一王子と第二王子01への応援コメント
第一王子と第二王子の態度にはイラッとしたけど、メルダの見事な切り返しが爽快でした😊
褒めてから一気に空気を変えるあの話術、かっこよすぎます✨
作者からの返信
優秀な軍師がついておりますので(*'▽')
第21話・王女・メルダサイド04への応援コメント
アーノルド軍が孤児院の子たちに慕われてる話、すごく良かったです😊
メルダの言葉も優しくて、この二人ならきっとバラン皇国でもうまくいくって思えました✨
作者からの返信
|д゚)国王・王妃としてやっていかねばなりませんからね。
第20話・報告とリモート再開への応援コメント
メルダの「そんな魔法聞いたことないです!!」の必死さが可愛すぎて笑いました🤭
地味魔法どころか国家レベルのチートだったの、完全に予想外です!
おっさんの生活がどんどん豊かになっていくのも見てて気持ちいいです😊
作者からの返信
|ω・)地味に生活向上していきますw
第95話・異世界人の遺産?05への応援コメント
王族を審問にかけてそれだけ?対価は?
作者からの返信
物語序盤でちょびっと語られますが、
レイサイ王国:全力で兵力2千くらい
ギザル正教国:10万人超動員可能
くらいの国力差があるのでまあ、現実的には
引き下がってくれるだけで御の字(;・∀・)
編集済
第95話・異世界人の遺産?05への応援コメント
王国と聖教国に国力の差はあれど王国と皇国に対する敵意を明確にされた時にどうてなったのか…ifではあるがそっちを期待してた
作者からの返信
潜在敵国であるとはいえ、さすがに皇国に露骨に
ケンカ売るような真似はしないかと・・・
第93話・異世界人の遺産?03への応援コメント
ついに最新話に追いつきました!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
>無実の証明って案外難しいものなんだ。
ですよねー。
どうやって、この状況を挽回するのか。楽しみです♪(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
こうご期待!(*'▽')
第15話・王女・メルダサイド03への応援コメント
年齢差の勘違いであんなに慌てるメルダが可愛すぎました🤭
アーノルドの「可愛らしいじゃないですか」の破壊力もすごくて、読んでる私まで照れました(笑)
策士同士なのに、こういうところはただの男女で微笑ましいです✨
作者からの返信
|д゚)策士なのはオッサンで、中身はチョロインですしw
編集済
第87話・異世界定番05への応援コメント
「はい! 遊び方もいくつか考えてもらい ましたので、やってみましょう!」
チョンボ。 『誰』から教えて貰った?
作者からの返信
|∀・)それは職人か、それとも『誰』からか・・・w
第3話・王女・メルダサイド01への応援コメント
すごく面白い。兵は数じゃないんだ人なんだよ!キングダムより
安土桃山時代も、三國志も、小蟻が象を倒すような大一番がありましたからね。
潜在敵国なら疑心暗鬼系の情報伝達が強そう。
さっき、REALで友人とLINEしてて四面楚歌って四字熟語が出たのですが
項羽ってあれで詰んだんですっけ?
そこからの大どんでん返しは不可能?
アンミンさんの小説は眼に脳に優しい親切設計。
又、読みに来たいと思います。楽しい執筆時間をお過ごし下さい。
作者からの返信
>項羽ってあれで詰んだんですっけ?
確かそうですね。
しかしそれでも、烏江のほとりまで逃れるという・・・(;´Д`)
第2話・お願いという名の脅迫への応援コメント
いいジャブを持っていますね!
嫌ならいいんですけど?
嫌ならいいんですけど?
嫌ならいいんですけど?
幻聴というか聴な訳ですが、泣かれるのは勘弁ですね。
他力本願の正しい使い方は別にあるといいますが
カツカツの資金状態で地球の日本に交渉に来る方が間違っている。
ぼくだったら助ける?
いやでも、再就職に向けたこれからの時間が
説明不足の何かに消耗されるのはキツいな……。
作者からの返信
相手も必死、という事で(*・ω・)
第1話・その声はある日突然にへの応援コメント
いつも大変お世話になっております。めっちゃ面白い導入です。
異世界の懐事情を突きつけられたのですね。
召喚しようとも資源が足りない。
ゲーマー仲間が言ってましたが
日本のスマートフォンゲームの総括的な呼び方はJRPGで
ガチャ依存型、慢性的な資材不足が問題点だと。
今回の勇者様は、どのように知恵を搾って
難関に立ち向かうかが楽しみです!
作者からの返信
指示する方もする方ですが、実行する方も
方ですからねえ(;・∀・)
第14話・王女・メルダサイド02への応援コメント
アーノルドの赤面反応が可愛すぎて無理です😂 メルダの押しの強さも最高で、読んでる私までドキドキしました。
“極上の戦利品”って言わせた瞬間の勝ち確感、気持ちよかったです🤭
作者からの返信
(*´∀`)でも主人公のオッサンからすると両方とも
チョロイ(若い)
第81話・武田視点07への応援コメント
どんな理由があるとしても他人から奪ったらただの悪人なんよ
研究所の人間はみんな自滅してスカッとして欲しいけど
おじは甘い人間ぽいから助けちゃうんだろうな
作者からの返信
( ̄▽ ̄;)彼らは苦労人でもありますし……
主人公相手に葛藤している事からも、一応そうした事は
無差別にしていないのでは、と。
第73話・分析結果01への応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します頑張ってください。
作者からの返信
感想ありがとうございます!(*'▽')
ごゆっくりお読みください。
第5話・交渉相手01への応援コメント
>弱小国を食べようとする強国の横面をブン殴る事だ。
主人公、優秀!
年の功とは、こういうことを言うのかも?(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
歴史や雑学ネタを片っ端から読んだ人、
という設定ですので(*'▽')
さすがに50年の蓄積は伊達ではないかとw
第1話・その声はある日突然にへの応援コメント
始めまして。雨山木一ともうします。
とても斬新な設定だと思い読み始めました。
レイサイ王国…。名前だけでなく内情もその名の通りで何とも世知辛いですね(笑)
作者からの返信
感想ありがとうございます!(*'▽')
ごゆっくりお読みください。
( 一一)みんな貧乏が悪いんや・・・w
第52話・武田視点02への応援コメント
おお!
一食くらい食べたくなります(笑)
少なくとも、食べてれば
召喚の、感染の件は解決しそうですね
作者からの返信
|д゚)でも召喚された本人が保菌者である場合も……
料理を食べれば大丈夫かな?
第12話・アーノルドinレイサイ王国02への応援コメント
苦労するんはこっちやぞ!
と思うかも知れませんが、でも実力を信頼されて男性としては悪い気はしないのかな
作者からの返信
|д゚)まあ相手は一国の代表ですから。
取り次いでおきませんと・・・w
第23話・第一王子と第二王子02への応援コメント
オッサンの淡々とした現実感と、メルダの知性と度胸が噛み合う感じが気持ちいい回でした。派手じゃないのに、会話の一言一言が状況を動かしていくのが面白いですね。アーノルドの立場の弱さも自然に伝わってきて、世界の仕組みがすっと腑に落ちました。続きが楽しみです。
作者からの返信
|ω・)メルダの方は素というか、半分ヤケが入っていると
思われますw
第23話・第一王子と第二王子02への応援コメント
はじめまして、アンミン様。お越しいただいたことへのご挨拶に伺ったのですが、この作品を読み始めて没頭してしまい、ここまで読み進めてようやく挨拶を残します。音羽さん側のストーリーも面白く、メルダ王女とアーノルド王子のいちゃいちゃも可愛くて楽しかったです。これから読み進めていくのがとても楽しみです。これからもよろしくお願いします
作者からの返信
感想ありがとうございます(*'▽')
こちらこそよろしくお願いします。
ごゆっくりお楽しみくださいm(_ _)m
第6話・交渉相手02への応援コメント
そこまで名乗っておいて否定して旅の者と言い切る鉄メンタル。
変装したバイキンマンが必ず「俺サマッ」と言ってしまい言い直すのを思い出した。
作者からの返信
|д゚)ここはあえて言っていると思います。
最初に身分を明かし、「・・・という事にしておいてください」
みたいな。
さすがにそこまでバカじゃない・・・と信じたい(*'▽')
第3話・王女・メルダサイド01への応援コメント
おっさんなかなか抜け目なしだし寛大じゃんかー。お姫様、おっさん呼ばわりをなんとも思ってなくてよかったね。
でも確かに状況がどう考えても詰んでる。なんとか戦い合わせて疲弊させる手があればいいけど。
もしくは魔王軍に襲わせる。実際問題、魔王軍の方がよっぽど話の分かる連中だったり。
作者からの返信
|∀・)オッサンの方は、しょせん他人事ですから返って
思い切った手が打てるのかと。
第1話・その声はある日突然にへの応援コメント
失礼いたします。
はじめ、レイサイ王国が出てきた時、零細企業の零細だよね、なんてどっちつかずに思っていたのですが、後半で貧乏国と出てきた時、「良かった、合ってた」とホッとしました。それにしてもアラフィフの首になったオジサマが、異世界には行かずに知恵を出すだけとは。お金のない国なだけに、「ちゃんと報酬もらえるの?こっちは失業手当受けてる身なのよ」とこちらまで心配になりました!楽しそうで素敵な作品ですね!
作者からの返信
(*'▽')貧しいながらも、知恵で何とかという無理ゲー路線ですw
第2話・お願いという名の脅迫への応援コメント
結局なんも褒美なしかー。
召喚してくれるなら異世界生活が褒美とも言えるけど、それもなし。
なぜオッサン
まあ生活の知恵があるからかな
作者からの返信
|ω・)もう少し経ったら、ご褒美的なものは出て来ます。一応w
第1話・その声はある日突然にへの応援コメント
導入の掴みがとても良いですね。
「助けてほしいのは俺の方」という返しで、主人公の境遇と作品のユーモアが一気に伝わります。
アラフィフ・雇い止めという現実的な設定と異世界テンプレの組み合わせが面白く、
召喚できず「意識だけ繋がる」「王国が貧乏」という捻りも効いていました。
作者からの返信
|д゚)みんな貧乏が悪いんや・・・w
第1話・その声はある日突然にへの応援コメント
世知辛い世の中でクビになったところ、レイサイ(零細)王国の王女から知恵だけ借りたい、転移などお金の掛かることはできない、と。貧乏感でびしっと筋が通ってるとこがいいですね。
作者からの返信
同類というか、同病相憐れむといいますか( ̄▽ ̄;)
第11話・アーノルドinレイサイ王国01への応援コメント
メルダ王女が心から安堵して迎える姿に胸がじんわりしました…🥹
アーノルド将軍が英雄として称えられる瞬間、感動しました✨
作者からの返信
|д゚)そしてここからが『取り込む』本番・・・!
第10話・アーノルドVSレイナード02への応援コメント
えっ、たった50人で大軍を混乱させて撤退させるなんて…!王女の策もすごすぎて鳥肌立ちました💦
作者からの返信
(*'▽')地形効果と土地情報あっての事w
第8話・交渉相手04への応援コメント
『美人の策で死ぬなら本望』って…あれ、もう口説き文句ですよね?🤭✨
作者からの返信
(*'▽')『美人』ってドストレートに言ってますからねえ。
でも多分アーノルド本人に自覚は無いかとw
第8話・交渉相手04への応援コメント
メルダの素直さと、オッサンの現実的な戦略、そしてバラン皇国のアーノルド将軍の等身大な悩み。どのキャラも等身大で、絶妙なユーモアと緊張感が行き交うやり取りが面白いですね。戦争の裏側にある人間ドラマや、状況を打破する知恵のやりとりに、ユーモアとスリルが絶えません。
二つの強国を前に「どちらがマシか」で本音を探るやり取りや、弱小国ならではの生存戦略など、日常では味わえない痛快さ。個性的なキャラクターと独特なセリフ回しもクセになりますね。
作者からの返信
ベースがコメディ路線ですからそこまで深くは
考えていなかったり(;・∀・)
流し読みで楽しんで頂ければ幸いです。
第11話・アーノルドinレイサイ王国01への応援コメント
英雄扱いされる将軍だけど、これもこちらの作戦の内であります( *´艸`)
作者からの返信
|∀゚)『相手を高評価する』というのは世界共通の
人たらし術w
第1話・その声はある日突然にへの応援コメント
よくある異世界モノとは違う導入で面白いです!サクサク読めて楽しいので、これからも追いかけます。
作者からの返信
(;・ω・)おかげでジャンル指定に苦労しましたw
第2話・お願いという名の脅迫への応援コメント
スマートフォンでも読みやすいように改行されているのでしょうね。こういう工夫は気が利いています
作者からの返信
|д゚)だいたい、自分の書く小説はスマホ対応メインですね。
たまに『ロートルの妖怪同伴世渡り記』のように、スマホで
見るのを考慮していないものもありますが。
編集済
第6話・交渉相手02への応援コメント
『旅の者です』って言い切るメルダ王女、かっこいいですね!(≧∀≦)
兄たちに期待されてないアーノルドが、ここでどう動くか…気になります✨
作者からの返信
|ω・)まあ人生経験長いオッサンプロデュースでやっていますからw
第6話・交渉相手02への応援コメント
平和な雑談ムードを一瞬で破る「王女登場」の衝撃がめちゃくちゃ効いていて良かったです。
作者からの返信
(*'▽')想定外の事が起こると、まともな対応が出来なくなるので・・・
多分それも狙って?
第1話・その声はある日突然にへの応援コメント
コメント失礼いたします✨
どこの世界もお金がなくて
世知辛いのは共通なのですな〜
自分の懐もそうであります( ≧Д≦)
作者からの返信
しかもなけなしの予算出した結果が( 一一)
何が何でも役に立ってもらおうとするでしょうね。
編集済
第2話・お願いという名の脅迫への応援コメント
レビューから来ましたぁ〜♡
(=´∀`)人(´∀`=)
50歳で契約雇い止め……
( ゚д゚)
アタシもそうだったのよねぇ……
_:(´ཀ`」 ∠):
楽しみに読ませていただきます♪
(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
(;´Д`)世知辛い世の中です。
当作品はごゆっくりお楽しみくださいm(_ _)m
第1話・その声はある日突然にへの応援コメント
ふ……不況の波が、異世界にも及んだのか……?!
意外な開幕に前のめりになりました。
お邪魔致します。
作者からの返信
( ´Д`)でも国が栄えている時代って、大航海時代で植民地を
手に入れた側とかだったりしますから。
第6話・交渉相手02への応援コメント
いやいや、旅の者って言う前に王女と名乗ってますやん(。-`ω-ก)
作者からの返信
|д゚)そこはあえて、といいますか。
最初に名乗って、次に旅の者という事にしておいて
くださいっていう。
第3話・王女・メルダサイド01への応援コメント
王女が「オッサン」と言いかける場面、
敬称より心の声が先に出ちゃったんですね(*´艸`)
「だから助けて欲しいんですよー!」って
駄々をこねる場面もウケました(笑)
作者からの返信
ある意味無敵の人ですからね(*・ω・)
一方的な精神攻撃も出来ますしw
第2話・お願いという名の脅迫への応援コメント
お願いっていうか完全に脅迫ですね(*´艸`)
王女様、可愛い顔してやり口が強すぎ(笑)
作者からの返信
|∀゚)まあ唯一手に入れた希望でもありますからw
逃してなるかと向こうも必死w
第1話・その声はある日突然にへの応援コメント
私の作品を読んでくださりありがとうございます(*´꒳`*)
こちらの作品フォローさせていただきました!
第一話読んで…え、召喚できないの!?って笑っちゃいました(*´艸`)
世知辛い異世界事情がリアルですね(笑)
転生でも転移でもなく“リモート勇者”って発想が斬新!続きが気になります✨
作者からの返信
感想ありがとうございます!
(*'▽')だいたい同じノリですので、ごゆっくりお楽しみくださいw
第32話・就職?02への応援コメント
説明ゼロで高級店に送り込む大家さん、やってくれますね😂
でも結果的に全部うまくいってるのがまた面白いです🤭