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2026年3月2日 01:14
> 「セレジアと同じ量食べれるなんて、俺の胃が心配だ。」「馬鹿にしてるわよね?そろそろ本当に凍り付けにするわよ?」(^ν^)笑息もぴったりですね。面白いです。
作者からの返信
レイは思ったことを言っただけなんですが笑ありがとうございます!
2026年2月23日 15:31
共に生きる!サラッと凄いこと言いましたね…!マクセルがいい人でよかったです!
さらっとこういうことを言えちゃうんです!マクセルも協力的です!!
2026年2月23日 11:26
レイは、いい人たちで囲まれて良かったですね。マクセルの「俺では役割不足だった」という言葉は、気になりますね。
仰る通りです!おおっ!いい所に目を付けて頂きましたね!そこも深堀りされます!!
2026年2月23日 07:17
>マクセルは快くOKをし笑顔を見せたマクセル、いい人!>オウロにも相談するの忘れずにオウロ、レイのギルドに入ってくれないかな?(((o(*゚▽゚*)o)))
レイと共に行動するオウロを、仲間に是非したいところ!
2026年2月23日 06:30
マクセルさん、セレジアのことは知っていたんですね。そして、ギルドのことも背中を押されて……とりあえず、次はオウロに話さないと駄目ですな!
マクセルはレイを全力でサポートします!オウロを引き入れなくては!
2026年2月23日 05:14
マクセルは色々セレジアの秘密のことも知っていたんですね。ほんと、頼りになる方です!
事情を知っていました……その上で、レイに託そうとしている、セレジアはいい人に囲まれています!
2026年2月23日 04:55
食後のコーヒーの緩さから、一気に“背中を預ける覚悟”の話に進む。冗談を挟みつつも、誰かの人生を引き受ける重みだけは軽くならない。セレジアの強さを語るレイの言葉も、気取らず真っ直ぐで胸に残るし、それを聞くマクセルの安心した空気がまた温かい。筋肉で全部受け止める先輩、頼もしすぎる(笑)。派手な事件はないのに、前に進む決意が確かに積み重なっていく感じがあって、読み終わると自然と次をめくりたくなる余韻が残る。
レイはセレジアの助けになるため、自分も理解するためにギルドを開こうとしています!筋肉先輩こと、マクセルなかなかです!ありがとうございます!
2026年2月23日 04:43
(´ω`) 何気に流しそうになりましたが、冒頭の一文……どんだけ食べとるねーーん!!(笑)
いやはや、体力が底を尽きかけていたのでまだ余力はあるかもしれませんよ!?
2026年2月23日 04:21
食べ過ぎだから筋トレ。……じゃなくて(笑)ギルド長に挨拶ですか^^;さすがギルド長!その筋肉のようにビッグな器だぜ!^^;面白かったです。ではでは
筋肉は裏切らない!マクセルの同意も受けたので、次はオウロです!
2026年2月23日 03:54
「さすがだ、レイ!俺もお前に協力は惜しまない、俺では役割不足だったが、お前なら託せるかもしれない、これからお前はどうするつもりなんだ?」「俺は、ギルドを開きたい。セレジアと、共に生きるために。」「へえ、ギルドを開くとはまた大きく出たな。……いいぞ、俺も力を貸そう!」「え、いいのか?俺はマクセルのギルドから離れることになるんだぞ?」 ↑ こういう人たちとかかわったほうがレイさんにとって、幸せであります('ω')
仰る通りです!彼らとの時間は、レイに大きな影響を与えてくれます!
> 「セレジアと同じ量食べれるなんて、俺の胃が心配だ。」
「馬鹿にしてるわよね?そろそろ本当に凍り付けにするわよ?」
(^ν^)笑
息もぴったりですね。
面白いです。
作者からの返信
レイは思ったことを言っただけなんですが笑
ありがとうございます!