応援コメント

第61話 マクセルの教え」への応援コメント

  • > 「セレジアと同じ量食べれるなんて、俺の胃が心配だ。」
    「馬鹿にしてるわよね?そろそろ本当に凍り付けにするわよ?」

    (^ν^)笑
    息もぴったりですね。
    面白いです。

    作者からの返信

    レイは思ったことを言っただけなんですが笑
    ありがとうございます!

  • 共に生きる!サラッと凄いこと言いましたね…!
    マクセルがいい人でよかったです!

    作者からの返信

    さらっとこういうことを言えちゃうんです!
    マクセルも協力的です!!

  • レイは、いい人たちで囲まれて良かったですね。
    マクセルの「俺では役割不足だった」という言葉は、気になりますね。

    作者からの返信

    仰る通りです!
    おおっ!いい所に目を付けて頂きましたね!
    そこも深堀りされます!!

  • >マクセルは快くOKをし笑顔を見せた
    マクセル、いい人!

    >オウロにも相談するの忘れずに
    オウロ、レイのギルドに入ってくれないかな?(((o(*゚▽゚*)o)))

    作者からの返信

    レイと共に行動するオウロを、仲間に是非したいところ!

  • マクセルさん、セレジアのことは知っていたんですね。
    そして、ギルドのことも背中を押されて……
    とりあえず、次はオウロに話さないと駄目ですな!

    作者からの返信

    マクセルはレイを全力でサポートします!
    オウロを引き入れなくては!

  • マクセルは色々セレジアの秘密のことも知っていたんですね。
    ほんと、頼りになる方です!

    作者からの返信

    事情を知っていました……
    その上で、レイに託そうとしている、セレジアはいい人に囲まれています!

  • 食後のコーヒーの緩さから、一気に“背中を預ける覚悟”の話に進む。
    冗談を挟みつつも、誰かの人生を引き受ける重みだけは軽くならない。
    セレジアの強さを語るレイの言葉も、気取らず真っ直ぐで胸に残るし、それを聞くマクセルの安心した空気がまた温かい。
    筋肉で全部受け止める先輩、頼もしすぎる(笑)。
    派手な事件はないのに、前に進む決意が確かに積み重なっていく感じがあって、読み終わると自然と次をめくりたくなる余韻が残る。

    作者からの返信

    レイはセレジアの助けになるため、自分も理解するためにギルドを開こうとしています!
    筋肉先輩こと、マクセルなかなかです!
    ありがとうございます!

  • (´ω`) 何気に流しそうになりましたが、冒頭の一文……
    どんだけ食べとるねーーん!!(笑)

    作者からの返信

    いやはや、体力が底を尽きかけていたのでまだ余力はあるかもしれませんよ!?

  • 食べ過ぎだから筋トレ。
    ……じゃなくて(笑)

    ギルド長に挨拶ですか^^;
    さすがギルド長!
    その筋肉のようにビッグな器だぜ!^^;

    面白かったです。

    ではでは

    作者からの返信

    筋肉は裏切らない!
    マクセルの同意も受けたので、次はオウロです!

  • 「さすがだ、レイ!俺もお前に協力は惜しまない、俺では役割不足だったが、お前なら託せるかもしれない、これからお前はどうするつもりなんだ?」
    「俺は、ギルドを開きたい。セレジアと、共に生きるために。」
    「へえ、ギルドを開くとはまた大きく出たな。……いいぞ、俺も力を貸そう!」
    「え、いいのか?俺はマクセルのギルドから離れることになるんだぞ?」
     ↑
     こういう人たちとかかわったほうがレイさんにとって、幸せであります('ω')

    作者からの返信

    仰る通りです!
    彼らとの時間は、レイに大きな影響を与えてくれます!