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2026年6月28日 09:49
>「身喰らう旅団の前に、オウロは俺の1人の親友だ!あいつなりの信念があるなら、俺は支持したうえでオウロと敵対する。でも、戦う必要がないのに刃を向けるようなことはしたくない、そんな薄い関係じゃないんだ。」リンさん、、オウロさんに対する信頼と強い絆が見えますね。
作者からの返信
初めからリンと共に過ごしてくれた1人ですからね、見捨てたくない!
2026年6月21日 22:17
オウロを追うリン!腹を割って話し合うことで、新たな道が開けると良いのですが……
仰る通り、お互いのことを理解し合う時間です!
2026年6月21日 19:24
置き手紙ひとつで世界が軋む。逃げたんじゃなく背負った匂いが濃すぎて、追うしかない。友情に刃の影が差すほど熱い関係、いいぞもっとやれ。正しさが二つに割れても、誰も軽くならないのがこの物語の誠実さ。別働の選択も粋で、再会が救いでも修羅でも受け止める準備が整った感じ。次の一手、痛快に来い。
オウロは戻らなくては行けない時が来たので戻りました、果たして支援課とのこれからはどうなるのか🥲
2026年6月21日 18:39
セラさんのツンデレ(笑)凍りつくはずなのに、イチャイチャ感(笑)そして古代騎士団の抱える秘密。これはきな臭いてわすね!
きな臭さマックスです!!
2026年6月21日 17:40
自分を助けてくれた存在を今度は助けられるといいですね。しかし、古代騎士団の内部でも何かあったのかな?
助けられたこそ助けたい!それがリンの本心です☺️
2026年6月21日 17:32
「はい、多くの盗賊団に襲われていた村を、村人の命優先ではなく、事件解決を優先した結果、村人は誰1人助からなかった例の。」「ええ。もう何年も前になるけど、あの事件は本当にそれが真実なのかしら。」 ↑ 事件解決って、相当効率のことしか考えていない隊長がいるみたいでありますね(>_<)
この軍団のトップはかなり危険なやつそうです……
2026年6月21日 17:19
そうですよね、リンにしてみれば最初に助けてくれた恩人がオウロだったんですもの。最初は、オウロも監視が目的だったかもしれませんが今はきっと――。古代騎士団の話も気になりますね。
オウロの話がここからは展開されていきますよ!!
2026年6月21日 17:09
ワノモトのことを考えると、もうあまり時間がないのに……。でも、それでこそリンです。友のために、頑張れ!面白かったです。ではではノシ
国も大切ですが、目の前の仲間を救えない人に国は救えないという考えです😎
>「身喰らう旅団の前に、オウロは俺の1人の親友だ!あいつなりの信念があるなら、俺は支持したうえでオウロと敵対する。でも、戦う必要がないのに刃を向けるようなことはしたくない、そんな薄い関係じゃないんだ。」
リンさん、、
オウロさんに対する信頼と強い絆が見えますね。
作者からの返信
初めからリンと共に過ごしてくれた1人ですからね、見捨てたくない!