第144話 カラマタ防衛戦への応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
やはりマクセルさんの存在は大きく、いないと大変。
リンさん加勢で逆転できるかな。面白かったです。
作者からの返信
マクセルはまとめ役としても、戦闘役としても必要です!!
第216話 新たな希望者への応援コメント
魔術の展開ができれば……。
筋肉の展開だったら、マクセルがいるんですけど^^;
そしてこの機に希望者。
戦力強化になるでしょうか。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
マクセルは筋肉膨張させます笑
ある意味賭けですね!
第216話 新たな希望者への応援コメント
(セラ、変わったな。よく笑うようになったし、冗談を言い合えるくらいなった。初めて会った時の孤独に生きてる雰囲気を感じにくくなった、でも、セラは仲間の為なら無茶をすることもあるはず、油断はしないでおこう。)
↑
やっぱり、セラちゃんはここが一番かもであります('ω')
作者からの返信
間違いありません!!
第143話 黒服の狙いへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
あるぇ。え、えらいことになってる(;'∀')
カラマタは大丈夫かな。ハラハラしますが面白かったです。
作者からの返信
黒服たちが大胆に動いてきました😅
第214話 ブラッドの配下への応援コメント
>ブラッド様は全ての人を超えた方だ、もはや神
信じきってるんですね。
これは考えを変えるのは無理かも。倒すしかないか……(;´д`)トホホ
作者からの返信
ここまで信じてしまっていると、かなり大変です😨
第214話 ブラッドの配下への応援コメント
確かに……セラの言う通り、「蒼き世界」を求める人たちとの和解が一番難しいのかもしれませんね。でも、なんとかうまくいきますように……!
作者からの返信
洗脳されている人たちを助けたいですね!
第214話 ブラッドの配下への応援コメント
( *`Д´) 身喰らう旅団員、確保ぉぉぉぉ!
カラマタで、たっぷりと情報を聞き出してやりましょう!
ってことで、マクセルのアニキ、お願いします!!
作者からの返信
マクセルとこれからを相談せねば!
第214話 ブラッドの配下への応援コメント
セラの方も黒服撃破!
……しかし重苦しい戦いですね。
これから会うマクセルが、その筋肉で暗い雰囲気を吹き飛ばしてくれれば……^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
黒服たちは憔悴しきってますね笑
第214話 ブラッドの配下への応援コメント
セラさんは、戦闘中でも相手のことをすごくよく見てますよね( ゚Д゚)
薬を使って攻撃力を上げても体の限界がわからないようでは、危険すぎ(>_<)
作者からの返信
冷静に戦えるのがセラの強さでもあります😎
第210話 秘密の図書館への応援コメント
ゴリラ型のモンスター……また恐ろしいものがアテネの図書館という人の出入りの多そうなところに出現する……もうアテネはやばいですね(;゚;Д;゚;)
リンさんたち、負けないで―(>_<)
作者からの返信
危険なものを配置してきました、なんとか倒さねば!
第206話 ワノモトの同志への応援コメント
> 初めて出会ったワノモトの別の人間。
やっぱり!!(◎_◎;)
身喰らう旅団の中に、他にもワノモトの人間はいるのでしょうか!
作者からの返信
そのようです……
身喰らう旅団にはいろんな人がいそうな……
第212話 ブラッドの意志への応援コメント
>その判断をするのは、ブラッド自身。
∑(゚Д゚) ワンマンかっ!!
公平っぽいこと言ってるけど、とんだ独裁者やんけーーッ
……っと思った私。
作者からの返信
独裁者のブラッドになってしまいます……
第212話 ブラッドの意志への応援コメント
蒼き世界がどういうものか、明らかになりましたね。
発端は、不平等さに対する怒りだったのに(--;
でも、人が誰かの命の選別をすることはやっぱりあってはいけないです。。
作者からの返信
ブラッドは思考をぶっ飛ばしすぎておりますね……
第212話 ブラッドの意志への応援コメント
ブラッドの目的がとうとうわかりましたね。
たしかに一部の者からみれば魅力的な世界に見えるのは間違いありません……。
でも、選ばれなかった人たちの命を踏みにじる行為は許せませんな。
作者からの返信
そうなんです、魅力的に見えますが危険な世界です!
第212話 ブラッドの意志への応援コメント
ブラッド、リンの痛いところを突きますね。
しかし、セラのおかげで立ち直ってよかった……。
あと、マクセルも、誰一人として同じ筋肉など無いと言ってくれるはず(笑)
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
マクセルもいたら心強かったんですが笑
第212話 ブラッドの意志への応援コメント
新たな人類……ブラッドの演説は、一部の人には魅力的に映るんでしょうね(>_<)
しかし、それは選ばれなかった人たちの想いが入ってない(;∀;)
人の命を選別しようとか、蒼き世界は偽りの楽園でしかないのでは( ゚Д゚)
作者からの返信
そうなんです、その過程の命の事を考えていない……
その偽りに気付ける人はどれほどいるのか……
第212話 ブラッドの意志への応援コメント
「新たな人類、お前、自分が何しているのか分かってるのか!」
「もちろんさ、我がもっと完璧な人間を作り出せば、こんなに命を奪う必要もなくなる。それに、君も感じたことはないか、自分じゃない誰かの様になりたいと、自分じゃない誰かであれば救えたかもしれないと!」
「……。」
↑
えーであります💦なんか完璧な人間程個性ないよであります💦
作者からの返信
仰る通りで、個性って重要ですからね!
第211話 国王と黒服への応援コメント
うわあああ、国王もあちら側だった……(>'A`)>
でも、それでアテネの異常事態の理由がわかりましたね(;∀;)
作者からの返信
アテネがおかしくなったのは分かりましたが、リンも迷いが生まれました……
第211話 国王と黒服への応援コメント
「お父様、1つだけ確認させてください。王女様は、お母様は本当に亡くなったのですか。」
「……変なことを聞くな、セラ。この国に流れている情報の通りだ、アリストアは死んだよ。素晴らしい蒼き世界を理解できなかったあいつには、悪いが死んでもらった。」
「っ!お父様、なんで!」
「蒼き世界に必要のない命はいらない、排除しても問題ないだろう。」
「お父様、そんなことを本気で思われてるのですか!!」
↑
親父様も操られてるであります💦
作者からの返信
操られているのか、本心なのか!?
第204話 主人公になるへの応援コメント
>(アンジェくん、君が言っていた同じ匂いっていうのは、もしかしたら……。いや、憶測でものを考えてはいけない、彼女なら必ず帰ってきてくれる、それから話そう。)
オウロさんは何かわかっているのでしょうか?
作者からの返信
身喰らう旅団に所属していた彼だからこそ、思うところがありそうです!
編集済
第210話 秘密の図書館への応援コメント
やっぱり、フード二人じゃ目立ってしまったんじゃ……^^;
にしても、行動が読まれているのはヤバいですね。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
確かに、逆に目立ったかもしれません笑
第210話 秘密の図書館への応援コメント
イリオスとワノモトを繋げる魔術がある、ということは秘密にされてたんでしょうけれど……。図書館にこうして保管されていたなら、限られますが他にも知っている人がいるんでしょうね(・・)💦
作者からの返信
この図書館で保管している、ということは書いた人がいるはずですからね!
第210話 秘密の図書館への応援コメント
干渉するための魔術を使う空間……
(´ω`) いったいどこにあるのでしょう? 知ってるところかな?
ゴリラ型が現れましたね。たくさん集まってくる前に決着をつけたいところ!
二人とも頑張れ!
作者からの返信
その場所を見つけられれば、ムクナ師範にも会えますが……
第210話 秘密の図書館への応援コメント
図書館の入り口には、ゴリラ型のモンスターが。
「セラ、あいつって。」
「ええ、2足歩行オオカミ型と同じタイプだと思うわ。このままじゃ図書館が持たない、私たちで対処するわよ!」
「ああ!」
↑
こんな所にも、モンスターであります💦!
作者からの返信
王都で暴れる危険なモンスターです……
第203話 狙われたシオンへの応援コメント
> オオカミ型2体に対し、リン達主力メンバーがいない中、シオンを守る戦いの火蓋が切ってと落とされた。
黒服たちが何故シオンさんに執着するのか、気になります。負けられないですね。
作者からの返信
執着する理由も聞きださないといけません!
第209話 再びアテネへへの応援コメント
こんばんは
>幸いにもここには多くの市民がいる。使えるものはたくさんありそうだな。
えー!市民をモノとして考え、利用しようとしていますね。敵は何をするつもりなのでしょう……。
作者からの返信
リン達を排除する為なら、手段を選ばなそうな集団です……
第209話 再びアテネへへの応援コメント
なんだか不穏ですね。
リンとセラ、図書館で何も無ければいいのですが。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
アテネに何が起きているのか、しっかり調べたいところ!
第209話 再びアテネへへの応援コメント
侵入、もしくは脱出を阻止するかのように、正門を警護する衛兵……爆発する建物……文句を言わない市民……
明らかに様子が変ですね。いったい何が起きているんでしょう……?
作者からの返信
アテネがおかしくなっているのは事実、対処できるのか!?
第209話 再びアテネへへの応援コメント
リンとセラの姿を確認して、動き出したものが数名。
はたして彼らは図書館でどんな行動を移すのか?
↑
やっぱり、監視していたのでありますか💦 すぐに撃退であります💦
作者からの返信
監視されていますね、しかし事を大きくしたくないのも事実で……
第202話 黒服襲来への応援コメント
>「僕も気がついたよ、鼻につくこの香りは、身喰らう旅団が使う薬の匂いだ。」
匂いの数が増えてきた!!
敵の種類が増えた!? Σ(゚д゚lll)
作者からの返信
シオンに迫る敵が増えてきた予感!
第201話 再びアテネへへの応援コメント
>「温かいよ。多分これは、セラの心の温かさなんじゃないか。俺はやっと、全てのことを思い出せて心の温かさを改めて理解できた。セラは、冷たくなんかない。」
リンさんの言葉は心に沁みますね。
作者からの返信
セラはリンのおかげで助けられてます!!
第207話 さらなる力への応援コメント
『蒼き世界』を餌に、団員を集めている身喰らう旅団。
こうして部下を使い捨ての駒にする様を見ると、本当は世界を壊すことが目的で、『蒼き世界』なんて存在しないんじゃないかって気がしてきます。´д` ;
作者からの返信
それに近しいかもしれません!
ブラッドに問い詰めたいところ😓
第207話 さらなる力への応援コメント
なんてこった。
青い薬は一時的なもので、しかも使うと死んでしまう……。
ここまでして、ブラッドは何をやりたいのか。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
彼の目指すものがまだ見えてきません🥲
第207話 さらなる力への応援コメント
(赤い薬でステータスを上げただけじゃなく、青い薬でオオカミ型に姿を変えた。今の状態のこの人は、私の力を遥かに超えるステータスだ、時間を稼いでアンジェさんが来てくれることを信じるしかない。)
↑
この薬、改良しそうで怖いであります💦
作者からの返信
あり得る話ですね😅
第200話 もう1つの作戦への応援コメント
>「セラ、途中休憩するときにいろいろ聞かせてくれ。だから、お前のプライドが許さない距離を越えるまで耐えてくれ。」
良い関係性ですね、、(><)
でも、、これは罠なのか、、
作者からの返信
リンがしっかり支えてます!
はたして!?
第206話 ワノモトの同志への応援コメント
やはりワノモトの!
しかも、ムクナ師範のもとで修行していたんですね。
ですが、人間性に問題ありそうな人ですね。戦闘狂みたいだし……
ムクナさぁ〜ん。こんな人、弟子に取っちゃダメですよぉ。´д` ;
作者からの返信
ムクナのところで元からこんなだったのか🤔
第206話 ワノモトの同志への応援コメント
うーん、、ワノモトでは自分が認められないと思っていたんでしょうか。
蒼き世界がどんなものかも、わかりましたね。これはなかなか受け入れられませんね💦
作者からの返信
蒼き世界は危険すぎる世界です、何とか止めなければ!
第206話 ワノモトの同志への応援コメント
まさかワノモトの人間まで所属しているとは……。
彼以外にも多くのワノモトの人間が所属しているのかな?
作者からの返信
他にいないとはいえませんね……
はたして真実は!?
第206話 ワノモトの同志への応援コメント
ワノモトの黒服だった( ゚Д゚)
しかも戦闘狂で、復讐のために生きている……ものすごくやっかいな存在ですね(>_<)
この分だと、他にもワノモト出身者がいそうです!
作者からの返信
1人とは考えづらいですからね😓
第199話 村の発展への応援コメント
> 「そうだな、オウロのことといい、この前のスタンピードといい、身喰らう旅団のことといい、いろんなことが起きすぎたな。……そう考えると、よく俺たちみんな無事で生きてるな。」
色々ありましたよね。
無事でなによりです。٩(^‿^)۶
作者からの返信
本当に、よくみんな無事でした!
第205話 同じ匂いへの応援コメント
リンと遠くない雰囲気。。
そしてこの好戦的な感じ。
もしかして、前にリンと戦ってた人でしょうか??
違うかなー💦
作者からの返信
アンジェにとって、初めましての人でないのはあり得そうです!
第139話 村に迫る危機への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
休む間もなくシオンに敵襲来(;'∀')
リンさんたち、大丈夫かな。
ハラハラしますが面白かったです。
作者からの返信
本当に、リン達に休暇を上げたいです……
第204話 主人公になるへの応援コメント
キャー!
オウロさん、カッコイイー!(≧∇≦)💖💖
古代騎士団も相当強い集団なのですね( ゚Д゚)
作者からの返信
そうなんです!
オウロは真面目過ぎますが、古代騎士団はとても強いんです!
第205話 同じ匂いへの応援コメント
コメント失礼します。
殺さない強さって、こんなに刃みたいに鋭いのか。
怯えを抱えたまま踏み込むアンジェの覚悟が美しい。
敵の“同じ匂い”も不穏。
修羅場なのに、心の温度がちゃんと残ってる。
レム参戦でさらに熱が上がる、この戦い、感情ごと持っていかれる。
作者からの返信
アンジェは殺さない戦いしかしない意志です!
さて、タイマンで会話をしましょう!
第205話 同じ匂いへの応援コメント
アンジェと違和感を覚える黒服との激しい戦いが繰り広げられていった。
↑
この戦い、かなり盛り上がるであります(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
アンジェの本気が出そうです!
第198話 王都の謎への応援コメント
> セラを救いたい、笑顔にしたいって願望はある。でも、俺がその立場にいられるとは思えない。
二人は因縁の相手、、
リンさん、、苦しいですね。
作者からの返信
いつか武器を向けるかもしれない人が前にいると、不安であり辛いですね……
第204話 主人公になるへの応援コメント
こんばんは
オウロさんのかっこいい回でした。
アンジェさんのいる場所から、プレッシャーが。アンジェさんが心配です。
作者からの返信
オウロは真の仲間となり、より逞しくなりました!
第204話 主人公になるへの応援コメント
こちらはなんとか方がつきましたが、アンジェさんの方は強敵そうですね。
大丈夫でしょうか?(・・;)
作者からの返信
アンジェも戦闘になりそうですが、あちらには彼女が!?
第204話 主人公になるへの応援コメント
オウロ、頑張ってますね。
カグヤやルピアたちも。
……アンジェの感じ取ったにおい……大丈夫なんでしょうか。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
アンジェも苦戦しそうな雰囲気……
第204話 主人公になるへの応援コメント
コメント失礼します。
主人公になるって、無双じゃなく“支え合いの総和”で成立するのか。
オウロの一撃に理が宿り、カグヤの一振りに仲間の声が乗る。
この戦場、優しさがちゃんと武器だ。
強さの定義を更新されて、静かに燃える。
作者からの返信
皆が人生の主人公であり、協力し合うことが人間である証明だと考えてます!
第204話 主人公になるへの応援コメント
「肩を貸します、ギルドの中まで歩けますか?」
「ああ、すまないな、俺はこんなに役に立たなくて。」
「そんなことありません、皆さんがいなかったらこの勝ちはありませんでした。この勝利は、皆のものです。」
↑
いいじゃないかであります(*^^*)勝てたのでありますから(*^^*)
作者からの返信
仰る通り、皆命も助かっているので問題なしです!
第197話 ワノモトの柱への応援コメント
>「それでも、俺は戻る。どんな事実でも受け入れて、必ず前に進む。それが、先に逝ってしまった者への贖罪、そして、俺が進むべき道だと思うから。」
リンさんの固い意志が言葉から伝わりますね。
作者からの返信
リンは何があっても戻る意志を示しました!
第203話 狙われたシオンへの応援コメント
オウロさん、敵側にバレちゃいましたね(;'∀')
でもオウロさんはもう腹くくってますし!
黒服たちもすごくしつこい(>_<)
シオンにはなにか彼らの求めるものがあったりするのでしょうか?
作者からの返信
そうです!もうオウロは真の意味でシオンの一員です!
おっと、鋭いですね!
第203話 狙われたシオンへの応援コメント
カグヤとオウロのタッグは初めてでしょうか。カグヤもカッコよかったし、オウロももう偽るのをやめてスッキリですね!
作者からの返信
初めてですね!
オウロも自分の意志で戦います!
第203話 狙われたシオンへの応援コメント
コメント失礼します。
卑怯すら誇りに変える連携が痺れる。
守る理由が“家族”って言葉で腹に落ちるから、殴り合いの一撃一撃に温度がある。
敵の哀しさも捨てずに踏み込む優しさ、なのに一歩も引かない覚悟。
ホームを荒らすな、の一声で全部持っていかれる。
ここ、絶対に負けられないやつやん。
作者からの返信
初のオウロとカグヤの連携です!
自分たちのホームを守る為、命を懸けて守ります!
第203話 狙われたシオンへの応援コメント
言われてみればシオンに拘る理由って何かあるんでしょうか?
リンが目的ならリンだけ狙えばいいのに…‥‥。
精神的に追い詰めるのが目的?
作者からの返信
精神的な戦いもあるかもしれませんし、それ以外の理由も隠されているかも!?
第203話 狙われたシオンへの応援コメント
そうですね、何でシオンにこだわるのか……。
リンもセラもいないのに、なぜ?
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
何かシオンを潰しておきたい理由があるのかもしれません……
第203話 狙われたシオンへの応援コメント
>何故シオンに——
∑(゚Д゚) 確かに! どうしてわざわざ、できたばかりの小さなシオンに執着するんでしょうね?
あと、身食らう旅団が捨て身戦法すぎる件とか。
うーむ…(΄◉◞౪◟◉`)…やっぱり、洗脳されてるのかな?
作者からの返信
そうなんです、なぜこんなに執着するのか!?
この戦い方も、何か裏がありそうですね……
第203話 狙われたシオンへの応援コメント
はたして、黒服たちは何故シオンに執着するのか。
その理由を解明するためにも、負けられない一戦が、ここに。
↑
そういえば、やたらと執着していましたよねであります💦!
作者からの返信
シオンに何があるのか、それももう少しで分かります!
第196話 次の方針への応援コメント
> 「これが、ルビアの声なのね。とても綺麗で癒される声だわ、強い乙女ね、ルビア。」
ルビアさんの声が戻った!!
よかったね。٩(^‿^)۶
作者からの返信
ピンチの中、ついに取り戻しました!
第210話 秘密の図書館への応援コメント
> 図書館の入り口には、ゴリラ型のモンスターが。
ゴ、ゴリラ型のモンスター!!
手強そうですね。(><)
作者からの返信
やはり出てきたモンスター、なんとか対峙しなくては!