第13話 王都へ向けてへの応援コメント
レイの回復がものすごく早いのも何か理由がありそうですね!
記憶や感情が少しずつ戻ってきて嬉しいです。
作者からの返信
もちろんあります!
彼の出自などにも関係が御座います!
第18話 騎士団と王都への応援コメント
費用は合計銀貨10枚だった。
↑
銀貨10枚でありますか(´・ω・`)まあ、金貨に手を出すよりかは大丈夫かなであります( ¨̮ )
作者からの返信
そうです!
アテネは高価なものばかり売ってるので大変です笑
第18話 騎士団と王都への応援コメント
(*´∀`*) お土産いっぱい♪
みんなの喜ぶ顔が目に浮かびます!
……で、
(´⊙ω⊙`) なんだなんだ?
婚約者の妹に手を出そうとしている現場か?
(だとしたら、ギルティーーッ!)
作者からの返信
レイのお土産作戦は成功するか!?
ギルティ!!
第18話 騎士団と王都への応援コメント
王都の静かな探索から、ギルドと騎士団の溝、そして十華一刀流という名前だけで強い謎。
お土産選びの素朴な優しさでほっとした直後、ラストの不穏さで背筋が伸びる。
この緩急が心地よく、次の一篇が待ち遠しくなる。
作者からの返信
ギルドの溝だけでなく、他にも何か見えてきたような??
ありがとうございます😊
第18話 騎士団と王都への応援コメント
>俺の時もそうだけど、噂って、怖いな。
実際に不利益を被ったレイが言うと、説得力がありますね!(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
そうなんです!
本人もそれで苦労しましたので……
第17話 王女の式典への応援コメント
( ̄▽ ̄;) なんか、すんごい気迫で口止めされちゃいまいたね。
そのうち、向こうからコンタクト取ってきそうだなぁ。
作者からの返信
なぜ口止めをしてきたのか!?
可能性高いです!
第17話 王女の式典への応援コメント
十華一刀流の謎に首をひねりつつ、妹(?)の鋭い視線と口パクで一気に緊張感が跳ね上がるのが楽しい。
レイの分からないまま前に進む感じが等身大で、次に何が明かされるのか素直に続きを追いたくなる。
作者からの返信
王族の1人から威圧を受けました!
レイは自分の事をまだ分かりませんが、はたして!?
第13話 王都へ向けてへの応援コメント
知っているかも知れませんが、
──── は「けいせん」と入力すると書けますよ。
2度目からはkだけで出てきます。
作者からの返信
そうなんですか!
やってみます!
ありがとうございます!!
第15話 騎士団の法への応援コメント
記憶や感情を失っても弱い立場の人を守ろとするレイは、かっこいいです。
騎士団長は、騎士の部下がふがいないことに怒っているのか、それとも騎士の部下かこの親子にとった行為に怒っているのか、気になりますね。いずれにしろ、部下の行為に対してどのように対処するか楽しみです。
作者からの返信
本能がそうなのかもしれません!
騎士団長は何を思うのか!?
第11話 第1の欠片への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
レイさん、覚えていない、いや思い出した必殺技でみごとイノシシを退治。
失われた記憶が気になりますね。
面白かったです。
作者からの返信
必死に戦うことで、何かを思いだしました!
ありがとうございます😊
第15話 騎士団の法への応援コメント
「北斗の拳」だと真っ先に百裂拳とか食らっちゃいそうな騎士様……。
団長にはラオウっぽい雰囲気を感じます^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
生涯に悔いを残せませんね笑
ありがとうございます!
第15話 騎士団の法への応援コメント
土下座の場面から漂う息苦しさと、周囲の見ないふりをする空気がとても生々しく、そこにレイが割って入る瞬間のカタルシスが、派手すぎず、それでいて確かに痛快。
レイが強さを誇示しない強さで騎士を追い詰めて、フェイントの積み重ねで相手の心を削っていく感じが、剣戟なのに知的で、少し意地悪で、思わずニヤリ。
残酷さと正義感の境目が曖昧な世界観の中で、レイの立ち位置がまだ語りきられていないのも良い余韻。
騎士団長の登場で空気が一変するラストは、さあ、ここからどう転ぶ? と続きを自然に期待させてくれる。
硬派なのに読み心地は軽やか、そんな不思議な魅力にしっかり掴まれた。
作者からの返信
親子も悪気はなかったはず!
ですが、それを許さない騎士団、
レイは騎士団長と何を話すのか😅
第15話 騎士団の法への応援コメント
騎士団長と呼ばれる者の気迫に、騎士は怯え武器をしまう。
そして、レイの前まで近づいてくる騎士団長。
↑
騎士団長はまともみたいでありますな(´・ω・`)良かったであります(´・ω・`)
作者からの返信
騎士団長とレイは何を話すのか!?
第14話 アテネにてへの応援コメント
> そして、レイの目には騎士団の前で土下座をする女性と涙を浮かべる男の子の姿があった。
王都につきましたが、何やら物騒な、、
一体なにが!? ∑(゚Д゚)
作者からの返信
物騒すぎますね!
レイは首を突っ込みそうな😅
第13話 王都へ向けてへの応援コメント
仲間なら上手くいったことも、上手くいかなかったことも分け合わないとですね。
レイが良い仲間と一緒にやっていけそうでなにより。
作者からの返信
そうです!仲間とはともに成功も失敗も共有する存在です☺️
レイはさらに成長できそうです!
第14話 アテネにてへの応援コメント
感情が欠けているために、嘘を見抜くことができる、というのが面白いですね。
他者の感情に振り回されないからこそ、でしょうか。
作者からの返信
自分が余計な感情がないからこそ、他の人の変化に敏感になってます!
第14話 アテネにてへの応援コメント
何だか話と聞いていた騎士団と違う雰囲気ですね。
ここまで畏怖されているのは何か恐ろしいことでもしていた証拠。
レイの目の前で何が起きる?
作者からの返信
レイの持つ情報と違く、本人も困惑してます!
その中で市民が恐れてたことが、起きた様子😅
第14話 アテネにてへの応援コメント
憧れの対象のはずの騎士団の様子がおかしいですね( ゚Д゚)
人民を守るはずの騎士団がなぜ人々を恐れさせているの、不思議ー!
作者からの返信
仰る通りです😅
騎士団は何をしてしまってるのか!?
第14話 アテネにてへの応援コメント
王都アテネのきらびやかさと、その裏に漂う冷えた空気の対比が効いていて、読んでいるこちらまで背筋がすっとする。
憧れの騎士団が、拍手ではなく、沈黙で迎えられる違和感が、心地よい不安を生む。
レイの感情読解が街の歪みに触れていく感覚も楽しく、最後の土下座の場面で次話を読みたくてたまらない。
笑顔の街ほど怖い、そんなゾクッとする余韻が癖になる。
作者からの返信
アテネでは何か暮らしている人にとってよくないことが起きていそうです!
感情が復活したレイだからこそ、感じれるものもあります!
第14話 アテネにてへの応援コメント
そして、レイの目には騎士団の前で土下座をする女性と涙を浮かべる男の子の姿があった。
↑
騎士団らしくないことしてるなであります(´・ω・`)
作者からの返信
そのようです!
レイは何をするのか!?
第13話 王都へ向けてへの応援コメント
こんにちは
レイさん、回復が早いんですね。全部報酬をくれようとしたオウロさん、良い人です。
これからの旅、もっと楽しくなりそうです!
作者からの返信
レイの体の事情もそのうち解明されます!
嬉しいお言葉ありがとうございます😊
第13話 王都へ向けてへの応援コメント
チキンのハーブ蒸し!! 美味しそうーーッ!
(=゚ω゚)ノ すみませーん! こっちにも一皿お願いしま〜す❣️
作者からの返信
ありがとうございます!
今作は料理も頑張ってみたので、嬉しい感想ありがとうございます😊
はいよー!おかわりもあるよ!(何羽焼いた?笑)
第13話 王都へ向けてへの応援コメント
鶏料理が食べたくなってきました(*´ェ`*)
オウロはめちゃめちゃいい人ですね!
作者からの返信
本当ですか!?嬉しいです!
間違いなく、レイに欠かせない人になりました!
第13話 王都へ向けてへの応援コメント
レイさんが感情と温かさを少しずつ取り戻していく姿に、読んでいるこちらまで胸が熱くなりました!
仲間との絆が深まり、オウロさんとの関係もますます尊い✨
作者からの返信
レイは着実に成長しております☺️
尊いですか!?ありがとうございます!!
第13話 王都へ向けてへの応援コメント
レイの周りには、オウロとの出会いからいい人たちが集まってきましたね。現実にもこういうことありますよね、面白いです。王都アテネでは、どのような情報や出来事が起こるのか楽しみです。
作者からの返信
仰る通りで、ペレの町では考えられなかった友好的な人がたくさんです!
ありがとうございます😊
第13話 王都へ向けてへの応援コメント
>俺達で楽しくするんだ!
とっても明るい雰囲気で、こっちまで嬉しくなっちゃう♪(((o(*゚▽゚*)o)))
>皮はパリッと、ナイフで斬れば肉汁が溢れる
料理、おいしそうでした(≧∇≦)vV
作者からの返信
レイは明るくなりました!
おばちゃんはどれだけ作ったのか笑
第12話 十華一刀流への応援コメント
感情も記憶も取り戻すきっかけが掴めて良かった。
感情があれば世界も色づいていくでしょうから、レイの今後が楽しみですね。
作者からの返信
はい!これからレイは少しずつ人に近づけそうです!!
ありがとうございます😊
第13話 王都へ向けてへの応援コメント
レイさんほんと明るくなりましたね。よかった(´;ω;`)
しかし、この回復の速さは一体……w
飯食ったら細胞の再生速度でもあがるのかな?
作者からの返信
記憶と感情が少し戻って、人感が出てきました!
あれ、グルメ細胞!?笑
第13話 王都へ向けてへの応援コメント
レイの感情が少しずつ戻っていく過程がすごく温かくて、読んでて心がじんわりしました。
宿舎のお料理が美味しそう…
オウロとの絆も深まって、これからのお話も楽しみです。
作者からの返信
深く読んで頂けて嬉しいです☺️
2人の絆はそう簡単に壊せなそうな!?
第13話 王都へ向けてへの応援コメント
レイくんが取り戻した「楽しい」がしっかり出てましたね(^^)
あと、おばちゃんのご飯、すごく美味しそうでした~♪
作者からの返信
楽しいことは間違いないようです!!
ありがとうございます!
頑張ってかけて嬉しいです☺️
第13話 王都へ向けてへの応援コメント
「これから、もっと楽しくなりそうだな!」
「っ!?ああ、僕がそうして見せるよ。」
「僕がじゃない、俺達で楽しくするんだ!」
「ははっ、敵わないね、君には。」
↑
レイさん、その調子でありますヾ(@⌒ー⌒@)ノ
作者からの返信
そうです!
少しずつ成長していけばいいのです😎
第13話 王都へ向けてへの応援コメント
回復の速さから始まって、ギルド長の猪突猛進、エリのツッコミ、宿舎の豪快すぎる料理と、笑いどころが自然に散りばめられている。
その一方で、レイが人の温かさを噛みしめ、オウロと対等な仲間として一歩踏み出す場面がじんわり効いてくる。
軽やかさの中にちゃんと感情の芯があって、気づけば二人の旅路を応援したくなる、そんな心地よさが残る。
作者からの返信
周りの人たちはかなりクセが強いです笑
レイは少しずつ人になれるかもしれません!!
第12話 十華一刀流への応援コメント
重傷からの目覚めという緊張感の中で、楽しいという感情が芽生える瞬間が静かに描かれていて、おいらも一緒に胸がほどける感覚がある。
記憶喪失×謎の剣技×正体不明の女性という王道要素も、会話の柔らかさで嫌味なく溶け合っていて好印象。
終盤の不穏なカットも効いていて、次話を読みたいと素直に思う。
シリアスと日常の笑いの距離感がちょうど良く、安心して物語に身を預けられる一篇。
作者からの返信
ここで初めてレイは感情を表せました!
しかし、いいことばかりではないようです……
第11話 第1の欠片への応援コメント
血と熱にまみれた臨死体験から、一刀で世界が反転する流れ。
走馬灯の赤い花と白服の女性が、説明しすぎずに、何かあると匂わせるのがニクい。
修羅化したレイの一瞬のカッコよさと、「楽しかったぜ」で倒れる軽やかさの落差もライトノベル的快感。
重さと爽快感の切り替えが巧みで、続きが自然と気になる一篇。
作者からの返信
何が見えたのかレイは理解できていないが、なんとかイノシシ型亜種を倒せました!
楽しんで頂けたら嬉しいです☺️
第12話 十華一刀流への応援コメント
次の行き先が決まりましたね!
>「……1日前の闘気、何者かしら。……私の前に、現れないでくれればいいけど。」
えっ!?
誰、誰、誰?
作者からの返信
王都アテネへ!
この人も、意外と早く出るかも!?
第12話 十華一刀流への応援コメント
まず経験をして、心が動いてその感情の名前が解る、取り戻せるという感じでしょうか。
レイくんが優しいみんなに迎えられて少しずつ前を向いていけている感じがします♪
作者からの返信
経験をしなくては、体に伝わってきませんからね!
環境が変わり、レイもいい方向に変わっております!
第12話 十華一刀流への応援コメント
>楽しい以外は、まだ分からない
そうかー。
記憶だけじゃなく感情も失くしてたんですね。
記憶も感情も、全部取りもどせるかな???
作者からの返信
そうなんです!両方失っていたんです!
オウロ達と協力すればもしや!?
第12話 十華一刀流への応援コメント
私も、「楽しい」と感情が好きなので、レイさんが最初に戻った感情が「楽しい」で良かったです。レイとの接触を避けたがっている人物、気になります。
作者からの返信
ありがとうございます!
レイも、窮地の中で、これまでのオウロとの記憶が楽しいものだと実感できました!
この人も、後ほど出て参ります!
第7話 和気あいあいへの応援コメント
ようやく悪い人たちと手が切れそうですね(^^)
レイは歓迎されているし、新たな地で何が待っているのか楽しみにしています!
作者からの返信
傭兵たちとはおさらばです!
カラマタの暮らしで、レイは変われるのか!?
第12話 十華一刀流への応援コメント
感情を一つ取り戻しましたね!
初めてのそれが『楽しい』で本当に良かったです。
作者からの返信
レイの感情が1つ戻り、本人も自覚出来ました!
ここからどんな感情を思い出すか!?
第12話 十華一刀流への応援コメント
十華一刀流は皆知らない? 夢でみた白い服の女性は? 謎ですね。
レイさんが楽しいという感情を思い出して良かったです!(≧▽≦)
作者からの返信
まだレイの謎はたくさんです!
少しずつ感情を外に出せるはずです😆
第12話 十華一刀流への応援コメント
おお、感情が1つ戻った!
最初が『楽しい』でよかったですね(⌒∇⌒)
ただ、そうなると『怒り』や『悲しみ』の時がなんだか嫌な予感が……。
作者からの返信
やっと一つ戻りました!
なんとお察しがいい!
その時は何が起きるやら🥲
第12話 十華一刀流への応援コメント
おおっ……レイの口から感情の言葉が!
こういう変化は大事ですし見逃せませんね。
たとえそれが小さなものでも、やがて自分を取り戻す過程がどのように描かれるのか楽しみですね。
そして同刻、城内にて動きがあるようで?
作者からの返信
初めて感情が漏れました!
少しずつ自分を取り戻せそうです😎
何か怪しい雰囲気が!?
第12話 十華一刀流への応援コメント
「レイさま、今、楽しいって。」
「ん?あ、ああ、オウロとの旅は、とても楽しい。嘘偽りはない。」
「レイ君、君、感情が!?」
「……本当だ、俺、今、楽しいって。」
↑
これが1番いい仲間であります( ¨̮ )傭兵さん達を見るとこっちがいいかもであります( ¨̮ )
作者からの返信
間違いないです!
良い生活になりました!
第7話 和気あいあいへの応援コメント
読み終えてまず、胸がすっと軽くなる。
理不尽に搾取されていた空気が、レイの一言でひっくり返る瞬間が痛快で、オウロの守る強さが静かに効いてくる。
説明過多にならず、噂話や報酬額で世界の歪みを見せるのも巧み。
ギルド長の筋肉ネタで緊張をほどく緩急も心地よく、笑っているうちに新天地カラマタへ連れて行かれる感覚。
レイの不安と一歩踏み出す勇気が、読み手の背中も押してくれる。
作者からの返信
レイは自分でどうしたいかを選びました!
オウロのおかげでこれからは少し安心できそうです😆
いつもコメントありがとうございます😭
第5話 もらっていくへの応援コメント
レイ、カフェオレ好きなの可愛すぎますし、オウロの“借りていきますね”は爽やかで面白いです🤭
この2人の空気感ほんと好きですし、次のクエストも楽しみです✨
作者からの返信
しれっと、甘い物を飲みました笑
ありがとうございます!!
第11話 第1の欠片への応援コメント
丸一日寝ていたのですね。でも助かってよかった!
> 何とか生き延びたレイ、彼の目に映った赤い花と白い女性はいったい。
気になりますね。
誰!?
作者からの返信
なんとか助かりました!
誰がレイの目に映ったのか!?
編集済
第11話 第1の欠片への応援コメント
>1つでも欠けてたら、レイ君は死んでた
>楽しかった、ぜ
死にかけたのに、楽しい?
オウロと同じく疑問でいっぱいです。
失くした記憶に関係してるのかな?
何が起きたのかが明らかになっていくの、今から楽しみ♪(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
レイの本当の姿が垣間見えました!
本当のレイの姿が見たくなってもらえてたら嬉しいです!
第18話 騎士団と王都への応援コメント
肌着の男女が薄暗い中で向かい合っているのに雰囲気が険悪とは悲しい! などと冗談を言っていられる状況ではなさそうですね💦
作者からの返信
そういう雰囲気ではないということですね……
この2人には何が起きているか!?