第7話への応援コメント
夢にも色々あって、願望が出てくるものもあれば、未来の近似値だったりと、私も個人的に色々な種類の夢を見ます。
お母さんの犬が嫌いなのに犬の夢って、ちょっと面白いですね。
私は古い時代が好きなので、とにかくそんな時代の夢を多く見ます。
個人的に色々調べるのが好きなので、正直戦前の文化やインフラには詳しいのですが、そんな私ですら知らないようなものを見る事があります。
今朝も印象的な夢で、昭和10年頃かな、と思うのですが、高級なホテルのような場所で、何か表彰式のようなものが行われていて、私もそれに参加していいました。
あまり無いのですが、時々性別が女性になることがあって、今朝も私は深緑色で柄の入ったワンピースにヒールがあまり高くない革靴、髪はみんな黒々していて、私も後ろでお団子にしていました。(誰なんでしょうね・・)年齢も未だ二十代前半くらいで、周囲から若い人(未熟な人)のような扱いを受けていたようです。女性になりたい願望は持ったことが無いので(笑)、多分誰かの記憶が紛れ込んだのかな、なんて思っています。
部屋には、たばこの自動販売機があって、思わず「今って、何時頃の時代なんだろう」と思っていたので、過去に居る認識があったみたいです。
白くて綺麗な、冷蔵庫のように大きい自販機で、この時代にこんな販売機があったという記録は無いのですが、こうやって体験できるのは楽しい事です。
このようなインフラって、大分後になってから実在したって解ることが多くて、多分今日のもいずれ解るような気がします。
主人公の見る夢も、税抜きで6億って概念が、ちょっと明晰夢っぽいですよね。
それにしても、自分の面倒を看るためだけに一人暮らしを反対する父親も困りものです。
私もそうならないよう、娘には勝手気儘にさせています。
後々、私が結婚相手を探す羽目にならないよう、あまり箱入り娘にしないよう配慮しているつもりです。
ここが意外と難しい所ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
独立国家の作り方さんは不思議な夢を見られるのですね。
私も夢を毎日のように見ますが支離滅裂な夢です。明晰夢を見てみたいと思うのですが、なかなかできず……。訓練したこともありますが、できませんでした。今も寝るとき明晰夢を見ると思いながら寝ていますが、睡眠薬が入るとダメみたいです。
縁起のいい夢を見ても現実に影響することはなにもありません。夢って本当に不思議ですが、あまり研究が進んでないんですよね。もっと研究を進めてほしいと思います。
くるみの親は毒親なんですよね……。うちに近いものがあります。うちの父は面倒見るのが当たり前状態で威張り散らしておりまして。流石に結婚したらうちに住んでもらえとは言いませんが。娘さん、いい感じに成長されるといいですね。
第4話への応援コメント
凄い友人ですね💧
先方も、どうして続いているのか不思議なんじゃないでしょうか(笑)。
余談ですが、今年はマグロが豊漁なのか、回転寿司の100円皿でも結構美味しく食べられますね、店舗にもよりますが(本当に余談でした)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この話、ちょっとだけ実話だったりします。作中のとある台詞、中学の時の友達に言われたことがありました。もう縁切りましたが。
うちは父が寿司好きで、よく寿司を所望します。休日昼に回転寿司に行ったり、698円の寿司をスーパーで買ってきます。料理当番の日はスーパーの寿司は楽です。でも回転寿司って今100円で食べられるところあるのかな? なんか高くなりましたよね。
第3話への応援コメント
現実界の描写も、夢の世界の中の描写も、リアリティがあって、そのため切なさがつよく迫ってきました。
この主人公、傍目にはふつうより恵まれているお嬢さんに見られていると想像できるんですよ。それだけに、ほかの人にわかってもらえない孤独感があるだろうなって。
夢の中でも、設定がリアルなせいもあって、家を買う、となると、どきどきしますね。
作者からの返信
コメントとレビューとお星さまありがとうございます。
主人公は正社員で切られることなく働いていますが、はたから見たらわからない苦労を内面に抱えています。
リアリティがあると言って頂けて嬉しいです。私も夢の中でも家欲しいです。どきどきしますよね!
第16話への応援コメント
これって面白い切り口ですよね。
最初は夢を異世界に置き換えられるんじゃないかって思いましたが、夢なので現実の賃貸と夢の中の戸建が並行的に理想を追える、そして夢の中でも現実のバリアフリーが生々しく考察されて行く、なるほど、と言った感想です!
人の家なのに、これも足しては?と言いたくなってしまうのも追体験なのかもしれませんね(笑)!
作者からの返信
コメントいつもありがとうございます。そしていつもお読みいただきありがとうございます。
夢の中では好きな家を建てられますが、現実はそうもいかず……。厳しいですね。バリアフリーの家を建てるのは本当に大変です。うちも父が倒れた時バリアフリーに改築したのですが建て直しではないため中途半端です。
色々足したくなりますよね。