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すべてのエピソードへの応援コメント

  • 兄様の作品、首を長くして待ってました!

    呪術師と聞くと、『呪術廻戦』が目に浮かびます。もうすぐ、五條先生の命日(12月24日)だ。

    作者からの返信

    呪術廻戦。実は見たことないのですが、この作品のおかげで呪物という言葉が広まった気がします。

    あと、五條先生はなんとなく知ってます。
    みんな五條さんとかではなく、五條先生と呼んでるイメージです。

  • 思わずくすっと笑ってしましました😂

    その努力が報われたのか、報われてないのか……

    作者からの返信

    これで呪いがかけられたら完璧だったのですけどね(;^_^A

    副産物の毛生え薬とそれによって得たお金で、贅沢な暮らしを楽しめばよかったのに。

  • 第4話 私、メリーさんへの応援コメント

    >「当たり前でしょ! 何としてでも辿り着いてホラー的なことしてやるんだから!」

    ホラー的なこと。w
    メリーさん怖いけど面白い。

    着信拒否、その手がありましたね。笑

    作者からの返信

    本当に怖い怪異は、自分でホラー的なことなんて言わないでしょうね(;^_^A

    電話をかけてくるなら、着信拒否すれば一発です。
    メリーさん、電話の向こうで途方に暮れているかも( ̄▽ ̄;)

  • > 廃墟に入って少し奥に進んだら、本当に幽霊がいたんだ。

    デター!! ヽ( ̄д ̄;)ノ=3=3=3

    でも彼女を置いて逃げてはいけません。笑
    彼女、、お怒りはごもっとも。笑

    作者からの返信

    情けなく逃げるだけならともかく、それならそれで彼女も一緒に連れていかなきゃダメですよね。
    彼女が怒るのも当然。というか、めちゃめちゃ怒られるべきです( ゚Д゚)ノ

  • >あんな先生がいたなんて、昭和って怖い。
    時代によって常識が変わる。心霊現象より人間のほうが怖いのかも???

    作者からの返信

    今なら犯罪になりそうなくらいの暴力行為をする先生も中にはいたらしいですね。
    幽霊よりも直接的な暴力の方が怖いです(>_<)

  • 第5話 呪術の返し方への応援コメント

    >じゅげむの丸パクリだと勘違いして呪いをかけてきた
    なるほど、思い込みって命取りになることもあるんですね。。。((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

    作者からの返信

    あわてんぼうの呪術師たちは揃って返り討ちにあいました。
    呪術をかける際は、よーく確認しなければ(。-∀-)

  • 第4話 私、メリーさんへの応援コメント

    >引っ越して、その家には住んでない
    まさかの展開でした(笑)
    住所がわからなければたどり着けない――現実味のある行けない理由に笑っちゃいました( *´艸`)

    作者からの返信

    幽霊や妖怪ってどこまでも追ってくるイメージなのですが、住所を知らなければさすがに無理なのではという現実的なツッコミを入れてみました( ̄▽ ̄)

    編集済
  • 第5話 呪術の返し方への応援コメント

    これはいい考えですね(笑)
    いかりや長介か(笑)

    作者からの返信

    両親、きっとドリフを見ながら名前を考えました。
    いかりや長介を呪えるものなら呪ってみろーっ!( ゚Д゚)ノ

  • 昭和にはこんな先生いましたね!
    でも、それが幽霊だったとは……6話ある中で一番怖かったかも(>_<)
    キレた彼女と同じくらい怖かったですよ、えぇ。

    作者からの返信

    幽霊でも人間でも、怒った人というのはとにかく怖いのかもしれません。

    どちらも肝試しの話だったので、肝試しはそもそもやらないのが一番です(∩´﹏`∩)

  • 第5話 呪術の返し方への応援コメント

    いかりや長介!(笑)
    これは呪えないですね。無理だ(笑)。
    書道の時に自分の名前書くのめっちゃ大変そう(笑)。

    作者からの返信

    書道は絶望的ですし、テストや諸々の手続きで名前を書く度に苦労しそうですね。
    もしかすると、呪いより嫌かも( ̄▽ ̄;)

  • 第4話 私、メリーさんへの応援コメント

    メリーさん、怪異なのに電話番号が分からないと掛けられないの!? めっちゃ人間的じゃないですか!(笑)
    うっかりメリーさんですね。これは、何となくホラー的な事が出来なそうな……。

    作者からの返信

    怪異パワーでどこにいたって居場所特定。なんてのは無理でした(^◇^;)
    ホラーをやるには、色々足りてません(;^_^A

  • 体育教師の先生。正座させられて、怒られて。
    でも、最後にぞっとしました。

    作者からの返信

    怖いのは幽霊か、それとも昭和の制裁か。
    どちらにしろ、肝試しなんてやるものではありませんね(;^_^A

  • 第4話 私、メリーさんへの応援コメント

    ああ、メリーさん、一時、有名だったことがありますよね。

    作者からの返信

    自分が子どもの頃ホラー映画で見たメリーさんは、なぜかスイカに顔が描いてあるような姿をしていました。
    そのせいで、メリーさんが流行った時には困惑しました( ̄▽ ̄;)

  • 昭和の体育教師、ジャージに竹刀は全国共通なんですかね (笑)
    タバコ臭く、手も早かったですね。

    作者からの返信

    ジャージに竹刀の体育教師。マンガとかでは何度も見かけましたが、やはりどこにでもいたのでしょうか(;^_^A

    手が早いのは本当にどうにかしないと問題ですよね。
    平成と令和で改善されていってよかったです。

  • 昔見たちびまる子ちゃんのはまじさんの著書で実際の担任はこんな感じでサングラス掛けた先生だったとかなんとか。

    作者からの返信

    そうなのですか!?Σ( ゚Д゚)

    アニメでは優しそうな先生だったのに。衝撃でした((((;゚Д゚))))

  • 第5話 呪術の返し方への応援コメント

    呪術師「ダメだこりゃ、次の呪い行ってみようっ!」

    作者からの返信

    呪詛返しされた術者は、そう言って退散したかもしれません。

    最終的には、敗れた呪術師たちが集まって、全員集合したかも( ̄▽ ̄)

  • 第4話 私、メリーさんへの応援コメント

    メリーさんからイイねされました。

    私「よし、ブロックっと。OK」

    作者からの返信

    メリーさんも、着信拒否すれば撃退できるかもしれません。
    アンドロイドやアイフォンも、そんな技術開発してくださーい!( ゚Д゚)ノ

  • 昭和の先生、令和の子たちには一周まわって新鮮かもしれませんね。

    作者からの返信

    こんな先生、今ではマンガの中くらいでしか見ませんね。
    幽霊でなく昭和の恐ろしさを思い知らされました(∩´﹏`∩)

  • 第5話 呪術の返し方への応援コメント

    絶対どこか変えてるな!と読んでちゃんと読んだんですが、オリジナルを覚えてなかっという呪詛返しを喰らいました。

    作者からの返信

    じゅげむのオリジナルも、なんとなくしか知らない人もけっこういそうですよね。
    呪詛返し効果は抜群です( ̄▽ ̄)

  • 第2話 青森の駐屯地にてへの応援コメント

    東北のことなのに知りませんでした!!( •̀ㅁ•́;)
    ちゃんと覚えておきます!!

    作者からの返信

    実は青森に日本一の砂丘が存在したのです。
    機会があれば遊びに……いけないので、土地神さまは怒っているのですよね( ̄▽ ̄;)

  • じいさん!!!( •̀ㅁ•́;)
    努力の方向がおかしい!!(笑)

    毛なんて他にもあるでしょうに……どことは言わないけども(笑)

    作者からの返信

    髪の毛なら何とか手に入れることはできるかもしれませんが、それ以外だとよりハードルが高くなってくる気がします(;^_^A

    なので、毛生え薬しかなかったのです。
    そっちの方が大変だとは思いますけど( ̄▽ ̄;)

  • 第5話 呪術の返し方への応援コメント

    ポパイじゃないよ、いかりや長介だよ(笑)。

    作者からの返信

    「ちょうきゅうめいのちょうすけ」ならぬ、いかりや長介でした( ̄▽ ̄)
    ドリフファンなら、きっと見逃さないはず。多分……

  • 昭和の常識は、令和のコンプラだと完全アウトですよね。学びのあった肝試しでしたね🤔

    作者からの返信

    この先生の幽霊、霊媒師よりも令和の教育委員会とかを呼んだ方が効果があるかもしれませんね。
    幽霊として出てくるのはまだいいですが、しっかり今のコンプラに合わせなさーい!( ゚Д゚)ノ

  • 第5話 呪術の返し方への応援コメント

    最初「ごぼうのすりきれ」でちょっと引っかかって、ラストの「いかりやちょうすけ」で確信しました。笑
    ところどころ微妙に違うっていうのが最も正確に覚えにくいポイントですね。

    作者からの返信

    おおっ、違うと気づきましたか。呪詛返しの罠、見事逃れました!
    いかりや長介に気づかず失敗したら、さぞかし無念でしょうね( ̄▽ ̄)

  • 昭和にはいましたよ~、こういう教師!
    なんせ体罰で生徒の鼻の骨折ってもお咎めなしですからね!
    えぇ、出身校に実際にいた教師の話ですよ(゚口゚|||

    作者からの返信

    その先生は酷すぎます(>_<)

    もう時効になっているでしょうけど、できることなら遡って罰してほしいですね( ; ˘-ω-)

  • 第5話 呪術の返し方への応援コメント

    本当だw
    ついつい読み飛ばしてしまったけどところどころ変えてありますね(^▽^;
    これは自動呪詛返し。御両親、さすがです!

    作者からの返信

    なんだ、じゅげむか。こんなの楽勝だ。
    なんて思ってるやつは、尽く呪詛返しされてしまいました。
    呪う時はご注意を( ̄▽ ̄)

  • 第4話 私、メリーさんへの応援コメント

    前の家にそのまま行ってしまうとはw
    壁に背をつけて「あなたの後ろにいるの」を防ぐネタは何度か見ましたが、
    こう来ましたか(^▽^

    作者からの返信

    引っ越したことを知らずに途方にくれたメリーさんでした。
    もしも引っ越し先が遠い場所だったら、メリーさんも途中で力尽きるかもしれません(^◇^;)

  • 無月兄様

     これは笑いました(笑)
     そんな所に置き去りにされたら、恐怖が怒りに変わるの当たり前ですよねwww
     黙って殴られてください(笑)

    作者からの返信

    幽霊も震え上がるほど怒っています。
    けどそれも当然。このクズ彼氏、しっかりお仕置きされなければ(っ`・ω・´)っ

  • 第2話 青森の駐屯地にてへの応援コメント

    無月兄様

     知りませんでした! 
     確かに駐屯地として使われていたら誰も入れませんものね。
     これは怒っていい案件ですね(笑)

    作者からの返信

    せっかく観光地になれるポテンシャルがあったのに、自衛隊員以外は入ることもできませんからね。
    土地神さまも怒ります(;^_^A

  • 第2話 青森の駐屯地にてへの応援コメント

     猿ヶ森砂丘。知りませんでした。え? もしかして、全て実話?!

    作者からの返信

    土地神さまはともかく、日本一の砂丘、猿ヶ森砂丘は実在します。
    立ち入りできたら、それなりの観光名所になりそうなのですけどね(^◇^;)

  • あ…主人公、終わりましたね…笑

    作者からの返信

    これは、完全な自業自得ですね。
    この彼女、怒るとめちゃめちゃ怖いです。しっかりシバかれることでしょう( ̄▽ ̄;)

  • 第2話 青森の駐屯地にてへの応援コメント

    知らなかったです!
    猿ヶ森砂丘は日本一!

    作者からの返信

    旅行に行くこともできないので、一般的な知名度はほとんどないのですよね。
    自衛隊の皆さん。責任もって日本一だと言い続けなければ(;^_^A

  • > 殺したいけど、捕まるのは嫌。そんな爺さんが考えた方法が、呪いだった。

    お爺さん、呪うために毛生え薬を開発。
    しかも大成功、大金持ち。
    (^ν^)とても面白いオチでした。

    作者からの返信

    お爺さん、どうしてもどうしてもどーしても呪いたかったのでしょうね。
    結局、呪いをかけることはできませんでしたが、副産物がすごすぎました(^◇^;)

  • 新作、楽しみにしていました。

    これは怒られても仕方がないですね。

    作者からの返信

    来てくださってありがとうございます(#^^#)

    これは、どんなに怒られてもボコボコにされても同情なんてできません( ̄▽ ̄;)

  • 毛生え薬を開発する執念が凄い。
    人類史に残る発明ではないでしょうか(笑)
    莫大な遺産が手に入って、孫はhappyですね(笑)

    作者からの返信

    この毛生え薬で救われた人、きっと大勢いたことでしょう。
    恨みを捨てこの偉業を誇れたら、爺さんの人生も楽しいものになったでしょうに。

    その分、孫は遊んで暮らしてハッピーな人生を送ります(*´▽`*)

  • これはもうボコボコにされるしかないですよ(笑)。
    山の中に置いて来たんでしょう? その罪はマリワナ海峡より深いよ……。

    作者からの返信

    怒った彼女はたしかに怖いですが、ここまで怒らせたのは彼ですからね。罪の報いを受けるべきです。
    ボコボコにされろーっ!(っ#゚Д゚)≡⊃)3゚)∵

  • 第2話 青森の駐屯地にてへの応援コメント

    これ、この間テレビでやっていて初めて知りましたよ!
    びっくりしました。てっきり砂丘自体が鳥取にしかないものだとばかり……。
    土地神様に怒られてしまいますね。自衛隊員たち、しっかり土地神様をよいしょしろよ!!

    作者からの返信

    自分も昔テレビで見たことで知りましたが、一般的な知名度はほとんどありませんよね。
    砂丘って日本には鳥取にしかないと思っていました(;^_^A

    土地神さま。自衛隊員のみんながよいしょするので、どうか怒りを収めてくださーい!

  • じ、じいちゃん……( ;∀;)
    相手に毛が全くなかったで腹筋崩壊し、じいちゃんのそのパワーにまた笑い、ホラーなのになんだか笑ってしまいました(笑)。
    孫はそのお金で悠々自適かぁ。ダメ人間が出来上がりそうだなぁ(;'∀')

    作者からの返信

    呪いたかった相手、毛がなかったことで命拾いしました(^◇^;)

    じいちゃんはさぞかし無念だったでしょうけど、そのおかげで孫は遊んで暮らせます。
    この孫、ダメ人間街道まっしぐらになりそうです( ̄▽ ̄;)

  • 第2話 青森の駐屯地にてへの応援コメント

    これ知ってたー!( ´ ▽ ` )ノ
    ちょっと行ってみたいですよね☆
    まあ、危なくなければですが(笑)←銃弾とか飛んできそうだから、きっと行かない。。。( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    なんと、知っていましたか!

    行くことができれば観光名所になりそうですよね。
    自衛隊さん。たまにでいいので解放してくれませんか?(¯∇¯;)

  • 凄い執念でした。
    呪いが出来なくて良かったような、悪かったような(笑)
    語りては得できたみたいで、ちょっと違うかもだけど……漁夫の利って感じですね☆

    作者からの返信

    この話で一番得をしたのは、語り手の彼ですね。
    じいちゃんの遺産で悠々自適に暮らしてます(#^^#)

    孫が喜んでいるのが、じいちゃんにとってせめてもの救いでしょうか(^◇^;)

  • これは怖い(笑)。

    作者からの返信

    幽霊よりも怖いものを目覚めさせてしまいました((((;゚Д゚))))

    全部コイツが悪いです。

  • これは分かります。
    でも、まあ、自業自得かな。
    ちなみにうちの巨乳は怒るとさらに怖い

    作者からの返信

    えっ? これよりも怖いのですか!?Σ( ゚Д゚)

    それは、怒った時はなんとしても怒りを静めてもらわなければなりませんね(^◇^;)

  • 第2話 青森の駐屯地にてへの応援コメント

    調べてみたらガチじゃないですか!
    知らんかった。呪い殺される!

    作者からの返信

    この砂丘の名前、何度調べてもその度に忘れ、この話を書いた後も忘れてしまいました。
    自分も呪われるかもしれません( ̄▽ ̄;)

  • 呪いのための毛がなかったから毛生え薬作ったのに……世は無常ですね(´;ω;`)

    作者からの返信

    呪いがかけられお金も入るで、一石二鳥だったのですけど。
    お金は入りましたが、呪いの方が遥かに大事だったみたいです(;^_^A

  • アマゾンにログインして待機するんだっ。
    きたら、なんなりとポチってくださいませと言うんだっ!
    ロクでもない男だから、首絞められても同情しませんけれど。

    作者からの返信

    プレゼント作戦。これが、命を守る最後の手段かもしれません。
    首を絞められたら、大人しく観念しましょうか( ̄▽ ̄;)

  • 第2話 青森の駐屯地にてへの応援コメント

    最近テレビで取り上げられたみたいですな。
    実家で母が録画して観てましたよ。

    作者からの返信

    テレビでやっていたのですね。自分がこれを知ったのも、昔テレビで見たからでした(#^^#)
    ならばこのオチ、わかる人もいるかも。

  • 無月兄様

     この特許の権利、私にも分けてください(笑)
     執念が引き寄せた富。でも、目的が果たせなかったら、やっぱり悔いが残りますよね。ご愁傷さまです(;_;)
     思わずニマニマ、面白かったです。

    作者からの返信

    特許の権利があれば、なにもしなくてもガッポリお金が入ってくる。孫は大喜びです(ノ≧▽≦)ノ

    おじいちゃんも、お金が入ったことで喜べたらよかったのですけど(;^_^A

  • 相手の体に生えていれば髪の毛でなくてもよかったんでは。
    呪いじゃなくてもいいし。
    天井からたらいが落ちてきて、髪があればたいしたことないけど
    髪がないせいで衝撃が強くて死ぬとか。そんなたらいはないか。

    作者からの返信

    呪いにこだわったのは犯罪として逮捕されないためだったとしても、髭を使うなどやり方は色々ありそうでしたね。
    毛生え薬を作る頭の良さはあっても、根本的なところで抜けていました(^◇^;)


  • 編集済

    これはもう、ひたすら謝るしかないですね。

    ウケ狙いに、ジャンピング土下座でもしますか(笑)。

    作者からの返信

    ジャンピング土下座がうければ、許してもらえる可能性も1%くらいはあるかも。
    スベったら、余計ボコボコにされるかもしれませんけど( ̄∇ ̄)

  • いや、それ、もう無理でしょ。
    笑いました。

    諦めて、殴られてください。それにしても、彼女、かっこいい!

    作者からの返信

    彼女、幽霊も震え上がるくらいの怒りようです。
    とはいえ完全に自業自得です。とっとと殴られろーっ!(⊃=͟͟͞͞⊃=͟͟͞͞⊃ º言º)⊃=͟͟͞͞⊃=͟͟͞͞⊃=͟͟͞͞⊃=͟͟͞͞⊃

    編集済
  • 第2話 青森の駐屯地にてへの応援コメント

    知らなかった情報を教えていただき、ありがとうございます。

    作者からの返信

    猿ヶ森砂丘。自分は何度覚えようとしても、その度に忘れてしまいます(;^_^A

    この名が人々に知れ渡る日はくるのでしょうか。

  • さささサイテー!!Σ(゚口゚;
    おま、いい所見せたくて連れって行っておきながら置き去りて!!
    怖いのは彼女よりも、そういうことするお前だよ!ってなる話でした。

    作者からの返信

    いい所見せようとするなら、最後まで貫けってなりますね。
    彼女が怒るのも当然。サイテーなことをした報いを受けんかーい!(╬ ಠ益ಠ)

  • まぁ、彼女置き去りにしたんだから仕方ないよ。黙って怒られようぜ、何か連れてくる可能性もあるけどさ。

    作者からの返信

    もしかすると、幽霊軍団を引き連れてやってくるかもしれません。
    そうなったとしても、自業自得。ぶん殴られても呪われても、文句は言えません(っ・д・)≡⊃)3゚)∵

  • 第2話 青森の駐屯地にてへの応援コメント

    マジで!?ってなりましたw
    私も「鳥取」って即答しますもん(^^;
    怖いというよりは、「へぇ」ボタン押したくなりましたw

    それにしても弟さんの「福岡駅」と言い、兄弟そろって地名雑学すごいですね!

    作者からの返信

    青森のこの砂丘、ほとんど知られていないのですよね。
    『猿ヶ森砂丘』という名前、この話を書いたにもかかわらず、今まで忘れていました(;-ω-)

    地理は得意ではないのですが、いつかネタにしたいと思った雑学はなるべく覚えるようにしています(#^^#)

  • まぁ恨みの原動力で日本中の禿頭(とくとう)達を救ったのだから爺さんは恨み晴らせず悔しいだろうが偉大な人だな。

    作者からの返信

    お爺さんに感謝した人、日本中にたくさんいたでしょうね。
    行動原理はともかく、彼は薄毛の人にとっての救世主です。そして、孫にとっては遺産を残してくれたありがたいおじいちゃんでした(*´▽`*)

  • じいちゃん……(T▽T

    「頭髪がなくても毛は他にもある!」という展開かと思いましたが、
    無月兄さんがそんなお下品な展開にするわけありませんでしたw

    作者からの返信

    じいちゃん、無念でした。

    確かに、髪の毛以外にも毛はありますね。
    とはいえ髪の毛くらい長いのはないので、それなら数で勝負だと全身の体毛を剃ろうとする。なんて展開にしてもよかったかもしれません( ̄▽ ̄)

  • 肝試しで彼女を置き去りにするなんて、酷い目に遭っても仕方ないですね。
    ここからが本当の肝試しだよ!男を見せて!!

    作者からの返信

    これは、この男にカケラも同情できませんね。
    むしろ酷い目にあえーっ!

    今度は逃げるんじゃないぞ( ゚Д゚)ノ

  • 相手憎しの執念でそこまでの偉業を達成したおじいさん、すごすぎます笑
    何が人を生かすのか分かりませんね( ;´Д`)

    作者からの返信

    恨みを原動力にして、すごい成果をあげました。
    最初から真っ当に毛生え薬を作れたら、もっと楽しい人生になったでしょうね。
    その分、お孫さんは受け継いだ遺産で楽しんでます( ̄▽ ̄)

  • 第2話 青森の駐屯地にてへの応援コメント

    これ、本当の話なんですね!
    私も鳥取砂丘かと……^^;

    作者からの返信

    昔、テレビか何かでこの砂丘のことが紹介されていて、いつかネタとして使いたいと思っていました。

    けどどれだけ大きくても、知名度は鳥取砂丘に敵いませんよね。
    なんて言ったら、自分も呪われるかも( ̄▽ ̄;)

  • なんとまあ^^;
    でも呪いなんてするもんじゃないので。
    これも天の采配かもしれませんね。

    作者からの返信

    人を呪わば穴二つと言いますし、呪いをかけることなく終わったのは、むしろ幸運だったかもしれないのですよね。
    毛生え薬で儲けた金で、人生を楽しめばよかったのです。