第2話 青森の駐屯地にてへの応援コメント
へええ、へええ、へええ!
勉強になります。たぶんほとんどの人が鳥取砂丘って思って……
「ぎゃああああ~~~(抹殺!!)」
作者からの返信
自分も、日本一の砂丘が青森にあるというのは知っていましたが、猿ヶ森砂丘というのはこの話を書くまで忘れていました(^◇^;)
自分も抹殺されるーっ!εεεεεヾ(*´ー`)ノトンズラッ
第1話 丑の刻参りをしたいけどへの応援コメント
怖くないぞ!!! 笑
いや、笑いました。着眼点が素晴らしいと思いますm(__)m
作者からの返信
どういうわけかこの話が頭の中に思い浮かび、他にもこんなふざけた話ができないかという思いから、本作が生まれました(#^^#)
髪の毛がないなら生やせばいいのです!
第8話 この世界の秘密への応援コメント
ラブコメでよくある、転校生の机が用意されていない展開。大人になってから用意していないことにもやもやしてしまうことも増えましたが、下手に疑問に思わない方が平和なのかも(;´∀`)
作者からの返信
転校生の机、どうして用意されてないのでしょう。とりあえずで座った机の元の持ち主、次の日からどうしているのでしょう。
冷静に考えれば出てくるそんなツッコミも、この世界では触れてはいけない禁忌なのかもしれません( ̄▽ ̄)
第5話 呪術の返し方への応援コメント
寿限無の内容ってこんな内容だっけと思っていたら、「くっちゃねするところ」のところで確信しました。笑わせることに特化した並びだと!
このネーミングはずるいですね。声に出して言うと、楽しすぎます。
作者からの返信
実は最初はそのまんま寿限無の丸パクリをしようかと思っていたのですが、もうちょっとおかしくしたいと思ってふざけてみました(ノ≧▽≦)ノ
第4話 私、メリーさんへの応援コメント
居場所が知られたら大変な目に遭いそうなのは分かりますが、着信拒否をした後の方がもっと怖い! すごいよ、この主人公(/´△`\)
作者からの返信
着信拒否した分、メリーさんの怒りはさらに増したでしょうね。
このまま永遠に逃げ続けられるでしょうか?( ̄▽ ̄;)
第3話 軽い気持ちで肝試しへの応援コメント
これは怖い! でも、逃げるならせめて一緒に逃げてほしかった!
作者からの返信
『幽霊の怖さ』<『置き去りにした彼氏の怖さ』<『怒った彼女の怖さ』となっています( ̄▽ ̄)
まあ、全てこのクズ彼氏の自業自得ですけど(;^_^A
最終話 あとがきへの応援コメント
読ませていただきました。
笑い×ホラーが楽しい短編集でした。
ホラーの舞台を用意しながら、ホラーお決まりの展開をひねって妙味のあるらしとに持っていく語りが、とてもお上手だなと思いました。
レビューも書かせて頂いています。
あと、もしよろしければ、私の方の感想集で紹介させて頂きたいのですが、よろしいでしょうか?
難しければ控えますので、仰ってください。
よろしくお願いいたします。
作者からの返信
読んでくださり、素敵なレビューまでいただき、ありがとうございます(*´▽`*)
ホラーと笑いの融合、楽しんでいただけましたのなら嬉しいです。
感想集で紹介していただけるのですか! ありがとうございます。
お手数でなければ、ぜひお願いします!ヽ(=´▽`=)ノ
第2話 青森の駐屯地にてへの応援コメント
土地神さまの見せる夢の内容が、スフィンクスとはまた違った恐怖!
日本一を当てられなかった当然の報いですか(;°-°;)))
作者からの返信
知識さえあれば解ける問題ですが、その知識のある人がほとんどいませんね。
自衛隊の方々には、責任もってなんとかしてもらわねば( ̄▽ ̄;)
第2話 青森の駐屯地にてへの応援コメント
鳥取砂丘が一番じゃないことだけは知っていました。
理由も知れて勉強になりました。
ありがとうございました。
作者からの返信
大きさでは鳥取砂丘より上ですが、こんな理由で立ち入れなくなっていました。
それがなければ、観光名所になっていたかもしれないのですけど。
第8話 この世界の秘密への応援コメント
なんと!
この展開も予想できませんでした!
モブキャラからしたら恐怖以外のなにものでもない!
作者からの返信
今回の話が本作で最も変化球かもしれません。
モブキャラは、世界にとって都合のいい存在以外のなにものでもないのかも(>_<)
第6話 軽い気持ちで肝試し その二への応援コメント
私、昭和生まれですが。
確かに今では体罰扱いされてもおかしくない理不尽な暴力とかありました(;^_^A
作者からの返信
明らかにダメだろという暴力もいくつもありましたからね。
怪異よりも先に完全消滅してほしいです。
第5話 呪術の返し方への応援コメント
なるほど~。
訳の分からない長い名前にすれば呪いは返せるのですね!
作者からの返信
名前を使った呪いというのは東洋西洋問わずあって、正確な名前でなければダメらしいです。
相手も呪う気がなくなるでしょうね。
第4話 私、メリーさんへの応援コメント
ちょっと、メリーさんがかわいそうですね(;^_^A
作者からの返信
せっかくやってきたのに、会うことはできず着信拒否もされて。
そんなに強い怪異ではなかったのかもしれません(;^_^A
第2話 青森の駐屯地にてへの応援コメント
猿ヶ森砂丘なんて在ったのですね!
始めて知りました!
作者からの返信
非常にマイナーですが、日本一の砂丘が青森にあったのです。
どれだけの人が知っているのでしょう(;^_^A
第1話 丑の刻参りをしたいけどへの応援コメント
呪いたかったお爺さんからしたら確かに残念ですが。
実に、うらやましい展開。
宝くじ当たらないかなぁ(遠い目)
作者からの返信
お爺さんは残念ですが、語り部のお孫さんはラッキーでした。毛生え薬バンザイですヽ(=´▽`=)ノ
第1話 丑の刻参りをしたいけどへの応援コメント
怖そうで怖くない少し怖いホラーって、そういうことか!
楽しく読めてしまう新感覚ホラーですね。面白いけど、当初の目標が達成できなかった爺さんの努力が切ない!
作者からの返信
ホラーはほんの少しで、ほとんどギャグな内容でした(#^^#)
呪いをかけることができなかった爺さん。
事情を知らない人にとっては、成功者なのですけどね(;^_^A
第3話 軽い気持ちで肝試しへの応援コメント
置いていかれた彼女さんのことを思うと……。
そりゃあ、怒り心頭ですよ(^^;
作者からの返信
この男、怖がっていますが、全部自業自得ですからね。
どんなに怒られても文句言えません。
しっかり反省しなさーい!( ゚Д゚)ノ
第2話 青森の駐屯地にてへの応援コメント
東北在住ですが、青森県に砂丘があるのは初めて知りました。
鳥取砂丘よりも広いんですね!
観光できないのは残念ですが……。
作者からの返信
やっぱり砂丘といえば鳥取ですよね。
観光できたら、青森の砂丘ももっと有名になっていたかもしれないのですけど(;^_^A
第1話 丑の刻参りをしたいけどへの応援コメント
はじめまして、コメント失礼致します。
最初はドキリとしましたが、まさかおじいさんが毛生え薬の研究を始めるとは思いませんでした!
無念は残りましたが、ハッピーエンド(?)なラストですね。
作者からの返信
おじいさん、なにがなんでも呪いたかったのでしょうね( ̄▽ ̄;)
結局呪いはかけられませんでしたが、孫にとっては間違いなくハッピーエンドでしたヽ(=´▽`=)ノ
第8話 この世界の秘密への応援コメント
そして自分の名前も思い出せないことに気付いて
こんなゲームが昔ありましたね:( ˙꒳˙ ):
作者からの返信
えっ、実際にあったのですか!?Σ( ゚Д゚)
そのゲーム、ジャンルはホラーでしょうか(; ・`д・´)
第7話 あの祠は壊させないへの応援コメント
高熱でうなす前に一言あってよかったんじゃ(´・ω・`)そんなん望んでないよー、て
作者からの返信
村長選挙くらいのタイミングで「ちょっと待て」と言ってくれたら、山を切り崩すことなく両者丸く収まったのですけどね。
この神様、けっこうポンコツかもしれません(^◇^;)
第6話 軽い気持ちで肝試し その二への応援コメント
リアタイ組ですが、マジ怖いです。理不尽の塊です。口応えが正論であればあるほどキレます。顔真っ赤にしてキレ散らかしますww
作者からの返信
どんなおかしなことを言っても、先生という立場と暴力による力技で無理やり言うことを聞かせようとしてきますね。
除霊するには、霊能力者よりも教育委員会を呼んだ方がいいかもしれません(;-ω-)
第5話 呪術の返し方への応援コメント
ああ、「コイツ適当にうろ覚えで書いてんな」と思ったらちゃんと理由があったのですねw
役所よく受理したなぁww
面白いです!でもホラータグでディグったはずなんだけどw
作者からの返信
何人の人が読み飛ばさずに気づいてくれるかなと思いなが書きました( ̄▽ ̄)
役所の人、本当にいいんですかと何度も確認したでしょうね(^◇^;)
第8話 この世界の秘密への応援コメント
いや、これガチで怖いじゃないですか!
作者からの返信
頭の中でイメージした時はもっとコミカルになると思っていたのですが、書いたらなぜかこうなってしまいました。
何故に!?(^◇^;)
第8話 この世界の秘密への応援コメント
モブ、ラクで楽しそうと思ったけどダメでしたね……都合よく記憶操作とか怖すぎます!💦(笑)
作者からの返信
モブはメインキャラにとって都合がいいだけの存在にすぎないのかもしれません。
記憶も自らの意志も不要なのです( ̄▽ ̄;)
第3話 軽い気持ちで肝試しへの応援コメント
幽霊は不気味だけど、人を殺傷まではなかなかしない感じですよね💦彼女さんがやっぱり最恐かもしれませんね……(゚o゚;;
作者からの返信
幽霊も震え上がっていましたし、彼女の方が幽霊よりよっぽど怖そうです。
そんなのを置き去りにしたこの男が悪いです( ̄▽ ̄;)
第1話 丑の刻参りをしたいけどへの応援コメント
ある意味その執念が怖いw
作者からの返信
この執念を別の方向に使えば、もっと簡単に恨みを晴らすこともできそうなのですけどね(;^_^A
呪いのための副産物が凄すぎました。
編集済
第5話 呪術の返し方への応援コメント
じゅげむの丸パクリだと思って読み飛ばしそうになったけど、ごぼうのすりきれのところで、あれ?この作者はちゃんとじゅげむを知らないな、なんて失礼な事を考え、続けて読んで行ったら、ふざけた箇所がそこここに(笑)
作者からの返信
読者の何割が読み飛ばすかなと思いながら書いていました( ̄▽ ̄)
自分なら絶対読み飛ばして、後から確認し直すと思います(^◇^;)
第3話 軽い気持ちで肝試しへの応援コメント
それは自業自得というのです。
怒られて当然。首を洗って正座して待ちなさい。
作者からの返信
これは、どれだけ怒られても仕方ないですよね。
むしろガツンと怒られろーっ!( ゚Д゚)ノ
第6話 軽い気持ちで肝試し その二への応援コメント
この話いいですね〜
幽霊なのに全然幽霊的な怖さじゃないのが面白いです笑
作者からの返信
幽霊という得体の知れない怖さよりも、シンプルな暴力の方が上でした。
力こそ全てな、脳筋幽霊です( ̄▽ ̄;)
第1話 丑の刻参りをしたいけどへの応援コメント
これは、ホラーなのかギャグなのか……
相手を呪うために育毛の研究までしてしまう執念は、ある意味人間的な怖さがありますね笑
作者からの返信
ギャグ7割、ホラー3割を目指して書きました!
けどこんな執念の持ち主が身近にいたら、呪いそのものよりも怖いかもしれません(;^_^A
第8話 この世界の秘密への応援コメント
いつだって世界はモブに厳しい…。
この世界は主人公とヒロインのための世界だったのですね(涙)
作者からの返信
世界を作った神様も、モブのことなんていちいち考えてられないのかもしれません。
哀れ、モブ(´;ω;`)
第7話 あの祠は壊させないへの応援コメント
村長は祠を守ろうしただけなのに、山を削ったことが神様の逆鱗に触れるなんて…
難しいですね…。(笑)
作者からの返信
これで祠が壊れたら、それはそれで神様は怒るでしょうね。
八方塞がりかもしれません( ̄▽ ̄;)
第1話 丑の刻参りをしたいけどへの応援コメント
上手いなぁ!
落語のようですね!
作者からの返信
髪がないなら髪を生やせばいい。その一念でここまでできたのですから、お爺さんは実はすごい人だったのかもしれません。
薄毛に悩む人達にとっては偉人です。
第2話 青森の駐屯地にてへの応援コメント
鳥取県生まれの私が、不覚にも初めて知りました。
作者からの返信
鳥取砂丘の方が圧倒的に有名ですし、知らないのも無理もありません。
これも全ては自衛隊のせい。責任もって、土地神様の面倒を見なくては(;^_^A
第8話 この世界の秘密への応援コメント
うわぁ、この世界はラノベの中の世界で、しかも主人公は名もなきモブキャラ! 怖い!!
作者からの返信
名もなきモブキャラは、この世界に疑問を持つことも許されないようです。
全て忘れて、モブとしての一生を送りそうです( ̄▽ ̄;)
第7話 あの祠は壊させないへの応援コメント
村長、ちょっとやり過ぎちゃった!?
山をちょっといじってもあの祠壊したんかになっちゃうんですね( ;∀;)
この神様、マジで厳しい。
作者からの返信
山の神様ですから、山を壊すのは許せなかったのでしょうね。
それはそれとして、祠を壊してもやっぱり怒っちゃうのでしょう(;^_^A
第8話 この世界の秘密への応援コメント
ということは、
反対側の隣の席の男子がラノベの主人公?
惜しい。
作者からの返信
席が少し違えば主人公になれたかもしれないのに。
主人公の近くの席のやつは、所詮は近くの席のやつでしかないのです( ̄▽ ̄;)
第7話 あの祠は壊させないへの応援コメント
心の狭い神様ですな。
シェルターともなれば冷暖房完備で快適になったはずなのに。
すこしくらい山をけずったって
いいじゃない、ケチ。
作者からの返信
山の神様なので、山が本体みたいなものですからね。きっとこだわりがあるのでしょう。
山をけずる。ダメ、ゼッタイ。
第6話 軽い気持ちで肝試し その二への応援コメント
生徒が忍び込まないと出番がなくて
幽霊は昭和がよかったと言うかもしれません。
作者からの返信
令和の今、忍び込んで肝試しなんてバカなことをする子も少なくなっていそうですね。
体育教師。昭和の無茶する子達を懐かしく思っているかもしれません。
第5話 呪術の返し方への応援コメント
本当にぃ?
呪いかけてくるひといなかったら、
ただのメンドクサい名前のひとで終わってしまいます。
ぜひ呪いをかけてきてほしい。
なかには几帳面なひともいて正確に名前を把握して
呪ってくるひともいるかも。
ご武運をっ!
作者からの返信
テストや書類で名前を書く時いつも苦労します。
これで呪いをかけられなかったらただ大変なだけなので、むしろ呪いをかけてくれとなりそうですね( ̄▽ ̄;)
第8話 この世界の秘密への応援コメント
毎回不思議に思うやつ!( •̀ㅁ•́;)
先生「えーと○○(転校生)の席は……、××の隣が空いてるな、そこで」
何で空いてるの?!( •̀ㅁ•́;)
リアルのパターンだと朝から先生がよっこらよっこらってどこかから運んできてたけど?!(それで転校生が来たとバレる)
作者からの返信
先生、行き当たりばったりにもほどがありますよね。休みの子がいなければ、床に座らせていたのでしょうか(;-ω-)
さっさと机を運んできなさーい!( ゚Д゚)ノ
第7話 あの祠は壊させないへの応援コメント
『あの祠壊したんか』が単語になってるの面白すぎますね(笑)
でもそうか、ちょっと丁重にあれこれしすぎちゃいましたね。自然に任せるのが一番。そして何も知らないよそ者に『あの祠壊したんか』される、っていう(笑)
作者からの返信
動詞でもセリフでもなく、『あの祠壊したんか』でひとつの単語になりました( ̄▽ ̄)
山を切り崩したりせず、自然のままが一番。
けどそれはそれで、『あの祠壊したんか』の不安は残るのですよね(;^_^A
第8話 この世界の秘密への応援コメント
> 「あなたたちはモブキャラなんだから。いちいちお約束のご都合主義にツッコんじゃダメじゃない」
とても不思議に思っていましたが、ラノベの世界でしたか。
(^ν^)笑
作者からの返信
ラノベの世界では、細かい矛盾はこうしてスルーされていくのかもしれません。
モブは疑問を抱くこともできません( ̄▽ ̄;)
第6話 軽い気持ちで肝試し その二への応援コメント
昭和の体育教師……!(笑)
竹刀片手に、生徒を正座させてお説教ですね。令和なら考えられないやつ(笑)
作者からの返信
時には体罰も必要なんて言う人もいますが、それで体罰を認めれば必ずやりすぎる人が出てきますからね。
令和の今、絶滅してくれてよかったです。
第6話 軽い気持ちで肝試し その二への応援コメント
昭和時代、体罰する先生いましたね。
まるで正義だと言わんばかりに。
体罰で反省はしません。強い反感は抱きますけど。
(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
まさか、夜の校舎に出るって噂の幽霊だったとは。w
作者からの返信
たとえ言ってることは正しかったとしても、体罰でそれを伝えるなどあってはなりません(>_<)
平成、令和と移り変わるにつれて消えた、悪しき風習。幽霊になって蘇らないでーっ!
第7話 あの祠は壊させないへの応援コメント
そりゃ神様だって、そんなことされたら息苦しいですよね(^^;
そっか、山の神であって祠は象徴に過ぎないから、象徴を守るために本体を切り崩すのもおかしな話ですよね。
作者からの返信
山の神様は山そのものですからね。自分の身を切り崩されたら、そりゃ怒ります(^◇^;)
村長さん。もうこんなことしちゃダメですよ(;^_^A
第8話 この世界の秘密への応援コメント
言われてみれば!と思ったら、ラノベ世界でございましたかw
モブ君はどこまで行っても舞台装置(^^;
作者からの返信
ラノベで毎回ツッコミ入れているやつから話を広げられないかと考えたら、なんやかんやでこの世界はラノベだったという展開に行き着きました( ̄▽ ̄)
モブくんは疑問を持つことも目立つことも許されないのかもしれません(;^_^A
第4話 私、メリーさんへの応援コメント
かわいそうなメリーさん
うちぬいぐるみの熊太郎が路頭に迷ったらと思うと処分する事ができないです。ずっと一緒にいる事にします。ねんのため古いスマホも持たせておこうかな。
作者からの返信
我が家のぬいぐるみたちも、処分なんてできません。
スマホがあれば、路頭に迷っても電話をかけてきてくれるかもしれませんね。
うちの子たちにも持たせましょう( ̄▽ ̄)
編集済
第2話 青森の駐屯地にてへの応援コメント
以前テレビでやっていて名前迄は覚えていませんでしたが青森の砂丘が日本一で自衛隊のせいで有名ではないとは知っていました。
テレビで知った後でグーグルマップで確認してしまいました
のんきな書込みをしてましたら青森の神がお怒りのようでした。収まってくださると良いのですが。
作者からの返信
鳥取砂丘が観光名所になっていますから、青森の砂丘だって観光名所として有名になっていた可能性は大いにありますよね。
神様の怒り。自衛隊員の人たちは、責任持って鎮めなければ。
第2話 青森の駐屯地にてへの応援コメント
猿が森砂丘、名前は覚えてなかったですが、テレビで見たことがあります。鳥取よりも大きいのですね!ま、どちらも行ったことがないですが。
作者からの返信
実は自分も、どちらの砂丘も行ったことがありません。
鳥取砂丘よりも大きいなんて書いていますが、鳥取砂丘の大きさの時点で、全くイメージできてないのですよね(^◇^;)
第1話 丑の刻参りをしたいけどへの応援コメント
初めまして、コメント失礼します。
ハデスさんのレビューから参りました。
これは、面白いですね。丑の刻参りから毛生え薬を発想するなんて、洒落てます!他のもこんな感じに笑えるホラーなのでしょうか。楽しみです♪
作者からの返信
お越しくださりありがとうございます(*´▽`*)
お爺さん、意地でも丑の刻参りをやりたかったみたいです。結局、その野望は叶いませんでしたけど。
本作、ホラー3割ギャグ7割くらいを目指して書いています(#^^#)
第8話 この世界の秘密への応援コメント
怖い怖い怖い怖い!!!
世界に逆らうな、という話って結構怖いですよね^^;
作者からの返信
ラノベやマンガやドラマってどうしてもご都合主義の展開が出てきますが、その世界の一般住民は、こうして世界にとって都合よく振り回されているのかもしれません( ̄▽ ̄)
素敵なレビューまで書いていただき、ありがとうございます!ヽ(=´▽`=)ノ
最終話 あとがきへの応援コメント
>故意に相手を炎上させノイローゼに
この人が、一番怖い気がする!
えー、気をつけよー。。。((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
>怖い人間が多すぎて
納得感しかない!!!(笑)
このあとがきでに出てきたみたいな話を、ヒトコワって言うんでしょうねー。。。
そんなわけで、あとがきも含めてどの話も面白かったです☆
一番好きなのは「メリーさん」かなー。住所がわからなくて、ホッとしたような、メリーさんがかわいそうだったような。一番、心が動くお話だった気がします(●´ω`●)
執筆お疲れさまでした!&完結おめでとうございます!
作者からの返信
心霊体験なんて一生することのない人もいるかもしれませんが、ヒトコワはほとんどの人が経験するでしょうね(>_<)
メリーさんをあっさり撃退したのも、ある意味人間の怖くてすごいところかもしれません。
最後まで読んでくださってありがとうございました(#^^#)
第7話 あの祠は壊させないへの応援コメント
>一日中見張られていたら落ち着かない
セコム付きの物件に住むの憧れがありますが、神さまは違いましたか!(笑)
第8話 この世界の秘密への応援コメント
これは、少しホラーですね。
作者からの返信
この作品の世界で暮らすモブキャラたち。話の都合で、生きるも死ぬも存在を初めから抹消されるも、なんでもありの都合いい存在なのかもしれません:(´◦ω◦`):
第3話 軽い気持ちで肝試しへの応援コメント
なるほど、彼女の怒りの念に幽霊は退散したんですな。
作者からの返信
幽霊も、自分たちよりヤバいのがいると恐れをなしたみたいです。
こんなのを置き去りにするなんて、ある意味勇気があるかもしれません( ̄▽ ̄;)
第1話 丑の刻参りをしたいけどへの応援コメント
何ですと! どういうオチだ! こいつは、とんでもないホラー作品だ!
作者からの返信
呪いのためにわざわざ毛生え薬を作るのですから、他にいい方法の一つや二つありそうなのですけどね。
呪いにこだわり、色々間違ってしまったみたいです(;^_^A
第5話 呪術の返し方への応援コメント
ほんとだ!!ちょいちょい違う(笑)
作者からの返信
ご両親。我が子を守るため、ちょいちょい違う部分をいれました。
まあ、違う部分がちょっぴりふざけている気もしますけど、気にしてはいけません(;^_^A
第4話 私、メリーさんへの応援コメント
言われてみれば確かに引っ越しのために不要なものを処分するパターンってありますね(笑)
まさかその不要物にメリーさんも選ばれていたなんて……( ;∀;)
作者からの返信
引越しの際に捨てられるものってけっこうありますよね。
引越しのせいで捨てられ、引越しのせいで復習することができなくなったメリーさん。哀れ……( ̄▽ ̄;)
第3話 軽い気持ちで肝試しへの応援コメント
いや、それはあんたが悪いよ。素直に怒られなさい。
作者からの返信
彼女をここまで怒らせたのはコイツですからね。
怒りが静まるまで、怒られるなり殴られるなりするべきです( ̄▽ ̄;)
第8話 この世界の秘密への応援コメント
け、結局隣の席の子は……その子もまたこの世界の法則に消されたのか……((((;゚Д゚)))))))
作者からの返信
隣の席の子、いったいどうなったのか。
けどこの世界では、モブの運命などどうでもよく、誰も気にしないのかもしれません(ΦωΦ)
第2話 青森の駐屯地にてへの応援コメント
やべー、鳥取砂丘と答えるところでした……。危なかった。
作者からの返信
鳥取砂丘と答えたら、土地神様の怒りに触れるかもしれません。
日本一の砂丘は青森にあり。覚えておいた方が良さそうです( ̄▽ ̄;)
第3話 軽い気持ちで肝試しへの応援コメント
本当に怖いのは幽霊ではなかったのですね(笑)
作者からの返信
幽霊より怖い彼女さんでした。
けど、彼女がこれだけ怒ったのは、お前が一人で逃げたからだからな!( ゚Д゚)ノ
第7話 あの祠は壊させないへの応援コメント
流行りましたねー『あの祠壊したんか』。
大事なのは祠そのものじゃなくて神様がどう思うかですもんね。
作者からの返信
『あの祠壊したんか』。一時期謎のブームになりましたよね。
思いっきりそれに乗っかってみました( ̄▽ ̄)
山の神様なので、祠以上に山の自然が大事だったようです(;^_^A
第8話 この世界の秘密への応援コメント
え、モブキャラ?
じゃあ、隣の席のやつは最初から存在してなかったのか?
それとも、ヒロインのご都合展開のために消された……?
作者からの返信
隣の席のやつ。最初から存在しなかったのかもしれませんし、雑に存在を抹消されたのかもしれません。
本作の語り部も、気づきすぎたと言われて消されてしまうかもしれません(>_<)
第7話 あの祠は壊させないへの応援コメント
ああ、森林伐採してたんなら山の神様も怒っちゃうね。村長、貴方はやりすぎたのだ。
作者からの返信
祠は壊さなくても、山の自然をめちゃめちゃ壊しましたからね。
神様だってそりゃ怒ります(^◇^;)
第8話 この世界の秘密への応援コメント
モブキャラにされてる〜〜〜〜〜!
作者からの返信
この話の主人公、実はモブキャラでした。
モブキャラはモブキャラらしく、余計なことをするなということかもしれません(´;ω;`)
第4話 私、メリーさんへの応援コメント
メリーさん、電話もってたんですね。
なにか霊的な力で発信して直接話しているのかと思いました。
ほかに誰の番号が登録されているのか。
引越し屋を調べて引越し先を突き止めるくらいの根性があるかもしれませんよ。
作者からの返信
メリーさんって電話で連絡をとってきますし、やっぱり彼女専用の電話を持っているのではないでしょうか。
もしそれがスマホなら、SNSを駆使して探すという手もあるかもしれませんね。
がんばれメリーさん(っ`・ω・´)っ
第6話 軽い気持ちで肝試し その二への応援コメント
兄様の作品、首を長くして待ってました!
呪術師と聞くと、『呪術廻戦』が目に浮かびます。もうすぐ、五條先生の命日(12月24日)だ。
作者からの返信
呪術廻戦。実は見たことないのですが、この作品のおかげで呪物という言葉が広まった気がします。
あと、五條先生はなんとなく知ってます。
みんな五條さんとかではなく、五條先生と呼んでるイメージです。
第1話 丑の刻参りをしたいけどへの応援コメント
思わずくすっと笑ってしましました😂
その努力が報われたのか、報われてないのか……
作者からの返信
これで呪いがかけられたら完璧だったのですけどね(;^_^A
副産物の毛生え薬とそれによって得たお金で、贅沢な暮らしを楽しめばよかったのに。
最終話 あとがきへの応援コメント
お疲れ様です!
すごく練り込まれたエピソードばかりで面白かったです。
電話の彼女は怖かったですね、旋律しました。
作者からの返信
多分、怖さなら電話の彼女がナンバーワンです!
最後まで読んでくださってありがとうございますヽ(=´▽`=)ノ