応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • ここのやりとり尊いです。 胸がほっこりします!

    作者からの返信

    そう言っていただけて、私の胸の方こそほっこりしました!

    二人のこの空気感。
    九条さんのポンコツさ加減、いいですよね。癒やされていただけて嬉しい限りです。

  • 第8話 大爆発への応援コメント

    九条さんと共に叫んでしまいました。。。。

    作者からの返信

    叫び、ありがとうございます!
    九条さんの可愛さ(と自爆)が刺さって嬉しいです。

    恥ずかしすぎて怒っちゃう九条さん、可愛いですよね。
    可愛いはず! 可愛いと言ってください!(笑)

  • クマー!! 九条さんかわいすぎます!

    文章なのに映像を見ているような感覚になる描写力が圧巻でした。比喩や間の取り方が巧みで、読者の想像力を自然に引き出す素敵な物語に出会えたことに感謝です!

    作者からの返信

    「クマー!!」への反応、ありがとうございます!
    そしてあの黄色いアイツ、まだまだ出てきますので、九条さんとはまた別の黄色い魅力の虜になってください(笑)

    「映像を見ているような感覚」というお言葉だけでなく、比喩や間の取り方まで細かく見ていただけて……本当にありがとうございます。
    これからも九条さんの可愛さと切なさに、時々クマーを織り交ぜて描いていこうと思います。引き続きお楽しみください。

  • 有名人であるが故のリスクは常に付きまといます。
    もっとしっかり分かってあげて、蒼くん。

    通学路も女の子にとっては時に戦いになることもあるんだから。電車通学ともなればなおさらに。
    徒歩でよかったね。
    わたしも昔痴女に体をまさぐられたことがあるので妙に共感してしまいましたw

    作者からの返信

    怒涛のコメントありがとうございます(笑)

    蒼にとって彼女はあまりにも「高嶺の花」すぎて、その急激な変化にまだ心が追いついていない……そんな不安や戸惑いも含めて、まだまだ未熟な彼です。おっしゃる通り、早くしっかりとしてほしいものですね。

  • よかったね。せめて下着はつけてくれていて。モデルさんの中には何も着けずに眠る人もいるとかw
    仕事柄、水着などで撮影することもあるだろうからそういった視線には慣れているのかもしれないけど、思春期の少年には十分な刺激。
    覚悟があるのはわかりますが、たまに天然入ってますよね、九条さん。
    そしてそんな表情をしてまで学校に早く行かなければならない理由とは?

    作者からの返信

    何も着けずに……だったら、さすがの蒼も気絶していたかもしれません! そして私もカクヨム運営からお叱りを受けて気絶するかもしれません!(笑)

    覚悟が決まりすぎているが故の、ほんの少しの暴走……からの天然なのかな。

    彼女がそこまでして時間を気にする理由。
    それは、彼女にはある「狙い」があって……おっと、これ以上は野暮ですね。 ぜひ続きで見届けてあげてください。

  • 第26話 againへの応援コメント

    悲しい覚悟をそっと止めてくれたことに対する感謝かな。そして紳士的な態度を取ってくれたことにも。
    なんだってする、というもはや呪縛ともいえる覚悟に縛られた心はいつ自由になれるのか。切ないですね。
    そして出やがったな画面の中のあいつが。しかもとうとうリアルにまで浸食w
    完璧な彼女にそんな趣味があったっていいじゃない。

    作者からの返信

    覚悟はある。だけれど、彼はそこで思いとどまってくれた。その優しさが、葵は何よりも嬉しかったのだと。いつかその心が自由になる日を、そっと見守ってやってください。

    そして、出ちゃいましたね、画面の中のあいつがとうとう(笑)
    リアルへの侵食開始……! 完璧な彼女が持つ意外な趣味、そのギャップも愛でていただければ幸いです。

  • 第25話 あなたが望むならへの応援コメント

    ひとつひとつ積み重ねられた約束は大したことがないものでもとても大切なものだと思う。それは未来への約束だから。それすらも嘘に包み隠されないように願ってしまいます。
    蒼くん、成績いいんだからオフコースくらいは理解して推察しようよw
    でも恥ずかしがってる割に大胆な言葉。それは信用しているからか、からかっているのか、それともそれすら贖罪なのか。いろいろと考えさせられる作品で読んでいて飽きることを知りません。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    積み重ねられし約束は、未来への道標。
    葵の積み重ねる約束までもが、嘘で終わらない未来であってほしい……私もそう願いながら書いています。

    そして蒼くん、そこそこの秀才なのに……(笑)
    おそらく単語の一つ二つは拾えていると思うんです。でもそれだけだと理解できないのが英語の悲しいところ。

    恥ずかしがってる割に大胆な彼女の心理。それは信用か、或いはからかいか、贖罪なのか。その「全て」がないまぜになっているからこその、アンビバレンスな行動なのかもしれません。
    「飽きない」と言っていただけて光栄です。これからも二人の行く末をどうぞよろしくお願いします。

  • 第24話 君と道すがらへの応援コメント

    まだ西の空にはうっすらとオレンジ色からのグラデーションが残る中、ギプスを巻いた少年と美しい少女が歩幅を合わせて並んで歩く姿が脳裏に浮かびます。
    そして九条さんが答えた「いる訳ない」の言葉にその言葉どおり以上の意味が込められているように感じてしまったのは気のせいでしょうか。

    最後の歌詞、嘘の中で生きているまでは分かりましたが幽霊を夢見るだろうとはどういう意味なんでしょうね。

    作者からの返信

    夕暮れのグラデーションの中の二人、切ないけれど美しいですよね。
    このエピソードだけではなくて、学校終わってからの夕方。多摩川に近いというロケーションから、夕暮れから始まる宵の空の出番が多い二人だな、という気もしています。

    最後の歌詞について、まだ内緒。
    ぜひ想像を巡らせながら、続きを楽しんでいただければと願うばかりです。

  • 普通なら何かあるなら話してほしいと思うところを飲み込んで受け入れることにしたのですね。それも彼なりの優しさかと思います。
    でもいつまでも九条さんにそんな顔をさせないで、早く本当の気持ちを受け止めてあげて欲しいな。
    きっと何か思い出すべき過去があるような気がするから。
    好きと贖罪の間で揺れる感情がよく伝わってくる描写にほえーってなりますw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    蒼の聞かない優しさと、それを受け止める葵のもどかしさ……その行間まで読み取っていただけて嬉しい限りです。

    過去についての考察もありがとうございます。
    二人の間に何があったのか……そのあたりも今後少しずつ紐解かれていきます。二人のアンビバレンスな関係、引き続き楽しんでいただければ幸いです。

  • いやー、表現力の高さに脱帽します。
    どこからこの魅力的な比喩表現などがやってくるのか、興味深いです。

    「黄色」を別のきいろだと思ってしまった私😂
    クマーごめんね。君のことだったのね笑

    隠された二人の関係、気になり過ぎる!

    作者からの返信

    「黄色」の正体、驚かせてごめんなさい(笑)

    そうなんです。あの麗しき九条さんが真顔で持ってきた「黄色いクマーの水筒」🐻
    彼女なりの精一杯の優しさと少しズレた趣味(?)が詰まった、愛すべき黄色でした。

    なんて勿体ないお言葉を……。
    うーん、きっと、蒼と葵の二人が、勝手に私にそう書かせているのだと思います。最近は特に思います。

    この黄色いクマー、実はこれから先も結構登場してくれたり(笑)叶うなら、最新話まで楽しんでいただけたらと願うばかりです。


  • 編集済

    授業を受けながら居眠りするなんてなんと幸せなひと時でしょうか。私は地理の時間が眠かったです。方向音痴で地理音痴だったので……(;^_^A
    共感性の高い文章で次話への興味を引き出してくれました。読みますよ~

    さて、カクヨムコンに応募されていると思いますので、とりあえず★一つ付けときますね。

    作者からの返信

    あの独特の気怠い眠気は、学生時代の特権ですよね。
    失ってわかる有難さです💦

    共感性の高い文章と言っていただけて光栄です。また導入部分を楽しんでいただけて何よりです。

    そして、カクヨムコンへの応援の★もありがとうございます。大切な一票、励みになります。物語はどんどん加速していきますので、ぜひ続きも楽しんでいただければ幸いです。よろしくお願い致します。

  • まだまだ優柔不断ってことですねぇ… ガンバレ

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    次話でいよいよ、その真意が明らかになります。
    蒼にとっての「まだ」と、葵にとっての「まだ」。 同じ言葉なはずなのに、二人が見ている景色はあまりに違う。その決定的な違いが……。

    ぜひ、次回の更新で見届けてください。

  • 第3話 見覚えのある制服への応援コメント

    一読者としてコメントさせていただきます。

    すでに、神崎ワールドに魅了されています。

    1話の導入でここまで完成度の高いWeb小説に出会えたのは、久しぶりのような初めてのような気がしていました。

    誰が誰をどう思っているのか、日常の空気感や匂い、九条葵の聡明な美しくさ。

    その全てが感じられました。

    そして、2話目で胸がギシギシするような感覚に陥りました。蒼の辛さ、弱さを見せたくない、知られないようにしなきゃという思いがダイレクトに伝わってきたのだと思います。

    主人公の語りが特徴的な部分には新鮮さを感じます。

    本当は2話で感想を書きたかったけど、そんな状況じゃなかった。
    続きも楽しみにしております。

    執筆、応援しています!

    作者からの返信

    作者としてこれ以上ないお言葉、たくさん頂戴してしまいました。
    感謝申し上げます。

    ご評価いただいた「空気感」や「匂い」
    十代の心情を大切にしつつ、そこに蕩けそうな甘さ(ラブコメ要素)と、息の詰まるような痛み(悲劇)を内包する作品に仕上げたつもりです。

    これから二人を襲う「美しくも切ないアンビバレンス」がさらに深まっていきます。 どうか、二人の行く末を見守っていただけると嬉しく思います。
    これからもどうぞ応援よろしくお願いいたします。

  • 第45話 花が堕ちた日への応援コメント

    鎮火しかけた火種にガソリンぶちまけやがったwww

    作者からの返信

    それが健太の「お仕事」ぢゃないですかーw
    彼がいないと、この物語は燃え上がりませんからね(笑)

  • 第43話 鉄壁の高嶺の花への応援コメント

    I love this story; it's sweet, yet it leaves you with a feeling that something bad is about to happen. You can read between the lines every now and then; she fears a separation, as if she's resigned to the fact that their paths will inevitably diverge. For now, it's sweet, but I think it will turn bittersweet soon.

    作者からの返信

    Thank you so much for reading and for your wonderful comment! I'm really happy to know that my story is reaching readers overseas.

    Your intuition is frighteningly accurate. As you read between the lines, she is indeed fighting against the fear that "this happiness is temporary."
    There will be bittersweet moments ahead, but please continue to support the future of this fragile and heart-rending heroine.

    読んでくれて、そして素敵なコメントをありがとう。海外の方にも物語が届いていると知って、本当に嬉しいです。

    貴方の直感は恐ろしいほど正確です。行間を読んでくださった通り、彼女は確かに「この幸せは一時的なものだ(いつか壊れる)」という恐怖と戦っています。
    今後、ほろ苦い展開も待っているでしょうが、どうかこの儚くも切ないヒロインの行く末を、これからも応援してあげてください。

    編集済
  • 第22話 九条 葵という人への応援コメント

    完璧超人だとか美女だとかイケメンだとか、そんな外見的な基準で定義されてしまった人というのは生きづらいもんです。
    それに気づいてあげられるのはきっと優しい性格をしてるんでしょうね。
    題名にもなっている九条さんの理由、たまに匂わせてくれるのがまたモヤモヤして先が気になってしまう。
    早く理由を知りたいけど、それがこの作品の終わりと同義な気もして寂しい気持ちにもなってしまいますね

    作者からの返信

    いつも感想ありがとうございます。

    理由が分かってしまったら、この作品が終わってしまうのではないか。その寂しさ、なんて有難いものでしょうか。

    ですが、一つだけ予言させてください。

    一つ、献身の理由。それが全て白日の下にさらされる時、物語は更に激しく動きますがご心配なく、終わりませんよ~。むしろ、そこからが本当の「九条葵」の物語の始まりかもしれません。安心して、その時を待っていてくださいね!

  • いつ読んでも癒されますw

    コロコロと表情の変わる女性は可愛らしいですよね。笑顔が素敵なら余計に。
    それを学校一の美女にやられてはそりゃ穏やかではいられないw

    今回は仕草の可愛さにニヤニヤさせられる程度で済みましたw大丈夫、傷は浅い!w

    そういえば蒼くんって呼ばなくなりましたね。あれは感極まった時だけだったんでしょうか

    作者からの返信

    いつも感想ありがとうございます。癒やしをお届けできて何より。

    今回は「致命傷」に至らなくてよかったです(笑)
    コロコロ表情が変わる彼女の破壊力、これからもっと上がっていくので、今のうちに防御力を高めておいてください!装備大事!

    二人の距離感と呼び方の変化についても、ぜひ想像しながら見守っていただければ。

  • 第43話 鉄壁の高嶺の花への応援コメント

    おお… 頼もしくなりましたね
    何やら変な虫が寄ってきましたがどう退治するのかも楽しみです(笑)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    変な虫……(笑)あまりにもストレートなお言葉に、思わず笑ってしまいました。でも、まさにその通りですよね。

    蒼も頼もしくなりましたが、ご期待通り、次回しっかりヒロインが「駆除」させていただきます! 言葉だけでなく、行動でも示してくれると思いますので、そのスカッとする退治劇をぜひ見届けてあげてください。

  • 両手怪我してるのに牛丼は辛いだろうな…(経験談

    作者からの返信

    まさかの実体験からの感想、ありがとうございます。
    やっぱり辛いですよね……。だからこそのかきこむ描写にしました。

    この時の食事風景について、後々蒼の葵への感謝の内省が描かれておりますので、「あ、この時の牛丼のことか!」と思い出していただければと思います!

  • 反応がいちいち可愛いな、もう!
    しかも多分最新機種なのにやってるゲームが古いw

    そして基本中の基本であえなく散っていくおじさん達。
    いいとこのお嬢さんだからゲームしたことないのまでは理解できるけど。
    シュールな絵面に顔がニヤける。

    ダメだ、外出先でよんでは読んではいけない危険作品だw

    作者からの返信

    何機(人?)の髭のおじさんが、彼女のポンコツプレイの犠牲になったことか……。
    最新機種なのに、チョイスがレトロなのも「お嬢様だからよく分かってない」感じでお楽しみください。

    あ、外で読むときは、マスク必須でお願いします(笑)
    なら、安心してニヤニヤできるのではないでしょうか。

  • 第19話 襟元の向こう側への応援コメント

    男として気持ちはわかるけど!
    それはいかん、いかんよw

    描写が妙に生々しくて外出先だというのに赤面しそうになったじゃないですか!

    ビンタの1発くらいもらっても仕方ない場面なのに。
    心まで広いのか、完璧美人はw

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    男なら……あれは抗えないはず。
    いかん、駄目だ。と思いつつも、視線が勝手に……! あれぇぇ。

    外出先での読書にはご注意ください(笑)

  • <3

    作者からの返信

    Thank you! <3

    編集済

  • 編集済

    第38話 我が矜持にかけてへの応援コメント

    主人公、律儀だねぇ

    代わりの人材を用意し難いのは、一人で何役もこなせるくらいに優秀過ぎたから穴埋めには複数の人間が必要になりそう、ってことなんだろうけど、そこは主人公の恩恵を甘受していた店側が取るべき当然のリスクなわけで

    一人の優秀な人材に完全に依存うのはリスクですが、これだけ気遣いできる店長さんならその辺のリスクヘッジもしっかり考えてそう

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    あまりにも突然の事故だった。というのもあったとは思います。

    もちろん、八雲店長のことですから、裏ではしっかりリスクヘッジをしているかもしれません。蒼の律儀さと、店長の器の大きさと大人すぎるやりとり。二人の関係を楽しんでいただければ嬉しいです。

  • 九条葵さん
    「悪くないわ……ううん、悪かったけど、行くの!」
    って本音がポロっと出ちゃうの可愛い-♪

    頑張って作ったお弁当に、「美味しい」って感想を言ってもらえるのって、めっちゃ嬉しいものですよね-♪

    作者からの返信

    ……このセリフ、本音がダダ漏れで可愛いですよね。ホント。
    建前(機嫌悪い)よりも、本音(一緒に行きたい)が勝っちゃうところが、九条さんらしいところ(笑)

    頑張って作ったからこそ、たった「美味しい」の一言が欲しくなる。それが何よりのご褒美になる。

    そんな分かりやすくも純粋で、とても大切な喜びを共有していただけて嬉しいです♪

  • 第35話 真っ赤なタコさんへの応援コメント

    水無月蒼くん、『肉っ気』を最高のシチュエーションで口にできましたね-!
    高階さんの探りに今後どうなるのー?続きが楽しみ♪

    作者からの返信

    結果として最高の形で「赤い宝石」を味わうことができましたから。健太、実は影のMVPなのかもしれません。

    あのタコさんは、きっと世界一美味しい味がしたんだろうなあ、いいなあ(笑)

  • 第18話 恋の宣戦布告への応援コメント

    もう☆つけちゃったからこれ以上つけられないのがもったいないw
    甘美な時間の描写、素敵でした。そこに漂ういわくありげな不穏な空気も。
    それは蒼くんが思い出しかけたものとも関係ありそうですね。
    九条さんは今回だけでない、過去にも何か過ちを犯しているのか。その記憶を失っていることを知っているんでしょうね。
    それが何なのかは今は皆目見当もつきませんが、いずれ全てが明らかになったときに蒼くんが心に決めた覚悟がいい方向に働けばいいなと思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    実は、本作には「ご都合」的な展開はほぼありません。彼女の行動……そのかなりの事柄に、ちゃんと切実な「理由」が存在します。

    その「理由」が全て明らかになった時、皆さんがどんな反応をされるのか、作者として今からとても楽しみです。

    ぜひ、最後まで見届けてやってください。

  • 第35話 真っ赤なタコさんへの応援コメント

    償いたい(イチャイチャしたい)

    作者からの返信

    ❤️

  • ま、魔性だw
    天然でこれをやれるのが恐ろしい。

    だんだんとただの被害者加害者を超えた因縁が見えてきたような感じですね。
    まだ匂わせる程度なのがうまいなぁ。

    青々パスタ、なんか美味しそう。
    レシピが知りたいw

    作者からの返信

    あの振る舞いが天然なのか、それとも……。因縁についてもそうで、その辺りについては、私からはまだ一切口に出せないのが辛いところです(泣)

    青々パスタ、意外と美味しそうですよね。
    確かアスパラ、スナップエンドウ、春キャベツ、菜の花をたっぷり使った、オリーブオイルベースパスタ……だったはず。ぜひ、肉なし(笑)の葵パスタ召し上がってみてください。

  • 第二章とは変わり、涼しい顔をしている九条葵さん♪
    教室のみんながいる中で
    一体何をしてくるの?どう説明するの?
    とドキドキ♪
    とても面白く読ませていただいてます!

    水無月蒼くんは振り回されっぱなしですね-
    『肉っ気』をいつ口にできるのかー楽しみ♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    その涼しげな表情の下で、実は色々と画策していたり、顔を真っ赤に染めていたり……。けれど、ふとした瞬間に見せる悲しそうな顔も。

    そんな様々な表情を持つ九条さんは、書いている私自身も「なかなかいないヒロイン像だな」と思ったりしています(笑)

    そんな彼女の対応と、それに振り回される蒼くんの様子を楽しんでいただけて嬉しいです。念願の『肉っ気』への道のりもすぐですので、ぜひニヤニヤしながら見守ってください。

  • 肉の恨みは恐ろしいwww

    作者からの返信

    昔から、食い物の恨みは恐ろしいと言いますからね(笑)

  • 健太流石だwww


    >まあ、都内有数の進学校である我が校においては、陽だの陰だの、あまり意味をなさないことは確かだけど。

    基本的に学力という実力主義の世界ですからね

    経験的には優秀になればなる程、つまらない見栄の張り合いやマウントを取ることよりも、自身を高める事を優先する傾向が強くなっていくように思います

    まあ、中にはマウント取ろうとする人間も居ないわけではありませんが、周りから浮くくらい少数派かと

    作者からの返信

    健太、やってくれました!
    「本能に忠実で裏表がない?」いやーなかなか言えないですよ、アレは(笑)

    そして進学校の空気感について、非常に的確な考察をありがとうございます。本当におっしゃる通りです。実力主義の世界では「つまらないマウント」よりも自己研鑽が優先される傾向がありますよね。

    多分。なにせ、私は進学校出身ではありませんので💦

  • カクヨムコン頑張って下さい!
    少しでも上に行けますように

    作者からの返信

    週末から急にフォロワー数の伸びが止まってしまい、「面白く無かったのかな」と少し落ち込んでいたところでした。
    ですが、waka0816さんの一言で元気をいただきました。本当にありがとうございます。

    この物語が、少しでもたくさんの方の目に触れますように。

  • 第18話 恋の宣戦布告への応援コメント

    "What could she mean by 'And one day I'll be abandoned by you' wow this adds a very large level of intrigue, because it doesn't say that she will have to separate from him, but rather that he will abandon her... so this is very interesting"

    作者からの返信

    Thank you for your comment!

    That's an astute one. As you pointed out, the words "you'll dump me" mean a lot to her.

    Why is she so convinced that she will be dumped instead of him leaving her? That certainty is deeply connected to the "reason" behind her devotion.

    I hope you'll look forward to seeing how their relationship develops from here.

  • 第13話 ……It's kind of cute.への応援コメント

    This novel its so good!!

    作者からの返信

    Thank you for your comment.
    And what's more, your kind words are very kind.

    編集済
  • 結構最低なことやってるぞ(誰とは言って無い)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    おっしゃる通りです(苦笑)
    困惑から、安っぽいプライドによる拒絶。 そして、それを受け入れた先に芽生え始める想い……。
    そういった蒼の心の移り変わりを丁寧に描いているつもりではあるのですが、この瞬間の行動だけ見れば、やっぱり「最低」ですよね!

    でも、この情けなさと自己嫌悪こそが、彼が覚悟を決めるために必要な「底」でもあります。ここから彼がどう汚名返上していくのか、その変化を見届けていただければ幸いです。

    編集済
  • 今までの展開とはまた色味の違う出来事がありそうで、読んでて言葉の節々で少しゾワッとする感覚になりました。
    まんまと惹き込まれてしまった感じがしますが、続きが気になると言わざるを得ないです笑

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます。

    甘いだけではない、何か。戻れない一線を越えてしまった雰囲気を感じ取っていただけたなら、書き手冥利に尽きます。

    ここからは、今までとはまた違う熱や感情が動き出します。惹き込まれたその先にあるものを、ぜひ楽しみにしていただければ嬉しく思います。

  • 第25話 あなたが望むならへの応援コメント

    文字だと分かっても、聴き取りとなると難易度が上がる

    それもネイティブのスピードともなると更に一段階

    作者からの返信

    まさに仰る通りです!
    文字で見れば理解できる内容でも、ネイティブな発音とスピードで言われると、慣れていないと聞き取れませんし、脳の処理が追いつかないですよね。

    実は蒼自身も、もう少し後で赤色さんと全く同じ思いを抱くことになります。鋭いご指摘すぎて、ネタバレになりそうで返信に悩みましたが……もうすぐそのシーンも来るから、いいかな(笑)

  • 時折見せる頑なともいえる態度と言い、ラストといい彼女の抱える秘密が気になるようにもっていくお話の持っていき方が上手だなぁと感心してしまいます。

    なんか鶴の恩返しみたいw

    作者からの返信

    鶴の恩返し……なるほど、確かに「決して覗いてはいけない扉」と、その奥で身を削って尽くす姿は、まさにそれかもしれませんね。
    その例えは、今の二人にとって言い得て妙すぎて、妙に納得しました。

    鶴が去ってしまいませんように。願うばかりです(笑)

  • 第15話 囚われの主人公?への応援コメント

    いやいやいやいやw
    そんな偶然ある?

    その態度と言い、なんかあるでしょこれw

    前人未到の聖域への侵入。
    新大陸を発見したコロンブスもこんな気持ちだったんでしょうかねw

    いたって真面目なのにほのかに香る九条さんのコメディ色が病みつきになりそうですw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    いやいやいやw ……と、思わずツッコミたくなりますよね。
    偶然か、必然か、それとも九条さんの策略か……。

    それは神のみぞ、いや、作者のみぞ知る(笑)
    これからも、そんな彼女の真面目な暴走を愛でていただければ、それに勝る喜びはありません。

  • ひとまずここまでたどり着けましたが。

    それにしても蒼くん、なかなかの鋼の心の持ち主ですねw
    あれだけのアピールとヤキモチ。普通の男子高校生なら秒で勘違いしていますよw

    それと九条さんを怒らせるときっと怖いだろうなというのも言葉に出さなくても些細な行動からよくつたわってきました。

    退院したからと言ってそれで全てが終わるとは思っていませんでしたが、さも当然のように振舞う九条さんの行動がどういった動機から来るのか気になる引きでした。

    次以降の展開が気になります。

    またすぐに戻ってきますね!

    i'll be back!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。ここまで読んでくださり感謝です。

    蒼くんのメンタル、一見すると鋼や鈍感に見えますよね(笑)でも、作者としては「それだけ九条葵という存在が彼にとって『高嶺の花』すぎた」のだとも思っています。

    圧倒的な美貌と才能を持つ彼女に対して、前日まで赤の他人だった自分が、おいそれと勘違いするわけにはいかない……。そんな畏怖にも似た慎重さが、彼に「二の足を踏ませている」正体なのかもしれません。

    九条さんは怒ったら怖いんだろうなあ……💦

  • 第13話 ……It's kind of cute.への応援コメント

    九条さん、ちょいちょい本音を隠せませんねw
    そういうところも普通の女の子らしくて可愛いです。

    そして、蒼くんはもう少し英語力を磨いておけば!
    惜しい!

    成績はそこそこ優秀な蒼くんにギリギリ伝わるかどうかわからない英語を使う九条さんの心境がなんか分かるような気がする。

    気が付いてほしいけど、恥ずかしいような。
    それでつい英語でデレてしまう。

    あーもう!もうですw

    作者からの返信

    「あーもう!」というお言葉、作者としてニヤニヤしながら受け取りました(笑)

    蒼くんの英語力(リスニング)がいつ追いつくのか、あるいは追いつかないのか(泣)そのあたりの攻防も、ぜひ楽しみにしていてください!

  • 第12話 メッセージアプリへの応援コメント

    小さなことでも本人にとってはちっとも小さくなくて、そんなことで大げさなほどに一喜一憂する2人の姿を見て自分にもそんな時期があったなとほのぼのしましたw

    たった1行の文字を何度も見返す。そんな時期がわたしにもありましたw

    その頃はスマホなんて便利なものはなくて手紙でしたが。手書きな分、余計に嬉しかった気もします。

    作者からの返信

    素敵なコメントありがとうございます。

    それは駅前の掲示板だったり、手紙だったり……。
    時は移ろい、やがて便利な媒体へと移行しても、その時々を精一杯に生きている若者にとっては、どれも擦り切れるほど見返してしまう大切な「文」なのかなと。

    それでもやはり、手書きには手書きならではの、デジタルの文字にはない「重み」と「嬉しさ」がありましたよね。
    時にご自身の素敵な思い出に思いを馳せつつ、二人の姿を温かく見守っていただけますように。

  • 第11話 繋がりの象徴への応援コメント

    初々しい!ただならぬ感情に翻弄される2人の攻防は見ていて身悶えしてしまうほどこそばゆいですw

    九条さんの抱える問題点も少しずつ明るみに出てきましたね。今後の展開が気になります。

  • 第10話 君を追いかけてへの応援コメント

    すれ違う2人とそれを理解したときの心境の変化が繊細で丁寧な筆致で描かれていて、とても美しい文体だなと感じました。
    そしてまたでてきた待ち受けのあいつ。
    ちょいちょい出てきて和ませてくれるキューピッドなのかもしれないな、なんて思ったりw
    さりげにお揃いとは意外と積極的だったw

    作者からの返信

    最高の褒め言葉を二つもいただきました。ありがとうございます。
    蒼の内省と、二人の心の機微は一番大切にしている部分ですので、そこを感じ取っていただけて救われる思いです。

    そして待ち受けのアイツ!
    シリアスになりがちな二人の間を取り持ってくれる、意外と有能なクマーなのかもしれません(笑)後にこれでもかと出てきますよ!アイツ!

  • 第9話 氷の花子さんへの応援コメント

    すっかりへそを曲げた九条さんのツン具合が見ていて可愛らしかったですw
    蒼本人にとっては針のむしろだったでしょうね。

    言葉に出さない心理描写を分かりやすく伝えていて、とても勉強になります。

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます。
    蒼にとっては冷や汗ものでしたが、読者様並びに@arte2007さんに可愛いと思っていただけたなら、彼女の精一杯の強がりは成功したのかもしれません(笑)

    言葉に出さない、出せない感情。
    その裏側にある事情まで想像を巡らせていただけるような物語を紡いでいけたらな、そう思い筆を取る日々です。いつも温かいコメントありがとうございます。


  • 編集済

    重症とはいえ、すぐに自宅療養できる程度の骨折で済んでるというのは無事カエル効いてますね。

    こういうのってふと思い出して切なくなるんですよね、親にしろ祖父母にしろもらったものは。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ええ、カエル効いてます。

    贈った物が、長い時を経て手元に「帰って」きた時。
    貰った物の大切さに後で気づいた時。

    言葉にできない侘しさや、やるせなさを感じることってありますよね。 その、ふとした瞬間に胸に宿る感情を共有していただけて嬉しいです。

  • 第8話 大爆発への応援コメント

    九条さんの災難はまだ続きそうですねw

    それにしても盛大にやらかしましたねぇ
    その後の幼児が泣き出すときのカウントダウンのような描写にわらってしまいましたw

    主人公が鈍いのは昨今の社会現象ともいえる固定された概念ですが、いい加減気付け。

    作者からの返信

    盛大にやらかす九条さん(ある意味蒼も)と、そのカウントダウン描写。あのシーンは書いていても楽しかったです。

    社会現象といいますか、そうでなければ物語が早く終わってしまうので、困ってしまいますね(笑)

    編集済
  • 最後になにやら過去の出来事を匂わせてますね。

    それにしても本人からすれば不本意でしょうが、クマーグッジョブですw

    このクマーにも何らかの意味が込められていそうだと思うのはうがちすぎかな?

    いいじゃないか、完璧な人間だって子供っぽい趣味を持っていても。そこも愛嬌。

    作者からの返信

    蒼にとってはハプニングそのものでしたが、読者様にお楽しみいただけて、クマーもいい仕事をしてくれました(笑)

    クマー、まだまだ出番があります。
    完璧な彼女の、そんな人間らしい一面も含めて愛していただけると嬉しいです。

    編集済
  • 第6話 偶像崩壊?への応援コメント

    こちらがメインだとのことで移動してきましたw

    そうなんですよね。高嶺の花といえアイドルといえ結局は同じ人間でくだらないことで笑ったり悲しんだり、時にコイツに!?という相手に恋をしたり。

    偶像というのは周りが作り出した幻影でしかない。その幻影という期待に裏切らないようにふるまわなければいけない存在でい続けるというのも大変な事なんだろうなと感じました。

    作者からの返信

    わざわざありがとうございます。

    最近は「小説家になろう」の方もPVがすごくて、数字的にはどっちがメインか分からない状況になりつつあるんですが……(笑)
    なぜだかカクヨムの方がこうして温かいコメントを沢山いただけるので、ついつい小まめに巡回してしまいます。

    高嶺の花といえど結局は同じ人間。「偶像」という周りが作り出した幻影に応え続けなければならない大変さは、計り知れないものがあると思います。ただ、そんな彼女が「人間」に戻るためには…。
    その前に乗り越えなければいけない色々も、残されていそうです。

    そのあたりも含めて、これからの展開を楽しんでいただければ幸いです。引き続き、よろしくお願いいたします。

  • 第22話 九条 葵という人への応援コメント

    献身の理由、気になりますね

    作者からの返信

    献身の理由、気になりますよね。
    九条さんの抱えているものについては、ここから徐々に描かれていきます。

    予想しながら読んでいただけると、より楽しめるかと。引き続き応援よろしくお願いします。


  • 編集済

    第22話 九条 葵という人への応援コメント

    ここ数話、所々九条さんが一瞬だけ影を落とす場面が気になります。
    今後どんな展開が待ち受けているのか⋯
    とても深い秘密が待ち受けていそうで考え出すと気になって8時間半しか寝れませんでした。

    作者からの返信

    読み込んでいただきありがとうございます。秘密が気になりすぎて8時間半……。そうでしたか、それは申し訳ないことをしました(笑)

    次はもっと続きが気になって、「8時間」しか眠れなくなるよう頑張ります!!

  • >今度は逆に、俺が肉まみれの脂っこい食事を君に振る舞うとしようか。

    モデル相手にそれは鬼の所業www

    作者からの返信

    確かに!(笑)
    でも、十代男子に毎日「野菜まみれ」を強要するのも、なかなか酷だと思いませんか?

  • 第5話 背に宿る悪魔への応援コメント

    仕事柄行政計画の編纂などで文章をよくみます。小説と文書の違いはあれ、読みやすさという点が文章の一番大事な所だと思っています。

    本作、非常に読みやすく、人物の感情描写も分かりやすく、文章表現力の高さがうかがえます。
    さぞや努力されたことでしょう。
    昨今のカクヨムやなろうでは、安易に「ドーン」とか「ドカーン」と擬音表現一語で終わるところ、車がせまる様相、焦る感情描写などしっかりと表現されていて素直に感心しました。


    気になったところとしては小説なので、そこまでリアリティはなくてもよいとは思いますが、作中の骨折具合だと全治3か月ほどはかかるかと。
    経験上ではですが…。

    退院に関しては動かせない状態のような骨折であれば長期入院ですが、感染症もない、骨の癒合が簡単な場合は翌日退院が多いみたいですね、病床確保のために。

    私も肋骨をやりましたが、固定して「はい、翌日午前中に帰ってください」でした。
    息をするだけで痛いのにキッツいなぁ…と思ったことを思い出しました。
    今後も楽しみにしています。
    頑張ってください。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。

    骨折に関するリアルな情報も、ありがとうございます。
    全治3ヶ月……やはりそれくらいかかりますよね。物語の進行上、少し回復が早いかもしれませんが、いただいた情報を参考にしつつリアリティのバランスを取っていければと思います。

    情景や心情を丁寧に描写しようと心がけている点も汲み取っていただき、作者として本当に嬉しく思います。気が遠くなるほどの推敲を重ねた甲斐がありました。

    これからも読みやすく、心に残る描写をお届けできるよう頑張ります。引き続き、応援よろしくお願いいたします。


  • 編集済

    第18話 恋の宣戦布告への応援コメント

    同棲初日というかまだ最初の食事なのに、既にとんでもなく甘い


    【誤記報告】

    この回の《》で訳の付いている英文全部の冒頭に縦の罫線が入っちゃってます

    作者からの返信

    またまた、貴重なご意見ありがとうございます。第7話と同じでルビの文字数制限に引っ掛かり描写が崩れていたようです。無事修正することが出来ました。

    >既にとんでもなく甘い
    まだまだですよ(笑)それに、甘いだけではない何かがあったりもしますから。
    今後とも応援よろしくお願いいたします。

  • フリとオチが見事過ぎましたwww

    作者からの返信

    楽しんでいただけて何よりです(笑)
    蒼には悪いですが、作者としても会心のオチでした。

  • 最後の英文訳は、ここまでの文字数があるとルビよりもカッコ書きの方が読み易くて、返って正解だった気がします

    作者からの返信

    貴重なご意見ありがとうございます。長文だとカッコ書きの方が視認性が良いのですね…。参考にさせて頂きます。

    実はこの先、基本的に英文はルビ振りにしているのですが、もし読んでいて「こっちの方が見やすい」「読みにくい」などありましたら、ぜひ教えてやってください。
    今後の参考にさせていただきたく。
    よろしくお願いいたします。

  • >ただ、あの古典教師の授業は、どうにも眠たくて仕方がないだけさ。

    分かるわ

    ワースト10常連だった英語ですら寝なかった私が、唯一寝てしまう授業が古文だったwww


    描写が丁寧でイメージの湧きやすい文章でした

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます。
    そして、ワースト10の英語すら耐えた鉄壁の守りを崩す古文、恐るべしです(笑)

    描写についても言及頂き、ありがとうございます。
    続きも変わらず楽しんでくださることを、願って。

  • 傾き始めた西日&午後の授業の後で昼休み…?と思ってしまいました

    情景が浮かぶ様な丁寧な文章が読んでいて気持ちいいです、楽しみに読ませていただきます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そして、鋭いご指摘をありがとうございます。

    これはもう、おっしゃる通りですね💦 お昼休み直前の授業をイメージしていたので矛盾に気づきませんでした。

    そんな中でも、文章や描写を褒めていただき、そのお心づかいが嬉しいです。違和感なく物語に入り込んでいただけるよう、修正・推敲してまいります。今後とも応援よろしくお願いいたします。

    編集済
  • 第12話 メッセージアプリへの応援コメント

    第一話から、ここまで一気に読ませていただきました♪
    水無月蒼くんと九条葵さんの初々しさが伝わってきて、すぐに、この作品を気に入っちゃいました!

    『高嶺の花』で冷静完璧な九条葵さんの、変わっていく描写がとても魅力的で可愛かったー
    近況ノートに描かれていたタイトルロゴの黄色いクマー、可愛すぎで、テンション上がりますねー♪毎話のタイトルの上に表示して欲しいくらいですよー!
    これからのお話も、楽しみにしています♪

    作者からの返信

    「続きが気になる」「楽しみにしています」そう、思っていただけること。それは、私のような物書きにとって物語を紡ぐ上で、何物にも代えがたい唯一の「原動力」です。

    冷静完璧な九条葵さんの、変わっていく描写が~
    まさしく、私がこの物語で何よりも描きたかった彼女の「ギャップ」と「不器用さ」です。もちろん今お見せてしている姿が、彼女の全てではありませんけれど(意味深)

    すぴかさん、並びに皆様へ
    温かいお言葉の全てが、私の「次」を書き続ける、何よりの力となります。プロでない私の、唯一のエネルギー源と言っていいです。これからも、この「不思議な魅力」を失わないよう、二人の物語を一文一文、大切に紡いでいくことをお約束します。

  • 第3話 見覚えのある制服への応援コメント

    どうもこんにちは。高い筆力に驚くばかりです。意識が混濁している状態を湖底で表現していたのは、特に見事でした。

    作者からの返信

    見つけて、読んでくださって、ありがとうございます。
    高い筆力!恐れ多い言葉です。
    温かいお言葉を、心からの感謝と共に頂戴いたします。
    出来ますれば、これからも、この不器用な二人の物語の行く末を、どうか、見守っていただけますと幸いです。

  • 第11話 繋がりの象徴への応援コメント

    自分好みの面白い小説を見つけた。応援してます。

    作者からの返信

    『応援してます』という一言を、何よりの発奮のお言葉として頂戴し、これからも、あなたの読書対象であり続けられるよう、二人の魂の軌跡を大切に紡いでいきたいと思います。コメントありがとうございました。

  • 第11話 繋がりの象徴への応援コメント

    とても面白かったです。
    王道の恋愛者なのに描写は丁寧で小説の世界に引き込まれました。

    作者からの返信

    またまたの嬉しいコメント、本当にありがとうございます。

    おっしゃる通り、この物語は、一見すると「王道ラブコメ」の顔をしています。
    ですが実は、それは仮の姿で。その本質は、王道ラブコメの皮を被った「サイコロジカル・ラブミステリー」風ラブコメだったりします。

    編集済
  • コメント企画から来ました。
    とても丁寧な文ですね。
    心理描写も素晴らしかったです。

    作者からの返信

    「献身が、ご都合ではないこと」「彼が彼女を受け入れるのも、やっぱりご都合ではないこと」その、二人の間に生まれる、どうしようもない「葛藤」を、どうすれば読者の皆様にリアルに、そして切実に感じていただけるか。
    それだけを考え、一文一文、推敲を重ねてまいりました。
    その結果としての「丁寧」なのだと思います。

    コメント企画からのご来訪、温かいお言葉。本当にありがとうございました。


  • 編集済

    第5話 背に宿る悪魔への応援コメント

    とても楽しく読ませてもらっています。
    実は私も昔、交通事故にあって骨折したり、顔や腕を縫ったりしたことがあるんです。だから第3話の、現場で周りの音がやけにうるさく感じて「ちょっと寝よう」と思った瞬間に意識が遠のく描写は、本当にリアルで、自分の脳を覗かれたのかと思いました(笑)。
    後々「人って、こんなふうに亡くなってしまうこともあるのかも」と感じて、背筋が寒くなったことを記憶しています。

    それから今回、看護師さんが「明後日退院」と言う場面。下半身が無事で歩けるとなると、本当にビックリするほど早く退院させられるんですよね。そういう細かいところまで現実的で、つい読みふけってしまいます。

    幸い、私のときは両親がずっとそばにいてくれたので、美人な女の子が付き添ってくれるような展開はありませんでしたが……(苦笑)。

    長くなってしまいましたが、これから物語がどんな方向へ進んでいくのか、とても楽しみにしています!

    作者からの返信

    連載を開始したばかりの本作に、素敵なコメントありがとうございます。

    そうなんです…「命に支障がない」なら、思ったより退院は早いのではないか。悩み抜いた末の仕上がりです💦 物語はいよいよ、同居生活に向かいます(はずです!)

    今後の展開もどうぞご期待ください。
    改めまして、素敵な感想をありがとうございました。

  • 新作スタートおめでとうございます♪
    どんなお話になるのか、楽しみです😊

    作者からの返信

    連載一話目という早いタイミングにも拘わらず、コメント頂きありがとうございます。
    まだ始まったばかりですから、何を書いてもネタバレに繋がってしまう気がして難しいですね💦

    頂いたお言葉を力に変えて、執筆頑張っていきたいと思います。
    コメントありがとうございました。