第372話 言葉は灯火のように、三十五代の愛への応援コメント
ううっ、蒼君、死んだらあかんで? 葵ちゃんまで逝ってしまうよ?
棗、真希の最強コンビがどんな奇跡を起こすのか。ああ待ち遠しい
編集済
第372話 言葉は灯火のように、三十五代の愛への応援コメント
真希さん、すげぇよ
けどすまない、今は長文返せねぇや
編集済
第372話 言葉は灯火のように、三十五代の愛への応援コメント
更新ありがとうございます。
「彼と彼女」を見守ってくれる人々が
ここに集いました。
状況は皮肉にも彼が生死の狭間を彷徨って
いるためですが。
どうか、このままかれらが
「幸せな奇跡」の目撃者になれる事を
祈っております。
ガンバレ!ハッピーエンドタグ!(錯乱)!
第94話 青春群像劇?への応援コメント
この夫婦の圧には、田島も間男の余地がないのは当然ですなぁ。
じゃあ田島はまたバッティングの練習に行こうか〜。
第93話 緊急発動、絶対九条防壁への応援コメント
やあ!田島君、久しぶりじゃあないか!
ちょっとストレス溜まってたから運動したかったんだよね〜♪
ブォン!ブォン! (゚д゚)_/ 彡
第371話 零れ落ちるもの、それを掬い上げようと藻掻くものへの応援コメント
涙なくしては読めないじゃないですか!
九条家の総力、たのむぜ !
作者からの返信
と〜まなさん、いつも温かいコメントをありがとうございます。
これは、このエピソードを読んでくださった読者様全員にお伝えしたいことでもあります。なので引用させて頂きます。
十年と半年前、水無月 蒼の両親が幼い葵を救ったあの日と、現在。
たった一つ、決定的に違うことがあるとするならば。
それは九条 棗が、そして一条 真希が、傍にいたか、いなかったか、です。
捨てる神あれば、拾う神あり。
第371話 零れ落ちるもの、それを掬い上げようと藻掻くものへの応援コメント
頼む
作者からの返信
KARASAWAさん、いつもコメントをありがとうございます。
これは、このエピソードを読んでくださった読者様全員にお伝えしたいことでもあります。なので申し訳ございませんが、引用させて頂きます。
十年と半年前、水無月 蒼の両親が幼い葵を救ったあの日と、現在。
たった一つ、決定的に違うことがあるとするならば。それは九条 棗が、そして一条真希が、傍にいたか、いなかったか、です。これが全てです。
第371話 零れ落ちるもの、それを掬い上げようと藻掻くものへの応援コメント
棗さん、真希さん、蒼くん。
今度こそ理不尽に打ち勝ってくれ!
作者からの返信
mirumiru6500さん、いつもコメントをありがとうございます。
これは、このエピソードを読んでくださった読者様全員にお伝えしたいことでもあります。なので申し訳ございませんが、引用させて頂きます。
十年前、水無月 仁と結衣の二人が幼い葵を救ったあの日と、現在。
たった一つ、決定的に違うことがあるとするなら。
九条 棗が、そして一条 真希が、傍にいたか、いなかったか、です。
第371話 零れ落ちるもの、それを掬い上げようと藻掻くものへの応援コメント
更新ありがとうございます。
どうか、水無月蒼君が、元気な姿を
葵さんに見せて上げられますように、
作者様、お願いいたします。
作者からの返信
@es01さん、いつも温かいコメントをありがとうございます。
これは、このエピソードを読んでくださった読者様全員にお伝えしたいことでもあります。
十年前、水無月 仁と結衣の二人が幼い葵を救ったあの日と、現在。
たった一つ、決定的に違うことがあるとするなら。
九条 棗が、そして一条 真希が、傍にいたか、いなかったか、です。
悲劇的な結末ではない。
この言葉は逆にネタバレとなってしまう気もしますが…それでも、
第92話 友人の危機、冷めた怒りへの応援コメント
友人のために自分の時間を削る
蒼のそんな所が好きそうな葵ちゃんは一旦おいといて、
健太、休みの間に砕けてたんか…強く、生きて…
班分けは葵ちゃんがコントロールするから確定で同じ班だぞ…?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ダイナマイトボディ(死語でしょうか…笑)な酒々井さんから見たら、といいますか、自立した大人の女性から見たら健太はどう背伸びしても子供すぎましたよね。挑む前からどう考えても茨の道でした、南無。強く生きてほしいところです。
第370話 葵、愛して──への応援コメント
やめてええええ、幸せにしてあげてよ~~~( ノД`)シクシク…
作者からの返信
そっとティッシュをお渡ししたい気持ちです( ノД`)
あまりの急転直下にショックを受けられたことと思いますが、この物語は悲劇では終わりません。見たくない光景が少し続くかもしれませんが、もう少しだけお付き合いください。
第370話 葵、愛して──への応援コメント
嘘やろ!?
あぁ...幸せの足音が死神の足音に...
作者からの返信
あらすじでも、近況ノートでも触れてきました通り、この物語はハッピーエンドへと辿り着きます。
ふたりが紡いできた愛と絆を、死神なんかに渡すつもりは毛頭ございません。
どうかご安心を。
編集済
第370話 葵、愛して──への応援コメント
自分も近況ノートから先に読ませていただきました。
あれ?と思いながら読んだけど…………。
ああ、そういうことだったんだ。数話前の「さよなら葵さん」って。。。
落差の付け方がもう、プロのそれなんです。でも、えぐすぎるわ。ハッピーエンドを信じてます。
作者からの返信
近況ノートをお読みいただけていたようで、ありがとうございます。
そして、二話前の「さよなら葵さん」というタイトルに込めた意図まで見事に汲み取っていただけて感謝申し上げます。
「えぐすぎる」と感じさせてしまったことには深く平伏しつつ……信じて待ってくださる皆様のためにも、最高のハッピーエンドをお約束いたします。
第370話 葵、愛して──への応援コメント
更新ありがとうございます。
近況ノートを先に読ませていただいてから
拝読させていただきました。
ドギャー‼️でした。
幾らなんでも……
別の作品にジャンプしたのかとページの
最初に戻り二度読みしました。
近況ノートでハッピーエンドを宣言して
いただいてなければ、あまりのショックで
「貯め読み」モードになるところでした。
水無月家の両親に続き蒼君迄……
九条葵さん、自動車がトラウマに
なりそうです。
作者様を信じてお待ちさせていただきます
のでハッピーエンドをお願い致します。
作者からの返信
あまりの展開にページの最初に戻られたとのこと、そこまでの衝撃を与えてしまったことに心苦しさを覚えつつも、ノートの言葉を信じて踏みとどまってくださったことに感謝いたします。
葵さんにとってはこれ以上ない過酷な試練となってしまいましたが、皆様にお約束した通り、この物語は必ずふたりの幸せへと繋がっていきます。
第370話 葵、愛して──への応援コメント
ホントに覚悟する事になるとは…………。
ハッピーエンドになるは信じてるで!
作者からの返信
近況ノートを読んでいただけていたようで、ありがとうございます。
ハッピーエンドになることだけは、誓ってお約束いたします。どうか最後まで信じて見届けてやってください。
第370話 葵、愛して──への応援コメント
は?
作者からの返信
本当に申し訳ありません…そのお気持ち、痛いほど分かります。
ここ数日お返事ができなかった理由も含め、近況ノートをしたためましたので、目を通していただけますと幸いです。
第91話 多摩川沿いの師弟への応援コメント
この師弟、女性特攻が強過ぎる…‼︎
先生とマスターのやり取りも気になりますねぇ。
作者からの返信
パッシブスキル「女性特攻」ですかね?
思わず口元を緩めてしまいました。
女性に対して臆面もなくさらっと言えちゃうところが共通している二人ですし…。
吉岡先生と八雲店長という、酸いも甘いも噛み分けた大人同士(先生は結構若そうですが…)の関係性も、今後楽しんでいただけましたら幸いです。
第369話 卒業、吉岡先生ありがとうへの応援コメント
こんな先生のいる学校に行きたかった!
作者からの返信
本当に!!
これ以上に返す言葉のない、最高のコメントをありがとうございます。
ですが、そんな吉岡先生のクラスを三年連続でゲットしてしまう蒼くん、天涯孤独で序盤は諦観を滲ませていたものの、実は目に見えない色々なものに守られている子なのかもしれませんね。
第369話 卒業、吉岡先生ありがとうへの応援コメント
ななちゃああああああああん!!!!!
大好きでぇぇぇぇぇぇぇぇす!!!!!
さあさあ!!
蒼くん!!
まだまだやる事ありますよぉ!!
作者からの返信
ナナちゃん先生への熱烈な愛の叫び、しかと受け止めました!
蒼の背中を力強く叩いてくださるKARASAWAさんのエール、蒼にとっても作者にとっても最高のエネルギーです。
いつも熱いコメントを本当にありがとうございます。
第369話 卒業、吉岡先生ありがとうへの応援コメント
更新ありがとうございます。
これで思い出の詰まった母校から離れました。
そして、この後遂に水無月蒼一世一代の
大舞台が始まります。
二人の未来が光に満ちております様に
祈っております。
作者からの返信
とうとう、卒業です。
思い出がたくさん詰まった母校からの巣立ちを、温かく見届けてくださり本当にありがとうございます。
ふたりの未来に光があるようにと祈ってくださったその優しいお気持ちが、作者としても、そして彼らにとっても何よりの支えです。温かいコメントを本当にありがとうございました。
第369話 卒業、吉岡先生ありがとうへの応援コメント
ちょっともらい泣き
こんな先生いたら良いよね
作者からの返信
「みんな、卒業おめでとう!」と青空へ両手を広げる先生と、笑顔ではしゃぐ生徒たち…そんな映像を思い描きながら筆を走らせておりました。
傷だらけのふたりがここまで歩んでこられたのは、間違いなく吉岡先生という味方がいてくれたからこそです。
一緒にもらい泣きしてくださり、本当にありがとうございます。
第369話 卒業、吉岡先生ありがとうへの応援コメント
吉岡先生……!
あなたは最高の先生だよ……!
作者からの返信
ふたりが迷い、傷つきながらもここまで歩んでこられたのは、間違いなく吉岡先生という大人が、見守り続けてくれたからこそだと思っています。
吉岡先生は、この物語のもうひとりの立役者です。
編集済
第368話 さよなら葵さん、葵と呼べた日への応援コメント
よりあつまって形を作り、捻れて絡まって、途切れ、またつながり。最後は誰にも解けない解くことのできない紐の如く、この先も永遠の幸せとその先にあるかもしれない新たな宝物と平和に暮らせることを願ってます‼︎
これだからカクヨムをラブコメを純愛をやめられない。
作者からの返信
近況ノートにも書かせていただきましたが、先の展開を知る身として、このあたりの数話にどうお応えすべきかずっと悩んでおりました。
お返事が遅くなり申し訳ありません。
純愛好きさんの仰る通り、寄り集まり、時に途切れそうになりながらも結び直してきたふたりです。
まさに今、激動の試練の最中にありますが、この言葉の通り、ふたりの絆は決して誰にも解くことはできません。
第368話 さよなら葵さん、葵と呼べた日への応援コメント
エンダァァァァ(
やっとここまで…やっとここまで来たかと。もうてぇてぇ通り越して尊いです。
作者からの返信
近況ノートにも書かせていただきましたが、先の展開を知る身として、このあたりの数話にどうお応えすべきかずっと悩み抜いておりました。お返事が遅くなり申し訳ありません。
ですが……
\ウィルオールウェイズ~ラヴユゥゥゥ~♪/
ですね!
ホイットニー・ヒューストンの名曲で祝福をいただき、本当にありがとうございまっす!
何なんですかこの素敵なカッポゥは…
アルビレオって言葉の響きも、なにか情熱的でロマンチックな感じがしますね。伏線回収も素敵です。
作者からの返信
Albireo, jewel of the Northern Sky.
葵さんがまだ黒髪に黒い瞳だった物語の初期から、ずっと隠していた設定でした。
たまに近況ノートに載せていたタイトルのロゴ画像、その背景に羽ばたく白鳥(座)のシルエットを置いていたのですが、そんな意味を最初から乗せておりました。
読者様もそうでしょうが、葵さん自身も、幼い頃に聞いた蒼のあの魔法の言葉をずっと聞きたかったに違いありません。ようやく届けることができて、作者としても感慨深いエピソードになりました。
第368話 さよなら葵さん、葵と呼べた日への応援コメント
葵さんよかったね、待ちわびた瞬間だったのでは?
それにしても蒼くんが男前すぎる。最高!
全校生徒の前であんなこと、普通出来ないって!
作者からの返信
お返事が遅くなってしまい大変申し訳ありません。このあたりの展開は、先のことを思うと作者としてもどうお応えすべきか悩み抜いておりました。
ですが、本当にそうですね。
万感の想いを込めた英語のプロポーズも、それを受け止めた葵さんの返答も、とても素晴らしいものだったと思います。私なら壇上であんな台詞は絶対に無理です。
それが出来てしまう蒼くんは、大したものです。
第368話 さよなら葵さん、葵と呼べた日への応援コメント
余韻に浸ることにします。。。
作者からの返信
お返事が遅くなってしまい大変申し訳ありません。このあたりの展開は、先のことを思うと作者としてもどうお応えすべきか悩み抜いておりました。
素晴らしいシーンの直後にあのような展開をお届けすることになってしまいましたが、万感の想いを込めた蒼くんのプロポーズも、それを受けた葵さんの返答も。
最高のものになったと思っています。
第368話 さよなら葵さん、葵と呼べた日への応援コメント
ずっとこの時を待っていた。
葵と蒼、紆余曲折あった2人が離れ離れにならず心から笑いあえて、
そして吉岡先生もずっと2人を守ってくれて、そして2人のために涙を流してくれていて、
ああ……、やはり『愛』は素晴らしい
作者からの返信
お返事が遅くなってしまい大変申し訳ありません。このあたりの展開は、先のことを思うと作者としてもどうお応えすべきか悩み抜いておりました。
吉岡先生、蒼や葵を除けばトップクラスに好きなキャラクターとなりました。
ふたりが歩んできた道のりをそこまで温かく見届けてくださり、本当にありがとうございます。
でも、あと数話で少女の愛は完成します。
どうか信じて、ふたりを見届けてあげてくださいね。
第368話 さよなら葵さん、葵と呼べた日への応援コメント
よっしゃあああああああああああ!!!!!!!!!!!
やったああああああああああああ!!!!!!!!!!!
さすが蒼くんだ!!!やってくれると思ってたぜ!!!!
チャペルと披露宴会場はもうおさえてあるぞ!!!棗さんと真希さんが!!!
いや葵さんなら神社での神前でも似合うな!!!
作者からの返信
お返事が遅くなり大変申し訳ありません。このあたりの展開は、先のことを思うと作者としてもどうお応えすべきか悩み抜いておりました。
全力のお祝いの叫び、本当に嬉しかったです。
押さえてくださったチャペルと披露宴会場は、どうぞキャンセルせずそのままにしておいてくださいね。(棗さんと真希さんが?)
第368話 さよなら葵さん、葵と呼べた日への応援コメント
万感の想いの籠った
素晴らしいプロポーズですね。
申し訳ありません、
素晴らし過ぎて私ではほかの言葉が
見つけられません。
本当に綺麗で純粋な二人の
物語を読ませていただき
本当にありがとうございます。
作者からの返信
お返事が遅くなってしまい大変申し訳ありません。このあたりの展開は、作者としてもどうお返事すべきか悩み抜いておりました。
ですが、本当にそうですね。
蒼くんの万感の想いを込めたプロポーズも、それを受けた葵さんの返答も、ふたりらしくて最高のものになったと思っています。
葵さんの返事の「Yes, a thousand times, yes!」は、作中では「何度聞かれても」と訳していますが、直訳の「千回聞かれても」というニュアンスこそが、うん!
葵さんらしさが詰まっていると感じています。
第368話 さよなら葵さん、葵と呼べた日への応援コメント
ああ、おめでとう二人
作者からの返信
お返事が遅くなってしまい大変申し訳ありません。このあたりの展開は、先のことを思うと作者としてもどうお返事すべきか悩み抜いておりました。
ふたりを温かく祝福してくださり、本当にありがとうございます。
…そして、あの祝福の直後にあのような展開をお届けすることになってしまい、fuyuka001さんにショックを与えてしまっていないか心配もしております。
ふたりの物語は絶対に幸せな結末を迎えますから。
第367話 僕は初めて一歩、君の前に出るへの応援コメント
うんうん、そりゃ萌さんも泣いちゃうし健太もびっくりよな
蒼くんがするドッキリ(事実)大成功じゃないか?
これには葵さんもニッコリ
心の声もわかってますよ、蒼くんしか勝たん!でしょwww
作者からの返信
周囲を完全に置き去りにした蒼くんの特大ドッキリ、大成功ですね(笑)
ナナちゃん先生の気遣いのおかげも本当に大きかったです。廊下ではなく、あの教室で言われていたら台無しでしたもんw
葵さんの心の声、まさに「ほら見て、私の蒼くんすごいでしょ!」だったと思いますよ!
初めての一歩を踏み出した蒼くんですが、明日はさらに踏み込む「大いなる二歩目」が待っています。
第367話 僕は初めて一歩、君の前に出るへの応援コメント
更新ありがとうございます。
卒業式の為に集まった学校中の全員が
驚愕するなか、九条葵さんだけが
当たり前の様に受け止め、祝福してくれ
ました。二人の信頼が見えて来ます。
蒼君の心はこの後の棗ママンへの直談判
に飛んでますよね。
もうすぐゴールですね。作者様も
ご執筆頑張ってください。
作者からの返信
そうですね。
周囲がどれほど息を呑み驚愕していようとも、葵さんにとって蒼が自分の前に立つことは必然であり、誰よりも待ち望んでいた瞬間だったのだと思います。
そういう意味では、互いの願いが叶った瞬間なのかもしれませんね。
僕の初めての一歩。明日は二歩目です。
とうとう終わりが見えてきましたが、ぜひ噛みしめて見届けてやってください。
第367話 僕は初めて一歩、君の前に出るへの応援コメント
一行目から最後まで「想い」が出来ていた回かなぁ
作者からの返信
蒼が積み重ねてきた月日と覚悟のすべてを込めた、卒業式でのまず一歩が367話でした。
大いなる二歩目が次話です。皆さんの反応が、ワクワクドキドキ~~~。
第366話 語り継がれる卒業式の、始まりへの応援コメント
最後の日にななちゃんが教室に居るだと?!
小園!!ななちゃんが朝から教室にいる!!!
感動した!!!
マジか蒼くんマジか、やはり蒼くんはすごいですよ葵さん!!
世界中に伝えなければ!!
作者からの返信
ナナちゃんが、誰よりも早く教室に来て皆を待ち受けてる。
そして蒼くん、ついにやりましたよ!
葵さんを最後の最後で越えてみせるという大快挙、葵さん自身もきっと誇らしくて胸がいっぱいなはずです。
彼女も内心、世界中に自慢したいくらい嬉しいんじゃないかな。
第366話 語り継がれる卒業式の、始まりへの応援コメント
更新ありがとうございます。
これは、水無月蒼くん、最後のテストで
初めて九条葵さんを越えられたのですね。
長年の努力が実って良かったですね、
葵さんも先生以上に喜んだのでしょうね。
最後のビッグイベントの卒業式、
楽しみです。
ラストに向けて、作者様もお身体にお気をつけてご執筆頑張ってください。
作者からの返信
ずっと背中を追いかけ続けてきた蒼が、高校生活最後のテストでついに葵さんを捉えてみせました。
高嶺の花だった葵の背中を、愚直に追いかけ続けた蒼の努力がようやく報われた瞬間ですよおおおお。自分が抜かれたことすら誇らしく、自分のこと以上に彼を誇りに思っているんじゃないでしょうか。
最高の舞台で繰り広げられる彼の晴れ姿、語り継がれる聖諒の伝説となった卒業式をどうぞお楽しみに!
第366話 語り継がれる卒業式の、始まりへの応援コメント
そうかついに・・やったね水無月くん
作者からの返信
そうですね、もうこれはやっちゃったと言っていいでしょう。
蒼くん、ついにやってくれました!
卒業式という最高の舞台で繰り広げられる晴れ姿、語り継がれる伝説の卒業式をどうぞお楽しみに!
第365話 水銀は零下に落ち込むへの応援コメント
小園ォォォォ!!!
俺が黙って静かに見守っているというのに!!お前というやつは!!!
俺と一緒にシベリアいくか?ん?
やはり葵さんは世界一ィィィィィ!!
なぜ蒼くん以外に靡くと思うのか!!
やはりもっとラブラブを見せつけないといけませんよ葵さん!!
作者からの返信
通り過ぎる間際に蒼くんにそっと落としていく言葉の破壊力。
そして葵さんを信じて微動だにしない蒼くん。
肩に触れられそうになった瞬間の葵さんの毅然とした拒絶も含めて、たった1エピソードの中に今のふたりだからこその「持ち味」をしっかり詰め込めたと感じています。
何が言いたいかというと、葵さんは世界一ィィィィイ!
静かに見守ってくださるのも有難いのですが(笑)、物語もいよいよラストスパートです。
葵さんの魅力をこうして熱く叫べる機会もいよいよ残りが見えてきてしまいましたから、遠慮せずこれでもかとパッションをぶちまけていってくださるのも手ですよー。
最後までどうぞよろしくお願いします。
第365話 水銀は零下に落ち込むへの応援コメント
更新ありがとうございます。
流石は高階さん、親友である九条葵さん
を上手に表現してくれました。
「病む一歩手前の重さなんだから、……」
このセリフが私にストンと入りました。
とても重いけど決して「病んで」いない、
かつては蒼君への償う為の献身に張り詰めていても「曇って」はいない。
「病み」や「曇り」に堕ちるまでには至っていない、
ギリギリ「普通」に踏み留まっている
重ヒロイン(重イン)だったのですね。
イケメンの告白を断るのも、蒼君が
全く動じないのも平常運転ですね。
全く揺るがない二人の愛情と信頼
これこそがこの物語の大きな魅力です。
これからもご執筆頑張ってください。
作者からの返信
台詞の妙というのでしょうか、心にストンと届く描写ができて作者としても嬉しい限りです。
萌ちゃんは時に読者の皆さんや私自身の代弁者でもあり、絶妙なタイミングで的確な言葉をぶちこんでくれます(笑)
彼女だけでなく、七海先生、棗さん、真希さん、健太と、ふたりを取り巻く周囲のキャラクターたちには書いている私自身が一番救われてきました。素晴らしいキャラ達でした。
罪悪感や償いの重さはあっても、歪んだ依存や暗い曇りには決して行かないのが葵さんの強さであり、可愛さだと思っています。まさに病む一歩手前!
物語もいよいよラストスパートです。あともう少し、どうぞよろしくお願いいたします
第365話 水銀は零下に落ち込むへの応援コメント
けど水無月君に言い寄る女性が出てきたら
重いのを通り越しそう(笑)
作者からの返信
実はすごく難しいテーマですね…。
昔の葵さんなら間違いなく極寒の嵐が吹き荒れてそうですが、今の葵さんなら蒼くんを信じ切っているので、案外歯牙にもかけない大人の対応を見せてくれる可能性も。
いや、ないかな…。蒼くんが絡むとポンコツ化するしなあ…。
第364話 忍び寄る寂寥感への応援コメント
あのカフェ、そんな人数雇えるの?? という驚きだけが残ってしまった。。。
いろんな話があったのになあ
作者からの返信
カフェの雇用キャパに意識を持っていかれてしまいましたね(笑)
349話あたりでも触れていた通り、蒼は三年のある程度から学業優先でバイトをセーブしている状態でした。加えて、蒼のいない日に働くモチベーションが激減な葵さんのシフト拒否(?)も手伝って、萌ちゃんの入る隙間はしっかり確保されている次第でーす!
第364話 忍び寄る寂寥感への応援コメント
多分そう書いているのだろうけど
初詣がとても二人にとって神聖な儀式のようになっていて面白い
作者からの返信
誰よりも濃く、深く記憶に残る一年を過ごしたふたりですが、うだるような暑さの中で蝉やトンボを追いかけた夏も、ザリガニ池で泥だらけになった日々も、かじかむ手をこすり合わせて遊んだ冬も、寝そべって図鑑をめくった時間も……季節の巡りを共にできたのは「たったの1シーズン」だけなんですよね。
…まあ、そんな思い出深いザリガニ池でキスを迫ると、あの葵さんが真剣に嫌がるのが楽しくて、蒼が何度も繰り返していたりもするのでしょうが(笑)
だって、大概の事は「いいわよ」って言いそうじゃないですか、葵さん。
第364話 忍び寄る寂寥感への応援コメント
毎日の更新ありがとうございます。
今回、九条葵さんのお父さんが
登場しました。私が覚えている
限り初めてですよね。
第3話で蒼くんの意識が無い間に
病院に駆けつけて以来、その存在
は確かにあれど、物語に全く関与
しなかった幻のあのお父さん。
そして、健太くんが学部こそ
別ですが蒼くん、葵さん、高階さん
と同じ大学に進学でき、大学でも、
四人が一緒というミラクル(特に健太君)!
高校卒業と同日に入籍、初夜、
夫婦で大学生になるのでしょうか。
いろいろと楽しみです。
これからもご執筆頑張ってください。
作者からの返信
お父様の件、実は第282話で棗さんが「四月にあなたが事故に遭った時も……お見舞いに伺うことさえできなくて……」と蒼に明かしておりましたから、おそらくお父様も病院には来ていなかった可能性が高いです。
根が真っ直ぐすぎて嘘が下手なのに、あの幸せな時間を守るために必死でボロだらけの優しい嘘をつき続けていた葵さんでした。ですから、今回が本当に正真正銘の初登場となります。
そして健太の進学ミラクル!
内部進学の恩恵や、入りやすい学部を抜け目なく選んだ節は多分にありそうですが(笑)、クラスは違ってしまっても高二の途中から四人で机を並べて頑張ってきた時間は、彼にとっても決して無駄ではなかったのだと思います。
みんなの積み重ねの結果ですね。
卒業後のふたりの未来についても、温かな想像を膨らませてくださりありがとうございます。
第363話 嵐の観測所への応援コメント
356話で尊死したんですけど天から降りてきたら余りの尊さを食らってに天に召されそう。
糖分濃すぎて血糖値あがるわ٩( ᐛ )و
作者からの返信
純愛好きさん、コメントありがとうございます。
せっかく地上に戻ってきてくださったのに、また天に召されそうになっていて
「帰ってきてぇぇぇぇ」と叫びそうに(笑)
いよいよ卒業式編が始まりますからから、地上で最後まで見届けていただかないと困ります!ああでも往復が激しくなりそうぅぅ。
第363話 嵐の観測所への応援コメント
ご、拷問か。。。と思えば三島文学でオブラート。おおう高等テクですな
作者からの返信
潮騒の新治と初江がそうであったように、惹かれ合い、肌を重ねながらも、この夜は結ばれなかったふたり。
葵さんの差し出してくれた覚悟と、彼女の家族から託された信頼の重さを知っているからこそ、本能のまま流されるのではなく、誓いを立てるための夜でした。
第363話 嵐の観測所への応援コメント
更新ありがとうございます。
星空の下、九条葵さんからの勇気を
振り絞ったお誘い、
話題を求められた水無月蒼君が振ったのは
まさかの文学的ネタ、マジメカ!
それでも甘い空気を醸し出せるのは
流石は葵蒼カップルですね、
まだまだこの作品は聖(青)春で、性春には
程遠い清涼感が魅力です。
葵さん的には最後の「卒業の日」が伝えて
もらえたことが大きな収穫でしょうね。
「何時か必ず」が約束されていても
その「何時」が明日なのか、大学卒業後
なのか、はっきりわからない。
ゴールは確かにあるけどまだ見えない。
これは待つ身にとってはつらいものです。
しかし、これで葵さんの「Xデー」は確定
しました。
後は残りの聖春を楽しむだけです。
寒くなってきましたので作者様もお身体にお気をつけてご執筆頑張ってください。
作者からの返信
今回は『潮騒』を通して蒼の内面に触れるエピソードでした。
どうして蒼はこれほど葵に惹かれたのか。それは、彼が生きてきた世界には存在しなかった、眩しすぎる存在だったからです。それを『潮騒』を通じて掘り下げてみました。
嵐の監的哨で結ばれなかった新治と初江のように、欲望を越えた先にある純粋な祈りのような愛情を描きたかった回です。でも葵と蒼にとっては、嵐ではなく「星降る夜の観測所」でもあるんですよね。
ロマンチックな夜にまさかの文学で…少し攻めすぎたかもしれませんが💦
いつかの書店で葵が「恋愛物も読むし、文豪の言葉を借りて想いを馳せるのが好き」と言っていましたよね。だからこそ、彼女もまたその真意をちゃんとわかっていたはず。
そして、おっしゃる通り。
先の見えない「いつか」ほど残酷なものはありませんから、具体的な約束を交わせたことは葵さんにとって何よりの救いであり、確かな道標になりました。
阿智村編が終われば、いよいよ卒業式編です。
寒さも増してまいりましたので、es01さんも温かくしてお過ごしくださいね。あともう少し、どうぞよろしくお願いします!
第363話 嵐の観測所への応援コメント
絵的にはちょいエッチなんだけど
星明りの下ということもあって文章描写だととても神秘的に感じますね
作者からの返信
ぱっと見は確かにドキッとするようなシチュエーションなのですが、ただの甘さや色気だけに流されないよう、星明かりの情景とふたりの感情を丁寧に織り上げました。
これまでは葵さんの想いに焦点を当てることが多かったのですが、今回は「どうして蒼はこれほど葵に惹かれたのか」を、『潮騒』を重ねながら蒼の内面から掘り下げてみたんです。阿智村編が終わればいよいよ卒業式編です。
あともう少し、どうぞよろしくお願いします。
第8話 大爆発への応援コメント
一部にネタバレになる可能性があります。
初見の方はスルーをお願いいたします。
スマホを無くして焦った水無月蒼君に
「九条さん! 会いたかったんだ、本当に!」
こんな告白みたいなセリフを言われた
九条葵さんの心中は歓喜の嵐だったのでしょうね。
彼以外なら冷静に対象出来るはずが
蒼君から言われた途端、固まってしまい
「きゅ、急に……そんな、まっすぐに言われても……困ってしまうわ」と、
「……わ、私も……その、あなたに会えなくて、寂しかった、かも?」など、
普段の彼女からは想像もつかない位
稚拙(可愛い)な返事をする程に。
今の自分が偽りの黒を纏っていて
彼がこんな告白じみたセリフを
口にするはずが無い事に気が付かない
のですから。
むしろ、
「そして始まる、大爆発へのカウントダウン」
蒼君の危機察知能力が高かったことを再確認しました。
五、四、三、二、一ああ……さようなら。
相手の様子を良く観察してますね。
更に、
ここで既に九条葵さんの素の状態が現れ
ていたのがやっと分かりました。
普段は冷静でも(蒼君関係)不測の事態に
弱く、パニックになり理性的な言葉選び
ができず思ったことをそのまま口に出す
しかも、子供っぽく(小学生?)なります。
クールで大人びた彼女の蒼君にだけ見せる
「あの頃の」一面、
連載の初期も初期からしっかりと描写を
されていたことが改めて分かり、
その構成力というか、プロットの緻密さに
本当に驚かされました。
作者からの返信
@es01さん、序盤の振り返り感想ありがとうございます。
そして、ネタバレへの細やかなお気遣いにも感謝いたします。
私からの返信にも一部、ネタバレ要素を含みます。初読の方は目を通さないよう願います。
さてさて、先ほど第362話への返信でフライング気味に触れてしまいましたが💦
第1話では目線すら合わせられず、第2話で蒼が目を覚ました瞬間に思わず零した呼び名が「水無月くん」ではなく「蒼くん」だった。
冷静な氷の仮面を被ろうと必死なのに、少しずつ、けれど確実に自分をさらけ出していってしまう葵さんの原点がここにあります。
蒼の無自覚な「会いたかった!」の一言でパニックになり、素顔がポロッと零れ落ちてしまった瞬間でした。だからこそ余計に恥じてしまった。漏らした自分に怒っていたのもあるのかもしれませんね。
360話以上の遠い果てを知っているからこそ、序盤を読み返して……すべての運命の歯車が噛み合い、動き始めた瞬間をより感じ取っていただけるのかな。嬉しい限りです。
描写の数々をこうして丁寧にすくい上げてくださり、本当にありがとうございます。
第362話 聖人君子なワケがないへの応援コメント
気の毒なその他大勢の児童心理は逆効果な上ヒーローを際立たせてしまったねえ。
可哀想だけど、そういう悪口を吐いた時点で脇役決定
そして、普通の男の子だという自覚のある当人は、もだえ苦しんどるな~~世の十代女子も体を求められることばかりが愛情じゃないと分かるといいねえ
作者からの返信
子どもの無邪気(?)な残酷さが結果的に葵さんを追い詰め、そしてただ一人彼女を守った蒼を際立たせることになってしまいましたね。
そして現在進行形で悶え苦しんでいる当人への温かい眼差しもありがとうございます(笑)。
欲がないのではなくて。
順序を守りたいからこそ必死に理性を総動員して踏み止まる姿にこそ、何かを感じて欲しいなと思う私でした。
第362話 聖人君子なワケがないへの応援コメント
更新ありがとうございます、今日も楽しませていただきました。
幼い日の初めて出会った(好きになった)日
周りの全てから否定されていた中、
初めてただ一人全てを肯定してくれた彼、
小さな恋の始まりは何時何回読んでも
とても綺麗でほんのり甘くて良いですね。
いつか、水無月蒼君とナンシーお婆さまが
会えたら良いですね。
蒼君の欲望を我慢する描写も生々しさがなく、もっと純粋な自制が伝わりました。
彼が決めた日とは何時なのか楽しみです。
これからも是非続きを読ませてください。
作者からの返信
再び最初から物語を追ってくださっているes01さんには、ふたりの歩んできた時間の重みがひとしお伝わっているのではないでしょうか。
九年ぶりに彼に再会できた喜びや、触れることができた嬉しさを、必死に押し隠しながら進んでいた物語の序盤。
そこから数々の紆余曲折を経て、ようやくお互いに心の内を素直に出せるところまで辿り着きました。
幼い日の小さな恋の始まりは、一度は泥に塗れて輝きが見えなくなってしまいましたが。十年、十一年の時を超えていま、阿智村の星空の下で確かに瞬いています。
蒼とナンシーお婆さまの対面も、いつか必ず叶えたい温かな未来ですね。大切な約束の日の行方を、次回もどうぞ温かくお見守りください。
第362話 聖人君子なワケがないへの応援コメント
まあ、男ってそんなものだよね。と思ったりする
優しいだけじゃねって
作者からの返信
聖人君子の仮面が剥がれ落ちるのか!?
でもでも、蒼くんはここからもうひと踏ん張り見せてくれるはずっ。次回もドキドキの展開が続きます!
いつもながら情景が浮かぶようですし、それにしても尊い!
なにこの二人! 他の方もおっしゃられてる通り上品な甘さなんですよね・・・
作者からの返信
いつも嬉しいコメントをありがとうございます。
毎回濃厚だと読んでくださる皆様も疲れてしまうでしょうから、普段は軽やかに、そしてここ一番の勝負所は濃密に描くように意識しています。
また、読んでいて自然と頭の中にカメラワークが浮かぶような情景描写を心がけていたので、そう仰っていただけたことが何より嬉しいです。
尊さに悶えてくださる皆様の反応が最高のエネルギーになっていたり。次回もどうぞお楽しみに!
編集済
お、俺だけの北天の宝石!!!
恋は少年を詩人にするようですなあ。はあ
感嘆の口調が健太と同類でほっとしたりして。。。
作者からの返信
蒼が、葵さんをアイデンティティごと救い上げ、彼女が彼しか見えなくなったように。彼もまた、あのとき坂の上から降りてきた彼女を見た瞬間から、彼女しか見えなくなってしまっていたのだと思います。
そして同時に、瞬時に口をついてしまう感嘆の口調はまだまだ高校生。
健太と同じ等身大の男の子がポロッと顔を出すのも、彼らしさなのかもしれません(笑)
語彙?欲しければくれてやる!!探せ!!
語彙ないなった
とおとい
ふぅ…
作者からの返信
AEUのエース、パトリック・カーラサワー只今……うおっ!?
ぐっ……っ、何だ女!? よくも男の顔をっ!
に、二度もぶった……!
イイ女じゃないか……、葵さん。
葵「……不審者ね。蒼くん警察呼んで」
蒼「うん、もう通報したよ」
KARASAWAさん、大航海(海賊?)時代の開幕ありがとうございます(笑)
「探してみろ、この世で最高の女をそこに置いてきた。男達は聖諒学院を目指し、夢を追い続ける。世は正に……」
編集済
更新していただき、素敵な物語を読ませていただきありがとうございます。
水無月蒼君の心遣いに感激の涙をながす
九条葵さん、食事のお肉、ブランケット、
懐かしの星座の思い出。
一つ一つは細やかでも全てに彼女に対する
深い愛情が溢れています。
ロマンチックなロケーションと深い愛情、
これなら葵さんも大満足な事でしょう。
二人の初めての「大人のキス」もいい雰囲気ですね、
ねっとりではなく、しっとり、それでいて心が通じあっているぬくもりが感じられ、胃もたれしない優しい甘々が絶妙です。
この作品らしい、綺麗で上品な「愛に満ちたいちゃラブ」を堪能させていただきありがとうございます。
寒くなってきましたがお身体にお気をつけてご執筆頑張って下さい。
作者からの返信
こちらこそ、心温まるお言葉をありがとうございます。
これはes01さんだけでなく読者の皆様全員に言えることなのですが、ここまで361話もお付き合いくださり本当にありがとうございます。
本作は毎日更新を続けてまいりましたので、なんと! 振り返ればほぼ丸1年、休みなく走り続けてきたことになるんですよね。そう思うと感慨深いです。
イチャラブ自体はラブコメの定番の表現ですが、そこに「上品で綺麗な」という言葉を添えていただけたことが、何より嬉しいです。
寒さが増してまいりましたので、es01さんもお身体に気をつけてお過ごしくださいね。残りのエピソードも大切にお届けします! 誓って!
とっても素敵な回でした(語彙力なし)
満天の星空の下で一つになる二人・・とっても素敵です
作者からの返信
輝く満天の星空の下、心を通わせたふたりの時間を美しくお届けできたのなら作者冥利に尽きます。
阿智村編、あともう少しだけ続きます。それが終わればいよいよ!
温かいコメント、本当にありがとうございます。
第360話 ふたり、コーヒーとミルクのように不可分なへの応援コメント
ふーっ。。。これは鼻息ですよ
ああ、高鳴る期待、ドギドキの夜は更けてゆく……
作者からの返信
皆様が一斉に大興奮&ソワソワされていて、作者としてもニヤニヤが止まりません。
高鳴る期待の中、星降る夜はさらに深く甘く更けていきます。
ドキドキが最高潮に達する阿智村の夜、ふたりが迎える時間の行方をどうか見守ってやってください。
第360話 ふたり、コーヒーとミルクのように不可分なへの応援コメント
ふむ、割合考察してみるか。
蒼くんの半分は優しさで残りは葵さん好き好き愛してる成分かな?
それとも25%が優しさ、5%がちょっとえっちぃな気持ち、残りが葵さん好き好き愛してる成分かな?
いや違うな上限が100なら120%ずつかな?
いや、上限なんてないかw
はい!これにて考察終了!
作者からの返信
蒼くんですが、実はオセロみたいなものかもしれませんよ~。
普段見えている白面は優しさと葵さんへのクソデカ愛情で満ち満ちていますが、ひとたび裏返せば…そこには高三男子相応のまあまあな情欲が渦巻いていたりw
なにせ健康な男子ですからね、言わずもがなです!
葵さんの破壊力でそのオセロがパタパタと白になったり黒になったりと、きっと忙しい蒼くんなんだと思います。
第360話 ふたり、コーヒーとミルクのように不可分なへの応援コメント
更新ありがとうございます。
二人きりで夜空を見上げながらの
バーベキュー、夫婦感満載ですね。
昨日のラブコメの糖度ですが、
私の個人的な感想ではこの作品は
ちょうど良い糖度「82%」位でしょうか、
決して甘さが足りない訳ではなく、
腹八分目とも言います。あまりに甘すぎ
ると身体が砂糖化してしまいますし、
「もうちょっと甘くして欲しい」と
思う位で止めた方がいくらでもイケます。
結論としては、
「もう少し」を望める今くらいがベスト
だと思います。
これからもご執筆頑張ってください。
作者からの返信
これはこれは、書き手としてすごく参考になる話ありがとうございます。
甘すぎて胸焼けする一歩手前、もう少し欲しいな…と思える余白を残すからこそ長く味わえると! なるほど、まさにその通りですね。
要するに、私のいつもの通常運転のペースがes01さんにとってちょうどいい塩梅になっているということで安心しました(笑)
とはいえ、さすがにクリスマスですから。ここからは少々糖度キツメかもしれませんが、次回もどうぞお楽しみに
第360話 ふたり、コーヒーとミルクのように不可分なへの応援コメント
星降る夜に一つになる二人に期待
作者からの返信
えっ、あっ、いや。そんなえどい展開っ!?
でも実際、カクヨムの規約的にどこまで攻めていいのかは本当に悩む日々でした…いきなり非公開や公開停止を食らったら悲しすぎますから。
阿智村の夜、ふたりがどうなっちゃうのかはぜひ本編でお確かめください。
予想通りだった方も、いい意味で裏切られた方も、どうか温かい目で見届けてあげてくださいね。お、お願いしまーす。
第359話 特別な降誕祭に向けてへの応援コメント
ニット女子。。。男の子の憧れなんてものじゃない。野郎どもの垂涎もの
蒼くん! しっかりガードしないと大変よ?
作者からの返信
と〜まなさんをはじめ、驚くほど多くの読者様がニットに反応してくださっていて、改めて女子のニットパワーの凄まじさを痛感しています(笑)
特別な降誕祭へ向けてまだまだ見どころたっぷりですので、次回もぜひお楽しみに。
編集済
第359話 特別な降誕祭に向けてへの応援コメント
あっあっ、帰還したのにまた還される
一瞬尊さの間にえっどいのあったけどすぐとおとい
蒼▂▅▇█▓▒░尊( ˘ω˘ )尊░▒▓█▇▅▂葵
こ↑こ↓
エプロンの布地と、ニットの間に生まれる隙間
作者からの返信
甘いのがお好きなのか、デレなのか
それともクーデレと激重感情なのか……いやいや、唐沢さん的には何より「えっどいの」なのか!?
一体どこが一番のクリティカルヒットなのか、唐沢さんの好み分布が猛烈に気になってきました(笑)
第359話 特別な降誕祭に向けてへの応援コメント
更新ありがとうございます。
男のチラ見は女性からしたらガン見らしい
ので水無月蒼君の視線など九条葵さんから
したら分かり易すぎるのでしょう。
もっともそのガン見をされた側の葵さんが
不快と受けとる訳もなく、優しく窘められることになるわけでした。
誕生日のあの「重すぎる」書類も同様の
「重たい」蒼君からしたらどうしようも
なく嬉しい、お礼にいっぱい返したい
プレゼントで今回の旅行に繋がったので
しょうか。
二人の健全なイチャラブが楽しみです。
これからもご執筆頑張ってください。
作者からの返信
まさにそれですよね(笑)
書き手としても、女子って男子の視線を実際どのあたりまで察知しているのか、出来ているのか? は好奇心が尽きないテーマです。
髪は気づかれにくいけれど胸は即時アウトなのか、脚はまあまあ……など、部位ごとのセンサーの感度? に興味が尽きません。
葵さんに関して言えば、蒼くんのわかりやすすぎる視線を嫌がるどころか、もはや全部お見通しの上で愛でている貫禄すら漂ってきましたよね。
誕生日の重すぎる書類から、今回の旅行への連鎖。ふたりの重たい想いが綺麗に噛み合って今に至っています。
あのスターマインでの呟きをただ、実行したかった。というのもあるでしょうけれど。
第359話 特別な降誕祭に向けてへの応援コメント
ブランコって一瞬でだれでも童心に帰ってしまうよねー
ニットは仕方ない。だって男の子だもの
作者からの返信
ブランコって不思議な魅力に溢れてます。
そしてニット!
何が面白いって、fuyuka001さんをはじめ、このあと読者の皆さんが続々と女子のニットの破壊力について熱く語ってくださっていて。もうね、思わず笑ってしまいました。
女子のニットは凶器!
第358話 スターダスト、グランピングへの応援コメント
ずれた事を言うかも知れないけど、俺はそう思ったから言う
夏の花火の時から思ってたんだけど
葵さんの気持ちを曲で表すなら君の知らない物語かなって。
そして今、その曲の続きを気持ちが通じ合った蒼くんと葵さんが歌ってるんだなって
願いが叶って一緒に星を見に行く事ができた。
異論は認めます(つーか2人がとおとい)
尊▂▅▇█▓▒░( ˘ω˘ )░▒▓█▇▅▂尊
作者からの返信
恥ずかしながらその曲を存じ上げず、気になってすぐに歌詞を調べてみました。なんて素敵な歌詞なのでしょう。唐沢さんがそう思われた理由に思わず納得!
歌詞にあるのはデネブ、アルタイル、ベガの夏の大三角ですが、いまから二人が見上げる冬の夜空に輝くのはシリウス、プロキオン、ベテルギウスの冬の大三角なんでしょうね。
これから曲の方もじっくり聴いてみようと思います。
尊死から無事に帰還されましたら(笑)、ぜひ次回も星空の下のふたりを見届けてやってくださーい。
第358話 スターダスト、グランピングへの応援コメント
更新ありがとうございます。
宿泊先はホテルなどでなく
1部屋づつ独立したドームテントでしたか。
水無月蒼君も九条葵さんの喜ばせ方が
板についてきましたね。ソウクンカツコイイ~
イチャイチャラブラブ大好きです、モツトヤレ~
これかもご執筆頑張ってください。
作者からの返信
蒼くんの中でのメインはあくまで「私と一緒に星空を見上げること」だったと思うの。だからこそのグランピングという選択肢だったのではないかしら。
ここでなら、誰にも邪魔されずにいつまでもふたりきりで星空を楽しめますものね。うふふ。
…なんて、唐突な葵さん口調でした(笑)
ところで、純粋に作者として気になって聞かせていただきたいのですが…es01さんから見て、本作のWeb小説(ラブコメ・恋愛モノ)としての糖度って体感どれくらいなのでしょうか?
甘すぎる? とっても甘い? それとも案外まあまあ?
ふと、イチャラブ具合が気になってしまいました。これを見た他の方々も、もしよろしければぜひお聞かせ願えれば嬉しいです!
第358話 スターダスト、グランピングへの応援コメント
なんだろう読んでてにやにやしてしまう
どんな夜になるのかなー
作者からの返信
私の口からはとてもとても恐れ多くて申し上げられませんが(笑)
星空とグランピングという最高の舞台で繰り広げられるふたりの時間、ぜひ最後までたっぷり味わい尽くしてやってください。
第357話 I adore you.への応援コメント
更新ありがとうございます。
昨日の第356話のコメントは
大変失礼いたしました。
彼の名前は「蒼」で(ソウ)君でした。
入力を誤ってしまいました。
主人公の名前を間違えるなど
読者失格です大変失礼いたしました。
今回あった九条葵さんのセリフ、
就職のための大学進学ではない。
流石は九条家のお嬢様です。
「経営」の必要すら無いとは。
自分が「何者に」なりたいか
完全な自由が有るのは凄いことですね。
それと、「宿泊先」が温泉旅館で無い
としたら何処でしょうか?
これかもご執筆頑張ってください。
作者からの返信
読者失格だなんてそんな。
実は私も普段から「そう」で変換すると「総」や「層」が暴れるので、ついつい「あお(い)」と打って「蒼」を出しているんです。
もしお名前の変換ミスで失格になってしまうなら、生みの親である私が真っ先に「作者失格」の烙印を押されてしまいます💦 どうかお気になさらないでくださいね。
そして葵さんについてですが、彼女の場合何者になりたいかというよりも、「何者であるか」が生まれた時から既に決められている気がします。三十六代ですから。
おそらく九条家の帝王学のようなものは幼い頃から自然と伝授されているのではないでしょうか。
葵さんはあの生い立ちゆえに、今までの歴代の九条の子女の枠組みとは違った意味での自由が認められている部分もありそうです。
第357話 I adore you.への応援コメント
車内で甘々モードにならなったのは・・
抑えが効かなくなるからとみた(笑)
作者からの返信
どうなのでしょうね(笑)
バスを待つ周りのお客さんたちの視線が恥ずかしくて、精一杯「スンッ」とおすまししてみせたのか。それとも仰る通り、一度甘え始めたら本当に歯止めが効かなくなるのを自覚して必死に我慢したのか。
どちらにせよ、あの静けさの裏で内心はとっても大忙しだったのは間違いないかと!
第356話 熱狂の果て、届いていた声への応援コメント
あ...尊死したわ
作者からの返信
え、もう!?
早い、早すぎます純愛好きさん! 生き返ってくださーい!(笑)
まだ序章もいいところ、これからが本番なんですからっ!
第356話 熱狂の果て、届いていた声への応援コメント
もうここまできたらあとは静かに見守るだけでもいいかもしれん
全力で応援するぞ!!!!
葵さん、星を見る前に限界化
蒼くんに抱きつく。
羨ましいねぇ〜!!
作者からの返信
さあ、唐沢さんのその「静かに見守る」宣言、熱いパトスを前に一体何日我慢できるのでしょうか(笑)なんつって。
迂闊なネタバレはできませんが、ふたりの今を目いっぱいご堪能いただけたら嬉しい限りです。
第356話 熱狂の果て、届いていた声への応援コメント
らぶらぶな二人は何をしてもらぶらぶ。。。このこのっ!
しかも美ペア……あー健太が懐かしい(´Д`)ハァ…
作者からの返信
と〜まなさん、いつも感想ありがとうございます。
そして、健太をご贔屓くださりありがとうございます(笑)
糖度過多でお届けする聖夜の旅路、胸焼けしないよう健太の顔を思い出しながら(?)見届けてやってくださーい。
編集済
第356話 熱狂の果て、届いていた声への応援コメント
更新ありがとうございます。
サプライズ大成功です。
もっとも水無月蒼君とお出かけできるなら
九条葵さんは何処に何をしに行っても
喜んでくれるのでしょうが、それだけに
悩みますね。
この後二人でお泊まりだと知ったら
狂喜乱舞して大変でしょう。ソウクンガンバレ
続きが楽しみですので、これかもご執筆頑張ってください。
申し訳ありません、
蒼で(ソウ)君でした。
入力を誤ってしまいました。
主人公の名前を間違えるなど
読者失格です大変失礼いたしました。
作者からの返信
確かにあの葵さんなら、どこへ行ってもほぼ喜んでくれるとは思います。
ですが、彼女も案外我儘だったりするので、ロマンチックさの欠片もないような場所は駄目かもしれませんよ?
ほら、ザリガニ池でのキスは断固嫌がっておりましたから(笑)
お泊まりと知った彼女の内心はそりゃあ、もう…!
ただ、案外肉食傾向というか「押せ押せ僕らの葵ちゃん」風味なところもある彼女なので、やっぱり蒼くんが心配だったりします。
(ちなみに主人公は「そう」くんなのですが、私も「そう」と入力するより「あお」と打つ方が一発変換できて早いのでめちゃくちゃやらかします笑)
追伸、上記のことから私も稀にやらかしてしまうので、作者失格になっちゃいます💦揃って葵さんに怒られましょう(笑)
第356話 熱狂の果て、届いていた声への応援コメント
旅の始まりからすでにロマンチックなのズルい(笑)
作者からの返信
いつも楽しいコメントをありがとうございます!
ふっふっふー、まだ始まりですからね。
本格的な星空の下に行く頃には、読者の皆様が砂糖になって溶けてしまっていないか心配です(笑)
ぜひ次回以降の甘々展開も楽しみに見届けてやってくださーい。
第7話 これは、困ったクマーへの応援コメント
初めてと二回目はおやすみクマーにばかり
気を取られていましたが、
三回目ともなるとセリフの向こう側も
少しずつ感じられます。
水無月蒼君が、遅いからそろそろ帰宅を
促すと、
「また、それ……昨日と同じ」
何かを言いかけて口をつぐみ、
嬉しいような、そうでもないような
不思議な感情を滲ませて、ゆっくりと
帰り支度を始める。
話しかけて貰えて嬉しい、
心配して貰えて嬉しい、
もっと一緒に居たいのに分かって
貰えない不満、
離れたく無い名残惜しさ、
我が儘を言って嫌われたくない不安、
そして最後の独り言
病気の窓を見上げて
「でも、こんなにたくさん話せたのは、久しぶり」
この一連の描写の深さは素晴らしいの一言です。
「おやすみクマー」よりも、九条葵と云う
キャラクターをより深く現しています。
本当に何度でも読み返したい物語です。
書籍化したら、絶対購入させていただきます。
作者からの返信
@es01さん、いつも温かい感想をありがとうございます。
解像度の高い読解に、思わずびっくりしてしまいました…。
そうなんです。帰り支度をする葵の仕草や、言葉の端々に込めた嬉しさと寂しさの描写。「おやすみクマー」というキャッチーなキャラを隠れ蓑にして、さり気なく落とした陰。彼女がどれほど切実な祈りを抱えてあの病室を後にし、その窓を見上げていたのか。
序盤ゆえ、書き過ぎる訳にもいかず……とても悩んだのを覚えています。
「But it's been a while since we've talked so much.(でも、こんなにたくさん話せたのは、久しぶり)」彼女のルーツが零れ落ちた瞬間でもありましたね。
「書籍化したら絶対に購入する」という温かいお言葉も本当にありがとうございます。
これからも皆さんの心のうちにほんの少し、何かを置いていけるような作品を書けたらな、と思うばかりです。
第355話 日本一星空がきれいな村へへの応援コメント
更新ありがとうございます。
水無月蒼君はまだ九条家の恐ろしさを
分かってませんね。
以前のお風呂での葵さんのアプローチ、
葵さんの静かな侵略によって半ば以上
占領されてしまった自室。
そして、日々の同衾。
間違いなく棗ママンは二人の仲を認め
てくれていますよ。
もしかしたら、裏で葵さんを焚き付けて
既成事実づくりを後押ししているかも?
母と娘による挟み撃ち、狙った獲物は
逃がさない、必ず仕留めるこれこそが
九条家!ですね。
二人のロマンチックなクリスマスが
楽しみです。
これからもご執筆頑張ってください。
作者からの返信
九条家の包囲網、端から見ているとまさにそんな風に見えますよね。うんうん(笑)
でも実は、棗さんは策謀なんて一切なくて、本当に心の底からふたりを純粋に応援してくれているのはでないかなぁ。そして、その温かさと信頼を痛いほど知っているからこそ、蒼くんは葵さんに対して最後の一線を軽々しく越えられないのでは。
そんなふたりの阿智村編は、普段は照れくさくて言えなかった蒼の葵への心情や、棗さんへの想いなど、クリスマスに相応しい濃密で甘い時間がぎゅっと詰まっています。
es01さんをはじめ、読者の皆さまが砂糖になってしまわないか…作者としてはそれだけが心配です(笑)
ぜひふたりの特別な聖夜を、温かく見守っていただけたら嬉しいです。
執筆への励ましも本当にありがとうございます!
第355話 日本一星空がきれいな村へへの応援コメント
なるほど🧐
なるほどねぇ〜(ニヤニヤ
蒼くん、大胆ねぇ〜(ニヤニヤ
作者からの返信
重愛の重戦車様をお泊まりに誘うって、ねえ?
蒼くんもやる時はやりますよね〜(ニヤニヤ
KARASAWAさんの「なるほどねぇ〜」の視線が痛いほど突き刺さっております(笑)
第355話 日本一星空がきれいな村へへの応援コメント
あーこれは序章です
なにとは言いませんが
作者からの返信
ええ、これは序章です。
何に対してかはお答えできませんが……ふふっ。
次回も次々回も、どうぞお楽しみに!
編集済
第354話 いつでも遊びに来てくれよなへの応援コメント
絵面が完璧な蒼葵コンビに、平凡過ぎる高校生男児健太の存在が現実を思い出させてくれるよ。ったく、君は実に健全な高校生だわ。全身エロでできている?
萌えちゃんが健太の魔の手に落ちるのが怖いような楽しみなような。。。
草食と言われた時代もあったが、大丈夫!男児のエロに世代格差はない!(ほんとうなのか~?)
作者からの返信
十代男子の頭の中なんてほぼ煩悩一色な気もしますが…。とはいえ、今どきの子たちもそうなのか世代格差が気になるところです。
そしてまさかの萌×健太!
ありそうでない組み合わせ。でも息はぴったりなんですよねえ。
お〇ぱい星人を脱却できるかが、鍵な気もします。頑張れ健太(何を)
第354話 いつでも遊びに来てくれよなへの応援コメント
やれやれ、蒼くんも小園も慌てて大声で話すのははしたないぞ(経験者の余裕)
蒼くんはも秒読みだなぁ
作者からの返信
いつもありがとうございます。
まさかの唐沢氏の余裕っぷりに思わず笑ってしまいました。
その言葉を聞いた蒼は苦虫を噛み潰したような表情で唐沢さんを見つめ、健太は「なんでだよ、ちくしょおおお!」と天を仰いでいそうです(笑)
思えば、ほぼ秒読み状態でうん十話と紡いできたような…。
第267話 ぼくが君に刻んだ呪いへの応援コメント
遅ればせながら、やっとここまで読み進めました。
なんと言いますか⋯流石です。
正直申しますと、九条さんが抱えていた闇は、これまで想像を巡らせてきたもののひとつに、どこか似た形をしておりました。
⋯が、そんな予想など風に乗って吹き飛んでいくかのように、これまで2人が紡いできた想いの積み重ね、熱量の蓄積によって、物語の重厚さにバフがかかりまくっているようでした。
それに、現実とは存外あっけなく、シンプルな形をしているものなんですよね。
だからこそ想像もしやすく、この作品でしか味わえない苦しさを感じることができる(褒めてます)。
ここまで読んだ人なら、もう結末を知らずに生きていくのは不可能なんじゃないでしょうか笑
どこから目線やねん、という感じですけど、そう思えるほどに完成度が高いです。
続きも楽しみに読ませていただきますね。
作者からの返信
Wai-shiさん、ここまでお読みいただき本当にありがとうございます。
奇をてらったものでもなく、派手な奇策でもなく。現実に起こりうること。
そうして背負った影と、ふたりが過ごした日々の熱量と積み重ねによって物語の重厚さを感じていただけたこと、作者としてこれ以上の喜びはありません。
「結末を知らずに生きていくのは不可能」だなんて、過分すぎるお言葉を頂戴しましたが、その期待を裏切らない結末をお届けできるよう、一文字一文字大切に紡いでいきますので、ぜひ最後までお付き合いください。
第354話 いつでも遊びに来てくれよなへの応援コメント
毎日の更新ありがとうございます。
高階さんに部屋の違和感がばれなかった
みたいですね。
健太くん五月蝿すぎ!九条家の壁越しで
隣の葵さんの部屋まで聞こえるとは、
どんだけ大声で叫んだんでしょうか?
まさに、蒼君のセリフ
「うるさい黙れ、お前が口を開くたびに話がこじれてることに気づけ!」
ですね。
とはいえ物語最初の傷ついて後ろ向き、
少しやさぐれ気味だった水無月蒼君に
とって、彼は得難い親友だったのも
納得できます。
これからもご執筆頑張ってください。
作者からの返信
萌ちゃんが気づかなかったのか、それとも気付いていてあえてスルーしてくれたのか…。
部屋に入ってきたのが健太を糾弾するためでドア側に留まっていた、という物理的なハンデはあったりしますが、さてどうなんでしょうね。も、もし健太の「九条さんの匂いがするぞ?」をその場で聞いていたら一発で気づいたでしょうが。
随分前に健太が語っていましたが、一年の頃の蒼は付き合いも悪かったそうです。
打ち上げのような賑やかな場は、当時の彼には煩わしかったのかもしれません。でも、そこに遠慮なくズケズケと踏み込んできてくれたのが健太でした。だからこそふたりの仲は深まったのだと思います。
友達って本当にいいものですね。
第353話 猟犬並みの嗅覚、お前本当に人か?への応援コメント
犬並みの健太。。。シェパードというよりはラブラドールレトリーバーとかシェットランドシープドッグとか、ちょっと抜けてる感じがするお犬さまのイメージ
にしても、健太、そこをほじっくてたら自分が撃沈するだけだぞ?
作者からの返信
と〜まなさん、コメントだけでなく温かいギフトまで本当にありがとうございます。大切に受け取らせていただきました。
ほじくったら結局自身が轟沈するだけなのに、それでも聞きたくなってしまうのが男子高校生のサガなのかもしれません。男同士ってね、時におバカで愛おしいものですから…💦
第353話 猟犬並みの嗅覚、お前本当に人か?への応援コメント
ああ、小園
気がついてしまったようだね…消されるぞ(記憶)
それにしても匂いが分かるのは変態では
萌さんまずいですよ!!
ムクムクと言う表現は変態的ですよ
作者からの返信
健太の数々のワードさえ、葵さんにバレなければ何とか…。あの会話内容が漏れてたら危険度MAXですね。
そして「ムクムク」に即座に反応するあたり、さすがは江戸幕府の直臣唐沢殿、江戸いワードには抜け目がありませんな。わっはっは!
第353話 猟犬並みの嗅覚、お前本当に人か?への応援コメント
更新ありがとうございます、毎日の楽しみに読ませていただいております。
お友達と棗ママンのご対面からのお部屋訪問。
そこで明かされる健太の特殊能力(笑)
せっかく葵さんが時間をかけて侵略させたぬいぐるみ達を隠したのに、健太によって
ばれそうになってます。オイオイ
ただ、これは「昼間に一緒に勉強したり」
で誤魔化せます。
むしろ、ヤバいのは葵さんの部屋の方です、
何しろ「葵さんの部屋の方が狭い」のですから、
同じ広さならともかく、実の娘の方が狭い
など、
勘のいい高階さんならその意味がわかるでしょう。まあ、黙っててくれるでしょうけど。
この後が楽しみです。
寒くなって来ましたが、お身体にお気をつけて、これからもご執筆頑張ってください。
作者からの返信
まさに灯台下暗しで、目に見えるぬいぐるみや枕は必死に隠したものの、部屋に染み付いた彼女の香りまでは誤魔化せませんでした(笑)
蒼のことですから、きっと来る前に必死に消臭スプレーをシュッシュしたとは思うのですが…染み付いた葵さんの気配はそう簡単には消えなかったようですね。
とはいえ、完全に消えてしまうのもそれはそれでどこか寂しいですから。ううむ。
そして「葵さんの部屋の方が狭い」という違和感!
さすがes01さん、目の付け所が鋭すぎますね!
第353話 猟犬並みの嗅覚、お前本当に人か?への応援コメント
頭の中で「説明せい!」が出てきました(笑)
匂いはずっとかいでいると慣れちゃうからね
作者からの返信
確かに、匂いって案外慣れてしまうものではあります。
それに健太だけは現在クラスが違うので、回数が減った分、余計に九条さんの匂いに敏感に気付いてしまったのかもしれません…が、それはそれでどうなんだという気も(笑)
第352話 ガチガチな二人への応援コメント
うんうん、萌さんも小園もそれが普通の反応だから大丈夫だぞ
俺も最初は驚いたもんだ。
2人がもう夫婦のように出迎えてるのも違和感ないぞ。
作者からの返信
まるで九条邸の訪問経験者かのような頼もしいアドバイス、さすがです(笑)
本当はシベリア常習犯なのに~、クスッ。
すっかり自然体で、とても幸せそうな二人ですが。どうぞニヨニヨしながら見届けてやってください。
編集済
第352話 ガチガチな二人への応援コメント
萌ちゃんがかわいすぎて、萌え~
よかった健太出て来たヨ。母ちゃんうれすい♪
スウェットは持ってないけど、家ではオール古着。ふふふっ、健太の母ちゃんの資格は十分ありそうだわ♪
作者からの返信
と〜まなさん、いつもありがとうございます。
次話で健太が、週末のうちのかーちゃんなんてスウェットでゴロゴロしてるわ。みたいなことを言うのですが、と〜まなさん(母ちゃん)は果たして!?
第352話 ガチガチな二人への応援コメント
更新ありがとうございます。
お友達「が」お家にくるのは九条葵さん
にとって初めてでしょう。
端から見ていると、新婚夫婦の家に友人が
来たみたいですね。
この甘さで結婚前、しか~も彼女の親と
義姉との同居とは!
もし新婚なら、独身者なら男女問わず
即死級の甘さです、一目見ただけで
砂糖の柱になってしまうでしょう。
萌さんと健太くんが棗ママンと真希さんに
対面した時、何が起こるかドキドキワクワクです。
これからもご執筆頑張ってください。
作者からの返信
砂糖菓子からついに砂糖の柱へ(笑)
九条家のお屋敷にお友達が来るのは、幼少期の蒼くん以来で本当に初めての出来事なんです。
当時の蒼はまだ幼くて「なんか大きなおうちだなあ」くらいにしか思っていなかったはずですが、高校生になった萌と健太からすれば…そりゃあもう圧倒されますよね。
一見厳しいお母様なのに、部屋の配置はちゃっかり「隣同士」という…。
第352話 ガチガチな二人への応援コメント
届けだす前だけどすでに隠せない夫婦感(笑)
作者からの返信
「そもそも隠す気など毛頭ありませんが?」(cv.葵)
「ちょ、ちょっと葵さん!? そ、そんなことないですから!」(cv.蒼)
「いやどう見ても夫婦だろお前ら」(cv.健太)
という声が現場から聞こえてきそうです(笑)
第351話 メタモルフォーゼへの応援コメント
男は大人になっても子供なのさ
ロマンを追いかけるからさ
そんな葵さんも子供っぽいところ出てきましたねぇ
蒼くんが見てたらニコニコしてるよ
もう少しで呼んでくれるよ葵さん
作者からの返信
何時まで経っても男は変に子供で、時にそれゆえ女性を苛立たせてしまうこともあるのでしょうが…それもまたひとつのサガということで。
時折醸し出す雰囲気が、何気にふたりが積み重ねてきた時間の温かさを感じさせるようにもなってきました。それもまた一つの変化なのかもしれません。
「もう少しで呼んでくれる」という予感、私もまったく同じ思いです。
第351話 メタモルフォーゼへの応援コメント
更新ありがとうございます、毎日朝から一日の活力をいただいております。
今回は葵さんのお惚気ばなしですか……アマ
ハッ!気が付いたら身体が砂糖菓子に……
永い後悔と絶望の道のりを超えて最愛の
蒼君との幸せな日常を手に入れた今、
残された野望はただ一つ、「あの書類」を
市役所に持って行くこと、つまり、
「九条葵」から「水無月葵」に最終進化することでしょうね。
蒼君が「あの書類」を破る事だけはあり得ないので、今や勝利確定、ウイニングラン!ですね。
これからもご執筆頑張ってください。
作者からの返信
自家製砂糖菓子、美味しく召し上がってください(笑)
このエピソードの語り部は葵さんですので、本人がどれだけ平然を装おうとしても、隠しきれない激重な愛と甘さがポロポロと零れ落ちてしまっております。
そしてメタモルフォーゼを拾ってくださりありがとうございます!
作者による野暮なネタバレは絶対に控えるべきですが……あの蒼くんが彼女を拒絶するなんて、天地がひっくり返ってもあり得ないことだけは確かですね。
第351話 メタモルフォーゼへの応援コメント
不思議なもので毎日葵さんの激重愛を見ていると
ああ、これが普通の愛なんだなと思えるようになりました
あれ?
作者からの返信
fuyuka001さん何時もホント、短く切れ味のあるコメントありがとうございます。
あれ? もしもーし? 大丈夫ですか、聞こえてますかー!?(笑)
完全に感覚が麻痺して、高階萌さん化してしまっていますよー!
まさかの読者様まで「メタモルフォーゼ」してしまった第351話でしたw
第6話 偶像崩壊?への応援コメント
ゆっくり一話づつ読み返してみれば、
一つ一つの行動の奥にある想いの見えかた
も変わってきますね、
食事の蓋と格闘して失敗するのを、
ただ黙って横で見ていた~
~諦めて天井を仰いだ時静かに身を寄せて
当たり前のような顔で、所作で、味噌汁の椀を手に取り、スプーンでそっとひと匙差し出す。
最初に読んだ時は
クールで蒼君の努力を諦めるまで見守って
居るだけと思いました。
しかし、後から読み返すと手伝いたいのに
勝手に手を出せないもどかしさ、罪悪感等
様々な感情があのクールな表情の下で渦巻
いていたのが感じられます。
蒼君の精一杯の誠実であろうと伝えた
「君は後ろに乗っていたから~罪悪感を感じることはないんだよ」
「だから、~君には君の生活があるんだから、そっちを優先して」
との言葉に
「……蒼くん……やっぱり、優しい」
と呟いたその内では自分を安心させようと
しただけでなく、嘗ての自分を重ねたのだと
わかります。
この物語は何度も読み返す度に奥深さが
感じられる素晴らしい物語です。
きっと完結した後で もう一回、最初から読み
返ししたらまた新しい発見があり、より深く
物語を味わえるのでしよう。
私は書籍化を信じてお待ちしております。
作者からの返信
es01さん、胸がいっぱいになるほど温かいコメントを本当にありがとうございます。
書き手として最高に幸せなお言葉をいただきました。
表層では務めてクールに、ややもすれば少し冷たいくらいに。
そう見せかけつつ深層では、手を出したくても出せない遠慮と罪悪感の渦が巻いている。
ひと匙の味噌汁を差し出す所作、たった一言の呟きに込めた彼女の息遣いまで、丁寧に読み解いてくださりありがとうございます。とはいえ、何も影を落とさないと読者様も気づきようがないので、影の落とし加減、匙加減、秘密の開示方法には本当に頭を悩ませました。
初読のときの印象と、ふたりの軌跡を知ったあとの再読での見え方の違い。
葵が抱えるもどかしさ、そして蒼の優しさに触れた瞬間の心の揺らぎを、余すところなく拾い上げてくださり本当に感謝しかありません。
完結を迎えたあとも、ふたりの物語が皆さんの心の中に残り、ふと読み返したくなるような作品であり続けられるよう、残りの日々も全力で推敲中です。まだまだ葵と蒼に関わっていられて幸せだったりします。
流行とは違う作風ゆえに書籍化の壁はとても高く見えますが、これからも地道に努力を続けていきたいと思います。
第350話 始まりの、二年三組のあの席への応援コメント
何気に懐いてくれた後輩にはめっちゃ優しそうな葵さん(ただし蒼くんに近づくのは死刑)
作者からの返信
そびえ立つ極北の大氷壁、難攻不落の氷の城塞。
他者を寄せ付けない佇まいですが、その門の内側に一たび入られてしまうと…あとは底なしの深い愛情が待っているだけなんですよね。
ああ、でも仰る通り、その城塞内部には鉄の掟がございましてね。
一、何人たりとも蒼くんに近寄るべからず。
一、媚びをうることなかれ。
一、触れることなかれ。
この戒律を破った瞬間…。
第350話 始まりの、二年三組のあの席への応援コメント
更新ありがとうございます。
早くも新生徒会が登場し、引き継ぎですね。
水無月蒼君が立派な生徒会長に成長して
九条葵さんがその隣に居る。
葵さんの理想が具現化した光景ですね。
その上で、胸を熱くして見惚れてしまい
高階さんに「漏れてるから押さえて」
と指摘されるまでが、最近のお約束。
本当にぶれない女性ですね。
近頃はキャラが濃すぎて蒼君が
霞んでいるような?読んでいて安心します。
最終回が近づきつつあるようにかんじますが、
最後まで読ませて下さい。
作者からの返信
立派に職務を果たす蒼くんの隣で熱い視線を送り、高階さんに「漏れてる」と突っ込まれる葵さん。もはや様式美ですよね。
最近は葵さんの濃さに圧倒されて蒼くんがおとなしく見えているかもしれませんが…ふふふ、そう思うでしょう? 葵さんのターンがあったなら、次は蒼くんのターンです! ぜひ楽しみにしていてください。
終わりが見えてくる寂しさは確かにありますが、近況ノートでお伝えした通り、逆算せずに一話一話を純粋に楽しんでいただきたくて話数は秘密にしております。
最後の瞬間まで、どうぞよろしくお願い申し上げます。
第350話 始まりの、二年三組のあの席への応援コメント
そうだね、濃いね。
めっちゃ強火
間違えるとすぐ焦げそうなくらいには強火だよ葵さん
それに耐える蒼くんもたいがいだけど。
まぁ耐えられたからこそ、2人が惚れたんだろうけど
新生徒会の会長以外が怖がってるから弱火にしてもろてww
作者からの返信
残念ながら葵印のコンロには「弱火」のボタンが実装されておらず、常にフルスロットルの強火運転でお送りしております(笑)
そして仰る通り、あの新生徒会長もなかなかどうして強権を発動しそうな気配がプンプンしております…。とはいえ学年も違いますれば、書くことはあまりなさそうですが。
第349話 士別れて三日、即ち更に刮目して相待すべしへの応援コメント
朝の1時から続き見始めて今ここまできた。
今日休みだからよかったけど普通にオールしちゃった。
最終回が近く感じる...
作者からの返信
純愛好きさん、コメントありがとうございます。
オールでここまで読んでくださったのですね…! 徹夜させてしまうほど引き込まれていただけたこと、作者として本当に嬉しい限りです。
本作では、一度書いたイベントごとは二度と描写しない。という方針をとっており、出来事そのものをなぞるのではなく、ふたりの関係性がどれだけ進み、想いがどれほど重くなったかという「心の変化や差異」にだけフォーカスして執筆しています。
そのため、どうしても三年生編は体感の進行が早く感じられるのだと思います。
そして何より、卒業という避けては通れないゴールが見えているからこそ、物語のそこかしこに寂寥感が滲み始めているのかもしれません。
ふたりが辿り着くゴールまで、ぜひ温かく寄り添っていただけましたら幸いです。
今日はいっぱい寝てくださいね!
第95話 赤いスマートフォンの秘密への応援コメント
この情景がまざまざと浮かび上がる描写が本当好き‼︎
しかも待受をあの黄色いクマから、パフェを頬張る葵ちゃんに変えてるとか!
エモが過ぎて、砂糖がドサーーーーーーー…