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概要

誰も寄りつかない、忘れ去られた小屋。そこに着の身着のままの少女が二人
動物ですら近づかない、なんとも不思議な小屋。吹雪が吹きだす夜に二人の少女がやって来て、小屋のは束の間の役目を果たす。
  • 完結済1
  • 3,398文字
  • 更新
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