応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • どっちも妊娠で 引き分けかー

  • 第10話『案内人ミリー』②への応援コメント

    ミリーさんとニーニェさんと別れた主人公が
    どう行動するのか続きを楽しみにしています。

  • もしいつ何時的に教習されても、
    もしいつ何時敵に強襲されても、

    かな?

    赤ちゃんや高齢者や障害者にも良さそうな服だなぁ

  • 第9話『案内人ミリー』①への応援コメント

    生まれてくる子供が不幸で過酷な人生を歩むと
    分かっているのと自分が幸せになる事を
    諦めているニーニェさんを救いたいという
    気持ちは分かりますが社会構造を破壊して、
    新たな秩序を作らない限り無理だと思います。

  • 直射日光と高温により死にかけましたが、
    服を脱いだとしても結果は変わらなかったと思います。

  • 誤字報告
    これならば(警官)も損ねずに背景と一体化できる

    これならば(景観)も損ねずに背景と一体化できる

  • 第22話『警備兵長レダ』②への応援コメント

    誤字報告
    誰が(羽毛)が関係ないはずだ

    誰が(産もう)が関係ないはずだ

  • 第4話『安納ラク』④への応援コメント

    誤字報告
    引っ越してから(長井こと)世話になったボロアパートだが

    引っ越してから(長いこと)世話になったボロアパートだが

  • 第3話『安納ラク』③への応援コメント

    誤字報告
    今や加速度気味に(精度)の更新が行われている。

    今や加速度気味に(制度)の更新が行われている。

  • 第6話『安納ラク』⑥への応援コメント

    Sランクという称号が運良く残ったおかげで、
    必要な物を購入したりダンジョンに入る際、
    面倒な手続きや質問をされずに済んで良かったです。

  • 第5話『安納ラク』⑤への応援コメント

    魔力は質や量に個人差があって魔力持ちから、
    蔑まれている魔力の弱い人が憂さ晴らしや
    優越感を得る為魔力を持たない人を虐げていそうです。

  • 第4話『安納ラク』④への応援コメント

    コインにどんな力が秘められているのか気になります。
    使うと魔法が発動するコインかもしれません。


  • 編集済

    第2話『安納ラク』②への応援コメント

    自由がない上昇給出来ず給料が上がらないという、
    幸せや希望のない人生なら気力がなくなるのも無理ないです。
    個性があっても幸運を操る個性が警察に、
    目をつけられているのは過去個性で他人の、
    幸運を奪って自分の物にした人間がいた為だと思います。


  • 編集済

    第3話『安納ラク』③への応援コメント

    誤字報告します。従業員の小金となっています。
    女性達なりに男性への不満があったのでしょう。
    とはいえ力や権力に呑まれた姿は醜悪極まりないです。
    何らかの理由で立場が逆転した時後悔しそうです。


  • 編集済

    第1話『安納ラク』①への応援コメント

    誤字報告します。氣志團のメンツ持ちの底に、
    魔でとなっています。何も成し遂げられなかった主人公が
    どうなるのか続きを楽しみに読んでいます。

  • 教会や王国は異議を唱えるより主人公の考えや
    やり方を利用して同じ事をしたら寄付や収入が増えそうです。
    仮に廃止させたら怒った女性達が暴動を起こして、
    最悪クーデターにまで発展しそうです。


  • 編集済

    こんにちは。自力で何もしない出来ないのは、
    人間として終わっていますがそういう社会に
    なっている以上染まるのは仕方がないと思います。
    女性を愛さないのは今よりも男性が増えて、
    希少価値が無くなり何もせずに生活出来る環境を、
    手放したくないからかもしれません。
    自分達女性を人間として愛してくれる主人公の
    存在を他の女性が知ったら慕われる女性が
    今以上に増えそうです。

  • おはようございます。激しく愛し合うのは構わないですが、
    強すぎる薬は副作用も強いので精力剤は
    主人公の体に悪影響を与えないのを選んで、
    用法、用量を守って欲しいです。


  • 編集済

    第22話『警備兵長レダ』②への応援コメント

    女性だけしか強くなる事が出来ないという噂が、
    広まって行き女尊男卑の世界に変化したのは、
    今まで家事や育児を1人だけでさせられたり、
    姑さんとの仲が良くない上夫が自分の味方を、
    してくれなかったり社会に出て活躍したい等の、
    不満が爆発したんだと思います。
    ただ強力な力を持つ女性は何人いるのか分かりませんが、
    数の暴力で来られるとどんなに強くても、
    いつかは体力や魔力が尽きてしまい敗北しそうです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですね、そこら変は追々空かせていければ。


  • 編集済

    第16話『案内人ネネ』②への応援コメント

    こんばんは。誤字報告します。
    本当に男七日→本当に男なのか。
    世界に着たくない→世界に来たくないとなっています。
    荒野だけではなく砂漠も夜は寒くなるので、
    防寒具を早く入手した方がいいです。
    女性だけが魔力の恩恵を受けて強くなれる上、
    女性の数が圧倒的に多い異世界に
    今の生活を捨ててまで行きたい人はいないです。
    馬車の座席はクッションかソファーがいいです。
    これからもゆっくり応援します。

    作者からの返信

    魔力という存在がもたらした環境変化による影響ですね。
    女が強いというよりは、魔力に適応できた生物だけ異様に強い世界です。

  • こんばんは。新作お疲れ様です。
    多くの男を出征させる→出生させる
    貴族や平民に構ってくれる貴重に→貴重な男に、
    同法→同胞だと思います。
    異世界に行った女性達が帰って来ないのは、
    男性と結婚して幸せになっていると良いです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    異世界組が帰って来れないのは地位や権力によるしがらみもありますが、やはり男が多いことによる優越感もあるのだと思います。

    本当に金を出さなきゃ男と会えない世界なので、まぁ帰る理由はほぼないですよね。

    結婚はしてるでしょう。

    ただ、旦那さんを連れて帰るのにはあまりにも劣悪な環境なので躊躇しているというのが本音です。

    魔力適性以前に魔力がなんなのか、深掘りしていきたいですね。