第二十五章ー第九話 「確率の偏り、名刺の乱反射」への応援コメント
ホログラム入りエンボス加工ってポ◯モンカード?
しかもそれで解決って高島無双が続いてる😂
しかもパクられたメガネも元々高島用って🤣
凄いぞ、高島!
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
笑高島、君島には1番苦手なタイプに違いないです。笑
彼がいなきゃ、時間に間に合わない可能性ありですよね🤣
ナナシ(仮)さんの楽曲や、スケープゴートの制作裏話も書かせていただいてもいいですか^_^
第二十五章—第八話 Observer 712への応援コメント
。゚(゚´Д`゚)゚。ウワァ─ン
生き返ってよかったー!
天宮さんが、自分が死んだと思った時に「ごめんな、星羅」って言うところでウルウル来ました(;∀;)
真っ先に思うところがやはり愛する人なんですね……
「ただいま」って言えて本当によかった!
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
素敵なコメント🥹感激です!
普段、理詰めで感情薄い天宮ですが、星羅にだけは普通の男になりまず😊
第二十五章—第八話 Observer 712への応援コメント
間に合って何よりです💕
間に合わされたのかもしれませんが😄
余談になりますが……。
何と!?
アタヲカオさんも私を女性だと思われていたんですか?
於ともさんも私を女性と思われていたそうです😅
そこら辺にいる、おじさんです😂
繊細でも美しくもありませんが、そのように思っていただけて私自身は気を悪くするどころか嬉しいくらいの気持ちですが……
寧ろイメージを壊してしまっておりましたら申し訳ございませんm(_ _)m
作者からの返信
君島は鋭いですから、谷原の罠を突破し、西村しか天宮を救えないと、クリスタル内に、まんまと彼らが来るというのは計算していたはずです。ノアを侵食していますから、もうループは戻らない。エデンもノアも消え、自分はバベルに君臨。
彼はほぼ、自分の勝利を確信しています。
🤣毎日コメントしていただき、話しているのに失礼しましたm(_ _)m
でも、ナナシ(仮)さんはナナシさんですから、私のイメージは変わりません^_^
美しい楽曲をつくり、女性のしなやかさを描くナナシさんです。
私も量子監獄やら、アクションなどを書いていますから、男子だと思われるときもあります。
しかし、相変わらず誤読誤解甚だしい自分を笑ってしまいました。
これからもよろしくお願いします。
ナナシさんの横動画を、今のが終わったら制作に入りますね!次はロング版で作成します。学園の初めの頃にしようかなと考えていますが、動画にしたい場面はありますか。
第二十五章—第七話 「転送拒否」への応援コメント
覗いてみしたが話が進みすぎて全くわかりません😅
量子力学とか好きなので曲は歌詞さえいただければいつでもいけます!
企画やってないしクレジットも余ってますので🍵
作者からの返信
やったー!感激です!すぐに歌詞に取り掛かっちゃいます!!
あのエッセイに歌詞をできたらのせちゃいます!ありがとうございます‼️
しかし、
🤣🤣🤣話が進みすぎ問題ですよねー!私がsabamisonyさんの楽曲が増えすぎ、びっくりしたのと同じですね🤣🤣🤣
正直、ここまでになると、逆についてきていただく方が信じられないくらい長編になってしまい、動画制作に向かったのもあります。むしろ、動画を見てくださった方が早いに違いないです笑
本当に感激です!アルカナシリーズ(タロットカード)に例え、40人以上に増えたキャラをロング動画で紹介しているのですが、その楽曲をつくらなきゃ。と悩んでいたところでした。嬉しいです‼️
第二十五章—第七話 「転送拒否」への応援コメント
好奇心に負けて罠に嵌って、それも本物じゃなかった……😅
まあ、そのおかげで助かったと言えるのでしょうけど。
Observer712の正体が判明しましたね。
君島の思惑とObserver712の思惑、バックドアの皆の思惑、高島の暴走。
楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます♪😊
そろそろエンディングに向かっていますが、^_^まだまだ高島君も健在、フルメンバーでがんばります!
第二十五章—第五話 地底に咲く蓮 — 量子外縁層への応援コメント
え、分かり易すぎるくらいの罠だったから逆にそれは無いよね?的に締め出しを食らったという事でしょうか?
そしてここに来た意味は達成出来て無いですけど、ここには誰もおらずただ引っ掛かっただけ?
いや、まさかね?
作者からの返信
コメントありがとうございます😄
圭たちは昔の谷原を警戒していませんでした。
長い観測の中で谷原もまた昔とは変わってしまったのですが、彼らの知る谷原は危険人物ではなく、昔から知っている研究者でした。
そして彼ら自身も研究者。
ゲンやハトル、天宮尚はVRの世界に憧れて入った世代ではなく、本物の地球を知る世代。
「現実の地球を見られる」
自分達の知らない場所、その誘惑には抗えなかったのだと思います😅
第二十五章—第四話 「赦しの座標」への応援コメント
状態異常型とは座標と反射の事をさしていたんだでしょうか?
それともタケシの異能をさしていったのでしょうか?
作者からの返信
すみません、説明不足でした😅
「状態異常型」は異能そのものの名前ではなく、まつりの戦術分類です。
攻撃型や防御型のような分類の一つで、
・混乱
・幻覚
・認識阻害
・方向感覚喪失
・座標ずらし
など、相手の状態や認識に干渉するタイプをまとめてそう呼んでいます。
今回のグリーンゲートは、河岸夏生のような認識や座標を狂わせる傾向の異能がいる、という意味でした。
要するに「動けば動くほど迷い、抜け出しにくくなる部屋」です🤣
作者は書いていて忘れていましたが、読者目線だと確かに分かりづらいですね。ありがとうございます!
ナナシさんの二曲目を動画にさせていただきました!ありがとうございます。今回は、茜がテーマです。
平和と静かな不穏感にピッタリです。ありがとうございます
第二十五章—第三話 「観測者712」への応援コメント
谷原もマッドで粘着系ですから、言いたいことしか言わず、会話になってるようでなってませんね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
全くです。会話になってません。谷原は、全て観測室でみているので、自分は強い立場に立っている。しかし、彼の場合実力じゃなく、君島に利用されてますからね。もし、このポジションにならなければ、老後釣りをやるつもりだった邪悪なおっさんです。^_^
第二十五章—第二話 「量子空間の門」への応援コメント
谷原と観測者ですか、観測者が君島に入れ知恵をして今回こんがらがっていますけど、思えばロンて観測者の立ち位置似てますよね?
どっち側に入れ知恵や力を貸すって意味で。
作者からの返信
ナナシ(仮)さん
コメントありがとうございます。
はい!そうです。そこまで読み取っていただき、創作冥利に尽きます。嬉しいです。
ロンがノアなら、谷原はエデン。
まさにツイになるように書かれています。
ロンがリメインブレインをのませ、セルや御影達の記憶を呼び覚ましたことと、谷原が君島に記憶を呼び戻し、さらに、圭が裏切ることまでを伝えましたが、どちらも役割としては同じです。片側だけが、記憶を戻せば有利になりますが、なかなかそうはいかないですね^_^
編集済
第二十五章—第一話 現場の逆襲への応援コメント
「君島が一番苦手なメンバーかもしれないね」で吹きました😂
めっちゃ明るいけどなんかズレてるチーム爆誕!
快勝、お見事でしたヾ(*´∀`)ノ
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
VRゲームRed Genesisのアバターで木曜日、セル達と戦った素人異能達です。君島に勝って進みました🤣
楽しんでいただけて嬉しいです。
第二十五章—第一話 現場の逆襲への応援コメント
高島大活躍じゃないですか😅
しかし、協調性が皆無な彼は社畜ではありません。
最早、社会人であるかも疑わしい😂
後、太一……初耳は仮にも社会人だった奴が言うことじゃない😓
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんです🤣
高島は人の言うことを絶対に聞かないので、社畜にはなれません🤣
でも本人にとって「社畜」は勲章なんです。
なので、
「あなたは立派な社畜です!」
は、ZEROへの最大級の褒め言葉です(≧∀≦)
かなりズレています🤣
そして太一は……いい歳した社会人ですからね(笑)
第一章 ― 第十話:コードネーム Redへの応援コメント
こちらを読んで、動画を見直して来ました。
このシーンだーー!!
と感動。
動画との相乗効果を、存分に楽しんでおります。
後から参戦しても、動画の役得あり。
とても嬉しいです!!
御影の能力が判明しましたね。
対象物を見えなくする。
私も隠して欲しいです。孫の目を盗んでこっそり
お菓子食べる時とか……。www
御影氏に怒られそう~www
作者からの返信
於ともさん
ありがとうございます😊
まさにそのために動画を作っているので、
このシーンだーー!!
と言っていただけて、とても嬉しいです🤣
先に動画をご覧になった方も、
後から本編を読まれた方も、
「あ、この場面だったのか!」
と楽しんでいただけたらいいなと思っています。
御影の能力も判明しましたね😆
確かに、お孫さんに見つからずお菓子を食べるには便利そうですが……🤣
御影本人は、
「そういう使い方をする能力ではない」
と真顔で怒りそうです(笑)
それでも於ともさんなら、
きっとこっそり使い方を考えそうですね🤣
いつも楽しいコメントをありがとうございます😊
第一章 ― 第九話:リライトされた現実への応援コメント
同じ自分であるのに、残っている記憶が今の人生と嚙み合わない
わかります。その感じ。
それでも、生きるしかない。
違和感は違和感として、目の前を見る。
記憶は別物として、今を受け入れる。
そういうのが、リライトされた現実 なのですね。
人にはそれぞれ、108の能力が備わっているとか。
息をする、食う、飲む、話す、聴く、歩く……。
その中で、どの能力が突出しているのかなんて、
自分でも分かりませんよね。
御影の能力が気になりますー。
作者からの返信
ありがとうございます!
まさにその感覚です😊
同じ自分のはずなのに、どこか噛み合わない記憶が残っている。
それでも人は、過去ではなく今を生きていかなければならない。
『Red Genesis』のリインカネーションは、そんな違和感や葛藤もテーマの一つになっています。
108の能力という考え方も面白いですね。
誰もが様々な可能性を持っていて、その中の何が表に現れるかは自分でも分からないのかもしれません。
そして御影の能力ですが……🤣
彼は少し特殊で、本人もまだ能力の全てを理解しているわけではありません。
物語が進むにつれて少しずつ明らかになりますので、ぜひ見守っていただければ嬉しいです😊
第一章 ― 第十一話:神崎茜、アイリス探偵事務所へへの応援コメント
茜ちゃんの、西村さんへの対応が……😂
西村さんも、改めて良いキャラされてますね^^
作者からの返信
はるさん
ありがとうございます^_^
茜、西村にかなり雑ですが、実際戦い始めると、破壊と再生なので、意外にいいコンビです。
楽しんでくださりありがとうございます!
第二十四章—第七話 「理論の外側」への応援コメント
ああー、やっぱり茜ちゃんは癒しの女神です(*´ェ`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ジャキジャキしたサイバーの世界の数少ない普通の女子大生です^_^
第二十四章—第八話 「無秩序の進軍」への応援コメント
高島が皆を纏めとる🤣
谷原を止めただけでループ阻止にならない気もしますけど、谷原も止めないといけないのは事実ですからね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
高島、全てを勘違いしているのに、なぜか辻褄があう男です🤣
はい、谷原で済むような話ではないとは思います^_^
Break Freeの動画、完成しました。明日、お昼頃アップします!
本当にカッコよくて、感動しました。ありがとうございます!
わあ!!
やっと、色々繋がりました。
あの液体の正体は
↓
>「リメインブレイン。記憶再接続のナノロボットだ」
ロンが淡々と言う。
「脳のブロックを外す」
おおおお!!
ナノロボット!!
……どれだけの個数が入っているんですか??
私も飲んだら……前世の記憶が蘇らないかな。
時々、変な記憶が混ざるので、困惑する時があるんです。
どう考えても、行った事無い場所の記憶があって……。
案外、ボケ老人は、生きて来た魂の記憶のせいで
混乱してるのかも、と、今思いました。ww
作者からの返信
コメントありがとうございます!
細胞修復ナノロボットですからね🤣
絶対飲んだらやばそうな液体ですよね。記憶は蘇る。
於ともさんにも、そろそろリメインブレインを届ける日が来たのかもしれません。🤭
ロン
「於とも.....異能かもしれん」
第一章—第七話:「更新開始」への応援コメント
ロン様 ♡
おでん屋の主人のカッコよさー♡
緊迫した状況の中の、冷静さが、臨床感を上げてます。
西村氏も、そっち側の人だったのですね!!
え? いつから……??
アレを飲むんですね。
楽しみです!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。ロンを気に入ってくださりありがとうございます😊
西村は知らないんです😅自分が能力を。ただ弾をみて止めた。
「あっ、止まった」くらいな軽いノリです。
第一章—第二話:誤飲 ——Two Logoutsへの応援コメント
おっと!
面白くなってきた!!
飲んじゃったのかい!
作者からの返信
素敵な楽曲をありがとうございます!^_^感激です。ぜひ、動画でみなさんに聴いていただきたいです!
飲んじゃいました😅御影、慎重なキャラにみえる迂闊な男です。
第一章—第一話:本音を書いた者は死ぬ世界への応援コメント
>『ビタミンが足りません。補給しましょう。
推奨:天然果汁オレンジジュース』
ここまで管理されたらウザいかもしれないですね
作者からの返信
桜井もみじ⭐︎様
連続読み、コメントまでありがとうございます♪
幸福という名のディストピア。
この世界で人はどう生きるのか。
そんなテーマで描いています。
楽しんでいただけると嬉しいです。
第二十四章—第七話 「理論の外側」への応援コメント
高島意外と活躍しますね💕
お、茜の力こそパワーが炸裂するかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
今、アルカナ2を作っていますが、本当に聴き心地よく、適度にサイバー感も混ざっていい感じです!ありがとうございます!
彼、エデンが飛行機事故で、実験のために集めた異能の一人のモブつもりでしたが、意外にこのキャラ、気にいってます🤣
第一章 ― 第六話:逃走する記憶への応援コメント
凄い展開になって来ました。
テンポの速い展開に、
各登場した人物が動く様子が、
完結に表現されていた、凄いです。
酒屋の店主も、まさかの……。
面白いです。
そして、動画とのリンクも、楽しめます。
至福です。
作者からの返信
なんて!嬉しいコメントをありがとうございます!Red Genesis ー登場人物も多いし、設定も複雑で、しかも長文。ですから、少しでも読者さんに負担がかからないように動画を作りました。^_^
ありがとうございます!感謝です。
配信動画を先に観ているので、
「あのシーンだー!」
感激しながら、読ませて頂いております。
銀髪のセル君が、登場!!
ワクワクします。
作者からの返信
セルのイメージが動画でわかってくださり、凄く嬉しいです!
暇な時、ぜひ、遊びにいらしてください!
人生が書き換わるー その感覚がまだ掴み切れていません。
違和感は不快感なのか??
不安感なのか?? 焦りなのか??
車で突っ込んだ先の、事故の処理は誰がするのでしょうか。
そういうのを仕事にして、延々片付けだけをしている職業の人が
居たりして……。
読めば読む程、ハマります。
作者からの返信
ありがとうございます😊
人生が書き換わる感覚は、私もずっと悩みながら書いている部分です。
不快感なのか、不安感なのか、焦りなのか――たぶん本人にも上手く言葉にできない違和感なのかもしれません。
何か大切なものを失った気がするのに、何を失ったのか思い出せない。
御影も、そんな感覚に近いのかなと思っています。
そして事故処理班……確かに必要ですね🤣
この世界では毎日のように異能や事故が発生しているので、裏では大変な仕事をしている人達がいるのかもしれません。
読めば読むほどハマると言っていただけて嬉しいです。
まだまだ謎は続きますので、気長にお付き合いいただければ幸いです😊
第二十四章—第六話 未干渉の未来 ── ループの終点への応援コメント
ここでも戦力も分断が起きるわけですね。
谷原は消えそうで消えませんね😅
作者からの返信
ありがとうございます😊
また分断です。笑
しかも今回は最終局面での分断という、なかなか危険な状況に……😅
谷原は本当に消えそうで消えませんね(笑)
作者自身も「また残ってる🤣」と思いながら書いています。
もう少しだけ活躍(?)する予定です
第二十四章—第五話 🔥 『人類という誤差』への応援コメント
演説がブーメランになっているとは思えないんでしょうね、君島さんは💦
茜が良いですね、取り敢えずご飯は大事です。
こちらにて失礼します。
曲をとの事ですが、御作のYouTube用と言う事でよろしいでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。そうなんですよ。ブーメラン🤣
まさにそれです。
ナナシさんの物語、スケープゴートを作る上で、こんな工夫をした。とか、この曲の、こんなところが好きだ。とか、ここが難しかった。
みたいな制作裏話をエッセイで書きたいなぁ。と思いました。^_^
第一章 ― 第九話:リライトされた現実への応援コメント
実弾逆再生!すごいですね……!
迫力もあって、ドキドキしました。
やっぱり窮地に追い込まれると違いますね。
発動できてよかったですが、セルさんも蜂の巣にならなくてよかったです。
果たして御影さんの異能は……?気になります^^*
作者からの返信
コメントありがとうございます。
迫力があると言ってくださり、嬉しいです。異能バトルものの割には、バトルは少ないですが、彼らのいる世界、なかなか一筋縄ではいかないところで、彼らは自分たちは誰なのかを見つけていきます。
楽しんでいただけると嬉しいです
第二十四章—第四話 「止まる秒針」への応援コメント
パターン通りに進むといいんですけど、圭はもう負ける気満々じゃないですか😅
あれだけの異能を吸収して活用してどうにかしようとは思っていない感じでしょうか😂
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
たしかに、すでに圭、読まれきってますからね。
圭は勝つためというより、自分の理論の答え合わせをしている状態かもしれません。
異能を集めたのも支配のためではなく、人間の可能性を観測するためでした。
だから今は「どうやって勝つか」より、「彼らがどこまで予測を超えるか」の方に興味が向いているのかもしれません😂
第二十四章—第三話 『魂のバックドア ―新エルサレムの審への応援コメント
謀反は意表を突くから成功するのです。
圭は明智光秀では無く、松永久秀です🤣
裏切りに気付かれてますので😅
茜は既に偶像化されてますから、銅像はいりませんね💕
作者からの返信
松永久秀、調べてしまいました🤣
なるほど、光秀よりそちらの方が圭っぽいですね。バレバレ。
しかも本人だけは悪びれずに笑っていそうです。
茜の銅像は不要ですね、米田が既に団扇やアクスタを量産していそうで怖いです💕
第二十四章—第二話 『結晶化する世界』への応援コメント
圭の中身が尚になってからいい人ムーブが😅
改心した中ボスはラスボス前のボスにやられるって法則があるのに、自ら危険に飛び込むとは。
フラグを立てまくります。
そして君島は相変わらずですね😅
作者からの返信
コメントありがとうございます。
圭、たしかに急にいい人ムーブしてますよね😅
ただ、本人の感覚だと「死ぬ=終わり」ではないんです。
自分自身がクローンですし、リインカネーションやノアの構造も知っているので、
「御影くん、多分どこかに接続されてるよね?」
くらいの認識だったりします。
なので、成長はしているのですが、根本はやっぱり圭なんですよね。笑
君島博士は相変わらず^_^
Red Genesis ― 『第一章まとめ&登場人物紹介』への応援コメント
人物紹介とあらすじ、伏線、とてもありがたいです(*´∀`)
頭の中で・.*:+:(*´∀`*)スッキリ:+:*.・整理できました(・∀・)
リメインブレイン……衝撃的でしたああああ(>'A`)>
作者からの返信
ありがとうございます!
Red Genesis は登場人物も多く、世界観も少しわかりにくいので、整理のお役に立てたなら嬉しいです😊
つい伏線を張りすぎてしまうので……😅
リメインブレインは私もお気に入りの設定です🤣
第二十四章—第一話 五度目の革命— クリスタルの祭壇への応援コメント
ラスボス……なのかな?
うーん、ラスボスにしては操られている感が凄いですね、KE712SDに。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
たしかに^_^
君島はラスボスのつもりなんですが、実は観測される側なんですよね。
「世界を支配したい人」と、
「その失敗ログを全部見ている人」
では立場が違うのかもしれません。^_^
ナナシ(仮)さんの楽曲、今日、動画制作しながら、一日聴いてました^_^素敵な曲ですね!
第二十三章—第九話 観測者の原罪への応援コメント
マッドなことです😓
作者からの返信
マッドなことです😓
😳「これはあんまりだ、修正しよう」と思ったはずなのですが、KE712を初期設定のまま放置していました。
現在の設定では、KE712は「天宮の妻のクローン個体」です。
本文に「女性化した君島」の名残が残っていました。
どちらも大概ですね。🤣
リメインブレイン……出ましたね。
2075年からの転生、元々高校生で同級生だった二人……なぜこの世界線に来たのか、ロンさんは何者なのか、世界が書き換えられる理由……色々と気になります……!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
出ましたね、リメインブレイン🤣
2075年からの転生、セルと圭、ロンの正体、そして世界改変。
実は全部一本の線で繋がっています。
第一部の後半から少しずつ答えが見えてきますので、気長にお付き合いいただければ嬉しいです😊
……ちなみにロンは、だいぶ怪しいです🤣
第一章—第三話:二人のログアウトへの応援コメント
図面を引く時にCADでレイヤに分けて描いていく感じを
思い浮かべました。
違うレイヤを重ねたら、現れる図面はそれぞれ違う風に見える。
同じ空間の建物を、図面で作っているのに。
同じネオ東京であっても、そこに重なる対象者の時間軸がずれていると
交わらない感じ……。
面白いです!!
作者からの返信
深く読み込んでくださり嬉しいです。いろんな視点でいろんな見方で同じものをみている。そんな感じで進んでいきます。
第一章—第二話:誤飲 ——Two Logoutsへの応援コメント
>判定:誤飲
↑ 誤飲??
誤飲?! 誤飲!! Σ(゚Д゚)
となりました。
そうなんだ……判定は、誤飲なんだ……。
含ませますね。
凄いです。
作者からの返信
ありがとうございます。
御影みたいな几帳面な人も、疲れていたらありえちゃう。しかし、誤飲含めて監視記録されてるの、嫌ですよね。彼はこの事実を知ると、二度と同じ間違いはしない!と誓います。^_^
第一章—第一話:本音を書いた者は死ぬ世界への応援コメント
>「今までありがとう」
「うん、私達はパパのこと一生忘れない」
娘達がにっこりと手を握り、微笑む。
↑ 噓でしょ!!
そんな、あっさり受け入れる?!
一生の別れなのに?!
私にとっては衝撃的な、冒頭からの流れでした。
人としての感情を、平坦に保てられれば、
確かに犯罪は起きないのかもしれないな、なんて、考えさせられました。
でも、それが人間なのか……??
短い文章に集約された背景。
見事です。
作者からの返信
おはようございます😃
朝早起きしてみたら、コメントいただき、嬉しいです^_^ありがとうございます。
人って、こんなふうにおかしな感覚にみえることも、これが正しい。と、刷り込まれたら、ありえちゃうかも。不気味ー
そんなものを描きたかったです。
亡国に静かに向かうディストピア
読み取ってくださり、ありがとうございます。
第二十三章—第八話 『13日の金曜日、青いドレスで』への応援コメント
太一が間に合ったのは偶然なのか呼び寄せられていたのかが気になりますね。
毒気が抜けた圭が変わってしまっている状況を何とか出来そうにはない雰囲気ですね😅
作者からの返信
ありがとうございます😆
和歌子だけは、圭の正体をまだ知らないんですよね。
バックドアの面々は圭=天宮尚という事実や、佐伯薫の問題を共有していますが、和歌子にとっては今も「遥さんを失わせた張本人」です。
なので、あの場面は世界の存続やノアの問題というより、和歌子個人の感情が爆発した瞬間でもあります。
太一たちがあの場にいたのは、佐伯薫の首のコアを取り外すための作戦をみんなで考えるため。圭に死なれちゃ、解決が遠のく。そんな理由ですね。^_^
第二十三章—第七話 『父の背中、子の選択』への応援コメント
急展開でしたね……。
尚の意思は圭の意思であるのかが疑問に残りますね。
カメラの向こうで誰が見ているんでしょう。
薫なのかはたまた呪物の渡し主なのか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
急展開です。^_^
尚と圭の境界は、まさに私も書いていて意識している部分です。
そして、カメラの向こう側は誰が見ているのか。
そこにちゃんと、目を向けていただける。さすがナナシさん
嬉しいです。
それも含めて、この先少しずつ明かされていきます。
第一章 ― 第六話:逃走する記憶への応援コメント
弾丸が止まり、戻っていく異能……!
すごい、気になります。
そしてプラチナシルバーの髪の青年ってもしかして……!
また追わせて頂きます^^*
作者からの返信
ありがとうございます!プラチナシルバーは、彼です^_^。
ちなみに、はるさんの作品、これから爆ドクはいります。いろいろお尋ねするかもです!よろしくお願いします
第一章—第二話:誤飲 ——Two Logoutsへの応援コメント
安楽死薬……飲んでしまったのですね……!
これ、でしたか。あの動画に繋がって行きそうな場面で、ドキドキします……!
作者からの返信
はるさんありがとうございます!動画と組み合わせでみてくださると、ちょっと面白い構造になっています。
小説では、中盤であかされる話をピックして、セルがなぜ、いきなり登場し、御影を助けるか。
その背景を書いています。
楽しんでくださり、嬉しいです。
第二十三章—第六話 『マルドゥクの終焉、エンリルの産声』への応援コメント
ここで親子の名乗りをしたとて、結局それは圭(尚)の自己満足だと思うんですが、天宮にとって看過出来ないことではないと思うんですけど……。
喩え尚に復讐したい気持ちを持っていたとて、それこそ昔の話で今圭を殺す訳にもいかず、また殺せるかも微妙なことですしね😅
先日の私のコメントのお返事で拙作の動画を制作したいと仰っていただき、とても嬉しいです。
お手隙になることがあれば是非よろしくお願いいたしますm(_ _)m
作者からの返信
はい!400話記念にぜひ^_^
ちょっと先になりますけど、続きを素敵な曲でつくりたいです。
コメントありがとうございます。
たしかに天宮は「遺伝子的なものだ。それがなんだ」と言いそうなんですよね😅
実際、彼が気にしているのは血縁そのものよりも、「なぜ今さらその話をするのか」の方だと思います。笑
第二十三章—第五話 人魚の赤い石への応援コメント
自問自答とは違いますね。
近いのは混濁ですかね。
鍋ちゃんがここでさらっと呪物を擦り付け🤣
作者からの返信
コメントありがとうございます。
記憶が混濁、混線中の圭。
その様子を見ていた鮫島、怪しげな人魚の石を渡しました。🤣
彼はさりげなく重要人物です。🤭
アイリスドメインって今まで名前出てましたでしょうか。
ピンと来てないですが、めちゃくちゃ重要そうなやつですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
茜は、異能者にしかアクセスできないサイト経由で、バイトに来ています。それが「アイリスドメイン」です。
ただ、天宮傑が導かれた時、初めて固有名詞として登場しました。笑
「アイリス探偵事務所」
――アイリスドメインによって示される座標。
怪しげな経路を辿らなければ到達できない、セルによって座標を歪められた“裏側のアクセス”です。
編集済
第二十三章—第四話 究極の敗北への道への応援コメント
急に目覚めた別の自我。
混乱中ですね😅
この後、圭はどうなってどうするのか楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
圭はずっと「全てを支配する側」でしたが、ここで初めて、“自分自身”に侵食され始めています。
しかも本人にとっては、力を失うことより、
「知らなかった感情や記憶」が流れ込んでくる方が恐ろしい。
だからこそ、“究極の敗北”なんですよね😅
この先、圭が何を選ぶのか、
そして「圭」という人格がどう変化していくのか、自分でも書いていて楽しみな部分です🌙
失敗して死んだでのではなく他の筐体に記憶を欠損もしくは上書きされて移っていたということですね。
それを知って圭はどうするんでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
天宮の魂は、僕には移らず、
君島のクローン713へと移ってしまいました。
偶然なのか。
それとも、713の魂そのものに、
何か理由があったのか――。
主がそれを知った時、
何を選ぶのか。
まだ、誰にもわかりません。^_^
編集済
第二十三章—第二話 魂の転送実験への応援コメント
いきなりの自分で試すとは、余程自信があったのでしょうか……。
それとも実験済みの事故なのでしょうか?
科学者なら反復と検証は欠かせないでしように😅
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんです。
なぜ科学者である天宮尚が、こんな形で命を落としたのか。
この実験こそ、後の「リインカネーションシステム」の始まりでした。
しかし、当時の記録は断片的で、残された本の内容も曖昧なものばかり。
書かれている内容と、実際に起きた出来事には“誤差”があります。
後に、天宮やレナ、茜の事故を経て、君島がシステムの実用化に成功します。
ですが――
最初の実験で、本当は何が起きていたのか。
その真実が、少しずつ明かされていきます。
第一章—第一話:本音を書いた者は死ぬ世界への応援コメント
管理社会を描いた作品好きです!
昨今、それもとうとうSFではなくなりそうなので、
予言に近いものに感じています。
こちらの作品もそれらの予兆を感じさせる内容で、
どうなるのかドキドキしながら読み進めました!
作者からの返信
ディストピア、管理社会も、確かに、リアルがフィクションをこえよってきていますよね!
この話も、現代社会の風刺をこめながら、それでも人は生きる。をテーマに書いています。楽しんでいただけレバ嬉しいです。
第二十二章—第十一話 ソウル・レガシー ―エデンの系譜―への応援コメント
天宮危なかったと言うか、圭は最初からこれが狙いだったんでしょうね。
アバターだとすぐにバレないから。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
圭、和歌子に煽られ参加してみたかったのでしょうね。天宮は、いわゆる側近ポジ。裏切られたおかげで、圭になったわけで、何かと縁の深い関係です。
編集済
第一章—第一話:本音を書いた者は死ぬ世界への応援コメント
「幸福数値」の演出がとても映像的で、一気に引き込まれました。
静かな日常の中に、管理された不穏さが混ざっていて、PVみたいな空気がありますね。
あと、御影の「普通でいようとしてる感じ」が逆に危うく感じられて、先行きが気になります🧚♂️
作者からの返信
嬉しいコメントをありがとうございます!御影、主役なんですが、I番目立たない存在です。太一と2人を真ん中にポスターを作ったら、AIが知らない主役を生成し、真ん中をとられてしまいました。笑
普通の人が主役ですが、お付き合いくださると嬉しいです。謎の多い世界ですが、全ての謎は解けるようになっています。ありがとうございます。
第二十二章—第十話 「最終戦の幕開け」 への応援コメント
バックヤードチームの人数が1人多いのはありなのです?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
このゲームは、アバターは4対4
しかし、参加人数は任意です。
第一戦は敵側の人数が1人増えました。
4人で参加するつもりだった高島一朗。双子のアキ、マキと斉藤静香の四名で出るつもりでしたが、オタクの米田が割り込んできました^_^
第二十二章—第九話 「量子監獄の門」後半 始まる命への応援コメント
特大のフラグをたてましたね😅
もしこれで何かあった場合、子供の魂はどうなってしまうのでしょう?
まだ宿っていないのか、既に宿っているのか。
一番いいのは何事もなく無事がいいんですけど。
作者からの返信
コメントありがとうございます^_^
天宮と星羅の子です。
天宮は、君島博士のリインカネーション実験に巻き込まれ、茜やレナ達と共に、人類初の“魂のバーチャル移行”へ。
星羅は絶望の末、自ら命を絶ちますが、その魂は偶然、アンドロイド《ミナ》へ接続されます。
――本来の歴史には存在しなかった、新たな生命。
この子は、やがてループ世界全体へ、大きな影響を与えていきます。
第二十二章—第八話 「量子監獄の門」前半 失われた魂への応援コメント
異能を持っている者達はこの世界ではない所に移動させられていると言うことであれば、ある意味バックヤード的な所とそうでない所に振り分けられていてもおかしくはないということでもあるってことですよね。
観測出来ていないだけですし。
作者からの返信
鋭く読んでくださりありがとうございます^_^
「消滅」ではなく、
“観測領域外へ移されている”。
表側と裏側のような、
“観測される世界”と“されない世界”が存在していても、
不思議ではないのかもしれません。
御影の消え方も、
普通の「死」とは違いましたしね。
“存在していない”のではなく、
“観測できていないだけ”。
――観測されているからこそ、
この世界は存在しているのかもしれません。
第二章 ― 第二話:再会のパラドックスへの応援コメント
衝撃です。
茜さん、前に椅子を投げてましたし、怪力的な異能なのだなと思っておりましたが。
TSでゴリゴリの男子だった!!
リメインブレイン(?)の恐るべき力・・・。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
茜は女性です。ご安心ください^_^
ただ、
リメインブレインの仕様には、
色々問題がありまして……
彼女自身も、
まだ知らないことが多いのです。
第二十二章—第七話 High Voltage 社畜伝説!への応援コメント
高島は二度と組織人には戻れないと思いますが😂
重力を重圧と言い換えて耐えるって凄いですね。
作者からの返信
高島は自分のことを、きっと極度の雨男ぐらいに思ってると思います。笑😆
第二十二章—第六話 ZERO 「触れれば爆弾、裁くは覚悟」 への応援コメント
今回はただの遊びじゃ済まないって言うことを教えるのはいいですけど、やっぱり余裕が透けてますね。
それで大丈夫なんでしょうか😓
とても心配です。
作者からの返信
ありがとうございます😊
まさにそこが、今回の木曜編の怖いところなんですよね。
観覧席側も、これまでの「異能バトル」の感覚がまだ少し残っている。
でも、セルだけは“未来のRed Genesis”を知っている。
痛みも、死も、失敗も――全部リアル。
だからこそ、余裕を見せている彼らが、どこで現実に引き戻されるのか……😓
そして、それを理解した上で参加しているZEROや静香たちも、また危ういんですよね。
第二十二章—第五話 「履歴書に刻む嵐」への応援コメント
な、なんの話をしているんだろう?
この性格で良くビジネスマンとしてやれていたね🤣
人の話を聞かないというか、歪曲して受け止めてるよ😂
作者からの返信
コメントありがとうございます。
高島一朗、飛行機事故での君島異能
実験に一度、出しただけだったのですが、妙なキャラとして、再復帰ししたモブキャラです。
彼の頭の中では、全てビジネスに変換されてます。エデンから見た管理しやすい理想的な人間になるはずが、突き抜けた例です^_^
第二十二章—第四話 『継承の断絶 ――西村親子」への応援コメント
双方言っていることは正しそうにみえますけど、双方の考えを足さないと正しくないことに気付いていないんですねぇ。
異なる意見をとりいれないと、矛盾が起きてしまうのに。
流石、親子です😂
作者からの返信
ありがとうございます。そうなんです!さすがナナシ(仮)さん。彼らは立場と考え方が違うだけで、お互いに話をちゃんと聞かず、頑固なところがそっくりなんです。本当は、相手の立場を考えたら、お互いにベストな道が見つかるはずなのですが、親子っでこんなもののような気がします。
第二十二章—第三話 嵐を呼ぶ男—栄誉ある社畜 高島一朗への応援コメント
……何を見せられているんでしょう……😅
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
普通の人々にみえる彼らが巻き込まれていきます。笑
第二十二章—第二話 バックドアの誤算—素人舐めるべからずへの応援コメント
「手加減」とか、迫られて逃げるとか、余裕がありすぎなのはなんでなんでなんでしょう😅
作者からの返信
ナナシ(仮)さん
コメントありがとうございます。セル、天宮、茜は、前世の未来でブルーホライゾン、バベルの世界でのRed genesisのプロのVR戦士でした。初めて触った素人には、負けないという自負があった。しかし、押されています。😅
第三章 — 第三話 因果の軌跡への応援コメント
あぁ、ここで前の章のあのシーンに繋がるってわけですか。
恐れ入りました。天宮さんもEDENのことに詳しいですし、仲間として加入するかもしれませんね。
作者からの返信
ありがとうございます!
ようやく、あの時の違和感や断片が少しずつ繋がり始めました。
天宮は最初からどこか“知りすぎている”人物として描いていたので、
ここで色々な線が一本に集まり始めています。
ただ、彼自身もまだEDENの全容を理解しているわけではなく、
むしろ“知ってしまった側”だからこその危うさも抱えているんですよね。
そして、アイリス・ドメインへ辿り着いたことで、
彼がどちら側へ進むのかも、少しずつ変わっていくと思います。
第三章 — 第二話 異能の座標への応援コメント
どんどんと世界の綻びが大きくなってる気がします。
人間を貫いたからこそ生まれた影響なのがいいですね。管理社会に抗う今作の大筋が活かされてると思います。
作者からの返信
ありがとうございます!
最初は本当に小さな“違和感”だったのですが、
物語が進むにつれ、少しずつ世界そのものが綻び始めています。
そして、その原因が単なるバグではなく、
“人間らしさ”や“感情”にあるというのは、
今作でずっと描きたかった部分でもあります。
管理された完璧な世界ほど、
予測できない想いや選択に弱いのかもしれません。
世界の歪みが、この先どこまで広がっていくのか——
ぜひ引き続き見届けていただけたら嬉しいです!
座標がわかっても、常に動きがある中でも指示が出来るものなんでしょうか?
挟もうとして先に片方ヤられたら詰む気もしますが😅
ふふふふっ
↑
この笑い方する八割方かませなんですけど、どっちでしょう😂
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ノアバックドア側に対する、高島君率いるバベル素人集団。高島は春野沙耶飛行機実験にちょっとだけ登場した嵐を呼ぶサラリーマンです。
美容師、高校生、茜推しオタクのメンバーが、ノアの完璧なVRゲームプロ集団が挑みます。^_^まともな試合には、ならない。と思います。
楽しんでいただけると嬉しいです。
第三章 — 第一話 再接続の夜への応援コメント
新章ですね。
今回は篁と本格的な戦いを起こすのか、それともこの世界の新しい真実が発覚するのか。
どう転んでも楽しみですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
第三章、いよいよ本格的に物語が動き始めます😅
篁側との衝突も含め、ここから“世界そのもの”に関わる真実が少しずつ見えてくる予定です。
これまで散りばめていた違和感や伏線も、少しずつ繋がり始める章になると思いますので、楽しんでいただけたら嬉しいです!
第二十一章—第十話 『観覧席』への応援コメント
圭が受けた「人間らしい」
多分本人は喜んでいるのではないでしょうか。
単なる複製ではなく、個別化された自分自身があるとの照査でもあるのですから。
その嬉しさがどの方向につながるのかでしょうね。
作者からの返信
ナナシさん
いつもながら深く読み込んでくださり、ありがとうございます。
圭は、嬉しかったし、逆にそこまで読まれたことも初めてですからね。
自分の存在を知りたい。
この刺激は鍵を開けるきっかけになります。
第二十一章 第九話 『木曜日決戦』への応援コメント
意外と楽しそうに準備できてますね。
本番までに作戦とか合わせられると良いですね。
作者からの返信
はい!楽しくなってきたのは、御影の死、太一の苦しみみたいな重さに自分がキツくなり🤣
ちょっとそちらに向かいました。
いつもコメントありがとうございます!
第二十一章—第八話 『不完全な創世』への応援コメント
チームプレイや戦術が要なら、入れ替わりすると不利になりそうではありますね。
入れ替わることで相手に考える隙を作らせることも可能でありますけど、結構バラバラな人選なのでそれが吉と出るか凶と出るか、ですかね?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
敵もかなりバラバラです。
セル、天宮、茜は前世で選手でした。実力では上。だから余裕です。間違いなく強いです。
しかし、ど素人バラバラがどう戦うかですね😄
第二十一章—第七話 『誰でも体験でき、安全に』への応援コメント
『歪んだ悪』面白い表現ですね。
歪んだから悪ではなく、悪自体が歪んだというのであれば、それはもう純然たる悪ではないですね。
どっちに振れて歪んだんでしよう。
ここに来てVRゲームですか、本当にただのゲームなのかも気になります。
作者からの返信
ありがとうございます😊
圭の行動自体は、間違いなく“悪”だと思っています。
異能者たちの居場所を奪い、
トーナメントへ巻き込み、
命まで賭けさせている。
ただ、圭の場合は、
単純に「楽しんで壊している悪」ではないんですよね。
彼は、自分が“クローン”であることを知り、
存在そのものを否定された側でもあります。
だからこそ、
世界への怒りや、
「自分は何者なのか」という歪んだ叫びが、
今の行動へ繋がっているのかもしれません。
被害者だった者が、
いつの間にか加害者へ変わってしまった。
圭は、そんな“歪んだ悪”として描いています。
第二十一章—第六話「編集された勝利」への応援コメント
界枝ここで退場……。
まあ、非人道的でしたし良いのかな。
太一が王ですか。
皆を導きく強い王ではなく、皆に支えられ共に歩くタイプになるのでしょうか。
確かに正反対ですね。
作者からの返信
深読みありがとうございます!
圭は、世界そのものを一新したかったんですよね。
彼は支配したがる君島を、“つまらない男”だと思い、切り捨てた。
界枝は、まさに旧体制――EDENや君島の思想が色濃く残った人物です。
人を管理し、選別し、導く側に立つ存在。
だからこそ圭は、“新しい体制”に彼が本当に必要なのかを、最後まで見定めていたのかもしれません。
特に、“コトハ”という異能をどう扱うのか。
そこに、界枝と太一の違いが強く出ていました。
太一の立ち位置は、バベルに刃向かうNOA側の次世代。
完璧な支配ではなく、不完全な人間達が、それでも未来へ進もうとする側なんですよね。
第二十一章—第五話 「見てほしかった」への応援コメント
コトハのお陰で太一は死なずに済んだと言うことで、コトハが太一に噛みついたのは事前に暗示があったということであっているでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そこは、かなり重要なポイントです。
コトハ自身の感情だけで動いているように見えますが、実際には“空気”そのものが誘導されています。
界枝はもと女優コトハに“同情”が集まる流れを嫌い、認識や印象へ干渉し、暗示にかけました。
そのため、太一へ向かったコトハの攻撃性も、“自然発生した感情だけ”ではない……という見方です。
ただし完全な洗脳というより、
『感情の向きを少し押される』
くらいのイメージです。
そして、その“人の感情を操作してでも秩序を維持しようとする姿勢”を、圭は逆に観測し、界枝を査定しています。
編集済
第二十一章—第四話 「気づけなかった罪」への応援コメント
ルール無用の太一、と言うかこれなんで罪認定になるんでしょう?
そもそもこの件の罪の有無や罰の軽重は当人通しが決めることですので、他人がとやかく言う事ではないと思います。
まだ、太一がバカである事が罪になるかどうかの方が議論になると思います😂
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
アヌビスの彼女自身、かつて“世間”に裁かれた側なんですよね。
だからこそ今度は、自分が“裁く側”に回ってしまった。
『もし私が罪人なら、この世界は罪だらけだ』
……そんな歪んだ正義を抱えているのかもしれません。
ただ、太一は“罪”以前に、別方向で問題を抱えている気もしますが……🤣」
第一章—第七話:「更新開始」への応援コメント
突如起こる空間移動——。
次々と不思議なことが起こり、息つく暇もないハラハラ展開に一気に引き込まれました‼️
何が起きているのか分からない不気味さと、それでも先を知りたくなるワクワク感が同時にあって、とても興奮しますね✨️
そしてセル。
ただ者じゃない雰囲気がありますが、一体何者なんだろうか……。
めちゃくちゃ気になります😁
作者からの返信
嬉しい感想ありがとうございます!✨️
“何が起きているのか分からない不気味さ”と、“それでも先を知りたくなる感覚”を感じていただけて、とても嬉しいです。
セルは、まだこの時点では謎の多い存在ですが、彼が現れたことで、御影たちの日常は少しずつ“現実ではない方向”へ更新され始めています。
空間移動や違和感の連続も、
単なる異能というより、
「世界そのもののズレ」のようなものとして描いているので、
そこを楽しんでいただけたなら本当に光栄です😊
これからセルの正体や、
世界の裏側も少しずつ見えてきますので、
ぜひ引き続き見守っていただけたら嬉しいです✨
第二十一章—第三話 アヌビス—太一第三の試練への応援コメント
伝えたいことが癒しによって告げられられなくて、積もっていくんですね。
でも、それは太一だけが背負う罪ではないでしょし、そもそも罪って誰が決めるんでしょうね?
作者からの返信
ありがとうございます✨️
「小さな“言えない”が、薄い傷のように積み重なっていく」
そんなテーマで書いていました。
「罪って誰が決めるんでしょうね?」
本当に、その通りだと思います。
蒲生つかさ(アヌビス)も、そこがトラウマになって異能へ繋がりました。
ただ教師という仕事は、“こうあるべき”を教えなければならない職業でもあるんですよね。
彼女自身の基準で見れば、正しさを教え続けたことそのものが、無数の“罪”になってしまう。
太一もまた、何を背負うべきなのか答えを出せないまま進んでいます。
癒しや優しさが、逆に言葉にできない感情を沈めてしまう——
そんな部分まで感じ取っていただけて、とても嬉しかったです✨️
第一章 ― 第六話:逃走する記憶への応援コメント
手に汗握る逃走劇‼️
目まぐるしく変わる描写がそのまま疾走感に繋がっていて、緊迫感が凄かったです✨️
御影がついに追い込まれ、万事休すかと思った矢先に異能が発芽する展開はかなり興奮しました😁
空中で止まり、そこから“戻っていく”あの描写——
時間を巻き戻しているのか、それとも何かを弾き飛ばしているのか、解釈が分かれそうでめちゃくちゃ気になります。
単純な逆転じゃなくて、“何が起きているのか分かりきらない不気味さ”があって、そこも魅力的でした。
この異能の正体や限界がどう描かれるのか、今後の展開が楽しみです✨️
作者からの返信
深く読み込んでいただき、ありがとうございます✨️
「何が起きているのか分かりきらない不気味さ」は意識していたので、とても嬉しいです😁
時間を巻き戻しているようにも見えますが、実は少し違う原理が絡んでいたりします……。
この先、異能の正体や限界も少しずつ見えてくるので、楽しんでいただけたら嬉しいです!
第二十一章—第二話 太一の第二の試練—アペプへの応援コメント
太一、一応サラリーマンしてませんでした?🤣
まあ、太一なんで仕方がないですね。
PC初期化されたら、泣きます🤣
作者からの返信
ありがとうございます✨️
太一、一応サラリーマンはしてたんですけどね🤣
どうしても“太一”なんですよね……。
要領と勘と、その場のノリで突破してしまうので、本人も周囲も振り回されています。
そしてアペプ側からすると、あれだけ積み上げたPC環境を初期化されたような感覚でしょうから、たぶん本気で泣いてると思います🤣
第二章—第十二話 再接続への応援コメント
第二章終了ですね。
傑さんもレナさんも自発的に動いて何かを成そうとした感じがありましたね。
結構断続的描写が多かったため、読み解くのにかなり時間が掛かったのですが、面白かったです。
いつか篁との正面衝突もあったりするのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
第二章、ここまで読んでいただき嬉しいです。
傑とレナ、それぞれが自分の意思で動き始めた章でもありました。
断続的な描写で読みづらい部分もあったと思いますが、そう言っていただけて救われます。
はい、篁は、アイリスの面々と正面衝突も出てきます。
篁との関係も、これからさらに変化していきます。
正面からぶつかるのか、それとも——そのあたりも含めて楽しんでもらえたら嬉しいです。
第二十一章—第一話 心臓の審判 アメミト への応援コメント
太一の突き抜けた思考の勝利と言うことでいいんですよね?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
太一は勝利しました。
ただ、彼は“正解”を選んだわけではありません。
その問い自体を拒否しています。
ルールに従わず、答えもしない。
それでも——間違えてはいない。
だから最後に問われたのは、アメミトの方でした。
第二章 ― 第十一話 「CODE:AINNOOPT」への応援コメント
やっとこさアクションシーンが始まりましたね。
篁も話に絡んだことで事態が大きく動いた気がします。
そしてその中で積極的に動いたレナの勇気も描写されたのも良かったと思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
やっとバトルっぽくなってきましたね(笑)
これまで裏で動いてたものが、一気に表に出てきました。
ここからは“見える戦い”も増えていきます!
第二章 ― 第十話 「上書きの夜」への応援コメント
EDENが恐れる程の存在が生まれてしまったわけですね。
いよいよクライマックスなのでしょうか。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
確かに、EDENにとって看過できない存在が現れ始めていますね。
ただ、それが“脅威”なのか、“鍵”なのかは、もう少し先で見えてきます。
クライマックスに向かっているのは間違いありませんが、
まだいくつかの選択が残されています。
どこに辿り着くのか、見届けていただけたら嬉しいです。
第二章 ― 第九話 「再誕 ― 氷の棺」への応援コメント
傑さんがようやく救いに動き出しましたね。
彼らの命運がどうなるか気になります。
作者からの返信
傑に着目してくださりありがとうございます。彼は、物語の中で重要な役割を果たしますが、なにせ性格が😅天宮を見守っていただけたら嬉しいです。
ディストピアな“最適化社会”の静かな不気味さに、一気に引き込まれました😯
普通のサラリーマンが“超過個体”として選ばれる展開、めちゃくちゃワクワクします🔥
ラストのセル登場で世界が一変――ここからどう壊れていくのか楽しみです✨
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
“最適化社会”の違和感を感じ取っていただけて嬉しいです。
あの静けさの裏側が、少しずつ歪み始めます。
「超過個体」に選ばれた意味も、ここから明らかになっていきます。
そしてセルの登場で、世界の見え方が一段変わるはずです。
壊れていくのか、それとも――別の形に書き換わるのか。
この先も見届けていただけたら嬉しいです。
第二章 ― 第八話 「氷の棺の少女」への応援コメント
どんどんと制御出来なくなって来てますね。
結構ホラー系のオチが待ち構えているのでしょうか、傑の命運は如何に。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
少しずつですが、制御から外れ始めていますね。
その違和感に気づいていただけて嬉しいです。
ホラーかどうかは……どうでしょう。この先で「選択」と「認識」が、少しずつ歪んでいきます。
傑が何を見て、どう判断するのか。
その先を見届けてもらえたら嬉しいです。
第二章 ― 第七話 「静電の記憶」への応援コメント
何度か読ませていただいたのですが、EDEN内部の描写を理解するのに時間がかかったものの、拘りを感じる回でしたね。
ここから傑はどうなってしまうのでしょう。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
EDEN内部はあえて少し分かりにくくしていますが、その分「違和感」や「不気味さ」が伝わればと思って描いていました。そこに気づいていただけて嬉しいです。
そして傑ですが……ここから一気に流れが変わっていきます。
彼が何を選び、どう進むのか、ぜひ見届けていただけたら嬉しいです。
第一章—第一話:本音を書いた者は死ぬ世界への応援コメント
マイテ:読み返しで分かりゅ
赤いコート😺💕
作者からの返信
読み返し!ありがとうございます!
レナの赤いコートは、これからも動画にもたまにチラッと出てきます😄
第三章 — 第五話 「記憶の再接続」への応援コメント
マイテ:太一しゃんの
エントロピーで
回復して良かったにゃん😺💕
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
太一のエントロピー、もっと使ってもいいはずですが、本人、よくわかってないのでイマイチ実用的じゃないです。笑
第二十章ー第十話 「ホログラムの檻」への応援コメント
古今東西、単独行動は捕まるか殺られると相場が決まっております。
まあ、御影が居なくなってしまいましたから、その気持ちも解らないでもないですけど……😓
作者からの返信
ナナシ(仮)さん。ありがとうございます!和歌子の気持ちもわかりますが、誰からも認知されない異能のわりに結構捕まってます🤣
楽しんでくださりありがとうございます。
第二十章 第九話 水曜日神—アヌビスへの応援コメント
蒲生さんは歪んだ自己肯定を持つ偏った正義の方ですか。
まあ、一発退場だったのは同情は出来ますけど😅
作者からの返信
コメントありがとうございます!
色んな人いますよね。たしかに、ちょっと気の毒です。
この件がなければ、普通にいい人ですからね。
第二十章—第八話 水曜日の神「エジプトの破壊四神」への応援コメント
うーん、どんな戦いになるのかわからないですね。
どう対抗するのでしょう?
作者からの返信
ありがとうございます。
まつり、ラヴィーナ、星羅ですからね^_^御影の読みは頭を使うはずだから。このメンバーにしました。
御影、たまにはずしますからね。
Soraがなくなり、無料で動画生成できず、苦し紛れでつくってみました。ファソスピ💎動きますからね。人。試行錯誤で取り組んでます。
曲!何度も聞いてますけど、元気がでます!ありがとうございます^_^
編集済
第十章 第九話 星の見える部屋への応援コメント
10章まで読了しました。
クローンや輪廻、AI人格の話なのに、説明っぽさより「人間関係の熱」が前に出てくるので感情移入しやすいのがいいですね。それに、天宮や星羅の正体が明かされる流れ、設定を回収しているのに感情が先に来て、ぞくっとしました。西村の軽口も重くなりすぎる空気を自然に崩していて好感がもてますし、御影と和歌子のラストも、SFなのに妙に生活感があって不思議と記憶に残りました。
動画制作の件では、大変お世話になっております。
Xのチャットにて、連日に渡り長文メッセージを送らせていただいておりますが、アタヲカオ様におかれましては、毎回丁寧に目を通してくださり、本当にありがとうございます。
アタヲカオ様のテスト動画に触発されて、設定や世界観について細かい内容までこだわってしまい恐縮ですが、真摯に向き合っていただけることに感謝しております。
作者からの返信
ご丁寧に10章までお読みいただき、ありがとうございます。
クローンやAIといった設定の中で、人間関係の熱を感じ取っていただけたこと、とても嬉しいです。天宮や星羅の流れも、まさに「設定より感情が先に来る」ように意識していた部分なので、そこに反応していただけたのは大きな励みになります。
西村の軽口や、御影と和歌子のやり取りについても触れていただき、ありがとうございます。あのあたりは、あえて日常の空気を残すことで記憶に残るように書いていたので、印象に残ったと言っていただけて安心しました。
動画制作の件についても、いつも丁寧にやり取りしていただき感謝しております。設定や世界観について細かく考えていただけるのは、本当にありがたいことですし、その分こちらも真剣に向き合いたいと思っています。
今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。
第二十章 第七話「水曜日 ― 秒針の上での選択」への応援コメント
エントロピーの衝突は時間停止もありますけど、可能性的に対消滅もありえますよね……。
どちらにしても不穏な予想ですね😓
作者からの返信
ナナシ(仮)さん、コメントありがとうございます。はい、不穏な状態です。
二人の力がぶつかり合いしたら世界が止まってしまう。彼らだけじゃなく、全部がとまると、圭も例外じゃないですから。太一はどうなるかです。楽しんでくださり、嬉しいです。^_^
第二章 ― 第六話 「沈黙する神」への応援コメント
数式が停止する程の衝撃なのですね。
一体この出会いがどのような運命を巻き起こすのでしょう。
作者からの返信
コメントありがとうございます♪😊
数式が停止するほどの衝撃――まさに、想定外の出会いでした。
天宮傑は主役ではありませんが、この人工知能による電子監獄システムに深く関わる存在です。
そしてこの出会いは、傍から見ると少し異質なラブロマンスかもしれません。
この先、どのように運命へ繋がっていくのか、見守っていただけたら嬉しいです✨
第十章—第六話 「運命の例外」 への応援コメント
現実と記憶の境界がゆらぐ中で、セルや天宮の会話に妙な説得力があって引き込まれました。特に結婚式の場面、軽やかさと重みが同時に存在していて不思議な読後感です。武史の異能や翠の立ち位置も気になり、設定の絡み方が刺激的でした!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます😄
とても丁寧に読み取っていただけて嬉しいです。
現実と記憶の境界が揺らぐ中で、それぞれの言葉や存在にどこまで意味を持たせるかを意識していたので、セルや天宮の会話に説得力を感じていただけたなら何よりです。
結婚式の場面も、軽やかさの奥にそれぞれの想いや重みが滲むように描きたかったので、不思議な読後感と受け取っていただけて嬉しいです。
武史や翠も、この先さらに物語の中で意味を持って動いていきますので、引き続き見守っていただけたら嬉しいです✨
第二章 ― 第五話 「神の設計図」への応援コメント
どんどんと世界観が広がってますね。
良い世界を作るために、特定の人物を呼び集めることが出来るAIにワクワクします。
作者からの返信
読んでくださってありがとうございます😄
コメントとても嬉しいです。
まだニ章なので、ここから少しずつ世界観や人物たちの背景も広がっていきます。
これから先も見守っていただけたら嬉しいです✨
第二十章—第六話 軍師のいない盤面への応援コメント
命が軽いのはバックアップがあったせいなんでしょうね。
御影のバックアップはありませんが。
観客達は人死にが続いてますが、大丈夫なんでしょうか?
ゲームだと思っているから平気なんでしょうか……。
作者からの返信
いつも読んでくださってありがとうございます😄
日曜イドゥン気絶、月曜小野総太郎心不全急死、火曜御影初死亡、片桐自殺。御影はこの惨劇をさけるために、自分がでたのに、やはり、こうなってしまいました。
異能への見方が、遊びじゃなくなる。これから、太一の試練が始まります!
週前半からだいぶ濃い展開になってしまいました🤣
ここから先も色々動いていきますので、もしよければ引き続き見守っていただけたら嬉しいです。
この回は在りし日の記憶を夢として見た話なのでしょうか?
かなり断片的な文章だったため、読解に少し時間がかかったものの、何かこう、共鳴によって動揺(?)する感じが文章表現に表れてた気がします。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます😊
はい、この回は“在りし日の記憶”が、夢のような形で断片的に流れ込んでくるイメージで書いていました。
現実・記憶・共鳴による感覚が混ざり合い、天宮自身も整理しきれていない状態だったので、あえて少し不安定で断片的な表現にしています。
その部分から、共鳴による動揺や揺らぎを感じ取っていただけたのはとても嬉しいです。
読みにくさもあったかもしれませんが、そこまで汲み取っていただけて本当にありがたいです😊
編集済
いろいろと謎めいていて、面白いですね✨️
そして、違和感への導きがとても自然で、惹き込まれました😁
もはやなにから手をつけて良いのやら(笑)
コトハが亡くなってしまいましたね💦
彼女がなにを悩み抱えていたのか、一見幸せそうでしたが、気なりますね✨️
車の暴走、でも太一は助かった…。
赤石千斗、彼が御影の生まれ変わりと聞いていましたが、御影も復活してましたね……。
世界が書き換わった?
ーーーーーーパニック🫨🫨🫨🫨(笑)
作者からの返信
感想ありがとうございます😄✨️
かなり鋭いところまで見てもらえて嬉しいです。
今回は違和感と情報量多めで、パニックになってもらえたなら狙い通りです🫨笑
コトハは太一にとってかなり大切な存在です。
今は名前だけ覚えておいてもらえたら嬉しいです。
御影の件や世界のズレも、ちゃんと後で繋がります。
伏線は全部回収するので、安心して混乱してください🤣
(今の最新話あたりで、コトハ再登場します。結構先ですけど)
第二十章—第五話 「水曜日の暁 ― 失われた光と未来の羅針盤」 への応援コメント
あら、太一にもフラグが?
治せなくなるときついなんて言ったら……😅
作者からの返信
ナナシ(仮)さん
ありがとうございます。
はい、ただのチャラ男だけでは、済まないです。太一、人生最大の激闘です。
第二十五章—第十話 観測外の覚醒への応援コメント
ウイルスだとするならその動きを止める事からですね、パッチとして高島を放り込むしかありません。
君島の演算も観測者の観測者もフリーズすることでしょう(●´∀`●)
作者からの返信
コメントありがとうございます。異物混入ですね🤣よい、ウイルスバスターになりそうです!