第二章—第十二話 再接続への応援コメント
第二章終了ですね。
傑さんもレナさんも自発的に動いて何かを成そうとした感じがありましたね。
結構断続的描写が多かったため、読み解くのにかなり時間が掛かったのですが、面白かったです。
いつか篁との正面衝突もあったりするのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
第二章、ここまで読んでいただき嬉しいです。
傑とレナ、それぞれが自分の意思で動き始めた章でもありました。
断続的な描写で読みづらい部分もあったと思いますが、そう言っていただけて救われます。
はい、篁は、アイリスの面々と正面衝突も出てきます。
篁との関係も、これからさらに変化していきます。
正面からぶつかるのか、それとも——そのあたりも含めて楽しんでもらえたら嬉しいです。
第二十一章—第一話 心臓の審判 アメミト への応援コメント
太一の突き抜けた思考の勝利と言うことでいいんですよね?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
太一は勝利しました。
ただ、彼は“正解”を選んだわけではありません。
その問い自体を拒否しています。
ルールに従わず、答えもしない。
それでも——間違えてはいない。
だから最後に問われたのは、アメミトの方でした。
第二章 ― 第十一話 「CODE:AINNOOPT」への応援コメント
やっとこさアクションシーンが始まりましたね。
篁も話に絡んだことで事態が大きく動いた気がします。
そしてその中で積極的に動いたレナの勇気も描写されたのも良かったと思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
やっとバトルっぽくなってきましたね(笑)
これまで裏で動いてたものが、一気に表に出てきました。
ここからは“見える戦い”も増えていきます!
第二章 ― 第十話 「上書きの夜」への応援コメント
EDENが恐れる程の存在が生まれてしまったわけですね。
いよいよクライマックスなのでしょうか。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
確かに、EDENにとって看過できない存在が現れ始めていますね。
ただ、それが“脅威”なのか、“鍵”なのかは、もう少し先で見えてきます。
クライマックスに向かっているのは間違いありませんが、
まだいくつかの選択が残されています。
どこに辿り着くのか、見届けていただけたら嬉しいです。
第二章 ― 第九話 「再誕 ― 氷の棺」への応援コメント
傑さんがようやく救いに動き出しましたね。
彼らの命運がどうなるか気になります。
作者からの返信
傑に着目してくださりありがとうございます。彼は、物語の中で重要な役割を果たしますが、なにせ性格が😅天宮を見守っていただけたら嬉しいです。
ディストピアな“最適化社会”の静かな不気味さに、一気に引き込まれました😯
普通のサラリーマンが“超過個体”として選ばれる展開、めちゃくちゃワクワクします🔥
ラストのセル登場で世界が一変――ここからどう壊れていくのか楽しみです✨
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
“最適化社会”の違和感を感じ取っていただけて嬉しいです。
あの静けさの裏側が、少しずつ歪み始めます。
「超過個体」に選ばれた意味も、ここから明らかになっていきます。
そしてセルの登場で、世界の見え方が一段変わるはずです。
壊れていくのか、それとも――別の形に書き換わるのか。
この先も見届けていただけたら嬉しいです。
第二章 ― 第八話 「氷の棺の少女」への応援コメント
どんどんと制御出来なくなって来てますね。
結構ホラー系のオチが待ち構えているのでしょうか、傑の命運は如何に。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
少しずつですが、制御から外れ始めていますね。
その違和感に気づいていただけて嬉しいです。
ホラーかどうかは……どうでしょう。この先で「選択」と「認識」が、少しずつ歪んでいきます。
傑が何を見て、どう判断するのか。
その先を見届けてもらえたら嬉しいです。
第二章 ― 第七話 「静電の記憶」への応援コメント
何度か読ませていただいたのですが、EDEN内部の描写を理解するのに時間がかかったものの、拘りを感じる回でしたね。
ここから傑はどうなってしまうのでしょう。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
EDEN内部はあえて少し分かりにくくしていますが、その分「違和感」や「不気味さ」が伝わればと思って描いていました。そこに気づいていただけて嬉しいです。
そして傑ですが……ここから一気に流れが変わっていきます。
彼が何を選び、どう進むのか、ぜひ見届けていただけたら嬉しいです。
第一章—第一話:本音を書いた者は死ぬ世界への応援コメント
マイテ:読み返しで分かりゅ
赤いコート😺💕
作者からの返信
読み返し!ありがとうございます!
レナの赤いコートは、これからも動画にもたまにチラッと出てきます😄
第三章 — 第五話 「記憶の再接続」への応援コメント
マイテ:太一しゃんの
エントロピーで
回復して良かったにゃん😺💕
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
太一のエントロピー、もっと使ってもいいはずですが、本人、よくわかってないのでイマイチ実用的じゃないです。笑
第二十章ー第十話 「ホログラムの檻」への応援コメント
古今東西、単独行動は捕まるか殺られると相場が決まっております。
まあ、御影が居なくなってしまいましたから、その気持ちも解らないでもないですけど……😓
作者からの返信
ナナシ(仮)さん。ありがとうございます!和歌子の気持ちもわかりますが、誰からも認知されない異能のわりに結構捕まってます🤣
楽しんでくださりありがとうございます。
第二十章 第九話 水曜日神—アヌビスへの応援コメント
蒲生さんは歪んだ自己肯定を持つ偏った正義の方ですか。
まあ、一発退場だったのは同情は出来ますけど😅
作者からの返信
コメントありがとうございます!
色んな人いますよね。たしかに、ちょっと気の毒です。
この件がなければ、普通にいい人ですからね。
第二十章—第八話 水曜日の神「エジプトの破壊四神」への応援コメント
うーん、どんな戦いになるのかわからないですね。
どう対抗するのでしょう?
作者からの返信
ありがとうございます。
まつり、ラヴィーナ、星羅ですからね^_^御影の読みは頭を使うはずだから。このメンバーにしました。
御影、たまにはずしますからね。
Soraがなくなり、無料で動画生成できず、苦し紛れでつくってみました。ファソスピ💎動きますからね。人。試行錯誤で取り組んでます。
曲!何度も聞いてますけど、元気がでます!ありがとうございます^_^
編集済
第十章 第九話 星の見える部屋への応援コメント
10章まで読了しました。
クローンや輪廻、AI人格の話なのに、説明っぽさより「人間関係の熱」が前に出てくるので感情移入しやすいのがいいですね。それに、天宮や星羅の正体が明かされる流れ、設定を回収しているのに感情が先に来て、ぞくっとしました。西村の軽口も重くなりすぎる空気を自然に崩していて好感がもてますし、御影と和歌子のラストも、SFなのに妙に生活感があって不思議と記憶に残りました。
動画制作の件では、大変お世話になっております。
Xのチャットにて、連日に渡り長文メッセージを送らせていただいておりますが、アタヲカオ様におかれましては、毎回丁寧に目を通してくださり、本当にありがとうございます。
アタヲカオ様のテスト動画に触発されて、設定や世界観について細かい内容までこだわってしまい恐縮ですが、真摯に向き合っていただけることに感謝しております。
作者からの返信
ご丁寧に10章までお読みいただき、ありがとうございます。
クローンやAIといった設定の中で、人間関係の熱を感じ取っていただけたこと、とても嬉しいです。天宮や星羅の流れも、まさに「設定より感情が先に来る」ように意識していた部分なので、そこに反応していただけたのは大きな励みになります。
西村の軽口や、御影と和歌子のやり取りについても触れていただき、ありがとうございます。あのあたりは、あえて日常の空気を残すことで記憶に残るように書いていたので、印象に残ったと言っていただけて安心しました。
動画制作の件についても、いつも丁寧にやり取りしていただき感謝しております。設定や世界観について細かく考えていただけるのは、本当にありがたいことですし、その分こちらも真剣に向き合いたいと思っています。
今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。
第二十章 第七話「水曜日 ― 秒針の上での選択」への応援コメント
エントロピーの衝突は時間停止もありますけど、可能性的に対消滅もありえますよね……。
どちらにしても不穏な予想ですね😓
作者からの返信
ナナシ(仮)さん、コメントありがとうございます。はい、不穏な状態です。
二人の力がぶつかり合いしたら世界が止まってしまう。彼らだけじゃなく、全部がとまると、圭も例外じゃないですから。太一はどうなるかです。楽しんでくださり、嬉しいです。^_^
第二章 ― 第六話 「沈黙する神」への応援コメント
数式が停止する程の衝撃なのですね。
一体この出会いがどのような運命を巻き起こすのでしょう。
作者からの返信
コメントありがとうございます♪😊
数式が停止するほどの衝撃――まさに、想定外の出会いでした。
天宮傑は主役ではありませんが、この人工知能による電子監獄システムに深く関わる存在です。
そしてこの出会いは、傍から見ると少し異質なラブロマンスかもしれません。
この先、どのように運命へ繋がっていくのか、見守っていただけたら嬉しいです✨
第十章—第六話 「運命の例外」 への応援コメント
現実と記憶の境界がゆらぐ中で、セルや天宮の会話に妙な説得力があって引き込まれました。特に結婚式の場面、軽やかさと重みが同時に存在していて不思議な読後感です。武史の異能や翠の立ち位置も気になり、設定の絡み方が刺激的でした!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます😄
とても丁寧に読み取っていただけて嬉しいです。
現実と記憶の境界が揺らぐ中で、それぞれの言葉や存在にどこまで意味を持たせるかを意識していたので、セルや天宮の会話に説得力を感じていただけたなら何よりです。
結婚式の場面も、軽やかさの奥にそれぞれの想いや重みが滲むように描きたかったので、不思議な読後感と受け取っていただけて嬉しいです。
武史や翠も、この先さらに物語の中で意味を持って動いていきますので、引き続き見守っていただけたら嬉しいです✨
第二章 ― 第五話 「神の設計図」への応援コメント
どんどんと世界観が広がってますね。
良い世界を作るために、特定の人物を呼び集めることが出来るAIにワクワクします。
作者からの返信
読んでくださってありがとうございます😄
コメントとても嬉しいです。
まだニ章なので、ここから少しずつ世界観や人物たちの背景も広がっていきます。
これから先も見守っていただけたら嬉しいです✨
第二十章—第六話 軍師のいない盤面への応援コメント
命が軽いのはバックアップがあったせいなんでしょうね。
御影のバックアップはありませんが。
観客達は人死にが続いてますが、大丈夫なんでしょうか?
ゲームだと思っているから平気なんでしょうか……。
作者からの返信
いつも読んでくださってありがとうございます😄
日曜イドゥン気絶、月曜小野総太郎心不全急死、火曜御影初死亡、片桐自殺。御影はこの惨劇をさけるために、自分がでたのに、やはり、こうなってしまいました。
異能への見方が、遊びじゃなくなる。これから、太一の試練が始まります!
週前半からだいぶ濃い展開になってしまいました🤣
ここから先も色々動いていきますので、もしよければ引き続き見守っていただけたら嬉しいです。
この回は在りし日の記憶を夢として見た話なのでしょうか?
かなり断片的な文章だったため、読解に少し時間がかかったものの、何かこう、共鳴によって動揺(?)する感じが文章表現に表れてた気がします。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます😊
はい、この回は“在りし日の記憶”が、夢のような形で断片的に流れ込んでくるイメージで書いていました。
現実・記憶・共鳴による感覚が混ざり合い、天宮自身も整理しきれていない状態だったので、あえて少し不安定で断片的な表現にしています。
その部分から、共鳴による動揺や揺らぎを感じ取っていただけたのはとても嬉しいです。
読みにくさもあったかもしれませんが、そこまで汲み取っていただけて本当にありがたいです😊
編集済
いろいろと謎めいていて、面白いですね✨️
そして、違和感への導きがとても自然で、惹き込まれました😁
もはやなにから手をつけて良いのやら(笑)
コトハが亡くなってしまいましたね💦
彼女がなにを悩み抱えていたのか、一見幸せそうでしたが、気なりますね✨️
車の暴走、でも太一は助かった…。
赤石千斗、彼が御影の生まれ変わりと聞いていましたが、御影も復活してましたね……。
世界が書き換わった?
ーーーーーーパニック🫨🫨🫨🫨(笑)
作者からの返信
感想ありがとうございます😄✨️
かなり鋭いところまで見てもらえて嬉しいです。
今回は違和感と情報量多めで、パニックになってもらえたなら狙い通りです🫨笑
コトハは太一にとってかなり大切な存在です。
今は名前だけ覚えておいてもらえたら嬉しいです。
御影の件や世界のズレも、ちゃんと後で繋がります。
伏線は全部回収するので、安心して混乱してください🤣
(今の最新話あたりで、コトハ再登場します。結構先ですけど)
第二十章—第五話 「水曜日の暁 ― 失われた光と未来の羅針盤」 への応援コメント
あら、太一にもフラグが?
治せなくなるときついなんて言ったら……😅
作者からの返信
ナナシ(仮)さん
ありがとうございます。
はい、ただのチャラ男だけでは、済まないです。太一、人生最大の激闘です。
第二章 ― 第三話 「夢の果て、目覚めの街」への応援コメント
妹を殺してしまった異能と言う概念を根絶したいがために、敵になってる感じでしょうか。
これはまた一枚岩ではない敵ですね、御影はコレにどう立ち向かうのでしょう。
作者からの返信
コメントありがとうございます!篁は異能ハンターとして、結構厄介な相手。しかも、御影は執拗に狙われて、トラウマになってしまいます。
楽しんでくださると嬉しいです。
第二十章—第四話 「軍師、消ゆ」 への応援コメント
あら、御影が退場してしまいましたか。
こちらが彼方を殺さない配慮するなら、こちらも彼方に殺されないようにしないと、結果的に周囲からの認識は変わらず危険分子扱いになりそうですね。
まあ、ゲームと言う言葉が本当なら問題はないのでしょうけど。
作者からの返信
ナナシ(仮)さん
ありがとうございます!
今回は敵も味方も、かなり損失ありで、ついに軍師であり、Red Genesis一応主役の御影が退場しました。まだまだ、波乱は続きます!楽しんでいただけると嬉しいです^_^
第二十章—第三話 マースの反撃への応援コメント
片桐の起死回生の反撃で戦いの行く末はどう転ぶんでしょうね。
まあ、決着前に浮かれていればフラグも立ちますよね😓
作者からの返信
片桐はバベルに接続されていますから、退場しても、また輪廻です。しかし、もう、ノア、エデンは消え、過去のループではないので、彼が次にどんな人間に生まれるかは、未知数です。
第二章 ― 第二話:再会のパラドックスへの応援コメント
なる程、茜さんも前世があったのですね。
しかもTS化するとは……。とんでもない転生かもしれません。
いや〜〜このまま無自覚系の茜さんを見たかったですが、このギャップのある彼女の活躍にも注目ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
茜の転生については、実は少しだけ秘密があります。
いま見えている情報がすべてではないので、今後の展開で「ああ、そういうことか」と感じてもらえたら嬉しいです。
引き続き、茜の活躍を見守っていただけたら嬉しいです!
第二十章—第二話 普通人鮫島、怪力茜に告白す。への応援コメント
おお、鮫ちゃんやるね。
そして無意識で三人倒す茜、鮫ちゃんの将来が心配🤣
作者からの返信
ありがとうございます!
鮫島、すごく大変だと思います。しかし、洗脳された篁を守るために、奮闘した彼ですから、茜のが、まだ話は伝わりますから。頑張って欲しいです。🤣
今、スケープゴートの動画、リニューアルに入りました。
それから、ファソスピ💎のテーマソング、すごくカッコいいですね!
あの曲で応援動画を制作したいのですが、もし、よろしければ^_^
第二十章—第一話 火曜日・戦いの女神—目覚める朝への応援コメント
いつもにまして茜が力こそパワーに見える🤣
作者からの返信
ナナシ(仮)さん
ありがとうございます。茜、やはり、片桐に唯一対抗できるパワーです。最善策のはずが.....。
第二章 ― 第一話:コードREDの行方への応援コメント
茜さんフィジカルギフテッド枠でしょうか。
御影さんたちに加わった時点でただ者ではない空気がありましたが、やはりこれからも活躍しそうですね。
無自覚系ヒロインの気配がします。
作者からの返信
コメントありがとうございます。はい! さすがです(^^) 読みがシャープですね。
彼女はこれから登場する異能持ちの中でも、かなり上位に入るキャラです。今後しっかり活躍していきます。
ぜひこれからも見守っていただけると嬉しいです!
Red Genesis ― 『第一章まとめ&登場人物紹介』への応援コメント
第一章からして伏線がたっぷり盛り込まれているわけですね。
次の章もどのようなアクションが繰り広げられるか気になっております。
作者からの返信
嬉しいお言葉をありがとうございます。
第一章から張っていた伏線や違和感に気づいていただけて、とても励みになります。序盤に散りばめた要素が、後の展開へ少しずつ繋がっていく構成を意識して書いていました。
次の章では、これまで積み重ねてきたものが動き出し、物語も大きく展開していきます。アクション面でも新たな動きが増えていく予定ですので、楽しみにしていただけたら嬉しいです。
引き続き読んでいただき、本当にありがとうございます。
第一章 ― 第十一話:神崎茜、アイリス探偵事務所へへの応援コメント
新キャラである茜さんも加わりましたね。
彼女も何かが出来るのか、それとも普通の女の子なのか気になりますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
新たに登場した茜にも注目していただけて嬉しいです!
彼女が“普通の女の子”なのか、それとも何か特別な力や役割を持つ存在なのか――そのあたりも、今後少しずつ明らかになっていきます。
明るく見える人物ほど、意外な一面を隠していることもありますので、ぜひこれからの茜の動きにも注目していただけたら嬉しいです!
第一章—第三話:二人のログアウトへの応援コメント
死ではなくログアウトだっんですか💦
安心していいのかはわからないですけど、どうやら戻ることができるみたいで良かったです😁
スリープモード9953日ーーーなるほど、仮死状態だったんですね。
えーとつまり、計算すると……27年になるんですけど、え?思ってた以上に長い💦
太一はガードレールに360キロで突っ込もうとしてるし……。360キロって(笑)
なんか、諸々数字がバグってて、面白いです😁
作者からの返信
コメントありがとうございます!
9953日という数字は、単なる長いスリープ期間ではなく、彼が“27年間生きた時間”そのものを示しています。
御影は27歳で命を終え、その後しばらく眠るような空白の時間を経て、数年後に祐也として新たな人生を歩み始めます。
「9953日スリープモード」は、彼の人生と死、そして再起動までを機械的な表示に置き換えたものなんです。
人の生死や転生のような重い出来事が、無機質なシステム表示で処理されている。
この世界は、いったい何なのか。
その違和感も、この世界観の一部として感じてもらえたら嬉しいです。
第一章—第二話:誤飲 ——Two Logoutsへの応援コメント
えーーーー‼️‼️‼️‼️
安楽死するための薬なんですか⁉️
しかももう飲んじゃってるじゃん💦
太一、電話してくるの遅いって……💦
「死ね」と言っているのに、淡々と事務的に送られてくる通知が不気味で、この社会の狂気を強く感じました。
いきなり主人公が死んでしまうとは……。
……短編だったのか?(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさに、そこなんです……!
「死ね」と告げられているのに、通知だけは淡々と事務的に届く。その温度差に、この社会の異常さや狂気を感じ取っていただけて嬉しいです。
太一の電話も、ほんの少し遅かった。その“わずかなズレ”が運命を大きく変えてしまうのも、この物語の一つのポイントになります。
そして――主人公、いきなり終わるのか!? 短編だったのか!?(笑)
……そこは、もう少しだけ先を見届けていただけたら嬉しいです。続きをぜひお楽しみに!
第一章 ― 第十話:コードネーム Redへの応援コメント
敵側にも能力者持ちが現れましたね。
この警察官も後に何度か出てくるのでしょうか。
作者からの返信
Yujiん23Duoさん
コメントありがとうございます!
はい、篁(たかむら)警部補は敵側の人物ですが、かなり重要なポジションとして、今後も物語にたびたび登場します。
表と裏、秩序と異能、その境界に立つ存在でもあるので、ぜひ今後の動きにも注目していただけたら嬉しいです!
【バベルトーナメント・選手一覧】火曜日/水曜日への応援コメント
どちらもキニナル対戦ですね。
作者からの返信
ありがとうございます。
せっかくYouTubeで、見ていただいている、スケープゴート。しかし、タイトル違いでは、致命的なので、今夜から数日さげ、手直しさせていただきますね。タイトルのみならず、リメイクし、より、魅力的にし、再アップします。
第十九章—第十三話「観察者 圭の微笑」への応援コメント
藤代の異能タイムリーです。
おや、茜はアイドルを目指すとな?
持ち曲ありますし、いけるのでは?
黒幕気取りがどうなるのか、見ものでございます(((*≧艸≦)ププッ
作者からの返信
セルは応援、太一は反対🤣
あんな素敵なテーマソングまでいただき、ゴージャスな舞台で、シルヴィとアステ、マイテとユニット、世界大会の舞台で、武器回しながら歌いましたからね。
茜は、新たな異能アイドルとして、充分活躍できます!
しかし、彼は芸能界の汚さも知っているに違いない。
第十章—第三話 「バックドアの贈り物」への応援コメント
武史が「鼓動」でセルを見抜く場面、理屈じゃなくて感情ごと掴みにくる感じが妙にリアルでゾワっとしました。サキの選択も大胆すぎるのに静かで、覚悟の重さがじわっと来る…。セルが“自分じゃない感覚”を抱えつつも帰る場所を見つける流れ、優しさと違和感が同時に残るのが印象的でした。
作者からの返信
とても丁寧に読み取ってくださって、本当にありがとうございます。
武史の「鼓動」は、言葉や理屈では届かないものを感じ取る力として描きたかったので、そこを“感情ごと掴みにくる感覚”と受け取っていただけて嬉しかったです。
サキの選択にある静かな覚悟や、セルが抱える違和感と、それでも帰る場所へ向かう流れまで感じていただけたことに、作品を書いてよかったと思いました。
優しさだけで終わらず、少し切なさや揺らぎが残る余韻も大切にしたかったので、そこまで受け取っていただけて本当に励みになります。
素敵な感想をありがとうございました。とても嬉しかったです。
第十九章—第十一話「アキレスとパトロクロス」への応援コメント
おおう、済みません。
あれ? 最近更新の通知来ないと思っていたら、何故かフォローが外れておりました。
これは片割れを倒すと激昂スキルが発動する予告かしら?
作者からの返信
ナナシ(仮)さん!ありがとうございます!よかったぁ。お帰りなさい。
はい、神話だと、まさにそんな感じでした。今回、これを書くために神話を少しまとめたのですが、結構面白い神がたくさんいますね!
鮫島が頑張るので彼のイメージを作ってみました。近況にアップしました。
もう少し、ボケたイメージだったのですが、結構イケメンになりました。
第一章—第一話:本音を書いた者は死ぬ世界への応援コメント
ものすごく興味深い始まりですね✨️
気になるワードが目白押しで、一気に惹き込まれました😁
冒頭の娘と父親の別れの場面、一見すると幸福そうなのに、どこか切なさが滲んでいて印象的でした。
特に「旅立ちおめでとうございます」という言葉が、祝福のはずなのに妙に不気味に感じられてゾクッとしました💦
そして、真面目だからバグ。正直に生きたから危険人物。
本来なら結びつかないはずの言葉同士が並んでいる違和感が強烈で、思わずマジカルバナナなら総ツッコミされそうだなと思ってしまいました(笑)
それでも、その“ありえない繋がり”こそが、この世界の歪さや異常さを象徴しているようで、とても印象に残りました。
幸福を数値で測られるというのも、どこか息苦しさを感じますね💦
「そんなに高いはずないだろ」とか、不満が出ていそうでリアルです(笑)
危険人物と認定された御影の運命が、この先どうなっていくのか――とても気になります😁
作者からの返信
マジカルバナナ総ツッコミ、思わず笑ってしまいました🤣
嬉しいご感想をありがとうございます✨️
細かな空気感まで感じ取っていただけて、とても嬉しいです。
「旅立ちおめでとうございます」の不気味さや、「真面目だからバグ。正直に生きたから危険人物。」という言葉の違和感には、この世界の歪さを込めました。
幸福の数値化も、便利そうでいて息苦しい社会を表しています。そこに気づいていただけて励みになります。
御影の運命もここから大きく動いていきますので、ぜひ引き続き見守っていただけたら嬉しいです✨️
第九章まとめ 『既に終わっていた世界』への応援コメント
和歌子と御影のやり取り、なんか一度“終わったはずの青春”が別の形で再起動してる感じして不思議でした。ロンのドリンクって記憶だけじゃなくて覚悟も引き出してる気がするのは私だけでしょうか😅
先ほどXでアタヲカオ様にDMをお送りしようとしたのですが、設定の関係で送れないようでした💦もし可能でしたら、一時的にでも解放していただけると助かります…!詳しい内容はリプライにて書かせていただいておりますので、ご確認いただけたら嬉しいです☺️
作者からの返信
嬉しいご感想をありがとうございます✨️
和歌子と御影のやり取りに、“一度終わったはずの青春が別の形で再起動している感じ”を受け取っていただけて、とても嬉しいです。まさに時間を経たからこそ生まれる、少し不器用で眩しい再会の空気を描きたかった場面でした。
そしてロンのドリンクについてのご考察、鋭いです…!記憶だけでなく、心の奥にしまっていた覚悟や本音まで引き出しているのかもしれません😅 そう感じていただけたことがとても嬉しいです。
DMの件もご丁寧にありがとうございます。設定を変更しました。
リプライも拝見させていただきますので、お手数をおかけしました✨️
第一章 ― 第九話:リライトされた現実への応援コメント
新しい人生の始まるを感じさせるような回でしたね。
最初は動揺を隠せないものの、いつの間にか鏡の前で落ち着く所に、御影が全てを受け入れて覚悟を決めた感じがありました。
太一も吹っ切れてますし、ここからは派手なドンパチが繰り広げられていくでしょうね。
作者からの返信
ありがとうございます!
御影の心境の変化まで汲み取っていただけて嬉しいです。鏡のシーンは、まさに受け入れて覚悟を決めた瞬間として書きました。
太一もここで吹っ切れました。ここから物語も戦いも一気に加速していきますので、ぜひ見届けてください!
書き換えられた世界に、書き換えられる前の世界(未来)から転生してきたわけですか。
かなり凝った設定ですね。
再構成の部分が伏線でしょうが、その他にも伏線の要素はあったのでしょうか?
作者からの返信
鋭い読みをありがとうございます。
まさに“書き換えられた世界”と“書き換えられる前の記憶”が、この物語の大きな軸になっています。そこに気づいていただけてとても嬉しいです。
再構成の部分はもちろん重要な伏線の一つですが、それ以外にも初期からいくつか散りばめています。何気ない会話の違和感、人物同士の認識のズレ、幸福社会としては不自然な制度や言葉遣い、主人公だけが引っかかる感覚など、後から振り返ると意味が変わるように置いている部分があります。
露骨に答えを置くというより、“読了後にもう一度見ると別の景色になる”形を目指していました。気づいてくださってとても嬉しいです。これから先で回収される部分もあるので、ぜひ引き続き見守っていただけたら嬉しいです!
編集済
第一章—第七話:「更新開始」への応援コメント
マトリックスでもこういった場面がありましたよね。
現実を知りたくば、薬を飲めみたいな。
アレと似た空気感を感じております。
液体を飲んだら主人公が覚醒しそうですね。
作者からの返信
嬉しいご感想ありがとうございます!
“違和感の向こうに何があるのか”という空気感を感じてもらえたなら、とても嬉しいです。マトリックスのような選択と覚醒の匂いを受け取っていただけて光栄です。
ちょうど今、もう少し臨場感や情景を深めて、より味わっていただけるよう加筆も始めています。
この先、御影が何を知り、どう変わっていくのか、見届けてもらえたら嬉しいです!
第九章—第八話 戻らない記憶への応援コメント
夜市の賑やかさと御影の視線の静けさの対比が妙に印象に残りました。翠たちの軽口で油断させてから、一気に空気が変わる感じが上手い…。和歌子(真奈)の存在って、記憶だけじゃなく“世界からの認識”まで揺らす鍵なのかなと感じました。御影の一直線さも、今回は少し怖いくらい強く見えましたね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
夜市の賑やかさと御影の静けさ、その対比を感じ取っていただけて嬉しいです。
日常のような空気から、一瞬で緊張へ切り替わる感覚は意識して描いていました。
和歌子(真奈)の存在についても鋭いです!
記憶だけではなく、“認識そのもの”に触れる存在として、物語の核に関わってきます。
そして今回の御影は、迷いよりも目的が前に出ていたかもしれません。
その一直線さがどう転ぶのか、引き続き見届けていただけたら嬉しいです!
第一章 ― 第六話:逃走する記憶への応援コメント
いや~~やはりここまでダイナミックなアクションを展開されますと、濃密な文章で見てみたい気がするのですが、どうでしょうかね。
ビルから飛ぶ場面とか、結構ジックリと読んでみたいですが。
銀髪の青年のテレポート能力の原理が知りたいですが、恐らく御影さんが目覚めた時の再構築と関係しているのでしょうか。
作者からの返信
ありがとうございます!
たしかにアクション場面はテンポ重視で駆け抜けることが多いので、じっくり描く面白さもありますね。
200話走ってきましたので、全部を濃密に書き直すのはさすがに難しいですが🤣
これからの山場では、そのあたりも意識してみたいと思います!
セルの空間移動は、単純なテレポートではなく“座標を引き寄せる”能力です。
好きな場所へ自由に飛べるわけではなく、量子空間の歪みが重なる接点を移動しています。
そのため大まかな狙いはつけられても、今回のように御影のカプセルへ行くつもりが、敵陣に飛んで撃ち合いになることもあります。
御影の再構築とセルも深く関わっています。
いや~~、ほんと清潔感のあるディストピア感がありますよね。
ここまで作りこまれていると、もう少しガッツリとした文章で味わいたいものですが、詩のような文章も趣深いですな。
白衣の女性型AIは、言わばアンドロイドみたいなものでしょうか。
色々気になるところはありますが、ここから一気に物語が動き出しそうですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
その“清潔感のあるディストピア感”はかなり意識していたので嬉しいです。
白衣の女性AIも、世界の無機質さを感じてもらえたなら、嬉しいです。
ここから少しずつ物語が動いていきます!
比較的恵まれてる人でも安楽死を選んでしまう世界なのですね。
コトハさんの場合は普通にアイドルや女優としてのプレッシャーがかかってそうではありますが。
そして太一も死を選ぼうとした所で、急にその事実がなかったことにされましたが、一体何が原因なのでしょう。
御影の再構成に世界まるごと巻き込まれたのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
鋭い考察で嬉しいです。
コトハには秘密があります。
ちょうどこれから始まるバベルトーナメントで、その一端も見えてきます。
太一との縁も、実はかなり深いです。ぜひこの先も楽しんでいただけたら!
第一章—第三話:二人のログアウトへの応援コメント
一瞬の内に意識を失ってしまいましたね。
凄まじい薬ですよRSD。
でも死んではないのですね、ログアウトしたと言う表現は9000日間仮死状態だったという訳ですか。
なら今までのRSD対象者たちは微かな意識があった状態で火葬されたってわけですかね。そうだったらかなり残酷ではありますが……。
適当に生きてきた御影は、ここから好きなことに精を出していくのでしょうね。
どのようなことに取り組むのでしょう。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
RSDや「ログアウト」という表現に注目していただけて、とても嬉しいです。
まさに“死とは少し違う状態”として描いている部分なので、そこに気づいていただけたのは作者冥利に尽きます。
9000日という時間や、RSD対象者たちの扱いについても、世界の歪みや残酷さを感じ取っていただけてありがたいです。そのあたりも物語の根幹に関わる部分になっています。
そして御影のこれからにも目を向けていただき、ありがとうございます。
これまで流されるように生きてきた彼が、この先何を選び、何に本気になっていくのか――ぜひ見届けていただけたら嬉しいです。
丁寧に読み込んでくださる感想、本当に励みになりました!ありがとうございます。
第十九章—第九話「撃たなかった狙撃手」への応援コメント
おお、死者ゼロですか。
素晴らしい決着ですね。
この後荒れそうな気もしなくはないですが🤣
あのう、ここで書くことではないのですが、本日お知らせした曲はいかがてしょうか?
打ち合わせで使用させていただいたノートにURL貼っておいたのですが……?
作者からの返信
茜のテーマソングありがとうございました!嬉しすぎます!近況にまで書いていただけるんですね!素敵😆
ありがとうございます。
こないだ送っていただいたものはイラストと曲は全てチェックしました。新しいものですね!今、草案づくりしています。明日から、本格作成しますので、これから確認します!
今回は、バックドアの勝ちでした。
キャラのイメージあっていますか🤣
第一章—第二話:誤飲 ——Two Logoutsへの応援コメント
なあなあに答えてしまったせいで、安楽死薬を飲んでしまったやないですか……。
御影さんって主人公ですよね。次の回で何か策を講じて薬の効果を無くすのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
御影遙、主人公ですが、いきなり安楽死薬を飲みました。
このRSDはこれからもたまに出てきて、大切な人の命を奪っていきます^_^楽しんでいただけると嬉しいです。
第一章—第一話:本音を書いた者は死ぬ世界への応援コメント
今回は企画に参加していただきありがとうございます。
ディストピア系SFでしょうか。
死に方まで管理されてそうで、抑圧的な感じがありますね。
テンポよく短文を紡ぐポエミーな文章からは考えられないくらい、重圧な背景を感じます。
気になりますので、続き読ませていただきます。
作者からの返信
ありがとうございます!
はい!VRの近未来ディストピアの中に閉じ込められた人々が、必死に生きる話です。長い話で、キャラがたくさんでてきますので、動画にしています。もしよかったら、そちらもたまに遊びにいらしてください!
第十九章—第八話 バベルトーナメント開催—日曜日への応援コメント
ゲンさん、プロポーズしたんだって。この試合が終わったら式を挙げるらしいわ
↑
あれ? この世界に死亡フラグはないのかな?
それともフラグって判って叩き折りに来たんでしょうか?
改めて茜の歌を! と手を揚げかけたのですが、
sabamisonyさんと肩を並べる曲は作れん!
揚げれずにおります。
あの方の曲は凄いですよね💕
作者からの返信
コメントありがとうございます。
みんな死んでますからね。史実を繰り返している魂です。しかし、君島がノアを消して、既にログアウトした魂や、これから消されるはずの魂が一気にバックドアに集められています。ゲンさんはかなり昔に死んでいるはず。アンは比較的最近です。
sabamisonyさんの楽曲とナナシさんの楽曲はタイプが違いますね。
でも、違うけど、どちらも良いセンス。
好きです。音もそうですが、動画にすると、いろんなことが見えてきます。
ナナシさんの曲は、透明感があり、しかし、芯が通ったシルビィみたいな音です。
第九章—第六話 『魂が先に知っていた』への応援コメント
レムナント・シティって、ただの舞台じゃなくて“選ばれた在り方の集合体”みたいでゾクッとしました。西村の車の反応や翠とのやり取りで一気に生活感が出るのも面白いです。久遠の“観測”って言葉もじわっと効いてきて、世界の仕組みをまだ隠してそうで続き気になります。
作者からの返信
いつも素敵なコメントをありがとうございます。
鋭い読みありがとうございます。
レムナント・シティの“在り方”まで感じ取っていただけて嬉しいです。
久遠の言う「観測」も、これから少しずつ意味が見えてくると思います。
もしご自身の作品を、何かイラストや動画などで公開されているなら、拝見してみたいです。
世界観に惹かれたので、もしご迷惑でなければイメージ映像のような形で制作してみたい気持ちがあります。
【バベルトーナメント・選手一覧】日曜日/月曜日への応援コメント
わがままをお許しいただきありがとうございます。
とてもわかりやすいです。
いよいよ、始まりますね。
ロンがどれだけやれるか、楽しみです。
曲は候補は出来たのですが、もう少しお待ちくださいm(_ _)m
作者からの返信
こちらこそ!絶対必要ですよね^_^
ありがとうございます。
ロン、意外な活躍をします。
楽しみにしていてくださいね!
日曜日の、バベルリーダーの小野総太郎をショートで作ってみました。イメージが伝われば嬉しいです。
第十九章—第六話 「魂の量子監獄」への応援コメント
圭が死ぬ前にヤりたいことリストを潰しているようにしか見えないですね。
傍迷惑レベルですけど😅
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ほんとに、間違いなく、彼はやりたいことを計画し、やってます。
しかも、支配でもなく、誰のことを考えるでもなく、クローンの自分が君島のコピーでないことを確認する、自己探究のみ。全く傍迷惑なキャラです。笑
晴久さん、喜んでいただけましたね!すごく嬉しいです。ナナシ(仮)さんの曲の魅力のおかげで、世界観がうまくマッチできました!
また、是非、やりたいです。
ナナシさんのスケープゴートを是非、映像化してみたいです🤣
第十九章—第三話 バベル開幕—火蓋—への応援コメント
皆等しく落ちるだけ。
快楽的破滅主義者は酔いやすいですね😅
作者からの返信
昨晩は、ナナシ(仮)さんの楽曲をずっと聴いていました。素敵な曲でした😊動画の長さで一曲しか選べないのが残念。また、シリーズにしてもいいですね!ありがとうございます♪
第十九章—第二話 「バベル選手村」 への応援コメント
選手村……オリンピックのようですね。
異能をポジティブキャンペーンでしょうか?
でも、異能はポジティブにアピールすればするほど、持たざるものからすれば羨望と嫉妬の的になりますね。
これをしている真意はネガティブキャンペーンでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ネガティブなはずの世界が、権力欲しさの人々にポジティブに塗り替えられていく様を書いてみたいな。と思いました。圭が権力者を巻き込み、異能を巻き込み、一見クリーンにみえる死闘が始まろうとしています。
第十九章—第一話 バベル開幕—決戦の朝—への応援コメント
選ばれた民
↑
これが出ると碌な事が起こりませんね。
人はすぐ上と下を作りたがりますね……。
作者からの返信
支配者、酔わせる言葉語録ですよね。“選ばれた民”って言葉が出た瞬間に、空気が変わります。ほんとに。上下を作ることばかりですよね。
その歪みがどこに出るのか……書いていて、難しいところです。
曲、何回も聴いてます。美しいですね!不穏さも出したいので、今どうするか考えてます。あの幸せと二面性ありますよね。
第九章—第三話 「人類理想のインフラ」への応援コメント
ハトルの語りって難しいはずなのに、御影や西村の受け止め方で不思議と現実味が出てくるのが印象的でした…。特に「いい世界だな」って言葉が逆に少し怖くて、完璧すぎる場所ほど何か代償がある気がしてしまいます。
この“楽園”って優しさなのか、それとも逃げ場なのか、ちょっと考え込んじゃいました。
作者からの返信
とても深く読んでいただいてありがとうございます。
ハトルの語りは抽象的になりがちなので、御影や西村を通して“現実に引き戻す”構造にしていました。そこに気づいていただけて嬉しいです。
“いい世界だな”という言葉の裏にある違和感や、楽園が優しさなのか逃げ場なのか——まさにこの物語の大きなテーマの一つです。
これから少しずつ、その答えに近づいていくと思いますので、ぜひ見守っていただけたら嬉しいです。
第八章まとめ「再構築される現実」への応援コメント
天宮傑と星羅のやり取り、記憶が曖昧なのに“確信だけ残る関係”がすごく不思議で印象に残りました…。レナの中のジンの存在も、いるのにいない感じが妙にリアルで少し怖いです。欠けているはずの座標が、逆に物語を動かしているようで、まだ何か裏がありそうだなと感じました。
引き続き、話を追わせていただきますね。
作者からの返信
瑞唏よう子さん
コメントありがとうございます。
とても嬉しいです。長い物語ですが、追っていただけると励みになります。
『深海の呼吸』拝読させていただきました。完結おめでとうございます。
改名後のお名前も作品の雰囲気に合っていて、とても素敵だと思いました。
さらに磨きがかかっていて、次作も楽しみにしています。
第十八章—第十二話 バベルトーナメント前夜への応援コメント
鮫ちゃん、なんと茜と!
あ、丁度ボケとツッコミだからいいのか。
役割が逆ならツッコミごとに大怪我🤣
作者からの返信
コメントありがとうございます^_^
鮫ちゃん、茜に腰骨折られました。
ほんとですね。茜がツッコミから、軽く突っ込まれ、打撲になりそうですよね🤣
第八章—第八話 天宮傑の記憶への応援コメント
セルの「自分じゃないのに自分」という揺らぎ、読んでて妙にリアルで怖かったです…。星羅の視点があることで、ただの過去じゃなく“観測される記憶”って感じがして。天宮やミナの話も含めて、魂と記録の境界が曖昧すぎて、どこからが本物なのか少し考え込んでしまいました。
作者からの返信
⸻
ありがとうございます。
セルの“自分じゃないのに自分”という感覚は、まさにそこを意識して書いていました。
記憶は本来ひとつのはずなのに、観測され、記録され、再現されることで、どこまでが“本人”なのか曖昧になっていく。
星羅の視点を通すことで、そのズレや違和感がより見える形になっていたら嬉しいです。
魂と記録の境界——
そのあたりは、この物語の中でもずっと揺れ続ける部分なので、もし引き続き気になっていただけたら、ぜひ見届けてもらえたらと思います。
第二章 ― 第五話 「神の設計図」への応援コメント
歌声が鍵ってなんかかっこいいですね!
作者からの返信
嬉しい!コメントありがとうございます!ミナの声が鍵になり、支配を解除しました。章ごとにテーマがあります!楽しんでいただけると嬉しいです😆
第十八話—第十一話「イドゥンの裁定」への応援コメント
お、おおう、どちらかと言うと復讐の女神っぽい😂
別件のお話で恐縮ですが、お渡しする音源はMP3との事ですが、それでよろしいのでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まさに復讐の女神です。
はい!MP3で大丈夫です。本当に澄んだ音楽で、感動しました。
あの音に見合う動画がつくれるようにがんばります。
トーナメントのメンバーリストは、二日ごとに、対戦前に差し込みしました。あったほうが、絶対に親切ですよね^^ありがとうございます。
第九章—第一話 「ここにいたい理由」への応援コメント
実情とはあまりにもかけ離れた穏やかな光景…逆に、物語の過酷さに震撼としました。
作者からの返信
素敵なコメントをありがとうございます。まさに、不穏しかないかれらの一時の彼らを描きました。
彼らがどんな運命に導かれていくか。見守っていただけたら嬉しいです。
第十八章—第十話 「サタンと世界蛇」への応援コメント
植物を自在に扱う? 何もない所から植物を出す?
農家にとって垂涎の能力ですね。
不躾なお願いがございます。
対戦相手が出揃ったキリの良い所で、一覧と言うか、異能を付け加えた対戦表みたいなものを出していただけないでしょうか?
そろそろ、記憶の限界が来ておりまして……。
読み返せば良いとは思うのですが、何卒お願い出来ないでしょうか?
作者からの返信
わあ!ありがとうございます。凄く嬉しいです!もちろんです。
対戦相手を曜日別にリストにします!
ちなみに、河岸夏生は、植物がいないと、何の能力もありません。
第一章 ― 第十話:コードネーム Redへの応援コメント
サイバーパンクの世界って……イイよね(語彙力崩壊)
自分もこういう作品を書こうと思ったんですけど、世界観が難しすぎて止めてしまいました……。
アタヲカオさんは凄いですね、羨ましい文才です(●´ω`●)
作者からの返信
わあ!なんて嬉しいコメント!
ありがとうございます。
長い話なんですけど😅
章ごとにイメージ動画いれながら、だれが、何をしているかわかるように書いていきますので、読んでくださると嬉しいです!
第二章 ― 第三話 「夢の果て、目覚めの街」への応援コメント
あなたの夢まで直せません。という言葉が印象的でした!
新章突入ですね(*'▽')!
作者からの返信
おー!連続読みありがとうございます!嬉しいです\(//∇//)\
篁、天宮傑、氷室星羅が出てきて、メインキャラが揃ってきます!
応援ありがとうございます
Red Genesis ― 『第一章まとめ&登場人物紹介』への応援コメント
お久しぶりです!
休暇明けだったので、あらすじと人物紹介ありがたかったです(*'▽')!
作者からの返信
いらしてくださり嬉しいです。お読みいただきありがとうございます。あらすじ、人物紹介書いてよかったです。^_^
新章も楽しんでいただけると嬉しいです。
編集済
Red Genesis ― 『第一章まとめ&登場人物紹介』への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
このタイミングでの人物紹介、助かります^_^
新章も楽しみです。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
このタイミングでの人物紹介、そう言っていただけて嬉しいです^_^
ここから少しずつ世界が動いていくので、ぜひ引き続き楽しんでいただけたら嬉しいです!
第十八章—第九話 月曜日の神に抗うもの達 への応援コメント
前々から手をあげていたのに、スルーされていたロンも出場が決まって良かったですね。
作者からの返信
ナナシ(仮)さん
ありがとうございます!動画の応援も本当に嬉しいです。
ロンもようやくエントリーできました。
「異能じゃないし」と言われていたので、こうして出せてほっとしています^_^
これから少しずつ、それぞれの視点が繋がっていきますので、引き続き楽しんでいただけたら嬉しいです!
第十八章—第八話 金曜日 プロビデンスへの応援コメント
うん? 運? うん?
これは運では無いような?
無自覚に自分に不利益な何かを解決出来る鍵を手にする事が出来る異能かな?
でも、金満ジジィに絡められるのは防げないんですね。
それが利益か不利益か判断が難しいからかな?
作者からの返信
ありがとうございます♪
セルと一緒で、運と思っているだけです。😅
栗原泰造は、自己防衛本能が強く、本能的に自分に有利に動く人。
「寝坊し墜落する飛行機に乗り遅れた」みたいなタイプ。それが異能になり、自分にとってラッキーを物質化するようになりました。でも無自覚だから、なぜ、手に物が引き寄せしてるかはわからない。しかも、人の物を搾取。本能は相手のことなど、考えない。生きるか死ぬか。
本人呑気ですが、逆玉ゲット。意外に危険な異能です😅彼の能力がどうなるか。楽しんでいただけると嬉しいです
第二章 ― 第二話:再会のパラドックスへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
第一章完結お疲れさまでした。
茜さんの事情には驚きました。
なんとまあ。今後の彼女が気になります。
面白かったです。
作者からの返信
ありがとうございます!
第一章を最後まで読んでいただき、本当に嬉しいです。
茜の事情は、物語の中でも大事なポイントだったので、
驚いていただけて安心しました。
今後の彼女の動きも、ぜひ見届けていただけたら嬉しいです!
第十八章—第七話 月曜日の神—ヘカテーへの応援コメント
心身を操る術(異能)は相手がそれに気付かない事が一番成功率が高い訳で、ある意味タネをしっていれば対策は可能なのでは?
とも思いますが、それでも抗えないのが異能というものなんでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさにおっしゃる通りで、心身操作系の異能は「気づかれないこと」が最も強い前提になっています。
圭は、黙っていれば勝てる戦いをあえて、種明かししています。
ただこの世界では、仕組みや“タネ”を理解していても、それを上回る形で干渉してくるのが異能の厄介なところでして……。どう戦うのか。
理性では気づいていても、感情や身体の反応が先に書き換えられてしまう、そんなイメージに近いかもしれません。
そのあたりも今後の展開で少しずつ描いていく予定ですので、引き続き楽しんでいただけたら嬉しいです!
第八章—第三話 戻れない世界への応援コメント
コメント失礼いたします。
数話、一気に拝読させて戴きました。
人工知能に支配された(広い意味での)ディストピア感満載の御作ですが、登場人物達が──それぞれ自身の正義に基づいて行動していたはずなのに、その記憶が消えてしまっている。
これは辛いことだな、と思いました。
またそれぞれの意識が人工知能に紐づけされていて、リィンカーネーション、ぐるぐる回っている。
その間に外界の時はもっと進んでしまっていた…という事もかなりショッキングさがあるように思います。
これからも拝読させて戴きます。
作者からの返信
小海倫さん
丁寧に読み込んでくださり、コメントもありがとうございます!
数話も一気に読んでいただけて、とても嬉しいです。
記憶が消えてしまうことや、正義のはずの行動すら残らない世界の不条理は、自分でも「一番つらい部分」として意識して書いているので、そこを感じ取っていただけて印象に残りました。
リインカネーションや時間のズレについても、物語が進むにつれて少しずつ繋がっていきますので、もしよろしければ引き続き見届けていただけたら嬉しいです。
これからもよろしくお願いします!
編集済
誰も騒がない、怒らない、でも確実に何かがおかしい——そんな「感情を削がれた世界」の気味悪さがずっとまとわりついていて、読んでいてじわじわと不安が積み上がっていく感じがたまりませんね……(゚∀゚)
人事発表のシーンでは、全員がそれを受け入れている静けさが逆に異常で、
この世界の『完成された狂気』っていうのかな?
それが強く感じました!
作者からの返信
ニワトリさん
コメントありがとうございます。
「完成された狂気」を描きたかったので、拾ってくださり、凄く嬉しいです。幸せ🟰停滞感、進歩が止まる。騒乱の乱世から、幸せに飛ばされた彼らがこれを破り、どう生きて、何を掴むのか。
また、ぜひいらしてください^_^
第一章—第二話:誤飲 ——Two Logoutsへの応援コメント
お邪魔します!
この作品、怖さの“質”がすごく好きです!
露骨な暴力やパニックではなく、あくまで「普通の社会」の延長線上で、
静かに人が排除されていく感じがリアルすぎてゾッとしました。
御影の淡々とした思考や、「まあいいか」と受け入れてしまう温度感も印象的で、これは本人の問題というより、
この社会にそうさせられているんだろうな…と考えさせられます。
あと個人的に、【個体ログ】の無機質な締めが最高でした。
人の生死すら“処理”として扱う世界観が、
一文で突き刺さってきて鳥肌が立ちますね……。
第十八章—第六話 月曜日の神—ディオニュソスの輝きへの応援コメント
神代昴の異能は心の向きを変える。
うーん、そうなんですかねえ。
心の向きが変わるなら表情も代わりそうなものですけど……。
予測はいいけど、断定は危険だと思うよ?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
表情だけでは、まだ判断しきれない部分がありますよね。
神代昴の異能は、どちらかというと“思想を書き換える”というより、
その瞬間だけ、心の向きが自然と揃ってしまうようなものに近い気がしています。
だからこそ、外から見ると自然に見える部分と、どこか違和感のある部分が混ざるのかもしれません。
無害に見えて、かなり厄介なタイプですね。この先どう攻略していくのかも含めて、見ていただけたら嬉しいです。)^o^(
第七章—第九話 継ぎ目の森──岩戸開き バックドアへの応援コメント
此方まで拝読いたしました!
短いセンテンスの中から緊張と絶望の向う側にある僅かな光を強く感じます。
「光がゆっくりと揺れる…」の後のリタルダンドのような締め方も素晴らしかったです。
引続き拝読させて戴きます…!
作者からの返信
小海倫さん
素敵なコメントありがとうございます!設定を極力減らして、読む方の感覚を信じてリライトしたので、すごく嬉しいです!楽しんでいただけてよかったです!
第十八章—第五話 フレキシブルな檻への応援コメント
遠隔で殺れるのはヤバいですね😅
さて、アイリス連合はバベルと言うか圭を止める又は打倒を掲げていますが、この上、バベルもなくなっては依る術がなくなった時、有象無象はどうするんでしょうね。
とても興味深いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
ほんとですよね。
権力者の私のイメージ、こんな感じなんですよね^_^
圭に刃向かうと消える。
自分達が仮想に生きているか、知らなくても、知っていても、権力に取り憑かれた人は、消されるまでこんな感じな気がしちゃいます。
第一章 ― 第六話:逃走する記憶への応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
弾丸が戻ってゆくって、まさにバグめいた異能ですね。
ワクワクして面白かったです。
作者からの返信
ありがとうございます!!
異能をデジタルバグに照らし合わせ、書いています!
拾ってくださり嬉しいです♪)^o^(
第十八章—第四話 「支配なき支配」への応援コメント
デバガメ松木、取りあえず命拾いしましたね。
覗きは犯罪だよ?
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
いやらしい感じですよねー😅松木。
その個性により脳波活性化したことで起きる、システムのバグが異能。
という設定なので......
どんだけ覗きたかったのか。そう考えると恥ずかしいやつですね。
こんばんは、御作を読みました。
なかなかにブラックなディストピアですが、魅入られました。
人間だけがエラーに気づけない、の一文に絶望と、相反する希望を感じました。面白かったです。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
ディストピアの中にある“気づけない違和感”は、この物語の軸の一つなので、そこを感じ取っていただけて嬉しいです。
絶望と希望、そのどちらに見えるかも含めて楽しんでいただけたらと思います。
第十八章 第三話 四番目の神は、ただの農家のおっちゃんだったへの応援コメント
ゲンさんの能力、敵の周囲の大気の濃度のバランスを数十秒前後大幅に崩せる程の気体を出すだけで、勝てるように思えますね。
そこまでの量は出せないのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
山火事を消せるくらいですし、自然さえあれば有利な異能ですね。
体温で周りの酸素を無くしたり、結構見かけによらず、強いゲンさんです。
第十八章—第二話 日曜日の攻防 太陽を巡る影 への応援コメント
いや多分太一の反応は良い方ですね。
水着同然の方が目の前に現れたらどうすればいいのか判らなくなってフリーズしますね。
そしてまともに見れません🤣
御影のメンタルの強さよ。
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
サーカスコスチュームのアン^_^。太一気を使い、かなり控えめに言ってますよね。
御影、防弾チョッキ着ろ。
当たり前ですよね。笑
篁に殺されます。
第八章—第四話 記憶の再起動への応援コメント
天宮の正体が明かされる場面、静かなのに重すぎて息が詰まりました…。ハトルや久遠が淡々と語るほど、世界の異常さが逆に際立ちますね。セルの「面白そう」で空気が変わるのも印象的で、この先の記憶復元が怖いのに気になってしょうがないです。
星羅の存在も鍵になりそうですね(笑)
作者からの返信
ありがとうございます!
ちょうど読み直して、あまりに筆不足.....思い切ってリライトしたばかりのコメント。凄く嬉しいです。
星羅は鍵であり、天宮傑、この2人は物語の深くに関わってきます。
いつも応援くださり、励みになっています。(≧∇≦)
第八章—第一話 「すべてはここから始まった」への応援コメント
ロンと久遠の軽口で少し和んだのに、ハトルの「君島一族」で一気に空気変わるのゾクッとしました…。セルの過去とコクーンの繋がりも熱いし、天宮の反応がただ事じゃなくて気になります。西村と御影のリアクションに共感しつつ、「ここから全部ひっくり返るのでは?」って予感がしてワクワクしました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
わぁ。嬉しいです。お察しの通り、この話は全部ひっくり返っていきます。
彼らの中で、特に天宮傑は他の転生者より、より深く絡んできます。そんなところまで、細やかに読み取ってくださり、ありがとうございます。
第十八章—第一話 「探り合いの視界」への応援コメント
圭は遠隔でも食えるんですか。
触った事があれば行ける設定なんでしょうか?
厄介ですね。
でもそれってリンクしているから、そこから何とか出来そう気も?
作者からの返信
コメントありがとうございます(^。^)
ナナシ(仮)さん!相変わらず、鋭い読みですね!その通りです。
彼が揺らぐのは、逆にそのリンクのが決め手になります。それだけがリスク。それ以外は、圭はかなりチートでら実は彼の正体に関係あります。
彼は触った人の魂(データ)を取り込みことができます。それだけでなく、ノア、エデンのデータにもハッキングできます。故に、ノアとエデンの合体版のバベルをつくり、さらに異能達からバックドアを取り上げることまで。単なるクローンの割に随分優秀です。
第十七章 第九話 「生き残った者」への応援コメント
メイカは何らかの枷でもあるのかな?
少なくとも問答無用ではないようにみえましたけど……?
白と紫通過おめでとうございます🎉
作者からの返信
コメント嬉しいです!ありがとうございます。
メイカはインヴァートの生き残りですから、きっとかなり酷い目に遭って、心を閉ざしてしまいました。しかし、自分が木曜日の一人だ。と伝え、一匹狼で生きることを決めている。強いクールな女性。競技ではセルと対決します。
紫霞のヴェール、通過知りませんでした。教えてくださりありがとうございます^_^
第一章—第二話:誤飲 ——Two Logoutsへの応援コメント
幸福を数値で管理し本音を書くことさえ許されない管理社会の恐ろしさが御影遙の視点を通して冷淡に伝わりましたが、アンケートに正直に答えただけで安楽死薬が処方されるという不条理な現実は言葉の通じない壁と対峙しているようで薄気味悪かったですね…友人の西村が必死に叫んでいる電話の内容も虚しく御影が静かに眠りに落ちていく様子には救いようのない虚無感がありましたし、再構成という形で七年後の世界に目覚めたものの違和感を抱えたまま日常に戻らされる仕組みには底知れない不気味さを覚えました
作者からの返信
アーヤトッラーさん
丁寧なコメントをありがとうございます!ここまで読み取っていただけて感激。まさにその“不気味さ”を描きたかったので、伝わってよかったです。
二人が成長していく姿を見守っていただけると、嬉しいです!
第十七章—第八話 「宴の終わりと、マルドゥクの創世」への応援コメント
マグロは頭も頬肉も美味しいから!
心臓とか腸も美味しくいただけるから!
まさか、先にコメントのお返事で先のお話を読めていたとは思いませんでした😂
空間をも切れるとなると色々なものが断ち切れそうですね💕
作者からの返信
おかげさまで)^o^(ありがとうございます!🐟鯛五十匹よりマグロのがいいかぁ。みたいなノリを、ちゃんとニヌルタのえぐさに発展できました。メイカもやばいですが、こっちのドールもだいぶ危険。トーナメントはお祭り騒ぎだけじゃなく、結構な命懸けです。
第十七章—第七話 水曜日の神々に争うもの ―― 選択の未来への応援コメント
その“場合”の未来を見ていただけですけど
↑
可能性がいくつもある事の示唆ですけど、これに御影が気付いていない訳はないでしょうけど、太一は……き、きっと本能で感じているのかな?
作者からの返信
ありがとうございます^_^
太一は何やかんや言って、御影のことをよく知ってますからね。
何か、意図がある。それを感じているのかもしれません。太一は衛る。御影は軍師。それぞれの立場を自覚した。そんな雰囲気が伝われば嬉しいです。
第十七章—第六話 水曜日の神々に争うもの ―― サトゥへの応援コメント
君の選択は、人を救うことも、殺すこともある
↑
太一は何を選択して、何を選択しないんですかね?
ピーナッツオイル揚げ丸鶏、ハーブ詰め。
美味しそう、ラザニアも自家製で手が込んでる。
手が込んでいて、時間的にどうしようも無いこと分かるけど、黒マグロは!?
前回のコメントにSS付きの返信ありがとうございました。
ドールの異能ですか。
最早釣りではなく漁の域ですね🤣
刺し網ではなく、巻き糸漁とでも言う感じですね。
恐るべし!
作者からの返信
こちらこそ!ありがとうございます。凄くありがたいです。(^∇^)
おかげ様でら早速木曜日のニヌルタ、容赦ない神を、ドールにかけて差し込んでみました。マグロが締められるヤバさがいい感じにマッチできました🤣
クロマグロ、一日置き、村人を呼びました。
太一には、どんな選択が……
お楽しみにしていただけると嬉しいです^_^
編集済
第十七章—第五話 水曜日の神— トトの叡智への応援コメント
腐敗と言うか老化と超回復良い組み合わせですね。
と言うか、黒マグロって……。
どんだけ沖合いにいったのよ?
しかも鯛とは糸は当然、仕掛けやら竿やら違うんだけど!?
血抜きはしたのかな?
ハラハラ……。
まあ、釣れてしまったのであれば、是非もなし、美味しくいただいてください🤣
作者からの返信
ナナシ(仮)さん。
ありがとうございます。確かにですね。🤣ドールの惨劇をマグロに向けてみました^_^実は終盤、このメンバーで、再びカジキを釣るシーンがあり、その時にはぜひ釣り場面を入れてみます。
↓こんな感じでどうでしょうか。
船は沖合で速度とめた。まつりが魚群探知機を見た。「マグロだ」
「こんなん趣味で釣れるサイズじゃねぇぞ」太一が笑う。ドールが甲板に立つ。細い糸が指先から海へ落ち、船の周囲に見えない網が張られる。水面が爆ぜ、巨大な魚体が跳ねる。「来た!」糸が締まり、クロマグロが一気に絡め取られる。ドールが小さく指を動かした。暴れていた巨体が止まる。「つかまえたよ」
「マジかよ」太一がフックを引っかける。デッキのウインチが回る。ギィィ……とワイヤーが巻き上がる。水面から巨大な黒い背が現れた。
第十七章—第四話 火曜日の神— ローマ戦いの三女神の城への応援コメント
追体験だからなのか、本来の気質なのかこの状況と生き残りサバイバルへの順応が早いですね。
哀れな子羊達は自業自得とは言え、気の毒でもありますが、この三人もある意味哀れな子羊達なんですよね……。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。普通の女性達が窮地に追い込まれた時……。これ実は、古い映画
深作欣二監督の映画『バトル・ロワイアル』で、冷酷に殺戮を行う少女相馬光子(柴咲コウ)と千草貴子(栗山千明)です。ナイフや鎌で次々とクラスメイトを殺害する相馬光子。
彼女達のイメージなんですよね。適応なのか、サバイバルか。
痛々しくもあり、たくましい彼女達は実際バトルではどうなるか😄
ぜひ!楽しみにしてください。
編集済
第十七章—第三話 火曜日の神—ローマ戦いの三女神への応援コメント
圧倒的火力の軍神に強バッファー、ラッキーガールに司令官タイプですか。
軍神殿が司令官の言う事を聞くのか、バッファーの力を受け入れるのか、ラッキーガールのラッキースケベににやけるのかが勝負の分かれ目ですね😂
先日は過分な評価をいただき恐縮です。
しかし私は所詮外野からやいのやいの言っているだけですし、御作はアタヲカオさんが大切に描かれておられる物語です。
もし、私のコメントで何が変わっているとするなら一読者として光栄且つ、そんなに誇らしい事はございません。
引き続き拝読させていただければ幸いです。
作者からの返信
もちろんです!ありがたく、応援と勇気をいただいてます!
ナナシ(仮)さんの鋭い読み、そして、何より、キャラを拾ってくださり、笑のツボが被る気がしてます。(^∇^)いつもありがとうございます。
第十七章—第二話 火曜日の神—マルスの戦場への応援コメント
どんなスマートにしても異能をつかったら持っていないその他大勢かれ排除されそうですが……。
作者からの返信
ナナシ(仮)さん
ありがとうございます。はい!まさにまさにです。結局はそこに問題が起こるのは世の常。
間違いないです。
圭は、それをわかって実験しています。正直彼は単なる支配者よりタチが悪い。人々がどう誘導されていくのか。圭はこのままで済むのか。
単なる勝ち負けのトーナメントでは、もちろん終わりません。
🤣私も捻くれていますから。
いつも、コメントありがとうございます。本当に励みになっています。
それどころか、ナナシ(仮)さんは共同製作者のポジに勝ってにさせていただいてます。(すみません^_^)
第一章—第七話:「更新開始」への応援コメント
プロローグから読み直し中です( ̄▽ ̄)
最初に拝読したのがだいぶ前なのですが、
改めて通しで読んでます。
やっぱセルいいですね。
作者からの返信
わあ!お帰りなさいませ!ありがとうございます。一度ブラッシュアップしたので、前よりマシになってはいると思いますが😅KaniKan 🦀さんの鋭い観察眼の異能で、ぜひ、おかしな箇所、矛盾がありましたら、アドバイスいただけたら嬉しいです。楽しんでいただけますように
第二十一章—第二話 太一の第二の試練—アペプへの応援コメント
太一、一応サラリーマンしてませんでした?🤣
まあ、太一なんで仕方がないですね。
PC初期化されたら、泣きます🤣