応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第1話への応援コメント

    500年の間、猿(非魔術師)たちに迫害されてきた魔術師たちが、約束の地マゴニアで逆に加害者となり害獣駆除を行おうとする皮肉な状況設定、とても興味深いと思いました。次も追っていきます。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     人は被害者にも加害者にもなりうるものですよね。

  • 第19話への応援コメント

    アヴェンの“過去への未練”と“今の選択”の葛藤と、
    ユニの「迷いのなさ」が本心なのか義務なのか……
    族長の「凶事は延期できぬ」という言葉。
    婚姻という“吉事”を押しのけるほどの危機が迫っている予感がありますね。
    アヴェンが“風の民の一員”としてどこまで踏み込むのか、この先が楽しみです。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます!

     ユニの本心や「凶事」が何なのかは予約投稿済みのエピソードで明らかになりますので、引き続き楽しんでいただけたら幸いです。

  • 第17話への応援コメント

    拝読しました
    序章の展開が鮮やかに回収されていく感覚が、素晴らしく気持ちよいです
    アヴェンは何故"裏切った"のか
    それがアヴェン視点で描かれることで、彼の裏切りが正義の行いであったことがわかる
    しかし、歴史は繰り返すというか、迫害された者は別の誰かを迫害する、という展開が非常にリアルで、良い意味で胸糞が悪いです
    迫害された者=正しい者ではない、という社会の複雑さが透けて見える
    総じて、深く物事を考えさせられる素晴らしい作品であると思いました
    ★★★評価を置いていきますね
    執筆、お互いに頑張りましょう!
    よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね

    作者からの返信

     拙作を最新話まで読んでくださりありがとうございます!
     視点移動による印象の変化や迫害の連鎖というテーマなど、表現したかったことが伝わっていて何よりです。
     お互いがんばりましょう!

  • 第8話への応援コメント

    やっぱり、安定の面白さですね。
    応援しています!


  • 編集済

    第5話への応援コメント

    いつの世も、一番恐ろしいのは、人間ですね〜😭魔術師も非魔術師も人間なのに😭

  • 第2話への応援コメント

    魔術師あるあるのローブを、角の設定に昇華できるの、凄すぎます!


  • 編集済

    第1話への応援コメント

    企画から来ました!
    最初の一文から想像力を湧き立てられて、魅せられました!!
    もしかして、悪魔と人間の子が魔法使いだったり?
    角も生えてるし、それっぽいですよね。
    続きも読んでみます。

    作者からの返信

     企画からありがとうございます!
     おっしゃる通り、この作品の魔術師は悪魔(リリス)と人間の混血という設定です!

  • 第15話への応援コメント

    コメント欄失礼いたします。

    ずっと陰気な雰囲気が面白いファンタジーだと思ってましたが、こういったテーマを扱うとは驚きました!
    骨太な内容になりそうで、この先も楽しみです!

    作者からの返信

     コメントありがとうございます!
     重たいテーマを扱った話になりますが、楽しんでいただけたら嬉しいです!

  • 第14話への応援コメント

    風の民との出会いが、アヴェンの価値観を揺さぶり、新しい未来へ踏み出すきっかけになっていく気がしました。ここから物語がどんな広がりを見せるのか、とても楽しみです。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     今後はアヴェンが風の民との文化的なギャップに驚きながらも精神的に成長していく様子を描けたら良いなあ、と思っています。

  • 第13話への応援コメント

    企画から来ました!

    すごく好みの世界観でとても面白かったです!

    これからも頑張ってください!

    作者からの返信

     コメントありがとうございます、楽しんでいただけて何よりです!

  • 第3話への応援コメント

    企画から来ました。

    人類はミトコンドリアイブの子孫だと言われていますが、この世界の魔術師はリリスの子孫なんですね。

    わくわくします(⁠人⁠ ⁠•͈⁠ᴗ⁠•͈⁠)。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     そうですね、本作に登場する魔術師は全員、リリス(及びアダム)の血を引いています。
     また、最初の魔術師が生まれてからまだ500年ほどしか経っていないので、魔術師は全員遠い親戚みたいなもの、と言っても過言ではないかもしれません。

  • 第1話への応援コメント

    語彙力なくて申し訳ないけどめっっっっっっっちゃ好きです

    作者からの返信

     ありがとうございます!

  • 第5話への応援コメント

    こんにちは。
    自主企画への参加ありがとうございます。

    とても作り込まれた設定の作品ですね。
    話のテンポもよく読みやすかったです。

    お互いに執筆頑張りましょう。

    作者からの返信

     こちらこそコメントありがとうございます。
     お褒めに預かり光栄です。
     お互いに頑張りましょう。

  • 第3話への応援コメント

    企画より失礼いたします!よろしくお願いいたします🙇

    小さい子に話しかける時はしゃがむってアドバイスを律儀に守ってたり、帽子を破ってしまって謝ったり、アヴェンの不器用だけど優しいところがとても好きです!
    親子の再会を見て、奪ってしまった命を思い出す……重いテーマで続きが気になります……。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます!
     アヴェンがしゃがんだり帽子を破ってしまったりする描写は読者に親しみを持ってもらうために挿入したものなので、そう言って頂けるととても嬉しいです!

    編集済
  • 第8話への応援コメント

    数話だけ読むつもりが出ている分読んでしまった……

  • 第5話への応援コメント

    この世界では違うけどリリスは元々古代の大地母神だったのに、C教のせいで貶められたんだよねぇ……

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     その話は初耳でしたが、本作の執筆にあたって魔女狩りについての本を読んでいたところ、中世から近世にかけてギリシャ・ローマ神話の神が悪魔と同一視されることは往々にあったという記述を目にした私としては、いかにもありそうな話だと感じます。

  • 第3話への応援コメント

    屈強な戦士も家に帰れば家庭を持っていて、優しいとーちゃんかもしれないよね・・・・

  • 第1話への応援コメント

    あけおめ企画よりやってきました。
    『最強とは、常識が通じないからこそ最強なのだ』
    ここが最高に好き。絢爛舞踏に通ずる。

  • 第3話への応援コメント

    差別意識は外側に向くものですから、内側…つまり家族や仲間に対しては全くそんな素振りを見せないなんて普通にある事ですからね。
    他人を激しく差別、迫害する男が家庭ではよきパパだったなんて特に不思議でもないのかもしれませんね。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     愛と憎悪は表裏一体と言いますし、私としてはむしろ身内に対する愛が深い人間ほど、外側に対して攻撃的になりやすいのでは? と考えています。
     無論、家族や仲間に対しても、そうではない人に対しても優しい人間というのもいるとは思いますが……。

  • 第3話への応援コメント

    企画から来ました。
    序章の場面が一章から始まる話とどうつながるかのが楽しみです。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     一章の最後で序章に繋がる予定です。

  • 第1話への応援コメント

    自主企画へのご参加ありがとうございます。
    僭越ながらアドバイスを

    >多くの同胞たちが非魔術師サルの「魔術師狩り」に(よって)命を落とす中、それでも生き残った魔術師たちは結束し、多産に(よって)数を増やすことに(よって)弾圧に抵抗したが、非魔術師たちと同等の社会的地位を獲得することは、今日こんにちに至っても達成できていない。

    (よって)で文章が3度もつながっているので、1文である必要がなければ分割して整理された方が読みやすいと思います。
    このコメントは読み終わりましたらどうぞご自由に削除くださいませ。
    ご参加、重ねて御礼申し上げます。

    作者からの返信

     アドバイスありがとうございます。自分では気が付かなかった部分だったのでとても助かりました。