応援コメント

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  • 第62話 高山による後書きへの応援コメント

    高田 ひでさま

    こんにちは。
    硬質なミステリーとして、興味深く拝読いたしました。心霊現象か?!としか思えない奇妙奇天烈な出来事が多数集まることで解析の対象となり、そこからぼんやりとそれを説明付けられそうな原因が浮かび上がってくる。今まで見ないタイプのストーリーに毎話感心させられました。「説明の外側にある現実」という言葉が印象的です。
    完結おめでとうございます!

    作者からの返信

    最後まで読んでくださってありがとうございます。説明をどこまで書くか、が、結構苦心したところです。実は、作中で明確に説明を書いていない怪談にも、ちゃんと医学的な説明がつくものがいくつもあるのです。でも、あんまり書くとくどくどしくなってしまいますし。

  • 第62話 高山による後書きへの応援コメント

    🎊完結!お疲れ様でした…!!🎉
    今迄に見た事のないホラー✨でした!しかも
    スケールが大に小にと振れ幅が凄い!!
    まさか、こんな事が…でもそれは決して
    あり得ない事ではなく…。これは本になるべき
    作品だと思っています!
    💐🎂🥂🍾🍷🦇🎁🍂🦗

    作者からの返信

    いや、振れ幅がすごいのは、いきあたりばったりで書いてきたからでして。実は、最初に考えていたプロットと、結構違う作品になりました。本になるにはPVとか星とか、少なすぎる気がしますねぇ。どうやったら、星とか稼げるんでしょう?

    編集済
  • 第60話 中島の手紙3への応援コメント

    驚き…!!そんな事があったのですね。(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)

  • 第59話 中島の手紙2への応援コメント

    うわぁ…これは凄い…!!なんと、こんな
    歴史が?!!そして次を拝読に……ッ!!

  • 第54話 地下へへの応援コメント

    ジョンが優秀…((((;゚Д゚)))))))

  • 第51話 蠱術への応援コメント

    うわぁ………。マジ怖ですッ!!!
    ((((;゚Д゚))))))) これ、どうすんのッ?!
    この箱……🎁 保管するのも厭だ…。

    作者からの返信

    うふふ。昨晩、最終話(62話)まで書き終えました。
    今日から明日まで、3時間毎に、1話ずつ公開して、明日の19時に完結の予定です。

  • 第48話 駅前(秋菜)への応援コメント

    いや、全般的にめっちゃ怖さが加速していますよ…ッ!!((((;゚Д゚)))))))

    作者からの返信

    ありがとうございます。だんだん、怖いシーンを書くのに慣れてきた気がします。読んでくれる人は、あいかわらず少ないのですが。

  • 第41話 文芸部の記録Fへの応援コメント

    ((((;゚Д゚)))))))怖い箱ッ!!

  • 第40話 文芸部の記録Eへの応援コメント

    建物地下にも神隠し機能がある場合もありますから
    気を付けないと…!((((;゚Д゚)))))))

    作者からの返信

    屋内での神隠し、出そうかな、と思っていたのですけれど、諦めました。そろそろ、完結(61話)までかけそうです。

  • 第36話 文芸部の記録Bへの応援コメント

    高田 ひでさま

    こんにちは。
    これは、新たな動きですね。怪異とのコンタクト。直接の接触ではありませんが、本を介した、時系列の乱れた接触。いったい何が起きていたのか、だれ(なに)が、どこに帰っていってしまったのか、とても気になります。

  • 第34話 保健室3への応援コメント

    科学的に怪異を分析…✨!こういう冷静さと
    それでも矢張り訳分からない事がある、と
    いうのは大好きです!!

    作者からの返信

    ありがとうございます。一応、科学的に分析して、それでも実際におきていることの中には、よくわからないことが多い。でも、よくわからないなりに対策をたてることができることも多い、という話が、この作品で描きたかった話になります。ちょっと普通のホラーとは毛色が違うとも思いますが、これはこれで、多くの人が怖がってくれて、面白がってくれるのではないかな、と思っています。

    編集済
  • 第34話 保健室3への応援コメント

    高田 ひでさま

    こんにちは。
    ヤビツ峠! R246で標識を見かけるたびに、行ってみたいなあと思っていた峠でした。そんな伝承があるのですね。もしかすると、疲労感を感じる以上に体力を消耗する地形なのでしょうか。お供え物をするときにはかならず一度立ち止まります。人間、立ち止まれば、お供えをするだけでなく、自分自身も少し休憩しようと思うもの。飲み物、食べ物を口にする好機にもなるでしょう。そのための「お供え物をするように」なのかな、と思ったりしました。

    作者からの返信

    似たような話は、実は、全国にあるんですよ。佐藤さんのお住まいの大分ですと、九六位峠(くろくいとうげ)、県道21号の大分市と臼杵市の間の峠、が、昔は、お供え物をしないとヒダル神に憑かれると言われていた峠です。10年ほど前に、一度、現地に行きました。

  • 第32話 夏休み(発見)への応援コメント

    高田 ひでさま

    こんにちは。
    ダンくん、ワードファイルの更新履歴を見てみようなんて、目の付け所が鋭いですね。ついに秋菜さん自身の体験談のファイルを見つけ出してしまいましたか。人づてではなく、自分ごととして書き記された報告書。これは気になりますね。

  • 第21話 病院の食堂での会話への応援コメント

    高田 ひでさま

    こんにちは。
    だいたい何にでも、だいたい効く。いい加減なように見えて、こういう薬は実際大事なのだろうと思います。

  • 第17話 ジョンの講義 2への応援コメント

    高田 ひでさま

    こんにちは。
    ジョンの情報の取りまとめ方は、さすがAIですね。質問されたら、全ての情報に対して即座に照らし合わせ、結論を出し、まとめる。応答が素早く漏れがない、あるいは網羅的な参照で面白い事例を提示することに関しては素晴らしい威力を発揮してくれると、最近AIを使い始めて痛感しています。

  • 第14話 保健室1への応援コメント

    高田 ひでさま

    こんにちは。
    おお、医療用ロボット、出ましたね! しかもキャビネットタイプ!
    ところで、縦型の場合、頭脳はなんとなく上に置きたくなりますが、倒れたときのことを考えると、真ん中かそれより下に設置したほうが安全ではないのでしょうか?

  • 第11話 文芸部の記録4への応援コメント

    高田 ひでさま

    こんにちは。
    ペストマスクを彷彿とさせますね。出会った生徒たちの胃のむかつきとか微熱といった症状も、何らかの感染症の暗示のような。


  • 編集済

    第9話 文芸部の記録3への応援コメント

    高田 ひでさま

    こんにちは。
    おお、これは御作『寒い異界の思い出話』のあの奇妙なエピソードにもリンクしていそうですね。あれ一件だけでなく、いくつもの不思議があったとは。

    作者からの返信

    おお、わかっていただけましたか。そういう読み方をしていただけるとありがたいです。

  • 第6話 ダンの入学への応援コメント

    高田 ひでさま

    こんにちは。
    ダンくんと春奈さんの馴れ初めが想像と全く違っていました。春奈さんのほうが年上なんだなと思っていたら、なるほど、クラスメイトのお姉さんだったわけですね。とびきり美人の。

  • 第18話 文芸部の記録6への応援コメント

    これは実話ですか?
    思わず、そう考えるほど、真実味がありました。

    作者からの返信

    この作品で出てくるお話の多くは、脚色はありますが、モデルになった話はあります。この話も、似たような体験をした人がいる、という意味では、そこそこ実話です。

  • 第17話 ジョンの講義 2への応援コメント

    》視覚のみで鮮明に感知できる幻覚をみる疾患は、どれも、現代の医学ではほとんど治療できない疾患。

    こういう説明がとても面白かったです。
    幽霊を見たと信じている人も多いのですが、それが病気である場合もあるとは、わたしも思います。
    ともかく、こういうことは証明が困難ですよね。
    若い頃よく金縛りにあったのですが、それが脳の誤作動だろうと思っておりました。あまりによく金縛りになったので、それを解く方法も寝ている間に、なんとか気づきました。面白いことに身体の力を抜いてリラックスすると、金縛りは簡単に解けるんですよね。寝ている間なので、なかなか難しかったのですが。

    作者からの返信

    ホラーを医学的、脳科学的に、どこまで説明できるのか、というのが、この作品のテーマの一つです。
    ところで、雨さんのおっしゃる「金縛りの解き方」は、わりと多くの患者さんが自力で編み出すものでもあります。「金縛り」というのは、脳の、体を動かすために必要な機能が眠っている状態なのに、脳の他の一部は、起きているときと同じように働いている(そのせいで、意識ははっきりしている)、という状態なので、ようは、一度、全部の脳の機能をリラックスさせて休ませて、それから、落ち着いて、「起き直せば」いいのです。私自身は、できませんが、コツをつかめばできるようになる、という人は多いですよ。

  • 第3話 中島教諭の体験1への応援コメント

    高田 ひでさま

    こんにちは。
    この二例とも、窓あるいは扉を開けてから姿を見せているというのが共通していますね。気づくと目の前にいた、というのではなく。

    作者からの返信

    そうですね。そのあたり、エピソードの共通点について、あれこれ語りすぎると前半のネタバレになってしまいます(笑)。

  • 高田 ひでさま

    こんにちは。
    青山先生、おかしなロボットや変わった機械を自作なさるのですか? もしや、心を落ち着けてくれるお茶を入れてくれるロボットもでしょうか!?

    作者からの返信

    そこは、あとで、またでてくるかもしれません。このお話は、前に書いていた話の前日譚です。

  • 心療内科はとても興味深いと思っております。
    心的な問題とホラー的要素の繋がりなど、楽しみに読ませてもらいます。
    ちょっと時間がなくて、ゆっくりになりますけれど。

    それから、こちらから失礼致します。
    わたしの作品にレビューを書いてくださり、とても光栄です。本当にありがとうございました。

    作者からの返信

    感想、ありがとうございます。実は、あまり心療内科的な話題は出てこないかもしれません。実話怪談にについての、私なりの医学的な推測は、後半になると、かなり入ってきますけれど、必ずしも、心療の話ではないです。

  • 第5話 文芸部の記録1への応援コメント

    猫を眠らせる技術✨!これは良いですね!!

    作者からの返信

    このネコネム、実は、モデルがいるんですよ。本当にネコを眠らせる教師がいるんです。

  • 第4話 中島教諭の体験2への応援コメント

    この寒い季節は漢方薬湯とか効きそうですね。
    (自分が欲しいだけ…)

  • 第1話 高山による序文への応援コメント

    新作ですね✨!拝読致します!!

    作者からの返信

    ありがとうございます。はじめての、ちゃんとしたホラーに挑戦になります。よろしくおねがいします。

    編集済