応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 一回作品をみたっきり勝手にライバル意識を抱いている人です。
    hmm‥‥‥。
    やはり私より上手いな。精進しなければならん。
    SFは初めて書くという事ですがそれでこれだけのものを作れるのはホント凄いです。
    最初は気味の悪いミステリーかと思いきや急反転して感動物語となる。
    記憶をテーマとした素晴らしいお話でした






  • 編集済

    第5話 自己の輪郭への応援コメント

    前に漫画で、成人の日にみんなが集められて極秘に頭の手術を行い、脳みそが電子チップに入れ替えられていたという話を読んだことがあります(本人たちには知らされていない)。
    それで、ある時、1人が気づいてしまうんてんです。いつから記憶がデータになってたんだ!?って。
    怖いですよね。自分の過去が信じられないんですから。

    それと似たような混乱や衝撃を本作に感じました。

    作者からの返信

    千央 様 🍓

    拙作への応援コメントありがとうございます(❁´◡`❁)

    成人の日に頭の手術!?電子チップ!!すごい物語ですが、興味はあります。

    北欧の国スウェーデンでは約3,000くらいの人が米粒サイズのマイクロチップを手の甲などに埋め込み鍵やクレカ、電車の乗車時などに利用していると聞いた事があります。

    何か想像もつかないようなことがもう既に起こり始めているのかと思うと、ワクワクする反面……恐怖感もあります😣

  • 第4話 投影と干渉への応援コメント

    >もしも、その揺らぎがただの視覚的エラーではなく、時間軸に影響を及ぼしていたら……

    これはもうほぼ、正解と言ってもいいんですよね?
    未来の自分を探るためにまた潜る、というのはSFならではと言った感じでワクワクします☆

    作者からの返信

    千央 様⛄

    いつも温かい応援コメントありがとうございます。

    時間軸に影響を及ぼす危険な行為をしてしまう根底には、悠里への愛が存在します。会った事もない女性の記憶の映像だけで愛が成立するのか……。
    もしかして、会ったことのないアイドルや俳優そして架空のアニメキャラに恋してしまうのと同じなのかな……もっと深い愛なのかな。

  • サイバーっぽい物語でこれほど優しいタッチの物語は珍しいのではないでしょうか?
    悠里の言葉の一つ一つが読み手にも語りかけているようで心に響いてきます。

    作者からの返信

    千央 様⛄

    科学的な要素の中にも、人間独特の心の動きを織り交ぜました。どんなに最先端技術であっても、それを駆使するのが人間である限り“心”は不可分であるのかなという思いで綴りました。

    千央様の心を少しでも揺さぶる事が出来たのなら、とても幸いです。

  • 第1話 記憶標本館の日常への応援コメント

    面白い設定と展開。続きを読むのが楽しみです。

    作者からの返信

    不二原光菓 様🎄

    温かい応援コメントありがとうございます。
    そして、とても心に響くレビューコメント本当感謝致します。

    御礼返信大変遅くなり申し訳ございませんm(__)m
    これからも頑張りますので応援のほうよろしくお願いします。

  • もう設定からして、生きてない悠里の記憶だということが切なさを約束させていて。
    随分と「歳上に見える僕」の存在。
    画面越しにこっちを見てくる。
    何度もアクセスしてしまう背徳感。
    いろんな方面から読者のドキドキを加速させますっ

    作者からの返信

    蜂蜜ひみつ 様🎄

    既に亡くなっている久遠悠里の記憶に触れてしまった瞬間から、過去への改変が始まり違った世界線が展開していくという、不思議な世界観を味わいながら楽しんで頂けると幸いです。

    応援コメント、とても励みになります。ありがとうございますm(__)m



  • 真実に触れかけた瞬間の緊張感が、物語の核心を予感させる回で面白かったです。

    作者からの返信

    なかごころひつき 様🎄

    いつも応援コメントありがとうございます。

    未来の自分が過去へとタイムトラベルすることで、自分の未来が変わってしまうという矛盾が生じ始める回ですが、読者様にとっては少しややこしい展開で……楽しんで頂けるのか不安でしたが、コメントを頂けてほっとしました(^^♪

    最後まで楽しんで頂けると幸いです✨


  • 編集済

    第2話 あり得ない記憶 への応援コメント

    最後の一文、ちょっと怖いですよね(>_<)
    分かっているうちはまだ余裕があるのでしょうが、だんだん曖昧になってくると……((((;゚Д゚))))

    作者からの返信

    千央 様🎄

    自分が会った事もない女性の記憶の中に刻まれていると知った時の衝撃が強すぎて時任璃空自身が時間の中をふわりふわりと浮いている状態になっているのかも😲💦
    確かに故人の方の映像から話しかけられると恐怖感を感じてしまいますよね💡

    応援コメントありがとうございます🌟とても励みになります💪

  • 第2話 あり得ない記憶 への応援コメント

    完璧とされる記憶技術の“矛盾”が露わになり、世界の前提が揺らぐ瞬間がゾクゾクしました。

    作者からの返信

    なかごころひつき 様🎄

    拙作を読んで頂きありがとうございますm(__)m
    どんな完璧な技術でもほころび始めるとあっというまに崩れていくんですよね。まして人間の感情が入り込むと余計にややこしくなり、手に負えなくなる。
    それでも二人は出会ってしまう……これは神様が用意したあまりにも悲しい運命だったのかも。
    最後まで楽しんで読んで頂ければ嬉しいですヾ(≧▽≦)ノ

  • 完結おめでとうございます。
    最初はちょっとむずかしい話かな?と思いましたが、ラストのパネルに存在の痕跡が残された璃空に話しかける年老いた悠里の台詞に胸が一杯になりました。
    素晴らしい物語を誠にありがとうございました。

    作者からの返信

    小海倫 様🎄

    こちらこそ拙作を読んで頂いた上、応援コメントありがとうござます。
    もう少し淡々とした終わりを予定していたのですが、璃空と悠里がいつの間にか愛し合うようになっていまして😅
    ラストのシーン、私もすごく気にってます。
    これからも、感動して頂けるような作品を作っていきたいと思っておりますので、応援の方よろしくお願い致します。

  • 第5話 自己の輪郭への応援コメント

    マトリックスの世界のような問いかけですね。
    自分が誰かの記憶の存在だとしても証明することはできない仕組みになっているんじゃないかと思ってます。

    作者からの返信

    ベンゼン環P 様🎄

    拙作を選んで読んで頂きありがとうございますm(__)m
    「マトリックスの世界のような」とお言葉を頂き、ちょっと興奮気味にお返事を打ち込んでおります。
    実はこの映画めちゃくちゃ好きで何度も映画館に足を運びました。
    現実と仮想世界の狭間で一体何が真実なのかという葛藤と戦いながら強くなっていく主人公に憧れました。

    これからも頑張って参りますので、応援の方よろしくい願い致します。

  • コメント失礼いたします✨

    なるほど、こういう終わり方ですか〜
    しっかりした締め方に感動しました😊

    未来や記憶が、こんな関わり方をしてくるとは
    映画一本見たようなスッキリとした気持ちになれました。
    ★★★でしか、応援できませんが
    せめてもの気持ちで、置いていきますね(⁠◍⁠•⁠ᴗ⁠•⁠◍⁠)

    作者からの返信

    竹吉 様🎄

    拙作を見つけて読んで頂き本当にありがとうございますm(__)m

    始めはもう少し淡々と終わりを迎えようと思っていたのですが、時任璃空と久遠悠里が自律的に行動していくような感覚が生まれ、最後はキャラの赴くままに物語を紡ぎました。文字数の制約の中でSF的な要素そして人のぬくも意を感じる終わり方が出来たのかと不安でしたが、締め方を褒めていただけてホットしております。 (*^-^*)

    これからも楽しく読んで頂ける作品を生み出し、育てていきたいと思っておりますので、応援の方よろしくお願い致します🌟

    編集済
  • 完結おめでとうございます🎉
    時間を越えて命が交わる構図が本当に綺麗でした!
    未来の自分が誰かを救って、そしてその記憶がまた誰かを生かして……。
    こんなに切なく温かい物語を読ませていただき、ありがとうございました!✨️

    作者からの返信

    牛河かさね 様🎄

    拙作を読んで頂き、本当にありがとうございますm(__)m
    SF作品として、もう少し淡々としたエンディングを考えていたのですが、璃空と悠里がお互いに会話を交わしたりする辺りから、人間愛についても書きたいなと思っていたら二人はいつの間にか想い合っていました。😅

    牛河様の温かい応援コメントに嬉しくて涙が出そうになりました。
    これからも頑張りますので応援の方よろしくお願い致します(*^^*)❀

  • 完結お疲れさまでした。
    記憶標本館、素敵な設定でした。
    まさに、失われた命と、救われた命
    時空を超えた璃空さんと悠里さんの愛、不思議な余韻が残るお話でした。
    面白かったです。

    作者からの返信

    雨京寿美 様🎄

    拙作を読んで頂き、本当にありがとうございますm(__)m
    初めてのSF作品なので、ドキドキしながら取り組みましたが、璃空と悠里に助けられながら最後まで書ききる事が出来ました。
    自身まだまだ勉強不足であり、色々と勉強を重ねながら色々なジャンルに挑戦したいと思っております。
    雨宮様の心温まる応援コメントとても励みになりまた💪
    今後も頑張りますので応援の方、よろしくお願い致します😊

  • 記憶を保存するという斬新な発想、だからこそ出来る不思議なストーリー、楽しませてもらいました。

    記憶はその人の中にしかないものですが、もし未来そんな技術が生まれたらこんな幻想的な話もあるのでしょうか……良作ありがとうございました。

    作者からの返信

    ここぐら 様🎄

    拙作を読んで頂き、本当にありがとうございますm(__)m
    家族や友人そして愛する人と、いつかは別れの時が来る中で、ふっと思いついたのが、故人の記憶保存が可能になりいつでもその記憶に触れる事が出来たらなという発想でした。
    文字数の制約とSFという初めての挑戦で色々と勉強不足な所がありましたが、とても温かい応援コメントを頂き喜んでおります。

    これからもよろしくお願い致します。(*^-^*)💫

  • 第1話 記憶標本館の日常への応援コメント

    静かに淡々と進む記憶標本館の日常から、突然ぞくりとする謎が立ち上がる導入が魅力的でした。

    作者からの返信

    なかごころひつき 様🎄

    記憶標本館を訪ねて頂き本当にありがとうございますm(__)m

    初めて書き上げたSF作品なのですが、まだまだ勉強不足であることを痛感しました💦
    でも、心を込めて書き上げましたので、最後まで楽しんで頂けると嬉しいですヾ(≧▽≦)ノ


  • 編集済

    第1話 記憶標本館の日常への応援コメント

    こんばんは!

    SFものは数える程しか読んでことがないのですが、カクヨムコン参加作ということで応援しています(o^^o)

    あらすじがすごくきちんと書かれていてSF初心者の私に分かりやすいのが良かったです☆

    また、コラボ作品へのお星様評価をありがとうございました!

    作者からの返信

    千央 様🎄

    拙作を読んで頂き本当にありがとうございます。

    SF作品を書くのは、初めてなので試行錯誤しながら何とか書き上げる事が出来ました。
    サイエンスフィクションの中に人間愛を織り交ぜて表現したのですが、少しでも心に残る作品だと思って頂ければ幸いです(*^^*)

    千央様の作品は、すごく可愛らしい雰囲気と拝読しているうちに元気が漲っていく感じがします。これからも応援させて頂きます\(^o^)/

  • 初コメ失礼します

    独特の世界観で描かれるSF(サイバーファンタジー)って感じがしてすごく好きです!

     キャラクターのネーミングセンスが好きで、この作品の超未来的な舞台設定に非常に合っています。

     また璃空を認識し、見返すことのできる存在、悠里。彼女の記憶は管理されているはずなのに、その管理者である璃空そのものの記憶に関わっている、のか(記憶の管理者側に消された記憶がある……)?

     続きが気になります。引き続き応援したいと思います。

     

    作者からの返信

    王 美鈴様🍀

    初めてのSF小説挑戦なのできちんと物語として成立するのかなど気にしながら作成しております。登場人物のネーミングはいつも時間をかけて考えているので褒めていただけて嬉しいです。
    最後まで楽しんで拝読頂けるように頑張りますので、応援の方よろしくお願い致します。

    王 美鈴様の作品の方もすごく気に入っておりますのでスローペースですが楽しんで拝読させて頂きます(*^-^*)