1-1への応援コメント
失礼いたします。
同じく小説を書いている者として、どうしても細部に目がいく時があります。
うわっ、上手と思ったのは(偉そうにすみません)バスで隣同士に座った時の彼女の服装などの紹介の仕方⋯。よく、「彼女はスカートにカーディガン、肩までかかる髪には白いシュシュを付けていた」なんてセンスのない私はやってしまうんだけど、それを主人公目線の上手な見せ方をして、すごいなぁーと⋯。運命の出会いは、定期を拾ったことでしょうか? それとも同席になったことでしょうか? もしかしたら、同席は彼女が望んだことかもしれませんので、やはり、定期を拾ったことでしょうね!
作者からの返信
ぎんのきりんさん、コメントありがとうございます!
お褒めいただいてありがとうございます!そこを指摘されたのは初めてです。嬉しいです☺️直陽の感情を追っていって書いた感じでした。
この二人が運命的なのは⋯まだ言えません笑!六章、七章あたりで分かるかもしれません!😁ちょっと長い小説なんてすが、お付き合いいただけたら嬉しいです☺️
プロローグへの応援コメント
猫目線で人間を観察する。。。古典的な手法ですが恋愛?を観察するのは面白いですね
カクヨムコンに応募されていると思いますので、とりあえず★一つ付けときますね。
作者からの返信
★ありがとうございます☺️
黒猫はこの後ほとんど出てきませんが、正体は後で分かるようになってます。よろしかったら読み進めてみてください。
コメントありがとうございます。
編集済
1-10への応援コメント
登場キャラクターが増えてきましたが、だれの発言か一発で分かり個性が伝わってきます。
こんな青春あったら良かったと思える序盤でこの先彼らにどんな物語が待っているのか気になります。
作者からの返信
コメント嬉しいてす!
お褒めいただいてありがとうございます☺️はい、読み進めていただけたら嬉しいです!
誤字のご指摘も助かります!早速直しました☺️
8-2への応援コメント
完結おめでとうございます!
青春が体験できて、共感できて、優しさの溢れる文章で、心穏やかに読めて、でも、伏線回収でびっくりして、でも、また優しい気持ちになれて、幸せな小説でした!
私の解釈があっているのならば、プロローグをもう一度読みたいな、と思いました!
そして、
あまねが次に書く小説はどんな小説になるのか楽しみですね。
という言葉を残しておきます!
Xでハレコイ宣伝させていただいてもいいですか?
作者からの返信
ありがとうございます!!めっちゃ嬉しいです😆😆😆
わあ!めっちゃ褒めてくれてる!😭😭😭ありがとうございます!(ありがとうございますしか言ってないw)
その解釈で合ってると思います!
ただ、いろんな解釈もできると思いますので、いろいろ考えてみてくださいね😆
はい!もちろん、宣伝していただけたら本当に嬉しいです!!ぜひぜひお願いします!!😭😭😭ありがとうございます!!
8-1への応援コメント
結ばれた二人のその後が見れて幸せです🥰
作者からの返信
この結末がみんなに受け入れられているのかちょっと心配だったので、安心して少し涙が出てきました😭
ありがとうございます!!☺️☺️☺️
1-1への応援コメント
È una lettura gradevole
作者からの返信
Grazie per il tuo commento. Sono molto felice che tu abbia letto la mia storia.
プロローグへの応援コメント
雰囲気いいですね!🐈
「運命の人に出会えた」は美しいけど、「最初から決まっていた」と言われると味気ない……たしかに!!
赤い円盤の付いた奇妙な棒、バス停かな(*´ω`*)
続き読ませて頂きます♪
作者からの返信
目に留めていただきありがとうございます!コメントも嬉しいです!
はい、バス停ですね😆
はい、ぜひぜひ読み進めてみてください!よろしくお願いします☺️
6-12への応援コメント
ついに最新話まで追いつきました。
近況ノート見ました。
全ての謎は明かされていない。
気になります……
作者からの返信
一気読みしていただいて嬉しいです😆
はい、まだ全ての謎は解けてないですよーw 伏線、伏線⋯☺️
6-11への応援コメント
心の声を聞いて安心できるけど、心の声を聞くのが怖くなる時もありそうですね。
大切な人の前では失敗したくないし、間違ったことを言いたくない。
雨になって早く直陽が何を思っているのか知りたいー!
って感情移入しちゃいました。
作者からの返信
そうなんです。いろんな感情を想像できてしまうんですよね⋯読み込んでいただいてて本当嬉しい。作者冥利に尽きます😭
感情移入!😆めっちゃ嬉しいです!
1-1への応援コメント
雨の日のバスってちょっと憂鬱なのに、二人のやり取りが可愛くて心が温まりました☺️
あまねさんの自然体な感じも好きです✨
作者からの返信
嬉しいです!ありがとうございます☺️
二人の関係は少しずつ深まっていきます!
今後ともよろしくお願いします!☺️
プロローグへの応援コメント
猫が語り手ってだけで運命の物語に魔法がかかったみたいですね🐈⬛🌟
二人にどんな春が来るのか楽しみです✨
作者からの返信
憮然野郎さま、読みに来ていただいてありがとうございます!
この黒猫の正体はいずれ明かされます!
ぜひぜひ読み進めてみてください!☺️
1-1への応援コメント
少しずつ距離を縮めていく二人の関係がとても瑞々しく描かれていて惹き込まれました。
最後の「四日連続だった」という一言が、彼女の無邪気さと距離の近さを象徴していてとても印象的でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
気に入ってきただけて嬉しいです。おー、そこに触れていただいたのは初めてです!
読み進めていただけたら嬉しいです☺️
5-14への応援コメント
どうもです。
最新話まで読ませていただきましたが、面白かったです。
心理描写、状況描写がどれも美しい。
ぎこちなくも心揺さぶられる青春ドラマでしたね。
続きも気になりますし、更新されましたらまたお邪魔させていただきます。
作者からの返信
あわわわわわわ
サポーター⋯その制度を今知りました😯
ありがとうございます!!
♥を続けて押していただいていたのは見てました☺️本当にありがたい限りです!!
小説の雰囲気などもお褒めいただいて本当に嬉しいです!😭
今後ともよろしくお願いいたします!!
プロローグへの応援コメント
月舟さま、はじめまして。
プロローグからとても読みやすくて物語に引き込まれ、
運命と意志を語るのが黒猫、という視点が面白くて、ついニヤっとしてしまいました。
次回予告も空気感が伝わってきて、季節を巡る恋の始まるのが楽しみです!
フォローありがとうございました!
今後ともよろしくお願いします。
作者からの返信
舞見ぽこさま!読みに来ていただき、ありがとうございます☺️
「名前のない黒猫」について触れていただいて嬉しいです。彼の正体については後に明かされますので、楽しみにしていてください!
こちらこそ、今後ともよろしくお願いします!
1-12への応援コメント
はじめまして、月舟 蒼様。
ご訪問いただいたお礼に伺ったのですが、気がつけばここまで夢中で読んでしまいました。
少しこそばゆくて、それでいて瑞々しい雰囲気の物語がとても魅力的だと感じました。これからの展開も楽しみにしております。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
作者からの返信
恵一津王 様、ハレコイを読んでいただき、ありがとうございます。
そして夢中で読んでくれたとのこと!めっちゃ嬉しいです!!「こそばゆい」「瑞々しい」最高の褒め言葉ですね。
ぜひぜひ、またいらしてください。
恵一津王様の作品の続きも楽しみにしています!
編集済
1-7への応援コメント
あまねモテそうですね!
二人も徐々に仲良くなって微笑ましい!
今後も気になります!
作者からの返信
読んでいただき、ありがとうございます!
突拍子もないように見えるあまねですが、後でその理由も分かっていきます⋯
1-12への応援コメント
直陽くん、前を向けそうでよかったですね。
女子同士だと気持ちがわかるのかな。琴葉さんとは撮る写真が違いそうですね。違うだけで別に直陽くんの写真が嫌なわけじゃなさそうですよね。
これから皆さんがどんな関係を築いていくのか楽しみです。
また読みにきます。
作者からの返信
1章読んでいただきありがとうございます。
ぜひぜひ続きも読みに来てくださいね!きっと気に入っていただけると思います!
1-10への応援コメント
写真部での活発な活動が伝わってきます。カメラマンさんが違うと人物写真って変わってきますよね。中には琴葉さんみたいに迷う子もいるのでしょうね。
やり取りひとつひとつが気になってきます。
作者からの返信
そうなんです。写真って奥深いですよね!
1-5への応援コメント
しおりちゃんの反応も初々しくて可愛いですね。
確かに一緒のバス乗って一緒の授業受けて部室にも一緒って……そういう仲にしか見えません😊
作者からの返信
ですよねー!
周囲のキャラクターにもちゃんと目を向けてくれていて嬉しいです!☺️
1-1への応援コメント
コメント失礼します。
何気ない出会いが心地よいですね。
行き帰りの時間で一緒、さらに同じ大学となるとこれからどんな風にふたりの関係が近づいていくのか、気になります。
梅雨空の中であまねが天真爛漫に喋るのも印象的でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
初めからあまねの魅力に気付いていただいて、嬉しいです!
はい、続きをお楽しみください!☺️
3-18への応援コメント
直陽のナイス活躍でしたね!
セカンド・ガコンもくすっと笑えて面白かったです。
ちなみに、「そのやり方で困ってる部員もいるんじゃないですか?新しいことを取り入れるのも悪いことをじゃないと思います」の中でもしかしたら誤字かも…?と思った部分があったので、一応お伝えさせてください。
続きも読むのが楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!楽しんでいただけて嬉しいです!
誤字のご指摘もありがとうございます!直しておきますね。
おすすめレビューまでつけていただいて、本当に感謝です☺️☺️☺️
1月には完結しますので、それまでお付き合いいただけたらと思います!
3-10への応援コメント
楽しく読ませてもらっています!
細かい所ですが、誤字があったのでお伝えさせてください。
「今年は二日半かぶりってとこかな?時間あると思いうから、またお話ししよう!」
の部分ですね。続きも気になるので読むのが楽しみです!
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
さっそく訂正いたしました!
1-10への応援コメント
直陽の撮影スタイルが印象に残りました!これから先面白くなってきそうな予感がします✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!細かいところまで見ていただいて、嬉しいです!!
はい、読み進めていただけたら大変嬉しいです。よろしくお願いします!☺️
1-1への応援コメント
雨の日のバスという情景がはっきりと浮かぶシーンで、寡黙な直陽と天真爛漫なあまねの初々しい交差に惹かれました。
定期券を拾うという小さな出来事から、互いのことを知り、深まっていく関係に心暖かくなります!
作者からの返信
皆月さん、コメントありがとうございます!
細かいところまで読み込んでいただき、大変嬉しいです。
2月の頭ごろまで連載になりますので、ぜひ二人の関係の変化を見届けてください!
(1月17日完結となりました。 12/27追記)
1-4への応援コメント
最新話まで読ませていただきました!
直陽くんとあまねちゃんでギャップのある組み合わせがいいですね
あまねちゃんのキャラクター性もすっごく好みです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ふたりの違いを感じていただけたこと、とても嬉しいです。
あまねの魅力も、これから少しずつ描いていきますので、見守っていただけたら幸いです。
これからもよろしくお願いします!
1-7への応援コメント
あまねちゃん、素敵な小説書いてね!
作者からの返信
温かい応援コメントありがとうございます!☺️
あまねは小説を書くことができるのか?😆