第69話 8-4 敵性生物とのキメラへの応援コメント
あらたなキャラ、エバさん。
偏屈かぁ。
くせつよキャラでしょうか(*´ω`*)
意識体の蘇生までには、なかなか骨がおれそうですね。
作者からの返信
櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。
私の小説の中では、歴代何位ってぐらいのくせつよキャラですね。
ただ、このレイレイの身体だけではなく、のちのちある軍事的な立ち位置で重要な役目を果たしてくれる面子なので、ここでちゃんと出会っておかなきゃ(笑)
まあ、付き合うの大変そうだけど(-_-;)
私なら無理(笑)
第66話 8-1 新年間近への応援コメント
ガリンを信用しきれない子供らしさがよく表れていますね^^
第65話 マレーン文化の考察⑦への応援コメント
胎児の遺伝疾患を生力石で修復する医療技術と、完全な男女平等社会の設定が面白いですね^^
作者からの返信
銀騎士さん、コメントありがとうございます!
良いところに目をつけていただきありがとうございます!
生力石は、この文明の人の生活の根幹技術となります。
いろんなところで出て来ますので、是非確認しながら、読んでみて下さい!
第67話 8-2 禁忌の理由への応援コメント
そして、いい感じの人型ホムンクルスが、できるのか。
かわいい感じなのか、どうなのか。
わくわくですね(*´ω`*)
作者からの返信
あはは。
かっこ可愛いとかもあるかもですよ。
ガリン=魔法系
ルルテ=ヒロイン枠
ほら、前衛いませんし(笑)
第67話 8-2 禁忌の理由への応援コメント
コメント失礼します。
やっと追いつきました!
これからも拝読させていただきます。
作者からの返信
竜山 三郎丸さん、いつもありがとうございます!
なかなか文字が詰まってる小説説ですので、本当に嬉しいです。
私も読みにいきますね!
これからもよろしくお願いします(//∇//)
第32話 5-5 惨劇の始まりへの応援コメント
話の流れが最高です。
ドキドキワクワクします。
ただ、一点気になりました。
「リアは周囲をみわつぃ」が?です。
作者からの返信
ありがとうございます。
何度も書き直しをしている話なんです。
嬉しいです。
あー誤字報告ありがとうございます。
「リアは周囲を見渡し」ですね。
さっそく修正しました!
第27話 閑話 マレーン文化の考察④への応援コメント
基本用語や登場人物の説明が適時あるので、読み進めるのに助かっています。
作者からの返信
光り輝く未来さん、コメントありがとうございます。
そういって頂けると嬉しいです。
なにせ、こういう小説は、得てして難解になりやすいのです汗
世界観や概念や、場合によっては言葉の意味さえも創りこんでしまうことがありますからね。
小説を書く前にまず、世界構築をするのが好きなんです(笑)
第64話 7-15 反応しないレイレイへの応援コメント
ガリンの長々とした専門的な説明を、レンが簡潔に要約するやり取りが面白いですね^^
作者からの返信
銀騎士さん、コメントありがとうございます。
長い説明を読んでくれてありがとうございます。
ガリンの面倒臭さを感じ貰う部分でしたので、がんばりました(笑)
でも、あの物の考え方が、物語を導いていく一部でもありますので、大切っちゃー大切なんですが。
まあ、ぶっちゃけレンの説明で十分です(-_-;)
第66話 8-1 新年間近への応援コメント
意思力の回復には時間がかかっていますが
はやくレイレイとのお話できるといいですね(*´ω`*)
レンの研究室では、どんな進展があるのか、楽しみです。
作者からの返信
櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。
ここから、レイレイに身体を与える相談事が始まるわけですね(笑)
もちろん、欲望が駄々洩れの展開になることは間違いなしですね~
ガリンには早く回復して欲しいものですね。
第61話 7-12 始祖の影への応援コメント
焼き菓子という身近なものが鍵になっているミステリアスな展開が面白いですね^^
作者からの返信
銀騎士さん、コメントありがとうございます!
ルルテが、ぐっとレイレイ探索に貢献してる感じもしますよね笑
ちなみにこの焼き菓子、後々ちょっとしたエピソードに繋がります(//∇//)
第64話 7-15 反応しないレイレイへの応援コメント
急に倒れることを禁ずる、このセリフなんだか可愛かったです(*´▽`*)♡
ガリン説明ながいっ
レンの説明、ありがとう分かりやすい、ってなりました笑
作者からの返信
櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。
いやーガリンな(-。-;
自分で書いててわけわからなくなったわ爆
でも、レンとの差を感じて、呆れて欲しい場面だからねー
頑張りました😆
ルルテのアレは、星界の紋章のラフィーネ思い浮かべて、場面入れました笑
第59話 7-10 幽霊登場!への応援コメント
ルルテの直感とガリンの理屈がうまく噛み合い始めて、物語が一段階進みましたね^^
作者からの返信
銀騎士さん、コメントありがとうございます!
なんだかんだいって、いいコンビですよね(笑)
そもそも、ルルテが居なかったら、ガリンはなんにも決められなそうな気もします。
ある意味、自分より10年下の女の子に、結構やられてますよね。これで、ルルテがもっと大人になったら、ガリンは勝てそうにありませんね(-_-;)
第63話 7-14 師と弟子への応援コメント
ガリンだから耐えられたんですね。
さっくりやってるように見えましたが、危険なやつ。
しばらく大人しくしないといけなさそうですが、大人しくするのかどうなのか(*´ω`*)
作者からの返信
櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます!
うんうん。
ガリンは、こういうところは、周りを考えないで突っ走るところがありますからねー
あんまりルルテを心配させてはいけませんね笑
第55話 7-6 レンからの贈り物への応援コメント
ガリンの真面目で頑固な性格と、ルルテの純粋な好奇心、そしてレンの温かくも策略的な師としての姿が対照的に描かれ、三者三様のキャラクターが楽しいですね^^
作者からの返信
銀騎士さん、コメントありがとうございます!
そう言っていただけると嬉しいです。
話が進むと、少しずつキャラの性格等がハッキリとしてきて、書くやすくなりますよね。
これから、徐々に登場する人物が増えてきますので、頑張ります笑
第62話 7-13 元力石の文様の正体への応援コメント
レイレイ女性だったんですね!
ガリン怪我して気絶まで、心配(´Д`)
作者からの返信
櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます!
やっぱり萌えキャラは増やしていかないとね笑
まだ、幽霊で姿もみえませんが( ̄∀ ̄)
ガリン心配ですね。
きっとルルテが何とかしてくれます(//∇//)
第53話 7-4 レンの命令への応援コメント
ガリンが必死に調査を避けようとするほど、レンに上手く誘導されて任務にされてしまう展開が面白いですね^^
作者からの返信
銀騎士さん、コメントありがとうございます!
もうコントですよね笑
レンもなかなかに弟子使いが荒いですよね。
でも、ガリンは嫌がっても、どうしても幽霊探しに行ってもらわないと、作者も困っちゃいますから、頑張ってもらいましょう!
第61話 7-12 始祖の影への応援コメント
レイレイの主人がすごい人なので、レイレイもなにか特別な理由で幽霊になっているような気もいたしますね。
寝てたのに焼き菓子の香りにつられて起きたんでしょうか( *´艸`)
もしそうなら毎回焼き菓子焼きたて持っていってあげたいです笑
作者からの返信
櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます!
うんうん。
きっと何か意味があるんでしょうね!かなり先の方で物語にも関係してきそうですね。
確かにクッキー持ってくれば会えることもありそうですが、生殺しすぎませんか?笑
第50話 7-1 ガリンの当惑への応援コメント
ルルテの成長ぶりと自由奔放さのギャップが微笑ましく、ガリンが苦労してますね^^
作者からの返信
銀騎士さん、コメントありがとうございます!
ルルテは、心も体も、成長期と真ん中ですからね。
王女といっても、年頃の女の子ですからね〜
第60話 7-11 幽霊との意思疎通への応援コメント
レイレイ、🍪につられて出てきたの、かわいい。
思い出のクッキー。
ミアンとどういう思い出があるのか(*´ω`*)
作者からの返信
櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます!
何でもかんでも理屈通りにはね笑
たまには、ルルテの野生の勘が勝利するのです!
まあ、今後もルルテが時々えらい鋭い時ありますよ( ̄∀ ̄)
第32話 5-5 惨劇の始まりへの応援コメント
こんにちは。
ここでまさかの事件とは驚きました。
お姫様は、大丈夫でしょうか?
第49話 マレーン文化の考察⑥への応援コメント
魔法と科学を対立概念ではなく、科学原理に基づいて魔法を体系化した世界観が興味深いですね^^
作者からの返信
銀騎士さん、コメントありがとうございます。
科学が昇華されて、魔法となっています。
意思力がMP、文様術が魔法陣と考えるとわかりやすいかもしれませんね。
世界を構築した分、ウンチクが激しいことに笑
第59話 7-10 幽霊登場!への応援コメント
けっこうしっかり意思疎通できますね!
どんな身体を与えるんでしょうか( *´艸`)
作者からの返信
櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。
やはり、そこですよね。
猫好きなので猫にしたかったのですが、物語のキーパーソンでもあるため、ペット枠には出来ませんでした。さて、どんな身体なるんでしょうね笑
第46話 6-9 新しい意伝石への応援コメント
階位を超えた絆の形成が物語を深めていますね^^
作者からの返信
銀騎士さん、コメントありがとうございます!
目の付け所が流石です。
このメンバーは、舞台を移してもルルテたちと関わる、とても重要は面子です!長距離の意伝石は、これからもたくさん活躍しますのでお楽しみにー
第58話 7-9 元力石の反応への応援コメント
意思疎通できそうな幽霊さん!
どんな幽霊なのか気になりますね。
作者からの返信
櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます!
ふふふ。とうとう幽霊登場ですね!
私の欲望の始まりはここからです。
第58話 7-9 元力石の反応への応援コメント
ティータイムに突入して諦めるのか、と思った瞬間に、反応。
相変わらす予想外のタイミングで決ますね!
しかもルルテの機転、なかなか良いですね!
なんだかんだで、良いペア(笑)
編集済
第51話 7-2 学院の噂への応援コメント
ガリンとルルテの掛け合いがやっぱりいいですね~。
理屈派のガリンが、好奇心の塊みたいなルルテに翻弄される空気、
とても微笑ましいです。
闘技大会の件が激しかったので、
幽霊の噂にわくわくするルルテに癒されました。
作者からの返信
ひつじ メイさん、コメントありがとうございます。
ですよね?
私自身も、ルルテとガリンの掛け合いが一番楽しく書けています。
どうしても、世界そのもののウンチクが入ってくる文体ですので、
さらさらーっと指が進むところが一番楽しいのです。
この掛け合いは、ずっと続いていきますが、その掛け合いも
2人の関係の変化にあわせて若干変わってきたりもします。
戦記物でどうしても戦いに巻き込まれていきますが、この2人には
いつまでも楽しくじゃれていて欲しいです。
第43話 6-6 ナタルの決意への応援コメント
ナタルが敗北を糧に成長しようとする姿勢への転換が描かれていて好感が持てますね^^
作者からの返信
銀騎士さん、コメントありがとうございます!
うんうん。
ナタルは、ちょっと短絡的なところもありますが、基本的に素直ですからね。
ナタルは、本筋に絡んでくる大切な登場人物なので強くなってもらわなくっちゃ笑
第57話 7-8 文様術と科学技術への応援コメント
幽霊は見つかりませんでしたが、
とりあえずティータイムですね(*´ω`*)🍵
作者からの返信
櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます!
あはは。
引っ張りますよね笑
しかし、いのそらん風は、きっとここから何か起きます!
乞うご期待〜
第38話 6-1 次元人の行方への応援コメント
爆発を免れた石が、次元人の陰謀の核心へ向かう重要な転機になりそうですね^^
作者からの返信
銀騎士さん、コメントありがとうございます!
鋭い!
まさに、その石は犯人たちを追い詰める手がかりになります。
まだまだ後の話ではありますが笑
第56話 7-7 いざ地下書庫へへの応援コメント
たしかに、せっかく幽霊と会うならちょっと雰囲気も欲しいですね( *´艸`)
どんなのが出てくるんでしょうか、わくわく。
作者からの返信
櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます!
なかなかコメディチックな話は、不得意でして汗
頑張って書いてます。
何に会うんでしょうねー、きっと驚くと思います笑
第56話 7-7 いざ地下書庫へへの応援コメント
確かにルルテちゃんの気持ちもわかりますね(^-^;
でも、レンおじいさんの言う通りなら、何か居そう出すよね。
何と出会うのか、楽しみですね!
作者からの返信
ベルガリオンさん、コメントありがとうございます!
まあ、単なる地下の倉庫のような場所ですからね。実際には、そんなに神秘性はありませんよね笑
ただ、だからといって、何も居ないとは限りませんよ!
もうそろそろですよ。期待してお待ちください!
第34話 5-7 涙への応援コメント
幼馴染の二人の絆の深さと、強がるナタルの本心を知っているリアの切なさが胸に迫りますね^^
作者からの返信
コメントありがとうございます。
幼馴染みって良いですよね。
冷静なリアと、ちょっと考えなしなナタル。やはり、割れ鍋にとじぶたなのですかね。
この2人は、ルルテとガリン同様に、これからもちょくちょく登場します。また、運命も、将来大きく重なってきます。せび楽しみにしていてくださればと思います。
第55話 7-6 レンからの贈り物への応援コメント
幽霊を使役、わくわくしますね(*´ω`*)
どんな幽霊なのか!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ですよねー。
幽霊とまず出会えると良いのですが、もし出会っても身体はどうするのでしょうね?
気が抜けない展開です笑
第54話 7-5 いざ学院へへの応援コメント
ピンク色の買い物袋( *´艸`)
かわいいもの持たされている笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あはは笑
なんでピンク色にしたのかは、実は覚えてません(笑)
ただ、この世界観だと、リュックはないかなーって。袋にしたのは覚えてます。
なにせ黒ずくめのガリンが、ピンクの袋ですからね( ̄▽ ̄)
第32話 5-5 惨劇の始まりへの応援コメント
試合を装ったテロ攻撃という衝撃的な展開で、王や特定の人物だけが事前に避難していたことから、周到に計画された陰謀の匂いが濃厚ですね^^
作者からの返信
コメントありがとうございます!
特定の人間が安全な状態で、仕掛けるって、もう計画的犯行は間違いないですからね。
ただ、巻き込まれた人は可哀想ですが・・・。
物語が動き出す話でもあります。どんな未来につながるでしょうね。
第53話 7-4 レンの命令への応援コメント
正式に任命されてしまったので
もうしっかり調査するしかないですね( *´艸`)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
もう、みんなルルテに甘々ですよね(笑)
レンに至っては、ルルテをだしにガリンいじりをしてますしね。
2人には、しっかりと地下図書探検をしてもらいましょう!
第28話 5-1 大男と大斧への応援コメント
闘技大会が単なる娯楽ではなく外交的な意味も持つという設定が興味深いですね^^
作者からの返信
銀騎士さん、コメントありがとうございます!
過去の失敗に学び、出来るだけ人的被害を出さない形で力の差を示し、戦争にならないようにという、文化圏同士の同盟による措置ですね。このような一見、呑気ともとれる設定が、今後も出てきますので探してみてください。
細かい部分まで読み込んでいただき、嬉しいです!
第32話 5-5 惨劇の始まりへの応援コメント
いやー、一瞬で平和が崩れ落ちてしまいましたね!
まさか、こんな展開になるとは。。
リアと晶角士の描写が今後どう陰謀に立ち向かっていくのか。
この章がサーガの分岐点になりそうですね。
作者からの返信
こんにちは。感想ありがとうございます。
ですよね。一気に地獄に(-_-;)
ほんわかしか雰囲気からの、惨劇へ。この話はおっしゃる通り、まさに分岐点になります。
この事件をきっかけに、各文化圏に大きな波紋を広げていきます。ガリン、ルルテ、その他の登場人物たちも、ここから広がる物語に巻き込まれていくのです。
是非、お付き合いください!
第51話 7-2 学院の噂への応援コメント
幽霊が見たかったんでしょうか(*´ω`*)
はたして幽霊は出て来るのか!
作者からの返信
こんばんは。感想ありがとうございます。
まあ、この年頃であれば、幽霊など不思議なものに興味を抱く年頃ですよね。
わたしも、同じ年頃の時は、超能力とかむっちゃ憧れてました。
この章で、ルルテとガリンが出会う何かは、今後の物語でも大きく関わってくる存在となります。
幽霊という言葉から、想像もできない変化を遂げていきますよ。
第21話 4-1 能力石への応援コメント
ガリンの圧倒的な才能と、それに驚嘆する師の姿から、ファンタジー世界における特殊能力の奥深さが感じられますね^^
作者からの返信
銀騎士さん、コメントありがとうごさいます。
ガリンの才能は、ほんとに同じ晶角士で、その師であるレンからみても、かなりのもののようです。
まだまだ、ガリンの才能の片鱗でしかありませんが、これからも色々と見せてくれるはずです。
ガリンの才能には不可思議なところもあり、それも物語の中で徐々に明らかになってくると思いますので、お付き合いください。
第51話 7-2 学院の噂への応援コメント
今度の話は、なんかルルテちゃんが、生き生きしていますね!
闘技大会で、大変な目にあったので、こういう話はほっとします!
作者からの返信
ベルガリオンさん、コメントありがとうございます。
この幽霊騒動の話は、息抜きの話で書き始めた章なんです。それと、この幽霊騒ぎでは、今後の物語のキーとなる人物??が登場します。
是非、楽しんで読んでいただければと思います。
第19話 3-6 それぞれの呼び名への応援コメント
堅苦しい関係から一歩踏み出す二人の距離感の変化が、照れくささと共に丁寧に描かれていて微笑ましいですね^^
作者からの返信
銀騎士さん
ありがとうございます。
物語を通して、この2人の関係は、牛歩のように進んでいきます。
戦記物であり、どうしても血なまぐさい話も出てきますが、もう1つの側面が、この2人の関係の変化かもしれませんね。
是非、お付き合いください。
いのそらん
第15話 3-2 王女の涙への応援コメント
ルルテ王女の涙が、ただのわがままではなく「孤独の叫び」として伝わってきました。
ガリンの不器用な優しさが、王女に届いてよかったです!
作者からの返信
ありがとうございます。
そう言っていただき嬉しいです。
ルルテが自称を『私』にするときは、感情が大きく揺れる時など、いろいろ考えて書いた部分だっただけに嬉しいです!
第45話 6-8 お願いへの応援コメント
こんにちは。
ガリンのお姫様への態度が少しずつ変わっているのが、とても優しい気持ちになれますね。
ガリンは、恋愛については不器用そうですが、恋の行方も楽しみですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
もともと感情の起伏がないと言う設定からスタートしていますので、ほんの少しずつ雪解けさせるように、ルルテに関することや、周囲のことに反応をするように工夫しながら書いてます。
恋愛模様は、大人と子供ですから、ルルテが大人になるにつれてどう変わっていくのかが、書いてる私自身も楽しみです!
第5話 1-4 護士の実力への応援コメント
決闘シーンの緊張感がすごかったです!
剣を交わす描写が映像みたいにイメージでしました。
晶角士の冷静さと技の理詰めな感じがいいですね〜♪
作者からの返信
そう言っていただけると嬉しいです。
実は戦闘シーンの執筆に苦手意識があって、頭の中に映像を思い浮かべながら書くようにしています。
熱血と冷静の対比で書かせていただきました。
コメントありがとうございました!
第67話 8-2 禁忌の理由への応援コメント
過去の負の遺産が現在の研究を阻むという設定がいいですね^^
作者からの返信
銀騎士さん、コメントありがとうございます。
様々な時代、戦乱を経て、今のマレーン次元文明があります。多少は、サーガっぽい設定がこういうところにありますね(笑)