応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 戦争行為に準じた故意の殺人
    なかなか不穏ですね(`・ω・´)

  • 『黒の賢者』という恥ずかしい二つ名を気に入っていた
    の部分に笑いました( *´艸`)
    気に入ってたんだ!

  • 不穏な動きになってきましたね。
    ものごとが大きく動きそうな予感がします。

    それはそうと、試験の結果が思わしくないとは……、針の筵ですね。

  • 人ならざる力を持つレイレイへの、セルとジレの対照的な視線に、異質な存在を受け入れる難しさと温かさを感じました。
    身分制の壁が溶け始めた矢先の不穏な幕切れに、彼女たちの絆が本物になれるのか?^^

    作者からの返信

    銀騎士さん、コメントありがとうございます!

    まあ、セルの反応は普通だと思います。
    実は、最初はセルがレイレイと打ち解けていく感じで書いていたのですが、やはりちょっと無理が出てきてしまったのです。で、対比としてジレにその役目をお願いしました。結果、このことが功を奏して、物語のずっと後で、このレイレイとジレの関係を上手く利用した展開も可能となりました。

  • 見た目は子供でも中身は赤ん坊というギャップに対し、ガリンが学術的な冷静さで教育・訓練を施していく過程にリアリティを感じますね^^

    作者からの返信

    銀騎士さん、コメントありがとうございます!

    そうですね。
    培養して、即席で7歳なので、やっぱり赤ん坊だと思います。実際に意識が覚醒していても、身体機能は生まれたばかりで発達していないでしょう。身体能力を土台とした認知機能もかなり低いと思われます。

    このようなちょっとした現実感が、物語に現実味を持たせるのではと思い、いつも工夫をしている部分になります。

  • 王族も王国民と共に、初等教育機関を卒業するのはいいですね。
    一般的な感覚も身に着きそうですが、どうなんでしょう。

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    一般的な教養は身に付くと思います。
    ただ、ルルテは実際には家庭学習で、通っていませんからね。問題は、一般教養ではなく、一般常識なのですが(笑)
    実際に、これから徐々に、ルルテとガリンが、一般常識を知らずに、苦労する場面も多々出てきます。
    ぶっちゃけ、ルルテは、通貨や金銭の単位や価値はある程度知っていても、自身で買い物などほとんどしたことがありませんからね・・・・。

  • ルルテ、言っちゃいましたね。身分がバレなければいいけど……、
    それと、ガリンの目が行き届かないのも心配。

    作者からの返信

    光り輝く未来さん、コメントありがとうございます!

    うんうん。
    実は、このルルテのシーンを書きたいがために、ルルテには一般国民と一緒の会場で卒業試験に臨んでもらいました(笑)

    まあ、マレーン王国においては、基本的には王族は敬われており、人気もあります。滅多なことでは事件は起きないのですが、やはり不安は残りますよね。

    無事に帰ってきてくれることを祈りましょう。

  • 第1話 序章への応援コメント

    設定の細かさに脱帽です( *´艸`) ちょっとわからなくなってまた戻るを繰り返すので時間がかかりますが、面白いです!

    作者からの返信

    草野 いずみさん、こんにちは。
    コメントありがとうございます。

    設定にこだわっている物語となりますので、とても嬉しいです。
    ちょっと詰め込みすぎて、わかり難いですよね(笑)

    ★ありがとうございました!
    草野 いずみさんの小説も、読み行かせていただきます。

  • 能力主義と世襲制が混在する独自の階級構造が、石の色という視覚情報で管理されている設定に機能美を感じますね^^
    国民の義務が金銭ではなく、エネルギー充填という点に、この文明の魔法技術への依存度と特異性が表れていて面白いですね^^

    作者からの返信

    銀騎士さん、コメントありがとうございます。

    そこですよ。
    本当に、一番最初につくった設定が、むしろこの身分制度なのです。
    私の小説は、どの小説も世界観を徹底的に創りこむことが多いです。実際に、キャラより世界観に重心があるといっても過言ではないレベルです。

    世界があり、そこで物語をつくる登場人物たちが存在する。そんな小説を書ければと思っています。
    いつもありがとうございます。

  • 100話おめでとうございます🎉✨
    レイレイのかわいい笑顔で素敵な100話になりましたね(*´ω`*)

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    100話、祝っていただき、またまたありがとうございます!
    マレーン・サーガは、本当にゆっくり物語が進んでいますので、100話進んでも、大してサーガっぽくなっていないところが笑えますね(゚Д゚;)

    レイレイは、私の妄想の中では、むちゃくちゃ可愛い子です。
    これからもよろしくお願いします。

  • 幽霊相手でも、ルルテは即断即決、ガリンは慎重なのがいいですね~。
    「では、使い方を説明すれば良いであろう?」 がニヤニヤしました。

    作者からの返信

    ひつじ・メイ🐕️さん、コメントありがとうございます!

    まあ、ルルテは思い切りがいいですからね。
    ガリンが理屈っぽくて迷いがちな分、ルルテがさっぱりしています。
    まあ、破れ鍋にとじ蓋という感覚ですかね。
    ルルテが大きくなれば、案外いいカップルになるかもですね(*´▽`*)

  • 王族も受験が必須とは……、
    まあ、落ちることはないと思いますが……、
    確かに試験会場だけは別室にしてあげたかったですね。

    作者からの返信

    光り輝く未来さん、コメントありがとうございます!

    マレーン王国の考え方は、日本と似ていますね。
    皇族でも学校に通い、卒業をするのが当たり前という考え方と同じです。

    初等教育機関を義務化したことにより、国民の識字率や共用水準を一定に保つことができます。
    そして、それが国を支えるという考え方に基づいているのです。

    本来は、別室にしてあげたいのですが、そうすると今日アップした話のルルテの雄姿が見れなくなってしまいます(笑)

  • ゆっくり読ませていただいています。
    ルルテ王女は、脳内イメージで、薄い桃色の髪(薄いメノウという色が桃色か水色かわからない)に金の縁取りがされた袖の無い紫色のローブを着ていると記載があったものの、髪型のイメージがわからなかったので、私の中でツインテ幼女になっているのですが、どういう髪型の設定でしょうか?

    自身の作品で使用しているAIイラストで勝手にイメージイラスト作って、こんな感じなのかなーとかイメージしています。
    脳内イメージの補足の為に髪型とか教えてください。

    作者からの返信

    洲厳永寿さん、コメントありがとうございます。

    いや、嬉しいです。
    初めて、メノウ色にツッコミがはいりました。
    実は、現時点でのルルテの髪は、緑っぽい水色?のような色をしています。
    実は、後々でてくるルルテの王族としての能力石の開放で、ちょっとこの髪の毛の色が絡んできます。
    もちろん、メノウ色は2系統あるわけですから・・・。

    髪型に関しては、普段は単なるロングとなります。
    髪型に関しては、せっかくなので、設定資料の1つを近況ノートで公開しました。
    是非、ご確認ください。

    https://kakuyomu.jp/users/inosoran/news/822139843015402697

  • 慣れない周囲への気配りやパパという呼び名に困惑するガリンの姿から、彼の不器用な優しさが伝わり微笑ましいですね^^
    嵐のようなルルテの勢いと、それを受け止めるガリンの対比が面白く、今後の賑やかな共同生活が目に浮かびますね^^

    作者からの返信

    銀騎士さん、コメントありがとうございます。

    厳密に言えばキメラではあるのですが、やはり子供が1人いるだけで、かなり屋敷は明るくなりますよね。
    ルルテは、なんでもこうも勢いがあるのでしょうね。

    ガリンとは正反対ですね。
    これでも上手くいくのか、自分なら不安になりそうです。

  • レイレイがどんな風に成長するのか謎ですね!

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます!

    もともとは、もふもふ枠で出てきたレイレイなのですが・・・・。いつのまにか、ちょっと獣系に(笑)

    でも、角と羽も良いものですよ。
    少しずつ、レイレイが面白い成長をすると思いますので、よろしくお願いします~

    編集済
  • 100話、おめでとうございます👏

    作者からの返信

    竜山 三郎丸さん、コメントありがとうございます!

    とうとう100話まで、読んでいただけました!
    感謝しかありません。
    竜山さんの小説を読んで、刺激を受けているところも実はあったりします。わかり難いですが(笑)

    まだ、出てきていませんが、もともとは食事シーンなど一切なかったのですが、さりげなく追加したりしています。
    これからも、よろしくお願いします!

  • 100話達成、おめでとうございます。
    👏👏👏
    この先、どうなっていくのか、期待増し増しです。

    作者からの返信

    光り輝く未来さん、コメントありがとうございます!

    ほんとに、ここまで読んでいただき、嬉しいです。
    いつになったらサーガになるんだって自分でも思ってますが、どうしても1人1人のキャラの絡み合いを書くのに気が言ってしまって(笑)

    でも、ちゃんとサーガとしての土台も地味に揃ってきていますので、今後ともよろしくお願います!

  • 産声の代わりに響く肺呼吸の音が、生命の誕生という生々しさと神秘を感じさせて胸が熱くなりますね^^

    作者からの返信

    銀騎士さん、コメントありがとうございます。

    赤ちゃんの肺が、お母さんのお腹の中にいるときは、羊水に満たされていることになぞって、この話を構成しています。そう言ってもらえると、とても嬉しいです。

  • セルに親としての愛情を期待していたガリン。
    パパはガリンなのでセルに期待せずに
    ガリンがパパしてほしいような(*´ω`*)

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、続けてコメントありがとうございます。

    確かに。
    まさにその通り。教育に関して、ガリンは完全に他人任せに(-_-;)

    でも、ガリンの育てられた子供って、大丈夫なんですかね?( ゚Д゚)?

  • レイレイがどのように成長していくのか(変化していくのか)……続きが早く読みたい!

    作者からの返信

    光り輝く未来さん、コメントありがとうございます。

    いやーレイレイ。
    実は、今書いてる最新話でも、大して育ってません(笑)
    この物語、ちゃんと1年ずつ進んでいた、成長が遅くてちょっと私自身が困ってる(゚Д゚;)

    ただ、確実に育ちます。
    また、中の意識体もあんな風に、こんな風に関係してきますよ!

  • レイレイの将来を真剣に悩むガリンの過保護なまでの慎重さに、親のような責任感と不器用な優しさを感じますね^^

    作者からの返信

    銀騎士さん、コメントありがとうございます。

    レイレイ自身が、どう考えているのか現状では表現できないのが厳しいですよね。

    ただ、ガリンは生命倫理感が無い割には、生み出してしまった責任感をもっているらしく、娘という感じかどうかはわかりませんが、優しい面もあります。

  • 税金がなくて、意思放射によるエネルギーの充填が義務なのが面白いですね!

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    まあ、ぶっちゃけ話、租税システムを組み込みながら小説書くのが面倒すぎたというのもありますが(笑)

    ただ、ヒントになっているのは、日本の昔の税金が米だったのと同じように、この世界では元力石を回す意思力が漸近でもいいんじゃないかなっていうのがありました。

  • 一気に最新話まで読み進めました。
    結構ドキドキしながら。
    でも、読後感はとても良い感じです。
    この後の展開を益々期待しています。

    作者からの返信

    光り輝く未来さん、コメントありがとうございます!

    わー。
    一気に読みなんて嬉しすぎます。
    私の小説は、どれも直接的なユーモアが無くて、文脈や会話から感じ取ってもらう感じになってしまうのですが・・・。
    ユーモアたっぷりと言ってくれて、本当に感動です。

  • ルルテ、寝台を選ぶのに時間を費やしたり
    しっかり家具揃えて頑張りましたね(*´ω`*)
    パパとママになってしまうのでは。

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます!

    ルルテは、ママの役割に納まりたかったのですが、どうなることやら。
    ただ、ルルテは諦めの悪い子なので、今の話の倍ぐらい先の話でも、呼称にはこだわっています(笑)

  • 第84話 9-5 培養開始への応援コメント

    理論(詭弁)優先で始まる培養は……かなり不安ですね。

    作者からの返信

    光り輝く未来さん、コメントありがとうございます。

    まあ、ガリンはガリンなりに必死なのでしょうね。
    それが、自分の研究欲なのか、ルルテとの約束の履行に執着しているのかは、私から見ても微妙なところです。
    以前のガリンであれば、自分のため100%だったでしょうが。

    成功を祈りましょう。

  • 羊水とほぼ同じ成分、アポトーシス……なるほど。

    作者からの返信

    光り輝く未来さん、コメントありがとうございます。

    奇しくも、光り輝く未来さんの小説と、生命の誕生というところで被っていて、ちょっと嬉しかったりします。

    アポトーシスは、私が研究していた理論で、とても思い入れがある理論なのです。
    進化論にも通じ、また未病という考え方にも大きな影響を与えています。

  • ルルテの過保護すぎる反応と、研究一筋で女心を微塵も理解できないガリンの温度差が滑稽で笑えますね^^

    作者からの返信

    銀騎士さん、コメントありがとうございます。

    ルルテは、同じ女の子としての視点がありますからね。
    それに対してガリンは、どうしても実験体という気分がなかなか抜けないようですね。

    まあ、気を遣えるガリンというのも既に気持ち悪いですが(笑)

  • ちょこちょこすでに意思表示みたいなことは
    している様子ですね(*´ω`*)

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます!

    まあ、幼児とはいっても、一応成人女性の意識も並行して宿っていますからね。
    ただ、いつ出てきてくれるんでしょうね?(*‘∀‘)

  • 企画から参りました。

    ここまで拝読させていただきましたが、設定がとても考えられていると感じました。元力石の戦闘への組み込み方がとても面白く、剣戟に元力石という要素が加わるだけで、戦闘の表現が広がるのは巧みですね。

    ☆3つ置いていきます。
    これからゆっくり追わせていただきます!

    作者からの返信

    馳せ参ずさん、コメントありがとうございます!

    ありがとうございます。
    元力石と文様術は、この世界の肝ですので、そう言ってもらえると嬉しいです。
    こちらも読み返しに行かせていただいております!

  • 肺呼吸へ移行って
    なんだか苦しそうですね。
    大丈夫かな。

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    櫻さんも、生まれる前に、同じ過程を経て肺呼吸になりましたね(*‘∀‘)
    まあ、羊水からは酸素は取り込めませんが、羊水をつかって呼吸の練習をして、最終的にケホケホ吐いて、おぎゃーと泣きます!

  • 肉体を得たレイレイを前に言葉を失うルルテの反応がリアルで、生命が誕生する瞬間の重みと神秘性が伝わってくる回でしたね^^

    作者からの返信

    銀騎士さん、コメントありがとうございます。

    細胞融合での生命誕生とはいえ、命には変わり有りません。
    倫理観も含めて、ルルテにはいい勉強の機会にもなっているのかもしれませんね。
    レイレイの健やかな成長を期待しましょう!

  • 第91話 9-12 許しへの応援コメント

    ガリンの寝顔をこっそり覗いて赤面するルルテの、素直になれないツンデレな可愛らしさが微笑ましいですね^^

    作者からの返信

    銀騎士さん、コメントあとうがとうございます。

    ルルテ可愛いですよね。
    ガリンは、もっとルルテに優しくても良いと思うのですが、なかなかガリンがデレてくれません(笑)

  • もう~、ドキドキさせておいて~、

    作者からの返信

    光り輝く未来さん、コメントありがとうございます!

    ここで結ばれたら、後の物語書くの困りますからね(笑)
    作者都合で、二人は焦らされてます。

    そもそも、ルルテにはもうちょっと大きくなってもらってからそういうことをしてもらいましょう(*‘∀‘)

  • たった今、水に「沸騰しなさい!」と意思を送ってみましたが、何の変化も起りませんでした。グスッ😢

    作者からの返信

    光り輝く未来さん、コメントありがとうございます!

    あはは。
    出来たら便利ですよね。
    ちなみに、ペットボトルに水をいれて、ひたすら振り続けると、少しだけ水の温度が上昇しますよ。
    気合という意思の力で、10分の1度ぐらい上昇します(笑)

    編集済
  • 「ガリン。なぜ、このように成長してしまったのかの難しい話はいらぬぞ。」
    ナイスな先制攻撃で笑ってしまいました(*´ω`*)

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます!

    ルルテは学習する王女なのです笑
    まあ、ガチで喋らせるとマジ長いですからね。ガリンの説明(-。-;

  • 面白いキャラが出てきましたね。これからの絡みが楽しみですが、それにも増して、竜族と人のキメラ、遺伝子融合、パパとしての心構え……、どんな展開になっていくんでしょう? 興味津々。

    作者からの返信

    光輝く未来さん、コメントありがとうございます!

    わたしはモフモフも大好きなのです!
    まあ、今回は鱗のスベスベ感かもしれませんが笑
    エバ、物語の後半までレギュラーで出てくる予定のキャラですので、じっくり楽しんでください(//∇//)

  • 周囲が研究対象として分析する中で、ただ一人、パパと呼ばれたガリンの戸惑いと愛情が切なく伝わりますね^^

    作者からの返信

    銀騎士さん、コメントありがとうございます!

    ガリンだって基本的には優しい部分もありますからね。
    ありがとうございます!


  • 編集済

    「しばらく」が「しらばく」になっています。

    読者の立場だけでなく、気に入った作家の作品は編集者の立場でも読んでいますので、この作品の完成度を上げるお手伝いをさせていただきます(おせっかいかもしれませんが)。 

    作者からの返信

    光り輝く未来さん、コメントありがとうございます。

    誤字修正、ありがとうございます。
    これは、わかりにくい誤字ですね。本当にありがとうございます。
    見逃していました。

    ぜんぜん、おせっかいではありません。
    嬉しいです。

  • ルルテは培養槽に釘付けですね(*´ω`*)
    どう思ったんでしょうね。

  • 第91話 9-12 許しへの応援コメント

    ルルテ起こさないであげて
    優しかったですね(*´ω`*)✨

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます!

    ルルテ、たまには優しいようです。
    いや、基本性格的には優しいとは思うのですが、なにせガリンが朴念仁すぎて、ちょっとツッコミ役になってしまっている感がありますからね。

    ガリン、たまにはゆっくり寝てください(笑)

  • I'm back!

    続きを読みたくてうずうずしていました。
    さあ~、鉢巻き締めて、気合を入れて、しっかり読むぞ~!

    作者からの返信

    光り輝く未来さん、おかえりなさい。それとコメントありがとうございます。

    作者冥利に尽きます。
    私の小説全体に言えることですが、情景描写などをできるだけ減らして、物語の世界観を創るのに文字を費やしている関係上、情報量が多いんですよね(笑)

    無理せず、お付き合いくださればと思います。
    いつもありがとうございます!

  • 第89話 9-10 悲鳴への応援コメント

    静かな研究室に響く、言葉にならない悲鳴という描写が、誕生の祝福よりもどこか不穏な予兆を感じさせますね^^

    作者からの返信

    銀騎士さん、コメントありがとうございます。

    鋭いですね!
    確かに覚醒はしていくのですが、残念なら銀騎士さんがいうように、残念な予兆ではあるようです・・・。

  • おお、ちゃんと、パパになってます!!(゜o゜)

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    昨日から、ずっと絵を描いていて、返信おそくなりました。

    ガリンパパ、爆誕ですね。
    さて、これにルルテどう反応することやら。

  • 第89話 9-10 悲鳴への応援コメント

    ガリンの頭はいいけどかちかち思考回路がレイレイの出現によって
    変わっていったりするのだろうか……
    なんて考えつつ
    あけましておめでとうございます(*´ω`*)
    本年も、どうぞよろしくお願いいたします✨

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    直接レイレイの影響で頭が柔らかくはあんまりなっていないような(笑)
    ただ、ルルテとの親愛(ちょっともう少し恋愛になりそうにないですが)が強くなるにつれて、少しずつはかわっていきます。

    今年もよろしくお願いします!

  • 第88話 9-9 パパへの応援コメント

    クールなガリンが、パパと呼ばれてたじろぐ姿に、親としての不器用な愛情が感じられて微笑ましいですね^^

    作者からの返信

    銀騎士さん、コメントありがとうございます。

    ガリンパパ、面白すぎますよね。
    でも、このパパ呼び、ずーっと後の方で、物語の根幹に関わってきます。
    実際に整理してないのでわかりませんが、たぶん150話ぐらいには(笑)
    未来の私に期待しましょう(*‘∀‘)

  • 第88話 9-9 パパへの応援コメント

    しばらくガリンパパとして
    いじられそうですね(*´ω`*)

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    このパパ呼びは、かなーりあとまで尾を引く予定です。
    実は、このパパ単なる呼称ではなく、物語の根幹に関わってくるのです。ずっと先ですが(笑)

  • 無事終わったぽいですね。
    喋れるようになるんでしょうか(*´ω`*)

  • 未知の技術で新しい命が形作られていく緊張感と、複雑な親子の絆が始まりそうな予感にワクワクしますね^^

  • 第86話 9-7 脱皮への応援コメント

    ついに、成功ですね(*´ω`*)
    少女誕生です✨

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    見守っていただきありがとうございます。
    結構、話を重ねて、ようやくたどり着きました。

    しかし、どうもガリンは、少女趣味がありそうな気がしてきてなりませんね(笑)

  • 第86話 9-7 脱皮への応援コメント

    ガリンの執念と独断が、奇跡的な「脱皮」を引き寄せて、結果的にレイレイを救いましたね^^

    エバは二度とやるなと釘を刺しているが、結果的に彼は無能なのによくこのセリフが吐けるとちょっと思いました(爆)

    作者からの返信

    銀騎士さん、コメントありがとうござます。

    まあ、ガリンは能力だけいえば、突出していますからね。エバでもガリンにはかなわないでしょう(笑)

    でも執念が実ってよかったですね。
    ちょっと年齢が幼くすぎて、萌えられるのはもうちょっと後になりそうですが・・・。

  • 第1話 序章への応援コメント

    ミゥの最新話まで読んだので、コチラのも読ませていただきます。
    名前の幼名と真名の両方覚えるの難しいかなっと思いましたが、にているフレーズなので割とすんなり覚えれました。

    爵位名は役職や爵位を得られない。平民みたいな立場の人は、爵位名ナシになりますか?

    ゆっくり続きを読ませいただきます。

    作者からの返信

    洲厳永寿、こちらも読んでいただき、またコメントいただきましてありがとうございます!

    もうちょっと後の緩和で爵位と役職位の話が出てきますので、質問の部分だけを抜粋して先に張り付けておきます。

    ---------
    ▼マレーン文化圏、王制、階級制度、行政区分

    王室、公爵、侯爵、伯爵、子爵、男爵、准男爵、技爵、士爵、商爵、国民、民
    となります。国民以上を貴族と称します。民はマレーン文化圏に属さないすべてのマレーン文明圏内の人間に適用されます
    国民の中には、職位が存在していて、それらは、服位、食位、農位などです。特にこれら職位には上下はなく、生活のための糧を稼ぐための、職能としての意味を持ちます。魔法に関わる職業以外は、すべて国民でまかなわれているために、相当数の職位が存在します。つまり、国民は、この職位によったサービスを他人に提供することによりお金を稼いでいるのです。
    子爵以上の爵位は、相続により維持され、男爵位以下は、そのものが持つ能力、役職により維持されます。それぞれの数は、
    王室は1血族
    公爵で2~4血族
    侯爵、伯爵、子爵で、20~30血族
    男爵、准男爵、技爵、士爵、商爵は、時によって変化するが、100家~150家
    国民が1000万世帯となっています。
    数の上では、貴族はかなり少数といえます。
    爵位を持つ者の特権は、爵位ある限り、国家により、その賃金が保証されることです。爵位が高いほど多くの賃金を得ることができますが、爵位にあわせて、王国に対する義務(役務と納税)があります。
    後に説明しますが、マレーン文化圏では、国民に課せられる税金はなく、街の多くの場所に設置してある、街の機能(街灯や給水設備など)を司る元力石に対して、意思放射によるエネルギーの充填のみが義務となります。

    公爵は、王室の血縁関係のみに与えられ、複数の従属文化圏を有します。
    侯爵、伯爵、子爵は、1つの従属文化圏を有します。その文化圏の規模により、爵位が変化します。
    男爵は、技爵位にある者が、退役後与えられる爵位で文化圏を有しません。
    准男爵は、士爵位、商爵位にある者が、退役後あたえらる爵位で文化圏を有しません。
    技爵は、元力石を扱う、現職の晶角士として卓越した能力を持つものに与えられます。
    士爵は、現職の軍司令官(階級では司、宰、官)に与えられます。
    商爵は、次元接合門を管理し、その次元間の商業公益を管理する現職の商角士に与えられます。
    技爵、士爵は王室に属し、商爵はその文化圏を持つ侯爵、伯爵、子爵に属します。

    各階級の外見的な区別は、生力石の色で区別されます。それぞれの色は、
    王室(紫) 国王(コグソ)、女王(ノゥス)、王女(ソノゥ)
    公爵(紺) 公爵(キジシ)、公女(キノゥ) 
    侯爵(赤) 侯爵(シンジシ)
    伯爵(橙) 伯爵(ハッジシ)
    子爵(黄) 子爵(ゴジシ)
    男爵(緑) 男爵(ナジシ)
    准男爵(黄緑) 准男爵(ラナジシ)
    技爵(青) 技爵(エンジジ)
    士爵(黒) 士爵(オウジシ)
    商爵(茶) 商爵(ソコジシ)
    国民(透明) 国民(ゴッペ)
    となっています。当然、場合によって爵位が変化する場合があるが、その場合は、その都度、生力石の色を変化させます。
    また、現王室のみ(血族でも公爵位にあるものはこの権利を有さない)が、右手首に能力石を移植しています。この技術は王室限定のもので、移植される能力石刻まれた文様とその効果は門外不出となっています。
    細かい行政区分はなく、王室が直接管理する王室行政府のみが存在し、ほとんどの行政決議はそこでされます。ある意味では、かなりの独裁政治ともいえます。また、王室行政府は、その意思決定をするにあたっては、各爵位をもった人間が補助します。各爵位をもった貴族は、各々の持つ文化圏に対する決議、あるいは職業的範囲置いては、王室行政府の決議の場においても、かなりの自由な発言を認められており、マレーン文化圏以外の7大文化圏が感じているよりは、ずっと柔軟な王制といえます。

    編集済
  • 培養結果としては、不気味な様子ですが。
    ビジュとしては完璧では。
    という気もします(*´ω`*)

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    実は、このビジュ、最終形態になった時に土台となっている力を内包させるという意味で重要となっています。
    ここから、ちょっとだけズルのような最終形態に至りますので、お楽しみに(笑)

  • 理想とは程遠い異形の姿へ育っていくレイレイの描写に、禁忌に触れる研究特有の不気味さと焦燥感が伝わってきますね。
    ルルテに真実を伏せたまま、満足感を与えて時間を稼ぐガリンの姿に、彼が背負う責任と不安の重さが痛々しく感じられますね^^

    作者からの返信

    銀騎士さん、コメントありがとうございます。

    うんうん。
    ここは、今ではありませんが、実際に身体を得たレイレイの土台となった力を印象として残すためにも、ちょっと極端な現状として文章にしています。

    ガリンの演技は私も見てみたい(笑)
    これから、最終形態になっていきますので、よろしくお願いします。

  • 第84話 9-5 培養開始への応援コメント

    言い方を注意するエバの人となりに好感を持てますね。
    ガリンはちょっと……、不安(;´∀`)

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます!

    わたしもガリンに不安一杯です。
    基本、ガリンの周りはよくガリンを扱ってますよね笑

    1番扱いが上手いのはルルテでしょうかね笑

  • 第84話 9-5 培養開始への応援コメント

    ガリンの理論武装された合理主義が冷徹すぎて、科学の進歩と倫理の境界線について考えさせられますね^^

    作者からの返信

    銀騎士さん、コメントありがとうございます!

    ガリンにも困ったものです。
    この合理主義にも、ちゃんと理由があるのですが、なんとなく語られ始めるのは、まだまだ先になりそうです(-。-;

  • 理論回ですね。
    レイレイどんな感じになるのか楽しみです✨

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、続けてコメントありがとうございます。

    やはり年末ですね。
    なんだか、それなりに忙しくなってます。

    お節の材料とかをひたすら買って冷蔵庫に詰めてます。
    で、返事が遅れた理由は置いておいて・・・。

    うんうん。次の話でとうとうある程度わかりますよ。
    もう今日の投稿文ですけどね(-_-;)

  • 二進数も余裕のガリン(*´ω`*)✨

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    あはは。
    自分が理解もしてないのに、ガリンに押し付けてみました。
    機械語ってググったら、マシン語ってのが出てきて、それが01でした(笑)

  • 意伝石、いいですね。
    現代のスマホを持ち込むわけにもいかない中、ファンタジーの世界で違和感なく遠距離通信が可能なアイテムですね。

    マレーン文化圏の人は寿命が120年ですか。確かにリアさんの年齢だとまだ早いとなる気はしますよね(笑

    イノシシの鍋……うまそうですねっ。
    現在、お腹が空いてきていることもあり、ゴクリッ。

    作者からの返信

    真賀田デニムさん、コメントありがとうございます。

    見逃していました。
    そうなんですよ。これまさにスマホをイメージしました。
    実際に、長距離連絡手段ってないと、とても厳しいですよね。
    だからこそ、この長距離連絡手段が、1つの強みになるかなとおもって意伝石を考えました。

    生力石による生体調整ができて、常にベストの状態に保つことができますので、寿命が自然と長くなっています。

    イノシシ鍋、実際には結構堅かったような記憶があります。

  • 人同士だと優性遺伝に影響されるが、竜と人の遺伝子を喧嘩させて融合を図るというガリンの理論が、今後レイレイの体にどんな影響を与えるのか興味深いですね^^

    作者からの返信

    銀騎士さん、コメントありがとうございます。

    ウンチク回にお付き合いくださり、嬉しい限りです。
    科学、化学、意思力と文様による魔法の行使が肝の物語となるため
    とにかくどんな理論でも、矛盾が無いように注意をはらいならが
    強引理論を展開しています。

    レイレイは、私も楽しみです(笑)

  • 第80話 9-1 王の決断への応援コメント

    禁忌を犯してでも未知の技術を追おうとするレンの知的好奇心と、過去の負の遺産を背負う王の慎重さの対比が面白いですね^^

  • エバの気持ちがよくわかるような。
    職場でこうだったらと思うと……😇

  • 独自の改名ルールや魔法による木材文明の設定が細かく、世界の解像度の高さに驚かされますね^^
    特に象サイズの蟻を家畜化しているという、独特な異世界観を感じますね^^

    作者からの返信

    銀騎士さん、コメントありがとうございます!

    なにせ先に世界観を何年か書いてから、本文に取り掛かりましたから、ウンチクだけ多いのです笑

  • 第80話 9-1 王の決断への応援コメント

    むずかしいお話模様でしたが
    なんとかクリアして事を進められそうですね(*´ω`*)

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます!

    いやー話が難解ですいません。
    この後の話でやばい回があります笑

    もうそんなウンチク要らないよねっていう話があるのです(-。-;
    じわじわ先に進んでいます笑

  • 恥ずかしがるナタルを上目遣いで押し切るリアの強引さに、新年早々ほっこりとする恋の駆け引きを感じますね^^

  • ということは、鶏卵じゃなくてダチョウのあのでっか卵が
    メジャーな卵なのかな
    とか考えながら読むと面白いですね(*´ω`*)

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます!

    あはは。
    卵は、確かにダチョウの卵がメインですよ!
    設定上は、鶏の方がレア枠です。
    ダチョウの卵はネットで買うこともできて、鶏卵20個以上になります。味も近いですよ!
    イベントで食べたことあります笑

  • 忠誠心と恋心が混ざり合ったガリンの真っ直ぐなアプローチと、それに照れまくるルルテの対比が非常に可愛らしいですね^^

    作者からの返信

    銀騎士さん、コメントありがとうございます!

    うんうん。
    なんか、ちょっと初々しくさえ感じますよね。
    ただ、ガリンはおっしゃるように忠誠心と好意をいまだ混同している感じですよね。

    ルルテも今イメージイラストを描いていて、年賀状にして公開しようと思っていますので、お楽しみに(笑)

  • あッ刺さる設定です!世界設定も講義風にすると読み手も興味わきますよね!

    作者からの返信

    夜兎 Yatoさん、コメントありがとうございます。

    ありがとうございます。
    設定資料集が、資料集として教科書風の読み物にまとめてあるのです(笑)

    自分も時々読み直して勉強しながら書いてます(/ω\)

  • 嫌じゃないですよねえ。
    恥ずかしいだけです( *´艸`)

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます!

    いやー男は素直になれないものなのですよ笑
    リア、他の軍角士に人気あるんですよ。たぶん笑

  • 早くクッキー食べさせて。

    レイレイ

    作者からの返信

    光輝く未来さん、コメントありがとうございます!

    レイレイ、まずは身体なんとかしないとね笑

    まだ幽霊ですよ!

  • なんだ、なんだ⁉

    作者からの返信

    光輝く未来さん、コメントありがとうございます!

    ふふふ。
    幽霊騒動なのに、ほんわか謎が進んでます(//∇//)

  • 無骨なガリンを振り回すルルテの乙女心が可愛らしく、それに加担する女官たちの関係性も微笑ましいですね^^
    そして、嫉妬の理由が意識体の女性という点に、ルルテの独占欲とガリンへの深い愛情が透けて見えますね^^

    作者からの返信

    銀騎士さん、コメントありがとうございます!

    ルルテも今回は頑張りましたね!
    まあ、今は石の中に意識として閉じ込められているレイレイですが、今後の立ち位置が分かればルルテも安心するんでしょうが笑

  • 「なんでも良いわけはありません」

    幽霊の声が聞こえました。

    作者からの返信

    光輝く未来さん、コメントありがとうございます!

    あはは。
    もちろん、鶏とかに定着されたら大事ですよね笑

    クッキー食べられないしね。
    でもどんな身体になるのか楽しみですよね(//∇//)

  • 幽霊が反応している!
    しかも、空腹!

    作者からの返信

    光輝く未来さん、コメントありがとうございます!

    まさかの反応ですよね笑
    ガリンが叫ぶのもわかりますよね・・

  • なるほど、ガリンはどんかん非常識さんなところはありますが
    近づくことにはためらいはないんですね。
    仲良しさん(*´ω`*)

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます!

    ガリンは、良くも悪くも人間との距離感を考えて動くのが下手なんですよね。
    仲良さが伝わって良かった笑

  • ルルテの精一杯の背伸びと、それをことごとく台無しにするガリンの鉄壁の鈍感さの対比が面白いですね^^

    作者からの返信

    銀騎士さん、コメントありがとうございます!

    ですよね!
    既に鈍感で片付けていいものやら。
    一応、ルルテとガリンの恋愛要素も物語の軸の一つなのですが、進みませんね笑

  • セルにここまで説明されないとわからないガリン。
    今後も大変そうです(*´ω`*)

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます!

    これ、ガリンも教育しないと、ラブコメパート進みませんが、どうしたら笑

  • わがままに見えて、実は寂しがり屋なルルテ様が仕掛けた、二人きりの年越し作戦が可愛らしいですね^^

  • しっかり誘惑タイムでしたね(*´ω`*)
    神秘的な装い、綺麗だろうなと思いながら読んでました。
    そして物音(`・ω・´)

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    ルルテ綺麗でしょうね。
    私なら誘惑される自身があります!
    画力があれば、こういうルルテはイラスト描きたいですね。

    この物音は、なんでしょうね(笑)

  • 倫理観の欠如したガリンの淡々とした返答に危うさを感じますが、それをパパと呼んで茶化しつつ諭すエバの度量の深さが光っていますね^^

    作者からの返信

    銀騎士さん、コメントありがとうございます!

    うんうん。
    エバは、見た目と違って、優しく割と常識人なんですよね。
    そこを分かってくれて嬉しいです!

  • うあ、、
    ルルテちゃん、積極的にいきましたね!
    これはもしや?

    作者からの返信

    虹枝さん、コメントありがとうございます!

    うんうん。何か、ちょっと強引な展開ですが、ルルテちゃんは、やる時はやある女です。
    ただ、相手がガリンですからね、そううまく思った通りにいきますかね?(笑)

    結果は、この後の話で~

  • ルルテとガリンのゆっくりタイムも必要ですよね( *´艸`)
    初日の出デート✨

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    そりゃ、これだけ振り回されたら、少しぐらいはガリンにも役得ないとね(笑)

    まあ、ガリンもまんざらでもないようですよ!
    年齢的には、アレですが・・・・。ロ〇。

  • 脳みそに気合を入れて読んでいます。

    作者からの返信

    光り輝く未来さん、コメントありがとうございます。

    なにせ、設定厨の私が全力挙げて書いてるのが、マレーンサーガですからね(笑)

    ただ、歴史的な流れの中に、今のガリン達の軌跡を重ねようとすると、ある程度の話の土台と、文化を固定しないとなかなか難しいんですよね。

    実際に、何か偉業イベントをいれても、それが偉業だとわからないと、意味がないので、読者がそれが偉業だとわかる素地が必要になります。

    章が進んでいくと、徐々にあちこちで動き始めていきますよ(*´▽`*)

  • 第1話 序章への応援コメント

    失礼いたします。
    すごいリアリティですね。本当にこんな歴史があってように思ってしまいました。大きな戦争が終わり、安全協定が結ばれた後の物語。けれど、人々は争いを繰り返す。本格的なお話に圧倒され、その壮大さが素敵だと思いました。

    作者からの返信

    ぎんのきりんさん、コメントありがとうございます!

    初めまして。
    そういって頂けると嬉しいです。
    実は、設定資料をつくるだけで、多分2年ぐらいかかっています。途中で独自言語まで作ろうとして、諦めたのは懐かしい記憶です。

    でも、この物語は、公開はしていませんが、最新で書いている下書きで、およそ物語の開始から2年が経過しており、都度、この最初の設定で作成していた年表に従って、登場人物の履歴を文章に起こしています。

    年表は、近況ノート
    https://kakuyomu.jp/users/inosoran/news/822139841094589750

    でも、ご紹介していますので、見てただけたら幸いです。

    そのぐらい大切な最初の設定なのです。
    ここを素敵だと言って頂き嬉しいです。

    また、★ありがとうございました!

    編集済
  • エバの型破りな言動と、ガリンの戸惑いながらも諦めない姿勢が対照的で面白いですね^^

    作者からの返信

    銀騎士さん、コメントありがとうございます!

    まさに、その通りです。
    基本常識的な人物に囲まれているガリンですが、たまにはこういう濃いキャラに絡まれるのも必要なのです(笑)

    でも、私はエバは実は好きな登場人物です(*´▽`*)

  • ぐわぐわぐわ
    好きですね、この笑い方。
    エバが真っ直ぐな人物なのが会話の節々から見えて
    なんだか好きなタイプです♡

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます!

    あはは。
    私もエバは好きなキャラですよ。
    エバは、レイレイの身体ができるまでちょこちょこ登場します。
    そして、おそらくですが、ずーっと後で、とある案件でまた再登場します。
    まあ、まだ書いてない(今160話ぐらいがたぶん最新の部分)部分なので、絶対ではありませんが、役割は決めてあるので、きっと出てきます(笑)

  • 強烈な異臭と、外見と内部が異なる奇妙な研究棟の描写が、エバという人物の異様さを際立たせていますね^^
    衛生面を気にしないエバと、常識的な疑問を隠せないガリンの対比が、今後の展開への期待感を高めていますね^^

    作者からの返信

    銀騎士さん、コメントありがとうございます。

    見逃してました。
    いつもありがとうございます!

  • あのカカノーゼが……、
    多分これから強い味方になっていくのでしょうね。
    楽しみです。

    それから、些細なことですが、カカノーゼの幼名が「カイル」と「カイン」の二つ記載されています。

  • ガリンしょっぱなから結界はったの笑いました( *´艸`)
    臭かった✨

    常識ない VS 常識ない
    で、なんだかんだ仲良くなれそうなふたりにも見えます。

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます!

    本当にそうですね。
    w常識がない( ̄▽ ̄)
    レンがむっちゃ苦労しそうですね・・・

    でも想像してください。
    この2人に、更にルルテが絡むんですよ笑

  • ガリンの非道徳的とも取れる研究への熱意と覚悟。けど、約束という一言で頑なだったレンの心が動かされ、彼の教育者としての優しさが垣間見えましたね^^

    作者からの返信

    銀騎士さん、コメントありがとうございます。

    ガリンが、どうにもこうにも不器用ですからね。
    周りにいる人たちが、一生懸命に支えています。

    でも、元来人は、このように支えあうものだとも思っています。ガリンがガリンでなくなるのもちょっと寂しいですしね。
    レンは、親として師として頑張ってもらいましょう(笑)

  • ガリン……!
    とんでもないど失礼ぶちかまし( *´艸`)笑
    勉強よりほかに色々と学ぶことが多くありそうです。

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    こういうところは、ガリンはちょっとねぇ(;'∀')
    でも、こんなガリンがルルテの教育をしていて大丈夫なのかと、若干心配になりますね・・・。

    まあ、セルやジレ達女官もいますから、ギリギリ大丈夫なのかな?(笑)

  • ルルテが凛とした女王に成長する姿を見ていくのも楽しみです。

    作者からの返信

    光り輝く未来さん、コメントありがとうございます。

    ルルテを書くときは、歳の頃が近い娘をイメージして書いています。凛とした立派な人物に育ってくれるといいですね。
    今のところは、まだまだですね(笑)

  • 第42話 6-5 王と王妃への応援コメント

    重責がのしかかってきましたね。

    作者からの返信

    光り輝く未来さん、コメントありがとうございます。

    ですね・・・。
    やはり、物語の進行と共に、少しずつきな臭い話も
    増えてきてしまいます。
    ガリンとルルテには頑張って、乗り越えていってもらいましょう~

  • 過去の負の遺産が現在の研究を阻むという設定がいいですね^^

    作者からの返信

    銀騎士さん、コメントありがとうございます。

    様々な時代、戦乱を経て、今のマレーン次元文明があります。多少は、サーガっぽい設定がこういうところにありますね(笑)

  • あらたなキャラ、エバさん。
    偏屈かぁ。
    くせつよキャラでしょうか(*´ω`*)
    意識体の蘇生までには、なかなか骨がおれそうですね。

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    私の小説の中では、歴代何位ってぐらいのくせつよキャラですね。
    ただ、このレイレイの身体だけではなく、のちのちある軍事的な立ち位置で重要な役目を果たしてくれる面子なので、ここでちゃんと出会っておかなきゃ(笑)

    まあ、付き合うの大変そうだけど(-_-;)
    私なら無理(笑)

  • 第66話 8-1 新年間近への応援コメント

    ガリンを信用しきれない子供らしさがよく表れていますね^^

  • おお、竜族で登場するのでしょうか。
    どんなビジュアルになるのか、楽しみですね!

    作者からの返信

    ふふふ。
    竜と幽霊、そして女性。
    そりゃあ、私も楽しみです笑

  • 胎児の遺伝疾患を生力石で修復する医療技術と、完全な男女平等社会の設定が面白いですね^^

    作者からの返信

    銀騎士さん、コメントありがとうございます!

    良いところに目をつけていただきありがとうございます!
    生力石は、この文明の人の生活の根幹技術となります。
    いろんなところで出て来ますので、是非確認しながら、読んでみて下さい!

  • そして、いい感じの人型ホムンクルスが、できるのか。
    かわいい感じなのか、どうなのか。
    わくわくですね(*´ω`*)

    作者からの返信

    あはは。
    かっこ可愛いとかもあるかもですよ。

    ガリン=魔法系
    ルルテ=ヒロイン枠

    ほら、前衛いませんし(笑)

    編集済
  • コメント失礼します。

    やっと追いつきました!
    これからも拝読させていただきます。

    作者からの返信

    竜山 三郎丸さん、いつもありがとうございます!

    なかなか文字が詰まってる小説説ですので、本当に嬉しいです。
    私も読みにいきますね!
    これからもよろしくお願いします(//∇//)

  • 話の流れが最高です。
    ドキドキワクワクします。

    ただ、一点気になりました。
    「リアは周囲をみわつぃ」が?です。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    何度も書き直しをしている話なんです。
    嬉しいです。

    あー誤字報告ありがとうございます。
    「リアは周囲を見渡し」ですね。
    さっそく修正しました!