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  • 第4話 狂刃への応援コメント

    佐藤も恐ろしい事をしようとしているようで……ニュースになるのは佐藤の方かも?!

    佐藤の妹の死も、何か裏がありそうですね。

    作者からの返信

    志草ねな先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    ぎ……ひん!!!
    わーわーわー!! 祭りだああ!!

    ↑壊れた。

  • 第4話 狂刃への応援コメント

    佐藤も篠原をヤル気なのでしょうか。
    そして、佐藤の妹の墓があるとは。東京さ行ったのではなかったのですか。

    作者からの返信

    時輪めぐる先生。

    長野からお帰りなさいませ。

    私は、子供の頃一度、諏訪湖に寄ったことがある程度しか、長野には行ったことがないのですが、興味はすごくあります。

    海なし県で色々な歴史があるという、長野県ね。

    なんか……私の墓があるらしいんですよ。
    長野の国道沿いらしいんですが、死んだらそこに行くんだそうです。
    婿養子だもんで、自分でまだ行けてないんですよね。


    ……さて、長野周辺の話で誤魔化したぞ……っと。






  • 編集済

    第4話 狂刃への応援コメント

    もしかして佐藤も篠原に対して決起しようとしている感じだろうか。

     東京に行った妹の墓まで村にあるとか。ここへ来て「墓地が見下ろす村」ってタイトルが生きてきそうな。

     芦沢央さんの作品で「村八分(村の誰からも相手にされなくなる)」の上位バージョンで「村十分(村に墓を置いておくことが許されなくなる)」ってのが出てきたのを思い出したのですが、果たして。

    作者からの返信

    黒澤 主計先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。


    村十分は、もうこれはほとんど追放モノですな 笑
    聖書の失楽園に通ずる、楽園追放的なことでしょうか……?



    ふう……


    ……なんで今回、こんなに先生方の察しがいいんだ……?

  • 第4話 狂刃への応援コメント

     佐藤の妹。墓があるそうですが、東京に行ったんですよね。
     墓の意味が私の思うものとは違うのかも。

     さて明日、何が起こるのか……
     佐藤も何か考えていそうです。

    作者からの返信

    咲野ひさと先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    では、次回、最終回!

    「何者だ!? このサイボーグは!!」

    にご期待ください!!

  • 第4話 狂刃への応援コメント

    佐藤の言葉が気になります。

    >藤原よ、おめぇは持ったごとあるが?
    藤原って誰?
    1話から遡って探したよ。

    作者からの返信

    七月七日先生。

    こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    PVに貢献してくれてどうも 笑

    見つかりました? 

  • 第3話 村から出る方法への応援コメント

    誰にも見つけてもらえないのは辛いですね。
    小説書いてるとよくわかります。スケール違いますが。

    でも、誤った方法で伝えるのは、あまりにも無謀。事件を起こしてしまうのでしょうか、それとも……?

    作者からの返信

    志草ねな先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。


    >誰にも見つけてもらえないのは辛いですね。

    志草先生も、そんな風に考えることがあるのですなあ……。
    まあ、MOREな話になると、天井のないことです故……。


  • 第3話 村から出る方法への応援コメント

     村から出るルールが「有名になるか人を殺すか」というのがやっぱり気になりますな。

     最初は彼らは人間じゃなくて何か別の生き物なのかな、とか読んでたのだけれど、「録画を消せなかった」とか電子機器を使ってるところから、やっぱりちゃんとした人間なのかな、という感じになったり。
     
     ジャンルが「ホラー」じゃなくて「現代ドラマ」なところも、また何か仕掛けがありそうな。


     そしてノートにあった「伝わらなかったらどうしよう」は、ここの常連に対しては気にする必要ない感じが(笑)。
     むしろ過剰に深読みされる方を気にした方がいいような……

    作者からの返信

    黒澤 主計先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    > そしてノートにあった「伝わらなかったらどうしよう」は、ここの常連に対しては気にする必要ない感じが(笑)。
     むしろ過剰に深読みされる方を気にした方がいいような……

    そう言っていただけて、ありがたいですよ。
    もちろん!! SB亭ユーザーの方々全員おっかないんですよ 笑 
    そういう意味もありますよもちろん 笑


    バレないようにフラグ立てても、
    志草先生とか、咲野先生にすーぐ気付かれるし!!

    かといって判りづらすぎたら!!
    誰とは言いませんが夏生まれの先生がヘソ曲げるしでね 笑

    よくこの精鋭を我々の前に集めたなと、毎日いい刺激になってますよ。




  • 第3話 村から出る方法への応援コメント

     きわめてお門違いなモチベーション。
     ありそうなのが怖いです。

    作者からの返信

    咲野ひさと先生。

    こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    今回は、現代ドラマです故、
    珍しくリアリティ志向で参ろうという。

    不条理なのはラストだけです。

  • 第3話 村から出る方法への応援コメント

    何でそんなに注目浴びたいのかねぇ。

    >少しの間だけ、孤独が休む
    この表現がすごく良いと思いました。

    作者からの返信

    七月七日先生。

    こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。


    >何でそんなに注目浴びたいのかねぇ。
    なんでですかねえ……。
    モキュメンタリーの潮流に乗ろうとて、似たようなタイトルの作品書いてる先生方に聞いて回ってみてくださいよ 笑

  • 第2話 神様への応援コメント

     ん?
     村人たちは――――ひょっとして?

     撮影班が映した景色に、彼らは……

    作者からの返信

    咲野ひさと先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    全員死んでいて死霊の住む村だった。墓地の見下ろす村……


    ……というオチだけでは決してないということだけ、今のうちに言っておきます!

  • 第2話 神様への応援コメント

    「神様」が村の外の世界でしょうか。
    少しだけ、外の世界が近くなって……この変化がもたらすのは何でしょうか。何だか怖いです。

    作者からの返信

    志草ねな先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。


    そうなんですよねー……陰惨とした村はホラーに見られがちですが……
    これのジャンルは、ホラーにはしてなかったんじゃなかったっけかな? 確か。

    ホラーにするなら、「東北地方、●●県 ■-■-■にある廃村」とかそういうタイトルにします! タイトルだけでPV稼げそうな気がするから 笑

  • 第2話 神様への応援コメント

     「自分から神様は見えているが、神様から自分は見えない」という感覚。

     なぞなぞみたいな感じに「神様ってな~んだ?」みたいな答えが隠されている感じだろうか。

     ずっと外の世界をまともに知らなかった人たちだから、「当たり前」のものについての知識もなさそうな感じもあるし。

     女優の「顔が小さい」も実は小顔とかじゃなくて、本当に顔がものすごく小さい宇宙人的な何かとか、そういう「常識ー非常識」の認識を使った何かが仕掛けられているようにも見えてくる……

    作者からの返信

    黒澤 主計先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    そうなんですよ 笑
    ハーレム・チート・巨乳・祠は出ない代わりに、

    宇宙人とサイボーグは出没しますからな! この界隈は 笑

  • 第2話 神様への応援コメント

    昨日は何故か読み忘れてた。
    主人公は詩人ですね!
    展開が予想つかないから楽しみです♪

    作者からの返信

    七月七日先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    詩はねえ……「書け!」と命令されたら、全く書けないということがわかりました……。


  • 編集済

    第1話 朝の匂いへの応援コメント

     方言ありの一人称、いいですね!
     読みやすさと雰囲気の両立には苦労なさったのでは?

     それはさておき、映画撮影ですか。
     退屈なだけの村なのか、はたまた……

     村人の口癖が不穏です。

    作者からの返信

    咲野ひさと先生。

    こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    方言はー、浅田次郎の壬生義士伝を読み返しました 笑

    あと、一人称視点の物語が読みやすいと分かったのは、
    素直に咲野先生の「これ転」から学んだ教えでして。
    低頭。

  • 第1話 朝の匂いへの応援コメント

    ただの田舎と言うには、不穏な空気が漂う奇妙な村。映画の撮影は差し込んだ光でしょうか。

    でも、光は闇を濃くしてしまうかも……。
    今後の展開が楽しみです。

    作者からの返信

    志草ねな先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    大丈夫! もうオメガブレイクも、ハデスも発生しません 笑

  • 第1話 朝の匂いへの応援コメント

    方言が良い味を出している気がします。

    >「この村がら出でだきゃ、有名になるが、人ば殺すがだ」

    が気になります。何故、殺人をしなければ出られないのでしょう。
    というか、普通に出て行くことが出来ない理由とは。
    映画のロケ=外部からの侵入者によって、何が変わって行くのでしょう。
    続きが楽しみです。

    作者からの返信

    時輪めぐる先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    さすが、視点が鋭い。
    これから主人公と、この村はどうなってしまうのか、
    短い間ですがお付き合いのほど、よろしくお願いいたします。低頭

  • 第1話 朝の匂いへの応援コメント

    この閉塞感のある村。ここに映画クルーが来たことにより、「あの祠壊したのか♪」的な祟りチックなことが起こるような、という感じだろうか。

     そしてタイトルが某「墓地を見下ろす家」と通ずる感じなのも気になる……。
     もしかしなくても今回は本格的なホラーな展開になりそうな予感がする。

    作者からの返信

    黒澤 主計先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    ……俺が角川ホラーの「墓地を見下ろす家」を読んでたこと、確か一言しか言ってなかったと思うけれど、よく覚えていましたね。やっぱすげえわ。

    そしてー俺はどうしても王道なものが書けない病気でして 汗
    「ハーレム」と「チート」と「巨乳」と「美少年」と「祠」はちょっとウチでは扱ってないんですよー。