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すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第29話 願いへの応援コメント

    なんだかんだお互いを思いやっているこの二人が好きです🥰

    作者からの返信

    すみReさま>
    やはり二人でここまで苦労を共にしてきた仲ですしね(*´ェ`*)
    反目しあっているばかりではないようです☆彡

    どうもありがとうございますヾ(≧▽≦)ノ

  • 第27話 兄弟への応援コメント

    チンギスが目にかけているなんてきっとすごい人だ……!
    にしても夫婦役……!見てみたい!笑

    作者からの返信

    すみReさま>
    仰る通り!
    かなり凄い人です╭( ・ㅂ・)و̑ グッ

    本来夫婦役で調査するエピソードも考えてましたが、史鳳が動きづらくなるので途中で書き直しました(*´ェ`*)w

    どうもありがとうございます(*´∀`*)

    編集済
  • 第25話 騒動への応援コメント

    お、おくさん……!!笑いました😂
    からの事件発生でしょうか……!

    作者からの返信

    すみReさま>
    言われた当人は屈辱的だと思ったことでしょう( ´艸`)
    そして、何か起きたみたいです!!!

    どうもありがとうございます(ノ≧∀)ノ

  • 第23話 燕京への応援コメント

    契丹だー!!遼……耶律阿保機……頭の片隅に単語だけ残ってます😂
    でも燕京はボロボロ……故郷の廃れた姿を見るのは辛いですね……😢

    作者からの返信

    すみReさま>
    私も、人名に関しては、今回調べるまで全く覚えておりませんでした😂
    当時の状況は想像しかできませんが、かなり惨憺たるものだったのかなと……

    どうもありがとうございます(*´∀`*)

  • 第22話 追趕への応援コメント

    景雀ー!!!かっこいい!!無事合流できてホッとしました💕

    作者からの返信

    すみReさま>
    やったー(ノ≧∀)ノかっこいい頂きました!
    やるときはやる男です(*´ェ`*)

    どうもありがとうございます(*´∀`*)

  • 第35話 救出への応援コメント

    ウリヤンカタイはやる男だと思ってました!

    作者からの返信

    摂津守さま>
    ウリヤンカタイはやる男でした!╭( ・ㅂ・)و̑ グッ
    どうもありがとうございます(*´∀`*)

  • 第16話 仲間への応援コメント

    すごいなぁ……史鳳、策士だ✨

    作者からの返信

    すみReさま>
    本人的には「もしかしたらワンチャン」くらいの気持ちだったかも(*´ェ`*)!?
    はたして、どうなるのか……

    どうもありがとうございます(*´∀`*)

  • 第14話 軍衙への応援コメント

    気になる……何か強くなる技でもあるのかしら……

    作者からの返信

    すみReさま>
    (ΦωΦ)フフフ…
    そのうち秘密がわかる、かも……?

    どうもありがとうございます(*´∀`*)

  • 第12話 星盤への応援コメント

    アストロラーべだ!!知ってる単語が出てきて嬉しくなっちゃいました✨
    キャッチできてよかった〜!

    作者からの返信

    すみReさま>
    持ち歩ける天文器具がどうしても欲しくて、アストロラーベを出しちゃいました~(*´ェ`*)
    キャッチできなかったら、永久に仲良くなれなかったかも((((;゚Д゚))))

    どうもありがとうございます(*´∀`*)

  • 第7話 愚人への応援コメント

     史鳳の景雀に対する思い(気遣い)が伝わってきました。直情型で、まっすぐで、嵌められかけているのに「家族のために頑張る」とか、健気ですよね。史鳳推しでしたが景雀が可愛く思えてきました。
     いつも言ってしまいますが、読んでいるとさりげない部分に歴史的な知識の厚みが垣間見えて、それがぐっと世界観を芳醇にしていますね。すごいなあ。

    作者からの返信

    不二原光菓さま>
    史鳳は冷たく見えるけど、彼なりに相手のことを考えてはいるようです☆彡
    景雀は裏表なく真っ直ぐなところが良いところなのですが、史鳳から見るとそこがもどかしくてイラっとするのかもしれませんね(*´ェ`*)

    有難うございます☆彡 今回は一応実際の歴史を下敷きにしているので、結構調べました(;^_^A(あってるかはさておいて)
    どうもありがとうございます(*´∀`*)

  • 第6話 趙姓への応援コメント

    史鳳と景雀。仲がちょっと悪いのがまた、私としてはとってもオイシイ♡
    お互いちょっと「コイツ……」と思っているバディって大好きなんですよね。

    作者からの返信

    不二原光菓さま>
    正反対の二人のバディ物が書きたかったので……
    そう言って頂けたたとても嬉し知恵素ヾ(≧▽≦)ノ✨
    さまざまな試練を経て、二人の距離が少しずつ縮まっていく様子を見届けていただけたら幸いです(*´ェ`*)
    有難うございます(*´∀`*)

  • 第7話 愚人への応援コメント

    ホランはキリスト教徒なのですね!
    色んなキャラが出てきてわくわくします!

    作者からの返信

    すみReさま>
    >ホランはキリスト教徒
    キリスト教徒ではありますが、ネストリウス派なので、異端の教派なのです(*´ェ`*)
    これからもちょこちょこ人物が増えますヾ(≧▽≦)ノ✨

    そして、お星さまと素敵なレビューを有難うございます!
    滅茶苦茶素敵なレビュー書いて下さって、とっても嬉しいです(`;ω;´)
    どうもありがとうございます!(*´∀`*)

  • 第31話 別離への応援コメント

    史鳳、無茶しやがって……!
    こういう展開は熱くなります!

    作者からの返信

    摂津守さま>
    史鳳、どうしても辛抱堪らず飛び出してしまいました……!
    普段は冷静な彼らしからぬ行動ですが、大丈夫でしょうか(*´ェ`*)

    >こういう展開は熱くなります!
    わーい、嬉しいです!ヾ(≧▽≦)ノ✨

    どうもありがとうございます(*´∀`*)

  • 第5話 嘉定帝への応援コメント

     なるほど、史鳳はそのためにこの仕事を選んだのですね。
     ちりばめられる専門用語や、歴史。さらっと流されていますが雰囲気たっぷりで世界観にどっぷりつかれます。読むたびにすごいなあと感嘆しきりです。

    作者からの返信

    不二原光菓さま>
    >史鳳はそのためにこの仕事を選んだのですね。
    彼の言葉から察すれば、おそらくそうなのでしょうね(*´ェ`*)

    用語や歴史のことを気にして頂き、有難うございます☆彡
    ちょっと蘊蓄多目ですが、世界観を感じられたらとても嬉しいですヾ(≧▽≦)ノ✨
    あと、お星さまも有難うございます(*´ェ`*)✨

  • 第1話 趙景雀への応援コメント

    初めまして!歴史好きなものでお邪魔させていただきました!
    南宋!あんまり聞かない気がします!新鮮で楽しみです💕

    作者からの返信

    すみReさま>
    初めまして!いらっしゃいませ~(*´▽`*)
    たしかにメジャーなのは北宋のほうが多いかもしれません(*´ェ`*)

    実はすみReさまの作品、別サイトで読んだことがありまして…( ;・`д・´)お名前と、作品みてびっくりいたしました……!

    どうもありがとうございます(*´∀`*)

  • 第4話 猛禽公子への応援コメント

     趙景雀と史鳳のコンビ良いですねえ♡やりこめられて、イライラしているであろう趙景雀の顔が目に浮かぶようです。

    作者からの返信

    不二原光菓さま>
    凸凹な正反対の二人です(*´ェ`*)
    そして、さっそく太史局正を背負って山道を降りております(*ノωノ)
    余裕の顔で惨敗してしまって、カッコ悪いし気まずそうですw

    どうもありがとうございます(*´∀`*)

  • 第3話 丁史鳳への応援コメント

    太史局正カッコいい! 今から剣の勝負でしょうが、どちらが勝つのか???
    太史局正を背負って山道を降りる趙景雀が見てみたい。

    作者からの返信

    不二原光菓さま>

    >太史局正カッコいい!
    ありがとうございますヾ(≧▽≦)ノ✨
    武官と文官、明らかに勝負の結果は分かり切っていますが……果たして?

    結果はこのあとすぐ!(?)
    どうもありがとうございます(*´∀`*)

  • 第2話 呉山への応援コメント

    都都知とその部下が山登りで力尽きるさまが面白くて目に浮かぶようでした。
    それにしても、超天才なのに忖度を知らない丁太史局正、クールな鳳凰って魅力的ですね!

    作者からの返信

    不二原光菓さま>
    彼らは完全に山登り装備ではないので、バテバテのようです(*´ェ`*)
    恐れを知らぬ物言いの丁太史局正、絵にかいたようなクールツンデレさんだったりします。景雀と打ち解ける日は果たしてくるのでしょうか。

    どうもありがとうございます(*´∀`*)

  • 第1話 趙景雀への応援コメント

     凄い、私の知らない役職名が沢山でてくる。でも、絶妙な説明で知らないうちに力関係やそれぞれの任務がちゃんと理解できます。
     星が好きで見に行っちゃう、楽しそうなキャラですね!

    作者からの返信

    不二原光菓さま>
    こちらも読んで下さって、有難うございます(*´ェ`*)

    >知らないうちに力関係やそれぞれの任務がちゃんと理解できます
    結構冒頭から色んな用語が出てきてしまうのでどうかなと思ったのですが、そうだととても嬉しいです✨
    星が好きなかの人は、どんな人物なのでしょう……?

    どうもありがとうございます(*´∀`*)

  • 第21話 約束への応援コメント

    ご無沙汰しております。誤字かな?と思った箇所があったので報告をば。

    >「そこで一つ相談だ。(中略)あんたらは俺らのあとをついてくるくるだけでいい」

    上記の台詞は、「ついてくるだけでいい」かなと思うのですが……如何でしょうか。

    作者からの返信

    世界さま>
    ご無沙汰しております!(*´∀`*)
    そして、誤字です~~~!!!!_(┐「ε:)_
    教えてくださり、感謝です!!!
    何度見ても、どうして明らかな誤字が出てしまうのか…💦
    有難うございます!(*´∀`*)

  • 第69話 越永夜<終>への応援コメント

    遅ればせながら、完結お疲れ様でした!

    なんかもう、頭の中も胸の中もいっぱいで、全然言語化できないんですけども……(汗)
    酒壺を掘り返し、別れの詩が出てきたところで、ガチで泣けてきました(゚´Д`゚)

    景雀の亡骸も見つからず、小雛を見た者もいないという〆も、歴史という本来なら逃れられない巨大なうねりから解き放たれたようにも思えて、まさに感無量です。

    たいへん上質なお話を読ませていただき、ありがとうございました!

    作者からの返信

    吾妻藤四郎さま>
    あれ!?すみません!!!!
    返信したつもりで返信漏れしていたようです・・・!!!(土下座)
    一か月も経ってしまった事申し訳なく・・・(`;ω;´)

    めちゃめちゃ嬉しいお言葉を、有難うございます!!!
    全てはこのシーンのために積み上げてきたものでしたので、そう言って頂けると本当に嬉しいです!!

    最後のシーンは元々最初はもう少し違っていたのですが、
    最終的にあのような形になりました☆彡

    最後まで読んで下さって、本当に本当にありがとうございます!!!
    (そして重ね重ね素敵なコメントを頂いたのに、お返事遅くなってすみません!!!!)

  • 第64話 和辞への応援コメント

    無事にウリヤンカタイたちと和解できてほっとしました(´∀`)

    別れのシーン、爽やかな風が吹くようでした(≧▽≦)

    作者からの返信

    吾妻藤四郎さま>
    ウリヤンカタイとは色々ありましたが、
    ここで和解✨
    憂いなくすっきりとした気持ちで国に帰ることができそうですね(*´ェ`*)

  • 第62話 猛追への応援コメント

    別れたはずの虹瑶が、追いかけてきてくれてピンチを助けてくれた……!(≧▽≦)
    頼れるヒロインはここにいた!( ゚∀゚)=3
    (ん?)

    船縁を掴むウリヤンカタイを助けた景雀、甘いと言えば甘い、けど……
    それがあなたの、いいと・こ・ろ♪
    【古いわ】

    作者からの返信

    吾妻藤四郎さま>
    なんとピンチを救ってくれたのは虹瑶でした!ヾ(≧▽≦)ノ✨景雀たちの舟も水浸しですが(*ノε`*)
    おそらく本人も我こそヒロインと思っていることだとおもいます(*´ェ`*)

    追われていたにもかかわらず、景雀はついウリヤンカタイを助けてしまいました。若さゆえの甘さでしょうか。
    でも、そんな甘さもまた景雀なのでした(*´∀`*)

    ありがとうございますヾ(≧▽≦)ノ✨

  • 第60話 激突への応援コメント

    史鳳のパルティアンショット、お見事!ヽ(゚∀゚)ノ
    弓はあったけど邪魔だったから外した、ということは、景雀は弓の方は得手ではないのかしら(;´∀`)

    史鳳が景雀に勝ったのは、それが理由でしたか。
    ……よく今まで誰にも気づかれなかったな(汗)

    作者からの返信

    吾妻藤四郎さま>
    武術は駄目と言いつつ、弓の腕前はかなりのものでした(*´ェ`*)
    景雀は、白馬を乗せている手前、馬に乗ったまま射るのは難しいだろうと判断したのかもしれませんねw

    そして史鳳圧勝の理由がついに明かされました!
    教えてもらえたことで、今後同じ理由で誰かに負けることはないでしょうが、ちょっと気まずいかも(;^_^A
    今まで気づかれなかったのがある意味奇跡ですw

    どうもありがとうございます(*´∀`*)


  • 編集済

    第58話 脱出への応援コメント

    馬ってかわいいですよね(´∀`)

    >しかし彼女は手綱を軽く引いただけで、~
    彼女!?Σ(゚∀゚;)
    君、牝馬だったんかい!?
    ……だから景雀にアピールしてたんか^^;

    ということは牡馬だったら……
    【やめれ】

    作者からの返信

    馬は賢くて目が優しいですよね(*´∀`*)

    景雀にめっちゃアピールしていた彼女は、牝馬でしたw
    馬にモテる顔!(どんなだ)
    おかげで助かってるけど、彼女の内心を知ったら景雀は戸惑いそうですw


    どうもありがとうございます!(*´∇`*)

  • 第56話 躊躇への応援コメント

    景雀、ひたすら男前やでえ……!

    これは惚れる(゚∀゚)
    (注:男同士です)

    作者からの返信

    吾妻藤四郎さま>
    これは惚れる、いただきました(((o(*゚▽゚*)o)))
    心折れかけて帰るのを躊躇ってしまった史鳳を、なんとか励まそうと必死の景雀です。
    はたして、彼の言葉は、沈んでいた史鳳の心を掬い上げられるのでしょうか…!

    どうもありがとうございます(*´∀`*)

  • 第42話 快癒への応援コメント

    瓦礫の下から拾った……
    場所を教えてもらえれば、何か手がかりになりそうなものがあるかもしれませんね(゚∀゚)

    作者からの返信

    吾妻藤四郎さま>
    なんと拾い物でした!!(*ノε`*)

    >場所を教えてもらえれば
    確かに!
    落ちていた場所にはさらに手掛かりがある可能性があるかも!?
    ようやく少しだけ希望が見えてきました(*´ェ`*)

    どうもありがとうございますヾ(≧▽≦)ノ✨

  • 第40話 誓いへの応援コメント

    ここでついに、本当の意味での“相棒”になれたんですね……!(≧▽≦)

    ……あー、やっぱり目立ってたんだ(;´∀`)

    作者からの返信

    吾妻藤四郎さま>
    出逢いはツンツンでしたが、ようやく二人はお互いを理解して、腹を割って話し、お互いを相棒であると認めることができました(*´∀`*)
    ここまでの旅路で生まれた絆は確かなものとなることでしょう╭( ・ㅂ・)و̑ グッ

    >……あー、やっぱり目立ってたんだ(;´∀`)
    目立たないようにしたつもりでも、ちゃっかり目立ってました((≧艸≦))
    半分くらいは史鳳の美しさのせいなので、隠しようがないかもしれませんw

  • 第38話 告白への応援コメント

    史鳳の過去にそんなことが……(´;ω;`)
    丁家の義父が助けてくれて本当によかったです。

    作者からの返信

    吾妻藤四郎さま>
    優秀過ぎるがゆえに疎まれてしまう、
    せめて彼が本当の血のつながった子供だったら
    ここまでの苦労はなかったでしょう(´・ω・`)

    丁家の父は打算的とはいえ、彼の命の恩人でありますね╭( ・ㅂ・)و̑ グッ

    どうもありがとうございます(*´ェ`*)

  • 第37話 傲嬌への応援コメント

    エエエエ━━━(゚Д゚;)━( ゚Д)━(  ゚)━(   )━(゚;  )━(Д゚; )━(゚Д゚;)━━━!!??

    そ、そんな、道しるべに腕を傷つけて血を流すって……(滝汗)
    ごろつきたちも、袋を開けて ∑(゚Д゚; )エーッ!? になったでしょうね(;゚д゚)

    なんというか、史鳳も、相当に深いものを抱えているようですね……

    作者からの返信

    吾妻藤四郎さま>
    なんと……( ̄▽ ̄;)道しるべになるものがなくて咄嗟に目印に血を使ったという、大胆かつ非情な手段だったのでした……_(┐「ε:)_
    ごろつきたちも真っ青&ドン引きしたことでしょう(;^_^A

    それを躊躇いなくやっちゃうのが史鳳ですが、
    尊大な物言いに反して、自分の存在に自信が無いところ、
    闇が深そうです💦💦

    どうもありがとうございます(*´∀`*)

  • 第36話 覚醒への応援コメント

    無事に目が覚めてよかったー!
    ウリヤンカタイにも感謝(´∀`)

    でも、なんで腕をあんなに傷つけていたんでしょうね……?

    作者からの返信

    吾妻藤四郎さま>
    史鳳は無事目が醒めました!(*´∀`*)
    ウリヤンカタイが動いてくれたのは大きかったと思います☆彡

    >でも、なんで腕をあんなに傷つけていたんでしょうね……?
    (ΦωΦ)フフフ…
    謎ですよね……?一体誰が、どうして……?

    どうもありがとうございます(*´∀`*)

  • 第70話 ※補足への応援コメント

    小説の参考資料や裏話的なものを読むのが好きなので、補足もとても楽しかったです。

    歴史ものの小説を読んでるとき、移動手段やどれくらい時間がかかったのかとか、余計なことが気になる質なので、そういうのがきちんと書かれていていいなって思いながら本編を読んでいましたが、たくさんの資料に裏付けられていたのですね。

    作者からの返信

    一視信乃さま>
    補足も読んで下さり、ありがとうございます☆彡

    今回は旅をする都合上、最初に行程をしっかり計画しないと書いている途中で必ず辻褄が合わなくなるだろうと思って、最初にかなり細かく日程表を作ってから(結構どんぶり勘定💦)書き始めました。
    (それでもあとあと調整が必要になり何度も修正したりしましたが(;^_^A)

    そのあたりを見ていただけて、頑張ったかいがあります!
    ありがとうございます!ヾ(≧▽≦)ノ✨

  • 第69話 越永夜<終>への応援コメント

    今胸がいっぱいで、うまくいえないですが、すごく面白かったです。

    歴史ロマンあふれる壮大なストーリー、そして反りが合わなかったふたりが窮地を乗り越え仲良くなっていくところにめちゃくちゃ感動しました。

    素敵なお話をありがとうございました。

    作者からの返信

    一視信乃さま>
    >今胸がいっぱいで、うまくいえないですが、すごく面白かったです。
    滅茶苦茶嬉しいお言葉、ありがとうございます……!。゚(゚´Д`゚)゚。
    そしてお星さまも有難うございます✨<(_ _)>

    凸凹な二人が仲良くなっていく話が書きたいな、と思ったのが切っ掛けだったので、そう感じていただけたらとても嬉しいです!(*´∀`*)

    感想もとても嬉しかったです😊
    最後まで読んで下さり、本当にありがとうございました!

  • 第64話 和辞への応援コメント

    ウリヤンカタイ、ずっと気になる存在でした。
    最後に心を通わすことができて本当に良かったです。

    作者からの返信

    一視信乃さま>
    ウリヤンカタイのことを気になっていただけて、
    とっても嬉しいです!(*´ェ`*)
    微妙な立ち位置の彼ですが、景雀たちのこと怪しいとは思いつつもを完全に敵だと思っていたわけではなく、だからこそ助けたこともあり、捕まえても拷問を止めようとしたわけで……
    景雀が彼らを助けたことで、わだかまりも消えて、清々しい別れとなりました✨

    ここまで読んで下さり、ありがとうございます!(*´ェ`*)残りあと少しですが、引き続きよろしくお願いいたします☆彡

  • 第40話 誓いへの応援コメント

    誓いの盃、とっても素敵ですね!

    作者からの返信

    一視信乃さま>
    わああ、嬉しいです!(*´∀`*)
    ここで二人の心の距離がぐっと近づいて、
    あとはここに来た目的を果たすのみ!です✨

    史鳳は口が達者だけど自分の気持ちを素直に言うことが苦手なので、やたら仰々しくなってしまいました☆彡

    どうもありがとうございます(*´∀`*)✨

  • 第69話 越永夜<終>への応援コメント

    >正に君は 命途で唯一の友なり

    ああ、ぐっときました。
    目がうるうるです。
    うるうるです。うるうる………。(´;ω;`)

    とても良いラストでした。酒の壺を最後掘り返すところ、ウリヤンカタイの子と出会うところ。何十年とたち、景雀も家庭を持ち、史鳳ももしかしたら家庭を持ち、人生の道は〝寄り添う〟ものではなくなったけど、生きているのだから、それも有りだと思うのです。
    もし……史鳳が女性だったら、景雀と結婚していたかもしれません。
    しかし、女性だったら、このような危険な旅路に景雀と二人で出るわけもありません。
    ラブではなくブロマンス。良いものです。
    素晴らしい作品を読ませてもらいました。ありがとうございました。

    作者からの返信

    加須 千花さま>
    最後まで読んで下さり、本当にありがとうございました!
    万感の思いでの帰路と、その後の話。
    思い出は遠すぎて二度と触れることはかなわないけれど、だからこそ美しくて少しほろ苦いのかもしれません(*´ェ`*)
    景雀もそんな想いを抱えていたのかも。

    >もし……史鳳が女性だったら、景雀と結婚していたかもしれません。
    仰る通り、もしも女性だったら大いに結婚していた可能性は高いです。
    そして、女だったらこの旅は絶対なかったというのも、その通りだと思います(*´ェ`*)
    でも、命を懸けてともに旅をつづけた二人だからこその、特別な絆は、確かにあったことでしょう✨

    たくさん汲み取ってくださってとっても嬉しいです!(ノ≧∀)ノ
    最後まで、ありがとうございました!ヾ(≧▽≦)ノ✨
    本作のツボを押さえたレビュー滅茶苦茶嬉しかったです!

  • 第65話 帰路への応援コメント

    >燕京では腹いっぱい食事を食べたことなどなかったのだろう。舟を降り店で心行くまで麺や餅を平らげた白馬は、実に幸せそうだった。

    そりゃあそうですよね。白馬、命を賭けてここまで来た甲斐がありましたね。子供がお腹いっぱいになって眠っている姿には癒やされます(≧▽≦)

    作者からの返信

    加須 千花さま>
    お腹いっぱい食べるためについてきたわけではなかったけど、でもお腹いっぱい食事を食べられる幸せをかみしめております☆彡
    旅の疲れも相まって、ぐっすり眠ったことでしょう(*´ェ`*)
    どうもありがとうございます(*´∀`*)

  • 第64話 和辞への応援コメント

    うん。ウリヤンカタイとは爽やかな別れですね。こうやって話し合う機会がとれて、納得の別れとなって。良かったです!

    作者からの返信

    加須 千花さま>
    彼らとの確執はなくなり、爽やかにお別れをすることができました☆彡
    最後はヒヤヒヤしたけど、景雀たちのなかでいい思い出となったようです☆彡

    どうもありがとうございますヾ(≧▽≦)ノ✨

  • 第62話 猛追への応援コメント

    虹瑶ーー♡(≧▽≦)
    助けてくれてありがとう。賢いお馬さん!

    景雀が馬にモテる人で良かった(笑)

    作者からの返信

    加須 千花さま>
    なんと大ピンチに虹瑶が戦局をひっくり返してくれました!(*´∀`*)
    腐りかけだった船は木っ端みじんです😱
    馬にモテモテな景雀ですw

    どうもありがとうございますヾ(≧▽≦)ノ✨

  • 第58話 脱出への応援コメント

    ウリヤンカタイ……、ただでは逃がしてくれなかった! 彼はできる男ですねえ。

    作者からの返信

    加須 千花さま>
    怒涛の勢いで追いかけてきました((((;゚Д゚))))
    果たして逃げ切れるのでしょうか……!?
    執念凄まじく、恐ろしい男です( ;゚─゚)

    どうもありがとうございますヾ(≧▽≦)ノ✨

  • 第57話 逆転への応援コメント

    心がぼっきりな史鳳でしたが、景雀の言葉でスッキリしましたね。これで大手を振って帰れるというものです。(≧▽≦)

    作者からの返信

    加須 千花さま>
    ポジティブ景雀の言葉でようやく史鳳も立ち直りました╭( ・ㅂ・)و̑ グッ
    あとは皆で故郷に帰るだけ!ですね(*´∀`*)

    どうもありがとうございますヾ(≧▽≦)ノ✨

  • 第56話 躊躇への応援コメント

    >誰にも認められなくたって、お前の命は消えるもんじゃない! お前の命は、お前のものなんだ!

    いいシーンですね。ほろり( ;∀;)
    景雀のハグ。惚れまする………。
    白馬くんも助けてくれてありがとー!

    作者からの返信

    加須 千花さま>
    弱っている史鳳を捨て置けぬとばかりに、景雀のハグでした(*´ェ`*)
    白馬は、まだ終わんねえかな、と思いながら彼らのやり取りを見ていますw
    どうもありがとうございます(*´∀`*)


  • 編集済

    第54話 夢現への応援コメント

    そうか………、金人の二人が自死してくれたことで、史鳳たちの正体がぎりぎり守られているわけですね。金人の二人は、きっとこのような拷問には耐えられなかったでしょう………。

    作者からの返信

    加須 千花さま>
    身の上を話したのは彼らだけでしたので、彼らがいなくなることで必然的に景雀たちが何者か知る存在はいなくなったのです( ;゚─゚)
    とはいえ、危険な状態に変わりはなく……

    どうもありがとうございます(*´∀`*)

  • 第51話 拘束への応援コメント

    二人ともつかまってしまった。大ピンチです(・_・;)

    作者からの返信

    加須 千花さま>
    大ピンチですΣ( ̄ロ ̄lll)
    打開策はあるのでしょうか……💦

    どうもありがとうございます(*´∀`*)

  • 第50話 独白への応援コメント

    >徒昌と賈尚玄の二人は、景雀と史鳳の素性を話さぬように自ら命を断ったのだと史鳳は言った。

    がーん!!自決までして、助けてくれた………。(TдT)
    ありがとう二人とも………。

    作者からの返信

    加須 千花さま>
    もともと疲れていたのもあるのでしょうが、二人は景雀たちのために……だったのでした。
    彼らの死を無駄にはできませんね(´・ω・`)

    ありがとうございます(*´∀`*)

  • 第48話 工匠への応援コメント

    淀みない史鳳の言葉! かっこいい!!

    作者からの返信

    加須 千花さま>
    史鳳の独壇場でした!
    どうもありがとうございます(*´∀`*)

  • 第37話 傲嬌への応援コメント

    なななんと、自分でつけた傷だった!!
    それは、さらった男たちも、袋をあけたら血だらけで、びっくりしたでしょうね………。

    作者からの返信

    加須 千花さま>
    さらった男たちも、さぞやドン引きしたことでしょう……( ´ー`)
    それを聞いた景雀も、心配通り越して激怒ものでした(;^_^A

    どうもありがとうございます(*´∀`*)

  • 第36話 覚醒への応援コメント

    目がさめてよかったーーーー(T_T)
    腕を複数傷つけられたって、ひどいーーー(TдT)

    作者からの返信

    加須 千花さま>
    心配でやきもきしてましたが、どうにか目を覚ましましたー(*´ェ`*)
    暫くは無茶もできないでしょうが💦
    何はともあれ、一安心です(*´-∀-)ホッ-3

    どうもありがとうございます(*´∀`*)

  • 第35話 救出への応援コメント

    うえーーーん、腕を怪我してるよぅ。史鳳〜(´;ω;`)
    でも、助けられて良かった。ウリヤンカタイもありがとう!!

    作者からの返信

    加須 千花さま>
    命に別状はなかったものの、史鳳は怪我で大変な状態( ;゚─゚)
    とはいえ、ウリヤンカタイの協力があってスムーズにいったのもあるかも☆彡

    どうもありがとうございます(*´∀`*)

  • 第34話 拐子への応援コメント

    あわわわ、血のにおい。なかはどうなっているんだー!!(´;ω;`)

    作者からの返信

    加須 千花さま>
    これはただならぬ様子(`・ω・´)
    史鳳は大丈夫でしょうか……

    どうもありがとうございます(*´∀`*)

  • 第33話 白馬への応援コメント

    こんにちは

    >「兄ちゃんは俺の仲間を守ってくれた。だから、その恩返しだよ」

    見ないふりをせず、子供を救ってあげて良かったー! 景雀のまっすぐな性格のおかげですね。史鳳がさらわれた! ピンチだー!! 

    作者からの返信

    加須 千花さま>
    ラストまで駆け抜けて読んで下さり、レビューまで頂き本当にありがとうございます(`;ω;´)

    本作随一のマスコットキャラ(?)の白馬の登場なのでした(*´ェ`*)彼がいなかったら史鳳の手掛かり見つけられなかったかも・・・!

    どうもありがとうございますヾ(≧▽≦)ノ✨

  • 第24話 書生への応援コメント

    史鳳の、書生です、という言い訳。通じるかな〜?とハラハラしましたが、ロザリオ? で、信じてもらえた様子……。良かった!
    そして、不安だった二人組、ここでオサラバです!

    仮初の旅ではあったのだけど、家族と生き別れになっていた皆さん、無事に再会できますように……。(⁠.⁠ ⁠❛⁠ ⁠ᴗ⁠ ⁠❛⁠.⁠)さようなら……。

    作者からの返信

    加須 千花さま>
    最終的には怪しい二人組に注意を向けさせることで駐屯軍を追い払ったようなものですが、
    どうにかその場を切り抜けることができました(*´-∀-)ホッ-3
    ともに旅をした仲間も、目的を果たすことができ、みんなそれぞれの場所へと帰っていくようですね☆彡
    ここからは、ふたたび二人旅です(*´ェ`*)

    どうもありがとうございますヾ(≧▽≦)ノ✨


  • 編集済

    第22話 追趕への応援コメント

    山賊を一人でのして!
    山賊の頭領から馬を奪って!
    ついでに鳥も狩ってきた。

    景雀さーーーーん!ヾ(。>﹏<。)ノ゙✧*。
    これは惚れまする。

    作者からの返信

    加須 千花さま>
    かく乱させつつ、頭領をぶちのめし、みんなが恐れをなして逃げ帰った、みたいな感じでしょうか(*´ェ`*)
    余裕の景雀なのでした☆彡

    有難うございます、嬉しい!ヾ(≧▽≦)ノ✨

  • 第20話 炬火への応援コメント

    >「大したものだ。……国の後ろ盾がなくなってからのほうが、そなたは強いな」

    いいですねー、こうやって旅のなかで、お互いの知らなかった面が見えて、お互いを認めあっていくの。たまりません(*´艸`*)♡

    作者からの返信

    加須 千花さま>
    途中までは史鳳が全部準備してくれたので活躍の場がありませんでしたが、
    準備が亡くなってからの方が本領発揮です╭( ・ㅂ・)و̑ グッ
    サバイバル経験もあるので(*´ェ`*)

    最初はただの馬鹿だと思ってた史鳳も、これには感心しきりです(*´ェ`*)なんだかんだ、いい感じに特技が分かれていることも功を奏したのかも☆彡

    どうもありがとうございます(*´∀`*)

  • 第19話 異客への応援コメント

    >老婆が大きな鍋に手をかけたのを見て、急いで景雀は立ち上がる。彼女の姿を見ると、どうにも臨安にいる母の姿が重なって、捨て置けないのだ――。

    景雀、いいヤツ!
    こういう優しさってグッときますー。いい男(*´艸`*)

    作者からの返信

    加須 千花さま>
    おばあちゃんにも優しい男です╭( ・ㅂ・)و̑ グッ
    おかげでどこに行ってもおばちゃん、おばあちゃんに大人気!(*´∀`*)

    どうもありがとうございますヾ(≧▽≦)ノ✨

  • 第18話 突破への応援コメント

    おおー、関所を突破しました!
    でも、こんなに人数がふくらんで……。
    思うようにはいきませんね。(;´∀`)

    作者からの返信

    加須 千花さま>
    どさくさに紛れて関所を突破しました!╭( ・ㅂ・)و̑ グッ
    なんとなく心細くてつい人の多いほうに集まってしまった、のでしょうか(*´ェ`*)
    これは二人にとって、予想外の出来事なのでした☆彡

    どうもありがとうございます(*´∀`*)

  • 第17話 関門への応援コメント

    えー……、関所の警備は厳重です。これは関所を抜けることができるのかしら??(゜_゜)ウーム

    作者からの返信

    加須 千花さま>
    二人ともこれには困り顔です🤔
    果たして通り抜けられるのでしょうか……?

    どうもありがとうございます(*´∀`*)


  • 編集済

    第16話 仲間への応援コメント

    >史鳳の考えた策とは、そんな彼らに紛れ、自らも燕京から逃げた者の振りをして皆で燕京に帰るというものだった。

    頭いい!!(@_@;)

    作者からの返信

    加須 千花さま>

    >頭いい!!(@_@;)
    やった~(ノ≧∀)ノ
    そう思って貰えると、嬉しいな!!

    有難うございます(*´ェ`*)

  • 第13話 下船への応援コメント

    いや〜、旅する風情があっていいですねえ。
    日程とか、舟の床の名前とか、州の名前とか、詳しく書いてあって、すごーい!と思って拝読しています。

    作者からの返信

    加須 千花さま>
    有難うございます☆彡
    舟の床は、私も名前が分からなくて調べましたw

    けっこう現代の地名とごっちゃになってしまって、あとから直したりもしたり……(*ノωノ)

    どうもありがとうございます(*´∀`*)

    編集済
  • 第11話 夜陰への応援コメント

    こんばんは

    >「受け取れ、落とすなよ!」

    景雀、かっこいー!
    水中に落ちてしまい、どうなるかと思いましたが、無事に舟の上にあがれて良かったです。ε-(´∀`*)ホッ

    作者からの返信

    加須 千花さま>
    こんばんは(*´∀`*)

    史鳳にとって大事な物だと一瞬で察した景雀は無我夢中でそれをキャッチするために飛び出しました。
    思い切り水に落ちましたが(;^_^A
    後先考えず飛び出すのは、彼の欠点でもあり美徳でもあります☆彡

    どうもありがとうございます(*´∀`*)

  • 第69話 越永夜<終>への応援コメント

    完結お疲れ様です。
    私も宵さまと同じく感動して眼が潤んでしまいました。新幹線の中ではありませんでしたが😅
    緻密かつ重厚なストーリーに、息づかいが聞こえてくるような生き生きとしたキャラクターたち。まるで私の大好きな金庸先生の作品を読ませていただいたような心地です。素晴らしい作品をありがとうございました…!

    作者からの返信

    知己さま>
    最後まで読んで下さって、本当にありがとうございます・・・!(`;ω;´)

    恐れ多いお言葉を頂き、恐縮です🙇‍♂️
    ラストはありったけの想いを込めて書いたので、そう言っていただけることがとても嬉しいです(*´ェ`*)

    最後まで読んで下さり素敵なレビューも頂き、感無量です🙇‍♂️🙇‍♂️
    本当にありがとうございます!ヾ(≧▽≦)ノ✨

  • 第6話 趙姓への応援コメント

    こんばんは

    史鳳さんと景雀さん、今のところ、仲良くなれそうな気配はないですが、この関係性がどう変わっていくのか、楽しみです!(≧▽≦)

    作者からの返信

    加須 千花さま>
    こんばんは、沢山読んで下さって有難うございます!(*´∀`*)嬉しい……!
    そしてお星さまもありがとうございます☆彡

    正反対の二人が絆を結んでいく様子を是非見守っていただければ幸いです(*´ェ`*)
    まだ六話のあたりはバチバチですねw
    どうもありがとうございます(*´∀`*)

  • 第62話 猛追への応援コメント

    史鳳が!!と思いきや、無事で安心しました😆

    そして、虹瑶が助けに来てくれたことに胸が熱くなりました…!

    作者からの返信

    知己さま>
    なんとダイナミックに虹瑶が助けに来てくれました(ノ≧∀)ノ
    周囲は大惨事に……!
    でも彼女のおかげで形勢逆転、だったのでした(*´ェ`*)
    一途な女です☆彡

    史鳳も危ないところでしたが、奇跡的に無事でした(*´∀`*)
    どうもありがとうございますヾ(≧▽≦)ノ✨

  • 第60話 激突への応援コメント

    史鳳は弓や武術の才能もかなりなものですね!
    本人はあまり興味がなさそうですが😅

    作者からの返信

    知己さま>
    おそらく技術はそれなりにあるけど、体力が続かないのかもしれませんねw
    謙遜はしていますが、弓はかなりの腕前のようです( ´艸`)

    どうもありがとうございます(*´∀`*)

  • 第55話 救援への応援コメント

    白馬、間者ではなかったけど、凄いことを考えていたんですね…!
    末恐ろしい子だ…!

    作者からの返信

    知己さま>
    野望多き少年です!(*´∀`*)
    一旗揚げるぜ!と息巻いております☆彡

    どうもありがとうございます(*´∀`*)

  • 第50話 独白への応援コメント

    想像でしかありませんが、この時代に他国の人間を守るために自らの命を断つとは、徒昌と賈尚玄の儀象台への敬意が表れてますね…!

    作者からの返信

    知己さま>
    抜け文字部分のご指摘、有難うございました!(*´∀`*)
    (修正してコメントを削除させて頂きました!お心遣い、有難うございます!)

    いまの生活に疲れていたことも後押ししたのかもしれませんが、二人の儀象台とその製作者に対する敬意はとても大きかったのだと思います☆彡
    残された景雀たちはショックでもありましたが、彼らの気持ちに感謝していることかと思います。

    どうもありがとうございます(*´∀`*)

  • 第25話 騒動への応援コメント

    >綺麗な奥さんに

    そう見えちゃう感じなんですね ( *´艸`)

    作者からの返信

    一視信乃さま>
    そう見えちゃう感じでした((≧艸≦))✨
    景雀は大喜びして、史鳳は悔しがりました(*ノε`*)

    有難うございます!(*´∀`*)

  • 第70話 ※補足への応援コメント

    (今朝)読み終わりましたー!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°

    漢人だけじゃなく、蒙古もでてきたり、うろ覚えだけどキリスト教とかの話もどこかで出てきていたような……
    古代中国では表現したりない、古代東洋を舞台にした物語と言ってもいい、グローバルな世界観。すごくリアリティを感じる物語でした!

    第63話の和解で、船の上でウリヤンカタイと和解する様子。まさに呉越同舟な状況で、中華らしい展開だなとニヤリとしました。
    お酒を埋める展開も、とっても印象に残ってます。まさか、二人で掘り出せないとは夢にも思いませんでしたが……そうは言っても、中国の物語にはそういう物悲しさは付きものなので、やっぱりここにも中華らしさを感じちゃいました。(●´ω`●)

    あとあと、この補足エピソードにも驚かされてます。
    すごく沢山の資料に当たられててビックリしました!
    これだけ色々と調べたからこその、厚みのある世界観だったんですねー。平凡社、レアな中国関連書籍の宝庫すぎる……(笑)

    そんなわけで――
    執筆お疲れさまでした!&完結、おめでとうございます!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°

    作者からの返信

    babibuさま>
    最後まで読んで下さり、ほんとうにありがとうございます!ヾ(≧▽≦)ノ✨
    舞台が北京に行ってしまったため、期せずしていろんな人たちが出ることになり、蒙古のあたりは全く知識がなかったので大変焦り苦戦しました( ̄▽ ̄;)

    そうそう、家丁のホランが遊牧民のケレイト族の出身という設定で、ケレイト族はエルケウン(キリスト教ネストリウス派の教徒)らしいのです(*´ェ`*)

    >グローバルな世界観。
    そういって頂けてとても嬉しいです!ヾ(≧▽≦)ノ✨

    舟での和解は、まさに呉越同舟な状況でしたね(*´ェ`*)
    危ういところもあったけど、清々しい別れができて良かったです☆彡

    お酒は、最初は馬乳酒にしたかったんですが、数日で飲めなくなる可能性が高かったので、もう少し日持ちする度数の強いお酒に変わりましたw
    二人も、あの場所を一人ずつ掘り返すことになるとは夢にも思わなかったと思います(*´ェ`*)
    中華らしさ感じていただけたら嬉しい(ノ≧∀)ノ

    ファンタジーではなかったので、今回はほんとうに調べるのが大変で、でも調べた割に穴が多くて前日直前まで大慌てしながら直したりしました😅
    厚みのある世界観と言って頂けて、頑張ったかいがあります(つД`)・・・!
    あればいいなと思って本を探すと、大概は平凡社で出してるのが凄いと思いました!(*´ェ`*)随分助けられてしまいました✨

    最後まで読んで下さり、本当にありがとうございます!!!嬉しかったですーー!!!ヾ(≧▽≦)ノ✨

  • 第39話 過往への応援コメント

    腹を割って話して、二人の絆が強まりましたね😊

    作者からの返信

    知己さま>
    助けられたからこそ、心配してくれたのが分かるからこそ、史鳳も彼を信じる気になったのでしょう☆彡
    大変だったけど、お互いが歩み寄るきっかけになったことは間違いなさそうです☆彡

    どうもありがとうございます(*´∀`*)

  • 第37話 傲嬌への応援コメント

    なんと、自分でつけた傷だったとは…!
    それもかなり深く…😱

    作者からの返信

    知己さま>
    どうにか目印をと考えた史鳳が決断したのは自分の血で跡を残すことでした😅
    無謀にもほどがありますね💦
    景雀は絶句です😨

    どうもありがとうございます(*´∀`*)

  • 第12話 星盤への応援コメント

    雨降って地固まる、ですな(゚∀゚)
    一安心しました^^

    作者からの返信

    吾妻藤四郎さま>
    大切な物を守って貰えたことで、史鳳の態度も軟化したようで。一歩距離が近づいた、のかな?(*´ェ`*)

    どうもありがとうございます(*´∀`*)

  • 第69話 越永夜<終>への応援コメント

    完結、おめでとうございます。
    なんだかうまい言葉が出てこないのですが……
    新幹線の中で読んでしまったことを後悔しました。

    歴史を鑑みると、ラストはどうなるのかしらと、完結が近づくごとに、思っていたのですが……。

    青年期の煌めくような友情。
    儘ならぬ時勢のなかで途切れたようにも思われながら、なお消え去らぬもの。

    別離の詩との響きあいに、思わず涙してしまいました。

    読み応えのある物語を、ありがとうございます。


    作者からの返信

    宵さま>
    新幹線の中で旅のお供に読んでいただけたこと、嬉しく思います(*´ェ`*)

    >青年期の煌めくような友情。
    >儘ならぬ時勢のなかで途切れたようにも思われながら、なお消え去らぬもの。

    きっと旅のあとも家庭を持つまでは、二人はそこそこに付き合いがあって、一緒に飲んだりすることもあったのでしょうが、日々を生きているうちに気づいたら疎遠になっていったのかもしれません。
    史鳳の手紙を見て、あのときの思い出は自分の人生において何物にも代えがたいものであったことを思い出し、
    彼の死に、不義理だった自分を嘆かずにはいられなかったのだと思います。
    きっと史鳳も死期を悟ったとき、同じことを考えてあの場所に手紙を遺したのかもしれませんね(*´ェ`*)

    最後まで追いかけてくださり、またコメントも沢山くださって
    本当に生きる励みになりました!;;
    そしてこの物語のテーマを感じ取っていただけたこと何より嬉しいです(*´ェ`*)

    有難うございます!!!ヾ(≧▽≦)ノ✨

  • 第66話 景星への応援コメント

    >誰もここなにかを埋め
    ここ「に」、が抜けているかもです。

    心に凄くしみいるような美しいシーン、素敵でした。
    敵の多い二人ですが、ここで生まれた絆でこのあとも色々乗り越えて行くのかな……と思いつつ。思いつつ……

    作者からの返信

    宵さま>
    >ここ「に」、が抜けているかもです。
    おおおおおお、ありがとうございます!Σ( ̄ロ ̄lll)
    大事なシーンなのに💦
    いそぎ修正させて頂きました、ありがとうございます!(*´ェ`*)✨

    >心に凄くしみいるような美しいシーン、素敵でした。
    嬉しいです!(*´ェ`*)
    長い旅路を終えた二人の、最後の穏やかな時間でした☆彡
    敢えてゆっくりしたのも、この旅が終わるのが名残惜しかったのかもしれません✨

    果たして、これからの彼らの未来はどうなっていくのか……(*´ェ`*)
    どうもありがとうございます(*´∀`*)

    編集済
  • 第64話 和辞への応援コメント

    >仏暁
    は払暁でしょうか。
    >有り難うく
    は衍字かもです。

    はらはらしましたが、助けたことで却って路が開けましたね。清々しい別れのシーン、すてきでした(●´ω`●)

    作者からの返信

    宵さま>
    >払暁でしょうか。
    Σ( ̄ロ ̄lll)ガーン
    まさにその通りです!!!
    有難うございます、慌てて修正させていただきました……!
    締め切り前に直せてよかった(;^_^A

    >助けたことで却って路が開けましたね。
    ですです(*´ェ`*)
    そのあと皆で暖を取ったことで、いっそう連帯感のようなものが生まれたのかも。
    おかげで彼らとは穏やかに別れをすることができました☆彡

    >清々しい別れのシーン、すてきでした(●´ω`●)
    めちゃくちゃ嬉しいです。゚(゚´Д`゚)゚。有難うございます・・・!

  • 第63話 和解への応援コメント

    >馬には好かれると言ったものの、ここまで好かれるとは言っていない。
    馬ちゃん、助けに来たの素敵すぎでした😆
    ここまで好かれるの凄いですね👏

    作者からの返信

    宵さま>
    絶体絶命のピンチを救ったのはまさかの馬!
    こうかはばつぐん!
    抜群すぎて、敵側が全滅しそうな勢いでした( ̄▽ ̄;)
    雌馬なので、景雀にほれ込んだのかもしれませんね(*´ェ`*)w

    どうもありがとうございます(ノ≧∀)ノ

  • 第62話 猛追への応援コメント

    >咄嗟に景雀はその腕を掴むと、力任せに引き上げた。
    敵なのに助けてしまうとは! と思いますが、景雀らしくもありますね。

    作者からの返信

    宵さま>
    彼には史鳳を助ける折に協力してもらったこともある手前、見殺しにするのは憚られたようですね💦
    甘いけど、そこが景雀のいいところでもあるのかも(*´ェ`*)
    戦場じゃこうはいかないでしょうが。

    どうもありがとうございますヾ(≧▽≦)ノ

  • 第61話 黄河への応援コメント

    本当に嫌なタイミングにきますね!!

    だいぶ怪しげな舟でしたが、果たして追いつかれるのか(゚Д゚;)

    作者からの返信

    宵さま>
    これでようやく、という絶妙に嫌なタイミングでやってきました!∑(゚Д゚ノ)ノ
    夢中で追いかけてるのもあって、余計に舟のやばさに気づかないのかも😅
    怪しげな舟に乗ってしまった彼らの命運やいかに……!

    どうもありがとうございます(*´∀`*)

  • 第60話 激突への応援コメント

    >右から攻めるなら右を見て、左なら左を見る
    !!!!!!!(〃ノωノ)
    単純なことだった!!!!!
    つぎから、気をつけたいですね。。。

    >彼らも後退したようだ
    これでもう、誰も追ってはこないかな???

    作者からの返信

    babibuさま>
    滅茶苦茶単純なことでした!(*ノωノ)
    むしろいままで、よくバレなかったという……
    でも教えてもらったから次からは大丈夫!!!╭( ・ㅂ・)و̑ グッ

    >これでもう、誰も追ってはこないかな???
    諦めて欲しいと思いつつ、はたしてこのまま無事に帰りつけるのでしょうか……

    どうもありがとうございます(*´∀`*)

  • 第55話 救援への応援コメント

    白馬、裏切ってなかった!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
    捕まって、ケガもして、大変でしたね。。。(;´д`)トホホ

    それにしても、ほぼ放置状態だったのは何故だろう?
    気になります(*'ω'*)

    作者からの返信

    babibuさま>
    白馬助けに来ましたヾ(≧▽≦)ノ
    裏切っておりませんでした!
    熱も出て危ないところでしたが、なんとか景雀も落ち着いたようです😅

    あっ!
    放置状態だった理由は(ΦωΦ)フフフ…
    すぐにわかるかも?(*´ェ`*)

    どうもありがとうございますヾ(≧▽≦)ノ✨

  • 第28話 焦りへの応援コメント

    史鳳もしっかり焦るし動揺もするんですね。本人の気持ちはともかく、人間味があっていいと思います😊

    作者からの返信

    知己さま>
    嬉しいお言葉!(*´∀`*)
    そうなんです、嫌味でクールに見える史鳳も結構内心では焦っておりました。
    旅が本格的になってからは、旅の経験もある景雀の方が多少なり心に余裕があるようですね☆彡

    どうもありがとうございます(*´∀`*)

  • 第23話 燕京への応援コメント

    おお、契丹人が登場ですね…!

    作者からの返信

    知己さま>
    契丹人登場しました╭( ・ㅂ・)و̑ グッ
    これからも出てくるかも?(*´ェ`*)

    どうもありがとうございます(*´∀`*)

  • 第47話 巣窟への応援コメント

    >俺は、兄ちゃんたちに、賭けてるからさ
    この言葉の意味、気になる!

    作者からの返信

    babibuさま>
    いいところに目をつけられました( ✧Д✧) カッ!!
    白馬は何か、景雀たちに思うところがあるようで……
    彼の真意やいかに☆彡

    どうもありがとうございます(*´∀`*)

    編集済
  • 第46話 結論への応援コメント

    >金を得られぬ人間は、貧民窟に流れつく
    工部の職と関りのありそうな男かー!
    鮮やかな推理、面白かったです☆
    貧民窟で探し人が見つかるといいけど……どうかな???(((o(*゚▽゚*)o)))

    作者からの返信

    babibuさま>
    ここにきてようやく手掛かりを得て、動き出し始めた二人。

    >鮮やかな推理、面白かったです☆
    やったー(ノ≧∀)ノ
    景雀から見ると、結論ありきの推理だろって思ってるかもしれませんがw

    果たして、貧民窟で探し人は見つかるのでしょうか…(*´ェ`*)
    どうもありがとうございますヾ(≧▽≦)ノ✨

  • 第42話 快癒への応援コメント

    (ひとつ前のエピソードで)儀象台の手掛かりが見つかって、史鳳が元気を取り戻して、ホッとしました(●´ω`●)

    >瓦礫の下から拾ったものなんだよね。
    怪しすぎる!!!!(笑)
    この男、何か知ってそうですね!!!(((o(*゚▽゚*)o)))

    作者からの返信

    babibuさま>
    意外なところから、手掛かりを見つけることができました!
    行き詰っていただけに二人の喜びもひとしおです☆彡

    >瓦礫の下から
    落ちてるものは俺の物、的なやつですねw
    何かしら手掛かりをもってそうな感じがプンプンしますヾ(≧▽≦)ノ✨ついに目的に近づいた……!?

    どうもありがとうございます(*´∀`*)

  • 第35話 救出への応援コメント

    史鳳を助けられて良かった!
    ウリヤンカタイに感謝ですね♪ヾ(*´∀`*)ノ

    >(でも、なんで腕を……?)
    そのうち、理由がわかるのかな?
    気になります!(((o(*゚▽゚*)o)))

    作者からの返信

    babibuさま>
    一時はどうなることかと思ったけど、無事に助けることができました!(*´∀`*)
    ウリヤンカタイは評判通り、割といい人なのかも!?

    >腕
    (ΦωΦ)フフフ…
    そのうち理由が分かる、かも?
    どうもありがとうございます!(*´∀`*)

  • 第22話 追趕への応援コメント

    景雀、本当にデキる漢ですね!

    作者からの返信

    知己さま>
    史鳳もデキる男ですが、景雀も負けず劣らずデキる漢です!(*´∀`*)
    有難うございます!ヾ(≧▽≦)ノ

  • 第21話 約束への応援コメント

    とても面白くてスラスラ読めます!

    それで誤字を見つけたのですが、「避難がましい」→「非難がましい」でしょうか。

    作者からの返信

    知己さま>
    嬉しい……!(`;ω;´)
    読んで下さり、本当にありがとうございます🙇‍♂️🙇‍♂️

    そして誤字も有難うございます!
    まさしく誤字……!
    修正させていただきました!!!<m(__)m>
    有難うございます!(*´ェ`*)

  • 第31話 別離への応援コメント

    >史鳳の目から流れた、一筋の涙。
    ドキリとしました。
    男性の涙って、重みがありますよね。
    史鳳。すごく大きな気持ちを抱えて、ここにいるんだろうな。。。(*´Д`)

    作者からの返信

    babibuさま>
    ドキリとしていただけて嬉しいです(*´ェ`*)
    悔し涙というか、そんな感じだったのかなと。
    普段なんてことないふうを装っていても、心中はかなり様々な感情を抱えていたようですね(´・ω・`)

    どうもありがとうございます!(*´∀`*)

  • 第40話 誓いへの応援コメント

    ここで漸く、相棒になりましたね( ´艸`)
    素敵なシーンでした✨

    それにしても、ふたり、やはり目立ってましたね……笑

    作者からの返信

    宵さま>
    ここまで読んで下さり、本当にありがとうございます!
    嬉しい。゚(゚´Д`゚)゚。

    景雀のストレートな言葉は、史鳳の心にも響いたようです✨まさに、ようやく二人が相棒になった瞬間ですね☆彡

    史鳳は普通にしていても目立つ風貌ですし、
    景雀も陽属性の塊なので、素で目立っていたようです(*´ェ`*)
    おまけに、当人たちは貧しい身なりをしたつもりでも、燕京の貧しさにはおよばなかったようで……
    白馬に完全に看破されてしまいました(*ノωノ)

    子供にいいあてられた史鳳のショックは計り知れません((≧艸≦))

    どうもありがとうございます!ヾ(≧▽≦)ノ✨✨

  • 第39話 過往への応援コメント

    >「そなたは母のため。私は義父と……養父のため。そして……己のため。……ふふ、意外に我々の想いは、似ていたのだな」
    それぞれの境遇を知って、互いを理解しあうことができましたね(●´ω`●)

    作者からの返信

    宵さま>
    ようやくここで二人が腹を割ってお互いの身の上を話しました(*´ェ`*)
    二人の境遇は異なれど、互いに思う相手のために頑張ってることが分かったようです☆彡
    もうここからは八つ当たりも喧嘩もせずに、目的のために頑張れる、はず╭( ・ㅂ・)و̑

    どうもありがとうございます!!(*´∀`*)

  • 第38話 告白への応援コメント

    >「かつて――拐かされたときのことを思い出したのだ」
    そういう訳だったんですね……(;_;)
    どれ程の恐怖だったか。

    作者からの返信

    宵さま>
    優秀過ぎるがゆえに、史鳳は養父の実の家族からは疎まれ、邪魔に扱われていたようです。
    子供の彼には酷いトラウマになったのだと思います(´・ω・`)
    いまの義父のおかげでいまの史鳳が存在しているわけで。とはいえ、義父が求めるのは彼の才能。
    とても複雑なのでした(´・ω・`)

    どうもありがとうございます(*´∀`*)

  • 第37話 傲嬌への応援コメント

    まさか。自分でつけた傷だったとは…( ・_・;)

    >それはたんに彼の性格だから――というよりも、さらに根深い部分に関わっているような気がした。
    まさにそんな感じですね。
    家族関係なのかな?という感じがいたしますが……

    作者からの返信

    宵さま>
    実は誘拐犯が付けた傷ではなく、まさかの自分の、でした😅
    かなり無茶なことをした史鳳に対して、景雀は怒りましたけれど、
    史鳳にとってはやぶれかぶれの作戦で、死んだらそれでいいくらいの気持ちだったのでしょうね。
    普段の不遜な態度からはうかがい知れぬ彼の昏い心の内を、景雀も感じ取ったようです。

    どうもありがとうございます!(*´∀`*)

  • 第36話 覚醒への応援コメント

    >「粥でいいか?」
    「腹にたまるものが食べたい」
    緊迫と心配と色々あっての涙、からのこのやり取り。ふふっと笑ってしまいましたが、やっとほっと息をつける感じですね( ´艸`)

    作者からの返信

    宵さま>
    腕の傷以外は元気だった史鳳は、
    とにかくお腹が空いていたようです(*´ェ`*)
    粥じゃ足りないと思ったんでしょうねw

    景雀もこれには笑ってしまいましたし、
    食欲があるのは元気な証拠。嬉しかったと思います(*´ェ`*)

    どうもありがとうございますヾ(≧▽≦)ノ✨

  • 第35話 救出への応援コメント

    >彼の顔は真っ青であるが、死ぬほどの酷い状態ではなかった
    いつもと違う様子は心配ですが、一先ず生きていてよかった(;_;)

    作者からの返信

    宵さま>
    史鳳はどうにか無事でしたヾ(≧▽≦)ノ✨
    命に別状はないと分かって、景雀も少なからず安心したようですが……
    それでも心配なことに変わりありませんね(´・ω・`)
    早く連れて帰らないと!!!

    どうもありがとうございます!(*´∀`*)

  • 第33話 白馬への応援コメント

    >ごろつきの奴らに攫われたんだ
    そっちでしたか…(゚Д゚;)
    いったいどういうつもりで攫ったのか。とにかく早くさがさないとですね。

    作者からの返信

    宵さま>
    なんと史鳳は攫われておりました∑(゚ω゚; )一大事!
    すでに時間も経っているので、景雀もさすがに焦ってます。
    果たして攫った相手の目的は……( ;゚─゚)
    どうもありがとうございます(*´ェ`*)

  • 第32話 不明への応援コメント

    史鳳、心配ですね( ・_・;)

    そして景雀、何か見つけた!?

    >敗れた折本
    破れた、でしょうか。

    作者からの返信

    宵さま>
    >破れた、でしょうか。
    Σ( ̄ロ ̄lll)その通りです!!!!
    どうもありがとうございます~!(`;ω;´)修正させていただきました!
    チェックしてるつもりでも、文章は抜けるし余分な文字は残ってるし、難しいものですね😅

    景雀も史鳳のことを心配して探している様子ですが……彼は果たしてどこにきえたのか。
    何やら見つけたようです(☆ω☆)キュピーン

    どうもありがとうございますヾ(≧▽≦)ノ✨

  • 第31話 別離への応援コメント

    >ところが――どこにも史鳳の姿は見当たらない。
    こ、これは!!(゚Д゚;) やばい感じでは!?

    作者からの返信

    宵さま>
    仰る通り、やばい感じですΣ( ̄ロ ̄lll)
    急いで追いかけたのに姿もみえないとは……
    史鳳はいったいどこに!?

    どうもありがとうございます!!!(*´ェ`*)

  • 第29話 願いへの応援コメント

    >「……だがしかし、そなたの思いやりは有り難うく受け取っておく」
    最初からこんな感じになってくると……にやっとしちゃいますね( ´艸`)

    作者からの返信

    宵さま>
    にべもなく「断る」と言ってた人が、随分丸くなりました(*´ェ`*)
    二人で普通に語らえるようになりましたね☆彡
    とはいえ、目的のことに関しては、二人とも不安はぬぐえないようで、これからが大変なときなのかも。

    どうもありがとうございます(*´ェ`*)

  • 第28話 焦りへの応援コメント

    >あの宮城の酷い状態を見たからか?
    史鳳の態度から気持ちを推測できるようになった!(((o(*゚▽゚*)o)))
    着実に仲が深まってますね☆

    作者からの返信

    babibuさま>
    意外に他人の機微に敏感な景雀です(*´ェ`*)
    二人でともに旅をして一か月近くたっているわけで、やはり彼の人となりを少しずつ理解しているのでしょうね☆彡

    どうもありがとうございますヾ(≧▽≦)ノ✨

  • 第4話 猛禽公子への応援コメント

    こんにちは

    史鳳さん、剣も持たずに武官と対峙して、勝っちゃった。強いですね!
    景雀さん、大の大人を背負って山を下山。お疲れ様です!

    作者からの返信

    加須 千花さま>
    こんにちは!(=゚ω゚)ノ

    史鳳はちょっとナメてた景雀の鼻っ柱をバキバキに折ってしまいました(*´ェ`*)
    悔しいしショックではあるものの、景雀も負けたからにはまあ、仕方ないか……彼を背負って山を下ります☆彡

    史鳳は得意げですが、街中を背負子に乗って行くのは実はちょっと恥ずかしかったかもしれませn(*ノωノ)

    どうもありがとうございますヾ(≧▽≦)ノ✨