応援コメント

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  • 第69話 越永夜<終>への応援コメント

    完結お疲れ様です。
    私も宵さまと同じく感動して眼が潤んでしまいました。新幹線の中ではありませんでしたが😅
    緻密かつ重厚なストーリーに、息づかいが聞こえてくるような生き生きとしたキャラクターたち。まるで私の大好きな金庸先生の作品を読ませていただいたような心地です。素晴らしい作品をありがとうございました…!

    作者からの返信

    知己さま>
    最後まで読んで下さって、本当にありがとうございます・・・!(`;ω;´)

    恐れ多いお言葉を頂き、恐縮です🙇‍♂️
    ラストはありったけの想いを込めて書いたので、そう言っていただけることがとても嬉しいです(*´ェ`*)

    最後まで読んで下さり素敵なレビューも頂き、感無量です🙇‍♂️🙇‍♂️
    本当にありがとうございます!ヾ(≧▽≦)ノ✨

  • 第6話 趙姓への応援コメント

    こんばんは

    史鳳さんと景雀さん、今のところ、仲良くなれそうな気配はないですが、この関係性がどう変わっていくのか、楽しみです!(≧▽≦)

    作者からの返信

    加須 千花さま>
    こんばんは、沢山読んで下さって有難うございます!(*´∀`*)嬉しい……!
    そしてお星さまもありがとうございます☆彡

    正反対の二人が絆を結んでいく様子を是非見守っていただければ幸いです(*´ェ`*)
    まだ六話のあたりはバチバチですねw
    どうもありがとうございます(*´∀`*)

  • 第62話 猛追への応援コメント

    史鳳が!!と思いきや、無事で安心しました😆

    そして、虹瑶が助けに来てくれたことに胸が熱くなりました…!

    作者からの返信

    知己さま>
    なんとダイナミックに虹瑶が助けに来てくれました(ノ≧∀)ノ
    周囲は大惨事に……!
    でも彼女のおかげで形勢逆転、だったのでした(*´ェ`*)
    一途な女です☆彡

    史鳳も危ないところでしたが、奇跡的に無事でした(*´∀`*)
    どうもありがとうございますヾ(≧▽≦)ノ✨

  • 第60話 激突への応援コメント

    史鳳は弓や武術の才能もかなりなものですね!
    本人はあまり興味がなさそうですが😅

    作者からの返信

    知己さま>
    おそらく技術はそれなりにあるけど、体力が続かないのかもしれませんねw
    謙遜はしていますが、弓はかなりの腕前のようです( ´艸`)

    どうもありがとうございます(*´∀`*)

  • 第55話 救援への応援コメント

    白馬、間者ではなかったけど、凄いことを考えていたんですね…!
    末恐ろしい子だ…!

    作者からの返信

    知己さま>
    野望多き少年です!(*´∀`*)
    一旗揚げるぜ!と息巻いております☆彡

    どうもありがとうございます(*´∀`*)

  • 第50話 独白への応援コメント

    想像でしかありませんが、この時代に他国の人間を守るために自らの命を断つとは、徒昌と賈尚玄の儀象台への敬意が表れてますね…!

    作者からの返信

    知己さま>
    抜け文字部分のご指摘、有難うございました!(*´∀`*)
    (修正してコメントを削除させて頂きました!お心遣い、有難うございます!)

    いまの生活に疲れていたことも後押ししたのかもしれませんが、二人の儀象台とその製作者に対する敬意はとても大きかったのだと思います☆彡
    残された景雀たちはショックでもありましたが、彼らの気持ちに感謝していることかと思います。

    どうもありがとうございます(*´∀`*)

  • 第25話 騒動への応援コメント

    >綺麗な奥さんに

    そう見えちゃう感じなんですね ( *´艸`)

    作者からの返信

    一視信乃さま>
    そう見えちゃう感じでした((≧艸≦))✨
    景雀は大喜びして、史鳳は悔しがりました(*ノε`*)

    有難うございます!(*´∀`*)

  • 第70話 ※補足への応援コメント

    (今朝)読み終わりましたー!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°

    漢人だけじゃなく、蒙古もでてきたり、うろ覚えだけどキリスト教とかの話もどこかで出てきていたような……
    古代中国では表現したりない、古代東洋を舞台にした物語と言ってもいい、グローバルな世界観。すごくリアリティを感じる物語でした!

    第63話の和解で、船の上でウリヤンカタイと和解する様子。まさに呉越同舟な状況で、中華らしい展開だなとニヤリとしました。
    お酒を埋める展開も、とっても印象に残ってます。まさか、二人で掘り出せないとは夢にも思いませんでしたが……そうは言っても、中国の物語にはそういう物悲しさは付きものなので、やっぱりここにも中華らしさを感じちゃいました。(●´ω`●)

    あとあと、この補足エピソードにも驚かされてます。
    すごく沢山の資料に当たられててビックリしました!
    これだけ色々と調べたからこその、厚みのある世界観だったんですねー。平凡社、レアな中国関連書籍の宝庫すぎる……(笑)

    そんなわけで――
    執筆お疲れさまでした!&完結、おめでとうございます!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°

    作者からの返信

    babibuさま>
    最後まで読んで下さり、ほんとうにありがとうございます!ヾ(≧▽≦)ノ✨
    舞台が北京に行ってしまったため、期せずしていろんな人たちが出ることになり、蒙古のあたりは全く知識がなかったので大変焦り苦戦しました( ̄▽ ̄;)

    そうそう、家丁のホランが遊牧民のケレイト族の出身という設定で、ケレイト族はエルケウン(キリスト教ネストリウス派の教徒)らしいのです(*´ェ`*)

    >グローバルな世界観。
    そういって頂けてとても嬉しいです!ヾ(≧▽≦)ノ✨

    舟での和解は、まさに呉越同舟な状況でしたね(*´ェ`*)
    危ういところもあったけど、清々しい別れができて良かったです☆彡

    お酒は、最初は馬乳酒にしたかったんですが、数日で飲めなくなる可能性が高かったので、もう少し日持ちする度数の強いお酒に変わりましたw
    二人も、あの場所を一人ずつ掘り返すことになるとは夢にも思わなかったと思います(*´ェ`*)
    中華らしさ感じていただけたら嬉しい(ノ≧∀)ノ

    ファンタジーではなかったので、今回はほんとうに調べるのが大変で、でも調べた割に穴が多くて前日直前まで大慌てしながら直したりしました😅
    厚みのある世界観と言って頂けて、頑張ったかいがあります(つД`)・・・!
    あればいいなと思って本を探すと、大概は平凡社で出してるのが凄いと思いました!(*´ェ`*)随分助けられてしまいました✨

    最後まで読んで下さり、本当にありがとうございます!!!嬉しかったですーー!!!ヾ(≧▽≦)ノ✨

  • 第39話 過往への応援コメント

    腹を割って話して、二人の絆が強まりましたね😊

    作者からの返信

    知己さま>
    助けられたからこそ、心配してくれたのが分かるからこそ、史鳳も彼を信じる気になったのでしょう☆彡
    大変だったけど、お互いが歩み寄るきっかけになったことは間違いなさそうです☆彡

    どうもありがとうございます(*´∀`*)

  • 第37話 傲嬌への応援コメント

    なんと、自分でつけた傷だったとは…!
    それもかなり深く…😱

    作者からの返信

    知己さま>
    どうにか目印をと考えた史鳳が決断したのは自分の血で跡を残すことでした😅
    無謀にもほどがありますね💦
    景雀は絶句です😨

    どうもありがとうございます(*´∀`*)

  • 第12話 星盤への応援コメント

    雨降って地固まる、ですな(゚∀゚)
    一安心しました^^

    作者からの返信

    吾妻藤四郎さま>
    大切な物を守って貰えたことで、史鳳の態度も軟化したようで。一歩距離が近づいた、のかな?(*´ェ`*)

    どうもありがとうございます(*´∀`*)

  • 第69話 越永夜<終>への応援コメント

    完結、おめでとうございます。
    なんだかうまい言葉が出てこないのですが……
    新幹線の中で読んでしまったことを後悔しました。

    歴史を鑑みると、ラストはどうなるのかしらと、完結が近づくごとに、思っていたのですが……。

    青年期の煌めくような友情。
    儘ならぬ時勢のなかで途切れたようにも思われながら、なお消え去らぬもの。

    別離の詩との響きあいに、思わず涙してしまいました。

    読み応えのある物語を、ありがとうございます。


    作者からの返信

    宵さま>
    新幹線の中で旅のお供に読んでいただけたこと、嬉しく思います(*´ェ`*)

    >青年期の煌めくような友情。
    >儘ならぬ時勢のなかで途切れたようにも思われながら、なお消え去らぬもの。

    きっと旅のあとも家庭を持つまでは、二人はそこそこに付き合いがあって、一緒に飲んだりすることもあったのでしょうが、日々を生きているうちに気づいたら疎遠になっていったのかもしれません。
    史鳳の手紙を見て、あのときの思い出は自分の人生において何物にも代えがたいものであったことを思い出し、
    彼の死に、不義理だった自分を嘆かずにはいられなかったのだと思います。
    きっと史鳳も死期を悟ったとき、同じことを考えてあの場所に手紙を遺したのかもしれませんね(*´ェ`*)

    最後まで追いかけてくださり、またコメントも沢山くださって
    本当に生きる励みになりました!;;
    そしてこの物語のテーマを感じ取っていただけたこと何より嬉しいです(*´ェ`*)

    有難うございます!!!ヾ(≧▽≦)ノ✨

  • 第66話 景星への応援コメント

    >誰もここなにかを埋め
    ここ「に」、が抜けているかもです。

    心に凄くしみいるような美しいシーン、素敵でした。
    敵の多い二人ですが、ここで生まれた絆でこのあとも色々乗り越えて行くのかな……と思いつつ。思いつつ……

    作者からの返信

    宵さま>
    >ここ「に」、が抜けているかもです。
    おおおおおお、ありがとうございます!Σ( ̄ロ ̄lll)
    大事なシーンなのに💦
    いそぎ修正させて頂きました、ありがとうございます!(*´ェ`*)✨

    >心に凄くしみいるような美しいシーン、素敵でした。
    嬉しいです!(*´ェ`*)
    長い旅路を終えた二人の、最後の穏やかな時間でした☆彡
    敢えてゆっくりしたのも、この旅が終わるのが名残惜しかったのかもしれません✨

    果たして、これからの彼らの未来はどうなっていくのか……(*´ェ`*)
    どうもありがとうございます(*´∀`*)

    編集済
  • 第64話 和辞への応援コメント

    >仏暁
    は払暁でしょうか。
    >有り難うく
    は衍字かもです。

    はらはらしましたが、助けたことで却って路が開けましたね。清々しい別れのシーン、すてきでした(●´ω`●)

    作者からの返信

    宵さま>
    >払暁でしょうか。
    Σ( ̄ロ ̄lll)ガーン
    まさにその通りです!!!
    有難うございます、慌てて修正させていただきました……!
    締め切り前に直せてよかった(;^_^A

    >助けたことで却って路が開けましたね。
    ですです(*´ェ`*)
    そのあと皆で暖を取ったことで、いっそう連帯感のようなものが生まれたのかも。
    おかげで彼らとは穏やかに別れをすることができました☆彡

    >清々しい別れのシーン、すてきでした(●´ω`●)
    めちゃくちゃ嬉しいです。゚(゚´Д`゚)゚。有難うございます・・・!

  • 第63話 和解への応援コメント

    >馬には好かれると言ったものの、ここまで好かれるとは言っていない。
    馬ちゃん、助けに来たの素敵すぎでした😆
    ここまで好かれるの凄いですね👏

    作者からの返信

    宵さま>
    絶体絶命のピンチを救ったのはまさかの馬!
    こうかはばつぐん!
    抜群すぎて、敵側が全滅しそうな勢いでした( ̄▽ ̄;)
    雌馬なので、景雀にほれ込んだのかもしれませんね(*´ェ`*)w

    どうもありがとうございます(ノ≧∀)ノ

  • 第62話 猛追への応援コメント

    >咄嗟に景雀はその腕を掴むと、力任せに引き上げた。
    敵なのに助けてしまうとは! と思いますが、景雀らしくもありますね。

    作者からの返信

    宵さま>
    彼には史鳳を助ける折に協力してもらったこともある手前、見殺しにするのは憚られたようですね💦
    甘いけど、そこが景雀のいいところでもあるのかも(*´ェ`*)
    戦場じゃこうはいかないでしょうが。

    どうもありがとうございますヾ(≧▽≦)ノ

  • 第61話 黄河への応援コメント

    本当に嫌なタイミングにきますね!!

    だいぶ怪しげな舟でしたが、果たして追いつかれるのか(゚Д゚;)

    作者からの返信

    宵さま>
    これでようやく、という絶妙に嫌なタイミングでやってきました!∑(゚Д゚ノ)ノ
    夢中で追いかけてるのもあって、余計に舟のやばさに気づかないのかも😅
    怪しげな舟に乗ってしまった彼らの命運やいかに……!

    どうもありがとうございます(*´∀`*)

  • 第60話 激突への応援コメント

    >右から攻めるなら右を見て、左なら左を見る
    !!!!!!!(〃ノωノ)
    単純なことだった!!!!!
    つぎから、気をつけたいですね。。。

    >彼らも後退したようだ
    これでもう、誰も追ってはこないかな???

    作者からの返信

    babibuさま>
    滅茶苦茶単純なことでした!(*ノωノ)
    むしろいままで、よくバレなかったという……
    でも教えてもらったから次からは大丈夫!!!╭( ・ㅂ・)و̑ グッ

    >これでもう、誰も追ってはこないかな???
    諦めて欲しいと思いつつ、はたしてこのまま無事に帰りつけるのでしょうか……

    どうもありがとうございます(*´∀`*)

  • 第55話 救援への応援コメント

    白馬、裏切ってなかった!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
    捕まって、ケガもして、大変でしたね。。。(;´д`)トホホ

    それにしても、ほぼ放置状態だったのは何故だろう?
    気になります(*'ω'*)

    作者からの返信

    babibuさま>
    白馬助けに来ましたヾ(≧▽≦)ノ
    裏切っておりませんでした!
    熱も出て危ないところでしたが、なんとか景雀も落ち着いたようです😅

    あっ!
    放置状態だった理由は(ΦωΦ)フフフ…
    すぐにわかるかも?(*´ェ`*)

    どうもありがとうございますヾ(≧▽≦)ノ✨

  • 第28話 焦りへの応援コメント

    史鳳もしっかり焦るし動揺もするんですね。本人の気持ちはともかく、人間味があっていいと思います😊

    作者からの返信

    知己さま>
    嬉しいお言葉!(*´∀`*)
    そうなんです、嫌味でクールに見える史鳳も結構内心では焦っておりました。
    旅が本格的になってからは、旅の経験もある景雀の方が多少なり心に余裕があるようですね☆彡

    どうもありがとうございます(*´∀`*)

  • 第23話 燕京への応援コメント

    おお、契丹人が登場ですね…!

    作者からの返信

    知己さま>
    契丹人登場しました╭( ・ㅂ・)و̑ グッ
    これからも出てくるかも?(*´ェ`*)

    どうもありがとうございます(*´∀`*)

  • 第47話 巣窟への応援コメント

    >俺は、兄ちゃんたちに、賭けてるからさ
    この言葉の意味、気になる!

    作者からの返信

    babibuさま>
    いいところに目をつけられました( ✧Д✧) カッ!!
    白馬は何か、景雀たちに思うところがあるようで……
    彼の真意やいかに☆彡

    どうもありがとうございます(*´∀`*)

    編集済
  • 第46話 結論への応援コメント

    >金を得られぬ人間は、貧民窟に流れつく
    工部の職と関りのありそうな男かー!
    鮮やかな推理、面白かったです☆
    貧民窟で探し人が見つかるといいけど……どうかな???(((o(*゚▽゚*)o)))

    作者からの返信

    babibuさま>
    ここにきてようやく手掛かりを得て、動き出し始めた二人。

    >鮮やかな推理、面白かったです☆
    やったー(ノ≧∀)ノ
    景雀から見ると、結論ありきの推理だろって思ってるかもしれませんがw

    果たして、貧民窟で探し人は見つかるのでしょうか…(*´ェ`*)
    どうもありがとうございますヾ(≧▽≦)ノ✨

  • 第42話 快癒への応援コメント

    (ひとつ前のエピソードで)儀象台の手掛かりが見つかって、史鳳が元気を取り戻して、ホッとしました(●´ω`●)

    >瓦礫の下から拾ったものなんだよね。
    怪しすぎる!!!!(笑)
    この男、何か知ってそうですね!!!(((o(*゚▽゚*)o)))

    作者からの返信

    babibuさま>
    意外なところから、手掛かりを見つけることができました!
    行き詰っていただけに二人の喜びもひとしおです☆彡

    >瓦礫の下から
    落ちてるものは俺の物、的なやつですねw
    何かしら手掛かりをもってそうな感じがプンプンしますヾ(≧▽≦)ノ✨ついに目的に近づいた……!?

    どうもありがとうございます(*´∀`*)

  • 第35話 救出への応援コメント

    史鳳を助けられて良かった!
    ウリヤンカタイに感謝ですね♪ヾ(*´∀`*)ノ

    >(でも、なんで腕を……?)
    そのうち、理由がわかるのかな?
    気になります!(((o(*゚▽゚*)o)))

    作者からの返信

    babibuさま>
    一時はどうなることかと思ったけど、無事に助けることができました!(*´∀`*)
    ウリヤンカタイは評判通り、割といい人なのかも!?

    >腕
    (ΦωΦ)フフフ…
    そのうち理由が分かる、かも?
    どうもありがとうございます!(*´∀`*)

  • 第22話 追趕への応援コメント

    景雀、本当にデキる漢ですね!

    作者からの返信

    知己さま>
    史鳳もデキる男ですが、景雀も負けず劣らずデキる漢です!(*´∀`*)
    有難うございます!ヾ(≧▽≦)ノ

  • 第21話 約束への応援コメント

    とても面白くてスラスラ読めます!

    それで誤字を見つけたのですが、「避難がましい」→「非難がましい」でしょうか。

    作者からの返信

    知己さま>
    嬉しい……!(`;ω;´)
    読んで下さり、本当にありがとうございます🙇‍♂️🙇‍♂️

    そして誤字も有難うございます!
    まさしく誤字……!
    修正させていただきました!!!<m(__)m>
    有難うございます!(*´ェ`*)

  • 第31話 別離への応援コメント

    >史鳳の目から流れた、一筋の涙。
    ドキリとしました。
    男性の涙って、重みがありますよね。
    史鳳。すごく大きな気持ちを抱えて、ここにいるんだろうな。。。(*´Д`)

    作者からの返信

    babibuさま>
    ドキリとしていただけて嬉しいです(*´ェ`*)
    悔し涙というか、そんな感じだったのかなと。
    普段なんてことないふうを装っていても、心中はかなり様々な感情を抱えていたようですね(´・ω・`)

    どうもありがとうございます!(*´∀`*)

  • 第40話 誓いへの応援コメント

    ここで漸く、相棒になりましたね( ´艸`)
    素敵なシーンでした✨

    それにしても、ふたり、やはり目立ってましたね……笑

    作者からの返信

    宵さま>
    ここまで読んで下さり、本当にありがとうございます!
    嬉しい。゚(゚´Д`゚)゚。

    景雀のストレートな言葉は、史鳳の心にも響いたようです✨まさに、ようやく二人が相棒になった瞬間ですね☆彡

    史鳳は普通にしていても目立つ風貌ですし、
    景雀も陽属性の塊なので、素で目立っていたようです(*´ェ`*)
    おまけに、当人たちは貧しい身なりをしたつもりでも、燕京の貧しさにはおよばなかったようで……
    白馬に完全に看破されてしまいました(*ノωノ)

    子供にいいあてられた史鳳のショックは計り知れません((≧艸≦))

    どうもありがとうございます!ヾ(≧▽≦)ノ✨✨

  • 第39話 過往への応援コメント

    >「そなたは母のため。私は義父と……養父のため。そして……己のため。……ふふ、意外に我々の想いは、似ていたのだな」
    それぞれの境遇を知って、互いを理解しあうことができましたね(●´ω`●)

    作者からの返信

    宵さま>
    ようやくここで二人が腹を割ってお互いの身の上を話しました(*´ェ`*)
    二人の境遇は異なれど、互いに思う相手のために頑張ってることが分かったようです☆彡
    もうここからは八つ当たりも喧嘩もせずに、目的のために頑張れる、はず╭( ・ㅂ・)و̑

    どうもありがとうございます!!(*´∀`*)

  • 第38話 告白への応援コメント

    >「かつて――拐かされたときのことを思い出したのだ」
    そういう訳だったんですね……(;_;)
    どれ程の恐怖だったか。

    作者からの返信

    宵さま>
    優秀過ぎるがゆえに、史鳳は養父の実の家族からは疎まれ、邪魔に扱われていたようです。
    子供の彼には酷いトラウマになったのだと思います(´・ω・`)
    いまの義父のおかげでいまの史鳳が存在しているわけで。とはいえ、義父が求めるのは彼の才能。
    とても複雑なのでした(´・ω・`)

    どうもありがとうございます(*´∀`*)

  • 第37話 傲嬌への応援コメント

    まさか。自分でつけた傷だったとは…( ・_・;)

    >それはたんに彼の性格だから――というよりも、さらに根深い部分に関わっているような気がした。
    まさにそんな感じですね。
    家族関係なのかな?という感じがいたしますが……

    作者からの返信

    宵さま>
    実は誘拐犯が付けた傷ではなく、まさかの自分の、でした😅
    かなり無茶なことをした史鳳に対して、景雀は怒りましたけれど、
    史鳳にとってはやぶれかぶれの作戦で、死んだらそれでいいくらいの気持ちだったのでしょうね。
    普段の不遜な態度からはうかがい知れぬ彼の昏い心の内を、景雀も感じ取ったようです。

    どうもありがとうございます!(*´∀`*)

  • 第36話 覚醒への応援コメント

    >「粥でいいか?」
    「腹にたまるものが食べたい」
    緊迫と心配と色々あっての涙、からのこのやり取り。ふふっと笑ってしまいましたが、やっとほっと息をつける感じですね( ´艸`)

    作者からの返信

    宵さま>
    腕の傷以外は元気だった史鳳は、
    とにかくお腹が空いていたようです(*´ェ`*)
    粥じゃ足りないと思ったんでしょうねw

    景雀もこれには笑ってしまいましたし、
    食欲があるのは元気な証拠。嬉しかったと思います(*´ェ`*)

    どうもありがとうございますヾ(≧▽≦)ノ✨

  • 第35話 救出への応援コメント

    >彼の顔は真っ青であるが、死ぬほどの酷い状態ではなかった
    いつもと違う様子は心配ですが、一先ず生きていてよかった(;_;)

    作者からの返信

    宵さま>
    史鳳はどうにか無事でしたヾ(≧▽≦)ノ✨
    命に別状はないと分かって、景雀も少なからず安心したようですが……
    それでも心配なことに変わりありませんね(´・ω・`)
    早く連れて帰らないと!!!

    どうもありがとうございます!(*´∀`*)

  • 第33話 白馬への応援コメント

    >ごろつきの奴らに攫われたんだ
    そっちでしたか…(゚Д゚;)
    いったいどういうつもりで攫ったのか。とにかく早くさがさないとですね。

    作者からの返信

    宵さま>
    なんと史鳳は攫われておりました∑(゚ω゚; )一大事!
    すでに時間も経っているので、景雀もさすがに焦ってます。
    果たして攫った相手の目的は……( ;゚─゚)
    どうもありがとうございます(*´ェ`*)

  • 第32話 不明への応援コメント

    史鳳、心配ですね( ・_・;)

    そして景雀、何か見つけた!?

    >敗れた折本
    破れた、でしょうか。

    作者からの返信

    宵さま>
    >破れた、でしょうか。
    Σ( ̄ロ ̄lll)その通りです!!!!
    どうもありがとうございます~!(`;ω;´)修正させていただきました!
    チェックしてるつもりでも、文章は抜けるし余分な文字は残ってるし、難しいものですね😅

    景雀も史鳳のことを心配して探している様子ですが……彼は果たしてどこにきえたのか。
    何やら見つけたようです(☆ω☆)キュピーン

    どうもありがとうございますヾ(≧▽≦)ノ✨

  • 第31話 別離への応援コメント

    >ところが――どこにも史鳳の姿は見当たらない。
    こ、これは!!(゚Д゚;) やばい感じでは!?

    作者からの返信

    宵さま>
    仰る通り、やばい感じですΣ( ̄ロ ̄lll)
    急いで追いかけたのに姿もみえないとは……
    史鳳はいったいどこに!?

    どうもありがとうございます!!!(*´ェ`*)

  • 第29話 願いへの応援コメント

    >「……だがしかし、そなたの思いやりは有り難うく受け取っておく」
    最初からこんな感じになってくると……にやっとしちゃいますね( ´艸`)

    作者からの返信

    宵さま>
    にべもなく「断る」と言ってた人が、随分丸くなりました(*´ェ`*)
    二人で普通に語らえるようになりましたね☆彡
    とはいえ、目的のことに関しては、二人とも不安はぬぐえないようで、これからが大変なときなのかも。

    どうもありがとうございます(*´ェ`*)

  • 第28話 焦りへの応援コメント

    >あの宮城の酷い状態を見たからか?
    史鳳の態度から気持ちを推測できるようになった!(((o(*゚▽゚*)o)))
    着実に仲が深まってますね☆

    作者からの返信

    babibuさま>
    意外に他人の機微に敏感な景雀です(*´ェ`*)
    二人でともに旅をして一か月近くたっているわけで、やはり彼の人となりを少しずつ理解しているのでしょうね☆彡

    どうもありがとうございますヾ(≧▽≦)ノ✨

  • 第4話 猛禽公子への応援コメント

    こんにちは

    史鳳さん、剣も持たずに武官と対峙して、勝っちゃった。強いですね!
    景雀さん、大の大人を背負って山を下山。お疲れ様です!

    作者からの返信

    加須 千花さま>
    こんにちは!(=゚ω゚)ノ

    史鳳はちょっとナメてた景雀の鼻っ柱をバキバキに折ってしまいました(*´ェ`*)
    悔しいしショックではあるものの、景雀も負けたからにはまあ、仕方ないか……彼を背負って山を下ります☆彡

    史鳳は得意げですが、街中を背負子に乗って行くのは実はちょっと恥ずかしかったかもしれませn(*ノωノ)

    どうもありがとうございますヾ(≧▽≦)ノ✨


  • 編集済

    第22話 追趕への応援コメント

    この章の景雀、すっごく頼りになりましたね!
    ひとりで山賊の足止めとか、めちゃくちゃ強い!!!

    怪しい二人組にはまだまだ用心が必要だけど、史鳳と景雀がいっしょなら敵じゃない気がする♪(((o(*゚▽゚*)o)))

    作者からの返信

    babibuさま>
    昼間だったらちょっと苦戦した可能性がありますが、
    夜だったことが景雀に味方してくれたようです(*´ェ`*)
    大半はびびって逃げ出した可能性も……?

    怪しい二人組は、思ったより早く景雀が戻ってきた事で従わざるを得なくなりましたが、虎視眈々とチャンスを狙っている可能性も((((;゚Д゚))))

    >史鳳と景雀がいっしょなら
    ですね!ヾ(≧▽≦)ノ✨
    二人がいれば大丈夫!

    どうもありがとうございますヾ(≧▽≦)ノ✨

  • 第15話 国境への応援コメント

    史鳳のおかげで、ここまで順調に来れましたね☆
    それに――

    >皇城司の肩書きを持つ、そなただからこそ
    景雀も役に立てた!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°

    作者からの返信

    babibuさま>
    ですヾ(≧▽≦)ノ✨
    史鳳は自分の力が及ぶ範囲まで、頑張って準備をしてくれました☆彡
    逆に今度からはそういった前準備ができなくなるので、大変になるかも( ;゚─゚)

    >景雀も役に立てた!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
    役に立てました!ヾ(≧▽≦)ノ✨
    なんといっても、皇帝陛下の近侍。
    肩書だけでも こうかはばつぐんだ! ╭( ・ㅂ・)و̑

    どうもありがとうございますヾ(≧▽≦)ノ✨

  • 第30話 焦燥への応援コメント

    またあとで感想書きに参りますね!
    取り急ぎ――

    >蒙古軍がにも目をつけられているからね
    >天文官はまだいなはずだ

    衍字と脱字があるような気がします!

    作者からの返信

    宵さま>
    本日も読んで下さって有難うございます・・・!。゚(゚´Д`゚)゚。嬉しい……!
    まごうことなく衍字と脱字!!!
    急いで修正させて頂きました!!<m(__)m>

    (ついでに最後にまとめようと思ってた中都の説明が末尾に入ったままだったのでいったんカットしました😅)

    感想めちゃくちゃ嬉しいです、有難うございます!
    後ほど他のコメントにもご返信させていただきます!🙇‍♂️🙏✨🙏✨
    取り急ぎお礼をば(*´ェ`*)💦

  • 第14話 軍衙への応援コメント

    史鳳が景雀に勝てたのには何か理由があったのですね🤔

    作者からの返信

    知己さま>
    どうやら史鳳の反応からすると、そんな感じがしますね(*´ェ`*)
    果たして、その理由が明かされる日は来るのでしょうか……?
    今回は当人がすぐ話を切り替えちゃいましたが。

    どうもありがとうございますヾ(≧▽≦)ノ✨

  • 第27話 兄弟への応援コメント

    >「なら、どうするんだよ? あ! いいことを思いついたぞ。夫婦のふりをしよう。お前妻な!」
    これはこれでちょっと見てみたかったかも!!などと思っておりました(笑)

    作者からの返信

    宵さま>
    >これはこれでちょっと見てみたかったかも!!
    わーい*゚。+(n´v`n)+。゚* 有難うございます✨
    実は最初のプロットでは妻の予定でしたw
    でも、本人が言ったように身動きが取れなくなるので、兄弟になりました(*´ェ`*)w
    途中まで書いたのは秘密(*ノωノ)

    どうもありがとうございますヾ(≧▽≦)ノ✨

  • 第24話 書生への応援コメント

    >珍しく殊勝な語り口の史鳳に、景雀は危うく吹き出しそうになった。うっかりボロが出ないように、慌てて俯き彼らに倣う。
    史鳳この台詞言ったんだ……って思うと、確かに吹き出しそうです(*´艸`)
    しかし、状況が状況。笑ってはいられないですね!

    作者からの返信

    宵さま>
    普段横柄な物言いしかしないのに、突然しおらしくなって、危うく ( ゚∀゚)・∵ブハッ!
    ってなる寸前だったと思います(*´ェ`*)
    ばれたらそれどころじゃなくなるので、必死で堪えましたが……w
    どうもありがとうございますヾ(≧▽≦)ノ✨

  • 第21話 約束への応援コメント

    >(落ち着け……。あいつらは軍人じゃない、ただの山賊だ。ちょっと動揺させてやれば、一気に崩れるはず……!)
    一人で賊に立ち向かう景雀! 格好いい!!

    >(やはり景雀がいないからか……)
    一方、史鳳は史鳳で、景雀の存在とその不在をひしひしと感じていて、
    信頼が生まれてきてるんだなあと改めて(*´艸`)
    しかし、史鳳も勿論やられっぱなしではないですね。

    作者からの返信

    宵さま>
    ぱっと判断して即決断できるのが景雀のいいところ!╭( ・ㅂ・)و̑
    でも、山賊とはいえ一人で立ち向かうのはなかなか命がけだったと思います💦
    夜だったことが幸いしたかもしれません(*´ェ`*)

    >一方、史鳳は史鳳で、景雀の存在とその不在をひしひしと感じていて、
    相手を言い負かすことはできても、力では太刀打ちできないし、
    景雀がいなくなっただけで、空気が一変してしまい、心の中では不安だし心細かったかと(*´ェ`*)
    なんだかんだ頼りにしてるんでしょうね☆彡

    どうもありがとうございますヾ(≧▽≦)ノ✨

  • 第20話 炬火への応援コメント

    >「曹州ではあっという間に話の中心に入り込み、人々の心を一つにした。さすが趙の名を持つ者、と言ったところか」
    >「大したものだ。……国の後ろ盾がなくなってからのほうが、そなたは強いな」
    段々史鳳の態度が軟化してきてますね(*´艸`)
    ニヤニヤしながらよんでおりました。


    そして、本文には全く関係ないですが、諸橋先生のお名前が目に入ってまた別の意味でニヤッとしてしまいました(^^♪

    作者からの返信

    宵さま>
    旅をするのに喧嘩ばかりだと、立ち行かなくなってしまいますしね(*´ェ`*)
    ともに苦労するうちに、やはりお互いの信頼関係も少しずつ築かれているようです☆彡
    とくに史鳳は、頭は良くても旅慣れてはいないので、逞しい景雀の姿は頼もしく映ることかと思います!╭( ・ㅂ・)و̑

    >諸橋先生のお名前が
    先生の本には、かなりの名言が収録されていて、詳しく調べるきっかけにもなり、とてもお世話になっております(*´ェ`*)

    どうもありがとうございますヾ(≧▽≦)ノ✨

    編集済
  • 第17話 関門への応援コメント

    >「ただの良家の坊ちゃんかと思いきや、なかなか逞しいではないか」
    史鳳は、今上との親しげな会話や家族の話からして、景雀に対して何かしら思う所があるような感じですよね。
    手紙を送ったときの景雀が住んでるところの状況とか考えれば想像つきそうな気もしますが……。

    作者からの返信

    宵さま>

    >景雀に対して何かしら思う所があるような感じですよね。
    仰る通り、まず景雀が趙姓なことに対して思うところあり、景雀には彼を心配してくれる家族がいることに対して、複雑な思いを抱いているようです。

    >景雀が住んでるところの状況
    本人もおかしいとは思ってはいるものの、なんだかんだ史鳳自身が割といい暮らしをしていたので、案外思い至らない部分もあるのかも?

    どうもありがとうございます(*´ェ`*)

  • 第11話 夜陰への応援コメント

    >真っ直ぐに夜空を見つめていた
    星を見てただけかもだけど、なんだか景雀の考えも及ばないことを考えてそうな雰囲気。
    景雀と彼のお母さんとの話にも思うところがありそうな様子だった(気がするだけかも?)し……
    史鳳がどんな人なのか、まだ謎だらけな気がする!(((o(*゚▽゚*)o)))

    作者からの返信

    babibuさま>
    >なんだか景雀の考えも及ばないことを考えてそうな雰囲気。
    目的のために手段を厭わず、複雑な事情を抱えている彼だけに、色々なことを考えていそうな気もしますね(*´ェ`*)

    >景雀と彼のお母さんとの話にも
    するどい!( ✧Д✧) カッ!!
    切れ者だけど変わり者。はたして彼の本心やいかに……?
    彼の謎が少しずつ明かされることも、もしかしたらあるのかも!?

    どうもありがとうございます(*´ェ`*)

  • 第5話 嘉定帝への応援コメント

    おはようございまーす!( ´ ▽ ` )ノ
    連載お待ちしてました。つにに始まって嬉しい!!(≧∇≦)vV

    >蒙古領となった燕京に潜入させることにしたのだ
    目的も、目的を果たすための仲間も定まって、早くも物語が加速しそうな雰囲気にワクワクします!(((o(*゚▽゚*)o)))

    とはいえ、趙景雀の相方になった丁史鳳はなかなか癖が強そう。。。
    この二人で、うまく仕事をこなせるのか――ドキドキします!!!!(@_@)

    作者からの返信

    babibuさま>
    おそようございます(=゚ω゚)ノ!!!
    こんなに時間がかかるとは思わず、ギリギリのタイミングで怒涛の更新しております(;^_^A
    読んで下さり、ありがとうございますヾ(≧▽≦)ノ✨

    今回は正反対の二人のバディ物となっております(*´ェ`*)
    史鳳はちょっと癖の強い厄介な男ですね😅
    果たして二人で無事に目的を果たすことができるのでしょうか……?
    どうもありがとうございます(*´ェ`*)
    そして、お星さまも有難うございます!ヾ(≧▽≦)ノ✨

  • 第4話 猛禽公子への応援コメント

    なんと!
    武官の景雀が剣で後れを取るとは…!

    作者からの返信

    知己さま>
    景雀自身もちょっと信じられない様子……
    史鳳はそんなに達人なのでしょうか!?( ;゚─゚)

    どうもありがとうございます(*´ェ`*)
    そして、お星さまも有難うございますヾ(≧▽≦)ノ✨

  • 第1話 趙景雀への応援コメント

    ぎん様の新作!
    しかも舞台は南宋!大好きです!

    作者からの返信

    知己さま>
    南宋です!
    未熟さを噛み締めておりますが、
    お付き合いいただければ幸いです(*´ェ`*)✨
    どうもありがとうございますヾ(≧▽≦)ノ✨

  • 第15話 国境への応援コメント

    いよいよ入金ですね。
    僧侶に扮して……ということは……。とか思っちゃいましたが。

    続きも楽しみにしております(*´艸`)

    作者からの返信

    宵さま>
    最新話までお読みくださり、本当にありがとうございます(`;ω;´)嬉しい……!
    そしてお星さまも有難うございます!

    >僧侶に扮して……ということは……。
    頭はどうにかして丸めずにやり過ごした、はず!(*´ェ`*)(見た目的に丸めてしまうと寂しいw)

    燕京に行ってからが本番ですが、果たして二人は無事に先に進むことができるのか。
    是非続きも見守っていただければ幸いです☆彡

  • 第14話 軍衙への応援コメント

    >「ま、馬にだけは好かれる性格でね」
    「……そうか。馬にだけか」
    「うるせえ」
    このやり取り、好きです(*´艸`)

    >「冗談はよせ。残念ながら体力も武術もまるで駄目だ。あのとき、そなたに勝ったのは……」
    お? あの時は圧勝な感じでしたが。
    理由があったのですね! 気になります。

    作者からの返信

    宵さま>
    >このやり取り、好きです(*´艸`)
    わーい(*´∀`*)✨嬉しいです☆彡
    馬にだけは好かれる、景雀です((≧艸≦))
    衝突はしないけど、揚げ足をついとってしまう、史鳳なのでしたw

    >理由があったのですね! 気になります。
    (ΦωΦ)フフフ…
    なにかありそうな言い方ですよね!
    史鳳は言葉を濁したけど、果たしてそれは何なのか🤔

    どうもありがとうございますヾ(≧▽≦)ノ✨

  • 第13話 下船への応援コメント

    >次の日から景雀に試練が訪れた。史鳳が蒙古語を覚えろと言い出した
    これは大変そう(^^;)
    でも、命が掛かっていると思えば……?

    作者からの返信

    宵さま>
    勉強事はからっきしなので、当人も無理だろうと諦めてます(;^_^A
    それでも史鳳の言うことは正しいので……
    果たして勉強の成果はいかに?!(望み薄)

    どうもありがとうございます(*´ェ`*)

  • 第9話 船旅への応援コメント

    >無言の史鳳から、茶の入った器が差し出される。景雀が己の器も差し出すと、史鳳は器と器とを軽く合わせることで返事を返した。
    互いに皮肉や憎まれ口をたたき合いながらもちょっとずつ距離が近づいていく感じ(●´ω`●)素敵です✨

    作者からの返信

    宵さま>
    史鳳も意地っ張りではないので、時間を置いてからは多少の刺はあるものの、景雀の言葉にもちゃんと耳を傾けているようです(*´ェ`*)

    >ちょっとずつ距離が近づいていく感じ(●´ω`●)素敵です✨
    嬉しいですヾ(≧▽≦)ノ✨✨
    凸凹な二人ですが、この先も少しずつお互いの理解を深めていく、はず!

    どうもありがとうございます!(*´∀`*)

  • 第6話 趙姓への応援コメント

    >このまま二人でいると喧嘩になってしまいそうで、とにかくこの場から離れたかった。
    めっちゃピリピリ。
    この二人の関係性がどうなっていくか、楽しみです( ´艸`)


    作者からの返信

    宵さま>
    出会い頭に大恥かかされたこともあって、ちょっと二人のやりとりは険悪です(´・ω・`)
    とはいえ、この先は二人で旅をしないといけないので……難しいところではあります💦

    旅を通してちょっとずつ変わる関係性を見守っていただければ嬉しいです!
    どうもありがとうございます!(*´∀`*)

  • 第4話 猛禽公子への応援コメント

    >「そうは言ったが、本当に大の大人を背負って山を下りるものがこの世にいるとは思わなかった」
    背負われてるの想像したら、笑っちゃいました( ´艸`)

    景雀が趙姓なの「お」と思いましたが……。

    作者からの返信

    宵さま>
    背負子に優雅に腰掛けております(*´ェ`*)
    当人もまさか本当に背負うとは思わなかったので若干驚いてはいますが、だんだん楽しくなっていると思われます☆彡
    他の人が見たらぎょっとしますよねw

    >景雀が趙姓なの「お」と思いましたが……。
    鋭い!(ΦωΦ)フフフ…
    市井育ちの彼ですが、趙姓ということは……?

    どうもありがとうございます!(*´ェ`*)


  • 編集済

    第2話 呉山への応援コメント

    武官達も音を上げる険しさ……。
    慣れなんですかね。雨降ったから余計に大変なんでしょうが💦

    作者からの返信

    宵さま>
    わあああ、お読みくださり有難うございます!(*´∀`*)とっても嬉しいです!
    他のコメントにも後ほど返信させて頂こうと思っておりますが、取り急ぎ……🙇‍♂️

    >この二箇所の「都都知」は別人
    ぎゃー!!  Σ( Д )ﻌﻌﻌﻌ⊙ ⊙
    入れるべき描写が抜けてしまっていたようです🙇‍♂️🙇‍♂️🙇‍♂️二人に見える~😭😭😭
    ご指摘下さり、有難うございます!(`;ω;´)
    あまりに重要な部分だったので急いで修正をさせていただきました・・・!

    そう、武官たちが何故音を上げたかを書くはずが……
    呉山は高さ100mくらいの山だそうで、おそらくそんなに苦ではないはず🙇‍♂️

    どうもありがとうございます!(*´∀`*)


  • 編集済

    第1話 趙景雀への応援コメント

    新作! しかも南宋! 
    めっちゃテンション上がりました(●´ω`●)

    勅旨を受けるのに登山は、景雀はいいかもしれませんが、指揮がメインそうな都都知にはしんどそうですね。

    作者からの返信

    宵さま>
    南宋です!(*´∀`*)とっても嬉しいです!
    穴が多くてお恥ずかしいですが(*ノωノ)

    目で訴えるあたり、ほんとは景雀一人で山へ行ってほしかったと思われますw

    どうもありがとうございます!ヾ(≧▽≦)ノ✨


  • 編集済

    第1話 趙景雀への応援コメント

    こんにちは

    ブロマンスの新作ですね(≧∇≦)
    楽しみに拝読します。

    >「山に()」
    ()が空白になっているようです。お確かめくださいませ。

    作者からの返信

    加須 千花さま>
    こんにちは!ヾ(≧▽≦)ノ✨
    今回はブロマンスになります(*´ェ`*)

    >()が空白
    実はこれ、わざとだったのです……!!!
    でも、普通の小説じゃ絶対やらないだろうし、分かり辛いな……と思い直したので、
    修正させて頂きました!╭( ・ㅂ・)و̑ グッ

    どうもありがとうございます!(*´∀`*)