応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第69話 越永夜<終>への応援コメント

     だいぶ遅れてしまいましたが、ようやく最後まで読み進められました。まさか、二人がこんな形で終わってしまうとは……悲しいですが、史鳳と景雀の友情はまた別の生でも続くのだと、そんな気がする結末でした。

     とても素晴らしいお話をありがとうございます、本当に完結お疲れ様でした。

  • 第20話 炬火への応援コメント

    サバイバル経験もありましたから、有効活用ですね!

    作者からの返信

    スズキチさま>
    ここで使わねばいつ使う、とばかりに活用しまくりです(*´∀`*)
    どうもありがとうございます✨

  • 第15話 国境への応援コメント

    今度は僧侶に変身ですね。スパイっぽっくなってきました。景雀が史鳳の従者役、楽しみです!

    作者からの返信

    不二原光菓さま>
    無駄に手の込んだ潜入になりましたが、はたしてうまくいくのでしょうか☆彡
    どうもありがとうございます(*´∀`*)

  • 第14話 軍衙への応援コメント

    馬になつかれる景雀と馬を乗りこなす史鳳。二人の乗馬姿が(格好良く)目に浮かびます。妄想の中では景雀は栗毛の馬、史鳳は白馬に乗っています(笑)

    作者からの返信

    不二原光菓さま>
    同レベルと思われているのかは分かりませんが、景雀は馬にとても好かれているようですw
    史鳳ならきっと白い馬はとても似合うでしょうね(*´ェ`*)

    どうもありがとうございます(*´∀`*)

  • 第13話 下船への応援コメント

    すごい! 中国のおとぎ話から地理etc.の造詣が深いのがよくわかります。
    その時代は燕京は「蒙古語」だったのですね。
    深い知識が根底にあって、それが時々顔を覗かせてくれるので、臨場感が高まって、一緒に旅をしている気分になります。

    作者からの返信

    不二原光菓さま>
    あくまでこのへんは自分の想像でしかないのですが、
    燕京は占領されてからまだ五年なので、おそらく公用語は女真語+漢語(?)あたりかなと(*´ェ`*)
    ただ、占領されたことは事実なので一部の役人たちは蒙古や契丹人が多いと想像しました。
    なので、役人たちの言葉を理解する、聞くために史鳳は蒙古語を景雀に覚えさせたのです(*´ェ`*)

    細かい部分まで気にして下さり、ありがとうございます(*´∀`*)

  • 第18話 突破への応援コメント

    どさくさに紛れて突破ですね!

    作者からの返信

    スズキチさま>
    まさにどさくさに紛れて突破しちゃいました!
    作戦通り (≖ᴗ≖ )

    どうもありがとうございます(*´∀`*)

  • 第70話 ※補足への応援コメント

    多くの史料に裏付けされた素晴らしい物語✨
    まだ胸がいっぱいです😭✨

    レビューにちょこっとだけ追記させていただきました。不備がございましたら、遠慮なくおっしゃってください。

    本当に最高のエンディングでした。ドキドキと感動をありがとうございます!!!大好きです!!!

    作者からの返信

    すみReさま>
    レビューに素敵な追記を加えて下さって本当にありがとうございます!めちゃめちゃ嬉しいです(`;ω;´)

    あと、二人のことも、白馬もウリヤンのことも沢山書いて下さって、とっても嬉しかったです!(*´∀`*)

    二人がブイブイやって時代は、まだ平和な頃の南宋なんですが、ラストはギリギリ南宋が滅ぶ時代なので切ない終わり方ですが、景雀はどこまでも夜空の下を小雛と駆けていったのかもしれません(*´ェ`*)

    最後まで読んで下さって本当にありがとうございました!ヾ(≧▽≦)ノ✨嬉しいー

  • 第69話 越永夜<終>への応援コメント

    涙が止まりません。どうすればいいですか😭😭←本当にこんな顔してます

    素晴らしい傑作を生み出してくださって、本当にありがとうございます。
    この作品と出会えてよかった!!

    作者からの返信

    すみReさま>
    わあああ、最後まで怒涛の勢いで読んで下さり、本当にありがとうございます!!!(*- -)(*_ _)
    沢山登場人物に想いを傾けていただき、感無量です(*´ェ`*)
    凸凹な二人が少しずつ仲良くなっていく様子は書いていて自分も本当に楽しかったです(*´ェ`*)
    いっぱい感想下さってとっても嬉しかったです、有難うございます!ヾ(≧▽≦)ノ✨

  • 第64話 和辞への応援コメント

    ウリヤーン!!!
    目頭が熱くなる別れでした😭✨(捕まったあたりからずっと涙腺が緩んでます)

    作者からの返信

    すみReさま>
    ウリヤーン(∩´∀`)∩
    いっぱい連呼有難うございます!
    意外にも彼とは穏やかな別れとなりました✨

  • 第62話 猛追への応援コメント

    なんて胸熱な展開なんでしょう!!!
    史鳳!!馬!!ウリヤン!!←ウリヤン連呼しまくってる人

    作者からの返信

    すみReさま>
    意外な助っ人によって、まさかの大勝利でした(*´ェ`*)
    愛は勝つ(違)
    これにはウリヤンも真っ青!!!Σ(・ω・ノ)ノ!
    でもようやくこれで決着がつきそう、かな?(*´ェ`*)

  • 第61話 黄河への応援コメント

    ひええええ😱ウリヤンまたきた!!
    どうか無事について……!

    作者からの返信

    すみReさま>
    ウリヤン執念の男です╭( ・ㅂ・)و̑ グッ
    なかなか諦めてくれません(つД`)
    あとちょっとなのに……!

  • 第60話 激突への応援コメント

    白馬もナイス!史鳳はさすがです🏹
    それにしても、目線でバレていたとは!😂

    作者からの返信

    すみReさま>
    白馬のナイスアシストでした(*´ェ`*)結構役に立つ男✨
    史鳳が三勝した秘密は、
    視線にありました(*´ェ`*)
    今まで他の人にバレなかったのが奇跡かもw

  • 第58話 脱出への応援コメント

    ウリヤンきた!!逃げられるのでしょうか?!

    作者からの返信

    すみReさま>
    ウリヤンきました!
    悪い奴じゃないけど執念深そうです!!!
    でも捕まったら大変なことになるので、捕まるわけにはいかない╭( ・ㅂ・)و̑ グッ

  • 第56話 躊躇への応援コメント

    (まだ泣いてます)

    作者からの返信

    すみReさま>
    史鳳も逃げるかどうか決断しかねるようで、
    😭😭
    いつになく弱気になっております。。
    でも、景雀がいるからきっと大丈夫╭( ・ㅂ・)و̑ グッ

  • 第55話 救援への応援コメント

    白馬ーー!!!😭😭(リアルに泣きました)

    作者からの返信

    すみReさま>
    まさかの救世主!!!
    IKEMEN白馬が助けにきてくれました!(*´∀`*)
    天の助け!!!

  • 第54話 夢現への応援コメント

    なんだか泣きそうです😭どうか2人には無事帰って欲しい……!

    作者からの返信

    すみReさま>
    おーん、ありがとうございます😭😭😭
    無事に帰れるのでしょうか…!

  • 第52話 兵営への応援コメント

    景雀😭😭生きててよかった😭😭

    作者からの返信

    すみReさま>
    どうにか無事でした~~!!!😭😭
    史鳳がめっちゃ優しくなるくらいには、やばい情況だったようで💦
    こんなところにいたら死んでしまう💦💦

    どうもありがとうございます(*´∀`*)

  • 第51話 拘束への応援コメント

    怖い……!どう見てもヤバい人……!!😱

    作者からの返信

    すみReさま>
    周囲がどん引くくらいヤバい感じでした😱景雀、ピーンチ!!!

  • 第15話 国境への応援コメント

    史鳳さんのおかげですね!

    作者からの返信

    スズキチさま>
    そうですね、だいたい史鳳のおかげだと思います(*´ェ`*)
    どうもありがとうございます✨

  • 第14話 軍衙への応援コメント

    当人はなぜ勝てたか分かってそうですね🤔

    作者からの返信

    スズキチさま>
    そうなのです、史鳳には勝てた理由がちゃんとわかっていたりします(*´ェ`*)
    その理由とはいったい何なのでしょうか。

    どうもありがとうございます(*´∀`*)

  • 第50話 独白への応援コメント

    😭😭
    身をやつしても、その心は気高い……!

    作者からの返信

    すみReさま>
    国は違えど志は崇高……!😭😭😭
    どうもありがとうございます(*´∀`*)

  • 第48話 工匠への応援コメント

    史鳳……!!かっこいい!!
    そして現れましたね……!!わくわく!!

    作者からの返信

    すみReさま>
    史鳳大胆な行動に出ました!(∩´∀`)∩
    かっこいい有難うございます~(*´ェ`*)
    理解できない人から見たら、「何言ってんのこいつ・・・」かもしれませんw
    果たして目的の情報は得られるのでしょうか…!

    編集済
  • 第47話 巣窟への応援コメント

    白馬ー!賢い子!元気いっぱいで、なにやら企んでいるところも可愛いです😍

    作者からの返信

    すみReさま>
    有難うございます!
    白馬は年の割に賢い男のことです╭( ・ㅂ・)و̑
    結構頼もしい!ヾ(≧▽≦)ノ✨
    はたして彼は何を企んでいるのやら(*´ェ`*)

  • 第44話 路への応援コメント

    地下水路に潜入!ドキドキです……!

    作者からの返信

    すみReさま>
    ダンジョン入るみたいでワクワクしますね!((o(*´∀`*)o))
    有難うございます(*´ェ`*)

  • 第13話 下船への応援コメント

    勉強の成果はあるのか!?

    作者からの返信

    スズキチさま>
    とりあえず多少単語が分からないと、何言ってるか分からなくなりますしね!╭( ・ㅂ・)و̑ グッ

    どうもありがとうございます(*´∀`*)

  • 第39話 過往への応援コメント

    アツい……!!この展開はアツすぎます!!

    作者からの返信

    すみReさま>
    わー!嬉しいです(*´ェ`*)
    ようやくここにきて、二人が互いの心を分かり合えた感じがしますね☆彡

    どうもありがとうございます(*´∀`*)


  • 編集済

    第37話 傲嬌への応援コメント

    ヘンゼルとグレーテル的方法ですね!

    作者からの返信

    摂津守さま>
    だいぶ痛いヘンゼルとグレーテルでした!(*´ェ`*)
    有難うございます(*´ェ`*)

  • 第37話 傲嬌への応援コメント

    えええええ!!!!
    コメント欄見たら、みなさま驚いててなんだか嬉しいです。
    でも……
    えええええええ!!!!

    作者からの返信

    すみReさま>
    (≖ᴗ≖ )
    実は、そうだったんです……w
    無謀な男ですw
    景雀も呆れるし怒りますw

    有難うございます(*´ェ`*)

  • 第36話 覚醒への応援コメント

    史鳳、目覚めてよかったです😭😭
    景雀は生きた心地がしなかったですね😭😭

    腕を狙われた理由は……?!

    作者からの返信

    すみReさま>
    一時はハラハラしましたが、無事に目覚めることができました!╭( ・ㅂ・)و̑
    普段はどっしり構えている景雀も今回ばかりは胃がキリキリだったことでしょう💦
    腕の傷の謎はすぐにわかるかも(*´ェ`*)

    有難うございます(*´ェ`*)

    編集済
  • 第10話 長江への応援コメント

    本作を読んでいるととても勉強になります!

    作者からの返信

    スズキチさま>
    有難うございます、
    光栄で御座います!(*´ェ`*)

  • 第12話 星盤への応援コメント

    すごい、当時の天体観測のレベルが高かったんだなとわかります。
    アストロラーベといえば古代ギリシャ発祥と言われているものですよね、遠く中国や日本にも伝わってきたかと思うとロマンを感じます。意匠も素敵ですが、むつかしそうで使える気がしません。

    作者からの返信

    不二原光菓さま>
    仰る通り、アストロラーベはギリシャとかで古代から使われていた機器でした✨
    実は元史には渾蓋通憲儀/兀速都兒剌不の名前で存在が確認できるのですが、宋代では分からずで、ただアストロラーベ自体は遥か昔から他国で使われているため、密輸品に入っていたというていで史鳳に持たせることにしました(*´ェ`*)

    アストロラーベ、円盤見ただけじゃどうやって使うのかさっぱりですよね💦使いこなせた古代の人は凄い!

    どうもありがとうございます(*´∀`*)

    編集済
  • 第10話 長江への応援コメント

    ちょっとした会話にも世界観を感じる趣があって好きです。
    私は三国志の中では、実は孔明よりも鳳雛龐統が推しなので、「冱鳳雛」という言葉が出てきてうれしいです♡

    作者からの返信

    不二原光菓さま>
    少しでもそれっぽさを出したくて、うんうん頑張ったので嬉しいです(*´ェ`*)
    鳳雛龐統と孔明が揃って怖いものなしだ!と思ったら、案外そうでもないのが歴史の世知辛いところ……
    鳳雛ってかっこいいですよね(*´ェ`*)

    どうもありがとうございます(*´∀`*)

  • 第9話 船旅への応援コメント

    さすが天文の人「大潮のあとに出発するつもり」ってさらっと書いてあるけど、作者の心配りがニクイ! (大潮は干満の差が大きいから、干潮はかなり水位が低くなって危ないのかな?)

    作者からの返信

    不二原光菓さま>
    太陰暦なので日程さえ決まっていれば満潮干潮から月の満ち欠けが大体設定できるので、今回はさらっとその辺を取り入れてみました(*´ェ`*)

    海辺だと、引き波にさらわれやすいとかありそうですがどうなんでしょうね🤔

    どうもありがとうございます(*´∀`*)

  • 第35話 救出への応援コメント

    ウリヤン!!ナイスです!!敵にならないといいけれど……!

    作者からの返信

    すみReさま>
    ウリヤン助けてくれました╭( ・ㅂ・)و̑ グッ
    今のところは敵でも味方でも……という感じではありますが、
    果たして(*´ェ`*)

    どうもありがとうございます(*´∀`*)

    編集済
  • 第7話 愚人への応援コメント

    史鳳さんと景雀さんの関係性、これからが気になりますね!

    作者からの返信

    スズキチさま>
    有難うございます!
    少しずつ距離が縮まっていくかと!

  • 第33話 白馬への応援コメント

    史鳳ピンチ!!でもナイスキッズ!!👍
    大変な暮らしだろうに、義理堅くていい子で泣けます😭

    作者からの返信

    すみReさま>
    まだまだ油断できませんが、
    キッズがいなければ危ないところでした( ;゚─゚)
    ナイスキッズ!!!
    蒙古に対する敵意もあったんでしょうね✨

  • 第30話 焦燥への応援コメント

    蒙古では天文術は発達しなかったのですか!😳知らなかったです!
    移動してるから観測がしにくいのかしら、なんて思いました🐎

    作者からの返信

    すみReさま>
    星に関する知識とか(方角とか?)はあったと思いますが、おそらくすみRe様のご推察のとおりかなと!

    とはいえ、1206にモンゴル帝国建国しているので、1220年ならすこしずつそういったものも取り入れている可能性があるかも……🤔

  • 第4話 猛禽公子への応援コメント

    この凸凹コンビいいですね!

    作者からの返信

    スズキチさま>
    有難うございます!
    凸凹コンビを書くのが初めてなので楽しかったですヾ(≧▽≦)ノ✨

    編集済
  • 第3話 丁史鳳への応援コメント

    武官と文官の戦いですか、結果はわかってるようなまさかのどんでん返しもあるのか!?

    作者からの返信

    スズキチさま>
    景雀も、分かり切った勝負を何故彼が仕掛けてきたのか、不思議なようです。
    はたして結果は……?

    どうもありがとうございます(*´∀`*)

  • 第8話 再会への応援コメント

    「客船」って、そういう意味だったのですねーー。なるほど。
     そして持ち物からでも史鳳と景雀の違いがわかりますね。用意周到な史鳳、そしてなんだかお母さんの愛で包まれたような育ち方がわかる景雀。
     二人ともキャラが立っていて読んでいて楽しいです。

    作者からの返信

    不二原光菓さま>
    当時滅茶苦茶調べて書いたはずなんですが、時間が経つとちょっと自信が無くなってきますね😅(もしかしたら『現代で言う~』とかの可能性もあるかなって思ってきましたw)
    史鳳は大雑把で適当な景雀に呆れつつも、景雀の話を複雑な心境で聞いております。

    どうもありがとうございます!(*´∀`*)

  • 第29話 願いへの応援コメント

    なんだかんだお互いを思いやっているこの二人が好きです🥰

    作者からの返信

    すみReさま>
    やはり二人でここまで苦労を共にしてきた仲ですしね(*´ェ`*)
    反目しあっているばかりではないようです☆彡

    どうもありがとうございますヾ(≧▽≦)ノ

  • 第27話 兄弟への応援コメント

    チンギスが目にかけているなんてきっとすごい人だ……!
    にしても夫婦役……!見てみたい!笑

    作者からの返信

    すみReさま>
    仰る通り!
    かなり凄い人です╭( ・ㅂ・)و̑ グッ

    本来夫婦役で調査するエピソードも考えてましたが、史鳳が動きづらくなるので途中で書き直しました(*´ェ`*)w

    どうもありがとうございます(*´∀`*)

    編集済
  • 第25話 騒動への応援コメント

    お、おくさん……!!笑いました😂
    からの事件発生でしょうか……!

    作者からの返信

    すみReさま>
    言われた当人は屈辱的だと思ったことでしょう( ´艸`)
    そして、何か起きたみたいです!!!

    どうもありがとうございます(ノ≧∀)ノ

  • 第23話 燕京への応援コメント

    契丹だー!!遼……耶律阿保機……頭の片隅に単語だけ残ってます😂
    でも燕京はボロボロ……故郷の廃れた姿を見るのは辛いですね……😢

    作者からの返信

    すみReさま>
    私も、人名に関しては、今回調べるまで全く覚えておりませんでした😂
    当時の状況は想像しかできませんが、かなり惨憺たるものだったのかなと……

    どうもありがとうございます(*´∀`*)

  • 第22話 追趕への応援コメント

    景雀ー!!!かっこいい!!無事合流できてホッとしました💕

    作者からの返信

    すみReさま>
    やったー(ノ≧∀)ノかっこいい頂きました!
    やるときはやる男です(*´ェ`*)

    どうもありがとうございます(*´∀`*)

  • 第35話 救出への応援コメント

    ウリヤンカタイはやる男だと思ってました!

    作者からの返信

    摂津守さま>
    ウリヤンカタイはやる男でした!╭( ・ㅂ・)و̑ グッ
    どうもありがとうございます(*´∀`*)

  • 第16話 仲間への応援コメント

    すごいなぁ……史鳳、策士だ✨

    作者からの返信

    すみReさま>
    本人的には「もしかしたらワンチャン」くらいの気持ちだったかも(*´ェ`*)!?
    はたして、どうなるのか……

    どうもありがとうございます(*´∀`*)

  • 第14話 軍衙への応援コメント

    気になる……何か強くなる技でもあるのかしら……

    作者からの返信

    すみReさま>
    (ΦωΦ)フフフ…
    そのうち秘密がわかる、かも……?

    どうもありがとうございます(*´∀`*)

  • 第12話 星盤への応援コメント

    アストロラーべだ!!知ってる単語が出てきて嬉しくなっちゃいました✨
    キャッチできてよかった〜!

    作者からの返信

    すみReさま>
    持ち歩ける天文器具がどうしても欲しくて、アストロラーベを出しちゃいました~(*´ェ`*)
    キャッチできなかったら、永久に仲良くなれなかったかも((((;゚Д゚))))

    どうもありがとうございます(*´∀`*)

  • 第7話 愚人への応援コメント

     史鳳の景雀に対する思い(気遣い)が伝わってきました。直情型で、まっすぐで、嵌められかけているのに「家族のために頑張る」とか、健気ですよね。史鳳推しでしたが景雀が可愛く思えてきました。
     いつも言ってしまいますが、読んでいるとさりげない部分に歴史的な知識の厚みが垣間見えて、それがぐっと世界観を芳醇にしていますね。すごいなあ。

    作者からの返信

    不二原光菓さま>
    史鳳は冷たく見えるけど、彼なりに相手のことを考えてはいるようです☆彡
    景雀は裏表なく真っ直ぐなところが良いところなのですが、史鳳から見るとそこがもどかしくてイラっとするのかもしれませんね(*´ェ`*)

    有難うございます☆彡 今回は一応実際の歴史を下敷きにしているので、結構調べました(;^_^A(あってるかはさておいて)
    どうもありがとうございます(*´∀`*)

  • 第6話 趙姓への応援コメント

    史鳳と景雀。仲がちょっと悪いのがまた、私としてはとってもオイシイ♡
    お互いちょっと「コイツ……」と思っているバディって大好きなんですよね。

    作者からの返信

    不二原光菓さま>
    正反対の二人のバディ物が書きたかったので……
    そう言って頂けたたとても嬉し知恵素ヾ(≧▽≦)ノ✨
    さまざまな試練を経て、二人の距離が少しずつ縮まっていく様子を見届けていただけたら幸いです(*´ェ`*)
    有難うございます(*´∀`*)

  • 第7話 愚人への応援コメント

    ホランはキリスト教徒なのですね!
    色んなキャラが出てきてわくわくします!

    作者からの返信

    すみReさま>
    >ホランはキリスト教徒
    キリスト教徒ではありますが、ネストリウス派なので、異端の教派なのです(*´ェ`*)
    これからもちょこちょこ人物が増えますヾ(≧▽≦)ノ✨

    そして、お星さまと素敵なレビューを有難うございます!
    滅茶苦茶素敵なレビュー書いて下さって、とっても嬉しいです(`;ω;´)
    どうもありがとうございます!(*´∀`*)

  • 第31話 別離への応援コメント

    史鳳、無茶しやがって……!
    こういう展開は熱くなります!

    作者からの返信

    摂津守さま>
    史鳳、どうしても辛抱堪らず飛び出してしまいました……!
    普段は冷静な彼らしからぬ行動ですが、大丈夫でしょうか(*´ェ`*)

    >こういう展開は熱くなります!
    わーい、嬉しいです!ヾ(≧▽≦)ノ✨

    どうもありがとうございます(*´∀`*)

  • 第5話 嘉定帝への応援コメント

     なるほど、史鳳はそのためにこの仕事を選んだのですね。
     ちりばめられる専門用語や、歴史。さらっと流されていますが雰囲気たっぷりで世界観にどっぷりつかれます。読むたびにすごいなあと感嘆しきりです。

    作者からの返信

    不二原光菓さま>
    >史鳳はそのためにこの仕事を選んだのですね。
    彼の言葉から察すれば、おそらくそうなのでしょうね(*´ェ`*)

    用語や歴史のことを気にして頂き、有難うございます☆彡
    ちょっと蘊蓄多目ですが、世界観を感じられたらとても嬉しいですヾ(≧▽≦)ノ✨
    あと、お星さまも有難うございます(*´ェ`*)✨

  • 第1話 趙景雀への応援コメント

    初めまして!歴史好きなものでお邪魔させていただきました!
    南宋!あんまり聞かない気がします!新鮮で楽しみです💕

    作者からの返信

    すみReさま>
    初めまして!いらっしゃいませ~(*´▽`*)
    たしかにメジャーなのは北宋のほうが多いかもしれません(*´ェ`*)

    実はすみReさまの作品、別サイトで読んだことがありまして…( ;・`д・´)お名前と、作品みてびっくりいたしました……!

    どうもありがとうございます(*´∀`*)

  • 第4話 猛禽公子への応援コメント

     趙景雀と史鳳のコンビ良いですねえ♡やりこめられて、イライラしているであろう趙景雀の顔が目に浮かぶようです。

    作者からの返信

    不二原光菓さま>
    凸凹な正反対の二人です(*´ェ`*)
    そして、さっそく太史局正を背負って山道を降りております(*ノωノ)
    余裕の顔で惨敗してしまって、カッコ悪いし気まずそうですw

    どうもありがとうございます(*´∀`*)

  • 第3話 丁史鳳への応援コメント

    太史局正カッコいい! 今から剣の勝負でしょうが、どちらが勝つのか???
    太史局正を背負って山道を降りる趙景雀が見てみたい。

    作者からの返信

    不二原光菓さま>

    >太史局正カッコいい!
    ありがとうございますヾ(≧▽≦)ノ✨
    武官と文官、明らかに勝負の結果は分かり切っていますが……果たして?

    結果はこのあとすぐ!(?)
    どうもありがとうございます(*´∀`*)

  • 第2話 呉山への応援コメント

    都都知とその部下が山登りで力尽きるさまが面白くて目に浮かぶようでした。
    それにしても、超天才なのに忖度を知らない丁太史局正、クールな鳳凰って魅力的ですね!

    作者からの返信

    不二原光菓さま>
    彼らは完全に山登り装備ではないので、バテバテのようです(*´ェ`*)
    恐れを知らぬ物言いの丁太史局正、絵にかいたようなクールツンデレさんだったりします。景雀と打ち解ける日は果たしてくるのでしょうか。

    どうもありがとうございます(*´∀`*)

  • 第1話 趙景雀への応援コメント

     凄い、私の知らない役職名が沢山でてくる。でも、絶妙な説明で知らないうちに力関係やそれぞれの任務がちゃんと理解できます。
     星が好きで見に行っちゃう、楽しそうなキャラですね!

    作者からの返信

    不二原光菓さま>
    こちらも読んで下さって、有難うございます(*´ェ`*)

    >知らないうちに力関係やそれぞれの任務がちゃんと理解できます
    結構冒頭から色んな用語が出てきてしまうのでどうかなと思ったのですが、そうだととても嬉しいです✨
    星が好きなかの人は、どんな人物なのでしょう……?

    どうもありがとうございます(*´∀`*)

  • 第21話 約束への応援コメント

    ご無沙汰しております。誤字かな?と思った箇所があったので報告をば。

    >「そこで一つ相談だ。(中略)あんたらは俺らのあとをついてくるくるだけでいい」

    上記の台詞は、「ついてくるだけでいい」かなと思うのですが……如何でしょうか。

    作者からの返信

    世界さま>
    ご無沙汰しております!(*´∀`*)
    そして、誤字です~~~!!!!_(┐「ε:)_
    教えてくださり、感謝です!!!
    何度見ても、どうして明らかな誤字が出てしまうのか…💦
    有難うございます!(*´∀`*)

  • 第69話 越永夜<終>への応援コメント

    遅ればせながら、完結お疲れ様でした!

    なんかもう、頭の中も胸の中もいっぱいで、全然言語化できないんですけども……(汗)
    酒壺を掘り返し、別れの詩が出てきたところで、ガチで泣けてきました(゚´Д`゚)

    景雀の亡骸も見つからず、小雛を見た者もいないという〆も、歴史という本来なら逃れられない巨大なうねりから解き放たれたようにも思えて、まさに感無量です。

    たいへん上質なお話を読ませていただき、ありがとうございました!

    作者からの返信

    吾妻藤四郎さま>
    あれ!?すみません!!!!
    返信したつもりで返信漏れしていたようです・・・!!!(土下座)
    一か月も経ってしまった事申し訳なく・・・(`;ω;´)

    めちゃめちゃ嬉しいお言葉を、有難うございます!!!
    全てはこのシーンのために積み上げてきたものでしたので、そう言って頂けると本当に嬉しいです!!

    最後のシーンは元々最初はもう少し違っていたのですが、
    最終的にあのような形になりました☆彡

    最後まで読んで下さって、本当に本当にありがとうございます!!!
    (そして重ね重ね素敵なコメントを頂いたのに、お返事遅くなってすみません!!!!)

  • 第64話 和辞への応援コメント

    無事にウリヤンカタイたちと和解できてほっとしました(´∀`)

    別れのシーン、爽やかな風が吹くようでした(≧▽≦)

    作者からの返信

    吾妻藤四郎さま>
    ウリヤンカタイとは色々ありましたが、
    ここで和解✨
    憂いなくすっきりとした気持ちで国に帰ることができそうですね(*´ェ`*)

  • 第62話 猛追への応援コメント

    別れたはずの虹瑶が、追いかけてきてくれてピンチを助けてくれた……!(≧▽≦)
    頼れるヒロインはここにいた!( ゚∀゚)=3
    (ん?)

    船縁を掴むウリヤンカタイを助けた景雀、甘いと言えば甘い、けど……
    それがあなたの、いいと・こ・ろ♪
    【古いわ】

    作者からの返信

    吾妻藤四郎さま>
    なんとピンチを救ってくれたのは虹瑶でした!ヾ(≧▽≦)ノ✨景雀たちの舟も水浸しですが(*ノε`*)
    おそらく本人も我こそヒロインと思っていることだとおもいます(*´ェ`*)

    追われていたにもかかわらず、景雀はついウリヤンカタイを助けてしまいました。若さゆえの甘さでしょうか。
    でも、そんな甘さもまた景雀なのでした(*´∀`*)

    ありがとうございますヾ(≧▽≦)ノ✨

  • 第60話 激突への応援コメント

    史鳳のパルティアンショット、お見事!ヽ(゚∀゚)ノ
    弓はあったけど邪魔だったから外した、ということは、景雀は弓の方は得手ではないのかしら(;´∀`)

    史鳳が景雀に勝ったのは、それが理由でしたか。
    ……よく今まで誰にも気づかれなかったな(汗)

    作者からの返信

    吾妻藤四郎さま>
    武術は駄目と言いつつ、弓の腕前はかなりのものでした(*´ェ`*)
    景雀は、白馬を乗せている手前、馬に乗ったまま射るのは難しいだろうと判断したのかもしれませんねw

    そして史鳳圧勝の理由がついに明かされました!
    教えてもらえたことで、今後同じ理由で誰かに負けることはないでしょうが、ちょっと気まずいかも(;^_^A
    今まで気づかれなかったのがある意味奇跡ですw

    どうもありがとうございます(*´∀`*)


  • 編集済

    第58話 脱出への応援コメント

    馬ってかわいいですよね(´∀`)

    >しかし彼女は手綱を軽く引いただけで、~
    彼女!?Σ(゚∀゚;)
    君、牝馬だったんかい!?
    ……だから景雀にアピールしてたんか^^;

    ということは牡馬だったら……
    【やめれ】

    作者からの返信

    馬は賢くて目が優しいですよね(*´∀`*)

    景雀にめっちゃアピールしていた彼女は、牝馬でしたw
    馬にモテる顔!(どんなだ)
    おかげで助かってるけど、彼女の内心を知ったら景雀は戸惑いそうですw


    どうもありがとうございます!(*´∇`*)

  • 第56話 躊躇への応援コメント

    景雀、ひたすら男前やでえ……!

    これは惚れる(゚∀゚)
    (注:男同士です)

    作者からの返信

    吾妻藤四郎さま>
    これは惚れる、いただきました(((o(*゚▽゚*)o)))
    心折れかけて帰るのを躊躇ってしまった史鳳を、なんとか励まそうと必死の景雀です。
    はたして、彼の言葉は、沈んでいた史鳳の心を掬い上げられるのでしょうか…!

    どうもありがとうございます(*´∀`*)

  • 第42話 快癒への応援コメント

    瓦礫の下から拾った……
    場所を教えてもらえれば、何か手がかりになりそうなものがあるかもしれませんね(゚∀゚)

    作者からの返信

    吾妻藤四郎さま>
    なんと拾い物でした!!(*ノε`*)

    >場所を教えてもらえれば
    確かに!
    落ちていた場所にはさらに手掛かりがある可能性があるかも!?
    ようやく少しだけ希望が見えてきました(*´ェ`*)

    どうもありがとうございますヾ(≧▽≦)ノ✨

  • 第40話 誓いへの応援コメント

    ここでついに、本当の意味での“相棒”になれたんですね……!(≧▽≦)

    ……あー、やっぱり目立ってたんだ(;´∀`)

    作者からの返信

    吾妻藤四郎さま>
    出逢いはツンツンでしたが、ようやく二人はお互いを理解して、腹を割って話し、お互いを相棒であると認めることができました(*´∀`*)
    ここまでの旅路で生まれた絆は確かなものとなることでしょう╭( ・ㅂ・)و̑ グッ

    >……あー、やっぱり目立ってたんだ(;´∀`)
    目立たないようにしたつもりでも、ちゃっかり目立ってました((≧艸≦))
    半分くらいは史鳳の美しさのせいなので、隠しようがないかもしれませんw

  • 第38話 告白への応援コメント

    史鳳の過去にそんなことが……(´;ω;`)
    丁家の義父が助けてくれて本当によかったです。

    作者からの返信

    吾妻藤四郎さま>
    優秀過ぎるがゆえに疎まれてしまう、
    せめて彼が本当の血のつながった子供だったら
    ここまでの苦労はなかったでしょう(´・ω・`)

    丁家の父は打算的とはいえ、彼の命の恩人でありますね╭( ・ㅂ・)و̑ グッ

    どうもありがとうございます(*´ェ`*)

  • 第37話 傲嬌への応援コメント

    エエエエ━━━(゚Д゚;)━( ゚Д)━(  ゚)━(   )━(゚;  )━(Д゚; )━(゚Д゚;)━━━!!??

    そ、そんな、道しるべに腕を傷つけて血を流すって……(滝汗)
    ごろつきたちも、袋を開けて ∑(゚Д゚; )エーッ!? になったでしょうね(;゚д゚)

    なんというか、史鳳も、相当に深いものを抱えているようですね……

    作者からの返信

    吾妻藤四郎さま>
    なんと……( ̄▽ ̄;)道しるべになるものがなくて咄嗟に目印に血を使ったという、大胆かつ非情な手段だったのでした……_(┐「ε:)_
    ごろつきたちも真っ青&ドン引きしたことでしょう(;^_^A

    それを躊躇いなくやっちゃうのが史鳳ですが、
    尊大な物言いに反して、自分の存在に自信が無いところ、
    闇が深そうです💦💦

    どうもありがとうございます(*´∀`*)

  • 第36話 覚醒への応援コメント

    無事に目が覚めてよかったー!
    ウリヤンカタイにも感謝(´∀`)

    でも、なんで腕をあんなに傷つけていたんでしょうね……?

    作者からの返信

    吾妻藤四郎さま>
    史鳳は無事目が醒めました!(*´∀`*)
    ウリヤンカタイが動いてくれたのは大きかったと思います☆彡

    >でも、なんで腕をあんなに傷つけていたんでしょうね……?
    (ΦωΦ)フフフ…
    謎ですよね……?一体誰が、どうして……?

    どうもありがとうございます(*´∀`*)

  • 第70話 ※補足への応援コメント

    小説の参考資料や裏話的なものを読むのが好きなので、補足もとても楽しかったです。

    歴史ものの小説を読んでるとき、移動手段やどれくらい時間がかかったのかとか、余計なことが気になる質なので、そういうのがきちんと書かれていていいなって思いながら本編を読んでいましたが、たくさんの資料に裏付けられていたのですね。

    作者からの返信

    一視信乃さま>
    補足も読んで下さり、ありがとうございます☆彡

    今回は旅をする都合上、最初に行程をしっかり計画しないと書いている途中で必ず辻褄が合わなくなるだろうと思って、最初にかなり細かく日程表を作ってから(結構どんぶり勘定💦)書き始めました。
    (それでもあとあと調整が必要になり何度も修正したりしましたが(;^_^A)

    そのあたりを見ていただけて、頑張ったかいがあります!
    ありがとうございます!ヾ(≧▽≦)ノ✨

  • 第69話 越永夜<終>への応援コメント

    今胸がいっぱいで、うまくいえないですが、すごく面白かったです。

    歴史ロマンあふれる壮大なストーリー、そして反りが合わなかったふたりが窮地を乗り越え仲良くなっていくところにめちゃくちゃ感動しました。

    素敵なお話をありがとうございました。

    作者からの返信

    一視信乃さま>
    >今胸がいっぱいで、うまくいえないですが、すごく面白かったです。
    滅茶苦茶嬉しいお言葉、ありがとうございます……!。゚(゚´Д`゚)゚。
    そしてお星さまも有難うございます✨<(_ _)>

    凸凹な二人が仲良くなっていく話が書きたいな、と思ったのが切っ掛けだったので、そう感じていただけたらとても嬉しいです!(*´∀`*)

    感想もとても嬉しかったです😊
    最後まで読んで下さり、本当にありがとうございました!

  • 第64話 和辞への応援コメント

    ウリヤンカタイ、ずっと気になる存在でした。
    最後に心を通わすことができて本当に良かったです。

    作者からの返信

    一視信乃さま>
    ウリヤンカタイのことを気になっていただけて、
    とっても嬉しいです!(*´ェ`*)
    微妙な立ち位置の彼ですが、景雀たちのこと怪しいとは思いつつもを完全に敵だと思っていたわけではなく、だからこそ助けたこともあり、捕まえても拷問を止めようとしたわけで……
    景雀が彼らを助けたことで、わだかまりも消えて、清々しい別れとなりました✨

    ここまで読んで下さり、ありがとうございます!(*´ェ`*)残りあと少しですが、引き続きよろしくお願いいたします☆彡

  • 第40話 誓いへの応援コメント

    誓いの盃、とっても素敵ですね!

    作者からの返信

    一視信乃さま>
    わああ、嬉しいです!(*´∀`*)
    ここで二人の心の距離がぐっと近づいて、
    あとはここに来た目的を果たすのみ!です✨

    史鳳は口が達者だけど自分の気持ちを素直に言うことが苦手なので、やたら仰々しくなってしまいました☆彡

    どうもありがとうございます(*´∀`*)✨

  • 第69話 越永夜<終>への応援コメント

    >正に君は 命途で唯一の友なり

    ああ、ぐっときました。
    目がうるうるです。
    うるうるです。うるうる………。(´;ω;`)

    とても良いラストでした。酒の壺を最後掘り返すところ、ウリヤンカタイの子と出会うところ。何十年とたち、景雀も家庭を持ち、史鳳ももしかしたら家庭を持ち、人生の道は〝寄り添う〟ものではなくなったけど、生きているのだから、それも有りだと思うのです。
    もし……史鳳が女性だったら、景雀と結婚していたかもしれません。
    しかし、女性だったら、このような危険な旅路に景雀と二人で出るわけもありません。
    ラブではなくブロマンス。良いものです。
    素晴らしい作品を読ませてもらいました。ありがとうございました。

    作者からの返信

    加須 千花さま>
    最後まで読んで下さり、本当にありがとうございました!
    万感の思いでの帰路と、その後の話。
    思い出は遠すぎて二度と触れることはかなわないけれど、だからこそ美しくて少しほろ苦いのかもしれません(*´ェ`*)
    景雀もそんな想いを抱えていたのかも。

    >もし……史鳳が女性だったら、景雀と結婚していたかもしれません。
    仰る通り、もしも女性だったら大いに結婚していた可能性は高いです。
    そして、女だったらこの旅は絶対なかったというのも、その通りだと思います(*´ェ`*)
    でも、命を懸けてともに旅をつづけた二人だからこその、特別な絆は、確かにあったことでしょう✨

    たくさん汲み取ってくださってとっても嬉しいです!(ノ≧∀)ノ
    最後まで、ありがとうございました!ヾ(≧▽≦)ノ✨
    本作のツボを押さえたレビュー滅茶苦茶嬉しかったです!

  • 第65話 帰路への応援コメント

    >燕京では腹いっぱい食事を食べたことなどなかったのだろう。舟を降り店で心行くまで麺や餅を平らげた白馬は、実に幸せそうだった。

    そりゃあそうですよね。白馬、命を賭けてここまで来た甲斐がありましたね。子供がお腹いっぱいになって眠っている姿には癒やされます(≧▽≦)

    作者からの返信

    加須 千花さま>
    お腹いっぱい食べるためについてきたわけではなかったけど、でもお腹いっぱい食事を食べられる幸せをかみしめております☆彡
    旅の疲れも相まって、ぐっすり眠ったことでしょう(*´ェ`*)
    どうもありがとうございます(*´∀`*)

  • 第64話 和辞への応援コメント

    うん。ウリヤンカタイとは爽やかな別れですね。こうやって話し合う機会がとれて、納得の別れとなって。良かったです!

    作者からの返信

    加須 千花さま>
    彼らとの確執はなくなり、爽やかにお別れをすることができました☆彡
    最後はヒヤヒヤしたけど、景雀たちのなかでいい思い出となったようです☆彡

    どうもありがとうございますヾ(≧▽≦)ノ✨

  • 第62話 猛追への応援コメント

    虹瑶ーー♡(≧▽≦)
    助けてくれてありがとう。賢いお馬さん!

    景雀が馬にモテる人で良かった(笑)

    作者からの返信

    加須 千花さま>
    なんと大ピンチに虹瑶が戦局をひっくり返してくれました!(*´∀`*)
    腐りかけだった船は木っ端みじんです😱
    馬にモテモテな景雀ですw

    どうもありがとうございますヾ(≧▽≦)ノ✨

  • 第58話 脱出への応援コメント

    ウリヤンカタイ……、ただでは逃がしてくれなかった! 彼はできる男ですねえ。

    作者からの返信

    加須 千花さま>
    怒涛の勢いで追いかけてきました((((;゚Д゚))))
    果たして逃げ切れるのでしょうか……!?
    執念凄まじく、恐ろしい男です( ;゚─゚)

    どうもありがとうございますヾ(≧▽≦)ノ✨

  • 第57話 逆転への応援コメント

    心がぼっきりな史鳳でしたが、景雀の言葉でスッキリしましたね。これで大手を振って帰れるというものです。(≧▽≦)

    作者からの返信

    加須 千花さま>
    ポジティブ景雀の言葉でようやく史鳳も立ち直りました╭( ・ㅂ・)و̑ グッ
    あとは皆で故郷に帰るだけ!ですね(*´∀`*)

    どうもありがとうございますヾ(≧▽≦)ノ✨

  • 第56話 躊躇への応援コメント

    >誰にも認められなくたって、お前の命は消えるもんじゃない! お前の命は、お前のものなんだ!

    いいシーンですね。ほろり( ;∀;)
    景雀のハグ。惚れまする………。
    白馬くんも助けてくれてありがとー!

    作者からの返信

    加須 千花さま>
    弱っている史鳳を捨て置けぬとばかりに、景雀のハグでした(*´ェ`*)
    白馬は、まだ終わんねえかな、と思いながら彼らのやり取りを見ていますw
    どうもありがとうございます(*´∀`*)


  • 編集済

    第54話 夢現への応援コメント

    そうか………、金人の二人が自死してくれたことで、史鳳たちの正体がぎりぎり守られているわけですね。金人の二人は、きっとこのような拷問には耐えられなかったでしょう………。

    作者からの返信

    加須 千花さま>
    身の上を話したのは彼らだけでしたので、彼らがいなくなることで必然的に景雀たちが何者か知る存在はいなくなったのです( ;゚─゚)
    とはいえ、危険な状態に変わりはなく……

    どうもありがとうございます(*´∀`*)

  • 第51話 拘束への応援コメント

    二人ともつかまってしまった。大ピンチです(・_・;)

    作者からの返信

    加須 千花さま>
    大ピンチですΣ( ̄ロ ̄lll)
    打開策はあるのでしょうか……💦

    どうもありがとうございます(*´∀`*)

  • 第50話 独白への応援コメント

    >徒昌と賈尚玄の二人は、景雀と史鳳の素性を話さぬように自ら命を断ったのだと史鳳は言った。

    がーん!!自決までして、助けてくれた………。(TдT)
    ありがとう二人とも………。

    作者からの返信

    加須 千花さま>
    もともと疲れていたのもあるのでしょうが、二人は景雀たちのために……だったのでした。
    彼らの死を無駄にはできませんね(´・ω・`)

    ありがとうございます(*´∀`*)

  • 第48話 工匠への応援コメント

    淀みない史鳳の言葉! かっこいい!!

    作者からの返信

    加須 千花さま>
    史鳳の独壇場でした!
    どうもありがとうございます(*´∀`*)

  • 第37話 傲嬌への応援コメント

    なななんと、自分でつけた傷だった!!
    それは、さらった男たちも、袋をあけたら血だらけで、びっくりしたでしょうね………。

    作者からの返信

    加須 千花さま>
    さらった男たちも、さぞやドン引きしたことでしょう……( ´ー`)
    それを聞いた景雀も、心配通り越して激怒ものでした(;^_^A

    どうもありがとうございます(*´∀`*)

  • 第36話 覚醒への応援コメント

    目がさめてよかったーーーー(T_T)
    腕を複数傷つけられたって、ひどいーーー(TдT)

    作者からの返信

    加須 千花さま>
    心配でやきもきしてましたが、どうにか目を覚ましましたー(*´ェ`*)
    暫くは無茶もできないでしょうが💦
    何はともあれ、一安心です(*´-∀-)ホッ-3

    どうもありがとうございます(*´∀`*)

  • 第35話 救出への応援コメント

    うえーーーん、腕を怪我してるよぅ。史鳳〜(´;ω;`)
    でも、助けられて良かった。ウリヤンカタイもありがとう!!

    作者からの返信

    加須 千花さま>
    命に別状はなかったものの、史鳳は怪我で大変な状態( ;゚─゚)
    とはいえ、ウリヤンカタイの協力があってスムーズにいったのもあるかも☆彡

    どうもありがとうございます(*´∀`*)

  • 第34話 拐子への応援コメント

    あわわわ、血のにおい。なかはどうなっているんだー!!(´;ω;`)

    作者からの返信

    加須 千花さま>
    これはただならぬ様子(`・ω・´)
    史鳳は大丈夫でしょうか……

    どうもありがとうございます(*´∀`*)

  • 第33話 白馬への応援コメント

    こんにちは

    >「兄ちゃんは俺の仲間を守ってくれた。だから、その恩返しだよ」

    見ないふりをせず、子供を救ってあげて良かったー! 景雀のまっすぐな性格のおかげですね。史鳳がさらわれた! ピンチだー!! 

    作者からの返信

    加須 千花さま>
    ラストまで駆け抜けて読んで下さり、レビューまで頂き本当にありがとうございます(`;ω;´)

    本作随一のマスコットキャラ(?)の白馬の登場なのでした(*´ェ`*)彼がいなかったら史鳳の手掛かり見つけられなかったかも・・・!

    どうもありがとうございますヾ(≧▽≦)ノ✨

  • 第24話 書生への応援コメント

    史鳳の、書生です、という言い訳。通じるかな〜?とハラハラしましたが、ロザリオ? で、信じてもらえた様子……。良かった!
    そして、不安だった二人組、ここでオサラバです!

    仮初の旅ではあったのだけど、家族と生き別れになっていた皆さん、無事に再会できますように……。(⁠.⁠ ⁠❛⁠ ⁠ᴗ⁠ ⁠❛⁠.⁠)さようなら……。

    作者からの返信

    加須 千花さま>
    最終的には怪しい二人組に注意を向けさせることで駐屯軍を追い払ったようなものですが、
    どうにかその場を切り抜けることができました(*´-∀-)ホッ-3
    ともに旅をした仲間も、目的を果たすことができ、みんなそれぞれの場所へと帰っていくようですね☆彡
    ここからは、ふたたび二人旅です(*´ェ`*)

    どうもありがとうございますヾ(≧▽≦)ノ✨


  • 編集済

    第22話 追趕への応援コメント

    山賊を一人でのして!
    山賊の頭領から馬を奪って!
    ついでに鳥も狩ってきた。

    景雀さーーーーん!ヾ(。>﹏<。)ノ゙✧*。
    これは惚れまする。

    作者からの返信

    加須 千花さま>
    かく乱させつつ、頭領をぶちのめし、みんなが恐れをなして逃げ帰った、みたいな感じでしょうか(*´ェ`*)
    余裕の景雀なのでした☆彡

    有難うございます、嬉しい!ヾ(≧▽≦)ノ✨

  • 第20話 炬火への応援コメント

    >「大したものだ。……国の後ろ盾がなくなってからのほうが、そなたは強いな」

    いいですねー、こうやって旅のなかで、お互いの知らなかった面が見えて、お互いを認めあっていくの。たまりません(*´艸`*)♡

    作者からの返信

    加須 千花さま>
    途中までは史鳳が全部準備してくれたので活躍の場がありませんでしたが、
    準備が亡くなってからの方が本領発揮です╭( ・ㅂ・)و̑ グッ
    サバイバル経験もあるので(*´ェ`*)

    最初はただの馬鹿だと思ってた史鳳も、これには感心しきりです(*´ェ`*)なんだかんだ、いい感じに特技が分かれていることも功を奏したのかも☆彡

    どうもありがとうございます(*´∀`*)

  • 第19話 異客への応援コメント

    >老婆が大きな鍋に手をかけたのを見て、急いで景雀は立ち上がる。彼女の姿を見ると、どうにも臨安にいる母の姿が重なって、捨て置けないのだ――。

    景雀、いいヤツ!
    こういう優しさってグッときますー。いい男(*´艸`*)

    作者からの返信

    加須 千花さま>
    おばあちゃんにも優しい男です╭( ・ㅂ・)و̑ グッ
    おかげでどこに行ってもおばちゃん、おばあちゃんに大人気!(*´∀`*)

    どうもありがとうございますヾ(≧▽≦)ノ✨

  • 第18話 突破への応援コメント

    おおー、関所を突破しました!
    でも、こんなに人数がふくらんで……。
    思うようにはいきませんね。(;´∀`)

    作者からの返信

    加須 千花さま>
    どさくさに紛れて関所を突破しました!╭( ・ㅂ・)و̑ グッ
    なんとなく心細くてつい人の多いほうに集まってしまった、のでしょうか(*´ェ`*)
    これは二人にとって、予想外の出来事なのでした☆彡

    どうもありがとうございます(*´∀`*)

  • 第17話 関門への応援コメント

    えー……、関所の警備は厳重です。これは関所を抜けることができるのかしら??(゜_゜)ウーム

    作者からの返信

    加須 千花さま>
    二人ともこれには困り顔です🤔
    果たして通り抜けられるのでしょうか……?

    どうもありがとうございます(*´∀`*)


  • 編集済

    第16話 仲間への応援コメント

    >史鳳の考えた策とは、そんな彼らに紛れ、自らも燕京から逃げた者の振りをして皆で燕京に帰るというものだった。

    頭いい!!(@_@;)

    作者からの返信

    加須 千花さま>

    >頭いい!!(@_@;)
    やった~(ノ≧∀)ノ
    そう思って貰えると、嬉しいな!!

    有難うございます(*´ェ`*)

  • 第13話 下船への応援コメント

    いや〜、旅する風情があっていいですねえ。
    日程とか、舟の床の名前とか、州の名前とか、詳しく書いてあって、すごーい!と思って拝読しています。

    作者からの返信

    加須 千花さま>
    有難うございます☆彡
    舟の床は、私も名前が分からなくて調べましたw

    けっこう現代の地名とごっちゃになってしまって、あとから直したりもしたり……(*ノωノ)

    どうもありがとうございます(*´∀`*)

    編集済
  • 第11話 夜陰への応援コメント

    こんばんは

    >「受け取れ、落とすなよ!」

    景雀、かっこいー!
    水中に落ちてしまい、どうなるかと思いましたが、無事に舟の上にあがれて良かったです。ε-(´∀`*)ホッ

    作者からの返信

    加須 千花さま>
    こんばんは(*´∀`*)

    史鳳にとって大事な物だと一瞬で察した景雀は無我夢中でそれをキャッチするために飛び出しました。
    思い切り水に落ちましたが(;^_^A
    後先考えず飛び出すのは、彼の欠点でもあり美徳でもあります☆彡

    どうもありがとうございます(*´∀`*)