第5話 蛇神様の住み処3への応援コメント
甘月鈴音さま
ヤッホー来たよ😆
きゃー(〃▽〃)ポッ
額に口づけしたー♡
ずっと虐げられていたから
免疫なくて寝込んでしまったかしら?
蝶子は美人さんなのね
夏子お嬢様は……ドン( ゚д゚)マイ。
蝶子さん寝込んじゃって氷雪さんの霊力凄い
蛇っ子童たちのお世話になりますね( *´艸`)🐍💦
作者からの返信
青木桃子さま
──きゃー(〃▽〃)ポッ
額に口づけしたー♡──
そうなんです。口だと距離感がありすぎるので、額にしてみました。
──免疫なくて寝込んでしまったかしら?──
へへへ。どうでしょう。
蝶子は美人設定です。よく無事だったよな。まあ、無事だったのも理由がありますが……。(お口をチャック)
夏子お嬢様は酷い人だけど、この作品では書いてませんが、裏の設定では結構、可哀想な子だったりするんですよ。
第4話 蛇神の住み処2への応援コメント
甘月鈴音さま
ヤッホー来たよ😆
童子ちゃんたちかわいいな。
蛇神さまが手を焼いててほのぼのします( *´艸`)
蝶子がすべてにおいて諦めてしまっているのは
折檻されたせい(´;ω;`)ウッ…。
ひどいです👿=3
蛇神さま、天罰を(੭ु´・ω・`)੭ु⁾⁾🐍蛇雨をふらせたまえ。
作者からの返信
青木桃子さま
いらっしゃいませ。
童子たちを可愛く思っていただけて嬉しいです。
蛇神様も13人もいると、手を焼きますよね。
シンデレラストーリー要素を含んでいるので、蝶子には虐げられる立場になっていただきました。
──蛇神さま、天罰を(੭ु´・ω・`)੭ु⁾⁾🐍蛇雨をふらせたまえ。──
はっ。Σ(゚Д゚)
蛇雨。いけない。赤い傘を差さなくては!!蝎尾蛇(かつびじゃ)に噛まれてしまう。
すみません。天官賜福が浮かびました。m(_ _)m
第3話 蛇神の住み処1への応援コメント
甘月鈴音さま
13人のかわいい子供たち(*^-^*)
子どもって、蛇っ子なのかな?ならば🐍⁉(゚∀゚)
ところで男の子七人だけど
六人目の男の子の名前がないけど
あとで登場するのかしらん?
どうでもいいことが気になってすみません💦
この時代は田沼意次なんですね!
土地神新聞って発想がいいわ😆
みんな日々、人間界の情報を仕入れているのね📰✨
作者からの返信
青木桃子さま
13人の神使は蛇っ子です。
(≧▽≦)
ん。ん。あらら、六人目の男の子の名前が抜け落ちてましたね。
ご報告、ありがとうございます。
田沼意次のあたりです。
1786年。天明6年ぐらいの設定です。この時代と書くか悩んだんですけど、歴史のお話ではなく、ファンタジーとしたかったので、あやふやに表現してみました。
久しぶりに設定を書いた紙を、サバくりましたよ。(すっかり忘れてました)
土地神新聞、連絡手段は通信機能でもいいかなぁっとも思いましたが、和風っぽく。新聞にしてみました。(人 •͈ᴗ•͈)
第2話 花嫁2への応援コメント
甘月鈴音さま
ヤッホー😆
大岩ほどのイタチ妖怪
イタチって顔はかわいいけど人食いなんだ😨💦ヤダヤダ
でも、蛇神さまかな?🐍助かった!
前回も読んだかもしれませんが半分忘れてしまっているので
新鮮な感じです😆
とりあえずランキング始まっているので
埋もれてしまう前に
お星さまは置いていきますね(੭ु´・ω・`)੭ु⁾⁾☆彡✨🌟
作者からの返信
青木桃子さま
ヤッホー。(^O^)v
イタチって顔が可愛いですよね。
でも、カワウソとか、魚を食べる姿は、ちょっとホラーだったりす
るんですよね。
イタチは雑食らしいんで、作中では人食いイタチにしてみました。
出くわしたくない!! 熊と同じで。
前の短編を覚えてない。去年の今頃ですからね。それに、こちらとしては覚えてなく、新鮮な感覚で読んでもらえるなら、ラッキー。嬉しいです。
お星さま、ありがとうございます。ランキング、作品数が多いので、埋もれまくってますね。(笑)
コンテストの作品を、ちょこちょこ拝見しているんですけど、AI補助あり、作品がかなりあって、ビビりましたよ。アナログ世代なんで。
第7話 温もり2への応援コメント
氷雪様……めちゃめちゃ品のある方ですね……
童子達の可愛さと氷雪様の高貴さのコラボレーションが……( ;∀;)うう、私の語彙力が足りない。
伸ばされた手、てっきり私も蝶子に触れるのかと思い、良い意味で期待を裏切られて悶絶してしまいました。
ダンゴムシみたいに集まるよに達、可愛すぎる(*´꒳`*)
作者からの返信
桃野 まことさま
氷雪様、品のあるお方。はい。そう思っていただき、ありがとうございます。ずっと品と高貴さが保てるか? どうでしょう。
<( ̄︶ ̄)>
語彙力が足りない? 桃野様の作品に語彙力が足りないなど、ありえませんよ。
童子は、あざと可愛いさを、ふんだんに練り込みました。
可愛いは、何よりも褒め言葉です。
氷雪の伸ばされた手は、本当は蝶子に触れたかった……のかもしれません。(読者、一人一人が思ったことがすべて、正しいので)
コメントありがとうございます。