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  • 第7話 温もり2への応援コメント

    氷雪様……めちゃめちゃ品のある方ですね……
    童子達の可愛さと氷雪様の高貴さのコラボレーションが……( ;∀;)うう、私の語彙力が足りない。
    伸ばされた手、てっきり私も蝶子に触れるのかと思い、良い意味で期待を裏切られて悶絶してしまいました。
    ダンゴムシみたいに集まるよに達、可愛すぎる(*´꒳`*)

    作者からの返信

    桃野 まことさま

    氷雪様、品のあるお方。はい。そう思っていただき、ありがとうございます。ずっと品と高貴さが保てるか? どうでしょう。
    <⁠(⁠ ̄⁠︶⁠ ̄⁠)⁠>

    語彙力が足りない? 桃野様の作品に語彙力が足りないなど、ありえませんよ。

    童子は、あざと可愛いさを、ふんだんに練り込みました。
    可愛いは、何よりも褒め言葉です。

    氷雪の伸ばされた手は、本当は蝶子に触れたかった……のかもしれません。(読者、一人一人が思ったことがすべて、正しいので)

    コメントありがとうございます。

  • 第6話 温もり1への応援コメント

    甘月鈴音さま

    蝶子の過去ですね
    鷹匠になりたかったのね!🐦✨
    こんなに家族で幸せだったのに(´;ω;`)ウッ…。

    童子がにぎやかに蝶子の布団に大集合( *´艸`)

    作者からの返信

    青木桃子さま

    蝶子の過去です。
    父が鷹匠って設定にしてしまったがために、江戸時代に変更しなきゃいけなくて大変でしたよ。

    この頃は蝶子の幸せな時代です。

    目が覚めたら童子に囲まれる蝶子。これも、また、幸せに違いないですね。

  • 第6話 温もり1への応援コメント

    目を覚ましてみんなが側で寝ている様子にほっこりしました。
    少しずつ蝶子の心が軽くなって、これからもっと仲良くなっていくのでしょうか(*^_^*)楽しみです。

    作者からの返信

    桃野 まことさま

    蝶子が目覚めたときに、みんながそばにいて、ほっこりしていただき、ありがとうございます。

    蝶子の心は少しずつ軽くなっていく……のですが、ストーリー後半はちょっと、かなりの試練が待ち受けているので、最初のほのぼのに、ほっこりしていただけると嬉しいです。

    コメントありがとうございます。
    また、そちらにも、遊びに伺いますね。(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)

  • 第5話 蛇神様の住み処3への応援コメント

    甘月鈴音さま


    ヤッホー来たよ😆

    きゃー(〃▽〃)ポッ
    額に口づけしたー♡

    ずっと虐げられていたから
    免疫なくて寝込んでしまったかしら?

    蝶子は美人さんなのね
    夏子お嬢様は……ドン( ゚д゚)マイ。

    蝶子さん寝込んじゃって氷雪さんの霊力凄い
    蛇っ子童たちのお世話になりますね( *´艸`)🐍💦

    作者からの返信

    青木桃子さま

    ──きゃー(〃▽〃)ポッ
    額に口づけしたー♡──

    そうなんです。口だと距離感がありすぎるので、額にしてみました。

    ──免疫なくて寝込んでしまったかしら?──

    へへへ。どうでしょう。

    蝶子は美人設定です。よく無事だったよな。まあ、無事だったのも理由がありますが……。(お口をチャック)

    夏子お嬢様は酷い人だけど、この作品では書いてませんが、裏の設定では結構、可哀想な子だったりするんですよ。

    編集済
  • 第4話  蛇神の住み処2への応援コメント

    甘月鈴音さま

    ヤッホー来たよ😆

    童子ちゃんたちかわいいな。
    蛇神さまが手を焼いててほのぼのします( *´艸`)


    蝶子がすべてにおいて諦めてしまっているのは
    折檻されたせい(´;ω;`)ウッ…。

    ひどいです👿=3
    蛇神さま、天罰を(੭ु´・ω・`)੭ु⁾⁾🐍蛇雨をふらせたまえ。

    作者からの返信

    青木桃子さま

    いらっしゃいませ。
    童子たちを可愛く思っていただけて嬉しいです。
    蛇神様も13人もいると、手を焼きますよね。

    シンデレラストーリー要素を含んでいるので、蝶子には虐げられる立場になっていただきました。

    ──蛇神さま、天罰を(੭ु´・ω・`)੭ु⁾⁾🐍蛇雨をふらせたまえ。──

    はっ。Σ(゚Д゚)
    蛇雨。いけない。赤い傘を差さなくては!!蝎尾蛇(かつびじゃ)に噛まれてしまう。
    すみません。天官賜福が浮かびました。m(_ _)m



  • 第3話 蛇神の住み処1への応援コメント

    甘月鈴音さま

    13人のかわいい子供たち(*^-^*)
    子どもって、蛇っ子なのかな?ならば🐍⁉(゚∀゚)

    ところで男の子七人だけど
    六人目の男の子の名前がないけど
    あとで登場するのかしらん?
    どうでもいいことが気になってすみません💦

    この時代は田沼意次なんですね!
    土地神新聞って発想がいいわ😆
    みんな日々、人間界の情報を仕入れているのね📰✨

    作者からの返信

    青木桃子さま

    13人の神使は蛇っ子です。
    (⁠≧⁠▽⁠≦⁠)

    ん。ん。あらら、六人目の男の子の名前が抜け落ちてましたね。
    ご報告、ありがとうございます。

    田沼意次のあたりです。
    1786年。天明6年ぐらいの設定です。この時代と書くか悩んだんですけど、歴史のお話ではなく、ファンタジーとしたかったので、あやふやに表現してみました。

    久しぶりに設定を書いた紙を、サバくりましたよ。(すっかり忘れてました)


    土地神新聞、連絡手段は通信機能でもいいかなぁっとも思いましたが、和風っぽく。新聞にしてみました。(⁠人⁠ ⁠•͈⁠ᴗ⁠•͈⁠)

  • 第2話 花嫁2への応援コメント

    甘月鈴音さま


    ヤッホー😆

    大岩ほどのイタチ妖怪
    イタチって顔はかわいいけど人食いなんだ😨💦ヤダヤダ
    でも、蛇神さまかな?🐍助かった!

    前回も読んだかもしれませんが半分忘れてしまっているので
    新鮮な感じです😆

    とりあえずランキング始まっているので
    埋もれてしまう前に
    お星さまは置いていきますね(੭ु´・ω・`)੭ु⁾⁾☆彡✨🌟

    作者からの返信

    青木桃子さま

    ヤッホー。(^O^)v

    イタチって顔が可愛いですよね。
    でも、カワウソとか、魚を食べる姿は、ちょっとホラーだったりす
    るんですよね。

    イタチは雑食らしいんで、作中では人食いイタチにしてみました。
    出くわしたくない!! 熊と同じで。

    前の短編を覚えてない。去年の今頃ですからね。それに、こちらとしては覚えてなく、新鮮な感覚で読んでもらえるなら、ラッキー。嬉しいです。

    お星さま、ありがとうございます。ランキング、作品数が多いので、埋もれまくってますね。(笑)

    コンテストの作品を、ちょこちょこ拝見しているんですけど、AI補助あり、作品がかなりあって、ビビりましたよ。アナログ世代なんで。

  • 第1話 花嫁1への応援コメント

    甘月鈴音さま

    見に来たよ😆💕

    雨が降らなくて生贄にされちゃう🐍💦
    最初からピンチですね(;゚Д゚)

    村人、ひどいなー

    作者からの返信

    青木桃子さま

    いらっしゃいませ。嬉しいです。

    ♡⁠(⁠>⁠ ⁠ਊ⁠ ⁠<⁠)⁠♡

    ささ、温かな米麹の甘酒をお出ししますね。🍵どん。


    雨が降らないので、生贄にされちゃいました。
    村人、本当に酷いですよ。
    ぷんぷん。