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  • 第24話 蜃気楼【83日目】への応援コメント

    >蓋が開いたら裸体の男が誕生
    ほんとそれはホラー過ぎる😂😂
    それにしても、今回は前王じゃなかったのかー!
    なるほど✨
    なにを伝えたかったのか気になるー!
    結局やっぱり魔物は食べられないのねww

    作者からの返信

    樹結理さん、こんにちは。
    ヴィーナスの誕生ならともあれ、おっさんの誕生は嫌ですよねぇ。
    幸いそのホラーは回避されたようですが(笑)

    魔物は残念ながら食べられませんでした。
    そんな巨大蛤なら、火が通った後色々な料理つくれそうだったんですけどね(笑)

    フレールお兄ちゃんの精一杯の抵抗が、蛤という形になったようです。

    コメントありがとうございます!

  • 面白い!!レビューを書いてきますね!!お互い執筆を頑張りましょう!!

    作者からの返信

    おこのみにやきさん、こんにちは。

    お越しいただき、面白いと言って頂き、嬉しいです。
    はい。頑張りましょう!

    ★とレビューもありがとうございます!

  • 第22話 蛤【82日目】への応援コメント

    アラン達の前に現れたのはなんと蛤モチーフの魔物。
    しかもそのスキルは絶対防御だと!!???
    これは本当にどうしたものか。
    ですねwww
    まあ焦らずここはまず食事を°・*:.。.☆
    来年も楽しみです°・*:.。.☆
    今年も素晴らしい物語をありがとうございました(*^^*)

    作者からの返信

    黒羽さん、おはようございます
    大晦日にまで、お寄りくださりありがとうございます。

    はい、蛤の魔物です。
    攻撃力はないのですが、絶対防御持ち。

    どう料理してやりましょうかね。

    とりあえず、食事でもして考えましょうか。

    こちらこそ、今年もありがとうございました。
    どうぞ、来年もよろしくお願いいたします!


  • 編集済

    第19話 盲点【57日目】への応援コメント

    アルマジロや蜂の魔物との戦い、めちゃくちゃスリリングでハラハラしました!

    アランたちの作戦が緻密で、アイリーンやレニーの機転も光っていて感心しきりです。常識に縛られて遠回りしてしまう感じが、とても人間らしくて面白かったです。だからこそ、レニーの一言が光っていて「なるほど!」と膝を打ちました。

    戦闘だけでなく、発想の切り替えで状況が動くのは見ていても、気持ちいいですね。

    作者からの返信

    悠鬼さん、コメントありがとうございます。
    アルマジロ戦、蜂戦。この辺りは書いていて頭を捻ったので
    楽しんで頂けたようで嬉しいです。

    蜂の巣ですが、魔物ですからね。
    燃やしちゃえばよかった(笑)

    守られるだけではなく、レニーは柔軟な発想できっかけになることが多いので
    パーティには欠かせなくなりました!

    悠鬼さん、今年も大変お世話になりました。
    また、来年もどうぞよろしくお願い致します。
    楽しい年に致しましょう!

    編集済
  • 第15話 デート【16日目】への応援コメント

    素敵なデート回ですね

    作者からの返信

    静内さん、おはようございます。

    乙女心の葛藤を盛り込んでみました。
    アランも無自覚ですが、随分軟化してきたみたいです。

    お読み頂きコメントありがとうございます。

  • 続けてコメント、失礼します、オオオカ先生!

    一気に、重要な情報が開示されましたね!

    『自分』はフレール王?

    『認識阻害』を使い、ケイオスはアランの母と関係をもって、フレール王を身籠った?

    その為、ケイオスは血縁上で言うと、フレール王は彼の息子という事になる?

    ただ『自分』はケイオスを父だと認めていないので、叔父上という事になるのでしょうか?

    更にその後に身籠ったアランは、色々何かを背負っている様ですね。

    「『魔王』がこの世に現れた」に「この子はこの子として生きられない」や『器』や「乗っ取られる」という話を総合すると「アランが『魔王』の器に選ばれ、アランはアランとして生きられない。その内アランの体は『魔王』に乗っ取られる」という事でしょうか?

    『魔王』の器であるが為に、アランは『創聖王』の次の位である『白銀』の魔力を有している?

    そのアランの宿命を変える為、アランとフレールの意識は同調していて、いざとなったらフレールが、アランの意識を繋ぎとめる役割を担っている?

    と、やはりケイオスは直接、アラン(とフレール王も)を害する事は出来ない様ですね。

    アランの実母と実父が、アラン達を守護する『呪い』をかけていた。

    アランの実母が不義密通の末、アランの実父との間に子を生した様に思えていましたが、実はケイオスが不当なやりかたでアランの実母と関係をもって、その末に生まれた子がフレール王だった?

    つまりケイオスはガチの悪人で、あるいは『魔王』信奉者?

    元々ケイオスは自分の子供を『魔王』の『器』にする為、アランの実母に手を出した?

    『魔王信奉者』が聖女と子を生す事が、『魔王』の復活の条件だったと言う事でしょうか?

    恐らくその実母も、レニーと同じ聖女?

    アランが無意識に封じているのは『魔王』になる為のナニカ?

    そのナニカが解放された時、アランは『魔王』の『器』になってしまう?

    どうもレニーなら、アランを「正しい道筋」に導ける様です。

    二十五話という事は、前半か後半でいえば、後半よりですね。

    中盤とも言える今回は、アランとフレールとケイオスとアランの実父、実母の事が色々分かった気がします。

    今はケイオスから逃げるしかなかった、実母と実父ですが、どうやら生き残ってはいる様です。

    フレールも今後、大きな役割を熟す事になりそうですね。

    更に聖女であるレニーの協力も、必要不可欠。

    アランの魔法が防御なのは、『魔王』の魂から自分を防御する為?

    アラン=『魔王』説が再浮上してきましたね(笑)。

    一気にフレール王も、重要キャラに!

    ケイオス許すまじと思いながら、次回を楽しみにしたいと思います!

    作者からの返信

    マカロニサラダさん、続けて楽しく読ませていただきました。

    このお話は全57話を予定しております。
    そろそろ中盤。情報も色々でてきました。

    はい、仰るとおりフレールも重要キャラです。
    フレールとアランは同腹の兄弟ですが、従兄弟でもある。
    フレールから見ると、実父はケイオス。伯父リヒトが義父。

    とりあえず、ケイオス悪者なのは確実なようで(笑)

    影で暗躍するフレール(違う)

    バレている気がしますが、フレールも固有スキルを持っており、それを知っている王妃ジリアンは、まだ理解できてはいないだろうフレールに積極的に情報を見せていたフシがあります。

    そして、聖女だったんですね、お母様。
    フレールがレニーを呼び寄せたことにも、意味があったのかも!?

    なにやら、色々背負っていそうなアラン。
    その正体は!

    マカロニサラダさんの考察は果たして当たっているのか。
    どうぞ、この先でお確かめ下さい!

    コメントありがとうございます(^^)

    編集済
  • 第24話 蜃気楼【83日目】への応援コメント

    お疲れ様です、オオオカ先生!

    昨日も楽しい返信、ありがとうございました!

    いいですね、クラムチャウダーや牡蠣!

    牡蠣は広島産の牡蠣が有名ですが、ぜひ漁船で取り立ての牡蠣とか、食べてみたいものです(笑)。

    初めは食事している時でさえ、笑わなかったアランも、回を増すごとに笑顔が増えていっていますね。

    ここまでは、順調。

    レニーにしてみれば、快進撃と言えるかも。

    ネブラさんの敗因は、やはり誰にも頼らなかった事にあった様です。(残念!)

    アランも自分だけでレニーを守ろうとせず、仲間を頼ったのは、妙手でしたね。

    魔王を討伐した時に、仲間達との絆は成立していて、信頼関係もあったのが勝因(いえ。まだ戦いはこれからなですが)なのかも。

    アランも無条件で頼れる人々が居て、良かったですね。

    自己評価は低くても、人に頼る事をアランは知っていた。

    その時点で、勝利に一歩近づきましたね。

    後半は「アランがどう〇〇」とは「アランがどう笑顔になるか?」だったりしますか?(野暮な質問)

    どうも蛤は、フレール王の精神性を象徴している様ですね。

    神々しいとさえ、謳われている。

    ケイオスの呪いに引きずられ、魔物に精神を奪われたのがフレール王?

    そのフレール王は、ケイオスの目を盗んで、何かをアランに伝えた様です。

    その手段は蜃気楼を、アランに見せる事。

    一体、アランはどんな蜃気楼を観たのか?

    「後日話す」という事ですが、気になりますね。

    と、やはりレニーの分析力は、流石ですね。

    魔法、魔術、スキルの考察に加え、魔物の攻略法や正体までしっかり看破しています。

    参謀格はレニー、クライゼンで、実戦部隊がカーヴ、アイリーン、アランでしょうか?

    既に、出現する魔物も上級。

    ケイオス=『魔王』だとすると、アランに直接手は下せないであろう魔王的ケイオスは、ラスボスではない?

    それとも、何か別の策がある?

    これは、今後も「聖女✖元勇者」から目が離せそうもありませんね!

    作者からの返信

    マカロニサラダさん、こんにちは。
    採れたての牡蠣を現地で。それは、すごいご褒美ですねw じゅるり。


    アランはむっつり顰め面で食べていたのが、あのメンバーでワイワイ食事を摂ることで、楽しく食すことを覚えました。

    こうして今、仲間と共にいられるのはフレールのお膳立てですが、アランも受け入れなければ詰んでいました。
    やはり、防御と物理だけではどうにもならない相手ばかりです。
    アイリーンが大活躍ですね。火は強いw
    アイリーンは、鑑定眼で時に参謀もこなすので大変(^^ゞ

    あれ、実質実働部隊がカーヴとアランだけのような気もしてきました(笑)

    そして、どう考えてもネブラは一人ではどうにもなりませんでしたね。
    仰るとおり、一人では限界があります。

    どうやら蛤の主は、城では、『言えない』ことを、伝えたいようです。

    この方、一話で一部始終見ていたところから、実は伏線だったりします。

    ケイオスとアランの板挟みで、色々制約のある中で画策していたようですが、やはり囚われてしまいました。
    血を介した術式には抗えなかった模様。

    次話で、内容の断片をご確認下さいませ。

    色々と考察ありがとうございます!

  • アイリーンと食事をしながら会話するレニー。
    そんな二人がするのは神様の話。
    創聖王と奥方である神様の力の源、それは基礎となる元素魔法、奥方は聖なる魔法。
    これが基礎となる魔法の力なのですね!
    そして会話しながらも食べるハンバーグ付きオムライス。
    朝から腹が減りましたw

    作者からの返信

    黒羽さん、おはようございます。

    はい。この世界の魔法のルーツは神様由来でした。
    そして、御伽話は、王家の密接のようです。

    ふふふ、飯テロ回はアランいなくても!
    お腹が空いていただいたようで、何よりです(笑)

    コメントありがとうございます!

  • 貝を食べたくなってしまいました……
    蛤の魔物は美味しく食べられるかわかりませんが、無事倒せますように!

    作者からの返信

    この回は貝食べたくなりますよね。
    私も書きながらたべたくって(笑)

    魔物の攻略法は、どうやら思いついたようです。
    どう料理するのか、どうぞお楽しみに!

    コメントありがとうございます(^^)

  • 第15話 デート【16日目】への応援コメント

    レニーとアランの“デート”が微笑ましくて、ふたりの想いのすれ違いや、ほんの小さな進展がとても愛おしいです。それぞれが抱える過去や呪いの謎も気になりつつ、日々のやりとりの一つ一つが大切な物語になっているなぁと感じました。

    作者からの返信

    悠鬼さん、こんばんは!
    読み進めてくださり、ありがとうございます。

    レニーの女心満載のデート回です。
    初々しさを感じていただけたようで満足です。

    緊張して、味も判らなほどなレニー。
    きっとアランは気にしないのでしょうが、大好きな人の前では失敗したくないのが乙女心。

    アランは無自覚のくせに、しっかりレニーに安堵していたり、さりげなくリードしたりして。
    そんな微笑ましい二人は、書いていて楽しかったです。
    共感して頂けて嬉しい!

    はい。
    ほんの小さな日常のやり取りも大事にしたかったので
    物語の一部として大切だと言って有り難い!

    細やかなコメント、ありがとうございます!

  • お疲れ様です、オオオカ先生!

    昨日も楽しい返信、ありがとうございました!

    そうでした。

    昨日は話題にし忘れたのですが(酷い)フレール王が、昏睡状態に陥っているんでした。

    これは蛤に蜃気楼を見せられて倒れた、アランと同じ症状?

    それとも、原因は別にあるのでしょうか?

    まさかアランの解呪が進むと、今度はフレール王に何らかのデメリットが生じる?

    そこまでケイオスの呪いは、徹底している?

    と、アランは着実に「笑顔」に近づいていますね(笑)。

    「人の悪い笑み」に、「口元を綻ばせ」、「にやりと笑う」。

    少なくとも無表情が続いた、あの頃のアランではなくなっている気がします。

    魔王を倒した英雄でありながら、自己評価が低いのが、アラン。

    きっと、それだけ周囲(というより義父)から、人格否定をされ続けていたのですね。

    更に防御魔法しか使えないと思っていたので、それも劣等感になっていた。

    ただそんな自分に好意を抱いてくれるレニーが現れた事で、アランの感情にも変化が生じた様です。

    自分を認めてくれる人が、一人でも居れば、それは大きな力になる。

    アランは果たして、自分に適評を下せるのか?

    その辺りも楽しみですね。(笑)

    と、本編は貝料理ついての研究回ですね(多分違う)。

    私としては生牡蠣がベストなのですが、ハッキリ言って貝料理は皆大好きです。

    え?

    貝料理がダメな人って、いるの?

    と、思い込む位、貝料理を愛好していますね。

    あさり、しじみ、蛤、ムール貝、牡蠣とか、最高じゃないですか。

    カーヴが「肉がいい」と嘆いていましたが「いえ。貝も美味しいから。十分肉に匹敵しているから」と、敢えて反論させていただきます(笑)。

    この回はオオオカ先生の、貝料理に対する熱意がひしひしと伝わってきますね(笑)。

    敵攻略という名目を借りた、オオオカ先生の趣味(笑)。

    経費は全てフレール王もちなので、安心です(笑)。

    お陰様で、私としても貝料理が恋しくなる一方ですね。(笑)

    蛤の攻略法を思いついたらしいアランは、次回どう動くつもりなのか?

    やはり、熱を加えた調理法(笑)を選択する?

    次回も、楽しみにしたいと思います!

    作者からの返信

    マカロニサラダさん、こんにちは。

    飯テロ回、貝の回でございます(笑)

    貝、美味しいですよね。
    ご明察。私の趣味爆発回とも言います。
    私の一番好きなスープはクラムチャウダーです(聞いてない)
    生牡蠣はKINGです。次にオーブン焼きがランクイン。鍋もいいですね。

    冬のカサつくお肌のためにも、貝は、牡蠣は食べねばです(笑)

    と、アランくんも、貝の調理法じゃなかった、攻略法が浮かんだようです。
    次回、どう料理するのか。
    お楽しみに!

    そうそう。
    アランの笑顔を拾って頂き嬉しいです。

    随分、人間っぽくなってきましたね。おかげさまで、感情を表に出すようになってきました。そういう流れで書いていたので気づいてくださり嬉しいです。
    といいつつ、序盤全く笑っておらず、指摘されてそこまで笑わない奴だったかと、唖然としたのですが(笑)

    実は、アランがどう倒れるかが前半の見どころなら、後半はアランがどう◯◯かだったりします。


    フレールさま心配ですね。これもきっと呪いが絡んでるんでしょうね。息子ですし(棒読み)

    楽しいコメントありがとうございます!

  • 貝料理どれも美味しそう😋✨
    やっぱり食べちゃう作戦!?ww
    でっかい貝は食べ応えありそー!ってでも魔物かw
    やっつけてる最中めちゃ良い匂いでお腹空きそうww

    作者からの返信

    樹結理さん、続けてありがとうございます!

    やっぱり、貝とくれは調理しないとね!
    とはいえ、魔物ですからね。
    食べれるかどうか(いえいえ)
    ただ、妙なところで元になった料理、じゃかった生物を忠実に再現していますので、絶対いい匂いですw

    私も食べたくなってきました。
    冷凍庫に牡蠣があったなぁ。
    夜に焼いちゃおうかなと思っています。

    コメントありがとうございます!

  • 第22話 蛤【82日目】への応援コメント

    蛤って聞いたら酒蒸しにしてしまえ!って思ってしまった🤣
    で、みんなで食べようw
    それにしてもフレールが昏睡状態!?前王の呪いとなんか関係してるのかしら…

    作者からの返信

    樹結理さん、読み進めてくださり感謝です。

    ふふふ。蛤、樹結理さんは酒蒸し派ですか。
    美味しいですよね。
    私も大好きです♡

    そうなんですよ、フレールが昏睡状態。
    気になりますよね。
    どうやら、呪いと無関係ではなさそうです。

    この厄介な蛤をどう料理するか。
    どうぞ、見守りください!
    コメントありがとうございます(^^)

  • 自分で自分の魔力を封じてるなら、魔法が使えないのもアランが自分で封じてるから?🤔

    作者からの返信

    樹結理さんこんにちは!

    自分の魔力で自分の何かを封じているとして、アラン自身が気づいていないので
    誰かに施されたのかもしれません。

    もしかしたら、魔法が使えない理由もその辺にあるのかも!

    その疑問がどこかに通じるか、どうぞお確かめくださいませ!
    コメントありがとうございます!

  • アラン達は次なる敵が現れるのはまだ先。
    ということでそれまでにやれることをやろうとする。
    心配し何かしたいと考えるレニー。
    そこで気がついたのは大食漢のアランについて。
    たしかにエネルギー消費に伴う食事量。
    仕方ないですけどねw
    続きも楽しみです°・*:.。.☆

    作者からの返信

    黒羽さん おはようございます
    魔物の来るパターんが割り出せたので、時間に余裕が出来ました。
    各々自分の時間を有効活用しています。

    アランの大食漢にも理由があったようです。
    仕方がないですが、食費がかかって大変です(笑)
    コメントありがとうございます!

  • 第22話 蛤【82日目】への応援コメント

    蛤はなんと等級が50なのですね(°▽°)めちゃくちゃ高い……!!
    茹でて食べてしまいたくなります😣

    作者からの返信

    ぬまのまぬるさん こんばんは!

    蛤は等級五十。ここから上級扱いになります。

    貝は茹でるのも美味しいですよね!
    お吸い物とか、お味噌汁とか、上品なお出汁が出て大好きです。

    この難攻不落な蛤を、どう料理するか、どうぞお楽しみに!

    コメントありがとうございます(^^)

  • 大食漢のアラン、意外な一面があったのですね。人間的で素敵です。
    これでアランは、ずっとレニーを守るためにそばに居続けなくちゃ⋯
    二人にとっては幸せな展開?

    作者からの返信

    ぎんのきりんさん、読み進めてくださり嬉しいです!

    大食漢で、案外口の悪いアラン(笑)
    そんなアランも、新鮮でレニーには加算ポイントでした。

    レニーにアランは負けましたね。

    はい、これからは護るために、一緒にい続けなきゃなりません(笑)
    この半年間は、幸せを手に入れるための試練になるかも知れません。

    コメントありがとうございます!

  • 半年魔物に狙われるなんて⋯
    でも、魔王をも倒すアランなら⋯

    作者からの返信

    ぎんのきりんさん、こんばんは!

    なかなか複雑な事情持ちのアラン。
    レニーは例え半年も魔物に狙われることになっても、と思ってしまいました。
    試練の半年ですが、誰かがクリアしない限り孤独なアラン。
    半年後、呪は解けるのか。どうぞ、二人の選択の先を見届けて頂けたらと思います。

    コメントありがとうございます(^^)

  • 第22話 蛤【82日目】への応援コメント

    こんにちは、オオオカ先生!

    昨日も楽しい返信、ありがとうございました!

    昨日は大変だった様で、本当にお疲れ様でした!

    多くを語らない、オオオカ先生。

    これは、もしかしてどこかの部分が、正解を引き当てている?

    深読みすると、そんな気がしますね。

    いえ。

    今は正解を求めるなんて、野暮な事はせず、この「聖女✖元勇者」を楽しもうと思います!

    と、アランが口元を、ほころばせていますね。

    まだ満面の笑顔とは言えませんが、確かな前進を感じます。

    いえ。

    アルマジロ戦で「人の悪い笑み」は見せているんでした。

    ただ「人が悪い笑み」が破願判定出来るのかは、一寸判断できません(笑)。

    蛤といえば、蒸し焼きすれば、美味しくいただけますね。(笑)

    口を開けた瞬間、火弾を連発して、焼き殺すしかない?

    どうもヒントは、イリーナ姐さんの店に、ありそうです。

    そこでレニーかアランが、何かを閃きそうな予感がします。

    今アランに必要なのは、自己評価の高さでしょうか?

    魔法は想像力でその力が左右されるとの事なので、アランが己の自信を持てば、アランの力も更に増す気がします。

    尊大なアランというのも想像がつきませんが、アランもまた自己肯定が必要な主人公なのではと、感じております。

    その自己肯定の手伝いをするのがレニーであり、アイリーン達なのではと思っております。

    と、アランがどんな幻を見たのかも、気になりますね。

    蛤は、どんな種類の幻を見せるのか?

    被術者が、羨望している光景?

    それとも、被術者にとって、ショッキングな映像?

    アランが倒れるという事は、只の幻ではない気がします。

    しかも、何を見せられたのかは、具体的には分からないと言う。

    明日はイリーナ姐さんの店で作戦を立て、一気に蛤を攻略?

    それともアランは本当に、お腹が空いていただけなのか?(笑)

    次回も、楽しみにしたいと思います!

    作者からの返信

    マカロニサラダさん、こんばんは。

    アランも少しずつ笑い始めました。
    徐々にですが、人間らしくなってきたのでは無いでしょうか。

    アランは自己評価、低いですね。
    ずっと否定されて来た彼は、クライゼン曰く色々諦めてきたので。
    無意識にブレーキを描けていたのかも知れません。
    ネブラの言う、引っ張り上げてくれる人間に、レニーはなりうるのか。

    アラン、また(笑)倒れましたね。
    今度は何か映像を見せられたようです。
    一瞬だったので、ちゃんと整理が出来ていないようですが。
    気になりますね(棒読み)

    この貝の魔物をどう料理するのか、どうぞ
    お楽しみに。

    えっと。
    多くを語られない? なんのことでしょうか。(棒読み)
    色々なご意見があって、楽しく拝読させていただいていますよ(笑)

  • 第19話 盲点【57日目】への応援コメント

    アイリーンの一言。
    持たせばいいのでは!?
    確かにこの結界内ならば何の問題もないっ!!
    業者は文句言いそうですがこれが一番早いですねw
    そして見事おかしな風貌の女王蜂を倒したアラン達。
    そしてレニーの機転にアランから褒められるパチパチお見事です!!
    あ、ちなみに俺の家にできたスズメバチの巣……いつしか蜂は同じ巣を巣としないものだとか………巣はそのままですが来年来ない事願ってますw

    作者からの返信

    黒羽さん、おはようごうざいます(^^)

    はい。ただ燃やせば良かった!
    蜂だけど、蜂型の魔物ですものね(笑)
    レニーちゃんの機転で、解決策が見つかりました。

    おお、黒羽さんのお家にスズメバチの巣できちゃったんですか!?
    ご無事で何よりです。
    違う集団が巣だと思うこともありませんように。

    コメントありがとうございます。

  • 『創聖王』がアラン、『奥方』がレニーに当てはまるのだとしたら、『弟君』は……
    アランは弟ポジションではありますが……

    この伝説にも何か秘密が隠されていそうです✨

    作者からの返信

    ぬまのまぬるさん、こんばんは🌙

    おお、ぬまのさんはそう読みましたか!

    実父(リヒト)
    義父(叔父ケイオス)
    王妃(母ジリアン)
    兄(フレール)
    弟(アラン)
    と王家の人間は出てきましたが、
    諸説あり、巷に色々と憶測も飛び交っている御伽話は
    レニー(聖女)も含めて、関わってくるのか。

    そのあたりも、注目していただいたら面白いかもしれません!
    コメントありがとうございます!

  • レニーの魔法考察、すごく面白かったですね。

    身近な元素に着目して、日常と魔法をつなぐ発想が新鮮で、聞いてるみんなの反応も温かくてほっこりしました。アランの魔法への再解釈には、ちょっとじんわり。まるで理系と文系が手を取り合って、魔法の世界を深掘りしていく感じがたまりませんでした♪

    作者からの返信

    悠鬼さん、こんにちは。

    レニーの魔法考察。
    楽しんで頂けて嬉しいです。

    理系と文系が手を取り合って! 

    そうなんです。まさに、そんなイメージで書いていました。
    レニーはちょっと違う畑からの着眼点で話すという。
    今後もレニーの気付きは助けになりそうです。

    魔法が使えないと言われ続けてきたアランも、自己肯定をひとつ貰って嬉しかったことでしょう。

    コメントありがとうございます。

  • お疲れ様です、オオオカ先生!

    昨日も楽しい返信、ありがとうございました!

    実はアランさんは、自分の中にナニカを封じていて、そのナニカの解放を阻止する為に魔力を使っている可能性もある気がしてきました。

    さて、情報満載の「三人の神様」。

    大変読みごたえがあって、面白かったです!

    『創聖王』から生じたのは『土』、『水』、『火』、『風』。

    では『奥方』は『光』と『治癒』?

    だとしたら『弟』こそ『防御』?

    『奥方』は諸説ある様で、『女神』とも『聖女』とも言われている様ですね。

    『奥方』ではなく『創聖王』の娘の可能性もあるとの事。

    アランが倒したとされるのは魔王で『魔王』ではない様です。

    『魔王』と魔王は別物、という事でよろしいでしょうか?

    こうなるとアランの力の根源は、『弟』の可能性が出てきましたね。

    『弟』が本当に『魔王』になったかは分かりませんが、金の『弟』がアランに関係している気がしてきました。

    御伽噺が本当なら『創聖王』が『魔王』を倒しているので『魔王』はもういない?

    それとも王家が『創聖王』と『奥方』の子孫だと主張している様に、『魔王』にも子孫が居て、それらの人々が常人とは異なる能力を持っている?

    何だか、そんな感じもしますね。

    『勇者』と元勇者も別物の様なので、伝説上の存在はまだまだ居そうですね。

    『創聖王』はユリウ〇っぽい外見(笑)ですが、『弟』は完全に未知の存在ですね。

    流石にアランが『弟』を体の内に封じているという事は無さそうですが、アランが無意識に魔力を全開にしていないのは、確かの様です。

    と、御伽噺だと『奥方』は健在なんですね。

    『奥方』=『女神』=『聖女』なのかも、気になる所です。

    『創聖王』の死因は民に力を与えた為か、『魔王』と相討ちになった為なのかも、気になります。

    本当に諸説あって、何が事実なのかは、不明瞭ですね。

    それも、その筈ですね。

    まだ二十一話ですから。

    あと三十話以上残っているのですから、オオオカ先生としては、今は色々謎めかして読者を掌で転がす段階ですね(笑)。

    そして、まんまとオオオカ先生の戦略にハマっている、わたくし。(笑)

    今の所、アランは『弟』関係の何かをその身に封じているので、魔力不足を起こしているのだと思っております。

    ケイオスの性善説はなさそうなので、やはりアランは何かに守られていて、ケイオスは直接アランを害する事は出来なかったと、考えております。

    レニーは、或いは『聖女』の生まれ変わりなのでは、という気がしてきました。

    果たして、正解とは何なのか?

    今後も「聖女✖元勇者」に注目していこうと思います!

    作者からの返信

    マカロニサラダさん、こんにちは!

    今日から連休、帰省する方々の熱にアテられてきました。
    ミナサン ガンバッテ クダサイ……
    人混みの中、帰る皆さんを、尊敬しました(笑)

    さて、レニーとアイリーンと女子デートは続行中。
    話の内容は、この世界の創世の神様のお話へと移行しました。

    創聖王(兄)と魔王(弟)と奥方(女神? 或いは 聖女? 娘?)

    重要そうな単語が並んでいます(棒読み)

    仰るとおり、色々な可能性、考え方が出来ますね。

    なるほど。

    どう、受け取ってくださり、
    どう、反応してくださるのか。

    もしかしたら、
    実はユリ◯スが、別の時空で作った世界だったのか!
    とか(笑)

    じっくり楽しませていただこうと思っております(笑)
    なので、多くは語らないでおきますね。

    アラン達が倒したのは魔王だったのか。
    果たして、アランとレニーは関係してくるのかも踏まえて
    楽しんで頂けたらと思います。

    とても興味深く読ませて頂きました。
    コメントありがとうございます!

    編集済
  • 次なる敵はなんとハチ。
    しかも刺されればアナフィラキシーショックでやばい神経毒を持つ。
    小さく群れをなすこの魔物には確かに武器での応戦は難しそうです。
    業者は自分がやると言うし。
    まずは煙で巣から追い出し、だがなんと女王蜂も中々でした。
    果たして!?

    作者からの返信

    黒羽さん、こんにちは。

    蜂は厄介ですよね。
    現実でも、何度も刺されるとアナフィラキシーショックで危険ですし。
    それが、魔物として現れました。
    数は多いし、大変です。

    実際の蜂業者の意見を取り入れて、臨みましたが
    なかなか厄介。
    この、面倒くさい相手に、良い手があるのか。
    時話、笑ってくださると信じてます!

    コメントありがとうございます(^^)

  • お疲れ様です、オオオカ先生!

    昨日も楽しい返信、ありがとうございました!

    「パーニーさんは、もう一回だけ出番がある」

    ではアイリーンの危機に颯爽と駆けつけ、アイリーンとくっつくという事はなさそうですね(笑)。

    彼氏になるなら、その後も出番がある筈なので。

    「レニーは、アランに剣の手ほどきは受けない」

    は、残念でした。

    アトラ〇とレイ〇の様に、よい師弟関係が築けそうだったので。

    イリーナ姐さんの参戦は、楽しみですね。

    元勇者パーティ全員がダウンしている最中、颯爽に登場するイリーナ姐さんの図が思い描けます(※妄想です)。

    意外とクライゼンは、肉食系なのかもしれませんね(笑)。

    逆に、イリーナ姐さんは押しに弱いタイプなのかも。

    この二人が仲睦まじいのはいいのですが、密かにレニーがジェラシーを抱いている様です。

    デートこそしましたが、その後は進展がない様なので、レニー的にはもどかしいのかも。

    今の所、アランは剣技と防御魔法に夢中で、レニーと話す機会は少ない?

    レニーはクライゼンと魔法談義をし、色々構想を広げ、それを実戦に耐えうる制度に高めていくしかない様です。

    と、某所にでも書かせていただきましたが、痩せている大食いの人は、どうも食べた物から栄養を上手く摂取出来ない様です。

    栄養をとる前に、排泄してしまうが為に、食べ続けるしかない。

    そういう意味では、ご苦労の方が多いのかもしれません。

    しかし、アランはどうも食事を全て魔力に転化している様ですね。

    ただ、その反面、実はアランは魔力不足を起こしていない説が、生じてきましたね。

    アランは自分の魔力を体外に出来る事を〝防いでいる〟。

    その為、使える魔力が限定され、すぐ魔力不足になる。

    アラン自身が、アランの力を抑制している。

    それは、初めからそうだったのか?

    それとも、そうせざるを得ない理由があった?

    無意識か?

    意図して、そうしている?

    いえ。

    アルマジロの攻撃(?)を防げず、死にかけた所を見ると、意図してそうしている訳ではなさそうです。

    意図してそうしているなら、いざとなったら魔力を解放して、防御を万全にしていた筈なので。

    つまりアランは「潜在能力を秘めていて、いざとなったらそれを解放して、窮地から脱する系の主人公」という事?

    もしくは「自分のヤバさを本能的に悟っていて、決してその秘められた力を解放してはならない。仮に解放したら、世界自体が不味くなる系」の主人公の可能性もありますね。(笑)

    ケイオスもアランのそのヤバさを察して、抹殺を試みようとしている?

    と、失礼しました。

    これも、深読みしすぎですね。

    アイリーンはレニーの事を、妹の様に可愛がっていますね。

    イリーナ姐さんが不在なので、レニー的には唯一頼れる同姓キャラですね。

    色々アイリーンが教えてくれるので、今では夜〇いの意味も理解していそうです(笑)。

    果たして、アランの力の根源は何なのか?

    その限界を解放した時、何が起こる?

    次回は「三人の神様」との事なので、今から壮大な話になりそうだと、楽しみにしております!

    作者からの返信

    マカロニサラダさん、こんにちは

    パーニーあと一回の出番は、アランと話すだけなのでアイリーンとは仲良くなりません(笑)

    レニーには、イリーナさんとクライゼンさんは「いいなぁ」という感想しか出てこないでしょう(笑)
    人前でベタベタしないけれど、入り込めないオーラが漂っていそうです。

    食べても栄養にならず、沢山食べないといけないって出費はかさむし、食べないと痩せるしと恐怖ですね。
    たくさん食べても太らなくて羨ましいというのは、それこそ妄想でしかないのでしょう。

    さて、アランの場合は、魔力に転嫁していそうですが
    どうやら、その使用方法にも謎めいたところがあるようです。
    この点、ちょっと頭に残しておいていただければ、おおっ! てなるかも知れませんね。

    ふふふ。アランが限界突破したら、何が起こる?

    色々考えてくださったコメントを、ありがとうございます。

  • アルマジロが寝ている所をなんと魔法で。
    これは機転ですね!!
    そんな中アラン達は攻撃を。
    硬い甲羅ではなく腹の底からの攻撃の連撃。
    アルマジロの虚をつかせる攻撃で見事°・*:.。.☆
    そんな二人はフレール王との謁見。
    アルマジロの話を聞きますが……。
    これからの強敵にもドキドキです°・*:.。.☆

    作者からの返信

    黒羽さん、こんばんは
    なかなか手ごわい敵でしたが、アルマジロも機転と協力でなんとか撃破しました。
    まさか、元になったアルマジロが城に居たとはつゆ知らず。

    この剥製室の生き物が、またモデルにされそうです。
    これからも強敵相手にどう戦うのか。
    お楽しみに!
    コメントありがとうございます(^^)

  • 第19話 盲点【57日目】への応援コメント

    お疲れ様です、オオオカ先生!

    昨日も楽しい返信、ありがとうございました!

    オオオカ先生のお話を聴く限り、防御魔法にはまだまだ様々な可能性がありそうですね。

    敵の性質によっては、がっちり相性がハマる事もありうる?

    そうでした!

    オオオカ先生が仰る通り、魔物ホイホイを形成するには、魔力がいるので半年間持続させるのは、現実的ではありませんね!

    更に敵を倒さなくとも、また敵は襲来するとの事。

    今は敵を各個撃破出来る状態なので、そのアドバンテージを生かすべきですね。

    出てきた敵を、地道に倒していくのが、一番。

    「蜂の巣は燃やせる」

    確かに爆弾発言でした!(大笑)

    その手があったかとばかりに、アイリーンさんが生き生きし始めましたね(笑)。

    燃やすのは、アイリーンさんの得意分野。

    今こそ、火魔法が有効活用される時!

    そこにクライゼンの風魔法が加わり、更に火の勢いは強くなっていく。

    そういえば、魔物の大部分は、人間の上半身がついていますね。

    それがケイオスだとしたら、確かに「子育て」はビジュアル的にアウトかも。

    事実、聖女であるレニーさえも「正直、気持ち悪い」との事。

    そのレニーも光の剣を形成して、前衛に参加。

    いよいよレニーの才能が、開花されつつありますね。

    アイリーンもレニーも、すっかり「元勇者パーティ」に馴染んでいます。

    そういえば、イリーナ姐さんはアイリーンが居るから、今の所、参戦する必要性を感じていないという事でしょうか?

    それとも元々後衛が専門で、前衛で戦う事はない?

    パーニーさんは、二度ほどしか話題にならず、もうその二度を済ませてしまったので、恐らくもう名前さえ出てこない(笑)。

    本当に水系の使い手は参戦が望めそうにないので、果たしてこの先どうなるか些か心配ですね。

    『光刃』が使える様になったという事は、これからレニーはアランから剣の手ほどきを受ける口実ができましたね(笑)。

    今回は無傷で済んだ、アラン。

    次回もオオオカ先生の魔の手……いえ、魔物の魔の手から逃れる事ができるのか?(笑)

    今から、楽しみです!

    作者からの返信

    マカロニサラダさん、こんにちは!

    レニーちゃんの爆弾発言、笑って頂けて良かったですw。
    至極単純。燃やせばよかった!

    レニーちゃんのはレーザーカッターですね。
    剣の太さで物量固定は出来ない。
    残念ながら、アランのお世話にはなれなさそうです。ライト◯ーバーだったら良かったんですけど。

    でも、レーザーが出てきたなら、次はレーザー◯? 浪漫です(笑)。

    ネタバレすると、パーニーさん、もう一回だけ出番があります。

    >イリーナ姐さんはアイリーンが居るから、今の所、参戦する必要性を感じていないという事でしょうか?

    その解釈でいいです。
    同じ火属性の上、妹の方が魔力量が多く、同じ鑑定眼持ちで、更に治癒魔法持ちなので、妹にまかせておけば問題ないと思っています。

    ですが、あとで出番ありますよ!

    いやですよね、そんな『嬢王蜂』。
    我ながら、酷いビジュアルです(笑)

    明日はアランの魔力量について、踏み込みます。
    今日も色々考えて頂きありがとうございます。

    なにやら、新しい絵が見られそうな予感? 楽しみです(^^)

    編集済
  • 第19話 盲点【57日目】への応援コメント

    壮年の男性の姿をした女王蜂は想像するだけで恐ろしいですね……毒もありますし。
    でも無事倒せてよかったです😣
    どんどん魔物が強くなってきていて心配です。なんとか生き残ってほしいです😣

    作者からの返信

    ぬまのまぬるさん、こんにちは。

    気持ち悪いですよね、こんな『女王蜂』💦
    せっせと『嬢王蜂』の役割、してたんですよ(^^ゞ

    おかげさまで、今回はレニーの機転でさくっと倒せましたが
    この先はどうなっていくのか。
    まだまだ、妙な魔物が出てきそうです。

    無事に倒し切ることができるのか、どうぞ見守りくださると嬉しいです。
    コメントありがとうございます。

    メリークリスマス🎅

  • 第19話 盲点【57日目】への応援コメント

    魔物だしねw
    結界内だしねw
    通常のハチ対策じゃなくて良いよねー🤣w
    固定観念が悪く働いた😂
    レニーお手柄ー✨

    作者からの返信

    樹結理さん、こんにちは!

    そうなんですよ。
    蜂型の『魔物』であって、蜂ではない。

    レニーちゃんの一言で、我に返りましたw

    アランがいけないんですよねーー。
    餅は餅屋にと、蜂駆除業者に聞きに行こうなんて、言い出すから(笑)


    笑って頂いたみたいで良かったです!
    コメントありがとうございます(^^)
    また、★評価もありがとうございます!

    メリークリスマス🎄

    編集済
  • 次なる魔物はなんと硬い甲羅に覆われた巨大なアルマジロ。
    カーヴとアランはホイホイ内へ侵入。
    攻撃を開始するアルマジロに一撃を食らうアラン。
    そして救護に向かい素早く治すレニー。
    流石です。
    ですが……寝ましたなw
    続きも楽しみです°・*:.。.☆

    作者からの返信

    黒羽さん こんにちは!
    巨大アルマジロにノックダウンのアラン💦
    ふつうに交通事故レベルです。

    治療チームも連携もあがりましたね。

    そして、寝ました(^^ゞ

    なにか閃いたようですが、その手は通用するのか。
    どうぞお楽しみいただければと思います。

    コメントありがとうございます!

  • お疲れ様です、オオオカ先生!

    昨日も楽しい返信、ありがとうございました!

    「これから来る魔物も、剥製になって展示されている」

    という事は、蜂も巣と共に展示されていそうですね。

    蜂は厄介ですね。

    蜂も虫なので、Gと同じ様に冷凍系の殺虫剤を浴びせたら死亡すると思うのですが、冷凍系の魔法を使える人材がいない。

    アランは防御で、レニーは光と治癒で、クライゼンは風で、アイリーンは火で、カーヴは戦士。

    パーニーはアイリーンに嫌われているので、参戦はしそうもない。

    私が思いつく手段は、蜂の巣を覆っている防御魔法を限界まで圧縮し、バリバリに蜂の巣を蜂ごと潰すくらいですね(酷い)。

    と、やはり蜂を倒さず、結界内に放置する、と言うのは不味いのでしょうか?

    蜂を倒さなければ次の魔物は出てこない、という可能性はない?

    そのまま半年が過ぎて、呪いを解除する事は出来ない?

    蜂を倒さなくとも、やはり次の魔物が現れて、アラン達の手間が増える?

    「蜂+次の魔物」となって、アラン達は窮地に陥るという事でしょうか?

    と、何だか裏技めいた事に触れてしまった様で、すみません!

    蜂を燻り殺すつもりなら、結界を圧縮して、煙の濃度をあげるのも、手でしょうか?

    蜂は厄介ですね。

    蜂は死に直結しかねない害虫なので、我が家に住み着いた時も、専門業者に頼るしかありませんでした。

    恐らく殺虫スプレーがない、この世界で、蜂を駆除する手段があるのか?

    果たして、どう決着がつく?

    次回も、楽しみにしたいと思います!

    作者からの返信

    マカロニサラダさん、こんばんは!

    防御壁、気づいちゃいましたか。
    アランに、『出来る』というイメージが明確にあれば
    その方法は有効だと思います。

    つまり、そこまでの強度をアランは防御壁に想像出来ていないということです。

    魔物は半年以内に倒せば良いので、その間にホイホイの中に放置しておいても良いっちゃ良いのですが
    間違いなく次も、その『時』になれば来るし、倒すまでの間アランはホイホイを出しっぱなしにしておかなきゃならないので、地味に魔力を減らされますね。

    水が居ないという制約は、この先も立ちふさがるかも?
    さて、この厄介な蜂、どう駆除するのか。

    次回、レニーが爆弾発言をします。お楽しみに!
    色々考えてくださって、楽しかったです。

    コメントありがとうございます。

  • 第15話 デート【16日目】への応援コメント

    レニーはふと考えてしまった事。
    前王ケイオスはなぜアランへ直接手を下さなかったのか。確かにそれは疑問となる事。
    そしてレニーとアランのデートが始まる。
    素晴らしいレストランでの素晴らしい食事。
    そんな時間は二人に幸せな時間をくれた事でしょう。
    続きも楽しみです°・*:.。.☆

    作者からの返信

    黒羽さん メリークリスマス🎄

    ケイオス、行動が謎人物ですよね。何か理由があると、レニーは考えたようです。
    帰りはアランがデートにつきあってくれました。
    レニーは嬉しい。例えアランが無自覚の好意だとしても、カフェデートはいい思い出になりましたね!

    コメントありがとうございます(^^)

  • アルマジロ😭
    生まれ変わったらアルマジロらしく生きられますように😣

    作者からの返信

    ぬまのまぬるさん、

    優しいお言葉ありがとうございます。
    形だけ使われて、あの魔物にアルマジロの中身が無いことを願いたいですね。
    剥製にされた方はきっと、次は故郷でアルマジロらしく生きていると思います。

  • お疲れ様です、オオオカ先生!

    昨日も、興味深い返信ありがとうございました!

    序盤で主人公がピンチになるのは、物語の基本ですからね。

    アランが危機に陥っても、それは不自然ではないと思います。

    間違いなく「ただのオオオカ先生の趣味」という事では、無いと思います(笑)

    と、オオオカ先生がケイオスの思惑の一端を、公表してくださいましたね。

    やはりケイオスは、アランを直接害する事は出来なかった。

    魔物を使っているのは、ケイオスの戦略。

    いえ。

    ダンプカーは、普通に死にますね(笑)。

    よくアランは生きていたという、レベルのダメージです。(笑)

    この面子がアランのパーティというのも、ケイオスの誤算だったと思います。

    もっと、アセル〇やコル〇―さんみたいなのをアランの仲間にさせておけばよかったと、ケイオスは悔やんでいる筈ですね(笑)。

    レニーは着実に、このパーティで実績をあげていますね。

    光魔法からの、総攻撃。

    カーヴは防御に徹し、アランが止めを刺す。

    さらば、アルマジロ。

    確かに強かったのですが、見かけが可愛く、ギャグテイストな感じも見受けられて、楽しかったです(笑)。

    様々な動物が剝製にされて、飾られている。

    どうもケイオスは、その剥製の中から魔物を生み出している?

    数が多すぎる為、次にどの動物が魔物になるかは、絞り込めない。

    そして、今回もアランの両親の事を聴き忘れる、レニー。(笑)

    間違いなくオオオカ先生は意図的に、レニーにその事を忘れさせていますね(笑)。

    それだけアランの両親には、何らかの秘密があるという事。(笑)

    次回から、新展開ですね。

    次はいちゃつきタイムか、それとも魔物戦か、もしくはシリアスな話?

    いずれにしても、やっぱり「聖女✖元勇者」から目が離せません!

    作者からの返信

    マカロニサラダさん、こんにちは

    『アルマジロ』、さらばです。
    想像すると、なかなか酷い場面ですが、無事試練を一つ乗り越えました。

    アルマジロ、私は可愛いと思います。
    あれを、鞠のようにとかケイオスって奴はどんだけ酷いんでしょう。

    献上された動物は、剥製にされて展示されていました。
    ケイオスの想像力の源となっていたようです。

    早々に退散した二人でしたが、今まできた魔物も、この先に来る生物型の魔物も全部ここにあります。

    アランの両親、何処に居るのでしょうね。
    レニーちゃんったら、また聞き忘れちゃったようですが
    なんで毎回聞き忘れちゃうのか。謎ですね(棒読み)

    次はどれが来るのか、解けるのか、イチャイチャ回なのか。
    どうぞお楽しみに。

    コメントありがとうございます!

    編集済
  • んー、ということは前王に献上された動物たちが、魔物になって出てきてるったことですかね?🤔
    ほんとなんか動物たちが可哀想…

    作者からの返信

    樹結理さん、読み進めて頂き嬉しいです。

    献上された動物が、前王の想像力の源だったようですね。

    この扱いは可愛そうですよね。(なのに書く💦)

    実はこの剥製室に、これまでの魔物とこれからの生物由来の魔物
    は実は全部かかれています。

    次は何が来るのか……。

    コメント、ありがとうございます。

  • アルマジロさんなんか可愛いなw
    いやまあ大変そうな相手なんだけど😂

    作者からの返信

    樹結理さん、続けてありがとうございます。

    私もけっこう好きなんですよ、アルマジロ。

    なのにこの扱い(酷いですよね〜)💦

    ここまで大きくて丸くて跳ね回ってとなると、ふつうに交通事故レベルですよね(^^ゞ

  • 第15話 デート【16日目】への応援コメント

    王様の呪い、ほんと回りくどい!
    なんなんだろなぁ、そこがかなり重要そうですねぇ。
    それにしてもデート🤭
    肩抱きはレニーはめちゃ嬉しいでしょうね🤭✨

    作者からの返信

    樹結理さん こんにちは!

    そうなんですよね、さくっと呪い殺すとかにならない、回りくどい呪いw
    はい。
    なにやら、理由がありそうです。
    こんなにアランが憎まれる理由もまた……。ふふふ。

    レニーは大喜びですね。
    しっかりデートを満喫しています!
    アラン無自覚なのがまた、罪深い(笑)

    コメントありがとうございます!

  • 元勇者のメンバー達である面々が揃いレニーを迎える。
    そしてレニーと皆の話では呪いはまだ恐ろしいものへと。
    確かに恐るべき呪い。
    皆はレニーへの切な願い。
    そして決意を新たにするレニー。
    続きも楽しみです°・*:.。.☆

    作者からの返信

    黒羽さん こんにちは

    メンバーが揃いました。
    クライゼンが来たことで、また違う一面に気付くことになりそうです。
    この五人で半年を乗り越えることになり、レニーもまた決心を固めました。

    コメントありがとうございます(^^)

  • アランやレニー、そしてネブラ、皆それぞれが弱さと強さを抱えながらも、相手を思って踏みとどまる姿がすごくリアルに感じました。誰かを守ることの重みや、言葉にできない思いの葛藤がとても丁寧に描かれていて、読んでいて胸が締めつけられました。

    作者からの返信

    悠鬼さん こんにちは

    ネブラの手記には、少女の想いが赤裸々に記されていました。
    レニーはそれを読むことでまた、アランのことも知ることになりました。

    三人の複雑な思いを汲み取ってくださり、また、リアルと表現してくださり、嬉しいです。

    読み進め、
    コメント、そして★での評価。
    ありがとうございます!

  • アルマジロ、等級三十六とはなかなかの高さ💦
    アルマジロは私も好きですが、初めてみたらなかなか不気味に見えるかもしれませんね😂

    作者からの返信

    ぬまのまぬるさん、こんにちは。

    いきなり十以上上の等級の魔物が来ちゃいました。
    アルマジロに反応してくださって嬉しいです。

    あんまり、居ないですよね。
    アルマジロの魔物(笑)

    実際の30CM位の大きさなら可愛いですけど。
    メートル超えで、初めて見た生き物だったら、やっぱり拒否反応の方が来ちゃいそうです(^^ゞ

    コメントありがとうございます!

  • 第15話 デート【16日目】への応援コメント

    デートで食べるものは悩みますよね💦サンドイッチなどなら食べやすいですが、貝のパスタや小骨の多い魚は難しいです💦💦

    前王は、確かに命を対価にするなら呪い殺すほうが自然な気はします……
    そこに何かの制約がありそうな……?

    作者からの返信

    ぬまのまぬるさん、コメントが前後しちゃいました。

    デートでは、美味しいものを食べよう、より
    そのシチュエーションで如何に可愛く見られるかとか、気になっちゃいますよね。
    その辺りを拾ってくださり、嬉しいです(^^)

    骨を綺麗にとるなんて、難易度高すぎ(笑)
    貝をフォークで外す方法、私も未だに分かりませんw

    呪い殺すの方が楽だろうに、それが出来ない理由がどうやらありそうです。
    誰による何の制約なのか。
    どうぞ、この謎も追いかけてみてくださればと思います。

    コメントありがとうございます!

  • お疲れ様です、オオオカ先生!

    昨日も楽しい返信、ありがとうございました!

    「核心を突いているかも」との事ですが、どこの部分がそうなのか、全く分かっていないのが、わたくしです。(笑)

    「レニーは一方的な好意だと思っていて、アランは無自覚」

    つまり、二人の気持ちは、まだ一致していないのが現状なのですね。

    無自覚な状態で、レニーを翻弄するのが、アラン(笑)。

    こちらこそ、スパゲッティのネタを拾っていただき、感謝の言葉もありません!

    いいですよね。

    スパゲッティ!

    ジェノベーゼとか、特に好きです!

    と、確かに「変な魔物」が出てきましたね(笑)。

    魔物には、元の姿がある。

    今回のベースは、アルマジロ。

    どうもこのアルマジロの体には、ケイオスの顔が張り付いている様です。

    この魔物達は、ケイオスの意識が憑依している?

    この件に関わる魔物は、皆、何らかの生物が魔物化した存在?

    直接アランを殺す事が出来ないので、魔物を使ってケイオスはアランを殺すつもり?

    と、ここでも面白い拡大解釈が、登場しましたね。

    体や剣の防御力を高める事で、剣自体の切れ味を高めている。

    アランの防御魔法は「敵の攻撃を防御する為の物」なので、防御を主体にした攻撃(?)は防御魔法の精度が落ちる。

    色々試行錯誤した結果、遂に穴を掘って、眠り始めたね、アルマジロ。

    目が悪いという、アルマジロ。

    ならば、夜になればレニーの〇魔法は効果絶大となる?

    (ご存じか分かりませんが)太陽拳の出番ですね。(笑)

    果たしてレニー達は、等級三十六の魔物を打破できるのか?

    次回も、楽しみです!

    追伸。

    今回アランは、ボロボロになっていましたね。

    これも全て、オオオカ先生のご趣味でしょうか?(笑)

    作者からの返信

    マカロニサラダさん、こんにちは。

    仰るとおり、序盤の見どころは、今回はどんな風にアランは意識を喪うのか? です(酷い)もちろん生還前提です。
    作者の趣味? えーと。まあ、そう思っていただいても(^^ゞ

    毒、睡眠、石化、衝撃、次は……

    防御魔法が行き着くところはどこでしょうね。
    でも、拡大解釈で乗り切るには、ちょっと今回は相手が悪い。

    ダンプカーにはねられたようなものですから、防御があっても、アランよく生きていたというレベルです。

    >直接アランを殺す事が出来ないので、魔物を使ってケイオスはアランを殺すつもり?

    どうやらそのようですね。
    この柔軟なパーティが集まっていなかったら、けっこうアランピンチでした。

    龍球はあまり知らないのですが、文字からなんとなく想像つきます。
    さて、その予想は当たっているのか(棒読み)
    次話の楽しんで頂けたらと思います!

    今日も楽しい考察をありがとうございます!

  • レニーの言う魔法と魔術、そして聖魔法の基礎となるお話はレニーへの質問となりそれは納得のいくものとなる。
    確かに魔術と魔法はそういったものなのでしょうね。
    だからこそアランにとっても防御魔法しか使えないのではなく魔術として置き換えれば戦えるとの事。
    アランにとってもありがたい話。
    そして前王の生命をかけた呪い。
    続きも楽しみです°・*:.。.☆

    作者からの返信

    黒羽さん おはようございます

    魔法 魔術 スキルとレニー先生の講義は、一応の納得を得た模様。
    アランもまた気持ちが楽になったようです。
    強い魔物がこの先来そうですが、果して。

    コメントありがとうございます(^^)

  • 第15話 デート【16日目】への応援コメント

    お疲れ様です、オオオカ先生!

    昨日もお忙しい中、返信ありがとうございました!

    ケイオスは、謎ですね。

    どうも「アランに直接手は出せなかった」というのは間違いない様です。

    ケイオスが望んだのは、アランの死ではなく、アランが絶望する事?

    ケイオスがかけたのは「アランを想った人、アランが想った人が不幸になる呪い」なので、アランを直接殺す意図はなかった様に思えます。

    いえ。

    アランに直接手を出せないからこそ、ケイオスはアランを絶望させ、自殺に追い込もうとしている?

    そう考えないと、確かに腑に落ちませんね。

    或いはアランの実父や実母が、何らかの守護魔法をかけている可能性もある?

    例えば、ケイオスは直接アランに手を出せない系の。

    その守護魔法が邪魔で、ケイオスはアランを害せないので、回りくどい手を使っている?

    と、間違いなく外れているであろう私の考察を、オオオカ先生に「面白い」といっていただけたのは、正に読者冥利に尽きます!

    誠にありがとうございます!

    クライゼン✖イリーナ姐さんは、どちらがアプローチしても意外ですね(笑)。

    ただわたくし、イリーナ姐さんは、どういうタイプが好みなのか、実は全く分かっておりません。(笑)

    それなら「自分にはない物を求めたクライゼン」がイリーナ姐さんに手を出した(その言い方はない)と考えた方がすっきりするかも。

    アイリーンは今の所、つき合いそうな男子とか、出てきていませんね(笑)。

    カーヴはラナさんと仲がよさげですが、アイリーンは今の所、異性の影はありません(笑)。

    そんなアイリーンを嘲笑うかの様に(※被害妄想です)、本編のタイトルは「デート」(笑)。

    いよいよアランが、男子としての甲斐性を見せる時が来ましたね。(笑)

    実際、お城から帰る時も馬車ではなく、歩いて帰る事をアランの方から誘っているじゃないですか(笑)。

    これはもう、

    「一緒にお風呂に入りましょう」

    と、レニーもそろそろ誘いそうな勢いですよ(どういう勢い?)。

    身長差カップル。

    背が高いアランと、背が低いレニーは、好対照ですね。

    さりげなく腕を組むレニーと、それを拒否しないアラン。

    アランに気遣われる、レニー。

    レニーとカフェに入る、アラン。

    アランの微妙な感情の変化を読み取る、レニー。

    更にアランは逆ナンパしてくる女性陣を嫌がり、レニーの姿を見て安堵さ覚えている。

    レニーの肩を抱いて、その場を後にする、アラン。

    この二人、完全に、出来上がっているじゃないですか!(大笑)

    「今後、この二人は、これ以上進展するのか?」と疑問に思うほど。(笑)

    現時点で、いちゃつき尽くしていますよ、この二人は。

    やはりこの二人、影では彼氏がいないアイリーンさんの事を、嘲笑っているでしょう?(※被害妄想です)

    私としてもニマニマしながら、読むしかありません(笑)。

    アランも意外と、ストレートな好意に弱いタイプなのですね。

    完全に、レニーに押し切られていますよ。

    それとも「これがあの不幸の、前触れだと誰も気づく事はなかったのだ」というフラグなのでしょうか?(笑)

    どちらにせよ、アランの心がレニーの想いに寄り添っていて、とても楽しい回でした(笑)。

    果たして、このラブラブ状態を維持したまま、半年は過ぎるのか?

    次回も、刮目しようと思います!

    作者からの返信

    マカロニサラダさん、こんにちは。

    おお、核心を突いた部分があったかも知れません。どことは触れないでおきますね。

    傍からみていたら、しっかり出来あがっているように見える二人ですが
    レニーは自分が一方的だと思っていますし
    アランはまだ無自覚(笑)

    無自覚なくせに、しっかり寄り添っているので、大笑いです。

    アランにスパゲッティを食べさせるシーンのアイディアは、いつかの雑談から頂きました。遅ればせながら、ありがとうございます。

    この誤解? は解ける日が来るのか。
    このまま半年を無事すごせるのか。
    どうぞ、お楽しみくださいませ。

    次は、また変な魔物がやってきそうです。
    コメントありがとうございます!

  • 魔術と魔法の違いに関して討論を始めるカーヴ。
    それは単に使用するのが魔法。
    ひと手間加えて進化させその内容と細かい分別最大限に効果を利用していくのが魔術。
    これは興味深いですね。
    続きも楽しみです°・*:.。.☆

    作者からの返信

    黒羽さん、こんにちは
    返信が遅くなり、失礼ました。

    魔術と魔法の回も、色々考えてくださってありがとうございます。
    魔法という火種を魔術に昇華して、効果的に使うには。
    そのひと手間を紐解いて話あうレニー達。

    こんな視点も、楽しんでもらえたようで嬉しいです。

  • お疲れ様です、オオオカ先生!

    昨日も楽しいコメント、ありがとうございました!

    「面白い意見」と言う事は、この時点で『魔王アラン』の線は外れですね。(笑)

    だとしたら「アランの力の出所は何なのか?」が気になります。

    「アラン✖レニー=魔物の力が倍」

    という事は、この時点で、相思相愛は決定ですね。

    これはいよいよ、ラスボスは『魔王』の予感がします。

    と、「前王がなぜアランの死を求めるのか?」については、「私だったらこうする」という形で、考察させていただきました。

    ケイオスのスキルは「未来視」だった。

    その未来の世界は、アランが原因になり、滅びる事になる。

    ただ、ケイオス自身が直接未来を変える事は出来ない、というルールがある。

    その為『魔王討伐』という体裁を整えて、アランの死を望んだが、これは失敗。

    世界を救うにはアランを倒すしかないとケイオスは思いつめ、本物の『魔王』に魂を売ってまで、アランに呪いをかける。

    ケイオス自身が直接未来を変える事は出来ないので、回りくどい手を使うしかなかった。

    みたいな感じでしょうか?

    何だか徹底して、アランが悪者になる気がするのが、私です(笑)。

    そんなアランを救うのがレニーだと、私としては勝手な妄想を抱いていますね(笑)。

    な、に⁉

    クライゼンがイリーナ姐さんの、彼氏、だと⁉

    というより、イリーナ姐さんって情熱的な人だったんですね(笑)。

    さばさば系の、姐さんだと思っておりました。

    と言う事は、独り身なのはカーヴさんとアイリーンさんだけですね。(笑)

    何だか彼氏募集中のアイリーンは、最後まで独り身な気がしています。(笑)

    根拠はないのですが、虫の知らせという奴でしょうか(笑)。

    様々な物を『諦めてきた』アランですが、どうも闇落ちして魔王化する事は無さそうなので、安心しました。

    ただ、「だとしたら、ケイオスは何故魔王に魂を売ってまで、アランの不幸を望んだ?」という事になるんですよね。

    この先、またヒントが出来てきたら、再考察してみたいと思います。

    まだ寝ているアランを羨ましがりながら、次回を楽しみにしたいと思います!

    作者からの返信

    マカロニサラダさん、こんばんは
    楽しく読ませて頂きました。

    こんな厄介な呪いをかけておいて、
    ケイオス。まさかの性善説が出てきました。
    なるほど、未来視でアラン絡みのバッドエンド回避策が魔王頼み。面白いです。
    この考察は正しいのか。
    魔王アランはまだ捨てきれない予想なのか。
    どうぞお確かめください!

    イリーナ情熱的は、火属性だしとあまり考えなかったかも知れません。ここまでのイリーナは、サバサバなイメージありますね。
    このカップルは案外クライゼンからのアプローチな気がします。
    アイリーンに彼氏は出来るのか? そのへんにも注目せねばですね(笑)


    昼間で寝られる体力、若さって素敵です。

    楽しいコメントありがとうございます。

  • 相乗効果で高位の魔物ってほんと笑えない😱
    ほんとアランがそこまで憎まれる理由がまだよく分からないですね…
    どんな理由があるんだ…

    作者からの返信

    樹結理さん、読み進めて下さりありがとうございます!

    笑えませんよね。
    十二が来ると踏んでいたら、いきなり二十四。たまりません💦

    どうやらアランも満更では無いようで(#^^#)

    今の時点では、憎まれる理由が分からず、不気味ですよね~。

    ケイオスの思惑が分かったときに、なるほどと言って貰えるように執筆楽しみます!

    コメントありがとうございます!

  • なるほど、確かに魔法と魔術、魔法と技術との使い分け、納得出来ますね✨
    火種として発動した魔法を技術で変化させていくんですもんね。
    うちの作品の魔石精製でもこういった技術的なこと書いてますが、魔法をこうして分析するの理解するの難しいけど面白いですよね✨
    楽しい✨

    作者からの返信

    樹結理さん、続けてありがといございます(^^)

    沢山魔法についての考察をされてきた樹結理さんに、納得と言って頂けて、嬉しい!

    現実には無い技術。
    世界によって解釈が違うのもまた面白いですね。
    コメントありがとうございます!

  • おぉ、良いですね!こういうの!
    ずっと自他ともに使えないと思われていた魔法が実は使えていた、という考え方!
    これはアランとしてはめちゃくちゃ嬉しいはず✨

    作者からの返信

    樹結理さん、こんにちは。
    はい!
    アランは嬉しいです(^^)
    ずっと使えないと言われ続けてきた彼には目から鱗。
    レニーの拡大解釈であって、正しいとは限らずとも、認められた実感。
    レニーちゃん、ポイントも稼いでいますね 笑
    コメントありがとうございます✨

  • なんと!!!
    レニーの語った魔法理論の説明はアランの防御魔法に関する事でしたか。
    なるほど、そう考えたら防御魔法しか使えないのではなく元風魔法の力から防御魔法を作り出していたという事。
    しかも防御魔法を極めているというアランにとってはこれは衝撃的な発想。
    嬉しかったでしょうね!
    続きも楽しみです°・*:.。.☆

    作者からの返信

    黒羽さん、こんにちは。
    一つ一つ紐解いた先には、アランの魔法についての考察に行き着きました。
    ずっと、使えないようと否定されてきたアランには、目から鱗の発想。
    拡大解釈に、戸惑いつつもアランは嬉しいですね。
    レニーちゃんも確実にポイント稼いでいます笑
    コメントありがとうございます!

  • お疲れ様です、オオオカ先生!

    昨日も楽しい返信、ありがとうございました!

    ネブラさんのコーディネートは、アランを意識した物でしたか(笑)。

    しかもイリーナ姐さんも、絡んでいる。

    この意図がある服のチョイスを、アランがどう思っていたのかは、三十話以降で確認させていただきます。(笑)

    と、石化などのスキルは状態異常なので、人間側は起こせないという事ですね?

    そういう意味では、スキル持ちの魔物は確かに神官十人分の力を持っていそうですね。

    意外とアランの力の出所は魔王で、何れ女神の代弁者であるレニーと戦う、という展開になりかねないですね(※妄想です)。

    そしてレニーの日記の一部(?)を公開していただき、誠にありがとうございます(笑)。

    赤裸々すぎる聖女の、少女としての顔。

    確かに堪能させていただきました!

    警護されただけで喜んでいるあたりが、レニーらしいですね(笑)。

    「食事に誘われました!」

    「お酒を勧められました!(飲酒できる年齢ではない?)」

    「お風呂に一緒に入ろうと誘ってみました!(アレ?)」

    みたいな事が、今後も増えていきそうで、楽しみです(最後のは何だ?)。

    鑑識眼のスキルは、光の作用によって生じた物。

    と、やはり、ありましたね。

    オオオカ先生の、独自の解釈。

    確かに光は、重力以外影響を与える事が出来ない、万物の基準ですね。

    光があるから視認という行為が出来て、光があるから相対性理論も構築された。

    その光を特殊な捉え方が出来るのが、鑑識眼のスキル。

    対して防御魔法は空気を変質させた物なので、その空気に干渉できる風使いのクライゼンなら解術は可能。

    実に論理的で明快な、魔法、魔術、スキル講座でした!

    と、【短編】か【長編】の二話でツッコませていただいた話題が、出てきましたね。

    「アランに恋する人間が魔物の脅威に晒されるなら、アランがその女性に恋した場合はどうなるか?」

    答えは「相乗効果で倍」?

    だとしたら、ネブラさんも、その犠牲者?

    前王は何を思って、己の命を擲って迄、アランを呪ったのか?

    クライゼンは、その謎を解く為に動き出しそうですね。

    その頃、レニーはアランとイチャイチャしているのであった(?)

    次回から、新展開になりそうです。

    これは、益々「聖女✖元勇者」から目が離せませんね!

    作者からの返信

    マカロニサラダさん、こんにちは。

    なるほど、魔王アラン(笑)
    似合いそうです。
    レニーちゃん、戦える? 
    あるいは、レニーが相手なら勝機ある?

    面白い意見が出てきました。どうでしょう。

    魔法・魔術・スキル講座。
    レニーの解釈という扱いですが、一応の納得を頂けたようでホッとしています。
    はい、アランからの場合は?
    答えは二倍でした。等級十代だと思っていたらいきなり二十四。しんどかったですね。

    この世界、レニーが十六歳で婚姻相手として送り込まれている時点で、成人扱いとお考えください(重要→三話でアランが飲酒してますしね)
    治癒でアルコールも飛ばせますし、防御で酩酊も防げますので(笑)

    前王は不気味ですよね。
    どんな答えが出てくるのか、想像通りだったかいつか教えてください。
    コメントありがとうございます!

    編集済
  • レニーがアランのことを好きすぎるのが伝わってきてほっこりします。
    しかしレニー→アランだけでなく、
    アラン→レニーへの気持ちもあるからより強い魔物が出てきている……と考えると恐ろしいですね。
    あと五ヶ月間でどれほどの魔物が出てきてしまうのか……

    前王は今のところ器の小さいイメージしかありませんが、まだみんなが知らない闇があるのでしょうか😣

    作者からの返信

    ぬまのまぬるさん、 こんにちは。

    レノーちゃん、気持ちがいいくらい素直に好きオーラだしてますよね(笑)
    このタイプの娘は初めて書いたので楽しかったです。

    アランも、無自覚っぽいですが、レニーちゃんのことを?
    そのせいで、魔物が強いという弊害が出ているようです。

    まだまだ二体目。油断は出来ません。

    前王の闇、果たしてどこまで深いのか。
    注目ポイントかも知れませんよ!?

    コメントありがとうございます(^^)

  • クライゼン初め皆がアランの石化を解く為に動き出す。
    そしてそれは彼の身体から石化がとかれていく。
    目の前の敵はなんとゴルゴーン。
    そんなアランは石化を解かれると攻撃に移る。
    そしてゴルゴーンを見事撃破!!
    素晴らしかったです°・*:.。.☆

    作者からの返信

    黒羽さん、おはようございます。
    男体のゴルゴーン💦
    気持ち悪いですよね(笑)

    アランも無事に石化が解かれて、戦線復帰しました。
    油断しないとサクサク行くようです。

    新パーティの応援ありがとうございます!

  • 睡眠防御魔法😂
    防御魔法は意外と汎用性があるのかも!?と思いました。
    不安なことは多々ありますが、勇者パーティの元メンバーが揃っていたら心強いですね!

    作者からの返信

    ぬまのまぬるさん、続けて嬉しいです。
    また、★もありがとうございます!

    防御魔法の拡大解釈で、けっこう色々なことができそうですよね。
    過信すると、うっか命の危険にもなりそうですが💦
    睡眠は防御しちゃダメですね、ちゃんと、人間寝ないと(笑)

    イリーナの機転で、元メンバーが集まってきました。
    曲者かも知れませんが、腕は確か。
    勝率が上がりました。

    是非、どんな風に戦っていくか注目して下さいませ。

    コメントありがとうございます!

  • 直球なレニーが可愛くて応援したくなりました。アランはきっと魔物から守ってくれると思いますが…半年間無事で過ごせることを祈ってやみません。

    作者からの返信

    ぬまのまぬるさん、こんばんは。

    読み進めてくださり、
    また、レニーを可愛い、嬉しいです(^^)

    いきなり強い魔物が来ちゃいました。
    これから、強くなる予感。
    果たしてアランは半年守り切れるのか?
    どうぞ、レニーちゃんを応援してあげてください。

    コメントありがとうございます!

  • お疲れ様です、オオオカ先生!

    昨日も興味深い返信、ありがとうございました!

    おヘソ出しを注意しただけで、私だけでなくオオオカ先生も刺してくるネブラさんとか、凶暴すぎるでしょう(笑)。

    私はともかくオオオカ先生も刺すとか、〇い人以上のヤバキチですよ(笑)。

    いえ。

    とにかく、ネブラさんの件は、笑わせていただきました!

    「レニーは日記をつけていそう」

    ネブラ「止めなさい。死亡フラグになりかねないから、止めなさい」

    と、かの女傑が存命していたら、忠告してきそうですね(笑)。

    恐らくオオオカ先生は、魔法ものは初めてお書きになっていると思うのですが、とてもそうだとは思えない、流石の着眼点ですね。

    オオオカ先生ならでは、魔法の捉え方をなされていて、これがオオオカ先生が解釈した魔法論なのかと、感嘆いたしました!

    「設定の緻密さ=独創性=勝利」ですね。

    しっかり独自の解釈をなされている所が、お見事だと思う他ありません!

    と、魔法と魔術の違いですが「魔法をより有効活用する術が、魔術」という事で宜しいでしょうか?

    例えば「ただ火を起こすのが魔法」で「その火を剣の形に変化させるのが魔術」といった感じでしょうか?

    いえ。

    魔法の形状変化は、既にスキルの領域?

    そのスキルですが、その人物固有の能力が、クライゼン達のスキル?

    四大魔法の領域を応用した魔術の枠組みからさえ外れた技術が、一般的なスキルという解釈で合っていますか?(例えば、石化)

    何かの魔法(例えば土)と何かの魔法(例えば火)を併用して、魔術(土が焼かれて出来た障壁)にまで昇華し、それを活用する能力もスキル?

    と、アランの防御魔法(?)も、スキル認定されつつありますね。

    そもそもスキルとは誰が与えている物なのか、という疑問も出てきます。

    魔法はどうやら女神が与えている物の様ですが、スキルの出所が謎。

    ここでも女神に愛されない主人公(笑)の、力の根源とは一体何なのか?

    この辺りも、今後のキーになってきそうです。

    と、聖女の力は女神の加護ではない、との事。

    しかし、女神の力の一端を使用するのが、聖女。

    ならば、仮に女神が実在するなら、聖女とは女神の血縁者か代弁者?

    ここら辺も、興味が尽きません。

    明日は恐らく、スキルについての講義になるのだと、思います。

    またオオオカ先生ならではの、新解釈が出てきそうで楽しみですね!

    次回のレニー先生の講義も、刮目しようと思っております!

    作者からの返信

    マカロニサラダさん、こんにちは

    ネブラがこの格好に至ったのには、アランが悪いんです。
    イリーナと相談して、苦肉の策でこうなったのです!

    とネタバレになるので、彼女に絡むのはこの辺にしておきます。
    三十話先くらいにて、またお話しましょう。

    そういえば、ちゃんと魔法モノを形にしたのは、初めてです。

    なので、自己流解釈で一般的な流れとは恐らく違いますね。
    状態異常は◯スナだろう。ケア◯では無理とか、ツッコまれそうです。
    でも、拡大解釈で治せると思ったなら治せます(笑)

    火を剣の形にするのは魔術で良いです。

    一応、基本的には人間側からの状態異常は無いと考えてください。

    もしかしたら、拡大解釈では行けそうですけどね。
    風魔法で酸欠や一酸化中毒で昏倒とか。その副産物で。
    ふつうに怖いです。

    アランの力の出どころは何なのか。
    その辺りも注目していただければと思います。

    聖女、女神との関係もこの物語のキーワードかも知れません?



    一日目
    人工呼吸♡
    グラタンをご馳走になりました!

    二日目〜三日目
    警護をしてくれました!

    五日目
    初めてレニーって呼んで貰いました!

    十四日目
    おでこにキスさせて頂きました!
    お礼言われました!
    微笑み頂きました!
    撫でて頂きました!


    「レニーちゃん、何書いてるの?」
    「う、わぁああ、アイリーンさん驚かさないでください!」
    「どれどれ……って、レニーちゃん(汗)」
    「見ちゃダメー」

    見ちゃだめだそうです。

    興味ふかいコメントを、ありがとうございます!

  • いよいよ魔物が現れた。
    そして魔物ホイホイに捕らえられた魔物。
    そしてそれを目にしたアランは石化してしまう。
    そんなアランを戻さなければ石化は進行してしまう。
    クライゼンの言葉にレニーも覚悟を決め動き出す。
    果たしてどうなる!?
    続きも楽しみです°・*:.。.☆

    作者からの返信

    黒羽さん おはようございます。
    魔物ホイホイはちゃんと機能してくれました。

    でも、石になっちゃったアラン。
    レニーは『治療』することができるのか?
    いきなり大物が来ましたが、退治することは出来るのか。

    どうぞ、見守りくださいませ。

    コメントありがとうございます!

  • ぎゃー。肉料理うまそーでーす(グゥ〜

    あらあら。アランさんにこのような一面があったとは。
    これはますます魅力的ですね。さすがオオオカ エピ先生。
    ありがとうございます。出だしから面白いです。
    引き続き排毒いたします〜♪

    作者からの返信

    柳さん、
    ★と、序盤の内容がぎゅっと詰まったレビューもありがとうございます!
    設定の妙技と頂き、光栄です。
    これから回収していきますよ(笑)

    出だしから面白いは嬉しい!

    今作は、飯テロ作品ですw
    大食い勇者と一途な聖女の、
    半年間、お楽しみいただければと思います!

    コメントありがとうございます(^^)

  • あら。アランさんはフレール王の弟さんで、魔王を倒した勇者様なんですね。
    うーん。複雑な事情ですが、これはますます「物件」として「おいしい」じゃありませんか(ぐへへ
    レニー! いきましょう!
    ここは脇目も振らず、押しの一手です!
    背中を押します!
    行って行って行きまくれー!(笑

    作者からの返信

    柳さん、続けてありがとうございます(^^)
    アランくんの事情、てんこ盛りですけど
    魔物さえ目を潰れればオイシイ物件ですよね!
    イケメンですしw

    あとはレニー、振り向かせるだけだ!(これが一番たいへんw)
    コメントありがとうございます!

  • おおお!
    オオオカ エピさん、新連載おめでとうございます〜!

    あら。アランさんは神官様なのに回復魔法が使えないんですね。
    でも防御魔法の使い方が凄いです。
    あらゆるものを防御していきますね。

    今後、どんな活用方法があるのか楽しみです♪

    作者からの返信

    柳アトムさん、お寄り頂きコメントありがとうございます!
    そうなんです。回復魔法が使えないこと、本人は気にしているみたいですけど。
    防御魔法、奥が深くてですね、
    えーー、そんなものまで防御しちゃう?
    と、ものと防御は使いよう、みたいになってます。

  • こちらも読ませていただきます✨
    王様にアランへの恋心を認めてもらえたのは良かったですが、ずっと魔物に襲われる呪いとは前途多難ですね……
    2人の力を合わせてなんとか切り抜けてほしいです😣

    作者からの返信

    ぬまのまぬるさん こんばんは。
    こちらにもようこそお越しくださいました。嬉しいです✨️

    王様には、バレていたようです(笑)
    認めてはもらえましたが、魔物の脅威を相手にしなければならないと、なかなか難易度の高い道です。
    二人はこの半年を乗り切れるのか。
    どうぞ、お楽しみいただければと思います。

    コメントありがとうございます!

  • お疲れ様です、オオオカ先生!

    昨日も楽しい返信、ありがとうございました!

    「この頃のレニーは」?

    オオオカ先生の口から、気になるワードが出てきましたね。(笑)

    つまりこれ以降のレニーには、何かとんでもない変化が生じる?

    「アイリーンは、カーヴ、クライゼンとも面識がある」

    これは、イリーナ姐さん経由で知り合ったという事でしょうか?

    それとも、アイリーンを神官に推薦したのが、クライゼン達?

    そして始まった、レニー先生の魔法講座!

    端的に纏めると魔法は、宇宙空間では使えないという事でしょうか?

    「風の魔法+その他の属性の魔法=その魔法を最大限の形で発動できる」という事でよろしいでしょうか?

    風以外の属性の魔法も、風の魔法の補助を受けて、初めて十全足る力を得られる。

    真空の状態だと、アランの「防御結界の圧縮の押し出し」さえ出来ない?

    これは全く、私の発想にはない解釈だったので、読んでいて面白かったです。

    正に驚くべき、着眼点ですね。

    或いは、全ての魔法の概念を覆す、大発見かも!

    流石は、オオオカ先生です!

    少なくとも「聖女✖元勇者」の世界観だと、宇宙戦は無理という事ですね。

    それとも真空の状態でも、魔法なら『風』を起こす事が出来る?

    と、ここで漸くアランは少し救われた様な、感じになっていますね。

    何時の間にか聖女様を呼び捨てで、頭を撫でる距離感になっていますよ(笑)。

    ただアラン的には「アランもしっかり、防御魔法以外の魔法が使えていた」と言ってもらえて、嬉しかったのかも。

    それだけ「防御魔法以外の魔法は使えない」というのは、アランにとってのコンプレックスだった?

    やはりレニーは戦闘員というよりは、理論派ですね。

    更に、人の心にさらっと入ってくる。(笑)

    今後は、魔術とスキルの講座もあるとの事なので、今から楽しみです。

    スーツ姿で講義をしている、レニー先生が目に浮かびます!(笑)

    作者からの返信

    マカロニサラダさん、こんにちは。

    教壇でスーツを来て教鞭をとるちびっこ客員教授、レニー先生の回です(違う)
    仰るとおり、レニーは戦力としてはあまりアテにならないので、知恵で皆を支える立ち位置です。
    これからも、レニーの一言が戦局を変えるかも知れません。

    「そうなんですよ、最近アランさまがレニーって呼んでくれるんですぅ」

    ◯月✕日 14日目
    アランさまに、頭を撫でられました!

    レニーは日記をつけていそうですね。

    アランのコンプレックスを一つ和らげたレニーは、着実にトキメキポイントを蓄積しています(笑)

    宇宙空間で…そうですね。攻撃魔法としては使えにくそうです。

    宇宙にも氷の固まりはありますし、火も燃焼の仕方を理解できればあるいは。
    魔法はイメージに左右されますからね(笑)

    そこで戦闘をする意味がこの人たちにはないので、範疇外なのでしょう。

    風の魔法+その他の属性の魔法=その魔法を最大限の形で発動できる

    はい、その認識でいいです。

    この世界の常識というよりは、レニーの見解です。
    (とはいえ、私の疑問を彼女に代弁してもらったようなものですけど→科学は苦手でした)

    アランの防御は。どうでしょうね。
    本人が、そう思ってしまったら、そうでしか使えない。
    あるいは、空気は関係ないと割り切ったら使えるかも知れません。
    規格外なので(笑)

    色々考えてくださり嬉しいです。
    ありがとうございます(^^)

  • 2体目でこれって今後どうなっていくのか😱
    アランがめちゃくちゃ食べるのは、全て戦いの活動エネルギーに消費しちゃうからですかねぇ😂
    燃費悪そう😂

    作者からの返信

    樹結理さん、こんにちは!
    お越しいただき嬉しいです(^^)

    二体目で、随分大きいのが来ちゃいました。

    力任せというわけにはいかなそうですね。

    そうなんですよ、めちゃくちゃ燃費の悪いアラン君。

    ありすぎる魔力をちゃんと使えてないのかも知れません。
    なんか理由がありそう?

    食費のかかる男です(笑)

    コメントありがとうございます。

  • 悲しい……とても悲しいネブラの手記。
    それを読んでいくレニー。
    魔王を倒したアランとパーティーメンバー。
    だがアランに執着しそしてそれは呪いとして恐るべき形と化した自害した先代王の呪い。
    そしてレニーは決意する。
    アランと共に生きる事を。
    続きも楽しみです°・*:.。.☆

    作者からの返信

    黒羽さん おはようございます。
    ネブラの手記、少女の切ない声がびっしり書かれていました。そして、
    呪いの犠牲として散ることになったネブラの手記を読んだレニーもまた、何かを心に誓ったようですね。
    コメントありがとうございます!


  • 編集済

    お疲れ様です、オオオカ先生!

    昨日も楽しいコメント、ありがとうございます!

    いえ、いえ、オオオカ先生は、何も悪くありません!

    寧ろ私の拙い疑問にお答えいただき、私としては恐縮する思いです!

    改めて、何時も質問に答えていただき、誠にありがとうございます!

    真面目な黒髭従兄弟というと、あの人ですか。

    真面目過ぎて、クライゼンもおかしな方向に、進まなければいいのですが(笑)。

    と、魔物を転送しているナニカは、まだ健在という事ですね?

    そのナニカが、ラスボスになる予感がします。

    石像と化したアランは、レニーの家のオブジェになっていた可能性がありますね(笑)。

    少なくともレニーは、アランの肖像画は欲しがりそうです(笑)。

    ただ流石のレニーも、クライゼンの前で、アランの石像にキスはしない。

    額でも相当勇気がいる、行為だと思います。

    アイリーンは既に、この勇者パーティに馴染んでいますね。

    適応力があり、応用力もあり、『鑑識眼』も持っている。

    正に三人分働くという、獅子奮迅の活躍。

    物理、魔法、状態、相殺、痛覚、滑る、落下を防ぐ、アラン。

    更に防御結界を圧縮して、攻撃魔法に転化しているので、最低でも一度に八つ同時に防御魔法を展開できる様です。

    大質量の物を圧縮して、武器に変える。

    実は私も、この手をよく使います(笑)。

    〇宙を圧縮するみたいな事も、やっていました。

    と、すみません。

    話が逸れました。

    八つ同時に防御魔法の展開が可能なのは、これで確定ですね。

    それ以上となると、かけても魔力が直ぐに尽きてしまう?

    実際、アランは魔法力が尽きたのか、お腹が減った様です(笑)。

    また大食いの始まりですね(笑)。

    次回からレニー先生(笑)による、魔法と魔術とスキルの講義が始まるとの事。

    楽しみですね!

    これでまた「聖女✖元勇者」の世界観が大きく広がる予感がします。

    しかし、二体目で既に中級クラスの魔物が登場!

    このまま本当に、半年もつ?

    いえ。

    このままだと、必然的に討伐した筈の魔王が復活して、呪いを成就する事になるのでは?

    まさか前王の目的とは、魔王の復活?

    色々深読みしながら、次回のレニー先生の講義を楽しみにしたいと思います!

    追伸。

    魔力回復薬は、ドリアンの匂いと、青汁が混ざったかのような感じみたいですね(笑)。

    作者からの返信

    マカロニサラダさん、お疲れ様です。
    レニーちゃんによって、アランくんは少しずつ変わりそうですが
    レニーちゃんもまた、変わって行きそうですね。
    この頃のレニーは、人前で人工呼吸はためらうオトメです。

    レニー先生の講義の後、出てきますがアイリーンはカーヴともクライゼンとも、面識があったりします。

    私もですが、マカロニサラダさんもお好きですよね。拡大解釈(笑)

    時には、攻撃手段でもないものを攻撃手段と使う。

    二体目で中級レベル。そのうち、上級レベルも来るのかも知れません。
    半年で、何と戦うのか。

    この先、どう知恵を絞って戦っていくかも楽しみにしていただければと思います。

    魔法回復薬、ドリアンを発酵させて、ナニカを混ぜて、青汁で割ったような代物なのでしょう。
    鼻をつまんで飲むことをオススメします(笑)

    楽しかったです。沢山考察くださりありがとうございます!

  • イリーナとアイリーンはレニーへアランの元呪いに消されてしまった相棒であるネブラの手記。
    これを見つだけで恐ろしさが伝わってきますね。
    だけどこれを読んでいたイリーナは呪いがまだ続いていると気がついたのか。
    それによりここからの魔物は更に強く!?
    続きも楽しみです°・*:.。.☆

    作者からの返信

    黒羽さん おはようございます

    ネブラの戦いの記録は
    一人でこなすには、なかなかしんどい内容でした。
    恐ろしいですね。
    一体目から中級がきたことでイリーナは、この手帳を預かっていた為、気付いたこともあったのかも知れません。
    後から来る方が、魔物は強くなりそうです。

    コメントありがとうございます!

  • お疲れ様です、オオオカ先生!

    昨日も楽しい返信、ありがとうございました!

    頼もしい新キャラが、登場しましたね。

    クライゼンのモデルは、アの人が兄だと思っているキャラの一人でしょうか?

    徒手空拳で魔物をボコボコにしそうな気配が、滲み出ている気がします。(笑)

    まだ魔王と人間達との関係性が分からないので、勝手に想像させていただいたのですが、やはり魔王は人間社会を危うくする様な存在だったのでしょうか?

    それとも「大義名分がない」という事は、魔王側は人間と共存共栄を望んでいた?

    その均衡を破ったのは、人間側(前王)という事?

    と、大変失礼しました!

    確かにレニーの髪こそ、柴色でしたね!

    あれほど印象に残っていたレニーなのに、正に盲点になっていました!

    ネブラさんの髪の色は、栗色との事。

    どんな姿なのか、今から楽しみです!

    『魔物ホイホイ』は、そのまますぎるネーミングですね(笑)。

    完全に害虫扱いされているじゃないですか、魔物は(笑)。

    そう言えば、魔物はやはり、山とか森に潜んでいるのでしょうか?

    それとも、魔界からワープしてくる?

    解釈の拡大、発想の転換次第で、魔術の効果は変化する。

    回復魔法でも、石化を解除する事も可能。

    つまり術者が「出来る」と思い込む事が重要、という事でしょうか?

    レニーさんは真面目過ぎて、アランにとって不利になる事も口にしていますね(笑)。

    「石化はスキルで、魔術じゃないでしょう? スキルを治癒魔法で治せる?」とある意味不満げです(笑)。

    そんなレニーに「今はそんな議論をしている場合じゃない!」とツッコミを入れる、クライゼン。(笑)

    ここら辺のテンポがいい会話は、思わず笑ってしまいました。

    また、咄嗟にカーヴのフォローに入るアイリーンの判断力も、光りますね。

    アランの防御魔法がなければ、アランのパーティは危機的状況に陥る。

    現状を何とかするには、アランの復活は不可欠。

    レニーが活躍する時が、再び来ましたね。

    この戦いが、どう決着がつくか、今から楽しみにしたいと思います!

    作者からの返信

    マカロニサラダさん、こんにちは。

    アの人は刻印という大義名分があったけどアランには何もないですからね、という意味でした。
    言い方が悪かったですね。失礼しました。

    今作は、人数が多い分会話の掛け合いに気を配っているつもりなので、テンポがよいと言って頂き嬉しいです。

    クライゼンは黒髪従兄弟を使ってあげようかと思ったものの全く違う方向に動き出しました。真面目というワードしか生きていません(笑)

    魔法と魔術とスキルについては、次次回から三回レニーが講義します。

    街には結界の張ってある街には入ってこれないので、ここに現れる魔物は魔王? に直接に送られてきているという認識で良いです。魔物はまあ、たちの悪い害虫のようなものみたいですね。

    魔王が何者かは、後の方で語られますのでしばしお待ちを。

    そして、このパーティの欠点が浮き彫りになりました。
    アランの防御に頼り切っていて、彼がいないと瓦解します。

    三度目のアランは石化でした。
    いわゆる言われている効果以上の効果を発揮するには、想像力にかかってきます。

    命の危機がなければ、持って帰って部屋で一晩中眺めていそうなレニーチャンですが、またもや活躍のチャンスは訪れるのか(何のだ?)
    どうぞ、お楽しみに。

    今日も楽しいコメントをありがとうございます。

  • ランキングから来ました。失礼します。アランを助けたレニー、しかも防御魔法をくぐり抜けるため、口づけを交わすとは。剣を振るう神官、そんなアランにレニーは恋心を抱いているのですね。でもレニーは王の婚約者。その王が現れて⋯⋯。素敵なお話ですね。

    作者からの返信

    ぎんのきりんさん、はじめまして!

    お越しいただき、嬉しいです。
    アランは防御魔法の拡大解釈、が過ぎて弊害が(^^ゞ
    レニーちゃんの機転でなんとかなりました。

    障害が多いレニーの恋心はどこに向かうのか。

    素敵なお話と言っていただき、光栄です。
    コメント&★もいただき、ありがとうございます。

  • フレール王に言い放つアラン。
    レニーを危険に晒すことになったとしても勇者アランならば乗り越えていけるのでは!?と。
    そしてレニーもまたアラン、イリーナとアイリーンと共に共同生活を始める事に。
    続きも楽しみです°・*:.。.☆

    作者からの返信

    すみません💦
    返信が漏れていましたm(_ _)m
    フレールはアランの実力を認めています。
    彼ならやり遂げると思っているのかも知れませんが、結構無理難題(^^ゞ
    合宿所まで用意してくれてました。
    コメント
    ありがとうございます。

  • こんにちは、オオオカ先生!

    昨日も興味深い返信、ありがとうございました!

    レニー✖アランはラブコメですが、ネブラ✖アランは悲恋でしたね。

    本編もやはり濃密な情報が満載で、面白かったです!

    ネブラさんの心境が詳しく描かれていて、これは胸が打たれますね。

    健気に必死に、アランを支えようとしていた、ネブラ。

    彼女は、答えに辿り着いていましたね。

    「アランは、自分を引っ張り上げてくれる誰かを、待っている」

    正に、その通りだと思います。

    多分、アランは自分がどうなっても、構わない。

    自分に対しては、何の価値もないと考えている。

    だから命を賭して任務を実行するし、己が傷つく事も厭わない。

    自分自身では、己に何の評価も出来なのがアランなのだと、思わずにはいられません。

    なら、どうすればいいのか?

    己で己を大事に出来ないのなら、アラン以外の誰かがアランを大事にして、彼に己の価値を教えてあげるしかない様に思えます。

    自分を無価値だと思っている人は、誰かに自分は価値がある人間がだと教わるしかない。

    そうしないと、本当にアランは自分を誇れないのでしょう。

    というより、十二歳で魔王の討伐に行かされるとか、ムリゲーにも程があるでしょう(笑)。

    この時点で死ね、と言われている様な物ですよ?

    あからさまな、前王の、死刑宣告。

    しかし、仲間達は決してアランを見捨てなかった。

    カーヴさんは、殴ってアランを諭した。

    謎のエルンストさん(本当に誰?)も怒り、イリーナ姐さんはアランの為に涙さえ流した。

    そこまでしなければアランは、仲間達の想いを感じ取れないぐらい、心が枯れていた。

    自分になんの価値も見出していない人物が、これだけ他人を惹きつけるのだから、これも皮肉な話ですね。

    本編は本当にネブラさんの気持ちが、事細かに描かれていて、感動さえ覚えた程です。

    なし崩し的にアランや〝王〟に、自分の本心を隠すしかなくなった、ネブラ。

    アランの協力さえ得られていたら、或いはと思うのですが、終にそれが叶う事はなかった。

    正に「ある少女の初恋から、その最期の願いまでが描かれた」手記ですね(涙)。

    これは、イリーナ姐さんがレニーに託した、ある種の希望であり呪いでもある様に感じられます。

    と、気が付けば八話に追いついてしまいました。

    連載再会は明日からという事なので、楽しみに待たせていただきますね!

    追伸。

    やはりレニーに熊パジャマのアランは、刺激が強すぎましたか(笑)。

    後、ネブラの髪の色は紫だと、勝手に思っております(笑)。

    作者からの返信

    マカロニサラダさん、こんにちは。

    エルンストさん(笑)一体誰? ですよねぇ。
    次話にいよいよ登場です。どんな人でしょうかね。

    ◯ビスで活躍出来なかった、ある人を使ってあげようと思ったら、勝手に動き出して全く別の人になりました。

    そうですよね。
    ネブラでは寄り添うことしか出来なかった。
    アランには力ずくで引っ張り上げる人間が必要の様です。

    直接手にかけられないからと、仕向けた前王。仰るとおり、死刑宣告のようなものでした。
    このパーティメンバーが集められた背景は、後の方でちょっとだけ出てきます。アランは某隊長よりも、大義名分が無い分、余計色々諦めており、酷かったようです。

    イリーナも、レニーの覚悟を知って託したのかもしれません。
    この手記は、赤裸々過ぎて、ちょっと重いですよね(笑)


    アランの熊さんパジャマ、私も似合うと思います(笑)
    着てる絵が浮かんじゃいました。地は紺に金茶の熊さん。
    破壊力すごいですけどw

    残念! 紫色の髪はレニーちゃんなんですよ。
    ネブラは水色にしようとも思いましたが、系統が似ちゃうので、栗色設定になりました。

    明日からは毎日更新します。末日を間違えていました(^^ゞ

    手記を読み込んでくださったコメント、楽しかったです。
    ありがとうございます!

  • アイリーンと話していたアランを見つけたレニー。
    そしてイリーナはアイリーンが自分の姉だと告げる。
    驚きでしたがアランはレニーへここまで来たことを責め立てる。
    だがレニーはなんと反発する反応。
    そんな二人を見たアイリーンは笑って見てましたが。
    続きも楽しみです°・*:.。.☆

    作者からの返信

    返信が漏れて申し訳ありません。
    アランはあまり感情を出さないので、アイリーンとイリーナには新鮮な模様。
    レニーはずいずい踏み込みますね笑

    コメントありがとうございますm(_ _)m

  • 漢字のセンスが素晴らしいですね

    作者からの返信

    静内さん、こんばんは。

    お読み頂きコメントありがとうございます。
    漢字にすることで、ここは不気味さを出してみました。
    咄嗟には読みにくいものばかりですねw

  • オオオカエピ先生の新作を読みに伺いました。

    防御魔法だけという設定も、意外性があって面白いです。シリアスな展開の中に、ふとした会話や仕草に優しさやユーモアがあって、自然と物語に引き込まれました。そして、聖女としてのレニーの一途な想いが、どこか切なくて温かい。設定の面白さも相まって、続きがとても気になります。

    作者からの返信

    悠鬼さん、こんばんは!

    聖女✕元勇者にもお越しいただき、フォローも嬉しいです!

    設定を面白いと言っていただいて、ニマニマしています。

    防御しかできないアランが拡大解釈でどこまで行けるか。
    一途なレニーちゃんは半年を超えられるのか。
    お付き合い頂けたら幸いです。

    コメントありがとうございます(^^)

  • お疲れ様です、オオオカ先生!

    昨日も楽しい返信、ありがとうございました!

    レニーは、底知れない何かを感じますね(笑)。

    何をしてくるか分からない、未知の実力を感じます。

    熱愛のレニーと、未だに笑顔を忘れた元勇者の関係性が、やはり面白いと思います(笑)。

    レニーの場合、アランがクマを模したパジャマを着ても、メチャクチャ喜ぶか、或いはゲージが振り切って失神しそうです(笑)。

    レニーは、ワイルドなアランが良いのですね。

    これは、ドM判定という事で宜しいでしょうか?(笑)

    アランもドMっぽいので、ドM✖ドMという事になりそうですね(笑)。

    今思ったのですがアトラ〇は困った様に笑い、レオ〇は不敵に笑いますが、アランは未だに笑みを浮かべる意味を忘れている様な感じがします。

    確かに今開示されているだけでも「義父の不評を買っている」に「幼馴染の死」があるので、その時点で笑う事を忘れてしまうのかも。

    と、確かに例の侍女は「眠らないと人は死ぬ(らしい)」事は知っているので、人生の九割九分九厘を起きながら生きているので、余り睡眠の重要性を認識していない様です。(笑)

    どうも自分以外の人が、睡眠を大切にしている意味が分かっていない、危険な感覚があるみたいですね(笑)。

    いえ。

    魔物の手によるというより、オオオカ先生の魔の手によって、今後アランは危機的な状況におかれそうですね!(大笑)

    どうぞご存分に、本懐を遂げていただきたいです!

    やはりガーヴさんは、タウ〇さんがモデルでしたか。

    既に私の中では故人であるタウ〇さんが、帰ってきた様で、嬉しいですね。

    思う存分「隊長」と呼ばせてあげてください!

    アイリーンは不参戦との事で、レニーは一安心ですね(笑)。

    ただ、彼氏は募集中との事。

    レニーとアイリーンのどちらが先に、既成事実を作るのか?

    あ、いえ。レニーは既に、アランと人工呼吸をしていましたね(笑)。

    そして本編ですが、濃密な情報で一杯ですね!

    これは、読みごたえがありました!

    ネブラの孤軍奮闘の記録は、やるせなさと切なさを感じます。

    まさかネブラがアランの協力を得ていなかったとは、思いませんでした。

    ネブラさん、単騎で呪いに挑んでいたんですね。

    しかも敵を倒す度に、敵の強さが増していくという、恐怖劇場。

    この呪いの攻略はどう考えても、アランの協力が不可欠だと思います。

    呪いをかけた前王も、そういう事を想定していたのではと思わずにはいられません。

    というより、ネブラさん、ボクっ子だったんですね。

    その時点で短髪キャラを連想してしまうのですが、これは間違いでしょうか?

    アランの知らない所で呪いと戦い、一人で散っていた、一人の少女。

    レニーの目にはどう映ったのか、気になります。

    やはりアランは、レニーの保護に全力を傾けていますね。

    レニーに何重も、防御魔法をかけまくっているのが、容易に想像できます。

    その上で罠をはり、魔物をレニーから遠ざける作戦ですね。

    しかしイリーナ姐さんは、何かを危惧している模様。

    「状態異常……。まずいかも」

    は、何を意味するのか?

    明日もネブラさんが主題のお話の様なので、楽しみです。

    今後も「聖女✖元勇者」から、目が離せませんね!

    作者からの返信

    マカロニサラダさん、お疲れ様です。

    熊パジャマのアラン。
    着ろと言われれば着そうなのがアラン。(笑)

    「どんなアランさまでもレニーには眼福です」とかいって、レニーちゃんは鼻血を出して倒れそうです。

    アランが笑っていない情報。
    ホント、無意識でしたが笑いませんね。
    彼は笑うことすら諦めてしまったのか。

    ネブラは健気にアランには迷惑をかけられないと、一人で孤独な戦いをしていました。
    アランの知らないところで奮闘して、彼の助けの無いところで散ってしまいました。
    等級十まで一人で倒すネブラも相当ですが。

    アランにはトラウマです。

    それもあるのでしょう。
    仰る通り、アランはレニーに防御かけてます。
    おかげで、けっこう呑気に過ごしそうなレニー(笑)

    そうですね。
    ボクっ娘は初めてです。
    世の中のボクっ娘の平均がどうなのか、分かりませんが、鋭いです。ネブラさんはわりと短髪だったようですよ。

    ネブラの手記はこれからの戦闘に役に立つことでしょう。

    副官タウ◯、再来になるか。
    いえいえ。どちらかというと、カーヴはアイリーンとの漫才要員な気がします。

    今日も楽しいコメント、笑わせていただきました。
    いつもありがとうございます!

  • アランはイリーナのいる店に食べに行く。
    どうやらイリーナはアランのこれまでを知っているようで。
    そして語ったこれまでの事。
    アランも自覚していたのだがそこへ入ってきたのは。
    続きも楽しみです°・*:.。.☆

    作者からの返信

    黒羽さん、おはようございます。
    訪れたのは元パーティのイリーナのお店。
    妹からの情報で色々察したようです。
    沢山のご飯と共に、アランにも思うところがあるようです。
    さて、誰か来店したようです(^^)

    コメントありがとうございます!

  • 続けてコメント、失礼します、オオオカ先生!

    レニー「――人は眠らないと死ぬのです!」

    和服の侍女「――え⁉ そうなのですか⁉」

    実にご尤もな事を了解出来ないのが、和服の侍女ですね(笑)。

    フレールに論破される、アラン。

    アランは各方面に、弱味を握られている様ですね(笑)。

    アレ?

    もしかしてアランは、口げんか最弱キャラなのでは?(笑)

    イリーナ、アイリーン姉妹にも口では勝てないとの事なので、そんな感じがしますね。(笑)

    結局、レニーにも押し切られているし(笑)。

    押しに弱いのが、アランだと認識していいようです。

    と、新キャラが登場しましたね。

    ガーヴも、元勇者パーティの一人。

    戦士っぽい彼は、アランに剣を教えた人物?

    成る程。

    やはり防御魔法は、魔力の消費が大きいのですね。

    その為、重ね掛けすればそれだけ魔力が削られ、何れ力尽きてしまう。

    その為、アランは短期決着を、目指さなければならない。

    持久戦になれば、不利になるのはアランの方でしたか。

    『睡眠』と『気絶』は別物。

    ここら辺の拘りは、アランの神経質さが出ている気がしますね。

    何でも白黒はっきり分けないと気がすまない、という気質が窺えます。

    今の所私としては、アランは、大雑把なのに神経質な所もある、複雑な性格だと捉えております。

    アランはその複雑な性格を以て、屁理屈……じゃなく、防御魔法を拡大解釈して戦っていく訳ですね。

    やはり人語を喋れる魔族の様な人物も、登場するのでしょうか?

    今から楽しみですね。

    果たして、「知恵ある魔族」対「知恵を使って、防御魔法を活用する勇者」の戦いは実現するのか?

    その時、レニーは?

    護衛役として参戦してる、ガーヴやアイリーンはどうなる?

    次回も、楽しみにしたいと思います!

    追伸。

    アイリーンさん、多分レニーさんは「夜這い」という意味が分かっていないと思います(笑)。

    作者からの返信

    マカロニサラダさん、続けてありがとうございます。

    普段無口な分、口喧嘩弱いかも知れないアラン。
    いや、ホントに登場キャラで彼が口で勝てる相手が、いないような気がしてきました(大笑)

    人は眠らないと死ぬんんですよ→某侍女は、知識としては知ってらっしゃいますよね。かの方が使えたら、きっとチェスで死んでましたね。

    はい、大雑把なのに妙なところで神経質。
    その為足元を救われてひっくり返るのがアラン。
    序盤は今度はアランはどうひっくり返るかを楽しみにしてください(作者の趣味)

    カーヴに隊長と呼ばせたせいで、タウ◯としょっちゅう書きそうになったのは内緒です(^^ゞ

    アイリーンは只今彼氏募集中。
    でも、アランには気がないようです。良かった、レニー(笑)
    沢山笑っていただいたようで、良かったです。
    レニーはこれからアイリーンに、色々なことを教わるのだと思いますよ。夜這いの意味とか(笑)

    いずれ、人語を話す魔物は登場するのかも含めて
    楽しみにしていただければと思います!

  • こんにちは、オオオカ先生!

    昨日も楽しい返信、ありがとうございました!

    「パーニーはアイリーンと合わない」は、分かる気がしますね。

    軟派な男子と男前の女子では、そりが合わないのかも。

    パーニーは、レニーの様に楚々とした女子の方が、好みっぽいですね。

    アランは優秀な参謀と組めば、無敵っぽいですね。

    アランの発想を補う人間がパーティに居れば、それだけで無双できそうです。

    と、もしかしてその役を買って出るのが、レニー?

    「アイリーンは、元勇者パーティのスカウトで神官になった」

    アイリーンはイリーナからアランの事を色々聴いていそうですが、アランはアイリーンの事を殆ど知らなそうですね。

    何せ「アランは人に興味がない」、との事なので(笑)。

    「食べる事だけが、人生の楽しみ。それ以外に娯楽とかある?」と思っていそうですね、アランは。(笑)

    そう言えば今更ですが、レニーは半年間アランの傍から離れられないんですよね。

    つまり合法的(?)に、アランとラブコメするしかない(笑)。

    いえ。

    王はアランとレニーの交際を認めているので、これはやはり合法でしょう(笑)。

    「神殿の案内役だったのが、アイリーン」

    これは、どう解釈すればいいのか、まだ分かりませんね。

    レニーは何れ恋敵になる女性の手を借りて、神殿を見学した?

    それとも、これは私の早計でしょうか(笑)。

    レニーに加え、アイリーンまでラブコメに参戦したら、襲来してくる魔物の数も倍になる?

    だとしたら、正にカオス(笑)。

    ええ。

    レニーは、メチャクチャ可愛いですよ!(熱弁)

    こういうドストレートなヒロインは、本当にいいですね(しみじみ)。

    裏表がないヒロインとか、それだけで人気がでそうです。

    確かにレニーは天然で、自分が今アランに対して猛攻をかけている事にも気づいていない感じです(笑)。

    確か「心の準備が出来ていない」筈なのでは?(笑)

    素のアランも、レニーの好みだった!(笑)

    寧ろレニーは素の方のアランの方が、好みなのかも。

    既にアランの「特別」になっていそうな、レニー。

    まずはアランの説得(?)をして、傍にいる事を許してもらえた様です。

    「出来の悪い弟」であるアランを見て、イリーナは何を思う?

    次回も、楽しみにしたいと思います!

    作者からの返信

    マカロニサラダさん、こんにちは。
    なるほど、参謀レニー。
    実はレニーちゃん、こう見えて意外と理系女子っぽいところがあります。
    これから、役に立つかも知れません。

    どんな推し(アランさま)でも推しは推しみたいな精神で大好きです(笑)

    粗暴なアランさまでも、服装がダサくても、寝癖のアランさまでもキャー♡とか言いそうです。

    でも、どちらかというと、素のアランの方が好きだと思います。

    そうですね。
    猛攻かけている自覚、無いですね。
    アラン君、もう若干押し負けていますけど。こちらも本人自覚ないですね。
    あれ、これじゃ鈍感✕鈍感 じゃないですか(笑)
    アランが食べ物以外に興味を持つのか、
    どうぞ見守りください。
    コメントありがとうございます。

  • 現れる日数間隔と魔物の等級が同じかぁ…
    現れる間隔が徐々に長くはなってるけど、強さは上がるし、しかも結構な頻度での出没💦
    これ最大までいくとどうなるんだ😱

    作者からの返信

    樹結理さん、こんにちは。
    お寄り頂きコメントありがとうございます!
    この数一人でこなしてたネブラは大変でした。

    これからは、人数はいるとはいえ、
    いきなり中級から始まり、徐々に等級増えて強いのが来ちゃいそうですね。半年という日数がありますから、最大値はごにょごにょ
    どんな魔物がくるか、お楽しみに!

  • 色々な魔法があって面白いですね

    作者からの返信

    静内さん、お寄り頂き、コメントありがとうございます。
    魔法を考えるのは楽しかったです(^^)

  • アランの元を訪れるレニー。
    そこにはほかの神官達もいた。
    そんなレニーの元へ現れたのはパーニーという男。
    そしてパーニーをたしなめ現れたアイリーン。
    アイリーンからアランの話をきいたレニーでしたがどうなる!?
    続きも楽しみです°・*:.。.☆

    作者からの返信

    黒羽さん おはようございます

    パーニーはちょっと問題児でアイリーンと根本的に合いません(^^ゞ
    アイリーンに聞いたアランの話。治癒が使えないだけでなく、規格外だったようです。
    コメントありがとうございます!

  • 続けてコメント、失礼します、オオオカ先生!

    イリーナさんは、元勇者パーティの一人。

    現在は、食堂を経営中。

    『鑑識眼』のスキルを持つ。

    「いや。肉なんて、塩をかければ十分だろう?」

    「いや。誰だか知らないけど、黙っていてくれ」

    みたいな会話が成立しそうな、どこかの魔王と元勇者。

    肉好きなのは同じなのですが、この二人の会話は永遠に平行線を辿りそうです(笑)。

    また、イリーナさんはスキルとしての『鑑識眼』だけでなく、観察力もあるとの事。

    アイリーンも鋭いので、この姉妹は油断できませんね(笑)。

    と、アランとアイリーンは会話もした事がない様なので、元勇者パーティではないみたいです。

    また、アラン君は猫を被っている様で、素の方はぶっきらぼうですね(笑)。

    色々弱味を握っていそうなイリーナさんには、頭が上がらなそうです。(笑)

    高校生デビューした男子が、幼馴染の女子に黒歴史を吹聴されそうな感じでしょうか?(笑)

    敵の強さが分からなかったので、アランの実力も未知数だったのですが、単騎で中級の魔物を撃破できるだけの腕前がある様です。

    確かに魔王を討伐したのだから、それ位の実力は普通にありそうですね。

    この時点でアランは、少なくとも神官十人分の力を有している。

    というより、既にレニーの恋心は各方面に知れ渡っている様ですね(笑)。

    それは、王様の耳にも届くという物です。(笑)

    一体この聖女様は今までアランと、どう接していたのか?(笑)

    その辺りからして、気になるのですが、アランとレニーの初対面とか描かれるのでしょうか?

    いえ。

    「アラン君、偶には野菜もとった方がいいかも」と感じながら、次回を楽しみにしたいと思います!

    作者からの返信

    マカロニサラダさん、聖女✕勇者も続けてありがとうございます。

    元パーティはお姉さんのイリーナの方でした。
    アイリーンから、アランのその後を色々聞いていて、知っているようです。

    アイリーンとアランは積極的に会話はしていませんが、事務的な話はしてますね。アイリーンの方はわかっています。姉のパーティですしね。


    アイリーンが神殿に入れたのも、アランのパーティにスカウトされた恩恵だったりします。

    ただ、アランが人に興味がない。
    ちょっとこの人も拗らせています(^^ゞ

    姉妹には、アランは口では勝てないでしょう。
    黒歴史を知ってる〜そんな感じですね。

    レニーのことは、神殿関係者は知っていますね。
    ああ、またアラン注意報発令。魔物が出るかも知れないから、気をつけておけ!
    といった回覧板が回っているかも知れません。
    王様が知っていたのはこちら経由。

    イリーナは、お客から情報収集をしていそうですが、吹聴はしていないかと。商売、信用第一ですw

    あははは。肉好き勇者も、肉の好みがかけ離れていますね。
    これでも、アラン君は食事を楽しんでいます。

    そうですね、野菜も食べましょう。
    アラン君の栄養状態が心配になってきました。

    楽しいコメントをありがとうございます!

  • 改めて、こんにちは、オオオカ先生!

    昨日も楽しい返信、ありがとうございました!

    って、早速聖女様に無礼を働いていくキャラが、登場しているじゃないですか(笑)。

    これは、国際問題に発展するのでは?(笑)

    パーニーさんは、同盟国を敵に回しそうな勢いですね(笑)。

    しかも、この時のレニーは、血塗れ(笑)。

    口にも、人工呼吸の証が!

    それでもレニーに手を出そうとするパーニーは、ある意味、漢ではないですか(笑)。

    と、レニーとアイリーンは顔見知りなのですね。

    一体、どういう繋がりなのか?

    レニーはアランが魔王を倒した元勇者だと知らなかったので、アランの仲間の面子も知らないという事でしょうか?

    仮にアイリーンが元勇者パーティだとしても、レニーはそう認識していない?

    というより、レニーのリアクションが、一々可愛いですね(笑)。

    これは「タビ〇」には居なかったタイプのヒロインですよ。

    逆にアイリーンは、パーニー以上に、男前。(笑)

    面倒見の良さが光りますね。

    今の所、魔力量は聖女より大神官長の方が上。

    ただ訓練次第で、魔力量は向上するとの事。

    そして、我らがアラン君の魔力量は「白銀」。

    お金の価値でいえば、金より高価なのが白銀。

    プラチナという響きだけで、もう格好いいですね(笑)。

    正に膨大な魔力で、これに「拡大解釈した防御魔法」が加わると正に何でもできそうです。

    だとすれば、例の毒ガス攻撃を防げなかった理由は、魔力が足りなかったのではなく、アランに「毒ガスを防御」という発想が無かったから?

    それとも一度に使用できる防御魔法に、回数限界があるのか?

    アランの防御魔法についてだけでも、様々な考察が可能ですね。

    いえ。

    私の一番の興味は「アイリーンも、このラブコメに参戦するのか?」という事なのですが(笑)。

    今後の展開がどうなるのか、刮目したいと思います!

    作者からの返信

    マカロニサラダさん。こんにちは。

    パーニーさんは、ちょっと性格を拗らしている問題児でして。
    アイリーンと性格的に合いません。水と火で打ち消しあっている?
    話題に上がるので登場しましたが、出番はあと一回だったりします。

    アイリーンは、社交性があるので普通に誰とでも話すのですけど
    パーニーは受け付けないみたいです。

    魔力量の話が出てきたので、ネタバレは良いですね。
    はい、アラン君、瘴気防御は単純に忘れていました。
    ただし。彼は案外自分のことをよく判っていないのかも知れません
    魔力は取り合えず在るから、あまり細かいことを考えずに使っていそうです。

    レニーはまだこの国に来て日が浅いので、アランが勇者であったことも
    元パーテイのことも知りませんでした。
    神殿を見学に来て、最初に案内したのがアイリーンとかだったのでは無いかと。
    その後も、面倒見が良いので、見かけていたら声をかけていたとかでしょう。

    元メンバーとはこれから初めましてをします。

    レニーはタビスにはいない可愛いキャラにしようと思って描いていたので
    可愛い、嬉しいです!

    コメントありがとうございます。

  • フレール王はアランの弟だった。
    そんなアランは父親に厄介者とされこんな呪いを。
    真実を告げるフレール王にレニーは覚悟を決める。
    続きも楽しみです°・*:.。.☆

    作者からの返信

    フレール王とアランの複雑な兄弟。
    父王はいったい何でこんなに疎んだのか。
    レニーもまた、なかなか困難な道を決心しました。
    この選択がどこに繋がるのか、どうぞ見守って頂けたらと思います。
    コメントありがとうございますm(_ _)m

  • こんにちは、オオオカ先生!

    返信、ありがとうございました!

    楽しく、拝読させていただきました!

    そういえば、またネブラという人が、帰らぬ人になっておりますね。

    実に不謹慎なのですが「またか!」と思って、つい笑ってしまいました(大変失礼!)

    しかも、今度は享年十六。

    絶対あのネブラさんより、短命ですよね?

    恐らく、アランの幼馴染で呪いの前に散ったのが、ネブラさんですね?

    と、魔王さえ防御魔法(と剣技)だけで倒した、アラン君。

    オオオカ先生が仰る感じだと、普通に隕石落しくらい防ぎそうな感じですね、アラン君は(笑)。

    それでもアランは無敵ではなく、(オオオカ先生の趣味で)跪く事もある様です(笑)。

    レニーはアランと、人工呼吸以外の意味の接吻が出来るのか?

    今後の課題は、そこら辺にありそうです。

    また「呪いをかけた前王の真意とは?」とあるので「どうもこの元王様、ただのロクデナシではないな」という気になっております。

    「アセル〇とは違うのだよ、アセル〇とは」と草葉の陰から言っていそうですね(笑)。

    フレールは某ブラコン兄さんの様に、弟思いですね(笑)。

    それとも他に意中の相手が居て、アランとレニーをくっつけた方が都合がよかった?(酷い感想ですみません!)。

    今後は元勇者パーティも加わって、益々賑やかなラブコメ展開になりそうですね。(ニマニマ)

    次回からは、私にとっても未知の領域なので、とても楽しみです。

    オオオカ先生が紡ぐラブコメ小説、しかと刮目したいと思います!

    作者からの返信

    マカロニサラダさん、こんにちは!

    紹介も読んでくださり感謝です。

    ネブラさん、某作で一言も話さずいなくなりましたので、
    名前だけでも使ってあげようと思ったら、やっぱり過去の人です(^^ゞ

    はい。某ネブラさんより短命です。
    きっと、そう来たかというイメージの人物像になるかと思っています。

    ザ◯扱いのアセル◯w
    果たして、ロクデナシメータはどちらに傾くかも、注目してくださいませ。

    コメント、ありがとうございます(^^)

  • あらあらっ。
    とってもいい感じですね(*´ω`*)
    これはドキドキ、そわそわウロウロしてしまいます〜笑
    バタバタしている間に、こんなに進んでいたんですね。
    出遅れましたが、続きも楽しみに読ませていただきます✨

    作者からの返信

    花車さん、お越しいただきありがとうございます。

    花車さんには気に入って頂けるんじゃないかと、
    実はちょっと思っていました。

    ツッコミどころ満載だと思います。

    一途なレニーちゃん、どうぞよろしくお願いします!

  • アランとレニー。
    レニーを毒蜘蛛の一撃から守り自らその毒を受けてしまうアラン。
    そしてそんなレニーはアランの事を好きなことに気がつく。
    アランへの回復をかけようとするけど防御魔法に弾かれるということはありますが。
    何とか毒は。
    するとそこへレニーを守った事に感激するフレール王。
    続きも楽しみです°・*:.。.☆

    作者からの返信

    黒羽さんこんにちは
    こちらも一話からありがとうございます!

    防御魔法も使い方によっては弊害が(^^ゞ
    油断していると、しっかり喰らいそうです。
    レニーちゃんは、一話からしっかり自覚しちゃいました。
    しかし、自身の立場は王の婚約者。
    どうなりますことやら。

    コメント、★もありがとうございます(^^)

  • こんにちは、オオオカ先生!

    第一話、拝読させていただきました!

    恐らく二話までは、短編の内容をなぞった物ですね。

    いえ。

    改めて読み直すと、やはり設定の緻密さが光ります。

    アランが使えるのは、防御魔法だけ。

    それでも、解釈次第では、様々な応用性がある。

    「敵がアランの攻撃を防ぐのを、防ぐ」がいい例ですね。

    これなら、剣が届く距離まで肉薄すれば、敵は防御できずアランの攻撃を食らうしかない。

    敵の選択肢は「回避」しかなくなりますね。

    ほぼ、必中の一撃。

    「落ちるのを防ぐ」と魔法をかければ、空を飛ぶ事も可能。

    ただ「毒を吸うの事は防がなかった」ので、毒ガス攻撃は通った。

    万能に見えて、実は弱点もちゃんとある。

    応用力がある一方で、ちゃんと考えて使わないと、マイナス面も生じるゲーム性が強い能力。

    正に、設定の妙です。

    これは脱帽するしかない、設定の数々ですね。

    毒ガスを吸ったアランを救う方法を考えた末、レニーが選択した方法は人工呼吸(笑)。

    「実に自然な形で、レニーとアランにキスをさせているなぁ」と思わず感心してしまいました(笑)。

    仮に使用回数が決まっているなら、その全てをレニーに使いそうな感じですね、アランは。

    それとも第三者に防御魔法は、かけられない?

    「意識を失うのを防ぐ」だと、心臓を貫かれても生存可能?

    「敵が呼吸するのを防ぐ」だと敵は窒息死?

    「敵が飛ぶのを防ぐ」だと敵は落下するしかない?

    「敵の接近を防ぐ」はアランも敵に近寄れなくなる?

    考えれば考える程、よくできた能力だと感じずにはいられません。

    これは初回から、面白いお話を拝読させていただきました!

    いえ。

    昨日も短編で、読ませていただいたのですが(笑)

    アランは防御魔法をどう駆使して、敵を倒していくのか?

    果たしてレニーの想いは、叶う?

    これは、次回も目が離せませんね!

    明日も、楽しみにさせていただきます!

    作者からの返信

    マカロニサラダさん、こんにちは。
    【連載版】も一話からありがとうございます。

    防御魔法だけでどこまで行けるか(笑)
    当面は拡大解釈という屁理屈で乗り切るかんじでしょうか。

    回が進むにつれて、こんなものまで防御しますか?
    とツッコんでいただけたら幸いですw

    設定を褒めて頂き、よっしゃ! という感じです。

    ただし、そうなんです。
    この魔法、ちゃんと、使わないとしっかり食らう。

    どうやって、アランを躓かせるかを楽しんで書い……いえ、何でもありません。

    そして、一話目からいきなり人工呼吸という名のキス。
    レニーちゃん、ちゃっかりアランの唇をいただいちゃいました。(笑)

    今後も人工呼吸はできるのか。
    レニーちゃんとアランをどうぞよろしくお願いします(^^)

    コメントありがとうございます!

  • 勇者パーティだった人のお店ってことですか!
    しかもアイリーンの姉…そら色々筒抜けだ😂
    アランのキャラ、こっちのほうが好き🤭

    作者からの返信

    樹結理さん、最新話まで一気にありがとうございます!

    この姉妹仲が良いので、筒抜けですね。
    アイリーンですらアランより一歳年上なので、多分口では勝てませんw
    よかった、アランはこの先は、ほぼこちらになります(^^)

    コメントありがとうございます!

  • アランに恋すると魔物が出るってのは周りは知ってるんですねー!
    そしてアランの魔力量かぁ、でも治癒魔法は使えない…どういった理由があるのか…

    作者からの返信

    樹結理さん、続けてありがとうございます。

    アランはあまりに美形で、これまでもちょっとドキドキ勘違いしちゃうひとはいたみたい。
    神殿の人はまたかと、冷静に対処してくれていたようです。

    そして、治癒魔法が使えないのに膨大な魔力。
    アラン自身も知らない、けっこう厄介な理由がありそうです。
    コメントありがとうございます!

  • おっと、早々に凄い理由が出てきた😳
    フレールは理解者で良かった✨

    作者からの返信

    樹結理さん こんにちは!
    お越しいただき、お読み頂きありがとうございます。
    いきなりアランの面倒くさい状況が暴露されました。
    フレールさんも何か考えていそうです。

    コメントありがとうございます!

  • 面白そうな冒頭ですね、ぜひ読ませていただきます

    作者からの返信

    静内さん、こんにちは
    お読み頂き、嬉しいです。
    早速★もありがとうございます。