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  • アラン様もよくわかっていなかったのですか……
    それなのに成功するとはやっぱり天才なのかなぁと思います✨
    レニーは更にアラン様が好きになってしまいますね(o^^o)

    作者からの返信

    ぬまのまぬるさん こんばんは!

    アランはまるで昔から魔法に嗜んでいたかのように
    自在に魔法を扱えるようになっていました。
    感覚的に使えちゃうので、
    なんでこうなった? 
    みたいのは後から、きっとこういうことだろうと後から解釈している部分もあるようです。

    よくわからないけど、すごい!
    と、レニーちゃんの株は確実に上げましたね(笑)

    コメントありがとうございます(^^)

  • いよいよ最終戦の日がやってきた。
    そして気持ちを新たにホイホイへと登場したのはレベル一からの魔物の登場。
    そんな状況でどんどんレベルが上がり強敵になってくる。
    難なく倒していきますが……やはりレベルは上がっていくのでしょうね。
    続きも楽しみです°・*:.。.☆

    作者からの返信

    黒羽さん、こんばんは
    とうとうその日です。
    どんな強力な魔物が来るのかと、引き締めていたら
    等級一が来ちゃって面食らいました。
    ネブラが対応した初級が二匹づつ。
    さすがに彼らの敵では無いので
    さくっと片付けましたが、仰るとおり。
    ここからが本番。
    とはいえアランたちも、半年前から成長しています。
    どうぞ、戦局を見守りくださいませ!

    コメントありがとうございます(^^)

  • 続けてコメント、失礼します、オオオカ先生!

    蛤は、呆気ない最期でしたね。

    蓋を開けていたので、付け入る隙を与えてしまった。

    『絶対防御』を生かし切れていない。

    これは、フレール王の意思を感じますね。

    フレール王が、意図的に蛤の『絶対防御』に隙を生じさせた様な気がします。

    んん?

    『絶対防御』?

    確かフレール王のスキルも『絶対〇〇』でしたよね。

    と言う事は蛤のスキルに、フレール王のスキルが反映されている?

    フレール王のスキルとは、『絶対防御』?

    と言う事は、フレール王のスキルこそがアランの防御魔法の源である可能性も出てきますね。

    フレール王はアランを守る為に、アランに防御魔法を貸していた?

    間違いなく大物である巨大蛤ですが、流石に誰も食べる気になりませんね(笑)。

    食べたら間違いなく、毒以上のナニカを被る事になりそうですしね。

    呪いとか、呪術とか、呪詛とか。

    どちらにせよ、絶対にロクな事にはなりそうもない。

    ただでさえ、貝類はあたるのが怖いと聞きます。

    メイドイン『魔王』の蛤を食べる気になる勇者は、流石に現れませんでしたね(笑)。

    本当に冥土に送られても、嫌ですからね。

    と、「……〇〇の霊〇が消えた」というのは、有名な台詞ですが、アランは逆にフレール王の気配を感じ取っていますね。(笑)

    果たしてフレール王は、今、どんな状態なのか?

    やはり、ジリアンのケイオスの子供であるフレール王が『魔王』なのか?

    魔物戦も、いよいよ佳境に入ってきましたね。

    次回も、楽しみにしたいと思います!

    作者からの返信

    つづけてありがとうございます、マカロニサラダさん。

    開いた蛤は
    戦う気がないあの人の反抗の表れですね。
    攻撃しやすいように。絶対防御が付与された殻は最初から開けておき
    本体丸出しでした。

    残念ながら、この貝は充分火が通ったら霧散してしまうので
    食べられません。
    牡蠣なら、生食できたかも知れませんが。
    蜃気楼を見せることまでが計画だったので、やはり蛤でないとならなかったようです。残念(笑)

    いえ、仰る通り、絶対食べちゃだめです。

    フレールは、この魔物の消滅で目を覚ましたのかも知れません。
    なんで感じ取れたのか、実はこれも伏線だったりします。

    ひとつネタバラシしましょう。
    フレールの固有スキルは絶対防御では無かったりします。

    色々考えてのコメント、ありがとうございます。

    明日も二話。
    人型二体もさくっと片付けましょうか。

  • お疲れ様です、オオオカ先生!

    昨日も楽しい返信、ありがとうございました!

    「固定観念だけでは物事は進まない」

    は、ご尤もですね。

    かのアインシュタインでさえ、宇宙の膨張は訂正して、なかった事にしていましたから。

    後にハッブルが宇宙の膨張を証明しましたが、アインシュタインは固定観念があったが為に、その発想を自身で否定してしまった。

    やはり、多様性は大事ですね。

    色々な意見は、あった方がいい。

    独裁は即断で物事が決まる反面、その独裁者が間違った手段を講じたなら、取り返しがつかない損失を生む事がある。

    例え時間はかかってもよく話し合う事は大事で、人の意見は尊重するべきだと感じました。

    「十八歳なので、三人分は許される」

    私が週に十六キロ歩いていたのは二十代から〇代までなのですが、それでも中年太りは起きましたね(笑)。

    人間歳をとると、新陳代謝が落ちて、どうしても太る様ですよ?

    実際、某ホーエンハイ〇さんも、若い頃と中年になってからは別人でしたから(笑)。

    アランは、何時までもすらりとしている事を祈っております(笑)。

    「神話は一部が現実になっている」

    これは、ケイオスがジリアンと関係を持った事でしょうか?

    『創聖王』の『奥方』も『弟』に手を出されている?

    いえ。

    邪推でした。

    と、光は反射する度に、吸収されるというのは、実は初めて知りました。

    加粒子砲という概念は知っていたのですが、吸収がない鏡面を反射する事で光の威力を増幅させて、放出するというのは、今まで聞いた事がなかったです。

    アランは森羅万象を司る『創聖王』なので、封印が解かれた事で、そういう知識も得たという事でしょうか?

    少なくとも中世期にはない発想の筈なので、やはり今のアランは神がかり的なナニカを得ている様に思えます。

    というより、ラナさんとのいちゃつきを済ましたカーヴさんは、早くも自分の役割は終わったとばかりに、昼寝モードに入りましたね(笑)。

    「一体どういう事なんでしょう?」と思わずにはいられません(笑)。

    もしラナさんもついていったなら、完全にイチャイチャしに行った事になりますよ(笑)。

    と、ラナさんはしっかり戦場に残っている模様ですね。

    という事は、カーヴさんは暇なので普通に昼寝がしたかっただけ?

    次は、やはり苦戦した蛤ですね。

    あの時はフレール王が絡んでいましたが、今回は?

    次回も、楽しみにしたいと思います!

    作者からの返信

    マカロニサラダさん、こんにちは。

    鏡に映る虚像って、実像より暗いですよね、
    それは、実像を全て反射して映しているわけはなく、吸収している分もあるから暗くなるそうです。

    なので、アランは吸収しない鏡を今回作りました。

    『戻ってこい』で封印解除したアランが、光の吸収を防御する板——鏡を作っていたのが伏線でした。

    レーザーって、放出された光が共振器(ミラーなど)で反射すること誘発して光をどんどん増幅される、ものらしいです。

    また、空気中には塵などの色々な分質があり、光はそれに反射することで光と認識できるのですが、その都度届く距離が短くなる。

    どうやら、そのへんを組み合わせて、レニーのレーザーカッターを砲というものに増幅してみた、らしいです。

    まあ、深く追求しないであげてください。(私が困る(笑))

    アランは、子供の頃から魔法を嗜んできたくらいに自然に今は
    魔法をつかえるようですから(笑)


    カーヴは単純に休憩に行きました(笑)

    蜘蛛はクライゼン休憩。
    蛇はアイリーンが休憩していたので、今度はカーヴの番だったというだけですね。
    アランも出ずっぱりなのですが、特別な身体らしいのでほっときましょう。
    蜂は10分でか片付きましたし、彼らもほぼ休憩時間です。

    ホーエンハイ◯さんのおじさんっぷりは作者さんのご趣味のような気もしますが(笑)

    アランは、これから適正分量を覚えて行くと思いますよ。

    神話のお話しは、最後の方に一話丸々考察話がありますので、お楽しみに。
    興味深いコメントをありがとうございます!

  • 企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します頑張ってください。

    作者からの返信

    かず斉入道さん こんにちは!

    いつもお世話になっております

    お読み頂き、コメントありがとうございます!

  • まさかのカーヴ&ラナカップルにアイリーンのダメージが🤣🤣
    それにしてもスパイスボールはキツそう😂
    鼻だけじゃなく目もやられそうだ😂

    作者からの返信

    樹結理さん、最新話まで読み進めてくださり、コメント沢山ありがとうございます。

    カーヴとラナは、一緒に買い出しに行ったり、お料理を作ったりしているうちに仲良くなりました。

    さすがに、主たちがこんな状況ですから、黙っていたんですけどバレちゃいましたね!
    アイリーンショックです(笑)

    スパイスボールはきっと目にも効いています(^^)
    効果絶大ですねwww

  • 防御魔法でなく、拒絶ということですか…
    ある意味最強とも言えますよね。
    創世の神の生まれ変わり!?

    作者からの返信

    続けて、ありがとうございます!

    「拒絶」それがアランの固有スキルだったようですね。
    何を拒絶しているのか、レニーの口走った「事象の拒絶」という言葉に、クライゼンは納得したようです。

    それを「防御」と思うように、認識が阻害されていたようです。使いようによっては、とても最強ですね。

    アランの容姿の変化と、ステータスの凄まじさにイリーナは思うところがあったようですが、果たして!?(棒読み)

  • レニーはちゃんと戦った魔物の情報を書き残していたんですねー!偉い✨
    しかし事象の拒絶かぁ、なんか最後の戦いに影響してきそうな感じですね✨

    作者からの返信

    樹結理さん、またまたコメントありがとうございます(^^)

    レニーちゃん、マメでした。
    こんな形で役に立つとも思っていなかったでしょうが
    グッジョブです!

    きっとアランさまの勇姿は、こと細かく記入されていることでしょう(違う)

    コメントありがとうございます!

  • 制限時間ありってまた厄介なことになってきた!😱
    これ今後もそうなったらめちゃ大変なんじゃ💦
    前王の顔で陽気にダンスとかされたら、そら腹立つわ😂😂

    作者からの返信

    続けてありがとうございます。

    強化個体の上に時間制限。
    まだこの辺は、それでも等級も低いので余裕ですが
    はい、すごく時間を要したヤツもいるので絶対厄介です。

    前王が陽気にダンスは、腹たちますよね(^^ゞ
    前王は、人を苛立たせることには、長けていたようです(笑)

  • ネブラが戦ったのと同じ相手が、とは、戦いが終盤に向かっている感じがひしひしと伝わりますね💦

    作者からの返信

    樹結理さん、おはようございます。

    とうとう問題の日がきちゃいました。
    ネブラが戦った魔物から相手をしなきゃならないとは
    なかなか面倒くさい。
    この日を超えればきっと!

    気合入れて臨みますよ!

    コメントありがとうございます(^^)

  • アランが神殿に戻る。
    そこには仲の良くないバーニーがいて、彼は成長したアランに驚く。
    そして神官長もまたアランの変化に。
    さあいよいよ魔王との決戦を控えるアラン。
    レニーを守ってください!!

    作者からの返信

    黒羽さん おはようございます。

    アランも、自分が見られるようになって
    神殿を辞することにしました。

    パーニーは、自分を保つ為にアランを見下していたようですが、そんなことにも半年前のアランは気づいていなかったのですね。

    また神官長も認識阻害の被害者でした。
    アランの周りは周到に誤魔化されていたようです。

    レニーを護るのはもう義務ではありません!
    アランはきっと。
    コメントありがとうございます(^^)

  • ラナさんのアイディア、ナイスでしたね!
    ラナさんとカーヴも付き合っているのですか……早く戦いが終わって、みんな幸せな時を過ごせますように🙏
    アイリーンにもいい人が見つかればいいのですが……

    作者からの返信

    ぬまのまぬるさん コメントありがとうございます

    ラナとカーヴはお料理を一緒に作ったり、買い出しにいったりしているうちに、仲良くなったようです。

    別の対場からの視点からって、案外見えないものが見えていたりして、おお! というアイディアが飛び出したりしますね。ラナ、ナイスでした(^^)

    アイリーンもいい娘なんですけど、お世話している側で自分のことが後回しになっちゃうみたいですね。
    自分を客観的に見られれば彼女にもきっと……。

  • お疲れ様です、オオオカ先生!

    昨日も興味深い返信、ありがとうございました!

    「兄弟なので対」

    と言う事は兄が『弟』で、弟が『兄」?

    我ながら初見の人が読んだら、全く意味が分からない考察ですね。(笑)

    「女神に愛されていない訳ではない」

    確かに、アランは影響下にないだけで、愛されていないという訳ではなさそうです。

    何せ『奥方』=『聖女』なら、レニーはアランにとって運命の相手という事になるので。(笑)

    そういう意味では、確かに王道展開ですね。

    アラン(創聖王)+レニー(聖女)VSフレール(魔王)になりそうな予感がしてきたので。

    正に、神話の再現になりそうですね!(笑)

    魔法を併用出来るのは、便利でいいですね。

    全ての属性の魔法を融合して(火は水で消えそうですが)、必殺技として放つ事も出来そうです。

    アランは、まだ三人分食べるんですね。(笑)

    三人分でも、十分多いですね。

    将来、中年太りしないといいのですが(笑)。

    目を瞑って、光を遮断するというのは、小癪な『アルマジロ』ですね。

    我ながら酷い発想なのですが、魔物ホイホイを水で満たして、『アルマジロ』を溺死させる手段もありそうですね。

    そう思っていた矢先に、ラナさんのナイスアイディアが。

    確かに魔法が使える人間は、魔法ばかりに気をとられてしまいますね。

    某月〇系魔術師が魔術を絶対的な物として、扱ってしまうのと同じですね。

    調味料を使うというのは、一般人のラナさんだったから、気が付けた発想ですね。

    そして、案の定(と言っても五%くらいは、アイリーンさんがお相手である可能性もあると思っておりました)カーヴさんの熱愛を受ける、ラナさん。(笑)

    前半で一緒に料理をしている時から怪しいと思っておりましたが、やはりカーヴさんはラナさんですか。

    「ブルータス、お前もか⁉」とばかりに衝撃を受ける、アイリーン。(笑)

    いえ。

    独り身の人を、嗤ってはいけませんね。

    私も独り身ですからね。

    それはもう、アイリーンさんは、精神的に疲れますね。

    こうなると、余計にアイリーンさんのお相手が気になりますね。

    ですが、前回予想しつくしたので、今は答えが開示されるのを待とうと思います。

    明日は二話、公開との事なので、今から楽しみにしたいと思います!

    作者からの返信

    マカロニサラダさん、お疲れ様です。

    アイリーンびっくりの、カーヴ✕ラナ。
    実はこのシーンが先に書かれました。
    あまりにも唐突なので、前半に仲良くお料理シーンを足したという経緯があります。
    前半時点で、既にマカロニサラダさんには見破られていたのでドキドキでした。

    同じ様な思考の人間が揃うと、突飛な発想って出てきにくくなりますよね。
    固定観念だけでは、物事は進まない。

    別の国から来たレニーも、違う立場のラナも、そういう位置づけの人物でした。

    アランもまた、王族では無く城の外で育ったから分かったこともあったのかも知れません。

    アラン君まだ、18歳ですからね、三人前くらいは食べるでしょう(笑)

    ただし、口が食べる記憶を覚えているので、たしかに食べ続けると二十代後半から三十代、マズいことになりますね。
    注意しなければなりません(笑)

    神話の再現は、実は一部はすでにされていたりしますが
    答え合わせは物語も終盤になってからになりますね(笑)

    今日も楽しいコメントでした。
    ありがとうございます!

    次は蜂と蛤攻略です。
    どうぞ、お楽しみに!

    編集済
  • レニーとアランのデート。
    幸せな時を過ごす二人。
    いい時間ですね°・*:.。.☆

    そんなレニーの胸にはやはり疼く刻印が。
    そしてレニーは何を語るのか!?
    続きも楽しみです°・*:.。.☆

    作者からの返信

    黒羽さん こんにちは。
    アランもとうとう自分の心に正直に、レニーに伝えました。
    一方通行のように思っていたレニーは嬉しい。

    でも、胸の刻印はシアワセを許してくれなくて。

    彼女の勇気は後できっと……。

    コメントありがとうございます。

  • アランの父・リヒトの姿を借りた魔物の登場は、本当に衝撃的でしたね。アランの動揺や、レニーの怒りもすごく伝わってきて、読んでいて胸が締めつけられました。過去や家族の記憶が認識阻害で曖昧になっている設定もミステリアスで、物語の深みを感じました。アイリーンやカーヴのサポートも心強く、仲間の絆が頼もしいですね。

    作者からの返信

    悠鬼さん こんにちは

    さすがに魔物が父親の顔で来たのは、アランにはショックでした。
    アランは過去が曖昧ですので、父親はまだ生きているのではないかと、心のどこかで信じていたいんです。

    また、レニーも剥製にされた動物達を見ていますから、お父さんが同じ用に道具にされたこと、許せませんでした。
    認識阻害——記憶が信じられないって怖いですよね。

    でも、きっと、仲間たちが支えてくれます。
    このパーティの頼もしさに共感してくださって嬉しいです。
    コメントありがとうございます。

    編集済
  • お疲れ様です、オオオカ先生!

    昨日も興味深い返信、ありがとうございました!

    アイリーンのお相手は、全く想像がつきませんね。

    カーヴ✖ラナは想像がつくのですが、他にいい男性っていましたっけ?

    リヒトは妻帯者で、ケイオスは論外。

    パーニーはもう出番がない。

    だとすると、フレール王ぐらいしかいない気が。

    「理想ではなく現実をみればいいお相手がいる」というお言葉が、実に気になります。

    と、アランの力の根源は『創聖王』みたいですね。

    つまり『魔王』の器というのは、完全なブラフ。

    三十%くらいは、その可能性もあるかもとは思っていたのですが、そうなるとやはり『魔王』の『器』とは、フレール王?

    『魔王』✖『聖女』=『魔王』の『器』という事?

    ラナさんは、よくカーヴさんと絡みますよね?

    互いに調理担当だから、よく喋るのか、それとも別の意味がある?

    アランの封印が解かれているので、元勇者パーティも余裕がありますね。(笑)

    正に絶好調で、食事をする暇さえあります。(笑)

    ここでイリーナ姐さんも、合流。

    ラブコメ✖飯テロ=「聖女✖元勇者」なのだとよく分かる描写が始まりました。(笑)

    アランはもう魔力不足になる事はないので、ドカ食いはしなくなりましたね。

    本日のメニューは、サンドウィッチとハッシュドビーフ。

    野外で食べるには、最適な食べ物です(笑)。

    少し早い昼食ですが、和気藹々としていて、いい感じです。

    アランの防御は、どちらかと言えばスキルよりの体質みたいな物だったのでしょうか?

    精神的にあらゆる物を拒絶していたから、その精神性が防御というスキルを生み出していた?

    少なくとも、魔法としての防御では、無い。

    また『光』や『治癒』も使えない。

    『奥方』の加護は受けていないのは、確かな様ですね。

    ここでも女神に愛されない主人公が、いますね(笑)。

    ただその他の魔法は完全な支配下にある為、他人の魔法も分解できてしまう?

    『創聖王』がアランの力の根源、というのは正に王道ですね!

    ただアランの『創聖王』としての封印が解けたという事は、別のナニカの封印も解けた気がします。

    『魔王』の封印も、解けた様な気がしますね。

    この両者は対になっている様に感じたのですが、これも私の勘違い?

    けれど、オオオカ先生が『兄弟』のお話しをされていたのが、とても引っかかっております。

    更に、今後「レニーは……」がどう関わってくるのか、大変気になります。

    蛇まで順調に倒したアラン達は、次に苦戦を強いられたアルマジロに挑む。

    果たして、アランの秘策とは?

    もう何でも出来る様になったアランに、敵は居ない気がしますね!

    そう言えば、アランの魔法は併用する事も可能なのでしょうか?

    今まで一人で一つの魔法を使えるのがやっとだったので、こういう例はなかったと思うのですが、複数の魔法を使えるアランなら『火』と『風』の魔法も同時に使える?

    『炎の嵐』みたいな事も、出来たりするのでしょうか?

    いえ。

    その辺りは、今後の展開を楽しみにしたいと思います。

    一人でカーヴ、クライゼン、アイリーン、パーニー分の働きが出来る様になったアランの活躍に、期待したいと思います!

    作者からの返信

    マカロニサラダさん、楽しいコメントありがとうございます。

    ええと、
    イリーナさんは、アランの容姿と銀相当の魔力と、四種の魔法を全部使えるという点で、アランにナニカを想像したみたいですね。
    とだけ、言っておきましょう(悪あがき)

    フラグごブラフを張っていましたので
    混乱させてしまって申し訳ありません。
    案外シンプル、王道展開 なのかも知れませんね(悪あがき)

    >この両者は対になっている様に感じたのですが、これも私の勘違い?

    魔王が封じられているのかはわかりませんが(笑)
    ある意味、対ではあるようですね。兄弟ですから。

    一つだけ言えるのは
    ラブコメ✕飯テロ=聖女✕元勇者 なのは間違いありません。

    >アランはもう魔力不足になる事はないので、ドカ食いはしなくなりましたね。

    はい。これは伏線でした。
    封じられていた為、魔力が安定しておらず、それが大食いという現象に結びついていたんですね。多くても三人前位で済むようになったようです。

    女神に愛されない主人公(笑)

    アの人が聞いたらため息をつきそうですが
    アランの場合は愛されないというよりは、影響下に無いというか。

    いえ、喋り過ぎそうなので、この辺にします。

    今日も色々と考察してくださり、ありがとうございます。
    楽しかったです!

    あ、魔法の混合は一人で出来ます。
    例えば、お風呂にお湯を張るとか。(水✕火)
    戦いでも使うんじゃないでしょうか。

  • レニーもアランも皆無事で本当に良かったです°・*:.。.☆
    そして二人はデートへと出かけることに!!
    二人の大切な時間を過ごして欲しいです°・*:.。.☆

    作者からの返信

    黒羽さん おはようございます🌞
    レニーもアランも無事
    そして、レニー念願のおめかししてデートです。

    きっと忘れられない一日を過ごすことでしょう(^^)

    コメントありがとうございます!

  • こんにちは、オオオカ先生!

    昨日も興味深い返信、ありがとうございました!

    ネブラは、蜘蛛にやられてしまったのですね。

    ……つまり、蜘蛛に食べられた?

    ……ネブラの無念を、お察しします。

    ラスボス前に七体の魔物が投入されるという事は、四十三話までは今までのおさらいという事ですね。

    成る程。

    それなら、話がうまく纏まりますね。

    四十三話以降が『魔王』戦で、それにプラスし、今までの謎が明らかになる。

    と、本編ではラブコメしながら、戦っていますね(笑)。

    レニーが口を滑らせ、アイリーンにツッコまれ、クライゼンに全てを気づかれて、カーヴにフォローされるという。(笑)

    レニーさんは、ある意味アイリーンに玩具にされていますよね(笑)。

    アラン✖レニーが成立したので、男性経験はレニーの方が上の筈なのですが。(笑)

    それともアイリーンは、元カレがたくさん居る?

    今は丁度、彼氏がいない時期というだけでしょうか?

    吹っ切れたアランは、普通にのろけてきますね。(笑)

    「悪い気はしない」とか、熟年夫婦が言いそうな言葉ですよ。

    しかし、それもアランらしさ。

    ケイオスに人格否定され続けた事で心が硬直していた少年も、今、レニーと言う聖女(というより恋人)を得て、人間らしさを取り戻しつつあるようです。

    全てを諦めていた少年が、何かを求め始めた。

    人間らしく生きるという事は、何かを求めるという事。

    自分が望んだナニカを勝ち取るのが、人生。

    元々魔王の討伐はケイオスが命じた事で、アランの本当の望みではなかった。

    けど、今のアランはレニーを守り続けた過程で、本当に欲する物が出来た。

    食欲以外の欲求が生じたのですね。

    やりたい事ができた時点で、アランは心の面では普通の人間ですね。

    少なくとも、半年前の彼ではない。

    そのアランですが、成る程、『事象の拒絶』でしたか。

    これは、私の中では全くない発想でしたね。

    「守る」という概念が、頭から離れず「遮断」や「守護」などに目が行き過ぎたのが、私の敗因の様です。

    確かに拒絶も広義的に見れば、防御の一環ですね。

    「攻撃を拒絶」し、「防御させる事を拒絶」する。

    流石は、オオオカ先生!

    あらゆる事象を拒絶出来るなら、アランを無敵キャラに昇華させられますね!

    ただ『事象の拒絶』は『創聖王』や『奥方』が司る力ではないので、やはり『弟』が関係している?

    『弟』が『魔王』化したのは確かな様なので、アランの力は『魔王』よりという事になりますね。

    ならば、その父違いの兄であるフレール王のスキルとは?

    いよいよニッと微笑む様になったアランの今後に期待しながら、次回を楽しみにしたいと思います!

    作者からの返信

    マカロニサラダさん、こんにちは。
    蜘蛛に捕食って嫌ですよね。
    それこそ、何か毒でも食らって意識や痛覚が無いことを願うばかりです。
    パクっと丸ごと食べられて、胃酸で徐々に溶かされるのも嫌ですけどね(^^ゞ

    最終決戦、連闘が予想されているのに、雰囲気は和やかです。
    ラブコメのおかげです(笑)

    人間アランを感じて頂いて、嬉しいです。

    いやあ、成長したねぇ、アラン!
    食欲以外にも欲を持てた、正にその通り。
    デートで自覚して、言葉にして一皮向けたようです。
    指を立ててにっとか笑うアランなんて、第一話からは想像出来なかったと思います(笑)

    アイリーンは美人でいい娘なのに、なぜ恋人がいないんでしょうねw お試しデート経験は沢山ありそうですが、お付き合いに発展しないのでしょう。理想ではなく現実を見れば、
    彼女にはいいお相手いそうですけど。

    『事象の拒絶』という言葉にクライゼンは反応しましたね。
    そういえば、クライゼンは解術後のアランのステータスを視ていましたね(棒読み)
    『拒絶』について、ちゃんとお話するのは次話なのですが(笑)

    『兄』と『弟』って、当たり前ですけど『兄弟』なんですよね。根源的なルーツって、似ているかも知れませんね。
    『スキル』は某姉妹の様に、近い血筋で顕れることもありますが、『固有スキル』は全く個人のものらしいですよ。
    そんな研究結果が、この世界あるとかないとか(棒読み)

    おっと、なんか世界のアーカイブに接続しちゃったような?

    さて、次はお察しの通りアイツです。
    どうぞお楽しみに!

  • アランの呪いを解くため頑張ったレニー。
    そんなレニーは魔力がつき危うい状況。
    力が戻った今のアラン。
    レニーを救うために。
    そして。
    レニーが目覚めてくれて本当に良かったです°・*:.。.☆

    作者からの返信

    黒羽さんおはようございます。

    レニーちゃんは、魔力を使いすぎてちょっとピンチでした。
    第一話のアンサー回です。
    アランもまた、ナニカ自覚したみたいですね(笑)
    レニーを救うことは、彼の中でも義務ではなくなっていたようです(^^)
    コメントありがとうございます!

  • お疲れ様です、オオオカ先生!

    昨日も楽しい返信、ありがとうございました!

    「レニーは……」

    は、不吉な予感しかしませんね(笑)。

    アランの新能力は、確定。

    ただレニーは、どうなってしまうのか?

    死の呪いによって帰らぬ人になったレニーの魂を救う為、今度は魔界編が始まるのでしょうか?(笑)

    まだ二十話以上あるので、何が起こるか、全く分かりませんね。

    『魔王』の出現をこれだけ焦らすという事は、やはり意外な人物が『魔王』の様な気がします。

    ネブラ、ケイオス、フレール、アラン、あたりが怪しいと思うのですが、取り敢えずフレールを推そうと思います。

    きっとネブラさんが苦労して倒したであろう、中級の魔物を一蹴。

    ここら辺は、チームの力ですね。

    終にネブラさんが得られなかった力で、順調に勝ち進んでいます。

    陽気なケイオスは、どういう絵面なのか気になりますね。

    確かに、腹は立ちそうですね(笑)。

    何せ、今の所、諸悪の根源なので。

    ケイオスの罪状は――、

    不当な手段で、王妃と関係を持った。

    王と王妃を、城から追い出した(正確には殺そうとした?)。

    王位を、簒奪した。

    『認識阻害』を使い、周囲の人間を欺いた。

    アランを冷遇した。

    アランに魔王の討伐を命じて、死に追いやろうとした。

    アランに「ラブコメの呪い」をかけ、自由恋愛を阻害した。

    フレールに、呪いの影響を及ぼした。

    といった感じでしょうか?

    今後も罪状が増えていきそうな、ケイオスですが、その時、リヒト夫妻は……?

    暫くは、これまでネブラが戦った魔物との決戦がメインになりそうですね。

    アラン達が戦っていない魔物と戦うのが、この戦いの主旨?

    色々な謎が明らかになりそうな展開に、今から期待に胸が膨らみます!

    作者からの返信

    マカロニサラダさん、お疲れ様です。

    陽気なおじさんケイオスは、イラっとすること間違いなし。
    等級10でも、ネブラが一人で倒したのは実はなかなかすごいことです。
    でも、ネブラが戦ったのは此処まで。
    次のでやられてしまいましたから。
    次——『もはや懐かしいアイツは蜘蛛』レニーとアランには因縁の相手が来るようです。
    もう、お気づきでしょうが、残り七体強化個体が来ます。
    時間制限付きです。

    シリアスな戦いになるかといえば?
    ちょいちょい謎を解きつつ、伏線を回収しつつ進みますのでお楽しみくださいませ。

    コメントありがとうございます(^^)

    ラブコメの呪いは罪状なのですね。
    つまり、作者も? (笑)

  • 半分山羊のケイオス(しかも陽気)たしかに腹が立つかもしれません……
    「落ちる」ことを防御したら空中を駆け上がれるという拡大解釈のおかげで無事倒せましたね!
    ここまでは順調ですが、どうかこのまま全て倒してほしいです……

    作者からの返信

    ぬまのまぬるさん こんにちは。
    とうとう中級。
    陽気なケイオスはちょっと嫌ですよね。(笑)

    アランの拡大解釈は相変わらずです。
    無事に倒せましたが、まだまだ序盤。
    この先はどうなることやらです。
    きっと、相手も考えていることでしょう。
    どうぞ、見守りくださると嬉しいです。

    コメントありがとうございます!

  • アランの真の力の解術をしていくクライゼン。
    鍵までの道のりのピースを解き明かしていきそしてクライゼンが解術を終える。
    そしてレニーの微笑みは。
    続きも楽しみです°・*:.。.☆

    作者からの返信

    黒羽さん、こんにちは
    とうとうアランの封印解かれちゃいました。
    彼の真の力とは、
    単純に、魔力量だけなのか。それとも……。
    そしてレニーは?

    コメントありがとうございます。

  • お疲れ様です、オオオカ先生!

    昨日も興味深い返信、ありがとうございました!

    神官長は直接『認識阻害』をかけられているので、城にいなくとも認識阻害を受けてしまうんですね。

    それだけケイオスは神官長を意のままにして、アランを不遇な立場に追いやろうとしていた様に感じられます。

    ケイオスはスキルさえ鍛えて、極めれば十分単独でも天下を狙えそうですね。

    それとも今のアランなら、案外楽勝で倒せる?

    「確信をつく考察」

    は、どの考察なのか、全く見当がつかないので、今もわたくしは首を傾げております(笑)。

    ただ、少しでもオオオカ先生が楽しめる考察が出来たなら、私としては大変光栄です。

    って、確かに予想外の展開になっていますね(笑)。

    まさか今までの魔物が現れるとは、全く予想しておりませんでした。

    これは地味にアラン達の魔力を削る為の戦略か、それとも他に別の意味がある?

    ここで役に立つのが、ネブラさんの手記ですね。

    レニーもレイ〇と同じで、記憶力がよさそうですね。

    今まで出現した全ての魔物の事を、しっかり記憶している。

    やはりレニーは、参謀格ですね。

    アランとの絆を確かにした為か、完全に覚醒状態にある様に思えます。

    しかし「私はまだ二回変身を残している」と言い始めそうで、恐ろしいですね。(笑)

    レニーにも、まだ隠された力があるのかも。(笑)

    アランはまだ、力を温存している感じですね。

    少なくとも本気になっていないのは、確かな様です。

    仲間内で、ネブラの死を悼む、アラン達。

    ネブラの手記があったからこそ、最小の手間で、前半戦は乗り切りましたね。

    カーヴが言う通り「ただでくたばらないのが、ネブラらしい」。

    ただ、次の趣向はまた違った物になる様です。

    その時、『魔物ホイホイ』に現れた影とは?

    どうもここからは予想外の展開が続きそうなので、次回も楽しみにしたいと思います!

    作者からの返信

    マカロニサラダさん、こんにちは。

    はい。
    いつも、考察コメント、大変楽しませて頂いています!

    ふふふ。
    メンバーと同じく、いきなり魔王が来ると思ったことと思います。
    いえいえ。それでは、字数が足りませんから、というのは(半分)冗談ですけど。

    はい。
    アランは力を隠していますね。
    次の次の次位で明らかになります。
    レニーは……。

    以降の戦いが、
    意外な展開になるか、王道ラブコメ展開になるかはどうぞお楽しみに。
    205日目はながくなりそうです(笑)

    コメントありがとうございます。

  • 今回は今までの魔物がみんな出てくるのでしょうか?まだ何かが隠されていそうで少し心配です……

    作者からの返信

    ぬまのまぬるさん、こんにちは。

    今までの魔物が出てきそうな気配。
    厄介ですね。
    まだ、隠されて……いるんですな。これが(笑)
    なにか条件がついていそうです。
    どうぞ、お楽しみいただければと思います。

    コメントありがとうございます(^^)

  • パー二ーが名前だけ出ていて全然出てこないなーと思ってましたが、ここで出ましたか!
    性格悪そう😂
    なんかでもパー二ー登場がこれだけとは思えないんですがw
    アランもレニーの存在を特別に想い、そして魔王との対決ですか…
    どんな戦いになるのか…

    作者からの返信

    樹結理さん、読み進めてくださり感謝です!

    パーニー、困ったちゃんです(^^ゞ
    アランもパーニーの言葉にイラッとくるほどまでに
    ヒトになりました。
    もう、以前はどんだけって感じですけど(笑)

    アランも色々自覚した上で望む魔王戦。
    しちめんどくさそうです。
    どうぞ、お楽しみに!

    コメントありがとうございます(^^)

  • ネブラへの想いはお互いなんとも言えない感情でしょうね😢
    その後の食事もー!なんか切ない!
    死ぬかもしれない恐怖と、またアランを独りにしてしまう恐怖と…レニー!!頑張れ😭

    作者からの返信

    決戦前に、レニーはけじめを付けたかったみたいなんですけどね、いざ墓の前に経ったら複雑でした。


    さすがのレニーちゃんも、怖いですよね。

    自分も怖いし、自分が居なくなったら今度こそアランはこわれそうだしという葛藤まで読み込んでくださって嬉しいです。

    コメントありがとうございます!

  • 微笑ましいのぉ🤭w
    アイリーンのお母さんぷりも微笑ましいw
    みんな良い仲間だぁ✨

    作者からの返信

    樹結理さん、こんにちは。
    もうね。
    皆、この初々しいカップル可愛くてしょうがないんですよね。弟とか妹みたいに思っていそうです。
    その感じが伝わったみたいで嬉しいです(^^)

    コメントありがとうございます!

  • レニーはアラン初めてメンバーに全てを告げる。
    困惑するメンバーですがレニーは覚悟を決めていたようですね。
    そして最後は魔王だというレニー。
    そして聖女であるレニーはアランの封印を解くので全力で魔王を倒してくれとの話。
    レニーに不安を感じてしまいましたがこれは……続きも楽しみです°・*:.。.☆

    作者からの返信

    黒羽さん、こんにちは。
    レニーには、それがなんなのか感じ取っていたみたいですね。魔王の到来。
    もう。アランも義務感からではなさそうです。
    封印を解いたらアランはどうなるのか。
    どうぞ、お楽しみ下さい!

    コメントありがとうございます(^^)

  • パーニーはアランが嫌いというか下に見ているようですが、アランはパーニーが嫌いなわけでは無さそうですね。仲良くなれたらいいのですが……

    魔王を倒すのは一筋縄ではいかなそうですが、レニーへの思いに気づいたアラン、絶対に勝って欲しいです……😣

    作者からの返信

    ぬまのまぬるさん こんばんは!

    そうですね。
    アランはパーニーに嫌いという感情は無いですね。

    困った奴だなぁ、せっかく水の魔法の精度は良いのに勿体ないなどと思って
    いる感じでしょう。

    次話から最終決戦が始まります。
    アランもレニーが大切な自分に気付きました。
    彼女を護るのは義務などではもうありません(笑)

    一筋縄では、いかないですがきっと頑張ってくれましょう。

    コメントありがとうございます!

  • お疲れ様です、オオオカ先生!

    昨日も楽しい返信、ありがとうございました!

    アランの「何も見えなかった」はケイオスの『認識阻害』が原因の様ですね。

    魔法を分解するアランは「魔法が効かなくなった状態」という事でしょうか?

    魔法を無効化するのが、アランの能力?

    魔法の無効化=防御の拡大解釈?

    ただ『女神の加護』が受けられない立場は変わらないという事なので、『奥方』とは相容れない立場の存在がアランの力の根源だと思えます。

    仮に『奥方』=『聖女』ならジリアンに手を出したケイオスの様に『弟』も『聖女』に手を出した事がある?

    色入り深読み出来る回ですね!

    ノートの予告通り、神官を辞めた、アラン(笑)。

    これからは、ただただレニーの為に生きていく事になるのですね。

    伝説級の力を持ちながら、ひっそりと愛する人と共に生きていく。

    アランらしい、潔い生き方だと思います!

    ただその前に、ラスボスが待ち構えている?

    何だかラスボスは居ないかもといった感じの返信があって、私としては「?」といった思いです(笑)。

    後どうもこの物語は、飽くまでラブコメが主題な様ですね(笑)。

    ラスボスを倒した後こそ、真のラブコメが始まる?

    そうですね。

    ノートによると、三十五話は最終決戦との事なので、やはりラスボスは居るのでしょう。(笑)

    今のアランは、伝説級の能力者。

    もしや『弟』は善と悪に分かれていて、その善性の力がアランに宿っている?

    悪性はフレールが引き継いでしまった?

    尚もくどく今後の事を考察しながら、ラスボスの正体が明らかになる次回を楽しみにしたいと思います!

    作者からの返信

    マカロニサラダさん、こんにちは。

    ケイオスの『認識阻害』は便利ですね(笑)
    アランのステータスが見えなかったことがオカシイことも認識できない。
    神官長は、直接『認識阻害』がかけられた一人でした。

    おお。核心を突く考察が(^^ゞ
    いえ、どこかは申しません(笑)

    ただ、この時点でそこにたどり着いちゃうマカロニサラダさんに
    平伏です。

    明日から最終決戦が始まりますよ。

    多分、それが来ちゃう? という魔物が先ず来るので、言葉を濁させていただきました。

    ラスボスは居ます。
    どいうい形で何がかは、お楽しみに、とだけ。

    なにも語れず申し訳ありませんが、楽しいコメントをありがとうございます。

  • スキル認識阻害を所持する。
    前王ケイオスの姿で襲い来る魔物。
    このスキルもキツそうですね!
    でも何とか倒しきったアラン達。
    そしてレニーは一息つきラナと過ごしていたその時。
    これは呪いなのか…………続きも楽しみです°・*:.。.☆

    作者からの返信

    認識阻害
    使いようによっては応用が効いてとても厄介なスキルになります。
    幸い、特殊な目をもつ仲間がパーティに居たので、なんとかなりました!

    さて、一安心もつかの間、レニーの胸には何やら不穏なものが現れちゃったみたいです。
    呪は関係していそうですね。
    コメントありがとうございます!

  • 第24話 蜃気楼【83日目】への応援コメント

    アランの食いしん坊ぶりや、仲間たちの飾らないやりとりが微笑ましかったです。

    巨大な蛤を前に、アランたちが調理で立ち向かう展開は、ちょっとシュールで面白かったです。みんなでワイワイ意見を出し合いながらの貝をめぐる工夫や、蜃気楼に込められた想いに優しさや絆を感じました。

    イリーナやレニーたちの反応もリアルで面白かったです。

    作者からの返信

    悠鬼さん こんにちは

    食いしん坊のアランならではの攻略法。
    攻撃は効かないなら調理ならどうだ、は楽しんで頂けたようで良かったです。
    各メンバーが自分の役割を把握し、相手を信じていられたら強いですよね。

    蛤という形に込められたものも感じ取ってくださって嬉しいです。

    コメントありがとうございます(^^)

  • こんにちは、オオオカ先生!

    昨日も楽しい返信、ありがとうございました!

    まだ喉が痛いご様子なので、ご自愛のほどお祈り申し上げております。

    逆に猫ちゃんは元気一杯との事で、その辺りは何よりなのですが、皮肉な感じもします。

    アランの封印を施したのは、ジリアン。

    「私が悩む様な答え」という事は、かなり複雑な理由がある様に思えます。

    ①アランの魔力が強すぎて、自分では制御不能だったから。

    ➁アランの魔力を押さえて『魔王』に見つからない様に『魔王』の目を誤魔化す為。

    ➂アランの強大な魔力に触発され、フレールの中のナニカが目覚めそうだったから。

    実は、アランはブラフで、ケイオス(魔王?)とジリアン(聖女)の息子であるフレールが『魔王』になる可能性もあるんですよね。

    もしくは、今までアランが体験した事は全て、ケイオスの『認識阻害』が見せた幻覚という大どんでん返しもありうる?

    その場合レニーの立場がないので、流石にそれは無いとは思っております(笑)。

    ネブラさんの左腕だけ、見つかる。

    ネブラさんの生存を示唆する様な返信は今までなかったので、恐らくネブラさんは本当に亡くなっているのだと思います。

    ただ、ネブラさんの未練が怨念と化して、ケイオスに利用される可能性はある気がします。

    と、レニーに対する想いを、赤裸々に語る、アラン。

    レニーを遠ざけていたのは、アランがレニーを失いたくなかったから。

    レニーに対する好意の裏返しが、レニーを敬遠する事だった。

    正に、ラブコメですね。(笑)

    これぞ、王道ラブコメ。(笑)

    愛し合う者同士が、障害に阻まれながらも、それを乗り越え、気持ちを通じ合わせていく。

    と、ここまでいいんですが、別の見方をすると、どう考えてもこれは〇亡フラグ。

    間違いなくレニーかアランの身に、何かが起こる前振りですね。

    ラスボス候補は、ネブラ、ケイオス、フレールあたりでしょうか?

    ケイオスの性善説は消えたので、リヒトとジリアンが黒幕という線も消えましたね。

    更にどうも、アランとレニーが殺し合うケースもなさそう。

    ならば、やはりフレールが『魔王』化する事になる?

    ケイオスがアランを疎んだのは、何れ『魔王』になるフレールを守る為だった?

    ケイオス(魔王?)✖聖女の息子なので、やはり何らかの秘密が隠されていそうです。

    アランは対『魔王』用の秘密兵器?

    果たして、次回は何が起こるのか?

    もしかしたら、レニーにとって特別な日になる?

    次回も、楽しみにしたいと思います!

    作者からの返信

    マカロニサラダさん、コメントありがとうございます。
    楽しく拝見させていただきました。

    やっとね、アランが重い口を開いてくれました。
    けっこう、どストレートでした(笑)

    王道行きますよ。

    なにかの、フラグ立てたのは間違いなさそうです。
    それが◯亡フラグなのかそれとも?

    ふふふ。
    もう、本編を楽しみにして下さいとしか言えません。
    何をいってもネタバレにしかなりませんから。

    最近忘れそうな流れですが、根本の部分にラブコメはちゃんと居ますから!

    ラスボス、いるんですかね(棒読み)
    そのあたりも含めて、どうぞお楽しみ下さいませ。

  • 城の中では認識阻害が起こってしまうという。
    そして離れで話を聞く事に。
    来てくれたのは執務長。
    そして真実を聞いた所。
    なんとアランの父リヒトが呪いをかけたのではなくケイオスだったと。
    行方不明のリヒト達。
    果たしてアランとレニーは!?
    続きも楽しみです°・*:.。.☆

    作者からの返信

    黒羽さん こんばんは
    王様は、被害者はリヒトの方でした。
    認識阻害で逆だと思わされていた事実。
    アランもショックのようですね。
    コメントありがとうございます!

  • お疲れ様です、オオオカ先生!

    今日も楽しい返信、ありがとうございました!

    お体のご様子ですが、「大丈夫?」とは聞きません。

    「大丈夫」と答えるに決まっているので。(笑)


    ただ、ご無理はしないよう、お願いいたします!

    やはりジリアンは、アランの魔力が封印される所に立ち会っていたのですね。

    と言う事は、アランの魔力を封印したのはジリアンかリヒトかアラン自身になる?

    封印は防御魔法を連想させる言葉なので、アラン自らが己の魔力を封印した?

    ただ、当時のアランは三歳との事。

    三歳児に、複雑な封印を施せるかは、少し疑問ですね。

    だとしたら、封印が聖女にしか解けない物だとしたら、その封印を施したのも聖女?

    そういえば、アランは父と同じ様に、聖女様に惚れているんですね。(笑)。

    子は父の背中を、追いましたね(笑)。

    「アランも自覚した」とオオオカ先生の言質をとったので、これでアラン✖レニーは成立したと思っていい。(笑)

    事実、本日はお日柄もいい、デート回ではないですか!

    完膚なきまでに、二人とも本格的なデートは初めてだと分かる様子でした(笑)。

    自分の気持ちに正直なレニーと、ぎこちないなりにレニーを褒めるアラン。

    初々しいですね。

    これこそ、青春じゃないですか!

    いえ!

    一度もデートをした事がない私が、言うのも何ですが!(何の話?)

    と、返信によればデート後に『魔王』と戦う事も確定なのですね?

    それともデートの途中で『魔王』がレニーをさらう展開も、あり得る?

    いえ、いえ。

    それ以前に『恋人繋ぎ』とか、漫画の中でしか見た事がありませんよ。

    よくあのアランが、そんな事を思いつきましたね(※褒め言葉です)。

    確実にアランは、成長して、男子としての意識に目覚め始めている。

    そんなアランを意識するのは、レニーとしては当然ですね。

    果たしてレニーが「アランと一緒に見ておきたい場所」とは?

    次回も、楽しみにしたいと思います!

    追伸。

    アイリーンさんは、どうも彼氏が出来そうにないですね(笑)。

    作者からの返信

    マカロニサラダさん、よく解ってらっしゃる(笑)
    そうですね、『大丈夫』と答えたいところですが、正直喉が痛くてたまりません。

    もう言っちゃいますか。匂わしてますしね。
    封印を施したのはジリアンで合っています。

    なぜ? は大いになやんでください(笑)

    アランとレニーの微笑ましいデート。
    アランが恋人繋ぎを知っているかは、謎です。
    本当に合理性だけで繋いでいる可能性があるのがアランですよね(笑)

    明日はデート後半です。どうぞお楽しみに!

  • レニーのアランへの気持ちが荒ぶっていますが、アランもレニーのことを可愛いと言ってくれた╰(*´︶`*)╯♡
    2人が良い感じになっているのを見て嬉しくなりました✨

    作者からの返信

    ぬまのまぬるさん コメントありがとうございます!

    レニーは暴走してますが、アランも恥ずかしがりながらも口にできるようになりました(笑)
    やっと、この二人もここまできました。
    一緒に喜んで頂けて嬉しいです(^^)

  • アランVS敵。
    敵は見たところ64という恐るべきレベル!?
    そんな敵相手にアランはその剣戟を続け………そして………。
    アラン頑張りましたね!
    そんなアランにレニーは。
    でも何とか倒せたみたいでホッとしましたが。
    続きも楽しみです°・*:.。.☆

    作者からの返信

    黒羽さん、おはようございます。
    等級64の相手に、アランは一騎打ちで挑みました。
    流石に無茶ではありましたね。
    疲労も蓄積し過ぎたら死にますから、アランは相当無茶しました。
    レニーが怒るのも無理はありません(笑)

    コメントありがとうございます!

  • こんにちは、オオオカ先生!

    ノートのイラストは、覚醒したアランだったのですね!

    今の所、アランに異常は起きていませんね。

    ただ魔力が全身に行き渡り、頭が冴えた状態にある。

    弊害と言える物は、今の所、無い様に思えます。

    では、なぜアランの力は封印されていた?

    やはり最終的には、その謎に行き当たりますね。

    これも全てリヒトとジリアンの、シナリオ通り?

    この歳になったアランなら封印を解いても、大丈夫だと見越していた?

    封印を解いた頃のアランなら、聖女と共にあって仲間にも囲まれている。

    そんなアランと仲間達なら『魔王』を相手にしても、十分勝てると先読みしていたのでしょうか?

    仲間もおらず未熟だった幼少期にアランでは、力を解放しても『魔王』を引き寄せるだけで、勝ち目はなかったと感じたから、ジリアンも敢えて封印は解かなかった?

    いえ。

    そう言えば、そもそもアランに封印を施したのは、誰なのかという謎もありましたね。

    ただ、本編はそれどころではない様です。

    レニーの、魔力切れ!

    或いは命にかかわる、事態。

    ここで一話のアンサー的行為に及ぶのが、我らがアラン。

    魔力を口移しで分け与え、レニーの回復に努める。

    これは途中までは人工呼吸ですが、途中から「人工呼吸ではない物」に変わっていますね?

    「人工呼吸以外のナニカ」だと解釈させていただいても、よろしいでしょうか?(笑)

    一話で人工呼吸だった物は、三十二話にして「人工呼吸以外のナニカ」に昇華されましたね!

    おめでとうございます、アラン、レニー!

    意外に泣き虫だった、アラン。

    アランは人一倍情が深い事が、窺えます。

    後はこれが、アランとレニーにとっての、死亡フラグにならない事を祈るばかりですね。

    いよいよ、最終決戦は、目の前?

    様々な謎は、明らかにされるのか――?

    次回からも、刮目したいと思います!

    作者からの返信

    マカロニサラダさん、続けてありがとうございます。

    封印は必要とあらば解けと、鍵が託されていたということのようです。

    はい、一話目のアンサー回です。
    アランからの人工呼吸 & 改?。
    さすがにアランもナニカを自覚したようですね(笑)

    魔王戦の前にデートにいかねば! です。
    我ながら、色々フラグっぽいと思いながら書いていました。果たしてフラグなのか?

    コメントありがとうございます。

  • お疲れ様です、オオオカ先生!

    昨日も興味深い返信、ありがとうございました!

    またノートの方にも書かせていただきましたが、このコメントの返信は結構ですので、今はどうぞお体をお大事にしてあげてください!

    と、成る程。

    「アランのスキルは防御とは無関係な物ではなく、防御と言う概念を拡大解釈するとアランの真のスキルになる」という事ですね?

    防御を拡大解釈すると、「守護」、「遮断」、「断絶」、といった言葉が思い浮かびます。

    「空間断絶」とか、それっぽいですが、『弟』か『奥方』か『創聖王』の「守護」を得られるというのも、あり得そうな話です。

    『神』からのバックアップが、アランのスキル?

    情報が開示される日を、楽しみにしたいと思います。

    「アランをどう泣かせるのに、割いた」

    笑顔とは、逆の感情でしたか!

    これは、完全に裏をかかれましたね。

    絶対に、レニーに対してどう笑顔を見せるかが、焦点だと思っておりました。

    ただ、涙も感情を大きく揺さぶられるという事なので、アランの人間性の回復を示すエピソードですね。

    誰かの為に泣ける様になったアランは、半年前までのアランではない。

    確実に、人間として成長している。

    で、封印の解除ですね。

    今もまだ「これは本当にやっていいのか?」と感じております。

    ただ「子供の頃は制御できなかった力も、今なら制御可能?」とも思っているので或いはとも感じております。

    実際、レニーの提案をアランは即断で実行しているので、もう止めようがありませんね(いえ。元々私に止める権限とかないのですが)。

    封印を『解術』し始めた、クライゼン。

    だがそれはクライゼンの力だけでは、解除できる物ではなかった。

    ジリアンと同じ聖女であるレニーの力が、必須。

    それはジリアンが、フレール王に話していた事でもあった。

    と言う事は、ジリアンもアランに封印が施されていた事は知っていた事が、決定しましたね。

    なら、なぜジリアンはその封印を解かなかった?

    身近に『解術』の使い手が居なかったから?

    それとも幼いアランでは、封印を解除しても、その力を制御できない為?

    それとも、やはりその封印は解いてはいけない物?

    本編ではまだその何れかは明かされず、アランの封印だけが解かれた。

    実にお上手な「引き」ですね。

    ここで「つづく」となったら、誰でも次回を楽しみにするしかないと思います。

    実際、私も次回の「戻ってこい」を楽しみにしたいと思います!

    作者からの返信

    マカロニサラダさん、おはようございます。
    お気遣いありがとうございます。

    フレールが送った夢のアランは、未だ三歳以前。両親が居なくなったのも三歳。
    封印はかけられたばかりでジリアンはこれから見守るつもりの年齢ですね。
    何のための封印だったのかは、この先をどうぞお楽しみに。

    感情豊かになったアランをどうぞお見知り置きを。
    コメントありがとうございます。

    編集済
  • (/ω\)イヤン❤
    良いですなー!王子のキスで目覚める姫ならぬ聖女!🤭✨
    残すは最強アランと魔王の対決ですかね!

    作者からの返信

    はい♡
    一話のアンサー回です。
    今回は王子様の方からです。ふふふ。

    あ、姫でOKです。レニーちゃんは一応、肩書は姫でもあるので。

    魔王対決の前にデートしなくちゃっ!

    コメントありがとうございます(^^)

  • とんでもない封印が施されていたもんですね💦
    これってアラン自身が封印?なんでそんな封印が?というのがまだ謎?
    外見が変わる!気になる!w

    作者からの返信

    樹結理さん、沢山ありがとうございます。
    一見判らない方法で、とても複雑な封印がなされていました。
    かけた本人はなければ、鑑定眼持ち、解術持ち、そして聖女が揃わなければ解けない。
    そしてアラン自身も気づいていなかったこれは誰が何のために施したのか。
    謎ですねw

    封印解除後のアランは色々すごいんですw
    コメントありがとうございます。

  • アランにしてみたらそりゃ辛いですよね😭

    作者からの返信

    続けてありがとうございます。
    はい。
    アランにしてみたら、きっついですよね(TT)
    そして、アランも泣けるようになりましたよ〜!

    コメントありがとうございます。

  • ケイオス自身が魔王かもしれないとは!
    確かにケイオスのやってることがちょっと理解不能なんですよねぇ。
    なんかでも魔物ホイホイも最終そのまま順調な予測で来ないような気がするんですけどー!💦

    作者からの返信

    樹結理さん、読み進めて頂き嬉しいです

    ケイオスの行動の違和感に気づいてくださっていましたか!
    どうやら、ちゃんと理由はあったのですが、
    傍からみると意味不明ですよね。

    魔物ホイホイも、鋭い!
    いよいよな日。
    そう来たかと、きっと思ってくださると思います!
    お楽しみに(^^)

  • おぉう、リヒトが国王だったのか…
    認識阻害が城だけだから分かったけど、これ、一人ずつかけられてたら分からなかった訳ですよねぇ。
    今まで誰も確認しなかったのもこのスキルのせいかぁ。
    いやぁ、ケイオス最悪💦

    作者からの返信

    樹結理さん
    そうなんですよ、リヒトの方が王様。
    ジリアンはリヒトの妻でした。

    さすがにあまりに人数が多い為、城という場所にかけられた認識阻害。そこで働いたり暮らしたりしていなくとも、その中に入ると作用してしまうので厄介ですね。
    ただ、街の中の重要人物には各人かけられている者もいる模様です。

    ケイオス最悪で間違いないです。酷いですよね💦

  • 次なる魔物は見た目普通の男。
    すると目にするアラン達の前に見えたのはアランの父親のリヒト。
    驚愕するアラン。
    そして間一髪逃げるように脱出するアラン達。
    そんなアランの父親とは。
    続きも楽しみです°・*:.。.☆

    作者からの返信

    黒羽さん おはようございます
    正月そうそう風邪を引きました
    色々滞っています スミマセン💦

    アランも実父の姿の魔物には、動揺してしまいました。
    レニーが代わりに怒りを爆発してくれました。

    コメントありがとうございます

  • お疲れ様です、オオオカ先生!

    昨日も興味深い返信、ありがとうございました!

    「アランには防御とは別に、スキルがある」

    これは本当に、興味深いお話でした。

    アランの防御魔法は、本能的にナニカ(『魔王』の魂?)から身を守る為の手段に過ぎなかった?

    封印を解けば、アランも固有スキルが使える様になる?

    いえ。

    お約束で言えば、アランがスキルを発揮するのは『魔王』に追い詰められた時でしょうか?(笑)

    フレールのスキルは「絶対自我」?

    何人もフレールの自我を、侵す事は出来ない?

    まさか『絶対回避・一極点』とかではないですよね?(笑)

    聖女さえも呪いのプロセスに囚われるという事は、ケイオスの呪いは凄まじく強力ですね。

    この時点でケイオスが、『魔王』の力を借りているのは、確実の様です。

    それともレニーの予想通り、ケイオスこそが『魔王』?

    ケイオスは悪趣味なので、普通にレニーの体にも顔が浮かび上がっていたと思いました(笑)。

    ケイオスなら、それ位やりかねないと、妙な信頼感があったのです(笑)。

    それこそ、アランは「俺のレニーに、何をしてくれてるんだ?」とケイオスに喧嘩を売りそうです。(笑)

    いえ。

    喧嘩を売ってきたのは、ケイオスの方なのですが。(笑)

    そして遂に、半年経過!

    しかし、まだケイオスの呪いは終わっていなかった。

    レニーの体に、死の刻印が。

    次の敵(『魔王』?)を倒さなければ、レニーは呪いによって死ぬ。

    どうも「敵は全て倒さないと、レニーは死ぬ系の呪い」の様ですね。

    「半年経てば、呪いが解ける」という類の物では、なかった様です。

    その為、ラスボスとの戦闘は回避できない。

    今日(?)全ての決着がつく?

    ただ、まだ三十話。

    後三十話近くあるのだから、寧ろ『魔王』を倒してからが、本題の様な気がしてきました。

    レニーを心配する余り、泣き出すアランが痛ましいですね。

    人一倍情が深いからこそ、アランは心を閉ざし、他人に感情移入しまいとしていた。

    その殻を壊したのは、紛れもなくレニー。

    この時点でレニーは、アランにとっての「特別」になった様に思えます。

    明日は「封印を解こう」と「戻ってこい」なので、デート回はまだ先?

    いえ。

    まさかデートはフラグで、デートをする前に、ナニカ重要な事が起きる?

    というより、その封印、気軽に解いていい物なのでしょうか?(笑)

    『魔王』が次の体を欲していて、その『器』がアランだとすれば、封印の解除はそれこそフラグっぽい気が……。

    ただあのレニーが言い出した事なので、何となく「なら大丈夫かな?」と思ってしまいます。

    果たして封印の解除は、吉と出るか凶と出るか、明日を楽しみにしたいと思います!

    作者からの返信

    マカロニサラダさん、お疲れ様です。

    アランのは、防御とは別にというよりは、それは防御では無かったかも知れないというお話でした。

    さて、何なんでしょうね。
    本人も気づいていませんので内緒にしておきます(笑)

    わははは。
    ケイオスに何の信頼をしているんですか(笑)
    まあ、嫌がらせという意味では、アの父位、長けていそうですが。

    そして、半年という期日経過では無く、最後の敵がやってきちゃうようです。最終決戦の一日は長くなりそうですネ(棒読み)。

    その前に色々準備してもらいましょう。
    デートも言質が取れましたしね!

    ネタバレしますと、アランをどうやって行動不能にするかに拘った前半でしたが、後半はどう泣かせるかに割きました。
    レニーのお陰で感情面ではしっかりヒト並になっていたアランです。
    もう、殻を壊せたレニーは、そうですね。
    特別と言って良いでしょう。

    封印、解いちゃうらしいですよ。
    マカロニサラダさんの考察どおりか、どうぞお確かめ下さいませ。
    楽しかったです。
    コメントありがとうございます!

  • アランが感じた何かの記憶の断片でしょうか。
    これはもしかしてアランの中の………。
    するとアランの呪いを解き明かすヒントになるのだろうか。
    聖女というワードは彼女なのか。
    様々な思考が交錯しますが。
    続きも楽しみです°・*:.。.☆

    作者からの返信

    黒羽さんこんにちは。

    どうやらフレールが断片的な記憶の数々を送りつけて
    アランに知らせたいことがあったようですが、
    アランもよく解っていないみたいですね。

    いくつかの気になるワードが出てきたと思います。
    何かを解くヒントになるものもありそうです。

    後にアレか! となれば幸いです(^^)

    コメントありがとうございます!

  • お疲れ様です、オオオカ先生!

    昨日も興味深い返信、ありがとうございました!

    ケイオスの『認識阻害』。

    アランとフレール王にかけられた『呪い』自体に『認識阻害』をかけられたら、アラン達は詰んでいましたね。

    『呪い』もケイオスをケイオスと認識出来ないが為に、アラン達はケイオスの毒牙にかかる。

    しかし、そうはなっていないので、どうもケイオスの『認識阻害』も、そこまで万能ではない様です。

    『認識阻害』は継続系のスキルの様なので、術者が居なくなっても効力が続く様ですね。

    また、個人にかけられた場合では防御不能という事なので、アランのステータスも防御をかけて視る事は出来ない?

    『認識阻害』はクライゼンの『解術』でも、解けない?

    と、本編では「ケイオス=『魔王』」説も浮上してきましたね。

    ただ、早くも魔物としての『ケイオス』が登場した様です。

    『認識阻害』も使ってくるので、これは実質的な前王VSアランパーティと言えそうです。

    つまりこの時点で、ケイオスがラスボスという線は、消えましたね。

    その代わり、レニーに何らかの異常が発生した様です。

    レニーの体に浮かび上がったのは、ケイオスの顔?

    ケイオスはアランを想っている人間にも、直接的な呪いをかける事が出来る?

    仮にレニーの体が乗っ取られたなら、レニーVSアランパーティという事もあり得ますね。

    ラスボスは、レニー?(私が喜びそうな展開です(笑))

    と、そろそろリヒト夫妻が現れて、色々語ってくれる気がしてきました(笑)。

    また、今も謎であるフレール王のスキルとは、何なのか?

    『認識阻害」から自我を保てるという事は、それこそ防御じみたスキルの様な気がします。

    まさか防御は元々フレールのスキルで、アランはその一部を借りて戦っているだけ?

    アランにはアランの、スキルが別に存在する?

    まさか、そんな事が⁉

    そんな妄想を抱きながら、次回も楽しみにしたいと思います!

    作者からの返信

    マカロニサラダさん、こんにちは
    今日も興味深く読ませていただきました。
    いくつかお答えさせていただいます

    >アランにはアランの、スキルが別に存在する?
    そうですね。『防御魔法』は実はスキルではなかったりします。拡大解釈してみてください(笑)

    >『認識阻害」から自我を保てるフレールのスキルは?
    認識をずらされることのない、普遍的なアーカイブを持っているということです。つまり『絶対◯◯』。

    >ケイオスはアランを想っている人間にも、直接的な呪いをかける事が出来る?

    最初の魔物が現れた時点で、アランを想うという条件に引っかかっているレニーは呪いの術中に組み込まれています。プロセスの一つということでしょう。

    >レニーの体に浮かび上がったのは、ケイオスの顔?

    わははは
    おじさんの顔が、身体に現れたら流石に気持ち悪いですね、
    ナイフで抉ってしまいそうです(笑)

    そんなところでしょうか。
    次話、刻印が何かが判りますのでお楽しみに。
    タイトルでバレバレですが。

    コメントありがとうございます

  • 第24話 蜃気楼【83日目】への応援コメント

    アランを筆頭に蛤の調理に取り掛かるメンバー。
    蛤の下に穴を作りそこに炎の魔法を加え、焼いていく!!
    巨大な蛤はその身を焼かれ……そして消えていった。
    なんか美味そうですねw
    そしてアランたちはまた料理を楽しむ。
    さあ次なる敵は果たして!?
    続きも楽しみです°・*:.。.☆

    作者からの返信

    黒羽さん、こんにちは。

    絶対防御持ちの蛤でしたが、攻撃は受け付けてくれなくても
    調理はその範疇外だったようです。

    調理中は、それは美味しそうないい匂いがしたようですが、充分日が通ったら消えてしました。
    残念ながら『魔物』は食べられませんでした。

    その分、やっぱりなにか食べないと、ですよね(笑)

    コメントありがとうございます(^^)

  • ケイオスのイメージがさらに悪くなってしまいました😣
    フレールも辛いですね😣

    作者からの返信

    ぬまのまぬるさん あけましておめでとうございます(^^)
    元旦に、読み進めて頂きうれしいです。


    さて、ケイオス。最低でしたね(^^ゞ

    リヒトの方が王様だった為、フレールの方が婚外子。

    フレールは判っていながら、口には出せず板挟み状態で辛い立場でした。
    それでも、ケイオスの目をかいくぐってアランに目をかけていたようですが。

    コメントありがとうございます。
    今年もどうぞよろしくお願いたします🎍

  • あけましておめでとうございます、オオオカ先生!

    昨日も楽しい返信、ありがとうございました!

    また、「髪」についても色々ご教授していただき、大変恐縮しております。

    実は、疲労伝達を防いでいた、アラン。

    お陰でダウンして、レニーに怒られる事に。

    父の姿を利用された事により、怒りを覚えていたアランは、大分無理をした様ですね。

    と、実はある程度予想はしていたのですが、やはりリヒトが王でしたか。

    リヒトの妻がジリアン。

    不当な手段で王妃と通じて、子を生していたのはケイオスだった。

    ケイオスの『認識阻害』が生きているという事は、やはりまだケイオスは健在という事なのでしょう。

    今に至る流れは――、

    リヒトがジリアンという聖女を、妻に向かえる。

    ケイオスが、この関係に横槍。

    結果、フレールは「父がケイオス」という形で生まれる。

    しかしリヒトはフレールを、実の子の様に育てる。

    リヒト✖ジリアンの子も誕生し、アランと名付けられる?

    鑑定の結果、アランは『魔王』の『器』である事が判明?

    幽閉されていたケイオスが、『魔王』を信奉する事で、闇の力(?)を増幅させ謀反?

    リヒト✖ジリアンは「今は逃げるしかない」と思い撤退し、ケイオスに王位を簒奪される。

    ケイオスは、城に『認識阻害』をかけ、誰にも自分が王である事を疑わせない様にする。

    リヒト✖ジリアンがフレールとアランに「身内に傷つけられる事は無い」という『呪い』をかけていたので、ケイオスは二人に手を出せない。

    『魔王』信奉者のケイオスは、アランを追い詰め、『魔王』に覚醒させる為、魔王の討伐を命じる?

    しかし、その作戦は失敗して、アランは魔王を討伐。

    次の手として、『呪い』に対抗して『呪い』を発動し、自身が媒介になってアランに「ラブコメの呪い」をかける。

    けれど、今の所アランは順調に魔物を討伐して、呪いの解呪を行おうとしている。

    ――と、言った感じでしょうか?

    と、アランのステータスの白塗りになっている所は、『認識阻害』を防御すれば視れそうですね。

    話がそこまで進めば、アランの正体も明らかになる?

    次回はそこまで、話が進むのか?

    今から、期待したいと思います!

    追伸。

    ケイオスの子と言う事は、フレールの方が『魔王』の『器』である可能性もある?

    作者からの返信

    マカロニサラダさん、元旦からお付き合いありがとうございます。


    もう、だいぶ匂わせていたので意外にも思わなかったかも知れませんが
    リヒトの方が王様でした。
    故に、フレールの方が婚外子でした。

    『認識阻害』。固有スキルにしても便利すぎます。
    犯罪に使われたら(使われている)、厄介すぎます。

    監視カメラを誤認、いるのに居ないと誤認、ルパ◯も吃驚です。

    離宮に捕らえていましたが、誤認させて抜け出して、好き放題。
    リヒトとジリアンは窮地に追い込まれ、ケイオスに王位を簒奪されました。

    認識阻害は
    かけられている空間に、防御して入ればそのルールから身を護れますが、個人にかけられている場合は防御では防げません。

    かけられているものは解かないと見えません。

    スキルにはかけたらかけっぱなしで、誰かが解かないか限り、かけた本人がいなくとも継続するものと、
    アランの様に維持に魔力が必要な為本人が居なければ継続されないものと、二種類あると考えて下さい。

    これもかけた側に認識でしょうか(笑)
    アランは自分の防御はそういうものと認識しているから?

    ラブコメの呪い……(大笑)

    話し過ぎそうなので、このへんで。
    大変興味深かったです。
    コメントありがとうございます(^^)

  • メンバー揃ってレストランへ向かうアラン様一行。
    レストランでは貝(蛤)の研究費の経費として食事代を落とすことにw
    これはグッジョブですw
    そして美味そうな料理が揃いそうですねw
    レニーも満足そうです。
    本年も楽しませていただきますね(*^^*)°・*:.。.☆

    作者からの返信

    黒羽さん、こんにちは。
    この回は貝テロ回です(笑)
    美味しそうですよね。私も貝料理が食べたくなりました。
    レニーは貝よりも、アランの楽しそうなのが嬉しかったみたいですが(笑)

    今年もどうぞよろしくお願いします(^^)
    元旦からお読み頂き、ありがとうございます!

  • 続けてコメント、失礼します、オオオカ先生!

    少なくともアランの剣術は、等級六十四レベルである事が、明らかになりましたね。

    十分、強すぎますね。

    流石は『魔王』の『器』(※仮定の話です)。

    アランの魔力量が常識外なのも、運動能力が高いのも、全てはケイオスの計画通り?

    そのケイオスですが、魔物の姿を借りても、剣術ではアランに及ばない様です。

    この時点でケイオスとしては、屈辱的?

    それとも「流石は『魔王』の『器』!」と賛美している?

    いえ。

    ケイオスは、ある意味嫌がらせの天才なのかも。

    それはアラン達レベルにとどまらず、人類全てを対象にした嫌がらせなのかもしれませんね。

    痛覚の伝達は防御したアランも、疲労の伝達は防御しなかった。

    お陰でしっかり体力を消費しながら戦い、勝利はしながらも、一気にダウン。

    本当に魔法は(特にアラン)、術者の発想力にかかっていますね。

    ただこれで「疲労伝達の防御」という発想に至ったので、アランは魔力が切れない限り、疲れ知らずで戦う事が出来る?

    それとも術を解いた瞬間、それまでの疲労が体に伝達して、やはりダウンする事になるのでしょうか?

    と、レニーはアランを叱る事を覚えた様です。

    アランを賛美するだけではなく、アランを叱れるレニーも、確かに成長している?

    早くも(?)人型の魔物が出てきましたが、まだ人語を喋る魔物は出てきていませんね。

    どうも魔族と言う概念はなく、『魔王』という存在だけが居る世界観の様なので、魔族VS人類という事にはならない様です。

    では、アラン達が倒した魔王とは何者だったのか?

    まだまだ謎が尽きない「聖女✖元勇者」。

    これからも、注目していこうと思います!

    作者からの返信

    マカロニサラダさん、続けてありがとうございます。
    続けてありがとうございます。
    拡大解釈防御&剣術を併用したアランは強かった。
    等級六四を一人でって、狂気の沙汰です。

    疲労伝達防御は、使っていました。
    案の定というか、終わって防御を問いた途端に蓄積されていた疲労が一気に回ってひっくり返りました。
    これは、限界値を超えれば死にますからね。
    レニーが怒るわけです。

    仰るとおり、魔族はいません。
    ちょっとだけ開示しますと、魔王となった『弟君』。
    彼も最初は神として世界の一端を背負っていたのですがとある理由で魔王化し、斃されたのが過去の出来事。
    抜けた穴を補う者がおらず、滞ったナニカが魔物になっているのがこの世界の理とでも思っていて下さい。

    詳しくは、最後から二話目くらいに説明されますので気長にお待ち下さい(^^)

    明日はけっこうな暴露回なので、どうぞお楽しみに。

  • お疲れ様です、オオオカ先生!

    昨日も楽しい返信、ありがとうございました!

    アイリーンは、有能で優秀ですよね。

    前も書かせていただきましたが、臨機応変で社交性も高く、適応能力も高い。

    同性であるアイリーンが居るだけで、レニーも大分助けられている気がします。

    と、アランも知恵を捻る事あるので、純粋な戦闘員はカーヴさんだけなのかも(笑)。

    やはり、城には『認識阻害』のスキルがかけられているんですね。

    ここまでレニーの物忘れが酷いのは、オオオカ先生だけが原因ではなく、れっきとした理由があった(笑)。

    どうも城は、ケイオスの怨念がまだ残っている様ですね

    城では様々な制約が、強いられている感があります。

    伏線という意味では、オオオカ先生が仰っていた通り、フレール王が聖女であるレニーを国に招いた事も、その一環の様ですね。

    何れアランには聖女が必要になると分かっていたから、フレール王はレニー(聖女)と婚約し、その後アランにレニーを任せる事にした?

    「この物語は、五十七話」

    と、もう中盤なのですね。

    気が付いたら、中盤になっていたという気がします。

    やはり面白い物語を読んでいる時は、時間の経過を感じさせませんね。

    あっという間に、時間が流れている感じがします!

    フレール王のスキルは『同調』でしょうか?

    アランとフレール王は、同調した状態?

    「あの子達があなたを止める。あなたの思い通りにはしない」と言う事は、やはり『魔王』の復活を目論んでいるのは、ケイオス?

    ケイオスの真の目的はアランを追い詰め、全魔力を解放させて、アランのナニカも解き放たせる事にありそうですね。

    その時点でアランは『器』になって、『魔王』と化す?

    それが『魔王』信奉者の、ケイオスの目的?

    劇中にもあった通り、やはりケイオスはただアランを疎んでいた訳ではなかった。

    いえ。

    この辺りの話は、前回のコメントでしたんでした。

    今は、考察はここまでにして、本編を楽しみたいと思います!

    聖女様の、怒りの一撃!

    必殺「あったま来た!」が炸裂しましたね!

    実は激情家なのが、レニー?

    ケイオス「最近の若い者は、キレやすくて困る」

    いえ。

    あなたが、言えた事ではありませんから(※言っていません)

    アランもアトラ〇の様に、実父(アランの場合は偽物ですが)を前にすると怯んでしまう。

    ケイオスも、しっかり戦略を立ててきますね。

    敵が嫌がる事をするのが、戦略の基本ですから、ケイオスの行動は理に適っているのかも。

    その場合、アラン達もケイオスが嫌がりそうな事をするべきなのだと思うのですが「そもそも、ケイオスが嫌がりそうな事って、何?」という話ですね(笑)。

    実は敵の事を殆ど知らないのが、アラン達。

    それはリヒトやジリアンについても、同じで、どうもスキルにより周囲の人々はこの二人の事を深く知る事が出来なかった様です。

    『認識阻害』だとしたら、やはりケイオスの仕業?

    と、リヒトとジリアンはしっかりケイオスが嫌がる事をしているんですよね。

    少なくともアランとフレール王に、直接手を出せない状態にしている。

    仮定の話ですがケイオスの目的がアランを『魔王』の『器』にする事なら、ケイオスは十二分なヴィランですね。

    と、レニーのライトボール(仮名)も十分戦力になる事が分かったところで、次回を楽しみにしたいと思います!

    追伸。

    あれ?

    敵がリヒトの姿を利用できるという事は、リヒトは既に剥製になっている?

    作者からの返信

    マカロニサラダさん こんばんは
    大晦日って、何もしないって決めていてもなんだかバタバタとするものですね。遅くなりました。

    さて、今日も楽しく拝読させていただきました。

    >聖女が必要になると分かっていた

    フレールは、アランに見せた蛤の蜃気楼のジリアンの言葉に従ったようです。フレールの能力は同調ではありません。

    そして、もうバレていると想いますが、前王ケイオスの固有スキルは『認識阻害』でした。
    やりたい放題。いやらしいスキルです。

    アランの出生、リヒトや王妃についても
    城で話題に出来ないようにされています。
    また、幾人かは特定の人間もかけられているようです。

    そんな城の中で、認識を阻害されずに自我を保っていられるのが
    フレールの固有スキル所以と、申しておきましょう。

    レニーちゃんの物忘れは、城という場所が悪かったんですね(笑)

    アランは、どこかでリヒトが生きているのではと思っていました。
    しかし、今回『魔物』がその姿をとってきたので、気絶したみたいですね。

    流石に剥製室にはいませんでした(笑)

    でも、剥製のアルマジロを見ているレニーは、パパが同じ様な使い方をされていることにあったまに来ちゃいましたw

    深い考察コメントをありがとうございます!

  • アランのステータスが見えないのもなんか阻害されてるんですかねぇ。
    魔法が使えないと同じく、なにか阻害…?🤔
    まだまだ謎だ…

    作者からの返信

    樹結理さん、たくさん読んでくださりありがとうございます。
    アランのステータスが見えないのも阻害されているという認識でいいです。

    認識阻害って、阻害されていることがそもそも気づかれないもの。
    疑問にすることすら阻害されているんです。

    彼らは、もう気づいていますので、阻害されていることには気づいていても解術はされていないので、内容は視られません。
    気づいていない人には、白塗りのステータスであることを疑問に思わない。
    そんな感じです。
    ややこしいですね(^^ゞ

    大晦日にまで拙作にお付き合いくださり、本当にありがとうございます。

    良いお年をお迎え下さい。

  • 実父の姿の魔物とか最悪ですねー💦
    認識阻害、ここでも出てきましたか。
    アランの出生についての探索が出来ないようにされてる感じですかね🤔

    作者からの返信

    樹結理さん、読み進めて頂き嬉しいです。

    実父の姿とか、最悪ですよね。
    アランもちょっとショックが大きかったみたいです。

    『認識阻害』もうバレていると想いますが、前王ケイオスの固有スキルでした。
    犯罪に使われたら、やりたい放題。
    いやらしいスキルですね。

    ぶっちゃっけちゃうと、
    アランの出生、リヒトや王妃についても
    城で話題に出来ないようにされています。
    また、幾人かは特定の人間もかけられているようです。

    コメントありがとうございます。

  • おぉ?なんか超重要な話出てきたけど、頭悪いからか分からないー😂😂
    出生がなにやら複雑そうってのはわかりました!
    フレールもなんか大変そうですね💦

    作者からの返信

    続けてありがとうございます。

    訳分かりませんよね。

    大丈夫です。
    アランも理解っていません(大笑)

    お城だと話題に出来ないフレールお兄ちゃんが、何か伝えたかったみたいなんですけどね。

    フレールさんも、板挟みで大変なのです。

    後で、そういうこと!
    となる情報がちらほら。

    ふふふ。お楽しみに!

  • 第24話 蜃気楼【83日目】への応援コメント

    >蓋が開いたら裸体の男が誕生
    ほんとそれはホラー過ぎる😂😂
    それにしても、今回は前王じゃなかったのかー!
    なるほど✨
    なにを伝えたかったのか気になるー!
    結局やっぱり魔物は食べられないのねww

    作者からの返信

    樹結理さん、こんにちは。
    ヴィーナスの誕生ならともあれ、おっさんの誕生は嫌ですよねぇ。
    幸いそのホラーは回避されたようですが(笑)

    魔物は残念ながら食べられませんでした。
    そんな巨大蛤なら、火が通った後色々な料理つくれそうだったんですけどね(笑)

    フレールお兄ちゃんの精一杯の抵抗が、蛤という形になったようです。

    コメントありがとうございます!

  • 面白い!!レビューを書いてきますね!!お互い執筆を頑張りましょう!!

    作者からの返信

    おこのみにやきさん、こんにちは。

    お越しいただき、面白いと言って頂き、嬉しいです。
    はい。頑張りましょう!

    ★とレビューもありがとうございます!

  • 第22話 蛤【82日目】への応援コメント

    アラン達の前に現れたのはなんと蛤モチーフの魔物。
    しかもそのスキルは絶対防御だと!!???
    これは本当にどうしたものか。
    ですねwww
    まあ焦らずここはまず食事を°・*:.。.☆
    来年も楽しみです°・*:.。.☆
    今年も素晴らしい物語をありがとうございました(*^^*)

    作者からの返信

    黒羽さん、おはようございます
    大晦日にまで、お寄りくださりありがとうございます。

    はい、蛤の魔物です。
    攻撃力はないのですが、絶対防御持ち。

    どう料理してやりましょうかね。

    とりあえず、食事でもして考えましょうか。

    こちらこそ、今年もありがとうございました。
    どうぞ、来年もよろしくお願いいたします!


  • 編集済

    第19話 盲点【57日目】への応援コメント

    アルマジロや蜂の魔物との戦い、めちゃくちゃスリリングでハラハラしました!

    アランたちの作戦が緻密で、アイリーンやレニーの機転も光っていて感心しきりです。常識に縛られて遠回りしてしまう感じが、とても人間らしくて面白かったです。だからこそ、レニーの一言が光っていて「なるほど!」と膝を打ちました。

    戦闘だけでなく、発想の切り替えで状況が動くのは見ていても、気持ちいいですね。

    作者からの返信

    悠鬼さん、コメントありがとうございます。
    アルマジロ戦、蜂戦。この辺りは書いていて頭を捻ったので
    楽しんで頂けたようで嬉しいです。

    蜂の巣ですが、魔物ですからね。
    燃やしちゃえばよかった(笑)

    守られるだけではなく、レニーは柔軟な発想できっかけになることが多いので
    パーティには欠かせなくなりました!

    悠鬼さん、今年も大変お世話になりました。
    また、来年もどうぞよろしくお願い致します。
    楽しい年に致しましょう!

    編集済
  • 第15話 デート【16日目】への応援コメント

    素敵なデート回ですね

    作者からの返信

    静内さん、おはようございます。

    乙女心の葛藤を盛り込んでみました。
    アランも無自覚ですが、随分軟化してきたみたいです。

    お読み頂きコメントありがとうございます。

  • 続けてコメント、失礼します、オオオカ先生!

    一気に、重要な情報が開示されましたね!

    『自分』はフレール王?

    『認識阻害』を使い、ケイオスはアランの母と関係をもって、フレール王を身籠った?

    その為、ケイオスは血縁上で言うと、フレール王は彼の息子という事になる?

    ただ『自分』はケイオスを父だと認めていないので、叔父上という事になるのでしょうか?

    更にその後に身籠ったアランは、色々何かを背負っている様ですね。

    「『魔王』がこの世に現れた」に「この子はこの子として生きられない」や『器』や「乗っ取られる」という話を総合すると「アランが『魔王』の器に選ばれ、アランはアランとして生きられない。その内アランの体は『魔王』に乗っ取られる」という事でしょうか?

    『魔王』の器であるが為に、アランは『創聖王』の次の位である『白銀』の魔力を有している?

    そのアランの宿命を変える為、アランとフレールの意識は同調していて、いざとなったらフレールが、アランの意識を繋ぎとめる役割を担っている?

    と、やはりケイオスは直接、アラン(とフレール王も)を害する事は出来ない様ですね。

    アランの実母と実父が、アラン達を守護する『呪い』をかけていた。

    アランの実母が不義密通の末、アランの実父との間に子を生した様に思えていましたが、実はケイオスが不当なやりかたでアランの実母と関係をもって、その末に生まれた子がフレール王だった?

    つまりケイオスはガチの悪人で、あるいは『魔王』信奉者?

    元々ケイオスは自分の子供を『魔王』の『器』にする為、アランの実母に手を出した?

    『魔王信奉者』が聖女と子を生す事が、『魔王』の復活の条件だったと言う事でしょうか?

    恐らくその実母も、レニーと同じ聖女?

    アランが無意識に封じているのは『魔王』になる為のナニカ?

    そのナニカが解放された時、アランは『魔王』の『器』になってしまう?

    どうもレニーなら、アランを「正しい道筋」に導ける様です。

    二十五話という事は、前半か後半でいえば、後半よりですね。

    中盤とも言える今回は、アランとフレールとケイオスとアランの実父、実母の事が色々分かった気がします。

    今はケイオスから逃げるしかなかった、実母と実父ですが、どうやら生き残ってはいる様です。

    フレールも今後、大きな役割を熟す事になりそうですね。

    更に聖女であるレニーの協力も、必要不可欠。

    アランの魔法が防御なのは、『魔王』の魂から自分を防御する為?

    アラン=『魔王』説が再浮上してきましたね(笑)。

    一気にフレール王も、重要キャラに!

    ケイオス許すまじと思いながら、次回を楽しみにしたいと思います!

    作者からの返信

    マカロニサラダさん、続けて楽しく読ませていただきました。

    このお話は全57話を予定しております。
    そろそろ中盤。情報も色々でてきました。

    はい、仰るとおりフレールも重要キャラです。
    フレールとアランは同腹の兄弟ですが、従兄弟でもある。
    フレールから見ると、実父はケイオス。伯父リヒトが義父。

    とりあえず、ケイオス悪者なのは確実なようで(笑)

    影で暗躍するフレール(違う)

    バレている気がしますが、フレールも固有スキルを持っており、それを知っている王妃ジリアンは、まだ理解できてはいないだろうフレールに積極的に情報を見せていたフシがあります。

    そして、聖女だったんですね、お母様。
    フレールがレニーを呼び寄せたことにも、意味があったのかも!?

    なにやら、色々背負っていそうなアラン。
    その正体は!

    マカロニサラダさんの考察は果たして当たっているのか。
    どうぞ、この先でお確かめ下さい!

    コメントありがとうございます(^^)

    編集済
  • 第24話 蜃気楼【83日目】への応援コメント

    お疲れ様です、オオオカ先生!

    昨日も楽しい返信、ありがとうございました!

    いいですね、クラムチャウダーや牡蠣!

    牡蠣は広島産の牡蠣が有名ですが、ぜひ漁船で取り立ての牡蠣とか、食べてみたいものです(笑)。

    初めは食事している時でさえ、笑わなかったアランも、回を増すごとに笑顔が増えていっていますね。

    ここまでは、順調。

    レニーにしてみれば、快進撃と言えるかも。

    ネブラさんの敗因は、やはり誰にも頼らなかった事にあった様です。(残念!)

    アランも自分だけでレニーを守ろうとせず、仲間を頼ったのは、妙手でしたね。

    魔王を討伐した時に、仲間達との絆は成立していて、信頼関係もあったのが勝因(いえ。まだ戦いはこれからなですが)なのかも。

    アランも無条件で頼れる人々が居て、良かったですね。

    自己評価は低くても、人に頼る事をアランは知っていた。

    その時点で、勝利に一歩近づきましたね。

    後半は「アランがどう〇〇」とは「アランがどう笑顔になるか?」だったりしますか?(野暮な質問)

    どうも蛤は、フレール王の精神性を象徴している様ですね。

    神々しいとさえ、謳われている。

    ケイオスの呪いに引きずられ、魔物に精神を奪われたのがフレール王?

    そのフレール王は、ケイオスの目を盗んで、何かをアランに伝えた様です。

    その手段は蜃気楼を、アランに見せる事。

    一体、アランはどんな蜃気楼を観たのか?

    「後日話す」という事ですが、気になりますね。

    と、やはりレニーの分析力は、流石ですね。

    魔法、魔術、スキルの考察に加え、魔物の攻略法や正体までしっかり看破しています。

    参謀格はレニー、クライゼンで、実戦部隊がカーヴ、アイリーン、アランでしょうか?

    既に、出現する魔物も上級。

    ケイオス=『魔王』だとすると、アランに直接手は下せないであろう魔王的ケイオスは、ラスボスではない?

    それとも、何か別の策がある?

    これは、今後も「聖女✖元勇者」から目が離せそうもありませんね!

    作者からの返信

    マカロニサラダさん、こんにちは。
    採れたての牡蠣を現地で。それは、すごいご褒美ですねw じゅるり。


    アランはむっつり顰め面で食べていたのが、あのメンバーでワイワイ食事を摂ることで、楽しく食すことを覚えました。

    こうして今、仲間と共にいられるのはフレールのお膳立てですが、アランも受け入れなければ詰んでいました。
    やはり、防御と物理だけではどうにもならない相手ばかりです。
    アイリーンが大活躍ですね。火は強いw
    アイリーンは、鑑定眼で時に参謀もこなすので大変(^^ゞ

    あれ、実質実働部隊がカーヴとアランだけのような気もしてきました(笑)

    そして、どう考えてもネブラは一人ではどうにもなりませんでしたね。
    仰るとおり、一人では限界があります。

    どうやら蛤の主は、城では、『言えない』ことを、伝えたいようです。

    この方、一話で一部始終見ていたところから、実は伏線だったりします。

    ケイオスとアランの板挟みで、色々制約のある中で画策していたようですが、やはり囚われてしまいました。
    血を介した術式には抗えなかった模様。

    次話で、内容の断片をご確認下さいませ。

    色々と考察ありがとうございます!

  • アイリーンと食事をしながら会話するレニー。
    そんな二人がするのは神様の話。
    創聖王と奥方である神様の力の源、それは基礎となる元素魔法、奥方は聖なる魔法。
    これが基礎となる魔法の力なのですね!
    そして会話しながらも食べるハンバーグ付きオムライス。
    朝から腹が減りましたw

    作者からの返信

    黒羽さん、おはようございます。

    はい。この世界の魔法のルーツは神様由来でした。
    そして、御伽話は、王家の密接のようです。

    ふふふ、飯テロ回はアランいなくても!
    お腹が空いていただいたようで、何よりです(笑)

    コメントありがとうございます!

  • 貝を食べたくなってしまいました……
    蛤の魔物は美味しく食べられるかわかりませんが、無事倒せますように!

    作者からの返信

    この回は貝食べたくなりますよね。
    私も書きながらたべたくって(笑)

    魔物の攻略法は、どうやら思いついたようです。
    どう料理するのか、どうぞお楽しみに!

    コメントありがとうございます(^^)

  • 第15話 デート【16日目】への応援コメント

    レニーとアランの“デート”が微笑ましくて、ふたりの想いのすれ違いや、ほんの小さな進展がとても愛おしいです。それぞれが抱える過去や呪いの謎も気になりつつ、日々のやりとりの一つ一つが大切な物語になっているなぁと感じました。

    作者からの返信

    悠鬼さん、こんばんは!
    読み進めてくださり、ありがとうございます。

    レニーの女心満載のデート回です。
    初々しさを感じていただけたようで満足です。

    緊張して、味も判らなほどなレニー。
    きっとアランは気にしないのでしょうが、大好きな人の前では失敗したくないのが乙女心。

    アランは無自覚のくせに、しっかりレニーに安堵していたり、さりげなくリードしたりして。
    そんな微笑ましい二人は、書いていて楽しかったです。
    共感して頂けて嬉しい!

    はい。
    ほんの小さな日常のやり取りも大事にしたかったので
    物語の一部として大切だと言って有り難い!

    細やかなコメント、ありがとうございます!

  • お疲れ様です、オオオカ先生!

    昨日も楽しい返信、ありがとうございました!

    そうでした。

    昨日は話題にし忘れたのですが(酷い)フレール王が、昏睡状態に陥っているんでした。

    これは蛤に蜃気楼を見せられて倒れた、アランと同じ症状?

    それとも、原因は別にあるのでしょうか?

    まさかアランの解呪が進むと、今度はフレール王に何らかのデメリットが生じる?

    そこまでケイオスの呪いは、徹底している?

    と、アランは着実に「笑顔」に近づいていますね(笑)。

    「人の悪い笑み」に、「口元を綻ばせ」、「にやりと笑う」。

    少なくとも無表情が続いた、あの頃のアランではなくなっている気がします。

    魔王を倒した英雄でありながら、自己評価が低いのが、アラン。

    きっと、それだけ周囲(というより義父)から、人格否定をされ続けていたのですね。

    更に防御魔法しか使えないと思っていたので、それも劣等感になっていた。

    ただそんな自分に好意を抱いてくれるレニーが現れた事で、アランの感情にも変化が生じた様です。

    自分を認めてくれる人が、一人でも居れば、それは大きな力になる。

    アランは果たして、自分に適評を下せるのか?

    その辺りも楽しみですね。(笑)

    と、本編は貝料理ついての研究回ですね(多分違う)。

    私としては生牡蠣がベストなのですが、ハッキリ言って貝料理は皆大好きです。

    え?

    貝料理がダメな人って、いるの?

    と、思い込む位、貝料理を愛好していますね。

    あさり、しじみ、蛤、ムール貝、牡蠣とか、最高じゃないですか。

    カーヴが「肉がいい」と嘆いていましたが「いえ。貝も美味しいから。十分肉に匹敵しているから」と、敢えて反論させていただきます(笑)。

    この回はオオオカ先生の、貝料理に対する熱意がひしひしと伝わってきますね(笑)。

    敵攻略という名目を借りた、オオオカ先生の趣味(笑)。

    経費は全てフレール王もちなので、安心です(笑)。

    お陰様で、私としても貝料理が恋しくなる一方ですね。(笑)

    蛤の攻略法を思いついたらしいアランは、次回どう動くつもりなのか?

    やはり、熱を加えた調理法(笑)を選択する?

    次回も、楽しみにしたいと思います!

    作者からの返信

    マカロニサラダさん、こんにちは。

    飯テロ回、貝の回でございます(笑)

    貝、美味しいですよね。
    ご明察。私の趣味爆発回とも言います。
    私の一番好きなスープはクラムチャウダーです(聞いてない)
    生牡蠣はKINGです。次にオーブン焼きがランクイン。鍋もいいですね。

    冬のカサつくお肌のためにも、貝は、牡蠣は食べねばです(笑)

    と、アランくんも、貝の調理法じゃなかった、攻略法が浮かんだようです。
    次回、どう料理するのか。
    お楽しみに!

    そうそう。
    アランの笑顔を拾って頂き嬉しいです。

    随分、人間っぽくなってきましたね。おかげさまで、感情を表に出すようになってきました。そういう流れで書いていたので気づいてくださり嬉しいです。
    といいつつ、序盤全く笑っておらず、指摘されてそこまで笑わない奴だったかと、唖然としたのですが(笑)

    実は、アランがどう倒れるかが前半の見どころなら、後半はアランがどう◯◯かだったりします。


    フレールさま心配ですね。これもきっと呪いが絡んでるんでしょうね。息子ですし(棒読み)

    楽しいコメントありがとうございます!

  • 貝料理どれも美味しそう😋✨
    やっぱり食べちゃう作戦!?ww
    でっかい貝は食べ応えありそー!ってでも魔物かw
    やっつけてる最中めちゃ良い匂いでお腹空きそうww

    作者からの返信

    樹結理さん、続けてありがとうございます!

    やっぱり、貝とくれは調理しないとね!
    とはいえ、魔物ですからね。
    食べれるかどうか(いえいえ)
    ただ、妙なところで元になった料理、じゃかった生物を忠実に再現していますので、絶対いい匂いですw

    私も食べたくなってきました。
    冷凍庫に牡蠣があったなぁ。
    夜に焼いちゃおうかなと思っています。

    コメントありがとうございます!

  • 第22話 蛤【82日目】への応援コメント

    蛤って聞いたら酒蒸しにしてしまえ!って思ってしまった🤣
    で、みんなで食べようw
    それにしてもフレールが昏睡状態!?前王の呪いとなんか関係してるのかしら…

    作者からの返信

    樹結理さん、読み進めてくださり感謝です。

    ふふふ。蛤、樹結理さんは酒蒸し派ですか。
    美味しいですよね。
    私も大好きです♡

    そうなんですよ、フレールが昏睡状態。
    気になりますよね。
    どうやら、呪いと無関係ではなさそうです。

    この厄介な蛤をどう料理するか。
    どうぞ、見守りください!
    コメントありがとうございます(^^)

  • 自分で自分の魔力を封じてるなら、魔法が使えないのもアランが自分で封じてるから?🤔

    作者からの返信

    樹結理さんこんにちは!

    自分の魔力で自分の何かを封じているとして、アラン自身が気づいていないので
    誰かに施されたのかもしれません。

    もしかしたら、魔法が使えない理由もその辺にあるのかも!

    その疑問がどこかに通じるか、どうぞお確かめくださいませ!
    コメントありがとうございます!

  • アラン達は次なる敵が現れるのはまだ先。
    ということでそれまでにやれることをやろうとする。
    心配し何かしたいと考えるレニー。
    そこで気がついたのは大食漢のアランについて。
    たしかにエネルギー消費に伴う食事量。
    仕方ないですけどねw
    続きも楽しみです°・*:.。.☆

    作者からの返信

    黒羽さん おはようございます
    魔物の来るパターんが割り出せたので、時間に余裕が出来ました。
    各々自分の時間を有効活用しています。

    アランの大食漢にも理由があったようです。
    仕方がないですが、食費がかかって大変です(笑)
    コメントありがとうございます!

  • 第22話 蛤【82日目】への応援コメント

    蛤はなんと等級が50なのですね(°▽°)めちゃくちゃ高い……!!
    茹でて食べてしまいたくなります😣

    作者からの返信

    ぬまのまぬるさん こんばんは!

    蛤は等級五十。ここから上級扱いになります。

    貝は茹でるのも美味しいですよね!
    お吸い物とか、お味噌汁とか、上品なお出汁が出て大好きです。

    この難攻不落な蛤を、どう料理するか、どうぞお楽しみに!

    コメントありがとうございます(^^)

  • 大食漢のアラン、意外な一面があったのですね。人間的で素敵です。
    これでアランは、ずっとレニーを守るためにそばに居続けなくちゃ⋯
    二人にとっては幸せな展開?

    作者からの返信

    ぎんのきりんさん、読み進めてくださり嬉しいです!

    大食漢で、案外口の悪いアラン(笑)
    そんなアランも、新鮮でレニーには加算ポイントでした。

    レニーにアランは負けましたね。

    はい、これからは護るために、一緒にい続けなきゃなりません(笑)
    この半年間は、幸せを手に入れるための試練になるかも知れません。

    コメントありがとうございます!

  • 半年魔物に狙われるなんて⋯
    でも、魔王をも倒すアランなら⋯

    作者からの返信

    ぎんのきりんさん、こんばんは!

    なかなか複雑な事情持ちのアラン。
    レニーは例え半年も魔物に狙われることになっても、と思ってしまいました。
    試練の半年ですが、誰かがクリアしない限り孤独なアラン。
    半年後、呪は解けるのか。どうぞ、二人の選択の先を見届けて頂けたらと思います。

    コメントありがとうございます(^^)

  • 第22話 蛤【82日目】への応援コメント

    こんにちは、オオオカ先生!

    昨日も楽しい返信、ありがとうございました!

    昨日は大変だった様で、本当にお疲れ様でした!

    多くを語らない、オオオカ先生。

    これは、もしかしてどこかの部分が、正解を引き当てている?

    深読みすると、そんな気がしますね。

    いえ。

    今は正解を求めるなんて、野暮な事はせず、この「聖女✖元勇者」を楽しもうと思います!

    と、アランが口元を、ほころばせていますね。

    まだ満面の笑顔とは言えませんが、確かな前進を感じます。

    いえ。

    アルマジロ戦で「人の悪い笑み」は見せているんでした。

    ただ「人が悪い笑み」が破願判定出来るのかは、一寸判断できません(笑)。

    蛤といえば、蒸し焼きすれば、美味しくいただけますね。(笑)

    口を開けた瞬間、火弾を連発して、焼き殺すしかない?

    どうもヒントは、イリーナ姐さんの店に、ありそうです。

    そこでレニーかアランが、何かを閃きそうな予感がします。

    今アランに必要なのは、自己評価の高さでしょうか?

    魔法は想像力でその力が左右されるとの事なので、アランが己の自信を持てば、アランの力も更に増す気がします。

    尊大なアランというのも想像がつきませんが、アランもまた自己肯定が必要な主人公なのではと、感じております。

    その自己肯定の手伝いをするのがレニーであり、アイリーン達なのではと思っております。

    と、アランがどんな幻を見たのかも、気になりますね。

    蛤は、どんな種類の幻を見せるのか?

    被術者が、羨望している光景?

    それとも、被術者にとって、ショッキングな映像?

    アランが倒れるという事は、只の幻ではない気がします。

    しかも、何を見せられたのかは、具体的には分からないと言う。

    明日はイリーナ姐さんの店で作戦を立て、一気に蛤を攻略?

    それともアランは本当に、お腹が空いていただけなのか?(笑)

    次回も、楽しみにしたいと思います!

    作者からの返信

    マカロニサラダさん、こんばんは。

    アランも少しずつ笑い始めました。
    徐々にですが、人間らしくなってきたのでは無いでしょうか。

    アランは自己評価、低いですね。
    ずっと否定されて来た彼は、クライゼン曰く色々諦めてきたので。
    無意識にブレーキを描けていたのかも知れません。
    ネブラの言う、引っ張り上げてくれる人間に、レニーはなりうるのか。

    アラン、また(笑)倒れましたね。
    今度は何か映像を見せられたようです。
    一瞬だったので、ちゃんと整理が出来ていないようですが。
    気になりますね(棒読み)

    この貝の魔物をどう料理するのか、どうぞ
    お楽しみに。

    えっと。
    多くを語られない? なんのことでしょうか。(棒読み)
    色々なご意見があって、楽しく拝読させていただいていますよ(笑)

  • 第19話 盲点【57日目】への応援コメント

    アイリーンの一言。
    持たせばいいのでは!?
    確かにこの結界内ならば何の問題もないっ!!
    業者は文句言いそうですがこれが一番早いですねw
    そして見事おかしな風貌の女王蜂を倒したアラン達。
    そしてレニーの機転にアランから褒められるパチパチお見事です!!
    あ、ちなみに俺の家にできたスズメバチの巣……いつしか蜂は同じ巣を巣としないものだとか………巣はそのままですが来年来ない事願ってますw

    作者からの返信

    黒羽さん、おはようごうざいます(^^)

    はい。ただ燃やせば良かった!
    蜂だけど、蜂型の魔物ですものね(笑)
    レニーちゃんの機転で、解決策が見つかりました。

    おお、黒羽さんのお家にスズメバチの巣できちゃったんですか!?
    ご無事で何よりです。
    違う集団が巣だと思うこともありませんように。

    コメントありがとうございます。

  • 『創聖王』がアラン、『奥方』がレニーに当てはまるのだとしたら、『弟君』は……
    アランは弟ポジションではありますが……

    この伝説にも何か秘密が隠されていそうです✨

    作者からの返信

    ぬまのまぬるさん、こんばんは🌙

    おお、ぬまのさんはそう読みましたか!

    実父(リヒト)
    義父(叔父ケイオス)
    王妃(母ジリアン)
    兄(フレール)
    弟(アラン)
    と王家の人間は出てきましたが、
    諸説あり、巷に色々と憶測も飛び交っている御伽話は
    レニー(聖女)も含めて、関わってくるのか。

    そのあたりも、注目していただいたら面白いかもしれません!
    コメントありがとうございます!

  • レニーの魔法考察、すごく面白かったですね。

    身近な元素に着目して、日常と魔法をつなぐ発想が新鮮で、聞いてるみんなの反応も温かくてほっこりしました。アランの魔法への再解釈には、ちょっとじんわり。まるで理系と文系が手を取り合って、魔法の世界を深掘りしていく感じがたまりませんでした♪

    作者からの返信

    悠鬼さん、こんにちは。

    レニーの魔法考察。
    楽しんで頂けて嬉しいです。

    理系と文系が手を取り合って! 

    そうなんです。まさに、そんなイメージで書いていました。
    レニーはちょっと違う畑からの着眼点で話すという。
    今後もレニーの気付きは助けになりそうです。

    魔法が使えないと言われ続けてきたアランも、自己肯定をひとつ貰って嬉しかったことでしょう。

    コメントありがとうございます。

  • お疲れ様です、オオオカ先生!

    昨日も楽しい返信、ありがとうございました!

    実はアランさんは、自分の中にナニカを封じていて、そのナニカの解放を阻止する為に魔力を使っている可能性もある気がしてきました。

    さて、情報満載の「三人の神様」。

    大変読みごたえがあって、面白かったです!

    『創聖王』から生じたのは『土』、『水』、『火』、『風』。

    では『奥方』は『光』と『治癒』?

    だとしたら『弟』こそ『防御』?

    『奥方』は諸説ある様で、『女神』とも『聖女』とも言われている様ですね。

    『奥方』ではなく『創聖王』の娘の可能性もあるとの事。

    アランが倒したとされるのは魔王で『魔王』ではない様です。

    『魔王』と魔王は別物、という事でよろしいでしょうか?

    こうなるとアランの力の根源は、『弟』の可能性が出てきましたね。

    『弟』が本当に『魔王』になったかは分かりませんが、金の『弟』がアランに関係している気がしてきました。

    御伽噺が本当なら『創聖王』が『魔王』を倒しているので『魔王』はもういない?

    それとも王家が『創聖王』と『奥方』の子孫だと主張している様に、『魔王』にも子孫が居て、それらの人々が常人とは異なる能力を持っている?

    何だか、そんな感じもしますね。

    『勇者』と元勇者も別物の様なので、伝説上の存在はまだまだ居そうですね。

    『創聖王』はユリウ〇っぽい外見(笑)ですが、『弟』は完全に未知の存在ですね。

    流石にアランが『弟』を体の内に封じているという事は無さそうですが、アランが無意識に魔力を全開にしていないのは、確かの様です。

    と、御伽噺だと『奥方』は健在なんですね。

    『奥方』=『女神』=『聖女』なのかも、気になる所です。

    『創聖王』の死因は民に力を与えた為か、『魔王』と相討ちになった為なのかも、気になります。

    本当に諸説あって、何が事実なのかは、不明瞭ですね。

    それも、その筈ですね。

    まだ二十一話ですから。

    あと三十話以上残っているのですから、オオオカ先生としては、今は色々謎めかして読者を掌で転がす段階ですね(笑)。

    そして、まんまとオオオカ先生の戦略にハマっている、わたくし。(笑)

    今の所、アランは『弟』関係の何かをその身に封じているので、魔力不足を起こしているのだと思っております。

    ケイオスの性善説はなさそうなので、やはりアランは何かに守られていて、ケイオスは直接アランを害する事は出来なかったと、考えております。

    レニーは、或いは『聖女』の生まれ変わりなのでは、という気がしてきました。

    果たして、正解とは何なのか?

    今後も「聖女✖元勇者」に注目していこうと思います!

    作者からの返信

    マカロニサラダさん、こんにちは!

    今日から連休、帰省する方々の熱にアテられてきました。
    ミナサン ガンバッテ クダサイ……
    人混みの中、帰る皆さんを、尊敬しました(笑)

    さて、レニーとアイリーンと女子デートは続行中。
    話の内容は、この世界の創世の神様のお話へと移行しました。

    創聖王(兄)と魔王(弟)と奥方(女神? 或いは 聖女? 娘?)

    重要そうな単語が並んでいます(棒読み)

    仰るとおり、色々な可能性、考え方が出来ますね。

    なるほど。

    どう、受け取ってくださり、
    どう、反応してくださるのか。

    もしかしたら、
    実はユリ◯スが、別の時空で作った世界だったのか!
    とか(笑)

    じっくり楽しませていただこうと思っております(笑)
    なので、多くは語らないでおきますね。

    アラン達が倒したのは魔王だったのか。
    果たして、アランとレニーは関係してくるのかも踏まえて
    楽しんで頂けたらと思います。

    とても興味深く読ませて頂きました。
    コメントありがとうございます!

    編集済
  • 次なる敵はなんとハチ。
    しかも刺されればアナフィラキシーショックでやばい神経毒を持つ。
    小さく群れをなすこの魔物には確かに武器での応戦は難しそうです。
    業者は自分がやると言うし。
    まずは煙で巣から追い出し、だがなんと女王蜂も中々でした。
    果たして!?

    作者からの返信

    黒羽さん、こんにちは。

    蜂は厄介ですよね。
    現実でも、何度も刺されるとアナフィラキシーショックで危険ですし。
    それが、魔物として現れました。
    数は多いし、大変です。

    実際の蜂業者の意見を取り入れて、臨みましたが
    なかなか厄介。
    この、面倒くさい相手に、良い手があるのか。
    時話、笑ってくださると信じてます!

    コメントありがとうございます(^^)

  • お疲れ様です、オオオカ先生!

    昨日も楽しい返信、ありがとうございました!

    「パーニーさんは、もう一回だけ出番がある」

    ではアイリーンの危機に颯爽と駆けつけ、アイリーンとくっつくという事はなさそうですね(笑)。

    彼氏になるなら、その後も出番がある筈なので。

    「レニーは、アランに剣の手ほどきは受けない」

    は、残念でした。

    アトラ〇とレイ〇の様に、よい師弟関係が築けそうだったので。

    イリーナ姐さんの参戦は、楽しみですね。

    元勇者パーティ全員がダウンしている最中、颯爽に登場するイリーナ姐さんの図が思い描けます(※妄想です)。

    意外とクライゼンは、肉食系なのかもしれませんね(笑)。

    逆に、イリーナ姐さんは押しに弱いタイプなのかも。

    この二人が仲睦まじいのはいいのですが、密かにレニーがジェラシーを抱いている様です。

    デートこそしましたが、その後は進展がない様なので、レニー的にはもどかしいのかも。

    今の所、アランは剣技と防御魔法に夢中で、レニーと話す機会は少ない?

    レニーはクライゼンと魔法談義をし、色々構想を広げ、それを実戦に耐えうる制度に高めていくしかない様です。

    と、某所にでも書かせていただきましたが、痩せている大食いの人は、どうも食べた物から栄養を上手く摂取出来ない様です。

    栄養をとる前に、排泄してしまうが為に、食べ続けるしかない。

    そういう意味では、ご苦労の方が多いのかもしれません。

    しかし、アランはどうも食事を全て魔力に転化している様ですね。

    ただ、その反面、実はアランは魔力不足を起こしていない説が、生じてきましたね。

    アランは自分の魔力を体外に出来る事を〝防いでいる〟。

    その為、使える魔力が限定され、すぐ魔力不足になる。

    アラン自身が、アランの力を抑制している。

    それは、初めからそうだったのか?

    それとも、そうせざるを得ない理由があった?

    無意識か?

    意図して、そうしている?

    いえ。

    アルマジロの攻撃(?)を防げず、死にかけた所を見ると、意図してそうしている訳ではなさそうです。

    意図してそうしているなら、いざとなったら魔力を解放して、防御を万全にしていた筈なので。

    つまりアランは「潜在能力を秘めていて、いざとなったらそれを解放して、窮地から脱する系の主人公」という事?

    もしくは「自分のヤバさを本能的に悟っていて、決してその秘められた力を解放してはならない。仮に解放したら、世界自体が不味くなる系」の主人公の可能性もありますね。(笑)

    ケイオスもアランのそのヤバさを察して、抹殺を試みようとしている?

    と、失礼しました。

    これも、深読みしすぎですね。

    アイリーンはレニーの事を、妹の様に可愛がっていますね。

    イリーナ姐さんが不在なので、レニー的には唯一頼れる同姓キャラですね。

    色々アイリーンが教えてくれるので、今では夜〇いの意味も理解していそうです(笑)。

    果たして、アランの力の根源は何なのか?

    その限界を解放した時、何が起こる?

    次回は「三人の神様」との事なので、今から壮大な話になりそうだと、楽しみにしております!

    作者からの返信

    マカロニサラダさん、こんにちは

    パーニーあと一回の出番は、アランと話すだけなのでアイリーンとは仲良くなりません(笑)

    レニーには、イリーナさんとクライゼンさんは「いいなぁ」という感想しか出てこないでしょう(笑)
    人前でベタベタしないけれど、入り込めないオーラが漂っていそうです。

    食べても栄養にならず、沢山食べないといけないって出費はかさむし、食べないと痩せるしと恐怖ですね。
    たくさん食べても太らなくて羨ましいというのは、それこそ妄想でしかないのでしょう。

    さて、アランの場合は、魔力に転嫁していそうですが
    どうやら、その使用方法にも謎めいたところがあるようです。
    この点、ちょっと頭に残しておいていただければ、おおっ! てなるかも知れませんね。

    ふふふ。アランが限界突破したら、何が起こる?

    色々考えてくださったコメントを、ありがとうございます。

  • アルマジロが寝ている所をなんと魔法で。
    これは機転ですね!!
    そんな中アラン達は攻撃を。
    硬い甲羅ではなく腹の底からの攻撃の連撃。
    アルマジロの虚をつかせる攻撃で見事°・*:.。.☆
    そんな二人はフレール王との謁見。
    アルマジロの話を聞きますが……。
    これからの強敵にもドキドキです°・*:.。.☆

    作者からの返信

    黒羽さん、こんばんは
    なかなか手ごわい敵でしたが、アルマジロも機転と協力でなんとか撃破しました。
    まさか、元になったアルマジロが城に居たとはつゆ知らず。

    この剥製室の生き物が、またモデルにされそうです。
    これからも強敵相手にどう戦うのか。
    お楽しみに!
    コメントありがとうございます(^^)

  • 第19話 盲点【57日目】への応援コメント

    お疲れ様です、オオオカ先生!

    昨日も楽しい返信、ありがとうございました!

    オオオカ先生のお話を聴く限り、防御魔法にはまだまだ様々な可能性がありそうですね。

    敵の性質によっては、がっちり相性がハマる事もありうる?

    そうでした!

    オオオカ先生が仰る通り、魔物ホイホイを形成するには、魔力がいるので半年間持続させるのは、現実的ではありませんね!

    更に敵を倒さなくとも、また敵は襲来するとの事。

    今は敵を各個撃破出来る状態なので、そのアドバンテージを生かすべきですね。

    出てきた敵を、地道に倒していくのが、一番。

    「蜂の巣は燃やせる」

    確かに爆弾発言でした!(大笑)

    その手があったかとばかりに、アイリーンさんが生き生きし始めましたね(笑)。

    燃やすのは、アイリーンさんの得意分野。

    今こそ、火魔法が有効活用される時!

    そこにクライゼンの風魔法が加わり、更に火の勢いは強くなっていく。

    そういえば、魔物の大部分は、人間の上半身がついていますね。

    それがケイオスだとしたら、確かに「子育て」はビジュアル的にアウトかも。

    事実、聖女であるレニーさえも「正直、気持ち悪い」との事。

    そのレニーも光の剣を形成して、前衛に参加。

    いよいよレニーの才能が、開花されつつありますね。

    アイリーンもレニーも、すっかり「元勇者パーティ」に馴染んでいます。

    そういえば、イリーナ姐さんはアイリーンが居るから、今の所、参戦する必要性を感じていないという事でしょうか?

    それとも元々後衛が専門で、前衛で戦う事はない?

    パーニーさんは、二度ほどしか話題にならず、もうその二度を済ませてしまったので、恐らくもう名前さえ出てこない(笑)。

    本当に水系の使い手は参戦が望めそうにないので、果たしてこの先どうなるか些か心配ですね。

    『光刃』が使える様になったという事は、これからレニーはアランから剣の手ほどきを受ける口実ができましたね(笑)。

    今回は無傷で済んだ、アラン。

    次回もオオオカ先生の魔の手……いえ、魔物の魔の手から逃れる事ができるのか?(笑)

    今から、楽しみです!

    作者からの返信

    マカロニサラダさん、こんにちは!

    レニーちゃんの爆弾発言、笑って頂けて良かったですw。
    至極単純。燃やせばよかった!

    レニーちゃんのはレーザーカッターですね。
    剣の太さで物量固定は出来ない。
    残念ながら、アランのお世話にはなれなさそうです。ライト◯ーバーだったら良かったんですけど。

    でも、レーザーが出てきたなら、次はレーザー◯? 浪漫です(笑)。

    ネタバレすると、パーニーさん、もう一回だけ出番があります。

    >イリーナ姐さんはアイリーンが居るから、今の所、参戦する必要性を感じていないという事でしょうか?

    その解釈でいいです。
    同じ火属性の上、妹の方が魔力量が多く、同じ鑑定眼持ちで、更に治癒魔法持ちなので、妹にまかせておけば問題ないと思っています。

    ですが、あとで出番ありますよ!

    いやですよね、そんな『嬢王蜂』。
    我ながら、酷いビジュアルです(笑)

    明日はアランの魔力量について、踏み込みます。
    今日も色々考えて頂きありがとうございます。

    なにやら、新しい絵が見られそうな予感? 楽しみです(^^)

    編集済
  • 第19話 盲点【57日目】への応援コメント

    壮年の男性の姿をした女王蜂は想像するだけで恐ろしいですね……毒もありますし。
    でも無事倒せてよかったです😣
    どんどん魔物が強くなってきていて心配です。なんとか生き残ってほしいです😣

    作者からの返信

    ぬまのまぬるさん、こんにちは。

    気持ち悪いですよね、こんな『女王蜂』💦
    せっせと『嬢王蜂』の役割、してたんですよ(^^ゞ

    おかげさまで、今回はレニーの機転でさくっと倒せましたが
    この先はどうなっていくのか。
    まだまだ、妙な魔物が出てきそうです。

    無事に倒し切ることができるのか、どうぞ見守りくださると嬉しいです。
    コメントありがとうございます。

    メリークリスマス🎅

  • 第19話 盲点【57日目】への応援コメント

    魔物だしねw
    結界内だしねw
    通常のハチ対策じゃなくて良いよねー🤣w
    固定観念が悪く働いた😂
    レニーお手柄ー✨

    作者からの返信

    樹結理さん、こんにちは!

    そうなんですよ。
    蜂型の『魔物』であって、蜂ではない。

    レニーちゃんの一言で、我に返りましたw

    アランがいけないんですよねーー。
    餅は餅屋にと、蜂駆除業者に聞きに行こうなんて、言い出すから(笑)


    笑って頂いたみたいで良かったです!
    コメントありがとうございます(^^)
    また、★評価もありがとうございます!

    メリークリスマス🎄

    編集済
  • 次なる魔物はなんと硬い甲羅に覆われた巨大なアルマジロ。
    カーヴとアランはホイホイ内へ侵入。
    攻撃を開始するアルマジロに一撃を食らうアラン。
    そして救護に向かい素早く治すレニー。
    流石です。
    ですが……寝ましたなw
    続きも楽しみです°・*:.。.☆

    作者からの返信

    黒羽さん こんにちは!
    巨大アルマジロにノックダウンのアラン💦
    ふつうに交通事故レベルです。

    治療チームも連携もあがりましたね。

    そして、寝ました(^^ゞ

    なにか閃いたようですが、その手は通用するのか。
    どうぞお楽しみいただければと思います。

    コメントありがとうございます!

  • お疲れ様です、オオオカ先生!

    昨日も楽しい返信、ありがとうございました!

    「これから来る魔物も、剥製になって展示されている」

    という事は、蜂も巣と共に展示されていそうですね。

    蜂は厄介ですね。

    蜂も虫なので、Gと同じ様に冷凍系の殺虫剤を浴びせたら死亡すると思うのですが、冷凍系の魔法を使える人材がいない。

    アランは防御で、レニーは光と治癒で、クライゼンは風で、アイリーンは火で、カーヴは戦士。

    パーニーはアイリーンに嫌われているので、参戦はしそうもない。

    私が思いつく手段は、蜂の巣を覆っている防御魔法を限界まで圧縮し、バリバリに蜂の巣を蜂ごと潰すくらいですね(酷い)。

    と、やはり蜂を倒さず、結界内に放置する、と言うのは不味いのでしょうか?

    蜂を倒さなければ次の魔物は出てこない、という可能性はない?

    そのまま半年が過ぎて、呪いを解除する事は出来ない?

    蜂を倒さなくとも、やはり次の魔物が現れて、アラン達の手間が増える?

    「蜂+次の魔物」となって、アラン達は窮地に陥るという事でしょうか?

    と、何だか裏技めいた事に触れてしまった様で、すみません!

    蜂を燻り殺すつもりなら、結界を圧縮して、煙の濃度をあげるのも、手でしょうか?

    蜂は厄介ですね。

    蜂は死に直結しかねない害虫なので、我が家に住み着いた時も、専門業者に頼るしかありませんでした。

    恐らく殺虫スプレーがない、この世界で、蜂を駆除する手段があるのか?

    果たして、どう決着がつく?

    次回も、楽しみにしたいと思います!

    作者からの返信

    マカロニサラダさん、こんばんは!

    防御壁、気づいちゃいましたか。
    アランに、『出来る』というイメージが明確にあれば
    その方法は有効だと思います。

    つまり、そこまでの強度をアランは防御壁に想像出来ていないということです。

    魔物は半年以内に倒せば良いので、その間にホイホイの中に放置しておいても良いっちゃ良いのですが
    間違いなく次も、その『時』になれば来るし、倒すまでの間アランはホイホイを出しっぱなしにしておかなきゃならないので、地味に魔力を減らされますね。

    水が居ないという制約は、この先も立ちふさがるかも?
    さて、この厄介な蜂、どう駆除するのか。

    次回、レニーが爆弾発言をします。お楽しみに!
    色々考えてくださって、楽しかったです。

    コメントありがとうございます。

  • 第15話 デート【16日目】への応援コメント

    レニーはふと考えてしまった事。
    前王ケイオスはなぜアランへ直接手を下さなかったのか。確かにそれは疑問となる事。
    そしてレニーとアランのデートが始まる。
    素晴らしいレストランでの素晴らしい食事。
    そんな時間は二人に幸せな時間をくれた事でしょう。
    続きも楽しみです°・*:.。.☆

    作者からの返信

    黒羽さん メリークリスマス🎄

    ケイオス、行動が謎人物ですよね。何か理由があると、レニーは考えたようです。
    帰りはアランがデートにつきあってくれました。
    レニーは嬉しい。例えアランが無自覚の好意だとしても、カフェデートはいい思い出になりましたね!

    コメントありがとうございます(^^)

  • アルマジロ😭
    生まれ変わったらアルマジロらしく生きられますように😣

    作者からの返信

    ぬまのまぬるさん、

    優しいお言葉ありがとうございます。
    形だけ使われて、あの魔物にアルマジロの中身が無いことを願いたいですね。
    剥製にされた方はきっと、次は故郷でアルマジロらしく生きていると思います。

  • お疲れ様です、オオオカ先生!

    昨日も、興味深い返信ありがとうございました!

    序盤で主人公がピンチになるのは、物語の基本ですからね。

    アランが危機に陥っても、それは不自然ではないと思います。

    間違いなく「ただのオオオカ先生の趣味」という事では、無いと思います(笑)

    と、オオオカ先生がケイオスの思惑の一端を、公表してくださいましたね。

    やはりケイオスは、アランを直接害する事は出来なかった。

    魔物を使っているのは、ケイオスの戦略。

    いえ。

    ダンプカーは、普通に死にますね(笑)。

    よくアランは生きていたという、レベルのダメージです。(笑)

    この面子がアランのパーティというのも、ケイオスの誤算だったと思います。

    もっと、アセル〇やコル〇―さんみたいなのをアランの仲間にさせておけばよかったと、ケイオスは悔やんでいる筈ですね(笑)。

    レニーは着実に、このパーティで実績をあげていますね。

    光魔法からの、総攻撃。

    カーヴは防御に徹し、アランが止めを刺す。

    さらば、アルマジロ。

    確かに強かったのですが、見かけが可愛く、ギャグテイストな感じも見受けられて、楽しかったです(笑)。

    様々な動物が剝製にされて、飾られている。

    どうもケイオスは、その剥製の中から魔物を生み出している?

    数が多すぎる為、次にどの動物が魔物になるかは、絞り込めない。

    そして、今回もアランの両親の事を聴き忘れる、レニー。(笑)

    間違いなくオオオカ先生は意図的に、レニーにその事を忘れさせていますね(笑)。

    それだけアランの両親には、何らかの秘密があるという事。(笑)

    次回から、新展開ですね。

    次はいちゃつきタイムか、それとも魔物戦か、もしくはシリアスな話?

    いずれにしても、やっぱり「聖女✖元勇者」から目が離せません!

    作者からの返信

    マカロニサラダさん、こんにちは

    『アルマジロ』、さらばです。
    想像すると、なかなか酷い場面ですが、無事試練を一つ乗り越えました。

    アルマジロ、私は可愛いと思います。
    あれを、鞠のようにとかケイオスって奴はどんだけ酷いんでしょう。

    献上された動物は、剥製にされて展示されていました。
    ケイオスの想像力の源となっていたようです。

    早々に退散した二人でしたが、今まできた魔物も、この先に来る生物型の魔物も全部ここにあります。

    アランの両親、何処に居るのでしょうね。
    レニーちゃんったら、また聞き忘れちゃったようですが
    なんで毎回聞き忘れちゃうのか。謎ですね(棒読み)

    次はどれが来るのか、解けるのか、イチャイチャ回なのか。
    どうぞお楽しみに。

    コメントありがとうございます!

    編集済
  • んー、ということは前王に献上された動物たちが、魔物になって出てきてるったことですかね?🤔
    ほんとなんか動物たちが可哀想…

    作者からの返信

    樹結理さん、読み進めて頂き嬉しいです。

    献上された動物が、前王の想像力の源だったようですね。

    この扱いは可愛そうですよね。(なのに書く💦)

    実はこの剥製室に、これまでの魔物とこれからの生物由来の魔物
    は実は全部かかれています。

    次は何が来るのか……。

    コメント、ありがとうございます。

  • アルマジロさんなんか可愛いなw
    いやまあ大変そうな相手なんだけど😂

    作者からの返信

    樹結理さん、続けてありがとうございます。

    私もけっこう好きなんですよ、アルマジロ。

    なのにこの扱い(酷いですよね〜)💦

    ここまで大きくて丸くて跳ね回ってとなると、ふつうに交通事故レベルですよね(^^ゞ

  • 第15話 デート【16日目】への応援コメント

    王様の呪い、ほんと回りくどい!
    なんなんだろなぁ、そこがかなり重要そうですねぇ。
    それにしてもデート🤭
    肩抱きはレニーはめちゃ嬉しいでしょうね🤭✨

    作者からの返信

    樹結理さん こんにちは!

    そうなんですよね、さくっと呪い殺すとかにならない、回りくどい呪いw
    はい。
    なにやら、理由がありそうです。
    こんなにアランが憎まれる理由もまた……。ふふふ。

    レニーは大喜びですね。
    しっかりデートを満喫しています!
    アラン無自覚なのがまた、罪深い(笑)

    コメントありがとうございます!

  • 元勇者のメンバー達である面々が揃いレニーを迎える。
    そしてレニーと皆の話では呪いはまだ恐ろしいものへと。
    確かに恐るべき呪い。
    皆はレニーへの切な願い。
    そして決意を新たにするレニー。
    続きも楽しみです°・*:.。.☆

    作者からの返信

    黒羽さん こんにちは

    メンバーが揃いました。
    クライゼンが来たことで、また違う一面に気付くことになりそうです。
    この五人で半年を乗り越えることになり、レニーもまた決心を固めました。

    コメントありがとうございます(^^)

  • アランやレニー、そしてネブラ、皆それぞれが弱さと強さを抱えながらも、相手を思って踏みとどまる姿がすごくリアルに感じました。誰かを守ることの重みや、言葉にできない思いの葛藤がとても丁寧に描かれていて、読んでいて胸が締めつけられました。

    作者からの返信

    悠鬼さん こんにちは

    ネブラの手記には、少女の想いが赤裸々に記されていました。
    レニーはそれを読むことでまた、アランのことも知ることになりました。

    三人の複雑な思いを汲み取ってくださり、また、リアルと表現してくださり、嬉しいです。

    読み進め、
    コメント、そして★での評価。
    ありがとうございます!

  • アルマジロ、等級三十六とはなかなかの高さ💦
    アルマジロは私も好きですが、初めてみたらなかなか不気味に見えるかもしれませんね😂

    作者からの返信

    ぬまのまぬるさん、こんにちは。

    いきなり十以上上の等級の魔物が来ちゃいました。
    アルマジロに反応してくださって嬉しいです。

    あんまり、居ないですよね。
    アルマジロの魔物(笑)

    実際の30CM位の大きさなら可愛いですけど。
    メートル超えで、初めて見た生き物だったら、やっぱり拒否反応の方が来ちゃいそうです(^^ゞ

    コメントありがとうございます!

  • 第15話 デート【16日目】への応援コメント

    デートで食べるものは悩みますよね💦サンドイッチなどなら食べやすいですが、貝のパスタや小骨の多い魚は難しいです💦💦

    前王は、確かに命を対価にするなら呪い殺すほうが自然な気はします……
    そこに何かの制約がありそうな……?

    作者からの返信

    ぬまのまぬるさん、コメントが前後しちゃいました。

    デートでは、美味しいものを食べよう、より
    そのシチュエーションで如何に可愛く見られるかとか、気になっちゃいますよね。
    その辺りを拾ってくださり、嬉しいです(^^)

    骨を綺麗にとるなんて、難易度高すぎ(笑)
    貝をフォークで外す方法、私も未だに分かりませんw

    呪い殺すの方が楽だろうに、それが出来ない理由がどうやらありそうです。
    誰による何の制約なのか。
    どうぞ、この謎も追いかけてみてくださればと思います。

    コメントありがとうございます!

  • お疲れ様です、オオオカ先生!

    昨日も楽しい返信、ありがとうございました!

    「核心を突いているかも」との事ですが、どこの部分がそうなのか、全く分かっていないのが、わたくしです。(笑)

    「レニーは一方的な好意だと思っていて、アランは無自覚」

    つまり、二人の気持ちは、まだ一致していないのが現状なのですね。

    無自覚な状態で、レニーを翻弄するのが、アラン(笑)。

    こちらこそ、スパゲッティのネタを拾っていただき、感謝の言葉もありません!

    いいですよね。

    スパゲッティ!

    ジェノベーゼとか、特に好きです!

    と、確かに「変な魔物」が出てきましたね(笑)。

    魔物には、元の姿がある。

    今回のベースは、アルマジロ。

    どうもこのアルマジロの体には、ケイオスの顔が張り付いている様です。

    この魔物達は、ケイオスの意識が憑依している?

    この件に関わる魔物は、皆、何らかの生物が魔物化した存在?

    直接アランを殺す事が出来ないので、魔物を使ってケイオスはアランを殺すつもり?

    と、ここでも面白い拡大解釈が、登場しましたね。

    体や剣の防御力を高める事で、剣自体の切れ味を高めている。

    アランの防御魔法は「敵の攻撃を防御する為の物」なので、防御を主体にした攻撃(?)は防御魔法の精度が落ちる。

    色々試行錯誤した結果、遂に穴を掘って、眠り始めたね、アルマジロ。

    目が悪いという、アルマジロ。

    ならば、夜になればレニーの〇魔法は効果絶大となる?

    (ご存じか分かりませんが)太陽拳の出番ですね。(笑)

    果たしてレニー達は、等級三十六の魔物を打破できるのか?

    次回も、楽しみです!

    追伸。

    今回アランは、ボロボロになっていましたね。

    これも全て、オオオカ先生のご趣味でしょうか?(笑)

    作者からの返信

    マカロニサラダさん、こんにちは。

    仰るとおり、序盤の見どころは、今回はどんな風にアランは意識を喪うのか? です(酷い)もちろん生還前提です。
    作者の趣味? えーと。まあ、そう思っていただいても(^^ゞ

    毒、睡眠、石化、衝撃、次は……

    防御魔法が行き着くところはどこでしょうね。
    でも、拡大解釈で乗り切るには、ちょっと今回は相手が悪い。

    ダンプカーにはねられたようなものですから、防御があっても、アランよく生きていたというレベルです。

    >直接アランを殺す事が出来ないので、魔物を使ってケイオスはアランを殺すつもり?

    どうやらそのようですね。
    この柔軟なパーティが集まっていなかったら、けっこうアランピンチでした。

    龍球はあまり知らないのですが、文字からなんとなく想像つきます。
    さて、その予想は当たっているのか(棒読み)
    次話の楽しんで頂けたらと思います!

    今日も楽しい考察をありがとうございます!

  • レニーの言う魔法と魔術、そして聖魔法の基礎となるお話はレニーへの質問となりそれは納得のいくものとなる。
    確かに魔術と魔法はそういったものなのでしょうね。
    だからこそアランにとっても防御魔法しか使えないのではなく魔術として置き換えれば戦えるとの事。
    アランにとってもありがたい話。
    そして前王の生命をかけた呪い。
    続きも楽しみです°・*:.。.☆

    作者からの返信

    黒羽さん おはようございます

    魔法 魔術 スキルとレニー先生の講義は、一応の納得を得た模様。
    アランもまた気持ちが楽になったようです。
    強い魔物がこの先来そうですが、果して。

    コメントありがとうございます(^^)