雑草の中のハーブ:泥まみれの再構築への応援コメント
ファイト!
人材育成課の洗礼:組織の冷徹と、家の静寂への応援コメント
二人とも厳しい状況ですね。
どう乗り越えていくのか楽しみです。
42歳、健全な疲労感(下)への応援コメント
Xの企画参加ありがとうございます✨
庭に出た瞬間、物語の空気がスッと変わるのが気持ちよかったです。
営業スマイルで削れていく陽介が、折り畳み椅子ひとつで「家の中でも外でもない避難所」を見つける──この小さな一歩がやけにリアルで刺さりました。続きで庭がどう“居場所”になっていくのか楽しみです。
人事部への異動:哲学が評価された瞬間への応援コメント
人材育成課長ですか。
確かに成果が示しづらい部署ですね。
今後がどうなるのか楽しみです。
作者からの返信
数字での評価がない部署ですからね。これまでとは一線を画したところでも余白を持てるのか
メカニックへの想い:技術という名の道への応援コメント
翔君も頑張れ✊
明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。
引き続き、楽しく読ませていただけば幸いです。
作者からの返信
明けましておめでとうございます!
今年もどうかよろしくお願い致します。
感謝祭の開催:温もりのピザと旅立ちの誓い への応援コメント
まだ続くとのこと、
ありがとうございます。
日々の楽しみが継続するのは、
嬉しいですね♪
作者からの返信
いつも本当にありがとうございます。コメントまで頂けて嬉しいです!
なるべく日々の楽しみを継続できるよう努めますので、これからもよろしくお願い致します
感謝祭の準備:旅立ち前の温かい集いへの応援コメント
コメありがとうございます。
こちらこそ暖かい話読ませていただき、
感謝しています。
友人も素晴らしい関係ですね。
もうカウントダウンが始まっている
気がするので、名残惜しいです。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
毎回最速でハートを付けてくださるoskarさんに感謝申し上げるばかりです。
現在は子供たちの旅立ち編ですが、まだまだ続きそうな予感です(笑)
42歳、健全な疲労感(上)への応援コメント
遊さん
先程は、ご返事ありがとうございました😊♪
おかげで、こちらの作品途中になっているのに気づけました。
今後とも、よろしくお願い申し上げます。
作者からの返信
返事が遅くなってしまい、申し訳ありませんでした。
今後ともよろしくお願いします!
42歳、庭へ出る(下)への応援コメント
なろうでも読んでましたが描写が丁寧で、疲れた心にスッと入ってきますね。美和さんの優しさが沁みます……。
作者からの返信
いつも応援いただき、ありがとうございます。
思えばなつしゅさんが執筆活動を再開して初めての交流者でした。
これからもよろしくお願いします
42歳、庭へ出る(下)への応援コメント
奥様の反応が素敵ですね…こう疲れ切っていなければ、いいご夫婦なんでしょうね。
作者からの返信
基本はいい家族です。
もちろん日々にたくさん不満はあるでしょうが、おおよその家族は実はこんな感じなのかなーと思っています
42歳、庭へ出る(下)への応援コメント
美和さんの愛情表現、素敵ですね。主人公には共感しまくりです。本当に、この通り。
私の場合は、庭でのビールに代わって「小説を書くこと」が励みになってるのかも!
作者からの返信
庭で小説!素晴らしいです!
美和さんは本当にほっこりする人で、温かみたっぷりです(笑)
ぜひこれからもゆっくりしていってください
42歳、コーヒーを飲むへの応援コメント
おお、庭キャンプコーヒーはじまりましたね! こういう落ち着いた思索の余暇が忙しい現代人の休養になるっていうていうのは、まさしくだと思いました。ずっと真正面から問題に取り組んでいても、実は落ち着いて俯瞰的に考えられる余裕がない可能性もありますよね。
作者からの返信
キャンプでコーヒーって憧れのひとつだったんですよ。景色だけでコーヒーを飲む。その至福の時間と来たら。
なかなか落ち着いて腰を据えて考えられる時間がないのが現代ですからね。もっとゆっくりしてもいいんだよと思います
42歳、余白の価値を考えるへの応援コメント
無駄な時間なんて何もないですよね。庭で己を見つめ直して無意識のうちに精神を研ぎ澄ませている様子がひしひし伝わりました。
生産性と文句を言う上司が一番仕事しなかったりするリアルを重ねてしまいました🙏精神的ストレスからの回避に繋がるので、この話ほんと好きです😊これから翔くんがどう絡んでくるか楽しみです。
作者からの返信
無駄と思うかどうかは主観ですからね。もちろん今日何してたんだろ?と自分で思う日もありますが(笑)
上司の話は確かにありますね。一番携帯触ってるやないか!と突っ込みたくなります
42歳、土鍋で米を炊くへの応援コメント
七輪、ホットサンドからの失敗を糧にしてついに土鍋でご飯!!ふっくらツヤツヤにおこげの最高品。陽介さん良かったね〜!と思わずにんまりしました😊
作者からの返信
なんでもチャレンジしていく陽介です。なるべく美味しそうだな〜と思ってもらえるように書きました(笑)
42歳、妻から差し入れを受けるへの応援コメント
美和さんは最高に出来た嫁ですね。七輪の匂いとか、近所迷惑になるからすぐにやめてって言われる中で、夫の行動を無言の肯定、いつでも支えられる距離感。長年の夫婦関係を感じますねー😊家族との関わりが庭を通じてどう変わっていくのが楽しみです🍀
作者からの返信
もちろん臭いは近所迷惑になるので、美和さんが実はこっそり繋げてくれているのかも?
42歳、庭へ出る(下)への応援コメント
美和の選択肢が本当にいい妻だな、と思いました。なかなか「見守る」という行為ができる人は少ないです。ゆっくりと続き拝読させていただきます。
作者からの返信
遅くなってすみません(汗)
いつもありがとうございます。
本当におっしゃるとおりで、なにか変わったことを始めると詰問したり、干渉しがちです。近しい誰かが何かを始めたとき、見守りながらゆっくりと必要なときに手を差し伸べる人間になりたいなと思います(笑)
42歳、庭へ出る(上)への応援コメント
企画参加ありがとうございます。間違いじゃなかったらなろうで文芸一位取られてましたよね?Xでお見掛けした気がします。(すごいなと思ったタイミングで参加いただいているの気づきました。)おめでとうございます!お話も面白かったです。
作者からの返信
ありがとうございます!
返信遅くなり申し訳ありません!
これからもよろしくお願い致します!
編集済
42歳、七輪でソーセージを焼くへの応援コメント
火を「原始的なエネルギー」「自然の囁き」と例えるところ、すごく詩的に感じました。生の火を見た時に感じる何とも言えない感覚、先祖が持っていた、火に対して感じていた命を繋いでくれる安心感がまだ体に残っているからなのかも、とか考えました。
また、翔君が焼いたソーセージ欲しがってそれをあげるところに、なぜか涙ぐんでしまいました。子供に一番最初に親がしてあげることを、やってあげられたという達成感か……現代は便利なので、そういう当たり前のことが逆にできなくなってしまっているのかもしれませんね。
作者からの返信
普段我々が見る火はガスで焚かれた人工の火であり、あまりマジマジと見る機会もありません。
そこに命やエネルギーを感じるのは、人類が人類たり得る理由なんだと思います。
そして翔は食欲に負けました
42歳、庭へ出る(上)への応援コメント
42歳の心情がリアルで、疲れ切った日常の中のほんの少しの癒しに思わずあったかい気持ちになりました!
作者からの返信
おっしゃるとおりのことが本作のコンセプトです。
効率、タイパ、コスパが求められる時代に一つ落ち着いて考えようよという物語です
42歳、ランタンを灯すへの応援コメント
RT企画ご参加ありがとうございました!
テーマが地味ながら、とても読ませる力のある文章力で陽介の疲労、日常からの脱却への渇望などがとても力強く描かれていました!
たくさんの大人が、この作品に共感すると思います。
作者からの返信
ありがとうこざいます!
ぜひこれからも共感していただければ幸いです!
42歳、庭へ出る(下)への応援コメント
ここ数年でだいぶ変わりましたが、日本社会は、本当に滅私奉公で、サービス残業が横行していました。私も毎日午前3時まで働かされていたので、この気持ち本当によく分かります。
作者からの返信
遅くなり、申し訳ございません。
本当におっしゃるとおりですね。今も続いているところはあるみたいですが。
滅私奉公もすべてが悪いことではないと思いますが、やはり自分を失ってしまっては何事も上手くいきませんからね
本当にお疲れ様でした。
42歳、庭へ出る(上)への応援コメント
はじめまして。
哀愁漂うタイトルに惹かれて、第一話読みました。
非常に多くの日本の会社と家庭で見られる光景を丁寧な筆致で、また、鋭い観察眼で捉えた素晴らしい作品だと一瞬で分かりました。スッと挟まれる庭の描写など実に見事だな、と思いました。
また、必ず来ます。もし、しばらく来てなかったら、突いていただいても結構でございます。
差し当たって、栞代わりに、ご挨拶と第一話を拝読した感想をお送りしておきます。
作者からの返信
余りある言葉ありがとうございます
ぜひまた来てください(笑)
42歳、庭へ出る(上)への応援コメント
似たような境遇であったことがあるので、とても「わかる」という気持ちです。
私の場合はベランダでしたが、アウトドアもどきやると、すごく楽しいですねw
作者様の意図と合っているか自信がないですが、確かに家族は愛しているんだけど、解放されたいという気持ちはまた別なんだよなあ、と思いました。
作者からの返信
たくさんのアドバイスもありがとうございました!
意図とバッチリ合っています。自分の居場所をどこかで見つけられるよう、そうした人への応援のつもりで書きました。
感想ありがとうございます!
職人の壁、少年の汗への応援コメント
翔くん、頑張って。
あなたのかいた汗はきっと裏切らない。