第23話 夏休みに向けてと瀬戸川さんの憂鬱への応援コメント
私作者様のようにその友人さえいませんわ…
編集済
第34話 兄の応援と家族との距離感への応援コメント
サッカーのプレイは空間認識能力が高いなら現実でできそうな範疇かと
私はIQテストでの空間認識能力の成績が高いのですが、配置を完全に記憶している場所なら視界が効かなくてもぶつからずに動き回ったり収納から物を取り出すとか、洗い物を濯ぎ、乾拭き、整頓までを目を閉じた状態でやる、くらいのことはできます
あと、某狩りゲーで画面外にいるモンスターからの攻撃を避けたりとか
(攻撃パターンを把握できていれば、後はレーダーで位置関係を、SEからタイミングをそれぞれ掴んで、という感じ)
アクションゲームは2Dよりも3Dのが得意
そういえば、風切り音を頼りに真後ろから後頭部を狙って滑空してくるカラスの攻撃を連続で避けたりしたことも
(雛のいる巣の近くを通るせいなのか、特定の時期に特定の場所で積極的に襲われるようになったりします)
視界自体が網膜に入った光情報を基に脳内で作り上げられた映像なので、網膜に入る光を記憶で代用して擬似的な視界を作り上げるような感じで、特に訓練とかしなくても感覚的にできてました、私の場合は
第33話 美晴ちゃんとの会話は重いへの応援コメント
両親がゴミ。主人公歩み寄らないが、この年齢に求めるは酷かな?
第33話 美晴ちゃんとの会話は重いへの応援コメント
事実として側から見たら問題児なのは間違いないんだけど、その問題児に仕立て上げたのが家族と幼馴染なのが根の深いところ
この手の拗れは基本時間でしか解決できないから本人の希望通り遠方の全寮制の高校に進学して、そのまま大学出るくらいまで家族や幼馴染と交流なかったらまだマシな結果にはなってたと思う
現実は時間をおかずに家族と幼馴染が修復しようとしてるから何の成果も出てないわけだが
第33話 美晴ちゃんとの会話は重いへの応援コメント
妹ちゃんは普通にいい子っぽいし病んでるとはいえ主人公が歩み寄らないのが悪い気がするなあ両親と同じ部活とかでもなにもしない兄貴とかは仕方ないけど
編集済
第32話 への応援コメント
〉「幼馴染なんだ・・・って花ているところを見たことないけど」
→話しているところ、かな?
〉「・・・ちょうど近くに講演があるから、そこで話そうか」
→公園、では。
流石に誰かの講演中に関係ないマジ話話すのは不味いかとw
第31話 遊園地でのまさかの出会いが・・・への応援コメント
これ、幼馴染は妹にメンタルを叩き斬られるのがほぼ確定か?。家族にも伝わる可能性高いし。
まあ、幼馴染の両親も出来損ないの次男坊はどうでも良い扱いにしてる可能性はそれなりに高いが。ここまでで主人公の名誉も地域レベルでかなり棄損されてるっぽい気がするし。
第6話 隣の人の毒舌がヤバいんじゃがへの応援コメント
観戦に矛盾しているではないか?
これって、完全に矛盾?
第3話 家族との会話への応援コメント
うーん主人公が家族にたいして壁を作ってる感じですかねぇ
第3話 家族との会話への応援コメント
作者の後書きはともかく前書きはやめた方がいいと思います
第29話 紫穂の考えと夏休みスタート!!への応援コメント
いつも楽しみに読ませてもらってます。
ですが今回瀬戸川姉が何をしたかったのかよくわかりません。
・「涼香をどう思うか?可愛い?」→「そうですね」→「だよね~」
↑それだけ?妹の同じクラスでバイト仲間なのだからどう仲良くなったか学校では妹どんな様子か聞く物じゃないのか?どう思うかを聞いてるのに自分と同じでモテているかの確認だけ?
・「自分の真似をして欲しくない」→「自分を超えて欲しい」
↑具体的にどうしろと?努力の方針が憧れから嫌悪に変わっただけで成績、スポーツと結果姉と同じ道進んでいるし学校では要らない告白を言われ、家では嫌いな姉がいると心休まる事が無い状態で余計に苦しんで一体何を持って「超える」と言うのだろうか?「自分より劣ってる」と完全に見下す発言して心折れて何もしなくなったらどうする気だったんだ?
・「あんた不器用過ぎ」→「否定しない」
→日常パート
↑それだけ!?いきなり友人の弟、妹のクラスメイトぐらいで人柄知らない龍也に指名で呼び出してただの自分の不器用アピールをする。だからどうしたとしか。しかも前回「貴重な労働力〜」とか言ってるから妹その場にいたよね?龍也のバイト後いるかはわからないけど話を聞かれる可能性は?その後龍也から内容伝わる可能性は?知られても良いなら「憎んで努力する〜」発言とも矛盾してるしそれなら最初から「自分の道行け」って言えって話だし、結局龍也呼んで何をしたかったのかさっぱり分からない!
もしかすると後で分かる部分があるかもですし自分の理解力が無いだけかも知れませんが。
長文失礼しました。
編集済
第29話 紫穂の考えと夏休みスタート!!への応援コメント
両親は置いといて、姉兄妹は香田家も気づけてない(拗れた勘違い)だけで、きょうだい愛は強いと思うんだけどなぁ…
子供の頃だとこんなもんな気もするし、皆大人になった時、笑い話に聞き入るなってると良いなぁ
あっ、雫ちゃんとの会話の中で「補習」が『補修』になってます。
第29話 紫穂の考えと夏休みスタート!!への応援コメント
言葉足らずとは思ってたけどいわゆるイタチ(NARUTO)タイプの姉だったかぁ…。
編集済
第28話 夏休みは・・・バイトを多めにへの応援コメント
まず波多野君って誰?
普通に友人の弟という認識だけなら「葵の弟君」と地雷発言しているのもわかるけどまさか龍也姉の葵は弟の苦しみに気付いて無いとか?(日頃の態度も反抗期ぐらいの認識で、祝った事も無い自覚無し好物も知らない。兄貴も弟が倒れた理由知らなかったくらいだし。)
後龍也の中学時代の騒動?も1回時系列順でまとめて欲しい。
嘘告で喧嘩、兄相手に手を抜いて両親巻き込んで喧嘩だの
エピソードが出てきてよく精神病まなかったり、グレたりせんかったな!努力を諦めたにしても立派だ
第28話 夏休みは・・・バイトを多めにへの応援コメント
「ごめんなさいね。葵の弟君」
慇懃無礼ってやつですね
個人として認識してない。
第28話 夏休みは・・・バイトを多めにへの応援コメント
やっぱりヒロイン姉は言葉足らずなんやろなぁ…この感じは。
でも姉の弟って言うのは知らないとはいえ地雷原の上でタップダンスしてるようなもんなんだよなぁ。
第27話 期末テストと夏休みの予定への応援コメント
正直親は毒親だけど兄弟は普通に頑張ってるだけだからなあ兄貴はもうちょっと弟庇うとかしろよと思うけど
妹は結構主人公にもなついてそうだし
第26話 瀬戸川さんの確執への応援コメント
主人公姉は多分出来る人間だから気遣うみたいなノブレスオブリージュ思考な気がする、結局入学祝も連絡されるまで気付かないから弟本人への意識は薄い。
瀬戸川姉の発言が妹が無理しすぎなのをやめさせる為の突き放しならこっちの方が主人公姉より気を使ってる。
第26話 瀬戸川さんの確執への応援コメント
誤字報告です
「自己紹介を聞いたとき、この日と私に似ているのかもって思っちゃってついつい笑っちゃったのよね」
→この人私に似ている
妥当思いますよ。
第26話 瀬戸川さんの確執への応援コメント
方や共感、方や根深い誤解
これは幼馴染みルートはほぼなしですか。
第26話 瀬戸川さんの確執への応援コメント
多分姉は無理しないように気遣ったつもりなんだけど人の気持ちがわからないタイプたなんだな
主人公の姉は気を遣ってかまわないようにしてるかめんどくさいと思ってるのか微妙なライン
第25話 勉強会とまさかまさかの出会い?への応援コメント
人、それを類友と呼ぶ(笑)
第25話 勉強会とまさかまさかの出会い?への応援コメント
あれ、姉とも拗れてるって描写はあったけど姉は姉で兄と違って主人公のことあんまり好きじゃない感じ?
明るいって描写あったから拗れた一件で家族の笑顔が減ったからとかで印象よくないとか?
第24話 瀬戸川さんの親友と勉強会への応援コメント
本日もう1話更新していただけると?
第23話 夏休みに向けてと瀬戸川さんの憂鬱への応援コメント
>っていうよりカーストを気にしている奴らがアホなだけだからな
これは本当ですね
進学校だとそういうアホは逆に悪目立ちして白い目を向けられる程に希少
東京や京都程のレベルではない旧帝大でも似たような感じでした
まあゼロというわけでもなかったけれども
第22話 球技大会結果はへの応援コメント
環境がどうなこうの言っておきながらキャプテンも同じかよ
第18話 幼馴染との2回目の邂逅と雪解けはない(改訂)への応援コメント
無理、死んだら生き返らない
貴女は想い人を○した、そんだけ
兄の方はまだ理解できるね、兄として負けたくないって気持ちは当然っちゃ当然
でもさ、アンタら一緒の家に住んでるのに
彼に興味無さすぎでは?
第9話 幼馴染との拗れへの応援コメント
これを言っちゃあおしまいよ
内心はどうあれ、心の傷痕どころか傷そのものを抉るような人とは一緒にはいられない
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第21話 龍也VS恭平への応援コメント
持たざるが故に創意工夫で編み出したこういうトリックプレー好き
そういえば昔、ゴールポストに当てて跳ね返したボールをまたポストに当てる、というのをボールを地面に落とさず繰り返すCMがあったなぁ
第21話 龍也VS恭平への応援コメント
周りから見たらミラクルシュート扱いなのかな、、、?
本人は頑張って習得したみたいだししっかり認められて欲しいなぁ😔
第21話 龍也VS恭平への応援コメント
瀬戸川さん存在感なさすぎですね。
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第21話 龍也VS恭平への応援コメント
「タツ、サッカー、好きか?」
第21話 龍也VS恭平への応援コメント
兄貴は嬉しかっただろぉなぁ
自分が抜かれた事、「恭平の弟」ではなく、クラスメートの1人として皆から歓声を浴びてる弟を見て。
少しずつでも兄弟姉妹の溝が埋まっていくとえぇね。ご両親は…じぃばぁになるくらいか、本人が親になって色々と考えるようになったら、話が出来るようになるかなぁ?
第20話 準決勝の相手がまさかの・・・への応援コメント
ミッドフィルダーとしての力は、もう兄しか知らない。見ていたサッカー部の仲間も、実際に対峙したことはない。
その兄にしても、小学校の時の能力しか経験がない。
そして試合が近いから怪我できないし、やっているのに遊びに近い。
つまり、試合並みの厳しいチャージ等には対応出来ないのだから、運びによっては勝てるというのは間違いではない。
今こそ兄に厳しい体当たりをかまして、何としても抉じ開けるのだ!
編集済
第20話 準決勝の相手がまさかの・・・への応援コメント
誤字報告
「少額の時から言われ続けているからな。否応にもなれるもんだぜ委員長」
小学or小学生or小学校
第20話 準決勝の相手がまさかの・・・への応援コメント
私も、次男ぜひ勝って欲しい
第19話 決勝トーナメント開始!!そして、嫌な応援が・・・への応援コメント
試合を見ながら「2年4組」が相手かなぁって会話してたのに、対戦相手が「2年6組」になってます。
第19話 決勝トーナメント開始!!そして、嫌な応援が・・・への応援コメント
幼馴染って………いい女だと思うけどなぁ………
まあ、再構成出来ない男のほうが多いから、これはもう仕方がないよな。更に家族が家族で、今以って何もわかっていないから苛立たせているだけなので、完全な巻き添えとも思うけど……タイミングが悪すぎたし、無警戒すぎたよね。
でも、苔の信念岩をも通す、だから頑張って欲しいと切に思う。
第18話 幼馴染との2回目の邂逅と雪解けはない(改訂)への応援コメント
幼馴染は「ちょっと残念」とは言ってしまったがそれ以上の悪口や兄貴の事は言っておらず周りの女子達が言っていたのに龍也は「お前が言ったのを聞いた、見た」と主張に違和感。(卑屈からの一種の被害妄想?)幼馴染もそんな事言って無い、思っていないと言って良いのにそこで言い淀む、謝ると認めてしまってるのがなぁ…
更に龍也は1年前の中3時代に両親と喧嘩していたが中2の頃にも喧嘩していて近所にも聞こえるくらいの声で「努力しても見てない、認めてくれない」とはっきり言ったのにその時点で両親の態度は変わって無い事になるし兄貴もその時の龍也の苦しみに全然気付いていなかった。なのに今も「家族全員で笑い合えたら」とか考えている。
寮生活も出来ず何故か兄と同じ高校に入った龍也が可哀想過ぎる…
第18話 幼馴染との2回目の邂逅と雪解けはない(改訂)への応援コメント
せめて兄貴のこと好きか聞かれた時に変に照れた対応とかなければなあ
第18話 幼馴染との2回目の邂逅と雪解けはない(改訂)への応援コメント
I feel sorry for the girl because she genuinely likes him and he's grumpy as hell. The family, parents, are to blame entirely for the situation. We must say that working adults though have their own problems and 4 siblings in a home should already have a hierarchy set up by time, responsibilities and everything else.
When they snubbed the protagonist efforts by telling him to become a monster like his brother they destroyed him. It's something that needs work with a psychiatrist in real life, with family therapy sessions. Anywayhe's stuck with his parents until he graduates, unless he gets an income of his own.
I'm also sorry for (partially) hating on the main character because the author said he's based on himself... sorry author no ill feelings towards you. 🙏🏻
編集済
第18話 幼馴染との2回目の邂逅と雪解けはない(改訂)への応援コメント
中2のときに大きめの喧嘩をしても、中3で倒れるまで家族は誰も悩みに気づかなかったってことですかね?時系列おかしくなってる?
編集済
第18話 幼馴染との2回目の邂逅と雪解けはない(改訂)への応援コメント
むしろお前は離れてやれよ元幼馴染。どう転んでも先は無いし。これ以上苦しめないし苦しまなくて済む。
編集済
第17話 球技大会午後の部スタートへの応援コメント
中学の監督があまりにも無能過ぎる…。選手の適性見る能力無かったのか。
家族はもう諦めろ。どう考えても崩壊してるし憎しみから殺し合いや自害してないだけまだマシな部類(今後も殺し合いや自害が無いとは言い切れない)だし。
第18話 幼馴染との2回目の邂逅と雪解けはない(改訂)への応援コメント
主人公以外の肉親が事故かなんかで全員亡くなればコンプレックスからも簡単に解放されますね。
幼馴染ちゃんは土下座でもして素直に謝罪と愛を告白しなきゃ、ここまで拗れると伝わらないのでは…
第17話 球技大会午後の部スタートへの応援コメント
執筆お疲れ様です。
読んでいて龍也が不憫すぎて悲しくなりました。
恭平が「俺たち家族全員が笑いいあえる日がくるのだろうか」という文言がございますが、正直に言って無理だと感じました。
第4話の時点で龍也が遠くの寮制の学校に通おうとした所、断られたと言う文章から家族としては龍也との繋がりを何とか切れないようにしておきたいという思惑が見えますが、龍也本人からすれば世間体を気にしているようにしか感じないでしょう。
龍也本人も高校生ですから、中学時代に家族(主に両親、学校等)から受けた行為が、政府が定義する「他人と比較して自己評価を下げる心理的虐待」であることは、既に分かっているはずです。
既にやっては行けない「虐待行為」を両親が行っている為、最早家族で笑い合える日など存在しないと言っても過言ではありません。
兄である恭平も家族全員が笑い合える日を望む前に、まず自身の弟の笑顔を取り戻す為に行動すれば良いものを、「家族」と言っている時点で行動の選択肢を間違ってしまっています。
世の中には、禁忌肢というものが存在し選択を「絶対」に間違ってはいけない場面が存在します。
この家族や北条美優はどれだけの禁忌肢を選択した事でしょうか。
どうか、周りの人間が余計な事をせず、龍也が幸せな日々を過ごせるように願いたくなりました。
長文失礼いたしました。
第17話 球技大会午後の部スタートへの応援コメント
球技大会午後伸び
→球技大会午後の部
あと「そう、あの後知ったことだが」~「時間は全体共通らしい。」の箇所が"らしい"ばかりでくどいです
第17話 球技大会午後の部スタートへの応援コメント
誤字報告
「龍也入ったらしいんだが、まともに取り合ってくれなかったそうだ」
龍也は言ったらしいんだが でしょうか?
第17話 球技大会午後の部スタートへの応援コメント
つくづく環境というか両親を含めた周りの大人に恵まれなかった感が強い
第17話 球技大会午後の部スタートへの応援コメント
子供達はどうにかなっても両親がなあ
爆発したあとも本気で向き合う気がないからどうしようもない
第17話 球技大会午後の部スタートへの応援コメント
誤字報告です。
あいつの努力をマジかで見てきたから、俺も頑張ろうとした。
マジかではなく、間近ではないでしょうか。
第13話 憂鬱だ・・・サボりたいへの応援コメント
いつの間にか、タツマサコンビの間にスズ姉が混じってる( ̄□ ̄;)!!
第4話 あの時の記憶はないへの応援コメント
まぁ親が悪いわ。
すまなかったは無かったんかな?それがあればもう少し…そっちよりも言葉が届かんかったの方かな。
第1話 さくら♪さくら♪今咲き散りぬへの応援コメント
両親は2人の会話でお察し状態だけど、兄の言葉からは弟に対して、良い兄な気がするけど…姉と妹はどうなんだろ?
第16話 球技大会当日は晴天なりへの応援コメント
みんな強すぎ(*´∀`*)
第16話 球技大会当日は晴天なりへの応援コメント
誤字報告です。
「面を向って言われて、たくさんの人に言われたらいやおうなしに気になるでしょうよ」
「面と向って、たくさんの人に言われたら否応なしに気になるでしょうよ」
ではないでしょうか。
第15話 サッカーの練習と期待を背負わせるんじゃないよ!?への応援コメント
誤字報告です。
ポジション決めの会話で
「他のクラスに入るんだろ」の所
「他のクラスにはいるんだろ」ではないでしょうか。
第3話 家族との会話への応援コメント
主人公の境遇には同情するが今のとこ卑屈になって自分から壁を作ってるだけのように見える
それが高校生らしいといえばらしいけど
第14話 だから嫌いなんだよへの応援コメント
なんか 構ってちゃんなの?主人公。
第15話 サッカーの練習と期待を背負わせるんじゃないよ!?への応援コメント
今後も楽しみな小説出てきた。
更新待ってます
第14話 だから嫌いなんだよへの応援コメント
いつもより短めですね
季節の変わり目、体調に気をつけて投稿お願いします!
第13話 憂鬱だ・・・サボりたいへの応援コメント
よりにもよって嫌なサッカーが
先生もそこら辺は気を遣ってくれよ〜
第11話 バイト初日は波乱の展開?への応援コメント
テトリースが頭の中に流れてしまった
お兄さんきたときはなるべく接客控えさせて欲しいね
第9話 幼馴染との拗れへの応援コメント
これまたタイミングが色々悲しい(´;ω;`)
言っちゃいけないこともあるよねっていうのがとても強いけど
女子の集団は昔から同調圧力が強いイメージ
付き合う友達を選ぶのはほんと大事
自分が聞いたらショックで夜モヤモヤしながら寝そう
第8話 家族全員集合への応援コメント
遅いお祝いは冷めちまうぜ
意外と母除く女性陣は主人公をよく見てる?って印象
ここで女子幼馴染登場はきっと彼女も中学時代に何かやらかしたんか
第7話 瀬戸川さんお勧めのバイトとは?への応援コメント
個人的にお姉さんめっちゃ気になる
第6話 隣の人の毒舌がヤバいんじゃがへの応援コメント
レンタル彼氏か(違う)
第5話 席替えの隣の相手がまさかの?への応援コメント
そういえば誤字報告
先制からしたら→先生からしたら
私と同じねってことは少なくとも優秀であることを強いられ続けてきたみたいなのが近いかな?
次回も楽しみに読みます
第4話 あの時の記憶はないへの応援コメント
ついにヒロインの登場か?
気絶するは普通に重症
ストレスは怖いです_:(´ཀ`」 ∠):
第3話 家族との会話への応援コメント
これはきついぜよ
第2話 自己紹介はインパクトにへの応援コメント
女子「弟さん!?仲良くなって会長とお近づきになろ!
挨拶後→「………(´・ω・)」ってなってそう
第1話 さくら♪さくら♪今咲き散りぬへの応援コメント
掴みから惹き寄せられた
比べられることによるストレスはキツイと思います
次も楽しみにしながら読みます
第8話 家族全員集合への応援コメント
妹は気を遣ってるせいでぎこちないけど主人公なはそれなりになついてるみたいだし
姉の方もそれなりに弟想いっぽくはあるのかな
両親がちゃんと向き合う気ぐないのと兄貴が気を遣ってるつもりで逆効果なのがキツイな
第13話 憂鬱だ・・・サボりたいへの応援コメント
ポジション次第かな〜
FWとかやらされそうだけど
第13話 憂鬱だ・・・サボりたいへの応援コメント
そもそもそういう関係に罅が入る事態になっていても尚、同じ高校に行く事を強要した時点で主人公に対しては世間体以外の事は気にしてない事が分かるってのが。
…実際問題として、初戦でわざとスライディング喰らうとか足を痛めた事にでもすれば良い気はする。例え初戦が兄相手だとしても同じ。そもそも経験者はともかく、現役部員出さないようにするルールが無いのならそれはそれで問題だけど。
第8話 家族全員集合への応援コメント
4話と8話で父の名前が変わっちゃってますね
第12話 あんたコーヒー飲めないだろう?への応援コメント
気になったポイント
1.中1の中間か期末?のテスト結果で心折れた
2.中2で知り合ったマサが心配するほど努力して倒れた所を見ていたと思われる。そして家族含め周囲から気を使われる
3.本編の1年前つまり中3に家族と言い争い、溝が深まる。
具体的にぶっ倒れたのはいつなのか?
中1の時だと中2で知り合ったマサも見ていたかのように話すのも違和感
中2、中3の時だと心折れたのに休み削って倒れるまで努力していた事になり倒れて親、周囲に気を使われてるけど親と言い争いになる程の出来事、発言があったと思われる。(相変わらず結果、順位しか見ていない事になる)
考える程毒親過ぎる…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
自分も読んでみた結果、ちょっと時系列がぐちゃぐちゃになっていますね。
少し修正を施します。
ご指摘ありがとうございます!!
第12話 あんたコーヒー飲めないだろう?への応援コメント
幼馴染ちゃんは小中学生あるあるだし、兄貴の方もまた子供で弟の精神状態を慮れと言っても無理(加えて、何でも卒無つこなす奴は出来ん人間の気持ちは判らん)。
だもんで主人公の周りで一番悪いのは、やはり両親じゃろうねぇ……。
第12話 あんたコーヒー飲めないだろう?への応援コメント
父親は仕事優先だし母親は息子の好物すら知らないあたり結局は後悔してるのも世間体のためで優秀じゃない主人公には興味ないんだろうな
兄貴の方はヒロイン目的で常連なんだろうか
第12話 あんたコーヒー飲めないだろう?への応援コメント
こういうのもひとつのネグレクトのような気もした…
第11話 バイト初日は波乱の展開?への応援コメント
これは、仮に初日で退職しても仕方ないな。疫病神(兄)が来るのでは。
編集済
第8話 家族全員集合への応援コメント
そもそもタイミング遅すぎるから最初から祝う気とか無かったんだろうな。単に長女を呼び出すのと家族全員で吊し上げを行う理由として思いついただけとしか見えないし。一度も祝った事無いのなら尚更。
まあ、家族による吊し上げは多分事前に誰か止めたのだろうけど。
…関係性とメンタル考えたら普通に全寮制か親戚に預けた方が良かっただろうな。まあ、出来損ないを捨てた、と近所に見られる事だけは避けた形かな?
第3話 家族との会話への応援コメント
家族、今のところ父親以外だが は普通なんだ、、、
まぁ、外であれだけ言われちゃ捻くれちゃうよな、、、 難しい
第8話 家族全員集合への応援コメント
続き読みたいので⭐︎しときました!
編集済
第8話 家族全員集合への応援コメント
読み応えのある作品を更新有り難うございます。
父親、2カ月も遅れてお祝いなんか有り得ませんよ。組織内ならマイナス査定ですw 素直に『忘れてた』とか『主人公への接し方が分からなかった』と言った方がイイと思うのですが。
主人公の『好きな食べ物が分からない。お祝いをしてもらえた記憶が無い』発言を聞いた後、何故お寿司にケ◯タを選んだのか姉と母親の会話が知りたいですねw
こんな家族と学校での仕打ちなら壊れて当然、今まで良く主人公は頑張ってきたと思います。
主人公に救いがありますように。これからの展開を楽しみにしています。
第7話 瀬戸川さんお勧めのバイトとは?への応援コメント
>あぁ。このまま私のところで勉強すれば店を継いでほしいぐらいだな
婿入りフラグ?
第1話 さくら♪さくら♪今咲き散りぬへの応援コメント
兄たちとの比較に押し潰され、努力を諦めた主人公の心情が痛いほどリアルでした。
「諦めた方が楽」という一言に、これまでの積み重ねた苦しさが全部詰まってる気がします。
これからどんな出会いが彼を変えていくのか、続きが楽しみです。
第4話 あの時の記憶はないへの応援コメント
続きが気になるぅ
第3話 家族との会話への応援コメント
こういう話好き
第3話 家族との会話への応援コメント
作者の後書きが萎える
第3話 家族との会話への応援コメント
思いの外重くなかった
家族がちゃんと気にかけて、コミュニケーションとろうと行動してる分だけマシな方かと
まあ、主人公には全く届いていないんですが
注)ざまあと主人公が壊れてる系が大好きな人間の個人的過ぎる感想ですwww
第34話 兄の応援と家族との距離感への応援コメント
押してたら来る→教えてたら来る