応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • むしろ営業妨害なら即お持ち帰りしてもらえる。

  • この辺で優秀すぎてもてる兄貴も苦労してたのかなってなったりもするのかな

  • 連絡先受け取ったのはまずかったよなぁ〜。
    それって最近のストーカーが使う第一手なんだけど、断るとより執着するし、受け取れば脳内で付き合いOKに変換されるしの嵌め手に近いw
    男が護衛につくと尚更過激になる傾向もあるしで、本当に厄介な事になったな………

  • 長い前フリだった感あるけどラブコメタグとか無いし、どういうストーリーになるのかな。


  • 編集済

    第66話 クラスの打ち上げへの応援コメント

    マサ、瀬戸川、委員長から徐々に龍也の理解者が増えているなぁと。
    ふと気になったのは龍也のクラスは何人?
    男子はマサ初めサッカー、バスケ出来てるくらいにはいたが女子は瀬戸川初めテニスに出てきて文化祭じの厨房班が一日目龍也含め4人、二日目が一人熱出した事で一人しかいないとかで何で厨房二人だけなん?感じですし。
    打ち上げでカラオケ3部屋押さえたあたり20〜25人くらい?で割合的に男女7:3とか?(あくまで印象ですが)

    後気になったのは結局龍也姉は文化祭来なかったんですね。
    クラス編成気になって最初の部分読み返したら龍也8月生まれとありましたが家族は龍也の誕生日祝ってなさそうですね…誕生月すら覚えてないとかだったもう関係修復不可能ですわ

  • 第66話 クラスの打ち上げへの応援コメント

    脱字報告


    「お前のお兄さんって結局お前のわかっていないんだからな。お前が自分のせいでどれだけの苦労してきたかを」


    ことを考え『て』いるようで

  • 第66話 クラスの打ち上げへの応援コメント

    出来損ないって馬鹿にする奴らに「じゃあその出来損ないに負けてるお前らは何なん?ゴミが勝手に比較してんじゃねえよ」って言えない我の出せなさも問題だったんだとは思う。
    まあ十中八九いじめとか喧嘩になってますます比較と誹謗中傷にはなってたかもしれんけど問題になって親に伝わってたら家族の中での扱いぐらいは変わってたかもしれないし。

  • 第66話 クラスの打ち上げへの応援コメント

    高校の入学祝いすら仕事忙しいからって後回しにする上に息子の好物すら知らないことに疑問持たないでまだ嫌われてなかったと思ってたとか軽くみてるとしか思えないからなー

  • 第66話 クラスの打ち上げへの応援コメント

    お疲れ様です。
    話を追って拝読致しましたが、これは…もう…。
    怒りを通り越して、悲しみがこみ上げて来ました。

    今まで両親が龍也に行って来た事は、多感な時期の子供にとって魂を否定されるような暴力行為です。それに対して中学時代に5人を相手に1人で立ち向かったのは、彼の中にあった「自分という存在を守りたい」という最後の叫びだったのではないかと推察します。
    現在の「頑張ることを諦めた」状態については、

    学習性無力感: どんなに努力しても認められず、比較され、不当に扱われ続けた結果、「何をしても無駄だ」と脳が自己防衛のためにシャットダウンしてしまった状態。

    抑うつ状態の可能性: 頑張る事を諦め、気力を失ってしまったのは、心が深く傷つき、エネルギーを使い果たしてしまったサインだと感じました。

    龍也の両親が病気の看病さえも他人に丸投げし、兄ばかりを優先する姿勢は、龍也がこれまでどれほど「家庭という安全基地」を奪われてきたかを物語っています。
    しかも尚更悪いのは、単なる「仲が悪い」というレベルを超え、心理的なネグレクトと精神的虐待が常態化しています。兄弟姉妹の仲まで悪化しているのは、親が作った「比較の構造」が家族全員の人間関係を毒してしまった証拠です。
    今の彼は、家という本来休まるべき場所が「戦場」か「凍てついた空間」になっており、心が休まる暇がありません。
    どうか、友人達を含めて一刻も早く龍也を保護してもらいたいと切に感じてしまいました。

  • 第66話 クラスの打ち上げへの応援コメント

    この「君も十分凄い」を今の今まで誰も言ってくれなかったから過小評価も仕方ないね。


  • 編集済

    いい兄だったかと言われたら……いい兄ではなかった、としか。
    ただ、それがいい兄じゃない=悪い兄だったという訳じゃないんだけど。
    ただ……うん、流石にいい兄だ、とは言えないからなぁ

  • 無関心だった上に置かれてる状況とか喧嘩してる場面も知った上で「いい兄だったか?」は何も理解も反省もしてないのよ。

  • やっぱり毒親が1番悪いよ
    特に病気の息子他の家に預けてまで兄貴優先してた母親

  • 第64話 肯定する勇気への応援コメント

    話だけなら、「鷹が鳶を産んだ」状況なのだから、両親他に理解ができないのは仕方がない、との擁護は辛うじて、辛うじて、出来なくもない。ただそれはあくまで彼ら彼女らの現実放棄の結果だった事も事実で、罪に対する情状はないと断言できる。

    両親と姉は、最早認識を改めるのは無理だからこのままで良いし、例え過ちに気付いたとしてもその謝罪はそれこそ今更なので受け入れなくても良いだろう。もう、赤の他人。
    兄にしても、弟の才能に気付いていながら何もしなかった(出来なかったは言い訳でしかない)のは事実だから、見殺しにしたのに等しいとも言えるので、和解する理由がない。よく知っている知人レベルで十分だろう。
    じゃあ妹と幼馴染は?
    残る問題はその辺りだけだろうと思う。

  • 第64話 肯定する勇気への応援コメント

    主人公少し前向きになったし兄と妹とは関係修復できる余地ありそうだけど
    姉と毒親は今のところ無理そうだなあ
    色々あっても息子軽く見てて嫌われてないと思ってたのがひどい


  • 編集済

    第64話 肯定する勇気への応援コメント

    マサの諭しは本来ならば親がすべき事なんだけどな

    姉、兄や妹は素のスペックで始めから人並み以上にできていたから、毒親って結局のところは子供の教育に関しては実質何もやれていなかったんじゃないか?

    できる人間の尻馬に乗るだけなのは誰にでもできるからこそ、できない人間を導けるかどうかで真価が計られる

  • 第64話 肯定する勇気への応援コメント

    友達の方が幼馴染や兄姉、両親よりよっぽど理解してくれている。

  • ごもっともではある。実際大学行ったら天才やら秀才やらがゴロゴロいて、自分のいた場所がいかに狭いと実感するという
    でも環境を変える機会を奪ったのは両親ですよね?
    とっくに修復不可能な関係に縋って家族ごっこを強要する家族もどきもいましたね?
    如何に狭かろうが世界ごと無責任な期待や悪意を押し付けてくるなら誰だって歪むさ。
    というかはよ心療内科いけ。少なくとも学校のカウンセラーなんぞより遥かに役にたつ。

  • 価値観が狭いっていうか、かつての環境はどこまで見ても自分を否定する奴しかいなかったから、狭くせざるを得なかったって形だけどね。
    家庭、近所、学校と、子供の頃に接することのできる環境全てで姉、兄、妹と比較されてこき下ろされるわ、信じてた幼馴染はその場の空気に流されて自分を貶してくるわで。

    広めたところで誰も彼もが否定してくるならそら価値観広めるなんて無理でしょ。
    自分の価値を知るなんてもっと無理。

  • 兄は人の気持ちわからないところあるけど兄なりに頑張ってただけだから仕方ないとして1番だめなのは毒親だよなあ
    本来味方しないといけない存在が1番の敵という
    姉もアレだけど

  • まあ、ここまで歪まされる事はそうそう無いからな。兄姉に幼馴染筆頭とした小中の人間(教師含む)とろくでもない人間が揃ってたのもあるが。何よりも毒親が一番悪いけど。

  • 「本当に好きなら言う必要はない」確かにその通りですね。
    姉は所詮その程度だったのでしょうし、美晴には是非頑張って欲しい。

  • これを見るためにテスト頑張れた!

  • 悪口だけだったらここまで拗れなかったのにね

  • これくらいの年頃って感情脳が発達してるから、頭では周りに合わせたんだろうなとか理解はしてるけど、感情が大きすぎて理性で抑えられないだろうな。もう少し大人になればコントロール効くのだろうけど…。

  • 悪口だけなら空気に流されたで言い訳通ったかもしれないけど
    実は兄貴狙いみたいなこと聞かれて満更でもない感じだしちゃったのがな
    事情知ってるなら一番の地雷ってわかるだろうにそこだけでも完全否定しなかったならもう無理よ


  • 編集済

    第59話 文化祭・2日目への応援コメント

    そもそも聞く耳が必要無い問答無用で済ませても構わない相手に成り下がってるのを理解したくなくて諦めて無いだけ、だからしつこくなってるだけでこれ以上切捨てようが無いってのもあるんだろうな、と。
    ネグレクトされてた際に何かと助けてくれてた姉妹の母親に恩義あるだろうし、これ以上手荒い切捨て方もそうそう出来ないだろうからフラットな関係を主張したんだろうし。

    …でなければ問答無用黙って消えろ、で済ませて問題無い位の暴言を元幼馴染は吐いてるのだしな。

  • 第59話 文化祭・2日目への応援コメント

    煮え切らないキャラばかりだなあという印象がつき始めた感じ。

  • 第59話 文化祭・2日目への応援コメント

    優柔不断に突き放さないでフラットな関係とか言ってるから付きまとわれるわけで、そもそも妹と会話したとか言うけど絶対に仲良くはもうなれないって話したこと聞いてないんかな。
    もう関わらないでって言うのは簡単だけど、どうせ誰かがまた聞いてたり友人に拒絶された事話したりして悪評流されたりするんでしょ。
    過去回想で正義マン達にあーだこーだ言われたわけで、突き放そうが曖昧なままにしようが状況は悪くしかならない上に落ちこぼれとしてサンドバッグになれとか会話遮りたくもなる(何聞いても言い訳なのは変わらんし)

  • 第59話 文化祭・2日目への応援コメント

    作中で3度顔合わせてもほぼ同じような会話ばかりしてない?
    龍也としてはまた裏切られるかもと思いから拒絶してるかなと思うけど
    妹と遊園地で会ったのは夏休みの頃なのに何で数カ月経った文化祭時に接触してきたのが疑問
    本当に関係戻したいの思って話かけたのならまず変に黙ったりしなきゃいいし
    そもそも家が隣(もしくは近所?)なら夜にでも押しかければ逃げ道無い状態で話出来るかもなのに何か変なタイミングで話かけてちょっと拒絶しただけで黙ると正直何がしたいのかよく分からない印象。

  • 第59話 文化祭・2日目への応援コメント

    幼馴染の気持ちはわからないでもない。
    過去の仕出かしが相手に与えた影響は、普通の相手に誤ったケースに比べれは致命傷とも言える。しかも話を聞いてもらえないと明らかな途中での遮りでは…………
    言葉の通り、相手は恩があるから話してくれているだけなわけで、最早それだけの他人以下との立場にあるのだから。

    ただなぁ………龍也の態度も男としてどうなのかとは思う。
    途中で遮るのは、相手の好意が解っていて単に言い訳を聞きたくないと言う押し付けに近い。
    恩があっていつか返したいというなら、それこそその一度の誤りを許して元鞘を考えるのも漢の甲斐性だと思うのだけど…………

  • 第59話 文化祭・2日目への応援コメント

    龍也くんは人の話をめっちゃ遮るじゃん(笑)遮りまくって無言は肯定と受け取る、は流石にどういう感情にせよ、意識はしてしまってるってことだよね。むしろ納得ではあるけど。いきなり無になるほど達観している方が違和感はあるし。

  • 第59話 文化祭・2日目への応援コメント

    「達也お兄ちゃんに会った」は『龍也』の変換ミスでしょうか?

  • 第59話 文化祭・2日目への応援コメント

    相手が居なくなってから
    つぶやいてもね。
    そもそもが自分の言葉が原因なのに
    それを上書きする謝罪も努力も
    見受けられない

    個人的にはとても不愉快な存在


  • 編集済

    第59話 文化祭・2日目への応援コメント

    龍也はあの時の「しっかりして欲しいと思ってた」発言そのものはもちろん、なにより「空気に流されたらまたこいつは人をこき下ろす発言する」という美優への信頼という面でもうこいつアウトだと判断したんだろうね。

    仮にまた関係再構築したとして、またかつてと同じ状況で女友達に「龍也いないし、ぶちまけなよ!」って言われたらまた家族と比較してこき下ろす事言うかもって龍也は思ってるわけ。
    そんな恐怖に怯えながらにこやかに接して行けるわけないし、ならいっそ関わらない方がいい。当たり前の判断。

  • 第59話 文化祭・2日目への応援コメント

    元幼馴染は相変わらず腹を括れず、チャンスを棒に振り続けていますね


    (誤字報告)

    >私たち全員気絶する見たいが最悪見れるかもね

    文脈からすると

     気絶する見たい→気絶する未来

    でしょうか?

  • 第59話 文化祭・2日目への応援コメント

    もう一回拒絶した方がいいって判断した相手の話は聞く気なさそうだなあ
    まあ幼馴染とか毒親は自業自得なんだけど
    やっぱり主人公はカウンセリングとかうけないとだめなんじゃ

  • 第59話 文化祭・2日目への応援コメント

    元幼馴染みが何をしたいのかわかりませんが、黙り込まないで最後まで伝えられるなともかく、相手が立ち去ってから呟く程度の思いならすっぱり諦めて次の男を探した方がお互いの為でしょう。
    隣の席も空いてなさそうですし。

  • (俺は恭平の弟じゃない!!香田達也っという人間を見せてやる!!)

    達也→龍也 どっちが正解?

  • 「ということで波多野君もいいかい?」

    波多野君って誰でしょうか?

    他の方も書いてらっしゃるので、せめて直された方が良いと思います。

  • 龍也の母親から「気を使われる」のハードルの低さから、いかに今まで母親が「この程度」すら龍也に対してやってこなかったかがよく分かる。

  • 食器代わりに洗うだけで「こんなに気を使う」って
    中2の時倒れたり風邪引いた日
    兄の大会優先して幼馴染の母に看病させた日
    どれだけ無関心だったのかよと。
    本当にどの面で「家族皆で応援」とか「私の事嫌い?」とか言えるわ

  • 「努力が足りない」って体壊すくらい頑張ったのに、どうやったらそれ以上に努力すればいいの?

  • 表現の問題ですが、会話文中で「手紙など」ってありますが、あまり会話で「など」は使わないのでは?と。特に高校生であれば。

    話言葉だと大体「手紙とか渡してくる」という感じではないでしょうか。

  • 前話で悲しそうな眼をしていたとありましたけど、今回の話の父母と仲が悪いというのは主人公から見た感想ですか?

  • 嫌いも何も、憎しみの方向次第じゃ今頃誰かしら彼岸を渡ってる可能性が高かった位には夫共々やらかしただろうに。


  • 編集済

    片や相談されてた事さえも忘れたくせに、その事を棚上げし、「お前が相談してくればよかった」なんて言い出す奴。
    片や言い方とかは褒められたもんじゃなかったり言葉足らずな部分があるけど、真剣に向き合いこうして助言をくれる人。

    同じ姉という立場にいるとは思えない位……というか比べたら紫穂さんに失礼なくらい龍也の姉がくそなんだよなぁ……

    あと龍也の両親。お前らは殿堂入りレベルのクソだから……
    母親なんて、自分がしてきた事を棚上げして「私達の事嫌いなの?」とか聞いてきちゃうし。
    むしろわずかでも好かれてると思ってたんか? 過去にあんな事ばかりしてたくせに。

  • 親がカスだと、もうどうにもならないしなあ

  • まあ兄貴は無神経なとこもあるけどまだ子供だからって部分もあるけど親がなあ

  • 家族の違いは………大きいなぁ〜♪

  • 兄貴はまだマシだったけど、この姉貴は駄目だな。立場が〈私は悪くない〉〈優秀な私は愚弟より偉く正しい〉が前提で、弟にもほぼ他責思考だ。
    溝をマリアナ海溝並に掘ることはあっても改善の見込みはありそうにない。

  • 第55話 あんたが来るんかいへの応援コメント

    「貴方は私より劣ってる」と言って諦めたら諦めたで「私に勝てないようならまだまだね」と煽る事と言い出す。そして妹に関して過保護な行動、
    不器用と言うより単にウザいとしかしか無いように見える。これでよく自分の事を棚に上げて龍也が家族と仲良く出来ない事に対して「でしょ?」とか挙句に今回「ついて行っていい?」とか言えるな。

    後龍也は結局どれだけ両親と喧嘩したのか?
    中1で過労で倒れた、家族とも相談を2、3回相談しようしていた事が前提で
    ・兄相手に手を抜いてそれを怒って両親にも伝わる
    ・嘘告して激怒して両親にも伝わる
    ・今回の話で積もり積もった結果爆発、両親にも伝わる
    ・回想で妹、幼馴染と聞こえた内容が違う
    その事から最低2回は喧嘩していた事になる。

    あくまで龍也視点で物語を進めてるにしてももうちょい龍也の家族の方にもスポットを当てて心情を出しで欲しい。(共感、納得出来るかは別として)

    最後に龍也兄貴ボーカルらしいですが彼音痴じゃなかったっけ?

  • 姉が弟を理解する日はくるのだろうか...


  • 編集済

    誤字?かも

    あんたの努力が足りないだけよ」
    「・・・何もわからないくせによく言うぜ」
    「何もわからろうとはしていないわよ。あんただって相談とかすれば」

    「何もわからろう」じゃなくて「何もわかろうとしていないわよ」かも?でもちょっと変だから「何もわかろうとしてないわけじゃないわよ」かな?、もしくは「別にわかろうとしてないわけじゃないわよ」かも?


    間違ってたらすいません

  • どうせ相談とかしても「努力が足りてない」ってまともに取り合わなかったんだろうなこれ。
    相談されたことさえも覚えてないあたり、マジでどうでもいい騒音扱いされてただろ、せっかくした相談も。

    そりゃ「家族の中で1番自分が無能だと叩きつけてきた人」と言われるわけだ。

  • 「ヒドイなあ。ヒトの心とか無いんか?」
    と言いたくなりますが、それはそれとして、タイトル「兄」ではなく「姉」ですかね?

  • 早く家を出ないと、精神破綻させられそう。

  • 家族誰もが彼をマトモに見ていなかったのが本当によく分かる。
    笑いあえることはもうなさそうですね。

  • 無茶な努力して倒れたの知ってて努力足りない発言してくる姉はやばいわ

  • 姉は失敗をほぼしてこなかった人だと思われるので相談してもらう相手とするには向かないタイプや。。。



  • ここまで拗れてるのに「努力が足りない」
    あげくに「相談しない」
    足りないのはどっちや
    マジ引くわ

  • もう名前呼びを家族全員にしてもいいんじゃないかな。
    やっぱり何もわかろうとしてなかった姉は特に。
    早く住み込みバイト頼んで家出た方がいい。

  • 努力が足らない発言はドン引きレベル

  • 結局前話で兄貴が喫茶店に来たのは何故?

    「龍也は俺のことを何とも思っていないってことか?」

    「・・・そうなるね」

    「そうか・・・俺からは何ももう言うつもりもない」

    ↑こんな会話してたのに「俺の事が嫌い」と思って「来なかったのに」その日喫茶店に「一人で」来て「甘党」なのにコーヒーを飲みに。

    単に龍也のコーヒーが飲みたかっただけ?

  • とりあえず家族や幼馴染と離れられる環境にならんとどうにもならんぞ。
    それこそ県外の大学行くとかで物理的な距離をめちゃくちゃはなさんと。

    傷の原因が近くをちょろちょろしてるせいで、傷が治りかけたそばからかさぶた剥がされてる状態だ。

  • 主人公に必要なのって美少女に気に入られることとかじゃなくて精神科のカウンセリングだよね
    毒親が世間体気にして受けさせなそうだけど

  • おぉっと、本人的には無意識だろうけど、兄は長兄は来てくれたのにと比較しちゃってるときた。

    その扱いが常態化してて、その扱いこそが距離感の原因って事をまだ理解できてないな?さては。

  • この場合、憎しみよりはマシじゃないのかな?。自他どちらかに暴力が向く可能性はある訳だし。

    …まあ、一人だけ差別し看病すら放棄する毒親だもの、憎しみ通り越して無関心になってくれて殺し合いにはならなくて良かったね、としか言えない。


  • 編集済

    好きの反対は嫌いではなく無関心て言うけどそもそも無関心だと比べる事や天秤が傾く何て事も起きない訳だから好き嫌いすらならない。
    龍也にとってはその方が気楽なんだろうか。
    妹の風花は龍也と両親の喧嘩の発言聞いてた筈、
    なのに今更距離感あるって…

    妹を褒めて欲しい、褒めるべきかも知れないが龍也は褒められた喜びを知らない、妹も比べられる対象である以上純粋な褒め言葉が出ないって心境なのかね?「ふーん、おめでと」ぐらいの

    努力する兄の姿が好きっと言ってたが天才肌の姉の事はどう好きだったんだ…?

  • 妹と兄来てくれるって何気に比較してるよな

  • 妹が頑張っているのを無視するなら両親と何も変わらないと気付けるといいのにね。


  • 編集済

    嫌いと無関心どちらの方がマシなのだろうか。

  • センター試験?

  • センター試験?

    10月くらいならせいぜい推薦入試くらいの時期では?


    主人公にとって家族は同居している他人くらいの感覚になってるんじゃないかな

    それも血の繋がってない方がまだマシってくらいの

  • ある意味妹も可哀想だな
    やっぱ毒親がちゃんと反省して向き合ってないのが悪いわ

  • 達也と龍也が混在していますねぇ。

  • 閑話 妹の気持ちへの応援コメント

    ほんと妹ちゃんとは 仲直りさせてあげてください
    無関心は、つらい

  • 第32話 への応援コメント

    かなり周回遅れで読み始めましたけど タイトルって 作者様の要約とか思いが込められているって勝手に思っているのですけどあると嬉しく思います。あと今更なのですが個人的には 次回予告面白いし好きでした。
    まぁ いろんな考え方があると思いますので...(^^ゞ

    面白く読ませていただいております
    ありがとうございます

  • >2人でバトンを受け取った俺は1位のクラスのアンカーとの差を詰めた。

    2人→2位

    でしょうか?


    凡人が天才相手に抗うとしたら、少しでもつけられる差を拡げないことかな

    まあ、それなりの結果を出せた過程で努力した経験というのは、先々の努力の土台くらいには流用できるので全くの無駄ではないと考える

    結果を出せなかった経験でも同じ轍を踏まないための指標とできれば無駄にはならない

    逆に経験を振り返って精査分析しないなら、その時にこそ経験自体が無意味で無駄なものに成り下がってしまう

  • 幼馴染みの両親は終わってそう
    妹だけは真面で良かった

  • 雫ちゃんは、風花ちゃんの名字の「香田」で、龍也と何らかの関係がありそうだと思わなかったのかな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ・・・雫は全くと言っていいほど気付いていませんでした。
    同じ苗字だけど・・・気のせいだよねって感じでスルーした感じになります。

  • もう遅いのレベルを振り切ってるような毒っぷり

  • スズ姉は知らなかったのか

  • 第3話 家族との会話への応援コメント

    来なくて良いと言ってもこっそり来てたのかと思ったらホントに来ないとは

  • 第44話 体育祭・・・開幕への応援コメント

    〉二人三脚が終わった後に綱引きがあって、綱引きが行われる。
    →綱引きがあって、が不要かと。


  • 編集済

    閑話 妹の気持ちへの応援コメント

    こういうタイプの家族で1人は味方って構図はあるけど

    ◯◯が否定しても私がって物語前からできてる関係じゃないと辛いってところはある

    大体異世界ものなんだけども

  • 閑話 妹の気持ちへの応援コメント

    和解しないほうが深みが出ていいんじゃないかなぁ(ニチャァ

  • 閑話 妹の気持ちへの応援コメント

    妹の願いはまず不可能な気が。自身も原因な上にそもそもここまで拗れてたら和解より先に安全に決別するべきだと思う。本当に主人公が自決してないだけマシな状況だし。

    この親は尽く判断間違うな。そもそも妹も拗れてる原因なのだから最初から連れて来るべきじゃない。根本的に世間体以外どうでも良いんだろうな。

  • 閑話 妹の気持ちへの応援コメント

    After his efforts and ability weren't recognized by the family and losing hope in them, there's not so much to do. Stopping trying is the worst thing he could ever do. Do it for yourself, without trying to get your parents' validation for whatever thing. Dropping things you're good at just because you're burning out is letting oneself rot.

  • 第3話 家族との会話への応援コメント

    僕も親に言われたよ、私たちは、こんなにできるのになんであんたは!って妹が優秀なのが悪い

  • 閑話 妹の気持ちへの応援コメント

    妹と和解するなら毒親はまだしも兄姉とも和解しないと不公平になると思うんですが、兄弟皆との和解要る?個人的には無くていいかなと


  • 編集済

    閑話 妹の気持ちへの応援コメント

    妹ちゃんや、努力しなきゃそもそも報われる報われない以前の問題だけど、努力したから必ず報われるとは限らんのや……
    努力はあくまで報われる可能性が与えられるだけなんや……
    そんな可能性は与えられたが報われなかった人にとって、努力報われてる人見るのは辛いんよ……
    妹ちゃんが龍也の努力は無駄じゃないと証明しようとすればするほど、龍也は辛いだけなんよ……
    それに妹ちゃんは龍也の為にって努力してるけど、結局それは自身の功績にしかならなくて、「妹はこうなのに、やっぱりあの兄は……」ってなるだけなんよ……
    妹ちゃんが努力すればするほど龍也への風当たりが強くなるだけ。
    地獄への道は善意で舗装されているってのはまさにその通りなんだなって。

    まぁそれもこれも全部両親が悪いんっすよね。
    なんせ体調悪くした息子ほっといて優秀な兄優先する位の、言い訳できないクソ親だもんで。

  • 閑話 妹の気持ちへの応援コメント

    大体両親が毒親なのが悪いなあ
    特に母親は病気の弟他人に任せて兄の試合優先するし
    姉もなんとなく主人公がメンタルぶっ壊れて被害妄想強くなってるせいで色眼鏡でみてるだけで話せば分かりそうな感じはあるから兄弟はなんとかなっても親は全然だめそう

  • 閑話 妹の気持ちへの応援コメント

    龍也は妹は褒めるんじゃないかと思ってます。
    頑張ったのに評価されない寂しさは文字通り嫌と言う程知っているでしょうし、自分がされて嫌だった事を妹にするような人間性はしていないと思ってました。
    全国大会後に一対一で不器用に褒めているところが見てみたいし、和解シナリオ期待しております。

  • 最初の頃って初対面レベルになったとかになったってことかな一回迎えにきた後回想以外では大した出番ないし

  • 前々から触れてたのに妹の試合丸々カットか…。
    他の家族はともかく妹自身は龍也をどう思うかいい加減触れて欲しかった。

  • ハァ、、、
    長期休みの課題か、、、
    ハァ、、、

  • 最初の頃の関係ってなんか幼馴染との関係が最初の頃になるようなシーンあった?

  • いっそのこと客と接するような仕事は諦めた方がいいまであるかもしれないな

  • 主人公の気持ちがすごいわかる。
    辛いよなぁ。上が優秀だと
    周りが下の子も優秀じゃないか?って勝手に期待して、幼少期からその期待があるから、あぁ自分も優秀じゃないといけないんだって言う強迫観念に苛まれて。
    頑張って、諦めて、嫌いになりたいけど嫌いになれなくて、だから完全に突き放すことができずに、中途半端になる。

    彼がどういう気持ちなのかは完全に理解できないけど、昔の自分を見てるみたいで辛くなってくる。