第16話 人形への応援コメント
武州青嵐さま
こんにちは。
海千山千のお人形さん、憑りつく人を巧みにかぎ分けてアプローチしているっぽいですね。これはたちが悪いなあ。
作者からの返信
こんにちは。
このお人形さん、さすがです(^^;
ちゃあんと人を見てるんでしょうね(笑)
第18話 自虐ネタへの応援コメント
カクヨムで小学生や中学生の子と知り合ったことがありますし、ネットやツールが発達した今の時代、年の差を超えて繋がることも珍しくないのかもしれませんね。
ただ、この世とあの世を超えて繋がるのは、さすがにかなり珍しいかも。
とはいえ悪い子ではなさそうですし、おばあちゃんも受け入れているので、問題は無いでしょうか(;^_^A
作者からの返信
おお、そうなんですね! 小学生がいるんですね!
年の差はこの世とあの世さえも超えるんですねぇ……。すごいですよ。
第18話 自虐ネタへの応援コメント
知り合った相手が、幽霊だったパターンですね。
歳の差がありますけど、それでも気が合うのは素敵なこと。けど相手が幽霊なら、ちょっと怖いですね。
おばあちゃんは幽霊だろうと、お構い無しみたいですけど。
よほど気が合ってるのでしょうね。
作者からの返信
よほど気があったんでしょうね(^^;
まあ……。
「あっちに行っても友達いるから」って言われても、笑っていいやらどうやらって感じですが^^;
おばあちゃん、気持ちが若いですよねー。
第16話 人形への応援コメント
旦那さん! 正気に戻って!
人形はお酒飲みたいとか、果物たべたいとか、温泉行きたいなんて言わないから!
と言うか、人形しゃべらないから~( ; ゚Д゚)
作者からの返信
そう! 前段階として、人形しゃべらないから!!!
……旦那さん、すっかり人形に惚れこんじゃって……(-_-;)
第12話 郵便物への応援コメント
幽霊よりも、生身の人間が勝手に住み着いている方が怖いですよ……(´Д`)
作者からの返信
生身の人間、いやですよー……。
それなら幽霊のほうが……実害(?)がない気がしますよね……。
第16話 人形への応援コメント
これは、取り憑かれているんでしょうか。本人に自覚がないだけに、怖い。普通に人形をもって旅行って、不気味すぎますよね。
浮気と言われても仕方ない状況が普通の浮気よりも怖いです。
作者からの返信
普通の浮気よりたちが悪いというか……(^^;
これ、もうどうにもならんですよね。
早く旦那さんの目がさめることを願うばかりですが……。
編集済
第16話 人形への応援コメント
相手が人形なら浮気にはなりません。セーフです。
けどこれ、浮気よりもさらにヤバいことになってませんか?( ̄▽ ̄;)
お酒や果物や旅行をおねだりする、ワガママ娘な人形。
そのうち、「ドンベリ飲みたいな」「シャネルのバッグがほしいの」「お願ぁ〜い。マンション買ってぇ〜♡」なんて言ってきたらどうしましょう。
奥さん。なんとしても止めるんだーっ!( ゚Д゚)ノ
作者からの返信
マンションねだられそう( ゚Д゚)!!!!
やりかねないですよ、この人形なら!!
「こんなおうちじゃなくってぇ。もっと都心に近い方がいいなぁ」とかいいそうです!!!
奥さん、がんばれ!
第16話 人形への応援コメント
相手は人形ですから、法律上は浮気にはならないでしょうけど、心を奪われて奥さんよりも優先しているなら、心は浮気と変わらないかもしれませんね(-∀-`; )
お酒や果物が食べたい、旅行に行きたいと言ってる時点でおかしいですけど、取りつかれた本人は異常さに気づいてなさそうですね。
それがまた不気味に思えます(;゚Д゚)
作者からの返信
もうこれは浮気ですね(^^;
おまけに取り憑かれちゃってもう……。
いいなりですよ、愛人形に。
早々に実家を売って、人形も処分しないと大変な目に遭いそうです……。
第14話 仏壇への応援コメント
埃の話もへえええって、でしたが。
この家、おおみそかから何時間も代々、何を呪っているんでしょうか。わからない、わからないだけに、怖いです。
作者からの返信
わからないだけに怖い、と私も思いましたが……。
無月弟さん曰く、「呪詛が下手」疑惑が……(笑)
そうなったらいっきにコメディですね(^^;
第14話 仏壇への応援コメント
えええええ!?!?
◯◯◯◯◯、何者なんだ〜!?
あと△△△△△、高齢者で有名人で、何十年も呪われてるのに死んでないって強すぎる!!
作者からの返信
いや、アユムさん、これね。
無月弟さんが言うように、父子の呪詛技術が下手疑惑が出てきましたよ(笑)
第13話 ほこりへの応援コメント
ふ、ふ、ふ、不動産屋〜〜〜〜!!!!!
でも前の住人が直接的に不審死してるわけでもない限り特記事項ありにならないんですよね、くっそ〜〜〜
作者からの返信
これ、告知義務はなさそうですもんね(笑)
……いや、心理的瑕疵物件……? いやあ、でもどうだろうなぁ。
なんにせよ、黙って貸す部屋って多いような気がしますねぇ、意外に(^^;
第14話 仏壇への応援コメント
5時間長っ!
これは子供は参加させられません。語り部自身は相手にどんな怨みがあるのかも知りませんし、どこかのタイミングで終わらせられませんか?
しかしもう一つ、恐ろしいことに気づいてしまいました。
毎年これやってるってことは、未だにこの呪い成就されてないってこと!? 毎年5時間もかけて頑張ってるのに!?
もしやこの一家、呪いをかけるのがとてつもなく下手なのでは?
かからない呪いを何十年もかけ続けるなんて、どっちが呪われているのかわかりません(;゚Д゚)
作者からの返信
かもしれません、かもしれません(笑)
こんなに頑張っているのに呪いが成就しないだなんて、この父子はなにやってんだか(^^;
だからこそ、馬鹿らしくなって女性陣は参加していないのかもしれませんね(笑)
第14話 仏壇への応援コメント
5時間!
親戚の寺の年越しでも、そんな長時間のお経は唱えません。
紅白歌合戦やゆく年くる年、もう終わったけどガキ使だって見れないじゃないですかーっ!( ゚Д゚)ノ
それらを我慢してまで呪いたい相手とはいったい。
有名人ってことは、どれかの番組に出てる人?( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
5時間も唱えるお経なんて、これもう呪詛以外なにものでもないですよ(^^;
ついでに鐘でもついておきましょうか……。
そしたら意外に成就するかも……。
第14話 仏壇への応援コメント
伏字がなんなのか気になりますが知らない方が良さそうな気がしてしまいます。
正座、以前は一応できて祖母の葬儀の際に従兄弟と2人ふらふら立ち上がってましたが今は座る事すらダメかもしれません。お寺に椅子があって助かっています。
正座ができなくて剣道が無理って子はまだいないのでしょうか。まだ若いし体重も軽いから大丈夫かな。
作者からの返信
剣道は、着座から教えるので、ほんと、正座から教えるようなものです(^^;
最近は和室でも椅子が配慮されていたりしてるので、あれ、いいですよね~!
なにより、しびれなくてすみます(笑)
第12話 郵便物への応援コメント
前の話と含めて…
Ninjaが思い浮かんでしまった…
半紙に書かれた呪文、空蝉の術、そして…
あなたの隣にもNinjaはいる!
作者からの返信
ninjaですか(笑)
みんな、いろいろ出してくれますね~!
第14話 仏壇への応援コメント
これは子供は参加させられない…(;´д`)
でも、△△△△△は有名になってしかも長寿。
酷い人生だとすると、それはそれで怖いけど
○○○○○って何だろう…。『サンタさん』?
…五文字。
作者からの返信
サンタさん(笑)!!!!!
……ドラえもん、かもしれませんよ……。
第13話 ほこりへの応援コメント
通知キター!!
そして骨壷…今まではホコリだけで、お化けは
出なかったんですよね……?!Σ(゚д゚lll)
不動産屋さんが訳知り顔で飛んで来たのが
怖い!
作者からの返信
ぜーーーったい、ずっと戻ってきているんでしょうね、この骨壺(^^;
第13話 ほこりへの応援コメント
武州青嵐さま
こんにちは。
あら、不動産屋さん、手慣れていらっしゃいますね。何個目の骨壺なのでしょう。名前が張ってあるってことは、中、入ってるのかなあ。中にお骨が入っていなくて埃が集まって骨壺が形成されるだけなら、商売になるのになあ。それとも、どこかに収められた骨壺がたまにこの収納に帰ってきちゃうのでしょうか。もう、ここ、納骨堂を建てたほうが良いのかも。
作者からの返信
納骨堂(笑)!!!!
そうかもしれません、建てた方がいいかもしれません!!!!
第12話 郵便物への応援コメント
どう思う?じゃない!!!!!!!!
こういう何者かわからないものいいですね、サイコーに気持ち悪くてホラーとして大正解!!
作者からの返信
わーーーーーー!!!!!
ありがとうございますーーーーー!!!
そして、この入居者は即刻どこかに転居すべき(笑)
編集済
第11話 山歩きへの応援コメント
おっ、私が好きなヒトコワもの!
いかにも幽霊系怪異、とみせかけてこういうのいいですね!
ていうか彼女、「山って幽霊話も多いしそんなのかな」って冷静すぎてこれはこれでまた興味深い……
今回のこのシリーズの登場人物、比較的冷静な人が多くて逆に怖くていいですね!
追記
他の方のコメントを拝見して……
私はこの彼氏人間なのに怪異みたいだなって思いました……のでヒトコワものジャンルだと(笑)
作者からの返信
今回のこの語り手たち。
意外にみんな、冷静なんですよ(笑)
でも、実際聞き取りなんかしていると、そんなにみんな怖がっていない、というか。
客観的にお話されるんですよねぇ。
で。
私はひとりになりたいときは、ひとりになりたいので、こんな心配性のカレシはちょっと苦手だな、と思いました(^^;
第12話 郵便物への応援コメント
うっわ、微妙に怖いです。で、実際にこんなことがあったら、真剣に怖いです。あれって、あの・・・。
前話も面白かったですが、これも面白い。
こうしたアイディアをずっと考えるって、とってもすごい事ですよね。
作者からの返信
雨さん……。
今回ねー……。勝手に自分で設定して勝手に苦しんでいました(笑)
今年のカクコンに、「約5000字のホラー連作集」で挑戦予定なんです。
書いているときは地獄で(笑)なんでこんなことしたんだ、って(^^;
なので、この「1話1分」は割と楽でしたね(笑)
第12話 郵便物への応援コメント
うええぇ…これまさか、生身の人間?!
幽霊も嫌だけど、変質者とかも嫌ですね。
冷蔵庫の中のプリン🍮が無くなってたり
しませんか…ッ??
作者からの返信
ありそうですよね!!!!!
冷蔵庫のなかのものが勝手になくなっているって!!!!
だとしたら……ええ。
それは幽体ではなく。
人体です……。
第11話 山歩きへの応援コメント
山は異界ですからね…。でも、野山歩きが
楽しい季節になってきましたね。
作者からの返信
山は異界。
まさにそうです、山中浄土。日本人のDNAにこういうの刻み込まれているんでしょうねぇ。
第11話 山歩きへの応援コメント
生霊か何かと思ったら、まさかの実体があるタイプ。
彼氏、フィジカル強いな( •̀ㅁ•́;)
作者からの返信
彼女を信頼してないのか何なのか……(^^;
私はこの手の男性が苦手ですねぇ……。
第12話 郵便物への応援コメント
幽霊か実体かで幽霊の方がましと言う状況ですね。
天井裏とか電気水道の利用料とか不審がないか調べないと、後市役所の住民登録もですね。
DMの登録迄してあるとは図々しいですね。
作者からの返信
実体だとしたらなかなかに図々しいですよ^^;
でも、幽体のほうがましという(笑)
第12話 郵便物への応援コメント
いったい何者なのか。
予想その1。ずっと前にこの部屋で死んだ人の幽霊。
予想その2。時空が歪んで、平行世界のこの部屋に住んでいる人が現れた。
予想その3。普通の人間が、隠れて勝手に暮らしてる。
……なぜでしょう。オカルト的なものではないのに、3が一番ヤバイ気がします。
屋根裏や押し入れの中に知らない人が隠れていて、数ヶ月住んでいたという事件。実際にいくつかあるのですよね;;(∩´﹏`∩);;
作者からの返信
3が一番やばいですよね……(-_-;)
いますぐどうにかすべきなのは3です!!!
……ほんとに。
うちの近くにも勝手に住み着いている人がいたんですが、誰もわからなかったですね……。ある日、大トリ物が始まり、警察官から聞いてびっくりですよ……。
第12話 郵便物への応援コメント
見ず知らずの人が、いつの間にか隠れて家に住んでいる。
こういうケース、意外とあるみたいですね。
日本でも独り暮らしの男性の家に、50代くらいの女性が隠れて住み着いていたってケースがありました。
知らぬ間に同居していて、こちらの生活を覗かれていたかと思うと、気持ち悪すぎますね。
しかしちゃっかり郵便物まで届くようにしてるなんて。
怪異にせよ生きた人間にせよ、大胆ですね(;゚Д゚)
作者からの返信
勝手に住んでいる人、いるみたいですねぇ(^^;
生身の……しかも知らない人と同居って怖すぎです。
やっぱり、幽霊よりあれですよ。
人が怖いですよ……。
第12話 郵便物への応援コメント
武州青嵐さま
こんにちは。
もしもAがBの住んでいる住所を居住先として提出した場合、Aは自力でそれを解除できるのでしょうか? Bが住んでいないことの証明とか、すごく手続きが困難な気がします。
このお話、「私」が引っ越してくる前から「だれか」が住んでいたようですね。人間なのか何なのか、どうやってすみ分けているのか、とても気になります。
作者からの返信
無月弟さんも書かれていますが、実際に住んでいた例もあるようですね(^^;
うちの近所、空き家に勝手に住み着いている人がいて……。
私も誰も気づかなかったんですよ。
たまたま、近所を見回っていた警官がみつけたみたいで……。
大トリ物がはじまってびっくりです^^;
……まだ、幽霊のほうが……いいのか悪いのか、ですね……。
第11話 山歩きへの応援コメント
武州青嵐さま
こんにちは。
この恋人さん、実は山歩きにはそこそこ馴れていたのですね。山歩きが趣味の彼女さんと同じペースで本人だと気づかれないように歩けていたわけですから。
恋人が心配で付いてきてそっと見守っていたのに、ストーカー認定されるのは、ちょっとかわいそうな気がしました (^^;) でも、しらじらしく嘘をつかれるのは嫌かな。
作者からの返信
心配で見守ってくれていたとしても、黙ってついてきたうえに、嘘までつくのは嫌かなぁ、と私は思ったのですが……^^;
なるほど、「それでも心配なんだ!」という気持ちを尊重したら……。
第10話 恋人への応援コメント
何度もループって、その時間に常に閉じ込められているんでしょうか。もしそうなら、それも怖いですよね。
作者からの返信
わー……。それもいやだなぁ……。
そういえば、前職のパートさんが、「一番怖いのはループもの。その時間から逃れられないとおもったら……」とおっしゃっていました。
第9話 ホテルの絵画への応援コメント
SNSがなかった時代の拡散方法ですかね……( •̀ㅁ•́;)
これ、リングの貞子(VHSダビング)とどっちが先だ……?( •̀ㅁ•́;)
作者からの返信
なるほど!
だとしたら、貞子前……でしょうか⁉
第10話 恋人への応援コメント
断った前回はどうなったのか?
クラスメート達はなんで違和感なく受け入れているのかじわじわと怖いです
作者からの返信
そうだ( ゚Д゚)!
そっちもありますね! クラスメート……。実はこのあたりにも闇というか裏がありそうですよね……。
第10話 恋人への応援コメント
相手の子が主人公ポジションで、こっちが攻略対象キャラといったところでしょうか?
何度もループして、恋を実らせようとするなんて健気……じゃないですね。
もしも想像通りだとしたら、恐ろしい執着です。
ループ前は断った後、無事でいられたかが心配です((゚□゚;))
作者からの返信
あああああ!
それもあるかもですね⁉
断った後、この攻略対象……死んでない……よね?
第10話 恋人への応援コメント
武州青嵐さま
こんにちは。
「彼女」さん、ループで顔は変わっているのかもですが、性格までは変えられていないのでしょうね。その余計な一言がなければそのうちなんとかなる、かも? あ、ほら、既視感から恋心が芽生えて、とかありますから。
作者からの返信
きっとこの彼女、顔をどんどん変えてきているんでしょうね(^^;
それでも実らないということは……。
もう無理なのにねぇ……。
というか、この執着がだめなんじゃないだろうか……(-_-;)
第9話 ホテルの絵画への応援コメント
武州青嵐さま
こんにちは。
いかにも、な絵で誘い、裏を確認させ、頭に忍び込む呪いの言葉。大勢の人に思念させることで、呪いを成就させようとしているのかもと思いました。一緒に見たクラスメイトたちもずっと頭の中でくりかし思ってるのかもしれませんね。○○が死にますように、って。
作者からの返信
呪いって、思念が強ければ強いほど効果がありそうなので……。
こんな風に思念が感染していけば、強力になりそうだなぁ、と。
それでおもいついた話でした(^^;
第10話 恋人への応援コメント
タイムループして恋を実らせるって話、いくつかありますね。
ただ、「今度はもう断らないよね」という言葉に、なんだかヤンデレ味を感じます( ̄▽ ̄;)
以前は断られたというのが察せられますが、もしやそれって、そんな性格が原因なのかも:(´◦ω◦`):
作者からの返信
タイムループものってよく目にしますが……
それで恋を実らせるってなると、どうしても「累ヶ淵」的なホラーを感じるんですよね。これ、私だけでしょうか(^^;
第8話 顔への応援コメント
すごい、これリアルの話でしょうか。
そして、なるほどなあって、思いました。戦争映画などで兵士が顔を汚しているのは、白い顔が浮いて見えるからなんですね。知らなくて、へええでした。
作者からの返信
この短編集の中で、自衛隊の話だけ、「実際にあった話」ですね(笑)
あと、1作。自衛官の話が出てきます(笑)
そして。
顔って、本当に白く浮くんですって。なるほどなぁ、と私も思いました。
第8話 顔への応援コメント
自衛隊って結構な割合で怖い話に遭遇しやすいとか
聞きますね…。山の中とか、怪異がいっぱい
居そうな気がします。そんな中での訓練とか
…大変なお仕事です((((;゚Д゚)))))))
作者からの返信
山の中って怖いらしいですね(^^;
いろんな話を聞きます。
二番目によく聞くのが、やっぱり宿舎内ですねぇ。
第7話 犬への応援コメント
通知が来なかった。゚(゚´Д`゚)゚。
それにしても、
犬というのは賢いですからね…!
作者からの返信
ありゃ⁉
ひょっとしてあれかな……。2話同時に予約投稿したら、通知がいかないとかなんとか、以前言われたことがあって……。
いや、でもこれはホラーだから。
「うひひひ、小野塚さん。きっとなにかが邪魔しているんですよ……」
と、言っておきます(笑)
第8話 顔への応援コメント
自衛隊員ってフィジカルのエリートだけが残るわけではないんですね……。そっちの耐性も必要なのか( •̀ㅁ•́;)
作者からの返信
そっち方面も、鋭く鈍い(相反してますが:笑)ひとが生き残れるのかもしれません(^^;
第8話 顔への応援コメント
まあ、練兵場?も駐屯地も心霊スポットにならなきゃおかしい場所が多そうだし…
怖い話というより、実話なんだろうな…
(旧の軍の駐屯地とか練兵場とか使ってるんだから無念或いは非業の死を遂げた兵隊サン、軍人、軍属がいっぱいいるだろうし)
作者からの返信
ですよねー……^^;
そもそも演習で使える広大な土地って……。この日本で限られていません?
空いている、ってこと自体がなんかこう……ねぇ?
なかには禁足地みたいなところもあるんでしょうね。
第7話 犬への応援コメント
犬『何か違うけど、骨の匂いがする(. ❛ ᴗ ❛.)』
と、つい真面目に考えてしまった(• ▽ •;)
作者からの返信
骨の存在が(笑)!!!!!!!
そうか、それかぁ(笑)!!!!!
第6話 神棚への応援コメント
母親の守り神『娘が結婚したがってる相手、あれ詐欺師だぞ。別れさせた方が良くないか?』
母親「どうしよう…そうだ、今まで通り御神酒の託宣でいこう!」
超常の存在っていないようでいるそうで…
作者からの返信
おお、そのパターン( ゚Д゚)!
そうかもそうかも! 娘の旦那、実は悪い奴パターンもありですよね!
第8話 顔への応援コメント
武州青嵐さま
こんにちは。
自衛隊にこの手のお話が多いのは他の業種よりもずっと、心身の極限状態を強いられるからなのでしょうか。そのため常に感度最大になっちゃうみたいな。大変な職場だなあと改めて感じます。
作者からの返信
なかなか珍しい職種があつまっていますから、きっと独自の感度センサーみたいなのがあるのかもしれません(^^;
いろいろ聞いているととても面白いです。
第1話 月光浴への応援コメント
ホラー凄く苦手なのですが、思い切って読みに来たらやっぱり怖い( ; ; )
主人公と同じように何のことか気付かないままでいたかった……!
作者からの返信
あああああ!!!!
無理なさらず!!!!!
1話だけコメディタッチなのはあるんですが……^^;
かなり後半ですから、どうぞご無理なさらず!!!!
第7話 犬への応援コメント
武州青嵐さま
こんにちは。
たとえば、隣の部屋からかすかな人の声が聞こえていたからって、犬や猫はそっちを警戒したりしませんよね? 幽霊のすすり泣きには単なる声とは異なる、動物をも不安にさせる、あるいは興奮させる何かがあるのでしょうか。そのうち、幽霊の声の応用で危険動物の駆除とかできるようになったりして……
作者からの返信
なるほど!
そっち方面のワンコ訓練とかできそうですね(^^;
うちのコギもときどきあらぬ方を見て警戒しながら吠えるんです。
あれ……ほんと、怖い……。
第8話 顔への応援コメント
自衛隊と怪奇現象って切っても切れないのかもしれませんね。
明らかにおかしなものが現れたのに、「迂回するぞ」「うっす」だけで終わらせられるのがすごい。
みんな慣れているのでしょうね。
というか、慣れなければ辞めていくのですね。
オカルトが平気でないと、自衛隊は勤まらなさそうですね(-∀-`; )
作者からの返信
いろんなことに慣れないとつとまらないのは確かなんでしょうね(^^;
いやあ……。でも聞けば聞くほど多い。自衛隊の怖い話(笑)
第8話 顔への応援コメント
またも自衛隊。本当に、そんじょそこらで出るのでしょうね((((;゚Д゚))))
変なものを見ても当たり前のように対応する方々にびっくりです。
怪異が出ても大丈夫か判断するため、自衛隊員の入隊試験に肝試しでも加えた方がいいでしょうか( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
入隊試験に肝試し(笑)!!!!
いいかもしれません(^^;
今後、要検討かもしれませんね。
第6話 神棚への応援コメント
ご自分の意志で決めるのが良いかと。
そして実家には帰らない方が良いかと思います(^_^;
作者からの返信
まさにそうです!!!!
生涯の伴侶ですからね。自分の目を信じて、主人公さん!
そして夫のために実家には帰らない……。
第5話 自転車への応援コメント
そりゃ減るわーって、主人公さん! 軽っ!
今回出てくる方々は、怪異をフツーにとらえている人たちばかりで、それがまた怖いですね( ; ゚Д゚)
作者からの返信
そうなんですよね^^;
今回、あっさり認めたりしているひとが多いので……(笑)
でも新車に異変がなくてなによりでした(^^;
第6話 神棚への応援コメント
このシリーズが始まって今までで1番怖いかも!!
私、ヒトコワ大好きなんですよね〜!!
作者からの返信
おお、ありがとうございます!
ヒトコワも、何個か……このあと、出てくる……かな?
私もヒトコワ好きです! なんてったって、一番怖いのは人間ですよね……。
第6話 神棚への応援コメント
これは、前話も良かったですけど。
このホラーはいいなあ。怖がりの私にちょうど良い物語で、おかあさ〜〜ん、すっごく賢い女性なのかも。
作者からの返信
おお、よかったです(〃艸〃)
1話600字程度ですからね、怖がらせる前提ができないんですよねぇ。
でも、サクッと読めて、ちょっと気分転換にでもなれば、とおもって作ってみました!
第6話 神棚への応援コメント
やめとけ!その結婚!!( •̀ㅁ•́;)
そんな人が義母になったら旦那さんが死ぬ!!!( •̀ㅁ•́;)
作者からの返信
確かにそれもそうだ( ゚Д゚)!!!
旦那側を考えていなかった(笑)!
第5話 自転車への応援コメント
幽霊って軽いんじゃないのかよ!(笑)
重量級の幽霊……。これはあれですね、お相撲さんかもしれませんね……( •̀ㅁ•́;)
作者からの返信
幽霊、どうやら質量があるようですね(^^;
そして、タイヤがぺたんこになるぐらいなんですから。
やはり、お相撲さんかもしれませんよ。マジで。
第6話 神棚への応援コメント
御神酒をこっそりワイン🍷にしといたら
どんな反応されるでしょうね……。
作者からの返信
「い、色が……( ゚Д゚)! 母さん、これはどんなお告げなんだ!」と、お父さんが仰天しそうですね(笑)
第5話 自転車への応援コメント
すみませ…ww
おコメ拝見して笑ってしまい、何をコメント
しようとしたのか忘れてしまいましたwww
作者からの返信
やっぱりコメント欄は開けておきたいですよね!!!!
いやほんと、みなさんのコメント楽しい(笑)
第5話 自転車への応援コメント
重量級の幽霊でも、乗っていたのでしょうか?
幽霊だとあまり重いイメージはなかったのですが、よくよく考えたら寝ているときに幽霊が乗っかってきてすごく重かったって話も聞きますし、重たい幽霊がいてもおかしくありませんね。
しかしなぜ自転車に?
もしかしたら自転車泥棒をして逃げてる途中に交通事故で亡くなった、力士の幽霊とか(-ω- ?)
作者からの返信
確かに、確かに!
「夜中、おなかが重くて目が覚めたら……」って話よくありますよね⁉ それもやはり体重!
力士の幽霊がもし本当に自転車に乗っていたのなら。
……自転車、お疲れ……。
第6話 神棚への応援コメント
武州青嵐さま
こんにちは。
まさかの神様と対話できる神棚! と思ったら、神様はお神さんだった疑惑……
お母さんがそうくるなら、こちらはお母さんより早起きしてお神酒を取り換えましょう。
作者からの返信
こんにちは!
そうですそうです!
それぐらいのしたたかさがなければ……!
娘さん、負けてはいけない!
第5話 自転車への応援コメント
武州青嵐さま
こんにちは。
うわ、重量系ですか! それはやめていただきたい。
霊体になっても立派な重量があるなんて、こいつ、空も飛べないだろうし、なんなら憎い相手を圧死させることもできそうですね。
作者からの返信
〉なんなら憎い相手を圧死
その手がありましたか!!!!
昔、怖い話を聞き取っていた時、「エレベーターに幽霊がいっぱい乗っていて重量オーバーのブザーが鳴った」というのがあり……。
幽霊でも体重が……!と驚いたことがありました(^^;
第6話 神棚への応援コメント
神様「うわっ、またやってるよ。怖い怖い怖い!」
みたいに、神様もドン引きしているかもしれませんね((((;゚Д゚))))
神様「子どもよ。早く真実に気づくんだ。私になんとかする力はないから、そっと見守っておくね」
作者からの返信
確かに、神様も見守ることしかできませんよね……^^;
案外、家の中の他の神様たちと一緒に「やべぇ親だよ」「子ども、早く巣立つといいね」「家の外では見守ろう」的に思ってくれているのかも(^^;
第4話 ブログへの応援コメント
羨ましいけど、上手くいきすぎて怖いですね(^_^;
でも、一度くらい試しに取り憑いてもらいた~い(笑)
作者からの返信
うひひひひ。
取り憑かれたら……最後かもしれませんよ……。
第1話 月光浴への応援コメント
本人が気付いていないのがまた怖いですね(´Д`|||)
呼ばれちゃったんですね。怖いけど、サナトリウムの人たちも、楽しめたのかな? と思うと、ほっこりします。
でも、そんな体験はしたくない~(汗)
作者からの返信
したくないです、したくないです(^^;
本人は最後まで気づかぬが花、かもしれません(笑)
第4話 ブログへの応援コメント
最後いい話でしたね(笑)
夢遊病みたいな感じで、寝てる時に才能を発揮出来るのかと思ったら、起きてても書ける人!( σ´∀`)σ
作者からの返信
いやでも、これはパソコン買い換えたらだめになったり、ある日とんでもない記事をアップしたりしそうで……。
これはこれで怖いでしょうね(^^;
第4話 ブログへの応援コメント
怖いけど、ラッキーというか。
一年後に新人賞って、隠れた才能が凄過ぎましたね。
作者からの返信
いや、これはきっとね……。
操られ系ですから、きっとのちのち痛い目にあうパターンですね……。
うっかり変なこと書いて炎上、とか……。
第3話 ちいさな子への応援コメント
こういう時は、お地蔵さんを置いておくと良いと聞いたことが…迷ってる子供を連れて行くのもお地蔵さんの仕事だとか。
そのうち、大人に復讐を始めそう…
作者からの返信
賽の河原って、日本独自の考えだって聞いたことあります。
まだ仏法や洗礼(キリスト系)を受けずに亡くなった小さな子は、地獄に行くことが多いんですが、日本の場合は、賽の河原で石を積んでいて……。
それをお地蔵さんがみつけて極楽まで連れて行ってくれるのだとか。
救済措置なんですよねぇ……。
極楽に行ってほしいけど。
虐待した親には誰か復讐してほしい……。
第4話 ブログへの応援コメント
青嵐先生の、例の勝手にキー入力される奴も、ちゃんと鍛えれば代筆ぐらいは……?
って、もしやこのお話!?w
作者からの返信
はっ( ゚Д゚)!!!!
あの事件、これ……! 確かに鍛え上げればちょっとは……!
って違う違う!!!
私の話じゃないですからね(笑)!?
第4話 ブログへの応援コメント
これ、怖いのか有難うなのか…どの道、
何か得体の知れないモノが噛んでそうです…。
作者からの返信
絶対、ありがとう、じゃないですよね^^;
やばいやばい。
あとで大きな落とし穴ありそう……。
第4話 ブログへの応援コメント
夢遊病の一種でしょうか?
それとも不思議な力が、語り部さんを操った?
怖いですけど、それで新人賞を取ることができるならやってみたいかも……なんて欲をかくと、後でしっぺ返しくらいそうですね。
デビューして仕事を辞めたとたん、書けなくなって収入無しとか(^_^;)
作者からの返信
そうですそうですそうですそうです!!!!!
デビューした途端、仕事を辞めたくなる気持ちはわかりますけどね(^^;
これ。絶対操られ系なので、この人、危ないとおもうなぁ……。
第4話 ブログへの応援コメント
武州青嵐さま
こんにちは。
このブログ発見への導きが気になりますね。主人公の潜在意識かパソコンかあるいはパソコンを操っていた誰かが実体を持つ主人公にその高い文章能力を活用してもらいたかったのでしょうか。
作者からの返信
これ、絶対本人操られていますよね^^;
そのことに気づいたとき……。どうなるのでしょうか。筆が折れるのかな……。
第3話 ちいさな子への応援コメント
武州青嵐さま
こんにちは。
ああ、これは確かに困ってしまいますね。自分や園児たちに危害を加えず、ただひたすら隠れているだけの幼児の霊が確かにそこにいると感じてしまうと、何とかしてあげたくなります。
こういうとき、ミッション系や仏教系といった宗教法人とくっついている幼稚園って有利なのかしら……あ、霊を認めない系の宗教はむしろNG?
作者からの返信
確かに!
運営母体が宗教団体のところ、多いですよね。
その場合……。こういった子どもたちは救われるんですかねぇ。
まだ隠れている、というのが。
なんとも悲しい……。
第4話 ブログへの応援コメント
こ、怖いけど、無意識に書いてるうちに書く力がついたかと思うと羨ましくもあるかも(^◇^;)
自分も寝ている間に大傑作が書けるようにならないかな〜(*´▽`*)
作者からの返信
兄者。
これねー……。
実はパソコン換えたら書けなくなる可能性あるんじゃないかと思っていますね(^^;
この人の実力というより、パソコンの実力……。
第2話 官舎への応援コメント
殆どの駐屯地に曰く付きの場所があるんじゃないかなぁ。
自衛隊にいたとき、私も勤務中に怖い体験しましたし。
作者からの返信
わーーーー!! 元自のかたですか!?!?
ぜひぜひお伺いしたいですね……。その怖い体験……。
第2話 官舎への応援コメント
怖い話なのに、語り口調がけっこうライト!
けど当事者としたら、案外こんなものなのかも(^◇^;)
YouTubeで怪談朗読を聞くことがあるのですが、自衛隊関係の恐怖体験ってけっこうあるのですよね。
とはいえ自衛隊側としては、怪異よりもそれで人が辞めていく方が恐怖なのかも。
聞く方としては、幽霊話を消していく自衛隊に恐怖を感じますし、一番怖いのはどれなのでしょう?( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
兄者! 私も最近、怪談師の朗読をよく聞いてて……!
それで思い立ったこともあります(^^;
自衛隊、多いですよね!
やっぱりほら、第二次世界大戦のころのものをずっと使っているので……。
そして。組織ぐるみで隠ぺいですよ……。
第1話 月光浴への応援コメント
ものすごく怖い体験をしているのに全然分かってないギャップに笑ったり震えたりw 面白かったです!
作者からの返信
当事者が自覚しないと怪奇体験にならないんだな、と(笑)
わかったとき、ちょっとはこの子、怖がるんですかねぇ(^^;
第2話 官舎への応援コメント
塩をまいたらその後輩が消えた、ってオチだったらどうしようって思いましたよ(笑)
作者からの返信
ちなみに、この三曹は、何度か幽霊に間違えられてマジで塩を投げつけられてます(笑)
第2話 官舎への応援コメント
これは『百物語』の1/4版ですね…!内容が
しっかりと濃い流石の怪談✨!!
楽しみに拝読致します!
作者からの返信
おお、確かに!
1/4ですね!
1話1分で読める感じでなんかやってみよう、と思い立ってやってみました(^^;
もしよろしければ、25話までどうぞお付き合いくださいませ(*- -)(*_ _)ペコリ
第1話 月光浴への応援コメント
あっ、コメント欄!!!!(゚∀゚)
サウナかと思ったらサナトリウム!
作者からの返信
サウナから出られなくて……というのも怖そうですね(^^;
そして。
コメント欄、こっそり開けてみました(小声)
第1話 月光浴への応援コメント
うわぁ…((((;゚Д゚)))))))怖い。これ、気軽な
感じで話してるけど、めっちゃガチホラーですよ!!
作者からの返信
そうなんですよ^^;
本人だけが、なんかよくわかってない、っていうパターンです(^^;
第1話 月光浴への応援コメント
おおおっコメント欄開いてる!!!
語り手の子、ツワモノすぎる!
作者からの返信
開けてみました(^^;
いままで、ちょっといろいろあって閉じていましたが。
ドキドキしてます(笑)
語り手の方、あんまり深く考えてないのがすごいですよね^^;
編集済
第1話 月光浴への応援コメント
狐か狸か人かは分からないけど、寂しかったのかな?或いは、入所者の孫か何かに当たるのかな?
ほのぼの系心霊でホッとしました。(≧▽≦)
作者からの返信
わーーーー! ありがとうございます(*- -)(*_ _)ペコリ
今回はこんな感じで25話いきます(といいながら、まだ25話書いてない:笑)
狐狸の類に騙されたのか、それともサナトリウム入所者の血縁者だったのか……。こういう余韻が怪談の醍醐味ですよね。
第2話 官舎への応援コメント
さくっと読める怖い話、面白いです。
人手不足の自衛隊。これ以上人が減らないために必死ですね。
幽霊も怖いですけど、辞めさせないよう必死に幽霊話を消したり引き留めたりする組織自体も、なかなか怖いですね(^_^;)
作者からの返信
自衛隊、なかなかやりおりますな^^;
でも、本当に多いらしいですね。
これは今後調査のし甲斐があります……。
第2話 官舎への応援コメント
二話とも読みやすくて、とても面白かったです。
それにしても、前話のいきなり廃墟になっていたって、月光浴、怖くない? 自衛隊も、そりゃあ、人で不足でしょうが、しかし。
ホラーですけど、私の許容範囲で、とても面白かったです。
作者からの返信
わーーーー!
ありがとうございます(*- -)(*_ _)ペコリ
最近、怪談師の話ばかりをユーチューブで見てるから、こんなものを書いてみました(笑)
25話完結予定ですが、現在まだ25話そろっていません(笑)
途中で止まったら、ご愛敬で(*- -)(*_ _)ペコリ
第17話 いろへの応援コメント
武州青嵐さま
こんにちは。
見えているのですね。どんな気持ちでいるのかなあ。この利用者さんに発語があったら、職員さんや家族は心を病んでいたかもしれないですね。
作者からの返信
意思疎通ができたら、いったいどうしてこんな風にみえるのか尋ねてみたいですよね。
ほんと、想像もつかないものを描かれるひとがいて……。
「これは……どう見えているのだろう」と。純粋にいつも不思議でした。