第23話 告白への応援コメント
つまりお義母さんも男癖がわるかったということですね!(言い方)
でも、そうなるとお義母さん、お義父さんの女癖のワルさを凄く腹の底から笑ってたんでしょうね……
作者からの返信
このお義母さん、満を持しての報告だったんでしょうね(笑)
夫婦ってわからんものですよ……。こわ……。
第22話 一番怖いへの応援コメント
あっこっちはおばけでてこない話だった!よかった!!(●^o^●)
くまは遭遇したことがないんですけど、鹿は奈良や厳島神社にいったときに遭遇してめちゃくちゃ怖かったです・・…・
作者からの返信
犬より大きなものって、普段接しないから怖いですよね^^;
そして。
自衛隊……。
これを書いていたころは「こんなこともあった」になっていましたが。
いま、クマ被害にも協力をしているのを見たら。
なんだか複雑な気持ちになりますね……。
第21話 動画への応援コメント
うわあああおちついて!!!おちついて!!!!あの・・・・・・お祓いしてもらいましょう!!!
作者からの返信
わーーー!!
すみません。こちら返信してませんでした!
……これ、この人にだけ聞こえるってやつですね……。
第20話 つきまといへの応援コメント
あわわわわわわわ……
髪の毛・・・・・・こわすぎる・・・・
えっこれ新手のカップル別れさせ作戦では……うそだろ……こんな……
作者からの返信
うわ……。だとしたらなかなかやりますな……。
第16話 人形への応援コメント
完全なる浮気ヽ(=´▽`=)ノ
いや、ちがう!!!
正気に戻って!!!旦那さん!!!
作者からの返信
ほんと、ここ、やばいですよ^^;
あるいは「逃げて、奥さん!」かもしれません(笑)
第15話 白米への応援コメント
うううう……子どもたちが可哀想過ぎる……
でも白米食べられないのはツラすぎます><
一時期欧米圏にホームステイしていたことがあって、その時渇望してたのが「米食べたい」だったんですよ……あれは辛かった……
作者からの返信
おお、なんとうそうなんですね!
白米って、あるときはなんともおもわないのに、「ない」とわかったら渇望感が……(-_-;)
第14話 仏壇への応援コメント
○○○○○氏が△△△△△氏と何ら関係なかったら「何で……自分を使ってこの一族は△△△△△を呪おうと?」って疑問になっているから呪いが成就しないのかもしれません……????
あと「死にますように」ではなくて「滅びますように」あたりがなんかこう……何をしたんだよ△△△△△!!!!
作者からの返信
ほんとねー……。
でもこれ、女性側が割と冷ややかってことは、ですよ?
嫁に来た側からすれば「……器、ちっさ」的な内容かもしれませんよ(笑)
編集済
最終話 採話者への応援コメント
誰と打ち合わせしてるんだあ😨
知りたくないけどw
怖くて可笑しくて、すっかりのめり込みました。やっぱり青嵐さんは最高です。語りの達人。楽しかったです。ありがとうございました。
作者からの返信
とんでもない! こちらこそ素敵なレビューをありがとうございました!
あんまり短編とか作らないのに、「やってみよう」でやってみて……。後悔しましたね(笑)
なにはともあれ、ありがとうございます!
編集済
第8話 顔への応援コメント
また自衛隊!!!!!!
こ、今回はまじで怖いです!!!
あの、人の顔って夜中見るとマジで怖いと思うんですよ!
作者からの返信
白く浮かび上がるって、わかる気がします^^;
夜に見ると人の顔って……ねぇ?
あ。
余談ですが、自衛隊はあと1話あります(笑)
第7話 犬への応援コメント
い、いや!?匂いとか!!!匂いとか!?!?!?!
犬案件ではありませんが、私は赤ちゃんのときあらぬ方向を向いて手を叩いて大喜びしたため、父母を恐怖の淵に陥れたことがあったみたいです><
作者からの返信
なんと、はりかさん(笑)!
そのとき、なにが見えたんでしょうね!
インタビューしてみたい!
編集済
第6話 神棚への応援コメント
い、いや……でも全部今まで上手く行ってたんですよね!!!?
えっ、迷う……
でも迷うような結婚ならしないほうがいいかも????
作者からの返信
うまくいったんですよ……。
これはもう、お母さんのおかげというかなんというか^^;
まあ、これを機に親離れするのもいいでしょうし。
結婚は勢いですから、「このままいっちまえー!」と思えば、吉ではないでしょうか(笑)
最終話 採話者への応援コメント
いや〜〜〜、最高におもしろかったです!!
こういう実話怪談系はサクッと読めて後腐れなし(ほんとか!?)
またこういうのやってください!! 今度は百物語しましょう!!
おっと、その前にカクヨムコンでしたね……めちゃめちゃ楽しみにしてます……!!
作者からの返信
わーーーーー! アユムさんにレビューをもらってしまった!!!
超うれしい!
ほんとね……。きまぐれに「おお。なんかこういうの流行ってんのか?やってみるか」なんて思うもんじゃないですね……。
超しんどかった……^^;
次はカクコンですね!
一応今日で下書き準備ができました。
あとは予定通り更新していくだけとなっていますが……。
……まあね……。ホラーは好きなだけ、で。
あんまり評価されないんで^^;
気楽にお祭り気分で参加します~!
最終話 採話者への応援コメント
この採話者って、誰でしょうか。
深く考えると怖いですよね。
完結、本当にお疲れ様でした。1分で読め、その上、うわっと思える物語ばかりでした。
作者からの返信
ありがとうございますーーーー!
短編がこんなにしんどいとは……^^;
普段書かないくせに、なんでこんなことしてしまったんだ、と。
書きながらずっと思っていました(笑)
なので、素敵なレビューを賜り、本当にうれしいです。ありがとうございました!
編集済
最終話 採話者への応援コメント
お疲れ様です。お話は「幽霊👻」「人怖😨」「都市伝説🏙️」「民俗🧙♀️」など多岐にわたっていて、どれも日常のすぐ隣にある“違和感”を巧みに描いてましたね🐱
無駄を削ぎ落とした簡潔さ⏱️、 想像力を刺激する余白の使い方🧠、 読者の“考える力”を信じた構成🕯️――お見事です🐰
また、スマホで読むのに最適な文字数と構成!📱
「短くても怖い」を極限まで研ぎ澄ました作品群でした📚✨
作者からの返信
わーーーー!!!
もう、いつもありがとうございます!
ほんと、他作品にもお越しくださり、レビューとか……っ!
ありがとうございます。
神霊刃さんも更新中でお忙しいなか、ほんと、感謝しかありません。
(『螺旋状浮遊都市ヴァル=ノクス』、すごい好きです)
ありがとうございました!
最終話 採話者への応援コメント
完結おめでとうございます!
あっさりとした語り口なのに、あれ……これって怖いな話では……と、後からジワりときますね。
ルールを守らない輩は、どうなることやら……。あの世の方々からお叱りを受けた方が良さそうですね。
楽しい時間をありがとうございました!
作者からの返信
25話、最後までおつきあいくださり、ありがとうございます!
小林さんもお忙しいなか、すみませんっ!
コメント、ものすごく励みになりました。
☆もたまわり、ありがとうございます!
最終話 採話者への応援コメント
武州青嵐さま
こんにちは。
なぜ交通手段をお聞きするのかしら、と思っていましたが、ああそうか、帰り道がわからないわ、なんてなっていたら大変ですものね。いや、待って、今聞いても遅いじゃないですか。わからないの、帰れないから、あなたのところにしばらくお邪魔させてよ、と言われそうで怖いですし。あ、ご主人様がお迎えに来てくださったのですね、よかった、ひと安心です。え、ご主人様も、どうやってここまでやって来たかわからない? あの、ダンディーに笑っておっしゃったって…… でも大丈夫、武州青嵐さまですもの、丁重におもてなししてくださると思いますよ、いつまでも滞在なさるとよろしいんじゃないでしょうか、うふふ。
毎日楽しませていただきました! 完結おめでとうございます。
作者からの返信
おおっと、そうきたか、という感じですね(笑)!
丁重におもてなしし、丁重に帰っていただきましょう(^^;
こちらこそ、毎日ありがとうございました!
久しぶりにコメント欄を開けましたが、めちゃくちゃ楽しくて……!
そういった面でも感謝です!
お☆さまもありがとうございました(*- -)(*_ _)ペコリ
編集済
最終話 採話者への応援コメント
ご主人が迎えに?
(ええ、今の夫がね)って言ってそうで、背筋がゾッとした( ≧Д≦)
お疲れ様でしたm(_ _)m
作者からの返信
いまのご主人が( ゚Д゚)!!!
それは怖い!
そして。
いえいえ、こちらこそありがとうございました!
最終話 採話者への応援コメント
おぉ、トリを飾ったのはアチラの方でしたか……( •̀ㅁ•́;)
ええ、ええ、無断転載・無断朗読はいけませんね。ちゃーんと警告はしているんですから、それでもやるようなやつにはもう徹底的にやっちゃってどうぞ……ふふ(笑)
毎朝サクッと読めるホラーをありがとうございました!
作者からの返信
こちらこそ、素敵なレビューまでたまわり……!
ありがとうございます!
なんとなーく「さっくり読める話で25話ぐらいいけるだろ」と甘く考えて始まった物語ですが……。なんとか完了することができました(笑)
ありがとうございました!
最終話 採話者への応援コメント
🎉完結お疲れ様でした!!🪅
最終話は、幽霊からの聴取でしたか…。
やんわりとした警句……ホラーですね。又の
怪談をお待ちしています…。
作者からの返信
いや、ほんとね。
気軽に始めたんですよ。「25話ぐらい軽い軽い!」って感じで。
最終的には「……なんでやったんだ、こんなこと」って自分で嫌になっていました(^^;
短編、難しいですね。
小野塚さんには最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!
編集済
第4話 ブログへの応援コメント
とりつかれ…た!?
もー!人様の家に居候してその人の生活をブログに綴る異なもの、ちょっとお茶目かもしれないです👀
作者からの返信
これねー。
意外にパソコンにとりついている可能性ありますよ。
だから、パソコンを変えた途端、書けなくなる、とか。
第3話 ちいさな子への応援コメント
。゚(゚∩︎´`∩゚︎)゚。。゚(゚∩︎´`∩゚︎)゚。。゚(゚∩︎´`∩゚︎)゚。
家だと嫌だから安全だった保育園にいるんですね……
作者からの返信
なんとも切ないですよね……。
家が安全じゃないって……。
最終話 採話者への応援コメント
お疲れ様です
楽しませていただきました
向こう側の方からのお話も混じっていて無断転載などおいたをしたやからにはそれなりのお仕置きが飛んでくる可能性があるのですね。私は変な事はしてないから大丈夫なはずと。
ただこの作品は朝更新通知が来たり来なかったりと不安定でした。呪われてたかな?(たぶん2話同時更新の影響かなと思っています)
作者からの返信
うひひひ。どれか、とは申せませんが「あちらの方」からのお話も……。
それはさておき。
そうなんですよ^^; 今回、2話同時にしたせいか通知がかなり不安定だったようで。
私もね。
これ、書いているときは全然なにもなかったんです。
(書いているときいろいろあったのは、カクヨムコン掲載予定作品)
だけど。
コメント返信が消える消える(笑)
書いているのに、「あ!……ったくもう!」ということが結構あって^^;
……実話が混じっているからかなぁ、としれっと思う今日この頃です。
最終話 採話者への応援コメント
無断転載、無断朗読は絶対ダメー!
もしもそんなことをする輩がいたら、呪いがふりかかりますように。
(∩`・ω・)⊃━☆° .*・。ヽ(;゚;Д;゚;; )ギャァァァ
語ってくれたのは、向こう側の方だったのですね。
1分で読める短めの話なのに、毎日すごく楽しませてもらいました。
ありがとうございます!(^^)!
作者からの返信
誰から聞いたかを知っているのは採話者だけですからね(^^;
この25話のなかの、いったいどれが「向こう側の人」からの話なのか……。
それなのにうっかり無断転載等々すると……。
知りませんよ、私は。
☆をありがとうございましたー!
最終話 採話者への応援コメント
ご主人のところに行かれたのですね。
たくさん話して疲れたでしょうから、ゆっくりお休みください。
ただ、万が一無断転載や無断朗読をする輩が現れたら、これまで出てきた怪異総出で呪ってやってください( º言º)
サクッと読めるホラー、面白かったです!ヽ(=´▽`=)ノ
作者からの返信
なんとなく「25話なら楽勝だろう」と思って始めたんですが……。
とんでもなくしんどかった短編でした(笑)
お付き合いいただき、ありがとうございます(*- -)(*_ _)ペコリ
また、☆もありがとうございました!
第24話 来訪者への応援コメント
い、いったい、これは、どういう執念なんでしょうか。
怖過ぎます。
作者からの返信
死に顔見たがるひと、いません?
なんだろう……。うちの地域だけに特に多いんだろうか……^^;
でもデスマスクも、あれなんでとるんでしょうねぇ。
第23話 告白への応援コメント
なんと、最後の一撃でしたね。お義母さん、すごい。でも、こういう女の復讐って、ありそうです。
作者からの返信
ありそうですよね^^;
子どもの親を知っているのは母親だけですからねぇ。
ああ、怖い。
第24話 来訪者への応援コメント
そこまで人の死に顔を見たいとは( ; ゚Д゚)
死んでも、生きたいた頃の習慣なのか、もはや執念なのか……。
作者からの返信
死んでも見たいって恐ろしい執着ですよ……。
なんでしょうねぇ。なんで死に顔……。
そういえばデスマスクも、あれ、なんでとるんでしょうねぇ。
編集済
第24話 来訪者への応援コメント
なんでそんなに死に顔が見たいんだ( •̀ㅁ•́;)
葬儀屋さんのブラックリストに追記しないと。『霊になっても顔を見に来るので塩を忘れずに』って。
作者からの返信
わからない。
ほんっとうに、この「顔を見たがる人」の気持ちがわからない。
なんでしょうねぇ……。すごい優越感があるのかなぁ……。
第23話 告白への応援コメント
ゾッ…としました((((;゚Д゚)))))))
きっと、言ってやった瞬間、ニヤリと
笑ったんでしょうね!!
作者からの返信
奥さん、ずーーーーーっと「いつか言ってやる……」と思っていたんでしょうね(^^;
第24話 来訪者への応援コメント
先に逝ってくれて良かったと思いきや来るんですね。
葬儀屋さんのブラックリストの内容変更が必要ですね。
葬儀の時の写真もけっこう撮る方がいて自分の感覚との違いを感じる時があります
作者からの返信
「やれやれこれで安心」と思いきや……。「来てるやん⁉」みたいな感じでしょうね(^^;
遺影! ……そうなんですよ。いま、生きてるうちに、みたいな方いらっしゃいますよね。ドレス着てたり、かなりメイクアップしたり……。
第24話 来訪者への応援コメント
武州青嵐さま
こんにちは。
何のために死に顔を見に来るんでしょうね。正直なところ、エンゼルケアで本人の顔とも言えない状態なので、ここでのマウント取り合戦は無意味な気がするのですが。どれだけケアにお金をかけてるか、そういうところをあれこれ言いたいのかしら (^^;)
作者からの返信
わっかんないんですけど、見たがる人は見たがるでしょう⁉
親族ともめてまで見ようとする人、いるんですけど(え?うちの地区だけ?)……。あの気持ちがわからない。
昔、仕事でかかわった方と最期のごあいさつをしたんですが……。
……いや、正直に言うと、するつもりもなかったんですが、「どうしても」と言われて……。エンゼルケアをされていないご遺体だったんですよね……。
ちょっと……しんどかったですね……。なんかそれまでの記憶がすべて塗り替えられる、というか。以降、絶対納棺されたらお顔は見ません。思い出で十分。
なので。「なんで見たいんだろう?」って正直、思います(^^;
第24話 来訪者への応援コメント
生きてる時も死んだ後も嫌われてる!Σ( ゚Д゚)
まあ、生きてる時にこれだけ嫌われていた人が、死んで改心なんてするわけないですね。
「幽霊なら、呼ばれてなくても堂々と葬式に行って、死に顔を見ることができるわね」
作者からの返信
そうなんです! この人、死んだ後も嫌われて……^^;
みんな「死者を悪く言うのは……。でもね⁉」って食い気味に言ってそうですよね^^;
そして、本当にいまだにウロウロしてそう。
っていうかねー……。なんで顔を見たがる人は見たがるんでしょうねぇ……。
第23話 告白への応援コメント
武州青嵐さま
こんにちは。
夫に泣かされて泣かされてしてきた奥さん、そんな夫婦は、さんざん浮世を謳歌した旦那さんにあっさりぽっくりいってもらい、そのあと奥さんに余生を楽しんでいただきたいと思っていましたが、このご家庭では旦那さんのほうが長生きしちゃってるんですね。でも、奥さんのほうも一筋縄ではいかない人生を送られたよう。なんだか複雑です。
このお義父さん、お義母さんの会心の一撃となる言葉は耳に入っていたのでしょうか。
作者からの返信
確かに確かに( ゚Д゚)!
こういう家庭の場合、旦那さんの方があっさりぽっくり逝きますが……。
そうですね。ここは奥さんの方が先に……。
だからこそ仕掛けた罠だった気もしたり……。
第23話 告白への応援コメント
実際はどうあれ、疑心暗鬼にはかられるだろうな…
昔、女の人が血液型占いにハマる理由は99%これだ(産まれるであろう子供の血液型で不貞がバレることの防止)って、週刊誌で読んだ記憶がある。
そして、血液型占いが流行らなくなった理由は、DNA鑑定の前には無意味だってこと。
作者からの返信
ええええええええ( ゚Д゚)!
そんなこと(血液型占いの件)が!!!!
いや、でもそうですよね。
dna鑑定が広まるまでは、血液型ぐらいなんですから……。
でも私、個人的に血液型占いが下火になってくれてよかったですよ。
B型なんです(^^;
どこ行っても「あー。なるほどね」って言われて、かっちーんと来るので(笑)
第24話 来訪者への応援コメント
これは嫌ですね。
化けて出てきたことよりも、生前の□△さんの性格の方が受け付けられません。
もしかしたら今後も、色んな人の葬儀に現れるのでしょうか?
やっつけてくれる、いい祓い屋さんはいませんかー((゚□゚;))!
作者からの返信
これねー……この、絶対顔見る人。
意外にいるんですよねー……。で、もめる、と^^;
故人が嫌がっているんだからやめたらいいのに。
弟さんのコメントを拝見して思いましたが……。
実は生者じゃなく死者も結構のぞきにきているのかも……。
祓い屋さーーーーん!
第22話 一番怖いへの応援コメント
訓練中の自衛隊員が、ヒグマと遭遇して、携行武器(ナイフ?)1本でヒグマを殺害したら…やっぱり、その筋の人は犯罪行為として断罪しようとするんだろうか?
作者からの返信
わーーーー!!!
これ、リアルに処罰されそうで怖いな^^;
そうなったらもう、訓練には両銃所持者が絶対ってことになって……。
ん? そうなったら警官も同行で……? 発砲許可?
なんかどんどんややこしくなりそうですね(笑)
第22話 一番怖いへの応援コメント
鹿も大きいですからね……激突されたら吹っ飛ぶ……納得です。
熊はね、ホントに被害が多すぎて……出会ったら勝てる自信も逃げ切る自信もありません(´Д`|||)
自衛隊、色んな怖い話が豊富ですね…。
作者からの返信
自衛隊、いろんな話が盛りだくさんですね(笑)
こっちはクマより鹿とイノシシの被害が結構あってですね(^^;
鹿に吹っ飛ばされたと聞いても「あー。あるあるだね」みたいな感じで。
うちよりもっと山に近いところは、ガーデニングができないみたいです。
全部、鹿とイノシシに食べられて^^;
第22話 一番怖いへの応援コメント
息抜き回だった!!(笑)
いや、怖いかどうかで言えば怖いけど、そうじゃない!!(笑)
作者からの返信
まさにそうです(笑)
「こういうのも入れておかないとな」とついつい思ってしまう(^^;
このサービス精神(?)がいかんのだろうなぁ……。
第22話 一番怖いへの応援コメント
グランピングのほうも笑、怖かったですね。ぞっとします。
ところで、こちらの自衛隊の話、また実話でしょうか。自衛隊、隊員を、もう少し、休ませてあげてよって思います。
作者からの返信
なかなかの人手不足ですからね(^^;
常に100%にならない充足率……。
労働環境も含めて、怖い話でした(笑)
第22話 一番怖いへの応援コメント
ヒグマが出た…というと、北海道ですかね。
何か、アジア圏内で『コイツ絶対に背中に
チャックあるだろ!』っていう見た目の
クマいますよね…何だろう…あ!マレー熊だ!
作者からの返信
マレークマ!!!
あれ、かわいいですよね!
人っぽいし、なんかこうオッサンっぽいんですよね(笑)
で。
ヒグマ。
……北海道でしょうね、これ(^^;
第21話 動画への応援コメント
これ、皆んなに聴こえるといいんですけどね
…何で彼女にだけ聞こえたのか…波長の問題ですかね…。
作者からの返信
波長なのか、呼ばれたのか……。
なんか、ひとりだけ聞こえてるって嫌ですよね^^;
ゾッと感が増します。
第22話 一番怖いへの応援コメント
ガンタンクなら担当できるのかなと思ってしまいました。
私の職場は都内のはずなのですか1キロ圏内にクマが出たとニュースになっていました。そして冗談のつもりで熊用スプレーが必要ですねと言ったらすでにありました。
電車は鹿とぶつかってたまに止まるし、自然豊かです
作者からの返信
確かに、ガンタンクはいける(笑)!
おお、そちらにもクマが……!
もう少しこう……。威嚇できるようなものがあれば、クマもそうそう山から下りてこないとおもうんですが……。
共存って難しいですねぇ。
第22話 一番怖いへの応援コメント
>双輪じゃねぇから違うだろ、って。
ツッコミが独特すぎる(笑)
いやしかし、クマ。怖いですよ。こっちはツキノワですけど、それにしたってヒグマじゃないからイケるイケる!とはならないわけでして……( •̀ㅁ•́;)
作者からの返信
ですよね(^^;
ツキノワグマだって、人間よりはるかにでかいわけで……。
可愛くて無害なのは、うちのサリュぐらいですよ(笑)
第22話 一番怖いへの応援コメント
武州青嵐さま
こんにちは。
「一番怖かったもの? アハハ、ヒグマっすね、アハハハハハ」とか言ってくれそうなあなた方が一番怖いです。
作者からの返信
この自衛隊後輩君もなかなかのキャラですよね(^^;
結局、こういう子が残るんでしょうねぇ。
第21話 動画への応援コメント
さ、採話者さんがワライカワセミの声を多重録音した?(苦しいなあ……)
作者からの返信
私、ワライカワセミの鳴き声をさっき、聞いてみたんです。
めっちゃ笑うんですね(笑)
ただ、コギは「え? なにこれなにこれ」ときょろきょろしていましたが^^;
ワライカワセミ。
……ありですね、これ。
編集済
第22話 一番怖いへの応援コメント
今回も何かしらの怪異と思って身構えていましたが、怪異よりも怖いもののオンパレード!
鹿も怖いしヒグマも怖いし、20日以上休みがないのも怖いーっ!((((;゚Д゚))))
2話で自衛隊には怪異が多いとありましたが、それなのに辞めない人は、怖いことが多すぎて感覚が麻痺しているのかも;;(∩´﹏`∩);;
それか、ガンダムの修理ができると信じて残っているかの二択です( •̀ω•́ )✧
作者からの返信
鹿もあなどれませんからね!!!
イノシシよりは大丈夫かとおもいきや、あいつら背が高いから!
そして20連勤……。こわ……。
ガンダム修理に希望をかける車輛修理のみなさんに幸あれ!
第22話 一番怖いへの応援コメント
最近市街地でのクマの目撃情報も増えていますけど、あんなもの人間ではどうにもできませんよね。
警察の持ってる銃くらいでは、死なないって言いますし。
偶然にも昨日から、ヒグマに関するホラーを書いていたので、一番怖かったにすごく納得しました。
幸い立ち去ってくれましたけど、一歩間違えたら死んでもおかしくありませんでしたね;:(∩´﹏`∩):;
作者からの返信
うちのあたりでも、この時期になると「犬は絶対に屋内に入れてください」って自治会放送が流れます。
……熊がね。食べちゃうらしく……(-_-;)
そりゃ、「怖いもの」=「ヒグマ」は絶対ですよ!
弟さんもヒグマの怖い話を書いておられるとは! 楽しみです!
第19話 さかなへの応援コメント
そのおじさんは何者だったのか……。
わざわざ子供に「穴場だ」と連れていくおじさんが、一番怖いです(´Д`|||)
作者からの返信
ですよね^^;
おじさん、実はまだ見つかってない死体説もありますが…。
「見つけてあげて」の人説もあり…。
どっちがいいのやら…(-_-;)
第19話 さかなへの応援コメント
そのおじさん何者!?!?!?
うっうっ、下のほうの他の方の応援コメントの返信に「見つけてほしかったのか、見つかっていないのか」って書かれてるし……そういうことなの……!?
うちの弟たちも一時期釣りにハマってていろいろ話を聞いてみたんですが、波止場とかで釣りをしていると工業排水が流れてきて油が浮いてるところもあるらしく、なぜそこに釣り仲間たちが集まるのか謎、とよく言ってました。たぶん釣るだけ釣ってリリースしてるんだと思いますが。
作者からの返信
まだ見つかってない場合が……ありますもんねぇ。
そして。
そうなんですか!?!?
工業用水……。うへぇ。それはまあ……リリースしますよね^^;
でも富栄養化とかの関係で魚は集まるのかなぁ……。
第20話 つきまといへの応援コメント
怖過ぎます。こういう場合、どうしたらいいんでしょうか。
以前の長編作をちょっと思いだしました。お婆ちゃんの出番です。
作者からの返信
確かに確かに!
箒を持ったおばあちゃんに登場してもらわないといけませんね!
編集済
第19話 さかなへの応援コメント
穴子が食べられない人から同様の話を聞いたことがある。
スキューバダイビングしてたら、頭蓋骨(何のとはここでは触れませんが)から、アナゴが『こんにちは~』って…
そういえば、鯛も死肉を…
ところで、おじさんの顔に人としての違和感はなかったんだろうか…
口の周りだけに長い髭が…そう鰻のように…
作者からの返信
うひーーーー!!!!
やっぱりいろいろあるんだあああああ!!!!
そりゃそうでうすよね……。魚が魚を食べるってことは、動物性たんぱくなら食べられるって話で……。
……ひげ、あったらいやだなぁ、その男。
第19話 さかなへの応援コメント
昔、ラノベの走りみたいな話で…ドラゴンもまたいで通る自称、天才美少女魔道士が岩ひっくり返して見つけた虫で釣った魚を食べているとき、内臓残す連れの剣士に「内臓が美味しいのに」「でも虫が…」みたいな会話がありまして…ちょっと衝撃を受けた記憶が蘇ります(笑)
ついでに、私も生魚は苦手です(´・ω・`)
作者からの返信
おおおおお!
私は松清さんのコメントを拝見して「なんと!」と思っていたら、ラノベキャラにまでいたとは(笑)!!
白兎さんも生魚苦手ですか!
……私もあの虫見てからだめになりましたね……。
もしアレが生きて胃に入って。
その後、胃壁食い破ってくるかと思うと……。
うひぃ…ー。エイリアン……(-_-;)
第3話 ちいさな子への応援コメント
オチに笑いました。でも本文はめっちゃ怖い😱
作者からの返信
児相に相談してもね(^^;
でも物置にいるって、仕事場あるあるじゃないですか?
(え? 私だけ?)
結構ね、聞きますよ。倉庫じゃなくて、物置にいるって話。
第2話 官舎への応援コメント
自衛隊の資金難も恐いけど、時々見えるのも怖い。「恐」と「怖」の使い分け例文みたいでコワいw
作者からの返信
おお、なるほど(笑)!
ちなみに、全話中3話(この話をいれて)が自衛隊の話です(^^;
どんだけあんねん、自衛隊、という感じですね。
第20話 つきまといへの応援コメント
もったいない!
髪の毛の貴重さを知らない若い奴はこれだから……w
作者からの返信
3969さん(笑)!!!!!!!
3969さん……(笑)!!!!
まさかのコメントでした(笑)!!!!
第20話 つきまといへの応援コメント
もうそいつの髪がハゲるまで待つしか無いかもですね( •̀ㅁ•́;)
ただ私みたいにモサモサの人もいるから。毛羽毛現タイプもいるから……( •̀ㅁ•́;)
作者からの返信
けうけげん!!!!!
けうけげんタイプは確かにダメですね!!!!
もう……あきらめるしかない……。
第19話 さかなへの応援コメント
私、釣った魚もよく考えたら怖いなって思うんですよ。釣餌食べてるわけじゃないですか。切り身のやつはいいんですけど、釣った直後って腸の中とかにあの虫が……?って( •̀ㅁ•́;)
作者からの返信
結構、みんなあるあるだった(笑)!
私、生がだめになったんですよ……。
一度、スーパーで買ってきたものに、ムシを発見して……。
同居人が「寄生虫だろ? 取るか、冷凍するか。よく噛めば大丈夫」とか言うんですけど。
何言ってんだろう、この人、と思って……。
もう「よく焼く」か「煮る」のふたつになりましたね(^^;
第20話 つきまといへの応援コメント
その女が禿げるまで続きますよ…((((;゚Д゚)))))))
作者からの返信
やばい執着だ(笑)!!!!
禿げるまで続きますか!!!
……人間のなにが怖いって、私、執着されることなので……。こういうのダメなんですよねー……。
第19話 さかなへの応援コメント
何を食べているかは気にしないようにしてますが実際に見てしまったらダメでしょうね。
でもプランクトン食ってる魚よりも魚を食べている魚の方が美味しいなと思ってしまう私です。
作者からの返信
〉プランクトン食ってる魚よりも魚を食べている魚の方が美味しい
気持ち、わかります(笑)!
ということは……。肉食ってる魚は……もっと美味しいんでしょうか……。
第20話 つきまといへの応援コメント
彼女は髪を操る系の能力者だったのですね。おそらくその気になれば、髪を使ってターゲットの首を絞めるくらいできるでしょう。
婚約者さんも、それを危惧して別れを切り出したのでは?;;(∩´﹏`∩);;
その派遣の女性、逮捕するのは無理でも、せめて髪の毛全部引っこ抜くくらいは合法的にできないでしょうか( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
髪を全部引っこ抜く!!!!!
なるほど……。やはりそれぐらいしないとだめでしょうね……。
そして、新たに長髪にさせないように、定期的にショートかどうか写真を送ってもらって……。
そしたら、それが縁で恋が……。
芽生えないか……(-_-;)
第20話 つきまといへの応援コメント
武州青嵐さま
こんにちは。
本人ならとっつかまえられるんですね? よし、それならとっつかまえて、髪の毛切っちゃいましょう(暴言)。もしベリーショートにしても、なお、長い髪の毛がつきまとってくるなら、そのときこそ本当のホラー?!
作者からの返信
そうかもしれません!!!
ベリーショートを強要するしかない⁉
……そしたら。
髪からは解放されますが。
なんか警察に捕まりそうですね、男の方が^^;
第19話 さかなへの応援コメント
武州青嵐さま
こんにちは。
何からできているかを考え始めるとねえ、食べられる物なんてなくなっちゃいますね。植物はウンコや死体からできていますしね。想像したら負け、かな。
そのおじさん、何者だったのでしょう。ほら、そこに沈んでるの、見つけてほしいな、だったのでしょうか。
作者からの返信
そうなんですよ^^;
究極、かすみを食べて生きて行かねばなりません(笑)
おじさん、見つけてほしかったのか。
あるいはまだ、自分は見つかっていないのか……。
編集済
第20話 つきまといへの応援コメント
でも、たまに、え?って思うような長い髪の毛が服についていることって、ありますよね。どこから?って思うんだけど。
【追記】
え? 青嵐さんって髪長いの? 絶対ショートカットだと思ってたのに、髪長い……。なんか怖い。
作者からの返信
いーっひっひっひっひ!!!
それはねぇ、斬太さん……
髪が意思を持って自発的に斬太さんのところにまとわりつきに行っているんですよぉぉぉぉぉぉ……。斬太さんが恋しいってぇぇぇぇ( ゚Д゚)!
と、冗談はここまでとして^^;
うちは季節がら、あれですよ。最近は、くっつき虫。
コギの散歩から帰宅すると、どっかについてます……。
【追記の返答】
どこに書こうかと迷いましたが、こっちに。
現在、私はショートです。なぜわかったんですか(笑)
ベリーショートで、赤のインナー入れてますね。
なので。
赤色の髪が落ちていたら……。
それは私ですよ、うひひひひひ。
第20話 つきまといへの応援コメント
髪の毛は呪いに使われることがありますけど、こういう使い方もあるのですね。
大迷惑ですΣ( ゚Д゚)!
派遣の女性、こんなことができるなんていったい何者でしょう?
本人の意思でやっているのか、それとも思いが強すぎて無意識に髪の毛を操っているのかもわかりませんね(;゚Д゚)
作者からの返信
髪って、意思が宿りやすいといいますからね。
自発的になにかやっているのかも。
そうなると、髪がこの男性を気に入った、という可能性も……。
ところで弟さん。
私、何回もこのコメントを書いているんです。
なぜかというと……。
途中で勝手に消えちゃうんですよ……。
第18話 自虐ネタへの応援コメント
あっ、これはちょっとほっこり( ;∀;)
作者からの返信
この作品と。
それからこの4話後に出てくる、22話「一番怖い」が、まったく怖くないですね(笑)
ホラー要素という意味で怖くない、という意味で……。
当事者は怖いと思います(^^;
第17話 いろへの応援コメント
トイレの赤い紙青い紙を思い出しました。描かれたくない……!( •̀ㅁ•́;)
作者からの返信
ああ、あれもそうですね!
出血で赤。失血で青だった気がします(地域によって違うかもですが)。
……とりあえず、描かれたくないですね(^^;
第18話 自虐ネタへの応援コメント
お祖母様には頼りになる若いお友達、という
感じでしょうかね。こういう感覚で余生を
送りたいものです…!
作者からの返信
おっしゃる通りです!!!!!
年を取っていけば、ほとんどが年下になっていくでしょうからね(^^;
そんな人たちと仲良く過ごしたいものです。
第17話 いろへの応援コメント
これは、描かれたくないですね…(;´д`)
作者からの返信
自分がモデルになっているのは嫌ですよね^^;
でも、本当にすごい構図だったり、色使いだったりするんですよ。
「これはどの位置から見たらこう……なるのだ?」とか、「なぜこの色をここに……」みたいな。
第18話 自虐ネタへの応援コメント
武州青嵐さま
こんにちは。
間違い電話でできた温かなつながり。亡くなった女の子はつれづれにいろんな番号にかけまくっていたのでしょうか。こういう害のない異世界交流なら、私もやってみたいです。
作者からの返信
ほんとそうですよね!
あっちの世界のことをいろいろ尋ねてみたいものです!
「そんなに気になるなら来る? 片道切符だけど」と言われたら……。
「いえ、もう少しこっちにいます」と答えますが^^;
最終話 採話者への応援コメント
えっ採話者が一番やばいパターンですかね!?えっ!!!!
誰からネタを集めていたの!?
作者からの返信
一体、誰から集めていたんでしょうね……。うひひひひ。
そして。
最後までおつきあいいただき、ありがとうございました!
☆も感謝です!