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第1話 格闘ゲーム「セブンディース」への応援コメント
自主企画へのご参加ありがとうございます。
また、足跡を残してくださいましてありがとうございます。
僭越ながらアドバイスをしたいと思います。
視点主がどのようにゲームをしているのかがわかるまで、1行目から結構離れているので、もっと早い方が読み手にはありがたいと思います。
1行目の実況さんの台詞
(実況の人の音声が筐体の中に響き渡る。)
>SWTは(略)
くらいで十分だと思います。
自分の家のPCでやっているのか、昔ながらのゲーセンでやっているのか、eスポーツよろしくPCでブースの中なのか、もしかしたらゲーム世界なのか。
読み手はいろいろ考えてしまいます。
そんな苦労を軽減するために、なるべく早く情報を出してあげては如何でしょうか。
どうぞ読み終わりましたらコメントはお消しください。
参加重ねて御礼申し上げます。
作者からの返信
ありがとうございます。
この作品は色々手探りでやってるんで、そういう指摘はありがたいです。
第27話 これって浮気?への応援コメント
まあ、とあるルポライターは同性の交際は浮気にカウントされないとか・・・・(違)
作者からの返信
法的にはされるみたいですよw
昔にそんな弁護士の解答を読んだ覚えが。
「バイセクシャルの旦那が、男の恋人を作った。女じゃないから浮気に入らないと言ってる」
って奥さんの相談。
弁護士の解答は「同性であっても配偶者を侮辱し、夫婦関係の維持に問題を起こしているのには変わりない。それは浮気で問題無いです」ってもので。
……まあ、それ以前に。
この程度で浮気を気にするのは非モテ少年丸出しですわな。
第18話 生活習慣を改善しましょうへの応援コメント
いたつだって男子は女子に良いとこ見せたい🥰 未来の嫁と言うならなおさら☺️
作者からの返信
まあ主人公、ラヴィンさんが嫁であるという実感無いんですけどね。
嫌いでは無いし。
呆れられると普通に傷つくのです。
第25話 予想していなかったことへの応援コメント
他にも何人もいそうですね、催眠が効かなかった人達。
作者からの返信
催眠が効かない場合は
覚えていると日常が壊れるよ。
ほっといても私たちが解決するよ。(実際に目の前でロボを倒した実績あり)
その他条件を全て認めた上で「それでも忘れたくない」と思った場合なので。
神山さんの場合は「こんな面白いものを忘れるなんて嫌!」って想いから。
で、催眠が掛からなかった場合はすぐ分かってしまうんで。
……少なくとも、主人公たちは催眠が効かなかった人間で把握しているのは神山さんだけなのです。
第13話 俺たちの敵はへの応援コメント
これまで積み上げてきた文化や知識が無くなりリセットされるーーーこれは怖いですね。
侵略に洗脳は付き物とはいえ、破滅前提の侵略とは酷すぎます😅
コイチくんの奮戦に期待するしかない? 心強い未来から来た嫁も一緒だし、信じるほかありませんね。コイチくん(●︎o≧︎д≦︎)o頑張れェェェ♪︎
作者からの返信
彼らにとっては熊送りみたいな感覚なんですよ。
あくまで彼らにとってはね。
自分たちの文明が最も尊く、自分たちをより高次元に押し上げるために他の文明が存在する。
自分たちの修行の礎になることで、その文明は報われる。
なので、他の知的種族を破滅させることに一切の躊躇も罪悪感も無いのです。
第16話 神山さんへの応援コメント
虚淵靖子……人間の業と希望を煮詰めたような脚本書いてきそうな名前だ。
神山さんの見た目、個人的にすごく好みですしコイチくんとの関係性なんというか普通の恋人関係よりも好きですね。忖度とか冷やかしをせずに率直な意見を伝えられる誠実さと大事な秘密を信じて露わにできる信頼で結ばれているようで。
作者からの返信
読んでいただき感謝です。
彼女もまあ、ヒロインの一人ですが、重大な役回りの1つです。
どう重大になるかは先の展開で。
>虚淵靖子
主人公いじめと味わい深いビターENDに定評のある女流脚本家です。
代表作は淡水生物の力で戦う男が主人公の「マスクドファイターカープ」と、フルーツを食べることで鎧を着装して変身する魔法少女たちが戦う「ヨロイプリンセス」
ヨロイプリンセスは、物語の半ばあたりで自分が食べていたヘルヘイムフルーツが実は人間を魔法で変化させて作り出したものだったと知り、ショックでフルーツを食べられなくなるシーンがあります。
第11話 お嫁さんの機体はへの応援コメント
再生ができるなら時間移動も可能。納得です( ⸝⸝•ᴗ•⸝⸝ )੭⁾⁾
作者からの返信
重力は時間とも関係性があるようなので。
重力使いは時間もセットで操るのはありだという認識で、こういう設定です。
(ダブルクロスというTRPGではそんな感じなので)
第10話 サンライトスマッシャー!への応援コメント
手に汗握る戦闘シーンにメカメカしいコックピット。男子にはたまらないですヾ(≧︎∇︎≦︎*)/
必殺技がまた良い! 自分も描いていて定番パターンを作るのには苦労しますが、これは良いですね!
面白かったです( ⸝⸝•ᴗ•⸝⸝ )੭⁾⁾
作者からの返信
ありがとうございます。
スーパーロボットは必殺技を持ってるものですし。
サンライトスマッシャーのイメージはヤマトの波動砲と、ゲーム・ワイルドアームズ2ndに登場するヒーロー・ナイトブレイザーの「バニシングバスター」ですね。
第14話 ドキドキ生活への応援コメント
変に気取ったり紳士ぶらずに思春期の衝動に素直ですごく好き
むしろボディタッチは控えた理性を誉めたいですね
作者からの返信
おさわりは許されません……
誘惑はあったでしょうけどね!
第21話 2体目の襲撃者への応援コメント
人間やめてないのなら確実に核になる部分がある筈だが・・・・・さて
作者からの返信
核はありますね。
コクピットがそうなんですけど。
(中は当然無人です。今はAIになってしまっていますゆえ)
ただ、戸愚呂兄の心臓のように、コクピットはヴァルナスの体内を自由に動けるので、狙って倒すのは難しい仕様です。
第6話 俺がやるべきことへの応援コメント
新作おめでとう御座います㊗️
とても面白いです。またもヒットの予感がします! こちらも追いかけます( ⸝⸝•ᴗ•⸝⸝ )੭⁾⁾
作者からの返信
ありがとうございます。
SFは読まれない分野ですが、まあ最後まで書きますので。
第11話 お嫁さんの機体はへの応援コメント
死者蘇生も出来る感じ?
作者からの返信
その辺は考えないようにしてくださいw
デカレンジャーでも、デカレンジャーロボが怪重機とバトっているとき、激しく動き回るデカレンジャーロボの下で激しく不祥事が起きていることが予想されますが、誰も触れませんしw
第10話 サンライトスマッシャー!への応援コメント
超電磁タツマキからの波動砲、みたいな感じ?
作者からの返信
やってることはそんな感じですねぇ。
スーパーロボットもので、必殺技の前に拘束技が入るのはお約束ですし。
超電磁タツマキしかり。.
ダブルブリザードしかり。
ライジンオーでもありましたよね。
第7話 目覚めろスーリア!への応援コメント
いかにも『王道!』て感じで熱い展開なんだけど、山川さんの作品にしてはクセが無さすぎて少し不安になってくるねw
ここからの暴走に期待w
>私はここは私が戦って
二重表現直した方が良いかも。
作者からの返信
一応、あまり自分を殺して書いてる気は無いんですよね。
しかしそういうの、自分では分かりませんしなぁ。
>二重表現
ご指摘どうもです。
編集済
第11話 お嫁さんの機体はへの応援コメント
一章から一気に読ませていただきましたが設定の面白さと文章としての読みやすさがとてもクオリティ高くて面白いです。これからも応援してます!!
戦場になった街の高速修復もロボの固有能力で解決するのは驚きました。
作者からの返信
読んで下さり感謝です。
町の修復できる存在が無いと、日常パートがやれませんので。<ロボの固有能力
(ただ、限度はあるわけですけども)
第18話 生活習慣を改善しましょうへの応援コメント
あるいは未来の旦那の現状を知っているからこその発言??
作者からの返信
未来世界は食っちゃ寝できる環境では無いですけど、こっちの世界は守り抜けば今の生活がそのまま続きますからね……!
第17話 体育なんて大嫌いだ!への応援コメント
まあ、一日複数のクラスを担当する先生が毎授業で生徒の持久走に付き合うような人がいたらソレはそれでおかしいかと
作者からの返信
授業中、生徒指導をせずに椅子で居眠りをする体育教師がいてもいい。
自由とはそういうことだ。
そういうことですね!
編集済
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第13話 俺たちの敵はへの応援コメント
まあ、精神修養が動機だと映画『プレデター』の異星人のほうが行儀が良いな・・・・
彼らは突然やってくるが非武装や雌個体や幼年体は狩りの対象にしないし自らが返り討ちにあっても逆恨みもしない
敵の思考パターンは『流星機ガクセイバー』を思い出すな・・・・
(性格破綻は出てこなかったが屁理屈こねる侵略者ばかりだった・・・・ちなみにコミック版の方)
作者からの返信
コメントどうもです。
基本カルト教の狂信者メンタルですしな。<本作の敵
一応、自分たちの定めたルールから逸脱する行為は取らないわけですが、話し合いは不可能で、共存も無理な連中ですわ。(宇宙人の方限定ですが。手先になってる元地球人は別です。彼らは目的のためならルールなんて平気で破ります)
プレデターも、1のやつは行儀悪かったんですよね。
実は。
シュワルツネッガーが主演の方。
そこのプレデターは、敗北必至になると、宇宙船に積んでた謎兵器を爆発させて主人公を道連れにしようとしたので。
あとのシリーズで登場する奴は、武人気質のやつばかりですけど。
(勝てば記念品までくれる)
第13話 俺たちの敵はへの応援コメント
未来と異世界からの侵略者を相手取るでいいのかな??
作者からの返信
大体そんな感じですね。
これから宇宙からはた迷惑な修行者がやってきて、地球人類をネタに宗教行為を行い。
そして未来から、主人公が倒し損ねていたかもしれない存在が主人公を倒しにやってくる。
こんな感じです。
第11話 お嫁さんの機体はへの応援コメント
嫁の機体がGORILLA🦍かよwwwwwwwww
作者からの返信
ゾイドのアイアンコングがイメージなんですよねぇ。
嫁の機体。
バーチャロンの立ち位置的にはヤガランデみたいなのを。
そんな感じで考えて、これです。
第3話 ラヴィンさんへの応援コメント
まず手始めに
世界を救うのだ
作者からの返信
血界戦線ですかw
魔界都市ブルースに似た作品もそのうち書いてみたいですね。
(舞台をどこの都市にするかが問題ですが。また大阪?)
第5話 破滅を撒くものへの応援コメント
迷惑にも程がある。
作者からの返信
この辺の敵の設定、パタリロに登場する大相撲宇宙人の設定を参考にしました。
その宇宙人「大宇宙には我々のオズモと酷似した格闘技を持つ100の種族が居る。その種族を全て倒せば我々はより高次元の宇宙に導かれる」という信仰を持ってて。
主人公のパタリロが、国技を相撲に設定したことに目をつけ、大相撲勝負を挑んでくるお話でした。
(負けた場合は地球を木っ端微塵にするからなという脅しつき)
第4話 なんでここにロボットが?への応援コメント
王道ななし崩し的に戦いに巻き込まれるヤツか。
作者からの返信
展開は早くしないといけませんというメタ事情ですねぇ。
こういう場合、1万字以内に最初の決着をつけるのが基本なので。
……本作、それでも1万5千字掛かってますけど。
第1話 格闘ゲーム「セブンディース」への応援コメント
今時の若者はみな不安だらけ。
作者からの返信
読んでいただき感謝です。
この物語の主人公は、この特殊な格闘ゲームが異様に上手い以外、他人誇れるものを持たない設定の少年です。
第29話 ラヴィンさんの思い出話への応援コメント
いつかコイチ君も今の時間の彼女に会いにいってあげてね。
作者からの返信
今の時間の彼女は……この世の地獄におりまする……!
救えるのか……!?