第89話 俺の考えるこの世の真理への応援コメント
ある意味、力を振り回す側の論理。そしてそれが自分に向けられたなら、こう思ってしまうのは仕方ないかも( ⸝⸝•ᴗ•⸝⸝ )੭⁾⁾
作者からの返信
コメントどうもです。
まあ、彼としては別にお返しをしてる気は本当に無いんですよ。
強者に回ったから強者の振る舞いをしてるだけで。
なので非難されても言いがかりにしか思えんのです。
第87話 私は何も言わないよへの応援コメント
ラディンさんではなく、神山さんといっしょになる世界線もある可能性も。
作者からの返信
ラヴィンが来なければ、そういう未来もあったかもしれませんね。
主人公が破滅を撒くものからロボを受け取ったときに、手の届く範囲に神山さんがいたとか。
第85話 絶対に避けたいことへの応援コメント
辛くても現実を受け入れるしかない。
所詮は倒すべき敵でしかなかったシャンドラ。
作者からの返信
まあ、自分を抑えずアメリカを滅ぼした男ですから。
善人では無いんですよ。
やっぱり。
第84話 先生の正体への応援コメント
無用な犠牲を出したら、また決闘出来ないという可能性に至らないのか。
それにしても平和ボケ怖い…………。
作者からの返信
鋭いですね<無用な犠牲。
その辺は重要です。
絶対に逃げずにスマホで写真撮るタイプは出ると思うんですよね。
火山の噴火でもそれが問題視されてましたし。<平和ボケ
第81話 今日は挑戦者としてへの応援コメント
確かに謎の多いし、疑いのある先生だがはたして……………………。
作者からの返信
一般常識からすると変過ぎますが、先生がメチャクチャなだけかもしれないですしー(棒
第80話 本当の幸せとはへの応援コメント
嫁、姑の関係は良好ですか??
作者からの返信
ラヴィンさんは最終的に自分が消滅するかもしれないを受け入れてるので。
義母が家事を平気で押し付けてくる程度は見逃してくれるのですが……
第1話 格闘ゲーム「セブンディース」への応援コメント
ああ~、アファームドでトンファーをブンブンしていた頃の記憶が蘇ってきます!
作者からの返信
読んでいただき感謝です。
私はテムジン使ってました。
実際、この小説のゲーム「セブンディーズ」のモデルになってるのはご想像の通りバーチャロンです。
第77話 戦う覚悟を決められるのか?への応援コメント
シャンドラのパイロットはどこか憎めない感じだったので、一個人として戦ってほしいですね。
作者からの返信
まあ、善人では無いですが。
権力欲は強くないタイプですので。
仰る通り、共闘はできますね。
第76話 先生に遭遇してへの応援コメント
女性の声!?何か気になる。
作者からの返信
いや、普通に翻訳音声ですよ。
先生のスマホには、話した英語を流暢な日本語音声(女性)に変換する妙に高性能のソフトが入っていますので。
第74話 それは違うでしょへの応援コメント
ようは後悔がないように生きたいということだろうね。
作者からの返信
だからこそ、課題ほっぽり出して小説書いてるわけですよ。
死ぬときに「あの作品を書いておきたかった」って思わないように。
第73話 ちょっといいかな?への応援コメント
状況にもよるけど、枝分かれしてそれが平行世界になる可能性があるのかと。
それによってお姉さんの存在が決まる可能性が。
作者からの返信
まあ、この作中では誰もタイムパラドクスの実例を知ってる人間はいないので。
あくまでラヴィンというか、ラヴィンと未来の主人公の予想なんですけどね。
やってみないと分からないのは正直なところなのですよ。
第71話 コイツの目的はへの応援コメント
うん、サイコに相応しい最期。
まさにこの世界におまえの居場所はない、消え失せろ!!!
作者からの返信
死の瞬間まで、自分の敗北に気づかない最期。
人を猿に貶めたい野郎に相応しい最期ッス。
第70話 フェニックスジャッジメントへの応援コメント
まあ何か考えがありそうですよね。
それで信じるかは別だけど、そうも言っていられない。
一応、経験値は向こうが上なわけですし。
作者からの返信
有効なアイディアであるかは別にして。
この男は主人公と気持ち良く正々堂々果し合いをするのが目的なので。
つまり……
第50話 信仰を捨てましたへの応援コメント
まぁ生きるか死ぬかの瀬戸際で信仰を保持するのは難しいだろうねぇ。
作者からの返信
それもありますけど。
信仰しても塗炭の苦しみを逃れられないなら、信仰する意味があるのか?
みたいな。
それでも信仰する人もそりゃいるでしょうけど、そうできない人もいるわけで。
第68話 お前を倒すのは俺への応援コメント
まさかの共闘!!!
クソサイコを世界から抹消せよ!!!!
作者からの返信
シャンドラパイロットのストーン大帝は、自分の思い描く最高の果し合いをすることが目的なのですよ。
アグニールパイロットが、人類支配よりも文明廃絶を目的にしているように。
第64話 VSアグニールへの応援コメント
過去の虎一の未熟さをついた戦術ですね。
作者からの返信
戦術というか……
アグニールのパイロットは、人類の文明が潰えればそれでいい人間なんですよ。
自分が王になりたいわけじゃないんです。
第57話 負けてしまった、と言ったへの応援コメント
非常事態だ…………。
この状況で敵が攻めてきたら……………………。
作者からの返信
自身が最強プレイヤーであることが、これから来る災厄に立ち向かう際の勝算だったわけで。
なのでショックはデカイわけですよ。
第57話 負けてしまった、と言ったへの応援コメント
普通の状況なら「次があるさ」となるんでしょうけどねぇ……😅
作者からの返信
主人公としては自分が最強であるという認識が揺らぐと、リアルなロボバトルに勝ち抜く自信が揺らぎますからねぇ……
第39話 当たるまで撃ち続けてやる!への応援コメント
「ぼくらの」にも日本からハワイまで逃げて長距離砲撃で決着つけようとした敵がいましたなw
作者からの返信
近づけない敵には狙撃を仕掛けるのは基本ですけど、ロボだとその規模がとんでもなくなりますわな
第50話 信仰を捨てましたへの応援コメント
この世界に神はいない!!(ガ~~ンダ~~ム!!!)
作者からの返信
結構その台詞を口にするキャラいますよね。
大概がこの世への絶望の結果ですが。(幼女戦記の主人公みたいな例外もありますが)
ガンダムはそういうキャラかなり居そうですよね。
学徒兵をデコイ代わりに出撃させるような倫理の終わり具合ですし。
(大体、スペースコロニー政策は棄民が主目的なんですわな。確か)
第49話 セブンディーズプレイヤーへの応援コメント
これは偶然にしては出来すぎなのでは??
作者からの返信
そんな!
たまたま強敵と同じ機体を使ってて、たまたま世界大会決勝で戦った相手と同じ機体を使っていて、何故ALTになれたのか理解に苦しむ状況の人物だというくらいで、敵機体の中の人認定なんて言いがかりですよ!(どの辺が言いがかりなのか言ってみろ)
第48話 リチャード先生と会話をやらないか?への応援コメント
終末を外国から来た先生にこそ伝えてあげたい、と思えるコイチくん偉い👏
リチャード先生って身寄りも家族も外国に置いたままですもんね。少しでも生き残る事ができるならば。もちろん他の生徒や先生もですが、人の気持ちを思いやる事ができるコイチくんってヒーローだと思います( ⸝⸝•ᴗ•⸝⸝ )੭⁾⁾
作者からの返信
うん、そのはず。
そのはずなんですよね(棒<身寄りも家族も外国に
少なくとも主人公はそう信じています。
第47話 危うい日常と、それを守る決意への応援コメント
人生の終わりが見えたのに、これだけはやり遂げたいと思えるだけ神山さんは偉い👏
それが無駄になるように。素敵なエールですね( ⸝⸝•ᴗ•⸝⸝ )੭⁾⁾
作者からの返信
まあ、小説書いて喜んでる人間ならある意味当然じゃ無いですか?
書きたい話は全部書いておきたいじゃないですかw<やり遂げたい
第48話 リチャード先生と会話をやらないか?への応援コメント
リチャード先生がほんとうに無関係なら…………。
作者からの返信
なんか疑われてますねぇ。
授業内容が超適当な上に、日本語全く喋れないのに来日しているのがそんなに怪しいんでしょうか?(怪しいだろ
第45話 未来のお前より強くなれよ?への応援コメント
ゲームは所詮ゲームでしかなかったということ。
これがリアルという事実。
作者からの返信
まあ主人公はゲームの腕をそのまま実戦で使える胆力はある少年なんですが。
だからといって、無敵であることとはイコールでは無いわけですよ……
第44話 漆黒の死神ロボへの応援コメント
それはそうでしょう。
未来では逃げ続けたとはいえ、それなりに修羅場を潜っているはずですから。
だからなんだ…………って、感じですね。
作者からの返信
その理由は、シャンドラのロボ所有者の事情を知っていただければ……!
編集済
第1話 格闘ゲーム「セブンディース」への応援コメント
こんにちは!Twitter企画へのご参加ありがとうございました🙌
奥さんを名乗るエロいお姉さん!コピーが好みです!(お姉さんヒロイン萌え)
普段ロボものの小説ってあまり見ないので新鮮でした。ホビアニ色を思わせる爽快な、しかしどこか切ない導入で入り易いです!
入力時にチガーって入れちゃったのふふってなりました、おちゃめだ…
作者からの返信
読んでいただき感謝です。
本作、ロボものですが、同時にジュブナイルでもあります。
つまり、少年の成長物語の面もありますです。
第37話 不倫の現場にやってくるモノへの応援コメント
このタイミングで現れるなんてまさに“神”
ご本人は無自覚でしょうが🤭
作者からの返信
なんという運命の悪戯。
ここまでの拗れた問題が全て解決できます。
……他の問題が起きますけどね。
第35話 私の次回作はへの応援コメント
誰かに認めてもらえるってだけで充足感が違いますよねぇ(。-`ω´-)ンーワカルワカル
まして気になる女子からなら尚更🤭
作者からの返信
主人公としては後悔したくないという動機で戦ってるわけですけど。
自分の戦いを評価して貰えて、嬉しくないかと言わればそんなことはなく。
当然嬉しいわけですよ。
第33話 デートのお誘い? いや、違うへの応援コメント
甘酸っぱいこの時期。ラビィンさんもヤキモチじゃなくて思い出をちゃんと作ってあげたかったとか? なんかのフラグの気もするんだけど😅
作者からの返信
ラヴィンさんの心境は主人公はまだよく分かってない感じです。
もしラヴィンさんが好きなのが未来の自分だけじゃ無く、今の自分も対象だと確信を持てていれば、このことも言っていたはずです。
第2話 家に帰ったらえっどいお嫁さんがいたへの応援コメント
「優勝したのに虚無感」からの「知らないエッチなお姉さんがいる」の落差が凄いですね!
作者からの返信
本作は「今は良いけど、未来が見えない不安」を、大人の女性であるヒロインと共にいる中で答えを見つけていく話ですので。
第1話 格闘ゲーム「セブンディース」への応援コメント
語りがとても自然でテンポが良くて面白かったです!
「ティガーとウルトラマンのくだり」や「入力ミスからプレイヤーネームが決まったエピソード」など、クスッと笑える“親しみやすいキャラ”が良いですね!
作者からの返信
1話目で最初にやんないといけないことは、主人公をモブから卒業させることですからねぇ。
コア情報の開示もやんないとなんですけども。
第29話 ラヴィンさんの思い出話への応援コメント
言葉を理解すると言うことは“外国の人”から“友人”を理解する第一歩なんですね(。-`ω´-)ンー
そして二人は愛し合うようになって……
☆︎・:*:・(*///∇︎///*)・:*:・☆︎
面白かったです( ⸝⸝•ᴗ•⸝⸝ )੭⁾⁾
作者からの返信
まあ、信用できる異性が相手しかいなくて。
かつ同じ目的を共有する相手ですし。
そこから、って感じですねぇ。
第28話 勉強は真剣にしましょうへの応援コメント
『翻訳ソフトあるじゃん』には笑いました😆
ん十年前に私も「外国には行かんから英語はいらん」と抜かしておりましたので🤣
でも大人になると『やっておけば良かった』と思うんですよねぇ( ⸝⸝•ᴗ•⸝⸝ )੭⁾⁾
作者からの返信
英語はねぇ。
技術者になる場合は英語の論文読めないと話になりませんし、ビジネスでも普通に出てきますしな。今の時代。
海外のマシンを使用する際も、説明書が英語で書いてるのはザラですし。
そういう際にいちいち翻訳ソフト使うのは効率悪すぎるんですよね……。
第36話 不倫なんて最低だ!への応援コメント
ちょっとぉ、過激すぎやしませんか母様???
作者からの返信
母親の中では、ラヴィンさんが息子の嫁であるのは事実になっているので……
自分が厳しく対処しないといけないと思っているのです……!
第27話 これって浮気?への応援コメント
人間関係が男女となると大人でも大変😅
まして未来の嫁と気になる女子が同時進行で現れるとなると、パニックですね🤯
それでもちゃんと方向を探るあたり。虎一くんはさすが👍
どうする……の前にどうなる?
面白かったです( ⸝⸝•ᴗ•⸝⸝ )੭⁾⁾
作者からの返信
読んでいただき感謝です。
気になる女の子かというと……本人的にも良く分かってない状況ですわ。
でもまあ、現行妻として振舞ってるラヴィンに対して、義理立てしないとまずいんちゃうの?
そんな心境です。
第30話 薄暗がりの中、俺は女神様を目撃したへの応援コメント
誘惑しているのか無神経なだけなのか?w
作者からの返信
主人公寝てると思ってるんでェー!
良い子も読んでるカクヨムですのでェー!
年上嗜好(オネショタ)で本番はマズイのでェ―!
第26話 来て欲しくない機体への応援コメント
神山さん、中々鋭い所抉って来ますね😅
あり得ない現象を『言えない事情』と察してくれる所も良い!
どう絡んでくる? 楽しみです😌
作者からの返信
まあ、外見の良い女子は、察し力が無いと人生詰みやすいというハナシですし。
しかしまあ、いつまでもこの状態でいれるはずもなく……!
第25話 予想していなかったことへの応援コメント
これわ😅 聞かれていないと思っていた独り言を聞かれるくらいに気まずいですね(//∀︎//)
特に思春期とか黒歴史ですし😅
作者からの返信
さすがにテンションに任せて必殺技の音声入力をするさまを丸聞かれはキツイですね……!
し、しかし!
これは音声入力なので!
中二病ではないのです!
第35話 私の次回作はへの応援コメント
ロボものは書くのが大変じゃないですか??
作者からの返信
一番大変なのは、三人称で書くのが最適解ってところですね。
一人称の話の方が、話を書くには楽なんです。
語り手の想いがダイレクトに書けるので、話に入り込んで貰い易い。
何で三人称が最適解かというと、ロボットの稼働描写を書くのに一人称が向いて無いからですね。
油圧の音とか、クラッチが噛み合う音とか。
そこを本作は「人機一体」で何とかしようと足掻いてるわけですけども。
第33話 デートのお誘い? いや、違うへの応援コメント
こういう時の言い聞かせは同じ瞬間に彼女もやってそうだな
(ジャンルは違えど根っこは近いのかも)
作者からの返信
んー、どうですかねぇ?
彼女としてはまあ、無論主人公が嫌いでは無いし、切りたくない関係性ではあるんですけどね。
自分の作品をちゃんと読んでくれる読者様は貴重ですから。
第24話 俺は絶対にへの応援コメント
ちゃんと自分を振り返る虎一くんは偉い!
そこがヴァルナスは欠けていたんでしようね( •̀∀︎•́ )✧︎
作者からの返信
ヴァルナスは他責思考の自分可哀想のカスなんでw
主人公も自分を振り返らずにはいられんのですよw
第7話 目覚めろスーリア!への応援コメント
>うおおおおおお……
👍
>>立ち上がりつつバーニアを吹かせ、飛び立った。
すまん、バーニアはジェットエンジン系何かとわかったがBBAなんでシブ百科に頼ってしまいテンションが一瞬落ちちゃった・・噴射させだったら。かさねて、すまん。
作者からの返信
噴射の方がいいですね。
描写に問題を自分も感じたので、直しました。
第1話 格闘ゲーム「セブンディース」への応援コメント
>本物のロボットのパイロットの乗り込むコクピットを模した筐体に入り込んで、
めっちゃ主人公の立ち位置早く提出されてると思ったけれど私は?
以降スリリングに物語中のファイトに没入できて良きだわ!
作者からの返信
お褒めいただき感謝です。
私としてはヒヤヒヤしつつ書いてた箇所です。
開幕説明は通常悪手ですからね。
主人公の自己紹介から入るのが定石だと思うんで。
第30話 薄暗がりの中、俺は女神様を目撃したへの応援コメント
ラヴィン「次回も最優先事項よb」ネタ古(笑)
作者からの返信
お願いティーチャーもそういえば、未成年と成人女性が夫婦になる話でしたね。
お願いツインズは見ていない。
第69話 最後の手への応援コメント
突進系の技を離脱に使う?
作者からの返信
ですねぇ。