編集済
第155話 街戦の苦楽への応援コメント
西っ、張飛見参っ
東っ、関羽っ、北、趙雲っ、的にモミアゲが一軍団を率いていることにいまさらながら驚き。でもモミアゲと性格が着目されてるだけで軍人としても並以上ではあるんですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
というか白十字の層が薄いんですよね。
『精鋭ほど早く死ぬ』
という言葉がありまして。
白十字みたいな弱い国は人材が減っていくのです。
辺理可付加
第154話 街戦は人を飲むへの応援コメント
つまり、モミアゲのモミアゲにはデリカシーがたっぷり詰まっている
作者からの返信
コメントありがとうございます。
つまり、定期的に剃ろうとしているフューガですが、
やったら騎士として覚醒した殺戮マシーンMOMIAGEが
起動してしまうのです。
それデリカシーの問題か?
辺理可付加
第153話 博徒は焼けるほどに踊るへの応援コメント
クマに着替え?
某大国の破産王も同じようなことしてたりして(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あの破産王のことであれば、熊以上の獣なので。
アネッサもドン引きの性癖を島(検閲)
辺理可付加
第153話 博徒は焼けるほどに踊るへの応援コメント
まだなにか策があるというより、自分の策を使わないでの結果だったから喜んでるのか。
いずれにせよ危ないなこの人。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
性格が曲がっているというか、
価値基準がもう常軌を逸しているというか。
自分のピンチすら他人事というか。
おっしゃるとおり、善悪以上に『危ない』人です。
辺理可付加
第142話 今ひとたびの凱旋への応援コメント
これでようやくハインリヒとの直接対決とは。敵の方が策士でした。
しかも、ハインリヒに勝ったとして、いろいろありそうな印象です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
『国土を守る』とか全部度外視して、ひたすら
『敵に害を及ぼす』という意味では、やはり
ハインリヒなる人物は只者ではないようです。
この敵も情勢もややこしい戦いを、
フューガは乗り越えていけるのでしょうか。
辺理可付加
第152話 初戦を終えてへの応援コメント
強がりなのか策があるのかー
てなところにモミアゲをぽいと投入して反応を見てみたい
作者からの返信
コメントありがとうございます。
フューガにしろハインリヒにしろ、
心の中でネチネチ考え込むタイプの
内面を引き摺り出す装置となりつつあるモミアゲ。
辺理可付加
第141話 マルグリットの憂鬱への応援コメント
主役してますねぇ……
やはりたった一つの人選が対局を決定しそうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
めずらしく普通にカッコいいフューガです。
これで最後かもしれません。
ファンタジーの叙事詩(?)だけあって、
ひとりの英雄で世界を動かせてしまうんですよね。
辺理可付加
第151話 ローリング・アタック!への応援コメント
意表をつく作戦、てっきりモミアゲをなにか囮にでもするのかと思った。あ、そしたら敵も冷静に狙い撃ってくるだけか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
『フューガ・ミュラーがモミアゲを囮に』
というのは、意外どころか第一選択肢までありますからね。
敵がそんな関係性を知っているかはともかく。
辺理可付加
第140話 巡り合わせへの応援コメント
今思えば、鹿という部分が既に女性を連想させるものでした。
そう考えれば、熊と呼ばれるあのお方は一体。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
角を思えばオスの方が印象強いかも知れませんが、
あのしなやかで春秋めいた美しさは、日本的には
女性を感じるものがあるんですよね。
熊は子育て中が一番凶暴なので間違いないです。
辺理可付加
第150話 あの門を突破せよへの応援コメント
ついに城門を破ったー!
モミアゲ「わたしが来たおかげだな」とか思ってそう
作者からの返信
コメントありがとうございます。
『これでフロイラインも
「きゃあっ☆ クレマンさまステキっ!♡!」
と惚れなおしたことだろう!』
まで思っています。
辺理可付加
第139話 血染めの正体見たりへの応援コメント
一番恥ずかしい形に収まりましたね。
しかしどんでん返しがまだあったか……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まぁフューガが心に傷を負うくらいなら
全然大丈夫です(大丈夫ではない)。
しかし、ここまでくればさすがに、
もうどんでん返しも底をついたはず。
ここからは最後の力比べ、叩き潰しましょう。
辺理可付加
第149話 『手触り』への応援コメント
ああ、本来は味方同士なのに
油まで掛け合って
作者からの返信
コメントありがとうございます。
世の中必要だった戦争があるとは言いませんが、
こればっかりはどうしても、本来やらなくて
よかったはずの殺し合いなんですよね。
辺理可付加
第148話 征け戦士よ少年よへの応援コメント
最後、女熊さまの見せる人情とあくまで飄々としたアネッサちゃんが良いですねー
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実は女熊の方はアレコレ考えてしまうタチで、
アネッサの方がフューちゃん以外には
結構ドライなんですよね。
辺理可付加
第138話 卑怯とは言うまいなへの応援コメント
彼を味方にできるのなら、起死回生になり得る手。
これは光明が見えてきました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ここまでくればもう、フューガのターンです。
まだ本丸ハインリヒもいますので、
帝国にはここらでご退場願いたいところ。
辺理可付加
第147話 誰が旗が立つかへの応援コメント
モミアゲと一緒に部屋へ入ろうとしているかにも見えるそんな写真を週刊誌記者に撮られたらもう最悪。
学校からの帰り道、方向が同じ子と仲良しならばともかく、気まずいことありますよね。ゆーっくり歩いて距離を取って、前を歩く子の足が遅いとイライラしたりして。
冬は、人に温めといてもらった布団が強烈に心地よい。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
大丈夫です。一定以上の年齢の女性声優みたいに、
ファンが『頼むから結婚してくれ(誰とでもいいから)』
とか思うようなパターンだと思いますので。モテなさそう。
でもアネッサはフライデーを襲撃します。
私はマンションのエレベーターで人と一緒になるのが
ものすごく嫌いで、まったく同じことしてます。
犬猫が布団に入ってくるのはそういうことでしたか。
辺理可付加
第146話 いかに攻めるへの応援コメント
まだ先ですが物語のラストはモミアゲの結婚式シーンかしら
作者からの返信
コメントありがとうございます。
これはネタバレではないんですが
「体力の限界……!」
と記者会見したモミアゲが断モミアゲ式を
するところで物語は幕を閉じます。
辺理可付加
第136話 100年目への応援コメント
大変なフラグが立ってしまった……。
無事に勝ち抜けることを願いますが、敵が全く焦ってないのが心配です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
何を根拠に言っているのやら……。
相手の自信もまた、根拠があるかは
分からないところではありますが。
辺理可付加
第145話 鵜の目漁夫の目への応援コメント
大義名分をせせら笑う者もいるけれど、集団において大義名分なくして成り立たない。おれたち悪党だぜーなんて集団はせいぜい小規模の強盗団くらいですからね。
とはいえ日本の周辺国および有名な二つの大国は大義名分を抱えつつも強盗団より酷いことやっておりますが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
例え全員が優秀であろうと、似た思考の集団であろうと、
明文化された指針がないかぎりは、それぞれがそれぞれの
思う方向に進もうとしますからね。
例えそれが『隣のヤツとは少しだけ斜めにズレている』
程度の話でも、車で言えば力のロスになったり
前に進めなくなったり。
ただし、集団としての強度が上がっていくと、大義名分が
強くなっていくと、人間はどんどん機械的で冷酷に。
『大義名分が正しさを担保してくれる』というプラス、
『間違っているのは集団であってオレ個人じゃない』という
マイナス、双方向から理由と言い訳ができてしまう。
辺理可付加
第135話 走れ高速のへの応援コメント
とうとう因縁の決着ですかね。
散々出張ってくるところからして、敵にも鉄鹿さんは重要な将でしょうし、倒せれば大きい。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
火薬も含めて相手の戦略の根幹を
一人で背負っているレベルなので、
ここを崩せば全てが。
辺理可付加
第142話 今ひとたびの凱旋への応援コメント
バンビちゃん生かしておいてよかったというわけですね。
お疲れ様と言われるとお疲れ様って反射で出ますよね
それより私はお店でぶつかって来そうになる店員がかけてくる言葉が100%の率で「いらっしゃいませー」なのが不思議で。かける言葉おかしいだろっ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
鹿とハルバードは使いよう、というか、
なんでも言うこと聞くならなんとでも使える、
それが妹魔法の便利なところですね。
あいさつって受け答えですもんね。
自分のオールタイムな決め台詞なんてないから、
基本オウム返しになりますよね。それが間違いないし。
そういう意味でも、店員さんも
『とりあえず「いらっしゃいませ」と言っておけば
声掛けとして間違いはない』
みたいな感じなんでしょうか。
『すいません』が反射的に出やすい日本人なのに
そうなるあたり、緊張してるんでしょうね。
辺理可付加
第134話 狙う2択はへの応援コメント
先を見過ぎて目の前の敵に足を掬われそうですね。
接近戦になれば武力が大事みたいなので、勝機はありそうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
常に負ける気はない! といえば勇ましいですが、
負ければ終わりとはいえ勝つ前提の、地に足着いてない
考え方であるきらいはありますね。現状劣勢なのに。
辺理可付加
第141話 マルグリットの憂鬱への応援コメント
おおマルグリットさま、なんとお辛い境遇よ。
ん、女熊フューちゃんいきなり登場
なんかオスカルみたいに薔薇背景で凛々しく見えますっっ熊ですけど
作者からの返信
コメントありがとうございます。
両殿下の母が
『王の子として産んだばっかりに』
みたいな嘆きをしてらっしゃいましたが、
それは庶子でなくとも背負う苦しみですね。
まぁ熊にもイケメンな個体とかいますよ、きっと。
辺理可付加
第133話 その先を見据えてへの応援コメント
ここでより良い案を示されるのは、聖女様としても女熊の脅威を思い知る思いでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
鉄血や国王との戦いでもありますが、
フルールとの政治闘争でもありますからね。
辺理可付加
第140話 巡り合わせへの応援コメント
鉄鹿がまさかの性別詐欺は敵ながらかっこいいですね。
そして妹魔法って性別カンケイあったのね、と(なにを読んでいたんだ)
効き目の問題なんですかね。女性かつメンタルがち勢(リアリスト?)には効きづらいと。
ちなみに私の数話前の妄想では、すでに妹魔法が効いていて、闘ううちに気持ちよくなって降伏♡♡ってかんじかと思っていました(都合よすぎですね)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
よくよく考えたら本人から騙してくることは
なかったんですが、女性とは思わんて、と。
一応今までも騎士団とかに呼び掛けるときは
女性もいることを考慮して『お兄ちゃんお姉ちゃんたち』
と言っていたあたり、性別大事なんでしょうね。
むしろ都合いいくらいがこの話の本筋のはずですが、
なんか妙に泥臭いことをして決着となりました。
辺理可付加
第140話 巡り合わせへの応援コメント
まあ気づかないのは仕方ない。わたしも、クリスタル聖闘士みたいなボディに髪を切ったオーベルシュタインみたいな顔を想像してましたからー。
妹魔法を試みる前にもっとボッコボコにダメージ与えておけばよかった。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
現実でも意外と、見分けつかない人がいるんですよね。
最初からご紹介に預かってるから知っているだけだったり、
案外髪型や服装で判断している面が大きいようで。
まさかの読み違えで遠回りですが、これでなんとか。
辺理可付加
第132話 一時決着への応援コメント
一時的に決着はつきませんでしたが、すぐに戦うことになるかもしれませんね。
火薬の鉄鹿と火を出す聖女はどちらが勝つんでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
目の前にいることは変わりませんからね。
次が三度目の正直となるでしょう。
何も出せない妹熊もがんばって……。
辺理可付加
第139話 血染めの正体見たりへの応援コメント
天地が引っくり返るーー
わたしも、もとより異常者だから洗脳が効かないと思っていたのに
ぬらりひょろとした鹿というイメージから、勝手に元浦◯◯ッズの槙◯選手みたいな容姿を騒々してたのですが、そうかあれがあれでああだったのか
作者からの返信
コメントありがとうございます。
別にラブコメでもないのに、他人の性別が
重要になってくるよく分からない作品です。
サッカー選手って締まってるから、確かに
長身の人はヒョロいイメージになりますね。
サッカー詳しくはないんですけども。
辺理可付加
第131話 2度目の激突への応援コメント
そろそろ彼との因縁はここできっちり切っておきたいところですね。
大将二人の周りを囲んでいる絵面が思い浮かんでしまっていましたが、兵は兵で戦ってる状況ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
中途半端だとミントみたいにまた生えてきますからね。
兵は兵で戦っていますが、近寄りがたいので
実質一騎打ちにしてくれている状況ですね。
辺理可付加
第138話 卑怯とは言うまいなへの応援コメント
内職疲れでしたか。
確かに熊ちゃんの魔法事情を知ったら、鹿ちゃんドン引きだろうな。
うぉ早速そのドン引きの内訳を身を持って知ることになるっ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
意外と普通のことでした。
鹿ですらこうなんですから、実は不自由と屈辱を
日々噛み締めている熊も、使える魔法の種類と
単純に運が悪い以外は異常な存在なんですよね。
それが最悪の形で現れる! それが妹属性魔法!
辺理可付加
第130話 一転攻勢への応援コメント
一騎当千の大将同士の戦い、期待大です。
鉄鹿にも良い戦いを期待したいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
因縁もあり、実力的にも最大となる
花形同士のマッチアップですからね。
ベストバウトを期待したいです。
辺理可付加
第129話 女性を待たせるとはへの応援コメント
危険な陽動をかつての敵が買って出たのだし、ここで討ち漏らすわけにもいきませんね。
さて、鉄鹿さんはどこに……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
前に出る方も後ろにいる方も、
それぞれ背負った責任、失敗できない勝負があります。
これだけの力を結集したのだから、『鉄鹿』を確実に。
辺理可付加
第136話 100年目への応援コメント
前後短編による運命の武将物語を、そのラスト間近を見てるような破壊的疾走感
このまま二人のオーラで馬ごと天高く垂直上昇しそうだ。
鉄鹿
女熊っ
勝つのどっち
鉄熊vs女鹿だったら槍先を合わせるまでもないけど、鉄鹿と女熊のこの文字バランスがいまさら絶妙なり。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
図らずもタイトルからは想像もできない
ガチバトルものになって久しく。
確かに鉄熊だと一方的越えてもはや
戦車かなんかのあだ名ですよね。
ひとつ問題があるとすれば、『鉄鹿』に
鹿というほどのしなやかなイメージが
演出できているだろうか、ってところでしょうか。
『女熊』は熊すぎるので。
辺理可付加
第128話 派手に派手に派手にへの応援コメント
作戦通りですが危機的状況に違いはないので、味方の将たちがみんな無事に生き残れるのかが気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
勝利と被害はトレードオフとはいえ、
死んでいい命はありませんからね。
基本的には。
辺理可付加
第135話 走れ高速のへの応援コメント
女熊フューちゃんは風車ヒュンヒュンさせながら、敵地奥深く切り込んでも鉄ちゃんさえぶっ飛ばしさえすればむしろ兵力保ちつつ撤退もできる策を考えていたのですね。というところ、あらわれましたぜヤツがっ。ジビエ大戦、第二幕っ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
果たしてそんなうまい策なんかあるのか
って感じではありますが、あるんですよ。
そう、この人ならね。
さぁ、今日の夕飯になるのはどっちだ!
辺理可付加
第127話 第一関門:上陸戦への応援コメント
未だ二度目の登場を果たしていない鉄鹿が不気味です。
しかし妹を使っているとはいえ、カリスマ性のある武将ならやってのけそうなことしかやってないので、魔法を使う敵を相手に素で勝ちかけてますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どこで出てくるかが重要ですね。
あとはもう人外のパワー、身体能力。
これができるから魔法なしで生き残り、
物語開始時点で指揮官クラスにはなっており、
『女熊』なるあだ名を付けられている。
この設定が一貫しているので、言うほど
劇的には苦戦しなかったりする主人公です。
ただ運は悪い。
辺理可付加
第134話 狙う2択はへの応援コメント
疲労に将官も兵士も暗メンタルになりがちな中、如何に勢いを鼓舞させるかって大事ですよね。
前話コメントの正しい日本語書くの躊躇う話、
わたしも、敷居が高い、姑息、確信犯、気のおけない、など慎重になります。彼は本来の用法で言った、とか余計な一言を付け加えたり。そうまでして使うなって話なんですが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
勝てない戦を勝てるようにするパターンは
さすがに少ないですが、メンタルのせいで
勝てる戦を落とすパターンは多いもので。
私は『憮然とした顔』が使いたくて使えない。
正しい意味でも、誤用の方で使いたいときもある。
辺理可付加
第126話 川を下って河原へ抜けてへの応援コメント
ずっと第一線を退こうとしているにもかかわらず、ずっと第一線で戦い続けてますね。その戦いもそろそろ終わりが見えてきました。
これで最後まで勝ち切ったら大将軍と言い伝えられます。
ついでに妹魔法も。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ひいたら終わっちゃう、ていうメタネタはさておき、
基本ツイテナイのがフューガですね。
なんとか勝ち切って、悪行と生き恥を
歴史に刻みましょう。
辺理可付加
第133話 その先を見据えてへの応援コメント
モミアゲでは役者不足だったか。
芳樹さん読んだ人はみな役不足と役者不足にこだわるようになりますが、わたしあいまだに立ち止まって熟考しないとどっちがどっちか迷う。ちなみに汚名返上と挽回は意味考えるまでもないけど、それでもいったん止まらないとおかしな方を言っちゃう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こういう誤用とか勘違いも市民権を得ている
(下手したら本来の意味よりそちらで通っている)
言葉って、正しく伝わるか怖くて書けないことが
多いです。セルフ言葉狩り。こうして文化は死ぬのか。
辺理可付加
第125話 君のためなら死ねるへの応援コメント
本来は逆らっちゃならん立場の兵士たちとはいえ、彼らを死地に強制動員させられる能力だと思うと、名称の響きとは違って悪魔の力ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まぁ妹なんて小悪魔系っていうか、
現実の妹は兄にとって悪魔でしかないらしいので。
辺理可付加
第132話 一時決着への応援コメント
東西ジビエ対決、メンタル的には熊ちゃんの勝ちっ
関係ないんですけど50メートルとかくっそ長い槍を向けられ冷や汗たらたら手も足も出ないモミアゲがなぜか脳裏に浮かんだ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やっぱり生物としての強さが違いますよ。熊最強。
50メートルの槍とかガンダムが18メートルと考えると
スーパーロボットの武器よりデカくなりますしね。
手も足も物理的に相手まで届かないでしょうね。
辺理可付加
第124話 勝ち筋は川筋のごとくへの応援コメント
読み合いというものは、どこまで行っても賭け要素を排除できないですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
数学の計算と違って、不確定要素から
ミスだとかそういうことまで絡みますからね。
辺理可付加
第131話 2度目の激突への応援コメント
何だろう、赤鹿はもちろん嫌なヤツなんですけど『待ってた』って感じがしました。
あと、どうしても日本の赤い鎧兜のイメージが浮かぶのどうにかしたいです!
大河ドラマのどうする家康に一時期ハマったからなのか。
ハルバード持った我らがイケ熊様に、ペンライト振っておきま~す!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
唯一と言っていい、分かりやすいライバルですしね。
しかもまだ因縁が決着していない相手。
やはりこのマッチアップは待たれるものです。
真田が赤備えで鹿角兜は定番ですからね。
真田丸もそうでしたし。
うちわも持っていきましょう。
『こっち向いて』『ファンサして『妹して』
辺理可付加
第131話 2度目の激突への応援コメント
何故か鹿の方がジビエイメージありますよね。実際にジビエバーガーの名で売られてるのが鹿だったりするからかな。熊肉バーガーなんてないですもんね。ゲテ肉好きのわたしとしては食してみたいですが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
鹿の方が狩りやすいし流通もしているし、
あと何より猪や熊より味が安定している印象ですね。
ジビエは血抜きなどの処理以外にも、
食べたエサによって味や臭みが変化するので、
雑食の熊より鹿の方が、なんでしょうね。
熊肉、おいしいヤツは
『この世の全ての肉の中で一番うまい』
と語る人もいますが、逆に臭い個体は
『一番マズい。生の毛皮を鼻の奥に突っ込まれた感じ。
しばらく匂いが抜けない』
とも聞きます。ゲテ肉の中でも屈指のギャンブル。
辺理可付加
第123話 火薬の壁をいかに越えるへの応援コメント
彼の良いところはそこじゃないとか言ったので、私はモミアゲ氏に謝る必要があるかもしれませんね……!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
別にいいですよ、モミアゲですし。
育毛剤贈ってあげてください。
辺理可付加
第130話 一転攻勢への応援コメント
銃が熱くなり筒を持つ者も出るはずだ、という確率論がさすが
一人ずつが注意しても道でコケるもの電車でスマホ落とす者、白い目を無視しスタバカップ片手に満員電車に乗ってぶちまける女、大勢いればある割合でアクシデント発生しますからね。スタバ女に隣に立たれた時は、わたし背が低いから顔の前でー、殺意芽生えた。
鉄ちゃんが、すごい絵柄的にかっこいいこと計算した感じにあらわれた。
面の皮は鉄より硬そうですな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
『集団の質はその構成員の最低辺に準ずる』と言います。
フューガも指揮官としてそれを理解していて、
相手の集団の質を把握はしていないまでも、
『普通の人間が起こしうる下振れ』を読んだのでしょう。
銃を扱ったことはないのに、軍人としての経験が
うまくまとめ上げました。
スタバだけ妙に彩度高いのに笑っていたら実体験で、
大変だったところ申し訳ないのですが、ますます
笑ってしまいました。
一度直接対決負けている鉄ちゃんですが、
何事もなかったようにケレン味たっぷり。
熊の頭蓋は硬いので、面の皮で勝負です。
辺理可付加
第122話 天火天雷への応援コメント
よく考えたら、こちらは妹を除けば結構普通の軍ですね。
魔力を使った火薬系はきつそうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公は特別ってのは定番ですが、
団体戦になるとそれがまた。
辺理可付加
第129話 女性を待たせるとはへの応援コメント
確かに一大事前の待機時間は一秒が一分だし極度に緊張しますな。
「帰ったら言いたいことある」ってだけの旦那からのチャットが世の中で一番嫌い。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なんならスポーツでも、試合中に息が上がるのは
アドレナリンがなんとかしてくれるので、
そういうのがない待機中のドキドキの方が
体に負担だったり。
旦那さんからすれば
『文面だとニュアンスが誤解されやすいから直接話す』
『いきなり言うより心の準備があった方がいい』
という論理があるのでしょうが、本当に気遣いするなら
普通にスッと、それとなく、柔らかく入った方が。
いや、若輩が人さまの旦那さんに偉そうに言うものでは
ありませんね。失礼いたしました。
辺理可付加
第127話 第一関門:上陸戦への応援コメント
攻めますね~、熱い展開。
ムッティが気になって調べたらイタリアの高品質なトマトソースの会社でてきました!
ちょうどミートソース作ろうと思ってたの!
とと、有能アネッサさんから美しく冷笑されそうな報告をしてしまいました!(/・ω・)/
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ギャグがしたいのか戦記がしたいのか
分からないいつものノリでお送りしています。
ムッティ、この場合はドイツ語で『お母さん』ですね。
それも『ムッター』という言葉からくるものなので、
英語の『マザー』に対する『ママ』『マミー』みたいな
ニュアンスの言葉になるでしょうか。
自家製ミートソースいいですよね。私もよく作ります。
タマネギのみじん切りは他の料理より粗めが好き。
ナスを加えてもジューシィになるし、5ミリ角くらいに
カットしたニンジンを入れても甘味がたまらない。
辺理可付加
第128話 派手に派手に派手にへの応援コメント
これが火薬で戦争するってこと、
髪なのか額なのかおでこが紛らわしい他国に首突っ込んでばかりの某国大統領に教えてやりたい
ビックリドッキリ、分かる人いるだろうか
女子高生のみなしゃーん
作者からの返信
コメントありがとうございます。
殺されたことがないから言えるエゴかも
しれませんが、死に方ってあると思います。
それで言うと、火薬はやっぱり悲惨です。
死ななくとも、後遺症という面でも。
でも子どもを拷問して殺して食べちゃう人には
爆死もキレイで尊厳ある死に見えるでしょうね。
モミアゲが現代にいたらボヤッキーみたいな
感じの人間だったりするんでしょうかね。
アラホラサッサー。
辺理可付加
第120話 全て揃うへの応援コメント
いずれにしても、国民が酷い目に遭う方法は、国民側としてはやはりとってほしくないものですし。
フューさんにしても、自分で担ぎ上げておいて主を絶望に追い込むわけにもいきませんし。収まるところに収まりそうで良かったです。
しかし鹿を倒したとして、ハインリヒがやはり不気味。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なるべく『白十字王国という全体』が
丸く収まるように苦心しているフューガですが、
それも全て、なみいる敵を倒さねば始まらないことです。
辺理可付加
第127話 第一関門:上陸戦への応援コメント
わあああああ
うわああ
オフレッサーだ
女オフレッサーが来たぞ!
逃げろお!
落とし穴が間に合わーん
鉄ちゃんボコした件、ちゃんと末端に知られ渡ってるんですね。
個人戦で負け、組織戦でも負けたら権威失墜も良いとこですな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
旧石器時代の女熊!
現代の熊と特別何か変わるんでしょうか?
援軍に東方の英雄が来たと思えば
即座に沈黙ですからね。ちゃんと説明しないと
現場の不安がマズいことになると考えたのでしょう。
でも大丈夫! 妹魔法に負けたら権威失墜では
すまないことになりますから!(何が大丈夫)
辺理可付加
第119話 優先すべきことへの応援コメント
民族的に考えれば、自国が他国に蹂躙されるのを避けるのも大義のうちでしょうし、順番に関してはなんかいけそうな気もしますが、大義を失うと色々終わりですし慎重な判断が必要ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やっぱり『外国人』であるアンヌ=マリーは
立ち場や価値観が違うゆえに方針も変わりますし
何よりフルール王国の利益、もしくは損失が
出ない方向を優先しますからね。
そこのすり合わせも、フューガにとって
戦うべき『難敵』なのです。
辺理可付加
第126話 川を下って河原へ抜けてへの応援コメント
うおおおおおお
妹を守るでござるーーーー
でやんすーーー
なのだーー
アルよーー
効果維持してるうち電光石火で決めたいですね。
ただ一波乱ありそうなきもするだっちゃ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こんな多国籍軍も可能。そう、妹魔法ならね。
ただし言語が通じるものとする。
団結はしましたが作戦は無茶ですからね。
果たしてどうなる。
辺理可付加
第125話 君のためなら死ねるへの応援コメント
アネッサさんのセリフが……スパイ〇ァミリーのアー〇ャに思えました(笑)
ワクワク!
そしてきちんと読者サービスも忘れないなんて作者のカガミですね。
指揮官の立場にしてみれば、士気を高めて運を天に任せるのが最良なんでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
意外とアーニャに負けないくらい邪悪ですしね。
あのよく見る嘲笑うようなスマイルしてそう。
お待たせしました、『いつもの』でございます。
当店の定番メニューでございますから。
飯屋のカガミでございます(?)。
結局戦うのは兵士たちなので、天才指揮官でも
最後は運、できることには限りがあるのでしょう。
辺理可付加
編集済
第125話 君のためなら死ねるへの応援コメント
上手く行けば痛快だけど、失敗したら地獄のいっちょ目ワーオ。
いずれにしても兵士には生きた心地のしない作戦。
そうですよね兵数という数字だけ見てしまうけど、一人ひとり頭脳があるんですものね。そうかこういうのをひっくるめてコーエーのゲームは忠誠度というパラメーターにしているのか。
君のためなら死ねる
モミアゲちゃんのセリフかと思った。
死にましぇーーゲヒャッって馬に蹴られる方が似合うけど。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一丁目一番地って表現、最近聞きませんね。
頭脳と感情と生きてきた人生と遺していくものがあります。
これを超えて従わせられるか。
やはり史実上の王者たちも、英雄的にしろ恐怖支配にしろ、
カリスマが絶対条件だったのがよく分かります。
なんかモミアゲが戦死しそうなタイトルですよね。
馬に蹴られて死ぬような男なら、そういう切ない
ストーリーもあったかもしれません(ないと思う)。
辺理可付加
第124話 勝ち筋は川筋のごとくへの応援コメント
え、ちょ……。
無事に戻ってきてくださいよ~、よ~、よ~(エコー?)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
盆には帰りますYO〜、よ〜、ヨ~
辺理可付加
第124話 勝ち筋は川筋のごとくへの応援コメント
なるほどアデライド殿下で気付けたってそういうことか。
川を使う作戦、もしもそこまで読まれていたら厄介ですね。
モミアゲちゃんのこまかなリアクションが楽しかったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なんだかんだ殿下ファーストで
考えられている結果、でしょうかね。
渾身の奇襲戦、まずモミアゲの目は
欺くことができましたが、果たして。
辺理可付加
第117話 ♡カワイ子ちゃんの秘密の夜♡への応援コメント
今までの性格を維持すると辛いので、人格をちょっと変えていく必要がありますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
殿下が変わろうってんですから、
傅役としてご一緒しましょう。
辺理可付加
第123話 火薬の壁をいかに越えるへの応援コメント
被害覚悟で間を詰めることを提案したら、対策講じて地雷など埋めてる可能性が高いとモミアゲにバッサリ。なんだこの悔しい敗北感。
さて、フューちゃんの策や如何に。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あのモミアゲが、冷静に指揮官の
見識を発揮している……!
こんなモミアゲが味方なら、
フューガの策もうまく決まる、かも?
辺理可付加
第116話 慈悲深き冷徹への応援コメント
殿下が覚悟したので、こちらもあれをやりますか……。
そこまで嫌だった訳ですね、フュー氏は。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
決まれば強い能力なんで、主人公の忌避感を
制約にしているところがありますね。
辺理可付加
第122話 天火天雷への応援コメント
アネッサさんの足に穴をあけるなんて(怒)
そしてハルバードが戦闘以外に活躍しているのが面白かったです。倒すためだけじゃなく、救出や偵察にも使えるなんて。
ファンタジーとリアルが混同していて予想外の戦闘は先が見えません。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本作唯一の良心……でもないな。
『大は小を兼ねる』でもないですが、
犬とハルバードは使いようですね。
たまに思い出したようにファンタジー要素が
前面に押し出される軍記物な本作、
勝負の行方はどうなりますことやら。
辺理可付加
第122話 天火天雷への応援コメント
ひとまずのところ、負けましたーーー
最新兵器をここまで活用してくるのか。
挽回なるのかな。
こっちも一つ二つ奪い取って利用したいですね。
野戦砲で「てーーーーっ!」ドドォーーン、ってモミアゲが指揮するのが無意味に似合いそう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
火薬の誕生により、戦争が高速進化していきますね。
戦争の転換期に、オールドスタイル格闘万歳な『女熊』は
いったい対応するのか。
モミアゲに使わせて、暴発とかせんだろうね(信用ゼロ)。
辺理可付加
第115話 急がばどうするへの応援コメント
たった一人だけで戦局を全部変えてしまう鉄鹿さんはカッコいいですねー
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やはり最大の敵となる存在です。
北方で仕留め損なったのは痛かった。
辺理可付加
第114話 ただ勝つしかないへの応援コメント
最初から周囲を敵に囲まれてたことを知っていながら内乱を起こしたハインリヒはこのまま勝っても旨みがなさそうだし、人徳も無さそうなので王には向いてなかったのかもしれませんね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実は私の別作品にも
『王位を簒奪する序列2番目以下の王位継承者』
が登場するんですけども。
彼も
『とにかく王になること』
を目標に行動していたせいで事後策の根回しが甘く、
その後の内乱に敗れてしまいます。
『なる』ことが目的でビジョンがないことが
致命的だったのでしょうね。欲望の末路。
辺理可付加
第120話 全て揃うへの応援コメント
とりあえずの気持ちの方向性も定まり、
モミアゲもさわさわ撫で尽くして、
さあ鹿だ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
熊、鹿、モミアゲ。毛の多い動物ばかりですね。
人間も毛が生えている動物ですけども。
辺理可付加
第113話 行きはよいよいへの応援コメント
フリードリヒ亡き今、フューちゃんの夫に収まるのはモミアゲな気がしてきました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなるまえにアネッサが殺すと思います(大問題)。
辺理可付加
第119話 優先すべきことへの応援コメント
やっぱり鉄ちゃん面倒すぎる相手だな。
前の時にもっとボッコボコにして全裸で市中引き回しにして、車裂きまではしなくとも自殺を心配するくらい心をへし折っておくべきだった。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そこまでボコれるなら、
厄介な相手になっていないのでは……。
でも中世の戦争って、敵将捕まえると
身代金を要求して交換しちゃうとか多いそうです。
モミアゲがアンマリに捕まったときは
金じゃなくて城でしたけど、同じような
感じなんでしょうね。
辺理可付加
第117話 ♡カワイ子ちゃんの秘密の夜♡への応援コメント
城を落としたぞーーー
おーーーー!
超能力の超技発動で寿命縮める主人公みたいでイカすぞっ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
尊厳も地に堕ちたぞーーー
おーーーー!
尊厳の方は何回か死んでいるので
寿命縮めるくらい平気です。
辺理可付加
第111話 輝きの裏には影があるへの応援コメント
これだけ状況が混乱してくると、何を主眼に動くかが大事になってきますね。
しかしアネッサの「そうだね」が何を意味しているかが一番怖い。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
間違えないミスしないことも大事なんですが、
いざというとき、どれだけ一貫しているか、
ブレないかが拠りどころになりますからね。
狂犬アネッサ、実は本作で一番思考回路が
人間離れしている怪物なので。大丈夫かなぁ。
辺理可付加
第117話 ♡カワイ子ちゃんの秘密の夜♡への応援コメント
はぢめてのこすぷれですね♡
便利すぎるのがいけない!その通り!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
似合ってるぞコスプレ(社交辞令)。
本人に心理的な抵抗さえなければ、
もっと普段から使い倒して無双していたのに。
辺理可付加
第116話 慈悲深き冷徹への応援コメント
どうしてだか分かりますか?
あー
えー
モミアゲいてよかった
作者からの返信
コメントありがとうございます。
シリアスなシーンや小難しいシーンを
軽くしてくれる清涼剤のような男です。
そのモミアゲで清涼剤は無理でしょ。
辺理可付加
第115話 急がばどうするへの応援コメント
一つ意見はあるけども発言してしまうともうなんもなくて他の人達の会話の流れをよく理解できずに、ウーン、ナルホドー、いいえて妙だね、とか頷き番長に徹するモミアゲ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
でもアイデア系の職業だと黙っているよりは
いいというか、芯を外した意見でも会議の
ファーストペンギンを切ってくれる人材は
価値がある、と大学時代に広告代理店に
勤めてらっしゃった教授がおっしゃってました。
つまりモミアゲは派手に行って派手に散る生け贄。
辺理可付加
第108話 雌伏のときは過ぎたへの応援コメント
ハインリヒは憎いといえど、祖国が荒らされるのは避けたいところ。
久しぶりの鉄鹿さんですか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なんかヒロインを体内に取り込んでいる系の
悪役みたいな感じになりましたね。
『オレを攻撃したらコイツも危ないぞ!』
みたいな。
そこに、そういうのお構いなしな第三者が来るのも。
辺理可付加
編集済
第114話 ただ勝つしかないへの応援コメント
また鉄ちゃんと一騎打ちで男同士(ん?)仲良くなって、ハインリヒを騙し討にできないかな。少し領土あげるとか嘘ついて。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
『野生動物同士』ですね(ん?)。
フューガにそこまで腹芸ができればいいのですが。
無理そう。
辺理可付加
第113話 行きはよいよいへの応援コメント
どうせまともにやっても勝てないから死なばもろとも……現在の情勢!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ふざけて書いてる作品を現実が
飛び越えないでいただきたい!
辺理可付加
第113話 行きはよいよいへの応援コメント
護ってくれない君主をいただいちゃった市民の、胸の内を思うと泣けますね。
お金持ちはいちはやく亡命してるとかなのかな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
西のフルールと北東の帝国が来ていることを考えると、
亡命するなら南なんですけども。
白十字王国の地図ってスイスなんですよね。
なので見れば分かるんですが、首都ベルンから
長靴半島に当たるイタリアって結構遠いです。
辺理可付加
第113話 行きはよいよいへの応援コメント
この妨害のなさは、モミアゲをスパイと思わせ処分させるためか
いや彼をそうまで駆逐する価値もないしなあ
と思ってたらハインリヒが自らの手を汚さず鉢合わせさせるためだったか
これは想定しておくべきだったかも
作者からの返信
コメントありがとうございます。
前回言っていた
『全兵力をベルノへ集結させろ』
その結果、こんな事態になりました。
本当、ハインリヒはカオスを生み出す天才です。
普通ならやらないことを平気でやる、
ブレーキの外れた暴走機関車。
辺理可付加
編集済
第107話 新生アイドルユニット『妹’s』への応援コメント
群衆の中に魔力が強い奴がいるとそいつには効かないでしょうから、効いてる奴と効いてない奴が混ざって余計に妙な空気になりそうですね。
大半の奴には効いてるとすると、効いてない奴は多数派の同調圧力に負けて妹万歳と言い始めるんでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なんとかアンヌ=マリーのカリスマがあって、
彼女が横で同じことしてるからギリギリ
納得してくれる、かも、たぶん、ってところでしょうか。
一人でやってたらアホらしすぎて射殺されかねない
レベルだと思います。
こんなヤツの言うこと聞きたくないに決まってますし。
辺理可付加
第16話 小悪魔的(?)尋問への応援コメント
尋問のやりとり、クスッとなりますね。
地の文が心地よいツッコミみたいになってて。
なぜかこの現場に実際に居合わせてみたい気分になりました笑
お忙しいでしょうから、お返事は気になさらないでくださいね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
地の文、心の声が主人公の最後の尊厳と
正気を担保する命綱ですからね。
最近流行りのタイプのアイドルが大丈夫なら
現場に居合わせても楽しく見られるかもしれません。
辺理可付加
第112話 因果への応援コメント
卵からぶどうまで何持たせてもアカン状態ですね・・。癇癪持ちのお子サマはまだ可愛いから、もう欲望だけの何かですよね。どんな育ちしたんだ。
とくに卵の描写がトコトンで面白すぎました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
食べ物は大事に扱わんか!
逆に育ちのよさ躾の厳しさは
性格を歪めることもあったりしますからね。
彼の場合は
『ここまでやったって、どうせ
オレは国王には慣れないんだろ?』
ってこともあったでしょうし。
『ルパン三世 カリオストロの城』で
悪役の伯爵がすごい丁寧にゆで卵食べるんですよね。
なのでその逆を行ってやろうと思いまして。
ドン引きエッグスタンドは実際に見て
ドン引きしたヤツが元ネタです。
辺理可付加
第111話 輝きの裏には影があるへの応援コメント
国が無駄に分裂するのは、戦時中にあれば隙を見て他国が襲う強さもあるし、平時においては別れた民が悲しいですよね。
よかれと思って逆のことをする……
呼んだかい? フロイライン
作者からの返信
コメントありがとうございます。
もはや戦国時代レベルで国が不定形なら
いいんですが(全然よくない)、
ある程度安定した国家の、戦火及ばぬ
中央地帯となりますとね。
呼 ん で な い。
辺理可付加
第105話 立つ意味立たぬ意味への応援コメント
モミアゲがカッコいい所を見せたようで良かったです!
しかし殿下も難しい立場になられたことで……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
地味に進化していくモミアゲ。
いや、長さが伸びるとかではなく。
逆に殿下は、優しくあることこそが
王族としての役割と育てられていたような
感じなんですが、それを覆すような成長を
求められております。
辺理可付加
第144話 聖域への応援コメント
フルールがちゃんと同盟してます。
おかげで宿敵と戦えますが、兵たちは結構減っちゃったかもしれませんね。