第99話 クレマン・ツィマーの献身への応援コメント
日頃の行いが未来を決めていたのか、それともモミアゲ氏が生粋の忠臣だったのか。
おかげでまだまだ勝敗は分かりません。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
フューガからの扱いを見るかぎり、
生粋のマゾなんだと思います。
辺理可付加
第104話 面従腹背への応援コメント
身柄引き渡し要求、そんな会談ならモミちゃん参加はむしろ不適切ですね
撲殺死体にならぬうち去れやい
ジッツクリーク、意味調べてみましたっ。またなんか楽しいことしてくれそう
作者からの返信
コメントありがとうございます。
むしろモミアゲはいつ撲殺してもいいので、
積極的にやっていきましょう(問題発言)。
ジッツクリーク、本当は英語表記の方が
一般的なんですが、フューガはドイツ語圏なので。
辺理可付加
第98話 ドキドキ☆ 山賊パニック大作戦への応援コメント
山賊ネットワーク。
悪いことする奴は縄張りがありますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
外でやると叩かれるので、
好き放題できる内側の世界を
作るものです。
辺理可付加
第103話 まぁ大抵の問題より家庭の事情の方が大変なものであるへの応援コメント
面倒なアデライド様の心をお慰めするための戦い
アンマリさんの策や如何に
それはそれとして、モミアゲと女熊サマの一騎打ちを見てみたい。楽しそうなので。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
逃げるだけなら結束していた一行が、
戦争となると騎士と殿下で覚悟が違うようです。
また1から意思統一を図ることになったフューガ、
まぁ傅役ですから。子守りも仕事です。
モミアゲ対『女熊』、戦場で常に独特の
リスペクト精神を持っていたフューガが、
急に執拗に遺体を損壊する姿が見られます。
辺理可付加
第97話 人はそれを狂気と呼ぶへの応援コメント
平凡な人が王座に就くわけがないと。
確かに、どこか1凸はしてないと難しいかもしれませんね。
この人は妙なところに凸ってますが、それがよく出れば凄い王なのかもしれません。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
でも悪い方向に凸ってるとヒトラーみたいに
国の行き先を大きく変えてしまうこともあるので。
おっしゃるとおり変なとこ凸ってるハインリヒは
果たしてどうなのでしょうか。
辺理可付加
第102話 戦いは否応なくへの応援コメント
アネッサちゃんのご家族が無事なのはよかった。
そのためだけの軍人行動、複雑ではありますが。
アンマリさん、堂々と「恩を売る」と言ってくれるのは救われますね。色々と怖いことに変わりはありませんが。
ハインリヒ、やっとか。
国民に悪く思われないよう工作したり、日取りを気にしてたんでしょうね。
白いヘビを探して見つからず絵の具で塗ったり、鶏を装飾して鳳凰に仕立てるのに時間が掛かったかな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一応フルール側からすれば善意で、
フューガたちからすれば助かるんですが、
巻き込まれる市民はたまったもんじゃないですね。
そういう黒い世界のやり取りのなかで、
いっそ黒さ丸出し、聖女どころかチンピラみたいなことを
堂々言ってくるアンマリ、怖いけど不気味さはないです。
不気味な方が嫌なことって多いですからね。
ハインリヒはハインリヒで突発的にやったのか
ごちゃごちゃしとります。
おしなべて纏まりがない現状、一体どうなるやら。
辺理可付加
第101話 鬼の一手への応援コメント
そういえば名前の長かった聖女さまが交渉に応じてくれるとは⋯!
かつての敵は、ですね。
なんか、大船に乗った気分です。
鬼手っていうんだ、メモメモ(^^)/
作者からの返信
コメントありがとうございます。
強敵だっただけに、味方になればすごい火力です。
調べたら鬼手、囲碁の擁護らしいです。
他でもジョーカー、鬼札とか言いますからね。
辺理可付加
第2話 2度目の魔力鑑定への応援コメント
はじめまして。Xで辺理可付加様のことを知り、拝読いたしました。
まだ読みはじめですが、すでに世界観に惹かれフォローさせていただきました。
女性が活躍する物語はとても好きです。
ゆっくり読ませていただきますね。
ぜひわたくしのところにも遊びにいらしてくださいね。
応援しております。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
出オチみたいな作品ですので、
そこが気に入っていただけて光栄です。
女性が活躍する話、いいですよね。
というかそれしか書いてないです。
辺理可付加
第101話 鬼の一手への応援コメント
すみません勘違い、会っていたのはアンマリさんでしたか。
手助けしてくるならば鬼に金棒です。しかしまずは無駄に身分だけ高貴な聞き分けない坊ちゃまをしっかり諭さねば、頼むでアンマリ院長っ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いろんな人が出てきましたし、フューガが
外国と戦争しているので人物が複雑になってますよね。
この旅で優しいだけの殿下がどれだけ成長するのか、
なんですが、相手がファイアー聖女は大丈夫なのか。
辺理可付加
第100話 究極の2択(アンサーは3択目)への応援コメント
フュー様が妹魔法にまつわる葛藤を繰り返すたび、あげつらわれる鑑定士のババア。
フュー様が呪術系の才能をお持ちなら、今頃はもうこの世を離れてそうですね。
アネッサさんの推しの熊さん♡いじりも逐一面白いですし、季節の描写や出来事が、逃避行の憂さを忘れさせますね~。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
最初の3話までしか出てこなかったのに
いまだに作品に横たわる悪霊となったババア。
大生き霊バトルで別作品になりそうです。
アネッサ、あれだけベタベタな感じでいて、
案外と辛辣なドツき漫才をしてくる、いい相棒です。
辺理可付加
第100話 究極の2択(アンサーは3択目)への応援コメント
フューちゃんの投げキッス
熊ビームか!
投げキッスも空気次第じゃ地獄の恥ずかしさありますぜ
モミちゃんの微妙絶妙に役立たずなのが良いですねー
王族だからハデハデな服ー
フュー「なんで私のだけスリーサイズ完璧なんだよ!」
最後のゲイル語の人、ひょっとしてあれですか、序盤の、なんか可哀想だった
作者からの返信
コメントありがとうございます。
くらうと心臓がズキューン! となります(発作)。
地獄の恥ずかしさですが、機嫌がいいと
フューガでもできてしまうようです。
まぁやってないんですけど。
さすがモミアゲ、自身のポジションを崩さない。
やはりイケメン・マッスルです。
名前だけでもイケメンならいいじゃないか。
イケメンなら変態でも多少はセーフ、なの、か?
最後の人、『ゲイル語がうまくなった』ということは
言語文化圏が違うということなんでしょうが、果たして。
辺理可付加
第99話 クレマン・ツィマーの献身への応援コメント
モミちゃん、なかなかやるじゃないですかーー、さすがは福島県代表
わたし、頭の中でイメージが、キン肉マン二世に出てくる「イケメン・マッスル」だったんですけど、ちょっと格上げされた
作者からの返信
コメントありがとうございます。
西方方面軍(福島県)。
むしろ薩長に攻められた方……。
と言うのはさておき。
これでガゼルマンくらいには
なれたかもしれません(原型がない)。
辺理可付加
第94話 立ってるヤツぁ賊でも使えへの応援コメント
妹魔法に掛かった奴の言動ってそいつのプライベートが絡んでるんですね。なんと恐ろしい……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
リアル妹がいる場合は引き出されることもあるようで。
あまりにもえげつない。
辺理可付加
第98話 ドキドキ☆ 山賊パニック大作戦への応援コメント
モミアゲに頭下げるの嫌ですねー
優しくふるまうのも嫌ですねー
始めましてお兄ちゃん
始めましてお母さんよりは正常かな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
人生の汚点ですよね。モミアゲにはモミアゲに
相応しい扱いってもんがあるんです。
まるでルパン三世への誹謗中傷みたいだな。
どちらも初めて交際相手の実家に行ったときくらいしか
言わないようなセリフですよね。
でも初対面で『お兄ちゃん』はないもんな。
辺理可付加
第99話 クレマン・ツィマーの献身への応援コメント
タイトルからして楽しみ感があったのですが、今回も面白かった!
キャベツの芯に例えたかと思えば、クレィマー呼び。
剃るぞ、と両断。からの葡萄酒で義兄弟のような乾杯。
そして……クレマン・ツィマー、ツマー、ツマ、妻?
ん、あれっ。献身的で奥さんにしたいタイプ?
(こんなこと言ってたらフュー様かアネッサ氏に天高く殴られそう)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
容疑者Xとはえらい違いです。
やっぱり罵倒になると筆が乗るんですよね。
あとキャベツの芯は出汁が美味しいので結構役に立ちます。
献身的だけどアホですがよろしいですか?
フューガも殴るどころか
『ぜひもらってやってくれ』
と激推ししてきますよ。
辺理可付加
第97話 人はそれを狂気と呼ぶへの応援コメント
鉄鹿くんって、ごく普通の平凡な人だったんですね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なんだったら一騎打ちに一定の美意識を
持ち込んでいたりと、真人間な方です(言い過ぎ)。
辺理可付加
第93話 苦難の旅障害多しへの応援コメント
「べっぴん揃い」には戦士二人も含まれてだんでしょうか。実はちょっと嬉しかったんじゃないでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
うれしい、のでしょうけど、案外『女熊』呼ばわりを
気にしていなかったり、そのへんの意識が軍隊生活で
吹っ飛んでしまった悲しきモンスターでもあるんですよね。
辺理可付加
第98話 ドキドキ☆ 山賊パニック大作戦への応援コメント
モミアゲ氏が登場したときのやり取りがじわじわきますね。
アネッサさんのストレートなツッコミ。
そして内に燃え盛る葛藤かかえてるのに淑女的かつ、冴えた作戦を即実行に移してるとこがやっぱりかこいいです…!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
罵詈雑言を吐いているときが一番筆が乗ると
定評があるのが私です(人として問題)。
誰かのためにカッコよさを捨てられるのが
真のカッコよさですよね(適当)。
辺理可付加
第91話 逃げ上手の姫君(と女熊)への応援コメント
尊敬してもらえてよかった……
結果うまくいっているので、はたから見ると流石ということになるんでしょうけども。
殿下は少し変わった方かもしれません。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
尊敬する方もする方です。
殿下は激しく変わっているタイプです。
間違いない。
辺理可付加
第90話 魔の手は蜘蛛の巣のようにへの応援コメント
緊迫した展開からのお兄ちゃんはちょっと思いつきませんでした。
まぁ一掃するのは苦も無くできる彼女の、殿下を思う優しさ故でしたね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ネタにもシリアスにも振り切れない
反復横跳びが得意(?)な作品です。
でもフューガなりには真剣で、傅役としての
親心も芽生えてはいるようですね。
辺理可付加
第95話 光と影への応援コメント
市民の意識というのは日々の生活が優先で、非常事態でも声を潜める傾向がある描写がリアルな感じしました。
ヴィランって、極悪人でもなぜかつい美形を想像してしまうんですよね。
(テンプレに侵されすぎですね)
中世西洋の経済事情は詳しくないですが、やはり国のTOPになるというのは相当な利益がらみだったり、バックありきだったりするんでしょうか。
フュー様とあってもこの巨悪に太刀打ちできるのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
現代の民主主義国家と違い、デモなんかしようものなら
殺されてしまうでしょうからね。
その日暮らしみたいなスタイルも多い時代でしょうし、
目の前のことが壊れるまで守っていくしかないのかな、と。
悪役とはいえ、本当に目も当てられない不愉快だけが
詰め込まれたら辛いものがるよなぁと、いち読者として
思います。
あと害意(なぜか人類を滅亡させたがっている)より
欲望が根元にある悪役は、野生や本能に訴えかける魅力
(まさしく『オスとして優れている』とか)があった方が
より『欲望という存在』としての格が上がる感じあります。
この時代、王は王で家臣が大体金や領土、兵士など
クーデターや内乱を起こせる力があるヤツばっかりなので、
離反が起きても揺るがないほどの力はいるよなぁ、と。
そのために力のある家臣を固めておきたいですね。
離反されない意味でも、されたら連合で潰す意味でも。
逆に家臣側はまずそういった力を得るには出世しなければ
なりませんが、専制君主制だと能力があっても手柄を
立てても王さまに嫌われてると引き上げてもらえませんし。
正しさより自分を出世させてくれる人に王になってほしい。
そんな邪悪なwin - win関係はうるだろうなと思います。
対して熊は群れない動物。『女熊』はどうなるやら。
辺理可付加
第94話 立ってるヤツぁ賊でも使えへの応援コメント
やはり山の王者は山賊ではなく、クマでしたね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
最近はニュースにならなくなった熊害。
人類史上、何人の山賊がクマに襲われて
亡くなったんでしょうね。
山のシティ・ハンター(矛盾)。
辺理可付加
編集済
第89話 悲しむ暇が命を分けるへの応援コメント
かなり前々から練っていたようですね。
妹の犠牲になるとも知らずに……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
王子→新王→妹。
なんちゅう食物連鎖なんでしょう。
辺理可付加
第94話 立ってるヤツぁ賊でも使えへの応援コメント
とりあえずブッ〇しとくか
からの、お兄ちゃんっ💖
まあ久々のお風呂に入れてよかった
殿下の脳内では何度かフューちゃんと一緒に入ってるみたいですが
ん、盗賊が奪って得た食事や着るものを奪うのが忍びないですと?
殿下、無用な心配でござる。
王侯将相、民草からすればすべて強盗であります故。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ぶっ殺すぞお兄ちゃん♡
命を助ける代わりに搾取、山賊に山賊行為。
現実でも創作でもお上は強盗。
ずっとお城にいた殿下がそれに気付いたなら、
この旅も意味はあるかもしれません。
辺理可付加
第93話 苦難の旅障害多しへの応援コメント
心は錦でもボロはボロ。
拒絶できるものならしますよね、こんなキテレツ20人組。
と、いうところにカモがきたっ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なんなら心が錦と分かっていても関わったら
ロクなことにならなさそうな感じですしね。
なのでヤバいヤツらしくカモの密猟といきましょう!
辺理可付加
第93話 苦難の旅障害多しへの応援コメント
おお、逃避行のリアルですね。
総勢20名となると食べるだけでも大変ですね。
ちゃんとアネッサさんのお顔を見てるフュー様、優しい。
お魚を釣るとは思いもよりませんでした。
⋯盗賊まで釣れたーー!
絵に描いたように盗賊な奴ら、ですね。
どう料理しちゃうんでしょ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なんなら本当はもっと地獄なのでしょうけど、
逃避行したことないので分かりません。
なのでまさに、優しさとか結束力だけで
なんとかなっています。
騎士ならサバイバル能力もあるのかもしれませんが、
それ以上に戦いを引き寄せる魂があるようです。
料理スキルはなさそうなので、タタキかな。
辺理可付加
第91話 逃げ上手の姫君(と女熊)への応援コメント
フューちゃん……
やはり効かぬ者に傍から見られているのはメタクソ恥ずかしいのですね
そしてアデライド殿下もけっこうヤバい性格だったー
血ですねこれは
場をわきまえず飛びつこうとするアネッサがカワイイ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いっそ全員巻き込んで無茶苦茶してやれば
傷は浅かったのかもしれません。
アネッサ、おかしい娘ではあるんですが、
人はいいので本作のオアシス? なのか?
アデライド、アネッサ、Aの一族はヤバい(風評被害)。
辺理可付加
第91話 逃げ上手の姫君(と女熊)への応援コメント
本領?妹魔法の発動が悲しいかな自然になり、そして反動のバリエもすごいことになっていますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
慣れたのか、殿下のためと思えば
迷っている場合ではなかったのか。
しかし苦しみ自体がなくなるわけではないのです。
辺理可付加
第90話 魔の手は蜘蛛の巣のようにへの応援コメント
そうかフリードリヒ派みたいなもんだしフューちゃんも狙われるか
うおおおおおおおおお
プライド ドロップ
覚悟 完了
「お兄ちゃんっ💖」
作者からの返信
コメントありがとうございます。
フリードリヒ派でアデライド・ドミニク派。
ピンポイントに味方でないという。
プライドは死に、妹が生まれ、世にカオスが満ちる。
辺理可付加
第89話 悲しむ暇が命を分けるへの応援コメント
そうか、脳筋迷探偵フューちゃんではなく、家政婦は見ただったか
しかし謀反の疑いを流すなどなんだこの殿下、それをやり出したら気に入らない人を殺し放題だYO!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
脳筋家政婦は見た!
見たけど脳筋だからよく分からなかった。
政治のルールが多そうで実態は
なんでもアリな部分が出てきましたね。
辺理可付加
第86話 人は適応する生きものへの応援コメント
鉄鹿さんも、ようやく好敵手が現れたと思ったでしょうに。
向こうはこちらがどうなったのか全然知らないのでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
『鉄鹿』と違ってフューガは命がいくつあっても
足りないマッチアップですからね。
でもバレたらバレたで容赦なく攻めてきそうなので、
できるだけ知られてないままを保ちたいところです。
辺理可付加
第85話 目標達成?への応援コメント
さて、今度は宮中の戦いに。
暗殺なんかがありそうな空気が漂ってきました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
フューガが嫌で一度逃げ出した戦場へ。
宮中物語といえば、ですよねぇ?
辺理可付加
第84話 予想だにせぬ人事への応援コメント
念願の中央に寄ってますね。
どんな世界が待っているかは、また別かもしれませんが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
行きたかったときは遠かったけど、
うんざりして離れると呼び寄せられる。
なんかの魔法でしょうかね。
辺理可付加
第83話 恐怖の会見への応援コメント
妹が一番手っ取り早いですが、お兄ちゃんと呼ばれた記憶が残るところがまずいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
国王に言ったら、本人が許しても不敬罪ですからね。
え、殿下もそう? それはそう。
辺理可付加
第1話 脳筋でも悩む容量はあるへの応援コメント
それが狙い?ということはそっち?まさかのそっち?これは気になりますね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そっちのえっち!?
魔法がどうとか言っている場合ではありません!!
辺理可付加
第86話 人は適応する生きものへの応援コメント
長閑な回かと思ってみてたらさいご…飲み物含んでなくてよかたです。
え、バカ!? (キョロキョロ)…空耳かあ。
まさかカキ〇レ連れてるあの人に降ってわいた幸運?
生命力にだけは提唱ありそうだけど。
そういえば、王族ともなると配偶者の格めっちゃ大事らしいですよね(何)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
異常なまでに落ち着きのない作品ではありますが、まさか
バカなんて汚い言葉が出てくるわけないじゃないですか!
カキ◯レ第二王子に有利な? そんなまさか!
格、大事ですよねぇ。結婚相手本人はともかく、
変な血縁者が王族の親戚になったら困るので。
辺理可付加
第82話 我が世の春は来るかへの応援コメント
はしれメロスの様相を呈してきました。
処刑前に手紙を届ける的な展開なのか……!
お手柔らかにしてあげて欲しいところです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公がメロスポジにいないので、
普通に自力で国王と向き合うことに
なりそうです。がんばれ(他人事)。
辺理可付加
第86話 人は適応する生きものへの応援コメント
すみません、やっぱりこっちもこっちでイヤです!
一兵卒として戦場にいるのが気楽でいいですね。指揮官が無能でなければ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
最初の第四騎士団長のころが
一番死にそうな役目とかやらされてたけど
本人的には楽そうだったんですよね。
辺理可付加
第84話 予想だにせぬ人事への応援コメント
おめでとうございます!
騎士団長など生命を掛けても名誉が欲しいような人物がなるべき
少なくともこのお話の中では。割が合わな過ぎ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こういう仕事がフューガの性に合っているかは
置いといて、『命の危険がない』というのは
人間にとって代えがたい要素であるはずです。
辺理可付加
第81話 価値と能力への応援コメント
殿下は良い人ですね。
必要な素質は持っている気がします。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やっぱり畑違いで経験がないので、
大事に育てていきたいところですね。
辺理可付加
第83話 恐怖の会見への応援コメント
たぶんなにか素敵なオチが待っているのでしょうけれどー、
でも緊張しますよね。
普通の企業でも社長室にいきなり呼ばれたらドキドキですからね、たぶん。
カーペットがずるり滑ってコケた日には、見苦しいというだけの理由で城門に首を晒されるかも知れないし。
食っていけるなら一般人が一番だー。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
さすがに唐突な処刑エンドにはなりますまいが。
職員室の呼び出しだって『マジかよ』ってなるのに、
王さま相手なんてなった日にゃあ。
安心は何にも代えがたいです。
辺理可付加
第80話 戦後処理は物質のみならずへの応援コメント
殿下はなかなかに純粋な方だったようですね。
味方を犠牲にしてでも成果を、と思っていた訳ではなかったようで。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
慣れないことをがんばっていましたが、
慣れないショックで爆発してしまいました。
辺理可付加
第84話 予想だにせぬ人事への応援コメント
百戦錬磨(!?)のフュー様が、ここまでの葛藤を強いられる、国王の権力ですね。
ところどころ、振り切ったユーモア表現があって今回も美味……面白く拝見しました。どうしたら考え付くのか。。
勝手な妄想を展開させていただくと、フュー様の年齢的なところや、出世の順番、ポストの問題があったりするのかな?と。
しかし、脅威の速さで重厚な肩書が増えますね!気持ちよしです。
メンタルを酷使した見返りに、王都を庭にしていく様子も個人的にお待ちしています~。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
得意分野尖ってるんで、普通に耐性がないという。
まぁ国王に逆らえるのもそうはいないと思いますが。
お褒めいただけて光栄なギャグ表現。
普段から私がロクなことを考えていないからこそ
出てくる暴言なのかもしれません。
でも本作はまだ罵倒ネタとかはマイルドな方です。
王の語る理論も分かりますが、それでもフューガを
こういう登用するのは何かありそうですね。
肩書きが変わり過ぎて、もうフューガは今
自己紹介正確にできないんじゃないでしょうか。
現代人だったら名刺作りで発狂してそうです。
王都を庭に、身分は昇り、人としては堕ちていく、
そんな展開に!?
辺理可付加
第79話 冷静に脳筋にへの応援コメント
魔法を使う鹿さんはだいぶ厄介でしたね。
これほどの功績、間違いなく上に上がれそうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
サンタのトナカイもびっくりの魔法鹿でした。
問題はこの熊が、一度人里に降りて
『もうたくさんだ』つって山に帰ってきた
個体なんですよね。
辺理可付加
第4話 サラダが食べたいへの応援コメント
サラダのカウンターに並んでる人達を見て攻城戦を思い出すのがツボです。
サラダは女子っぽいのに発想が完全に軍人。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
『人が集まる』のイメージが貧困です。
サラダも結局
『戦場じゃ生野菜食べられない』
ですし。
辺理可付加
第82話 我が世の春は来るかへの応援コメント
春の気配に異動の指令。
早速の道すがら、父王様からの愛と解釈してお伝え……。
そして、お別れ。
何かじんわりしたところで、アネッサ姫のお顔を張ったツッコミで〆!w
作者からの返信
コメントありがとうございます。
フューガ、戦場でもそうでないところでも、
表裏しっかり副官を務め上げたのではないでしょうか。
ここのところ影が薄かったアネッサ渾身のアピールです。
辺理可付加
第82話 我が世の春は来るかへの応援コメント
なんだ、殿下は別行動なんですね。
しかし殿下、状況の読めない人だなあ。
でもフューちゃんへの信頼の感情は、人としては気分いいものですね。
さあフューちゃんたちを、なにが待つ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どうやら今度の任務は殿下関係ではないようです。
『いい人』ではあるんだけど、
決して『できた人』ではないというか。
なかなか物悲しい塩梅の殿下。
その殿下とはまた会う日まで。
フューガの道はまだ続く。
辺理可付加
第81話 価値と能力への応援コメント
殿下、失敗を糧に成長できるタイプなのかなーとは思いますが。でも頑張れっ。
そしてまた異動の勅命キターーーーー
ミッション果たしてまたタイムスリップ的な王道っ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
誰だって最初は失敗する、としてそこですね。
ひと仕事終えるごとに次の場所へ。
やってることだけなら少年マンガなフューガ。
辺理可付加
第77話 騎士道とは要するにへの応援コメント
爆弾と妹。
これでやられたら鉄鹿も死んでも死にきれないような……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
サブタイトルに騎士道って書いてあるんで、
そっちで中和してもらいましょう。無理ですね。
辺理可付加
第80話 戦後処理は物質のみならずへの応援コメント
クレッケル卿、ご愁傷さまです。。
何だか詩的な感じ?を醸されていたのが余計、涙を誘います。
しかし殿下は仕方ないけれど…伸び代多いですね!
メンタルのヘルスをサポートしてくれる役の人とか色々、人手が足りてないのか。。
それだけフューさま万能説ですかね!(あっ無理やりまとめた)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ご愁傷さま、と聞くと私の脳内の古畑任三郎が
『お察ししますぅ〜』
と。それはさておき。
直接『死んだ』と書かなかった分、
ここで濃厚に描写されることになりましたね。
殿下は、殿下ですから!
戦争のプロとかなる必要ないから!
殿下もフューガも、万能な人がいるのではありません。
ただやらされている。
辺理可付加
第80話 戦後処理は物質のみならずへの応援コメント
作戦は事実上の失敗か。
鹿を狩り逃したことが、さらに大きく響いてこなければいいですが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
鹿狩りが目的ではありませんでしたからね。
作戦指揮官としては、前線で戦ってきたなりに
能力があったフューガ。
しかし真に指揮官としての器量が試されるのは、
ここからの立て直しかもしれません。
辺理可付加
編集済
第76話 クレッケル卿の大勝負への応援コメント
クレッケル氏、体を張ってますね。
しかし一騎打ちの最中に選手交代できるのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
指揮官ながら戦える、むしろ魔法の才能で
戦える人が出世するとかになると
こういう場面も増えるのかもですね。
一騎打ち中の交代は、相手が許すかどうか次第ですね。
辺理可付加
編集済
第79話 冷静に脳筋にへの応援コメント
腕力と知恵でスカッと展開素晴らしすぎます。えっ、さらにご褒美ですか(読者にとっての)
わくわく❣
しかし鉄鹿は余裕の仮面つけつつ地中ではそんなことしてたんですね。こしゃくなー
作者からの返信
コメントありがとうございます。
生き残ってきたなりに頭も使える『女熊』さん。
ご褒美は、ある、のか?
アレな感じで実はすごい頭使ってるの、
意外と熊と鹿で似たもの同士だったのかも。
辺理可付加
第77話 騎士道とは要するにへの応援コメント
ヤンvsラインハルト
はたまた孔明vs仲達っ
そんな戦いを想像してたら、ケンシロウvsラオウだった
頑張れラオウ、負けるなラオウ、ところでラオウってどっちっ?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
力と力のぶつかり合い、脳筋ワールドです。
どっちもアミバです。
飛翔白麗できそうな美形はおらんのか。
辺理可付加
第75話 真摯(?)な説得への応援コメント
この記憶は後々まできちんと残ってますが、これが吉と出るか凶と出るか。
お父さんにもぶたれたことないのに! → 好き!
ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
殿下は寛大なお方ですから大丈夫!
というのに期待しましょう。
好きにはならなくていいかな。
辺理可付加
第76話 クレッケル卿の大勝負への応援コメント
おおクレッケル卿、ちくちくさされてて痛そう…
一騎打ちって、光栄三国志のせいで、挑まれたら受けないと権威や名声がだだ下がりするイメージあります。
実際どうだったんでしょうね。毎回挑まれ受けてたらすぐ死にそうだし。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
クレッケル卿、大変なことに。
三国志の小説や漫画で読むイメージだと、
一騎打ちは
『受けなくても相手から言われる程度で、
ゲームほど世間や味方から卑怯者扱いされない。
実際断るパターンも多い。
プライド高いヤツが勝手に
「受けなければ末代までの恥!」
とか勝手に減点方式で自己評価を下げてる』
って感じですね。
あと『毎回受けてたら死にそう』に関しては
『とりあえず受けて、負けそうになったら途中で
「勝負は後日!」
って言って討たれるまえに逃げ出す』
パターンも多いです(逃げきれない場合もある)。
実際呂布とか張飛が挑んできたら、
断ったり途中で逃げても
「しゃーない」
「そりゃそうだわ」
ってなると思いますし。
実際に名声が落ちるのは大抵
『悪逆の限りを尽くす董卓の討伐に加わらない』
みたいな、
『天下国家、侠としての “義” に身を投じない』
パターンですね。
辺理可付加
第74話 悪魔の正体への応援コメント
またみんなの前でお兄ちゃん呼ばわりしないといけませんね。
とうとう例のやつを隠しておけなくなりそうで心配です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
1人だけ変な追い詰められ方してます。
でも逆に1人だけギャグで済むってこともあるんで。
大丈夫大丈夫(のんき)。
辺理可付加
第75話 真摯(?)な説得への応援コメント
女熊様が援軍に来た途端にまた調子に乗り、失態を活躍で取り戻そうとする殿下。
そこで禁断の魔法発動っ
往復ビンタでもよかった。月まで飛んじゃうか。
勢いよく長尺でまくしたてましたが、もしも発動してなかったら、と思うと戦々恐々でした。
効果発動していることを可視化したいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
『国民は我に資するものである』
とナチュラルに考えるのは王族のスタンダードで
おかしくないのかもしれませんが、戦場で兵士とともに
血反吐吐いてきたフューガにそれは通じませんでしたね。
月までは飛ばさずとも、意識は飛ばした方が
話は速かったかもしれませんが、さすがにそうはできず。
妹魔法、今までもナルデーニやアンヌ=マリーで
『効かないパターンもある』と判明してますからね。
逆に言えば『相手の魔力』が基準と分かっているので、
そこさえ見誤らなければ、空振りはしない……?
辺理可付加
第73話 不慮と機転と不慮への応援コメント
これは、敵にとっては棚ぼたですね。
殿下が河を渡っていることがバレたらキングダムで言うところのサイの闘いの嬴政みたいなことに。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いくら勝ってるからって、安易に行きすぎました。
キングダムより少しあとの時代ですが、
韓信の背水の陣をやる羽目になるのか!?
辺理可付加
第28話 今までとは違う任務(ヤバさはどっこい)への応援コメント
妹って言葉がいろんな意味に聞こえてきます笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いかがわしいお店ではありません!
たぶん。
辺理可付加
編集済
第76話 クレッケル卿の大勝負への応援コメント
なぜだろう、クレッケル卿がナウ〇カに思えました。
単身、ご尊体に鞭打って、、しかも相手はサイコ赤鹿……泣けちゃいます。
超・非常事態とはいえ抱きかかえる図、これは萌えですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
北の谷のクレシカ。かわいくない……。
『鉄鹿』は虫笛で森に帰るのでしょうか。
若い殿下より声が低すぎるおっさんと
ロマンスがある『女熊』です。
辺理可付加
第74話 悪魔の正体への応援コメント
功を焦った殿下、勲功を掴み損ねるばかりか権威ドン底にまで落ちるでござるの巻。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いくら素人とはいえ、さすがにこれは
『やらかした』
以外の何ものでもありません。
辺理可付加
第72話 意義のあるや否やへの応援コメント
船で数回に分けてというのは怖いですね。
そういう攻め方をしてくるのは向こうさんも分かってることでしょうし。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
せっかくめずらしく『数で有利』となっているのに、
それを一切活かせませんからね。
しかもおっしゃるとおり、一方的に手の内が
バレてしまっているわけで。
辺理可付加
第75話 真摯(?)な説得への応援コメント
出た!平手打ち。
しかも利き手じゃないよ♡という乙女の配慮付き。
これはラブレターですね、香り付きの。
お目付け役だなんてすでにすごい立ち位置にいるなと思いつつ、今後の展開が『順調』でありますよう。。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
乙女の必殺技です! 死ねよや殿下ァ!
改めて、妹魔法によりとんでもない出世をかましたフューガ。
その行く先は果たして天国か地獄か。
辺理可付加
第71話 ウィニングランへの応援コメント
最小限にしている妹を全開にしたら、もっと勝てる気もしますが……メンタルが持つか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
全ての争いがなくなり、平和となった世の中に、
フューガの居場所だけがない(恥)となりそうな。
辺理可付加
第74話 悪魔の正体への応援コメント
数話、静かだったのが急展開ですね。
血濡れの鎧(ホラーだっ)が迫る中、問題山積!フューさまー!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ギャグしたいのか、シリアス軍記物したいのか。
どっちもやりたい! で落ち着きも節操もない本作です。
双方の振れ幅が大きいので、
今日もフューガは翻弄される!
辺理可付加
第70話 兵は神速急ぐべしへの応援コメント
鉄鹿さん、龐煖みたいな人物なのか。
しかしゼロの奴のために拠点を敵に渡したと思うとこれほど虚しいことはありません。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
李牧ほど知的な感じはしませんものね(そういう話か?)。
フューガの前では0な失点が多かっただけで、
本来はプラスになるはずなんです! たぶん!
0で失点してたらマイナスでは。
辺理可付加
第73話 不慮と機転と不慮への応援コメント
殿下、ひょっとしてモミアゲより下なのかっ
そしてラストっ、ひょっとしてアイツが来た?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なんといっても、素人ですからねぇ。
新人にいきなりベテラン級の成果を
求めた結果大事故、現代でもよくありますね。
そこに怖〜いお得意さん(?)が?
辺理可付加
第72話 意義のあるや否やへの応援コメント
ある程度の安全が保障されてても戦争は戦争であり人が死んでくものだというのに、政敵への牽制のため戦争を利用する殿下。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なんなら陛下の肝入りでもあり。
1人だけの意向でもないのが、
王家という病理なのかもしれません。
辺理可付加
第71話 ウィニングランへの応援コメント
そうか、冬は軍事行動自粛しないとまともに動けませんものね。ボタン一つの便利な戦争とは違うから。
ん、殿下…………
やはり調子に乗ってしまったか
一回、自分だけで兵を率いて戦ってきなさい
作者からの返信
コメントありがとうございます。
『八甲田山』って映画がありましたが、
移動だけで死ぬ場合もあるんですよね。
お互い本当にアウトな条件で戦ってます。
でも殿下の情熱は雪をも溶かすようで。
だったら本当に溶かしてくれ。
それこそ次回は自分でやってもらいましょうかね。
辺理可付加
第70話 兵は神速急ぐべしへの応援コメント
敵の援軍に怯えるでなく、気を引き締めるメリットと捉えてしまう発想が素晴らしい
「モミアゲの一兆倍は優秀だな」
「ゼロじゃねーか!」
0.1ポイント優秀にも負けるモミアゲ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
クレッケル卿、さすがプロです。
でもモミアゲは少なくともフューガの前では
何ひとつ活躍してないんだもん……。
辺理可付加
第68話 帝国の動きへの応援コメント
鉄鹿さん、怖そうです。
フォクツ無理そう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
異常者鉄鹿はさておき(置くな)、
フォクツは次回で出番終わるので
無理でも大丈夫です(無慈悲)。
辺理可付加
第71話 ウィニングランへの応援コメント
ご褒美ぎれでそろそろ何らかの症状が出て、妹魔法連発!
みたいな展開に……ならないですよね。あはは……
コンクカンツァーはなんだかこのタイミングだからか響きが虚しい感じしますが、名称が毎回かっこいいですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ストーリーがあって、そこに妹魔法の主人公が
放り込まれているせいで、使いどころがない
ターンが続いてしまっているという。タイトル詐欺よ!
名称は、実はスイスの地図をまるパクりからの、
実際の地名を文字ったものなんですよね。
なので北方戦線ではドイツ語文化圏で自然と
カッコいい名前が出てきます。物書きなら一度は
取り憑かれる、それがドイツ語。
ってことで実は、
『デュートリッヒ=チューリッヒ』
『ゼネヴォン=ジュネーブ』
とかですし、よく出てくる湖とか『全体的に高地』、
都市と都市の位置関係も、実際の地理から
大まかに引用しているんですよ。
コンクカンツァーはスイス国境付近にあるドイツの
コンスタンツをもじっています。その手前にはちゃんと
『クラウスリッケン=クロイツリンゲン』があります。
辺理可付加
第67話 勝者の報酬への応援コメント
皆は最善を尽くしたようですが、殿下は正しかったという結果になったので、次に同じ場面になった時も殿下が護りを重視してくれない危険性が怖くもありますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんですよね。成功体験はときに
調子付いてしまう原因にもなって。
辺理可付加
第68話 帝国の動きへの応援コメント
なんか面倒くさそうな人が現れましたがー
デカイし
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今までも強敵はいましたが、今回は戦場から。
しかしなんとも異常な雰囲気でございます。
辺理可付加
第105話 立つ意味立たぬ意味への応援コメント
偽装がばれたモミちゃん心配するとは、おやさしいアデライドさま
その時はその時、一緒に亡命するさ
>モミアゲだ能力ゼロだ
そうか、モミアゲという言葉を罵詈雑言で使ってる自覚はあったのねフューちゃん
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まだまだ蝶よ花よで知らないことも多いですが、
優しさだけは天の贈り物を持っています。
『名前で呼ばずモミアゲ呼ばわり』という
扱いだったはずが、『モミアゲ』そのものが
罵倒になりつつありますよね。
辺理可付加