第6話 好きなものを食べるへの応援コメント
遅ればせながら全話、読ませていただきました!
これは続編ありそうな終わり方……!
シナリオに霊の想いを込めて演じることで成仏させるとか、なんとも華やかな浄霊方法!
このコンビが次に紡ぐお話、楽しみにお待ちしております!
作者からの返信
こんばんは。
もも様へ
最後までありがとうございました。
続編考えようと思いつつ、これを長編に書きなおしているところで(笑)
もも様にコメント頂戴して、続きどうしようとドキドキいたしました。
ありがとうございます。
これの主人公たちに声優さんをあてて考えていました。
成瀬理仁が、櫻井孝宏さん。青山草志が、坂田将吾さん。
男性声優さんがかっこよくて。
櫻井さんは私より年上なのに、若い人ができるなんてすばらしい。大学生役でも全然できる。声も若く演技力も凄いかっこいい人ですね。
と、話が逸れてすみません。妄想しながら、また続きを書いてみたいと思います。
お星様もありがとうございました(#^^#)
第1話 あれはいつだったんだろう。への応援コメント
声がいい人はそれだけでもう何倍も印象が増し増しで良くなり、多少理不尽なことを言われても「まぁ仕方がない」と思ってしまうのは私だけでしょうか(笑)。
演劇の世界は興味深いなと思っていたので、続きが楽しみです!
遅まきながら読ませていただきますー!
作者からの返信
こんばんは(#^^#)
もも様へ
お返事が遅くなりすみません。
お読みくださり、ありがとうございます。
声って素敵ですよね。わたし声優大好きだったので、この間、テレビアニメを見ていたら、思わず泣いてしまい、原作を知っていたのにアニメで泣くってやっぱり、声優さんの演技がすごいんだなと思いました。
小説の作品も声をイメージしながら書いていくと印象が増し増しになるかもですね。
もも様、朗読会されたのですよね。あれの動画を見ながら、素晴らしいと思いました。劇団の方々の朗読、最高ですね(*^^)v
ありがとうございます。
第6話 好きなものを食べるへの応援コメント
こんばんは。
コメント失礼します。
最後まで拝読させて頂きました(*´ω`*)
成瀬さんの傍にいると霊感が強くなる……厄介な気もしますが、彼がそれを受け入れているのなら、2人は良好な関係なのでしょうね。
そして、名前の呼び方は難しいですよね。
私は呼ばれやすく(?)苗字のないペンネームを使っていますが、フルネームの方は馴れ馴れしいかなーって、苗字呼び統一です。
なんてことはさておき、1話1話に散りばめられた不思議要素に惹きつけられる素敵な作品でした。
ありがとうございました✨
作者からの返信
こんばんは。
コメントありがとうございます(*´ω`)
みんと🐾様、めちゃめちゃ忙しそうですね。
ご無理なさらず、お体、最優先にしてくださいね;つД`)
最後までお読みくださり、ありがとうございました。
なぜか、霊感が強くなるという不思議な現象ですが。
これをカクヨムコンテストの短編で書きなおして出すのですが、細かい部分を書きなおしました。いろいろな部分に粗があったなあ、と思いつつ。書き終えたことですっきりしたのでよかったです!(^^)!
名まえの呼び名、そうなんですよ。わたし、人の名前を呼ぶのが苦手で。意識してしまうのです。
みんと🐾様のお名前も理由があったのですね。とてもナイスですね(*´ω`)
そして、書き手側の方も配慮してくださるとはお優しい、素敵なお考えです。大事だと思います。
わたしも極力、こう呼んでくださいと言う方以外は、様かさん付けにしています。
最後までありがとうございました。こちらの作品の不思議要素をもっと膨らませて、また短編をたくさん書いていきたいと思います。
こちらこそ、ありがとうございました!
第5話 どこまで知っているの……への応援コメント
こんばんは。
コメント失礼します。
あわわ、どんな芝居になるのかと思えば、アドリブが入ってまさかの口づけ展開になるとは……!
成瀬さん、なんてことを企んでいるのですか!
た、確かに霊にストーカーされるのはイヤですけれど……。
しかし、これで満足して成仏なさるなら良かったんですかね……?
結末が楽しみです(*´ω`*)
作者からの返信
こんばんは。
みんと🐾様へ コメントありがとうございます(*´ω`)
この作品をカクヨムコン11の短編に出そうと思って、今ちょうど書き終わりました。ホッとしているところにコメントを頂戴してとても嬉しいです。ありがとうございます。
果たして、このお話の結末はどうなるのか。
ブロマンスを意識して書いた作品で、男性同士の友情についてと、自分の過去のお話の消化のための作品でした。
果たしてエリカは本当に成仏できたのか(笑)
男二人のこれからはどうなるのか。
今回は次回で最終話ですが、続きを楽しみながら書けたらと思います。
お読みくださり、本当にありがとうございました!
第3話 ずっと後悔していたのへの応援コメント
こんばんは。
コメント失礼します。
夕菜さん、不思議な子ですね……。
いや、彼女を相手役に選んだ成瀬さんも不思議。
そしてここでセリフを付け足した意図とは??……なんて色々と考えてしまいました。
違和感の正体がこの先分かるのか、楽しみです(*´ω`*)
作者からの返信
こんばんは。
コメントありがとうございます😊
そうなんですよ。
なぜ、彼女を選んだのか、そして、セリフを変えたことに意味があります😄
成瀬は様子を伺っております。
お読みくださり、ありがとうございました(*^^*)
第6話 好きなものを食べるへの応援コメント
二人の関係性が良いですね…お見事な作品でございました!
もしよろしければ、お礼として、私が食べている唐揚げくんをお一つどうぞ…🍗
作者からの返信
こんにちは。
コメントありがとうございます。
二人の関係性がいいとおっしゃっていただけて嬉しいです。
今回で自分の中で完全消化できたようでして、短編に書きなおすのは全く別の形にすることにしました。
教えて頂いた伊藤先生のようなホラーが書けたらなあと思います!(^^)!
最後のコメント嬉しいです。次回は、そんな風に唐揚げをお隣からそっと差し出せるようなエリカを描けたらと思っています(*´ω`)
お星様まで頂戴しまして、ありがとうございました!
第5話 どこまで知っているの……への応援コメント
一気にホラー展開!
そしてキッスで成仏とは…なんと破廉恥な幽霊なのでしょう!😘
でも…悪霊ではなさそう😮💨
作者からの返信
こんにちは。
コメントありがとうございます!(^^)!
破廉恥な幽霊ですね(笑)
悪霊ではないのですが、ある意味、ちょっとタチが悪そうです。
教えて頂きました、伊藤潤二先生の漫画コレクション借りてみました。怖そうです。面白そうです。富江。
第6話 好きなものを食べるへの応援コメント
春野さま、こんにちは!
夕菜さんが草志くんに冷たい態度を取っていた理由が分かり、「おおっ!」となりました。
タイトルの意味も分かり、そういうことだったのかと驚きです。
草志くんと成瀬くんの関係、素敵ですね。とても好きです(*^^*)
ご飯の描写も毎回美味しそうで、美味しく食べている二人を想像しながら拝読していました✨
成瀬くん次はどんな脚本を書くんでしょうか? 気になります(^^)
楽しく読ませていただきました(^^)
ありがとうございました!
作者からの返信
こんばんは。
野沢さまへ
お読みくださり、ありがとうございます。
お返事が遅くなり、すみません(>_<)
この小説は、自分の体験を交えた話でそれを書けたので、消化した気分です!(^^)!これを土台にして、カクヨムコンの短編に書きなおしています。
ご飯のシーンはわざと入れました。芝居の話よりも食べ物を通じて仲がいい方が楽しいなと思って。自分も食べたいものを描いていたので、コメントいただけますととても嬉しかったです。
ありがとうございました。
成瀬、次はどんな脚本を書くでしょうか( ゚Д゚)悩みます(笑)
こちらこそ、お読みくださり、お星様まで頂戴してありがとうございました!
第3話 ずっと後悔していたのへの応援コメント
こんばんは(^^)
夕菜さん、草志くんをそんな目で見なくても……。
雨宮くん、色男ですね。
「無駄な色気を俺に振りまくんじゃねえよ」のところで笑いました!
作者からの返信
こんにちは。
コメントありがとうございます。
こちらのコメントを見落としておりまして、大変申し訳ありません。
遅くなりまして失礼いたしました。
雨宮くん、自分の知りあいをモデルにしたのですが、何となく、イメージで、性格、人格人柄とうは全く違いますが、声優さんの宮野真守くんみたいな感じですね。爽やかで誰にでも優しい感じでイケメン。宮野さんのいい所だけを取った感じです(笑)なかなか雨宮くんに触れてくれて嬉しいです。ありがとうございました(#^^#)
第4話 始めるタイミングへの応援コメント
500円は安い!こういう演劇は、安くても4000〜5000円するイメージがあります!😅
さて本番。台本通り上手くいくのか…?
作者からの返信
こんばんは(#^^#)
4000円ですか。ありがとうございます(*´ω`*)
この作品の元となる舞台というか、松山市の公益財団法人という場所で、格安でやっている感じで。今であればきっとこんなことはできないのですが、二十年ほど前に実際にあった舞台をモデルにしました。
4,5千円のイメージで思っていただけるなんて嬉しいです( ;∀;)
確かに、いろんな人が舞台に立って楽しい時間を過ごすことができたので、ちょっとした芸術祭みたいな感じですね。
何せ、田舎なものでして(笑)
さて、本番です。台本通りにいくでしょうか(*^-^*)
お読みくださり、ありがとうございました!
第1話 あれはいつだったんだろう。への応援コメント
こんばんは。
コメント失礼します。
今回はこちらにお邪魔させて頂きます(*´ω`*)
演劇に時間をかけるための仕事選び。
趣味(といいますか本職以外)に力を入れる人にとって「定時に帰れる」は、重要なポイントですよね。
私も仕事より趣味優先の人なので、まずそこに共感してしまいました(笑)
そして二人芝居の相手が暗いイメージの女の子。
彼女が選ばれたことに理由があるのか、気になりますね!
作者からの返信
こんばんは(#^^#)
みんと🐾様へ
コメントありがとうございます(*´ω`)
こちらの作品をカクヨムコンの短編に書きなおそうと削って行こうと考えている時で、素敵なコメントありがとうございます。まさに、青山の大事なことって時間ですよね。
どれだけ仕事というより、劇に時間を使えるか、そこを重視して書きなおそうかなと思いました。
芝居は上手じゃなくっても、好きという気持ちで突っ走ります。
さて、この女の子、何ものなのか。この点もこれからじっくり自分でも調理できたらと思います。
お読みくださり、ありがとうございました(#^^#)
第3話 ずっと後悔していたのへの応援コメント
夕菜ちゃん、何者なんだ…
得体の知れない怪しい存在と一緒に、一つの作品を作り上げようとしているこの雰囲気…なんだか、伊藤潤二先生の短編漫画『ファッションモデル』を彷彿とさせます…!
作者からの返信
こんばんは。
コメントありがとうございます(*´ω`)
夕菜ちゃん、怪しいですか。
自分の体験談と物語を混ぜて作ってみたので、不思議な感じが出たのでしょうか。
伊藤潤二先生を存じ上げないので、興味があります。
コメント嬉しいです。
ありがとうございました(#^^#)
第6話 好きなものを食べるへの応援コメント
おはようございます!
「霊感男とどこにでもいる普通の男」
タイトル回収お見事です!
視えているけど意外と見えていない成瀬くん。
意外と見てるけど一人では視えない草志くん。
ふたりの活躍、シリーズ化できるんじゃないかしら?と思いました。
楽しいお話をありがとうございました!
作者からの返信
こんにちは!
サクさん、コメントありがとうございます(*´ω`*)
自分では内容が分かっているのと、タイトルに霊感があるので、霊に関することってバレバレだなあと思っていたので、意外とコメントを頂いて気づかれていない( ;∀;)と思うたびに嬉しく思いました。
視えているけど意外と見えていない成瀬くん。
意外と見てるけど一人では視えない草志くん。
おお、素敵なコメントありがとうございます。なんか、けっこういろんな物事の神髄じゃないですか( ゚Д゚)
自分も小説を書いて見えていない部分と人には別の部分が見えていたりとそこが気づきだったり面白さですよね。
素敵なコメント感激です。
こちらは、一万文字以内に削って、カクヨムコン短編でまた生まれ変わりたいと思います。
ビバ! シリーズ化を目指して。楽しんで書けたらと思います。
お読みくださり、お星様もありがとうございました(#^^#)
また、サクさんの作品にお邪魔させてくださいね。
ありがとうございました。
第6話 好きなものを食べるへの応援コメント
最後まで読ませていただきました。霊感男ってそういうΣ(゚Д゚)って驚きました。キスで除霊(成仏)されちゃうおばけさん、少しかわいいというかちょろいというか(*´艸`*)
演劇のお話を詳しく書いてあるところもすごく楽しくて、舞台裏を覗く感じでわくわくしました。
そして、最後、二人の関係に着地するのめちゃくちゃいいですね……!! あの意味深な冒頭からちゃんと関係性のお話だったって考えるとなんてきれいな。いいブロマンスでした。草志くんっていい名前だから呼びたくなっちゃうの分かるなあ、なんて思いました。
読ませていただきありがとうございましたm(_ _*)m
作者からの返信
こんにちは。
ぺんさんへ
コメントありがとうございます!
最近、地縛霊とか幽霊について少しだけ知ることがあったので、そのお話を加えて成仏するにはどうしたらいいか、を見つめなおしてこの作品に当てたいと思いました(#^^#)
ということは、夕菜ちゃんは果たして、成仏できたのであろうか、これが次の課題ですね(^^♪
演劇は大体暗闇です。観客は暗闇でスポットライトのあたる舞台を見つめている。全体的に暗い場所での観劇をイメージしました。
こちらは双方の一体感がありますね。だから一層ワクワクできるのかな、と。
キャッチコピー、読み直すと、確かに意味深ですね。
成瀬には重要ではない、呼び捨て。けれど、草志からすれば、ドキッとしている。ということは、名前呼びに対して、草志は意識が強いという事ですね。
草志くんていい名前ですね。草という自然の名前が入っていて。ありがとうございます(*´ω`*)
お互いが名前で呼びあうのはいつになるか。
今度は、この作品をめちゃ削ってみます。
お読みくださり、ありがとうございました(#^^#)
編集済
第2話 お尻のあたりがむずむずしたへの応援コメント
牛丼屋さんのシーン、爽やかで、草志くんと成瀬くんが演劇でつながっているのが伝わってきてすごく好きです。あと草志くんの名前が個人的にお気に入りです(*´艸`*) ご両親(というか春野さん)のセンスがよくていらっしゃる……。
『俺はなぜか夕菜ちゃんにドキドキしているのだ。』ここ、なんだか怖いです。夕菜ちゃんと草志くんの絶妙に気まずい距離感、分かるなあ……。なんか合わないって感じなのか、それとももっと別の理由があるのか(; ・`д・´)
作者からの返信
こんにちは。
ブロマンスを強く意識して、BL封印しております(笑)
最近の名前っていいですよね。
わたしも変わった名前を付けるのが楽しくて。
外国人はけっこう大変だったりしますが、同じ日本人で良かったです。草志の名前を気に入っていただけて嬉しいです(^^♪
おお。すごく嬉しい、コメント。
夕菜ちゃんにドキドキが怖い。鋭いですね。わたしもここらあたりは意識しました。気まずい距離感、なんでしょうね。何かあるのか。
お読みくださり、ありがとうございました(*´ω`*)
第6話 好きなものを食べるへの応援コメント
読み終えて、思ったこと。
類は友を呼ぶ。
最後に成瀬が正体を現したと思いました。
言い方は悪いのですが😓
バケモノはバケモノにしか見えない。
バケモノを退治できるのはバケモノしかいない。
良い意味で(どんな意味🙄)
成瀬はバケモノですね。
好きなものを食べるバケモノです。
とても、おもしろかったです。
そして、ブロマンスは楽しい♪
作者からの返信
コメントありがとうございます(*´ω`*)
そうですね。
私が演劇をしているとき、演出家という人々を恐れていました。
彼らは、演者の過去から今を見抜いていく人達で、裸に剥かれそうなほど内面をずけずけと踏み込んでくる、というイメージがあり、まさにバケモノなのかもしれないです。
演出家ってそういう人を見抜くのが得意な、好きな人たちがするのかもなあと思ったりします。
素敵なコメントありがとうございます。
この作品は、一万文字以内に書きなおして、カクヨムコン短編に出したいと思っています。
ありがとうございました!
第2話 お尻のあたりがむずむずしたへの応援コメント
演劇。
まるで関わりの無い世界です👀
戯曲って楽しそうですね。
カクヨム民だったら、誰もが魔法使い。
好きな世界を自由に書けるけど、演劇だと制限がありますね。
その制限がまた楽しいような気がします。
自分で演劇縛りを作って、小説を書いたら、おもしろいと思います👀✏️♪
勝手にヒントをいただきました🤗💡✨
にしても、女の子がキーパーソンですね🗝️
作者からの返信
コメントありがとうございます(*´ω`*)
演劇は、今は私も関わっていないですが、小説の一場面から、戯曲を描くのは面白いかもしれないですね。
小説は制限がないですが、演劇の縛りをうまく使うといいかもしれないですね。
演劇だと実際に人物をあてて動かすので可能な限りの動きをさせなきゃいけなかったり。
はい、今回はこの女の子がキーパーソンです(*^-^*)
第1話 あれはいつだったんだろう。への応援コメント
コメント失礼いたします!
理仁くんと夕菜ちゃんの関係が、何やら怪しいですね…ただの演劇仲間、ではないような…!
作者からの返信
こんばんは。
コメントありがとうございます!
理仁くんと夕菜ちゃんの関係、怪しいですか。
その怪しさの勘は今後に響いてきますね。
素敵なコメントありがとうございます(*´ω`)
第6話 好きなものを食べるへの応援コメント
こちらへもどこんにちわ~(^^)/
ああ、鳥肌。
青山くん…成瀬くんのように『視えて』はいないけど…
鳥肌や動悸はありましたね。
最後の…
新しい客と一緒に入って来た『ナニか』とは…
例によって『霊』なのでしょうか?
だとしたらやっぱり…
二人とも『霊感男』ですねヾ(・∀・)ノ
完結、お疲れ様でした(^^)/
作者からの返信
こんにちは。
コメントありがとうございます(*´ω`*)
そうなんですよ。結局、最後はふたりとも霊感男でした(#^^#)
ラストの霊は、目を合わせたくない種類の人ですね。
最後までお読みくださり、ありがとうございました!
第5話 どこまで知っているの……への応援コメント
こちらへもこんち~(^^)/
やはり…霊感男は成瀬くんでしたか。
「視えてるはずなんだけどな」って言われても…
アイラとかじゃないんですから(笑)
取り憑かれていた夕菜ちゃん…
大丈夫なのかな?
ガクン。
作者からの返信
こちらにもお越しくださり、ありがとうございます!
成瀬が主人公です(笑)
この霊感男、れいくんのコメントで発見してしまいました。
言われてみれば、成瀬も霊感男ですが、青山も一緒にいればおまけですが、霊感男になってしまいますね。タイトルをどうしようか、非常に悩んだ作品で。
こちらの作品は、カクヨムコンテスト11の短編にも書きなおして出すつもりです。たくさんのコメントを頂いたので、もっと深く考察して書きなおそうと思います(#^^#)
素敵なコメントいつもありがとうございます!
夕菜ちゃんの、ガクンも今後、どうなるのか。
第6話 好きなものを食べるへの応援コメント
セイさん。面白かったです! もう出なきゃいけないのに読みふけってしまった。。霊感男ってそういうことか。全然忘れて読んでたので、ライブの場面で「あ? そういうこと?」って、ようやく気付きました。思えば、暗くって、背筋丸めていたあたりで気づきそうなもんですけどねw
岡崎さんも解放されたようでよかったです。
楽しい作品をありがとうございました。
あと、とっても小説が上手だな、って感心しました。短編を書きなれているというか、余裕と遊びを感じました。お見事です。
お星さまをぱらぱらしておきますー!
作者からの返信
コメントありがとうございます(*´ω`)
面白かったとおっしゃっていただけて、嬉しいです。ありがとうございます。
タイトルをすごく悩んで、霊感男が出てくるのなら、そのまんまだから、本当は変えようかなと思いつつ、そのままにしました。
一応、岡崎夕菜にそれとなく普通じゃない場面を入れたりしてみました(笑)
余裕と遊びなんて、そんなそんなです。毎回、ドキドキしながら投稿しておりますが、お褒め頂けると大変嬉しく光栄です。ありがとうございます(;'∀')
もっとたくさん書いて磨いていきたいと思います。
文章を作るたびに、辞書を引いたり調べものをしたりする分、頭も使いますもので、間違いもたくさんしておりますが、頑張ります。
お星様もありがとうございました!
第4話 始めるタイミングへの応援コメント
こちらへもおこんにちです~(^^)/
雨宮がその彼女と結婚したいのは…
「一応キープ(以下略)」よりも…
「浮気性許容」が一番な理由だとお見受け致しました。
結婚してからも浮気性は継続する気満々ですね。
それを許し続ける奥さんもどうかと…。
若いうちはお互いにソレで良くても…
年行ってから、お互いに精神的な絆が無いと辛いですよ。
今の年齢の自分から…
「まぁまだ二十歳で若いからな」
なんて『上から』ものを言いたくありません。
セイさんには何かとお読み頂いているように…
雨宮とはタイプの違いはあれど、色んな恋愛をしていた当時の…
あの頃の、19歳以下の自分から見た雨宮さんは…
「もう二十歳なのに、そんな落ち着かなくていいのかな」
ですよ。
ああ、夕菜ちゃん…
青山くんを生理的に…だったですか。
理由がソレなら、傷つかなくていいですよ青山くん。
って…もうお芝居当日!
どうなることやらヾ(・∀・)ノ
作者からの返信
こんにちは。
おお、素敵なコメントをたくさんありがとうございます(#^^#)
この話は、私の実体験を元にしております。雨宮は自分の知り合いがモデルでして(笑)こんな男なのです。おっしゃる通り、浮気して奥さんと離婚して、別の女の人と再婚しました。その後は知りませんが、今でも評判の悪い彼です。まあまあのイケメンなのでコメントに頂いた通りだと思います。彼は自由に生きているのじゃないかな。今は関わっていないので知りませんが。名誉棄損で訴えられるかな(笑)
そして、夕菜ちゃん! こちらも夕菜が私自身であり、一緒に二人芝居をした男性へのお詫びのつもりでした。
ナノで、
「青山くんを生理的に…だったですか。
理由がソレなら、傷つかなくていいですよ青山くん。」
の言葉が嬉しいです。
20年以上前の事ですが、わたしは申し訳ないとばかり思っていて、それを供養のつもりで書いてみました。生理的にしんどいって一体何だったのでしょう。今でも不思議です。
青山という青年は悪くないのです。本当に。彼は気にする必要など一切ないのです。
ありがとうございました(#^^#)
第3話 ずっと後悔していたのへの応援コメント
おこんにちです~(^^)/
夕菜ちゃん…
本当に青山くんを嫌っているのかなぁ?
僕も違和感を覚えました。
あ…うどん屋さんの描写がホントに美味しそう!
僕も3月の退院後は、顆粒のだしの素を使うのをやめて…
昆布・煮干し・厚削りかつお節で出汁を取るようになりましたから…
『カツオ出汁の効いているつゆ』が、本当に美味しそうです♪
成瀬くんの『はぐらかし』の中身も、気になりますね~。
夕菜ちゃんに近付くと鳥肌?
またも新たな謎が~!
本番2週間前なのに、台詞を変えた成瀬くんの意図も気になります。
どうなることやらヾ(・∀・)ノ
作者からの返信
こんばんは。
コメントありがとうございます。
うどんは優しいつゆで、カツオ出汁の効いているつゆって香りもいいし、味も良くなりますよね。好きです。
食べ物の描写を褒めて頂きありがとうございます!
本番前にセリフを変えたところに気づいてくれてありがとうございます(*´з`)
そこはけっこう重要ですね。
成瀬は何も言いませんが、意図があってやっております。
ありがとうございました。
第3話 ずっと後悔していたのへの応援コメント
ゴミを見てる目で(笑)
ゆうなちゃんひどい(笑)
せめて、生温かいゴミを見るような目で…
作者からの返信
おはようございます(*´ω`*)
生温かいゴミですね(笑)
ありがとうございます。
まあ、夕菜ちゃんひどいことには変わりなさそうで( ;∀;)青山くん、申し訳ないです。
お読みくださり、ありがとうございました。
第2話 お尻のあたりがむずむずしたへの応援コメント
おこんにちです~(^^)/
夕菜ちゃんは、なぜに暗い顔で体を丸めているのでしょうね。
でも…
青山くんは、そんな夕菜ちゃんに魅かれ始めているのかな?
「お尻のあたりがむずむずした」との描写が…
感覚的にどんななのか、よくわかりません。
夕菜ちゃんにドキドキしているのと、関係はありそうですけどね。
今の段階では、どちらが霊感男なのか…
成瀬くんかな?
作者からの返信
こんばんは。
コメントありがとうございます(#^^#)
夕菜ちゃんはなにか思いつめていそうですね。
確かに、お尻のむずむずはわたしも正直、よく分かりません。ただ、ちょっともじもじ? してしまいそう? どんな感じなのでしょう。
おお、素敵なコメント感激です。
ありがとうございます。
果たして、どちらが霊感男なのでしょうね。
編集済
第6話 好きなものを食べるへの応援コメント
とても面白かったです!
霊感男というタイトル、気にはしていたのですが、読み進めるうちに演劇の方にばかり集中してしまい……夕菜ちゃんに霊が取り憑いていると知った時には驚かされました!(>0<;)
霊が演劇を通して成仏する……トラウマというのも、傷を負った原因となる記憶を何度も反復することで、その傷を克服しようとする無意識の運動だとフロイトが言っていたような気がしますので(間違って覚えてしまったかもしれませんが汗)、霊の彼女の経験を落とし込んだ劇による成仏は、かなり納得させられました!
……と、偉そうなことを書いてしまいましたが、霊の彼女としては、男性とキスできれば良かっただけなのかもしれませんね(;^ω^)
(彼女に何があったのでしょうか……!?)
もしも続編があれば、草志と成瀬の活躍、是非とも読んでみたいです!
ありがとうございました!
作者からの返信
こんばんは!
うお、ファラドゥンガ様へ
お読みくださり、ありがとうございます(#^^#)
嬉しいです。
ファラドゥンガ様のおっしゃる通り、霊が演劇をしているのです。できるか? と思いながら、自分もその点を想像しました。
でも、成瀬はそこも考えて演劇を使用しました。雨宮を寄こしたのも自分以外の男性に憑りつかせよう? というか、男性との関係を彼女に感じてもらいたいと願ったためです。演劇を通じて、普通はあり得ない人とのつながりを彼女に感じてもらおうと青山を選びました(笑)
夕菜ちゃん、キスしてくれたら成仏しましたが、本当ですね、トラウマ何だったんだろう……。ありがとうございます。
この作品、カクヨムコンの短編に書きなおして出したかったので、少し落とし込んだ方がよさそうですね。
無意識の運動、面白そうですね(*^^)vいろいろ考えてくださり、ありがとうございます。
素敵な感想ありがとうございました。嬉しいです。
「もしも続編があれば、草志と成瀬の活躍、是非とも読んでみたいです!」めちゃ嬉しいです。続編が書きたくなりました。
頑張って書いてみます!
こちらこそ、お読みいただき、本当にありがとうございました(∩´∀`)∩
第1話 あれはいつだったんだろう。への応援コメント
成瀬、イケメンΣ(*´Д`)❗️
作者からの返信
こんばんは。
コメントありがとうございます(*´ω`*)
成瀬はめちゃイケメンにしてみました。ありがとうございます(*^^)v
第6話 好きなものを食べるへの応援コメント
こんばんは。お邪魔しております。
ミステリーで、ホラーで、とても面白かったです! 青山さんと成瀬さんの不思議な距離感が素敵ですねー。
青山さんは成瀬さんの近くにいると霊感が強くなるとのことですが、やはり成瀬さんの霊感も青山さんと一緒に居ることで強くなるのでしょうか??
それにしても、成瀬さんの次の台本も気になりますよー。
素敵なお話を読ませてくださって、ありがとうございます!
作者からの返信
こんばんは。
遠部右喬様へ
最後までお読みくださり、ありがとうございます!
ミステリーでホラーでしたか? 嬉しいです。
不思議な距離感、うずうずしますね。ありがとうございます。
成瀬の霊感が、さらに強くなるか。あ、そこは考えていなかったですね。確かに共鳴すればちょっと変化があるような気がします。成瀬単体では、強いままですが、青山を巻き込んでいくと変わるのか。ちょっと考えてみます。
成瀬の次の台本。ドキッ( ;∀;)何かがおりてきたらいいな、と願って。
こちらこそ、お読みくださり、ありがとうございました(#^^#)
編集済
第6話 好きなものを食べるへの応援コメント
前話で成瀬くんが雑!と笑っていたけれど、
青山くんのことをめちゃくちゃ信頼している
演出家としてのプロ意識が強い
では?と思い当たった瞬間、ブロマンスのエフェクト(?)が私の妄想のなかできらきらしました(*´艸`*)※違ったらすみません汗
霊感男×普通の男バディが、演劇を通じて成仏させちゃう!
シリーズ化できそうなわくわくする設定ですね、すごい…!!!最後に名前呼びしたところが、ここで終わりではなくて、ふたりの絆は続いていきますって示唆しているようで素敵でした。ふたりともかっこいい!!
そ、それにしても近況ノートで書かれていた春野さまの“体験談”とはどこまで…?まさかユーレイではないですよね…(゜-゜)
作者からの返信
一色あかり様へ
最後までお読みくださり、ありがとうございました。レビューコメントまで頂きまして感激です。
ありがとうございます(*^-^*)
成瀬は、言葉では言いませんが青山君を気に入ってますね。演出家って変わり者が多いイメージが強くて。
ブロマンスって、仲のよさとか信頼関係とか、相棒みたいな感じですよね。一色様のコメントを頂いて、わたしも妄想しました。
「演劇を通じて成仏」は考えていました。全部、成仏まではいかないにしても、霊関係は、おそらく今後も演劇関係からで確実ですね。
二人の仲、名前呼びから始まる感じですよね。何とか、シリーズ化を目指して自分も頑張ろうと思っています。
二人の絆、ずっと続いていくようにしたいです。
今回は小説を書く前から、声優さんでキャラづくりしてみました。声は具体的にあてています。それもまた少しずつ開示したいです。
かっこいいと言っていただけて嬉しいです。
ありがとうございました(#^^#)
近況ノートで書いていた体験談は、エリカがというか、夕菜が「私」です。幽霊とか霊的ではなくて、友だちに芝居をしないかと頼まれて、いいよとOKしたら、その相手の男の子が生理的にしんどい相手でした、というのが真相です。
その男の子には全く非はありません。この本のようにひどいことはやっていませんが、やりにくかった(笑)もう、20年以上前ですが、その人に謝罪のつもりでこの作品に向き合った感じです。
そこを題材にして書いたので、だから、皆さんのコメントがいただけてとても嬉しかったです(笑)あの頃に戻ろうと過去は過去なのでどうしようもないのですが、題材にしてよかったと思いました。
その分、成瀬が、青山に対して優しかったのかもしれませんね。青山が自分は生理的に嫌われているんだというのを嘆いたのを聞いて、成瀬は、はっきりと「それは違う!」と拒否していたので、わたしもそれを伝えたかったのだと思います。
質問してもらえて嬉しかったです(*^-^*)
この気持ちを成仏させるために、これを書いたのだと思います。
長文失礼しました。
ありがとうございました(#^^#)
第5話 どこまで知っているの……への応援コメント
そんな…!ユーレイ
成瀬くんがちょっと雑で笑っちゃいました(*´∀`*)
→俺は嫌
→青山と一緒に芝居をしたらいなくなるかも
=青山は優しい
アドリブでキスまではびっくりですね
作者からの返信
コメントありがとうございます(*´ω`)
幽霊憑りついていたら、めちゃ恐いですよね。それに気づかない青山って一体……。
成瀬は勘で動いていますね。彼は幼い頃から視えているので見て見ぬふりがなれているのですが、青山は今回から覚醒しているようです。
アドリブのキスはわたしも驚いております(*´з`)
お読みくださり、ありがとうございます!
第4話 始めるタイミングへの応援コメント
ゴミを見ているような目!
生理的に受け付けない!!
ジト目!!!
ひどい笑
なにかなかったらかわいそうすぎる笑
作者からの返信
こんばんは(#^^#)
コメントありがとうございます!
ふふふ。
何もなかったら、めちゃかわいそうすぎますね。
若気の至りです(*´ω`)
第6話 好きなものを食べるへの応援コメント
タイトルの意味がわかった時に、すごく腑に落ちる感じがして心地よかったです。
夕菜ちゃんとの間にある「何か」はひそかに幽霊が絡んでいるものだったとは。
ラストで幽霊が絡む真相が一挙に解明され、今まで見えていた世界が変わるのがとても綺麗でした。
作者からの返信
黒澤 主計様へ
お忙しい中をお読みくださり、ありがとうございます。
タイトルから霊的な感じがする予感がありますよね(笑)腑に落ちる感じがして心地よかった、とおっしゃっていただけて嬉しいです(*^-^*)
夕菜ちゃん自身と私自身は、全く彼女と対話をしていないので、実は私にとっても夕菜ちゃんてどんな人なんだろうという未知の人です。
まだ、戯曲の方のエリカが彼女らしさなのではないかなと思っています。
「今まで見えていた世界が変わるのがとても綺麗でした。」こんな感激なコメント頂けるなんて、いいのでしょうか。
感激です。ありがとうございました!
審査員を務めていらっしゃる中、すごい量を読んでいらっしゃるのでは。
目とか肩とか、しぱしぱ疲れそうですね。
お体、ご自愛くださいませ~(*´ω`*)
ありがとうございました(#^^#)
第1話 あれはいつだったんだろう。への応援コメント
こんにちです~(^^)/
こちらの連載も、読み始めました~ヾ(・∀・)ノ
成瀬くん…青山さんよりも年下ですが…
ため口なんですね。
まぁお二人は友人同士だから良いとしても…
初対面の夕菜ちゃんまで「青山…くん」って(笑)
「別れて正解だな」と思うような理由で別れたのに…
大学生になってから駅でバッタリ再会したりすると…
「運命だ」とか、都合よく思ったりしちゃうんですよね。
作者からの返信
こんにちは。
こちらまで、ありがとうございます!
そうなんですよ。自分もあんまり意識してなかったですが、意外と劇団同士って年齢関係ないんですよね。
ちゃん付けとかありますね。
「運命だ」とか、都合よく思ったり、少しその部分入れてみたらよかったですね。面白そう。
第2話 お尻のあたりがむずむずしたへの応援コメント
ひぇ(゜゜)
夕菜ちゃんに何があるんだろう…!!
暗い顔で体を丸める女優さん…、不穏…
どんな展開が待っているのか全く予想できません!!!
作者からの返信
一色あかり様へ
こちらにもコメントありがとうございます(*´ω`)
どんな展開が待っているのか全く想像できません!!! もうめちゃ嬉しいです。
ありがとうございます!
第6話 好きなものを食べるへの応援コメント
幽霊絡みの演劇って読んだことなかったので先が読めず、どうなるんだろうとドキドキしながらページをめくっていました。
そばにいると霊感が強く設定とか斬新だし、成仏できて安堵する展開も好意的に受け止められます。
でも全体的にフワフワしてつかみどころのない雰囲気がなかなか抜けず、ややホラーテイスト寄りなのかなと思ったりしましたが、ミステリー要素もきちんとまとめられていたので読者にとって満足感は高いと思います。
素敵な小説をありがとうございます😊
作者からの返信
こんにちは。
刹那様へ
レビューコメントありがとうございます!
このコメントも凄いレビューっぽくて素敵です。ありがとうございます。
自分の中ではコメディのように感じていたので、刹那様のコメントが新鮮でした。
「でも全体的にフワフワしてつかみどころのない雰囲気がなかなか抜けず、ややホラーテイスト寄りなのかなと思ったりしました」おそらくこれは、私が1万文字にするために、後から文章を付け足したり、台本をかき上げてから、書きなおしたりとふわふわしていた部分が現れているのかもしれないですね。私が書くとコメディになってしまうので、ホラーテイストに感じてもらえると本当に嬉しいです(>_<)
こちらこそ、お読みくださりありがとうございました!
第6話 好きなものを食べるへの応援コメント
おっと、成瀬は青山に食べられてしまうのでしょうか。
>店のドアが開いて新しい客と一緒にナニかが入ってきた。俺も一緒に見て見ぬふりをすると、青山が苦笑した。
この場合、“俺”は青山だと思うのですが、苦笑した青山は、何か別の存在なのでしょうか。
それとも、“成瀬が苦笑した”の間違いでしょうか。
面白かったです。
続編もできそうですね!
作者からの返信
フヅキ様へ
さすが、すごいです。
すぐに成瀬に変えておきました。確かに、最後の描写は成瀬の笑みですね!
苦笑するという表現をちょっと悩んでいたのですが、やはり、視えてしまっているので、苦笑がいいですね。
青山にしていたこと、全然気づきませんでした。
ありがとうございます(*´ω`)
二人に霊が憑りつくことはないので、成瀬と青山の関係はそのままですね。気を付けなくてはいけないですね。男性二人を描くとき混乱してしまう時があります。すごく助かりました(#^^#)またお気づきな点がありましたら、ぜひ教えてください。
続編も書けたらなと今から妄想しておきます。
お読みくださり、ありがとうございました!
第6話 好きなものを食べるへの応援コメント
拝読しました。
面白かったです。完結おめでとうございます!!
投稿初日に1話を読ませていただいてから、さきほど2話から一気読みさせていただきました!
そばにいると霊感が強くなるという不思議な関係のコンビの、また別のお話を読ませていただきたいです。
今回、女の子にずっと嫌われていてかわいそうだった青山くんに何かいいことがありますように。
ブロマンスミステリ、楽しませていただきました。
作者からの返信
こんばんは。
仁木一青様へ
ありがとうございます!
せっかく皆さまが読んでくださっているので、全部出した方がいいと思って一気に投稿しました。
一万文字とちょっとですが、お読みくださりましてありがとうございました。
確かに青山が最初からかわいそうでしたね(>_<)夕菜ちゃん、正気に戻っているのできっといいことがあると思います。
また、続きを書けるように自分も頑張って妄想したいと思います。
お読みいただいた上にコメントもありがとうございました!
第5話 どこまで知っているの……への応援コメント
ええええええ〜、
こんな展開⁈
幽霊?
どうなるのぉ〜?
作者からの返信
フヅキ様のリアクションが一番面白かったです(笑)
お読みくださり、本当に嬉しいです。
ありがとうございます!
編集済
第2話 お尻のあたりがむずむずしたへの応援コメント
青山は夕菜ちゃんが気になる。
夕菜ちゃんは成瀬が好き。
でも成瀬は青山が好きって構図だなぁ。完全なる三角関係ぃ!
作者からの返信
フヅキ様へ
コメントありがとうございます。
三角関係ですね(*^-^*)
確かに。
でも、青山のむずむずはちょっと違うムズムズなのです。
夕菜ちゃんは成瀬が好きなのは間違いないです。
第5話 どこまで知っているの……への応援コメント
なるほど、そういうことだったんですね!
それにしても、急にアドリブをぶっこまれるのはキモが冷えますね。
青山くん、アドリブに弱そうだし。
作者からの返信
こんばんは。
仁木一青様へ
コメントありがとうございます!
確かに。青山、たぶんアドリブ弱いですよ。((((;゚Д゚))))ガクガクブルブルです。いろんな意味で。
ありがとうございました(#^^#)
第6話 好きなものを食べるへの応援コメント
完結お疲れ様でした。
成瀬くんの側に居ると青山くんの霊感が強くなるというのは、面白いですね。
夕菜さんが、無事に成仏して良かったです。
読ませて頂いてありがとうございました。
作者からの返信
時輪めぐる様へ
お読みくださり、ありがとうございました!
夕菜ちゃんが今後どうなったのかが、個人的に気になります(笑)
成瀬と青山のこれからも妄想できたらなと思って、また書けたら書いてみたいです。
霊感ものだから、どんな相手が出てくるか未定ですが。
こちらこそ、読んでいただきお星様までありがとうございました(#^^#)
第6話 好きなものを食べるへの応援コメント
面白かったです。完結おめでとうございます!
2人でいると霊感が強くなる、仲良しですね〜でもちょっと大変そう〜。
夕菜さんに近づくと鳥肌がたつし、題名もそうだし、幽霊か!と思いましたが、後味が爽やかで良かったです。
素敵なお話、ありがとうございます!
作者からの返信
こんばんは。
お読みくださり、ありがとうございました!
仲良しですよね(笑)確かに。意識していなかったのですが、意外と成瀬の方が青山を気に入ってるんじゃないのかなと思ったりします。大変そうなのが、きっと彼、成瀬の目的なのかもですね。共有したいんですよね。
後味爽やかでよかったです(*^-^*)
こちらこそ、ありがとうございました。
第6話 好きなものを食べるへの応援コメント
こんにちは
完結おめでとうございます㊗️
占い好きが高じて事件に巻き込まれるとは…😓なんか、でも、ありそうですよね、思い込み激しそうな霊だったし
夕菜ちゃんは、ぶじに解放されて良かったです
勝手にキスされたけど(๑˙❥˙๑)
これはいくらでもシリーズにできそうですね👻
また読みたいです
ありがとうございました
作者からの返信
こんにちは。
最後までお読みくださり、ありがとうございました(#^^#)
占いが悪いわけではない、という意味を込めて、夕菜ちゃんに憑りついた霊だけが特別な感じで書きました。
夕菜ちゃん自身が、どんな人物だったのか。実は私もさっぱり分かりません。解放された今なら、お話ができそうです。
でも、おそらく、青山にキスしたことは触れない方がよさそうですね(笑)
キスを書きながら、青山のファーストキスじゃないよねとか思ってました。
二人の物語がまた書けたらなと思って、頑張ってみます。
こちらこそ、ありがとうございました(#^^#)
第6話 好きなものを食べるへの応援コメント
完結おめでとうございます!
成瀬君と青山くんも両方好きです😊🌸
ふたりの関係性が良かったです!
演劇とかに情熱を傾けている人たち素敵ですね!
ちょっと羨ましくなりました。最終話見てからまた1話目を読み返しました。
素敵な作品をありがとうございます…!ブロマンス、良いですね…!!
作者からの返信
深山心春様へ
コメントありがとうございます。
二人を好きになってもらえて嬉しいです。
雨宮も登場しましたが、彼は浮気男ですからね(笑)
一話目読んでくださるとは、嬉しいです! ありがとうございます。
ブロマンスって初の試みですが、わたしも楽しく書けて、勉強になりました。
お読みいただき、ありがとうございました(#^^#)
第6話 好きなものを食べるへの応援コメント
一緒にいると、霊感が強くなるとは。面白い縁ですね。
不思議で楽しいお話を、ありがとうございました。
作者からの返信
志草ねな様へ
コメントありがとうございます。
一気に読んでくださり、重ねてお礼申し上げます(#^^#)
不思議で楽しいとおっしゃっていただけて嬉しいです。
なぜかふと霊感の強い男と普通の男が思い浮かびました。二人の作品がまた書けたらなあと思います。
ありがとうございました。
第6話 好きなものを食べるへの応援コメント
完結おめでとうございます!🎉
私もシェイクスピア芝居をやっておりまして、成瀬くんと青山くんのブロマンスな関係性をバラハラドキドキしながら見守っておりました。
これからも二人…や夕菜ちゃんを含めた良い関係が続いていきそうで良かったです…!
劇団、実にいろんなことがありますが、夢を持ち邁進していく彼らのこれからに幸あれとそっと祈りたくなるようなラストでした…
新鮮な青春物語、誠にありがとうございました!
作者からの返信
小海倫様へ
え、シェイクスピア芝居ってすごいですね。とても興味深いです。
お芝居をされている方からコメントいただけてすごく嬉しいです。ありがとうございます。
劇団を続けるってエネルギーがいりますよね。はるか昔ですが、自分は演出家が怖かったです。内面を見抜かれていつもびくびくしていました。若かったのでしょう。年をとってからだと演じる幅は狭くなりそうですが、落ち着いて物事が見えそうです。
ブロマンスって何ぞやと未知の分野ですが、書き終えてホッとしました。おっしゃられるように、夕菜ちゃんを含めたいい関係が続いていきそうですね。夕菜ちゃんは我を取り戻していると思うので、今回は夕菜ちゃんの気持ちはいっさい無視していたので、彼女なりの言い分がものすごくあると思います。
長文すみません(>_<)
とても嬉しかったです。
ありがとうございました(#^^#)
第5話 どこまで知っているの……への応援コメント
なるほど、これは気づきませんでした。青山も災難というか、なんというか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
双方のことを知っているのは、演出家なのですよね。
意外と語らないのが成瀬で、自分の芝居のことが一番大事だと思っています。
もしかしたら、青山が一番……。でも青山という青年は芝居に関しては、ひたむきな気がしますね(*^-^*)
ありがとうございました。
第5話 どこまで知っているの……への応援コメント
そういうことかあ…と納得…!!
でも勝手にキスされた夕菜ちゃんもちょっと気の毒です。成瀬君が好みなんですが、青山くんも良いと思い始めました😊🌸
作者からの返信
深山様、コメントありがとうございます!
ああ、確かに。自分、夕菜ちゃんの気持ちをいっさい無視しておりました(笑)夕菜ちゃん、ごめんなさい。
成瀬くんがお好みと。そんな方は多いかもしれませんね(*^-^*)青山くんは普通の男ですが、身長はありますよ。青山くんの株が少し上がってよかったです。
ありがとうございました(#^^#)
第4話 始めるタイミングへの応援コメント
こんにちは
戯曲のほうを拝読してきました
ぶじ、台本通りにいくでしょうか
夕菜が生理的に受け付けないことを受け容れようとする草志、気の毒!(笑)
作者からの返信
こんにちは。
コメントありがとうございます(>_<)
おお、さすがです。
台本通りに行くのでしょうか、ですよね。
お忙しい中をお読みくださり、ありがとうございました。
草志がちょっとかわいそうに見えてきました(笑)でも、彼は成瀬に気に入られてますからね。
第4話 始めるタイミングへの応援コメント
生理的に受け付けないは、言われたら結構ショック……めげずに頑張れ…!(;_;)!
作者からの返信
深山様はとてもいい点をつかれますね(笑)
その通りだと思います。
成仏してもらいたい作品なのかもしれないです。
第4話 始めるタイミングへの応援コメント
ついに本番。夕菜ちゃん、嫌っているとかではない気がしますが、何なんでしょうか。
作者からの返信
志草ねな様へ
夕菜ちゃん、嫌がってそうじゃないですか(*^-^*)秘密がありますね。
今日中に全話、投稿させていただきます。
お読みくださり、ありがとうございました!
第3話 ずっと後悔していたのへの応援コメント
こんにちは
夕菜ちゃんが、まるでゴミを見ているような目で俺を見るので
き、キツイですね😓
二人芝居なのに
徐々に距離は縮まるのでしょうか
作者からの返信
こんにちは。
・みすみ・様へ
ありがとうございます!
そうなんですよ。
夕菜ちゃん、目つきがやばい。でも、これって青山が感じていることであって、夕菜ちゃんは本当はそんなつもりはないのかな? あるのかな? 夕菜ちゃんの気持ちにはあんまり触れていないのですよね、自分として。彼女はただ、無、で生きているかもです(笑)距離は縮まるのかな(*^-^*)
第2話 お尻のあたりがむずむずしたへの応援コメント
こんばんは
夕菜ちゃんがミステリアスですね😊
いまのところ、静かに何かが進行している気配は感じるのですが、それが何かわからなくて、落ち着きません(^_^;)
どうなるのかな〜
作者からの返信
おはようございます。
コメントありがとうございます!
静かに何かが進行している気配、一万文字を意識しながら書いていると、どこでネタ明かしをしようかと自分でも探っているのかもしれないですね(笑)
私自身が話の筋を知っているので、読者様がどんな風に感じるのかを客観的にみられないのがすごく難しくて、コメントを頂けますと、とても励みになります。ありがとうございます(>_<)
夕菜ちゃん、ミステリアスですか。良かった( *´艸`)
どうなるのかな~。今日は休みなので、完成はしているのですが、推敲をして、今日中に完全に書き上げたいです!
頑張ります。
ありがとうございました。
第2話 お尻のあたりがむずむずしたへの応援コメント
タイトルを見て、夕菜ちゃんが幽霊なわけないしな……と考え込んでいます。わからない!先を楽しみにしていますね!😊
作者からの返信
うーわー! いきなりドキドキ鋭い。
いや、タイトル見たらわかりますか😂
でも人間ですよ。ありがとうございます!
第1話 あれはいつだったんだろう。への応援コメント
えっと、ブロマンスだから青山と成瀬ですよね。ちょうどいい感じです。身長からいくと青山攻め成瀬受けだにゃ(笑)
作者からの返信
オー、フヅキ様、ありがとうございます😂
お読みくださりありがとうございます!
今回は、ブロマンスとのことで、攻め受け考えてませんでしたが、BLからしたらそうですね😍でも、BL有段者様には、ちょっとほのめかす表現を入れていますが、全くのノーマルで突き進みますよ😋
コメント嬉しいです。ありがとうございました。
第1話 あれはいつだったんだろう。への応援コメント
こんばんは
ミステリー仕立てですね😊
面白いです
追いかけます!
作者からの返信
おはようございます。
・みすみ・様へ
遅い時間でしたのに、お読みいただきありがとうございました(#^^#)
面白いと言って下さり、ありがとうございます。
6話はほどで終わると思います。
ありがとうございます。
第1話 あれはいつだったんだろう。への応援コメント
セイさんこんばんは!
ブロマンス!!参加おめでとうございます!
とても面白そうです!!
別れた理由が気になりすぎる……。私も知りたいです…!続きを楽しみにしています!
作者からの返信
おはようございます。
深山様へ
遅い時間にお読みくださり、ありがとうございました。
なんとか、書けましたので平凡なお話ですが、一万文字とちょっとです。
別れた理由がぼーちぼーちと明かされます(笑)
ありがとうございました。
第6話 好きなものを食べるへの応援コメント
拝読しました。
まさかまさかのオカルト展開、そして最後のから揚げ、成瀬の好意が向いているのは岡崎さんではなく、名前で呼ばれた彼?
などと色々妄想に耽らせて頂きました。
新たな活躍を期待してしまう、なんとも素敵なコンビでした。
楽しかったです。
作者からの返信
こんばんは。
コメントありがとうございます(*´ω`*)
男同士の方が気楽な関係で、成瀬は芝居が好きな男子ですね。
霊に取り憑かれていない岡崎さんはどんな女の子だったのか、いまだ謎めいておりますが、これを書けたことで自分の中でも消化できた作品だと思いました。
また、別の機会でパワーアップした二人を書けたらなと思います。
最近の小説って食べ物の話題が多い気がして食べてばかりの作品でした。
唐揚げは私が好きでして(笑)
たくさんお読みくださり、ありがとうございました。
お星様もありがとうございます(*^-^*)